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[33004] ヨーグルトに関するアンケート調査(第11回)

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ヨーグルトをほとんど毎日飲食する人は全体の3割強。飲食理由は「健康によい」が6割で最多。
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■ヨーグルトを飲食する人は全体の84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。ヨーグルトの飲食シーンは「朝食後のデザート」が3割強、「朝食のメニューの1つ」「おやつ」「夕食後のデザートとして」が各2割前後。
■よく飲食する市販のヨーグルトは「大容量、取り分けて食べるタイプ」5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パック」4割弱、「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」各2割前後。市販のヨーグルト飲食者が食べるタイプは「プレーン・無糖」6割弱、「フルーツの果肉やソース入り」3割強、「プレーン・加糖」約26%。
■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」6割、「おいしい」5割弱、「お腹の調子を整える」4割強、「体の免疫力増強」3割強。
■市販のヨーグルト飲食者の購入時重視点は「味」約65%、「価格」5割強、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などがそれぞれ約25%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年01月01日 ~01月07日
回答者数:
11,521名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,698 4,823 11,521
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 14 153 642 1,685 3,288 3,553 2,186 11,521
0% 1% 6% 15% 29% 31% 19% 100%

1 ヨーグルトを食べる頻度

【Q1.(全員)あなたは、ヨーグルトをどれくらいの頻度で飲食していますか。市販のもの、外食、手作りなどをあわせた頻度をお聞かせください(飲むヨーグルトを含む)。※従来のヨーグルト(牛乳由来)についてお答えください。豆乳ヨーグルトなどの植物性ヨーグルトは除きます。】

ヨーグルトを飲食する人(飲むヨーグルトを含む)は全体の84%です。女性の方が比率が高くなっています。男性30~40代での比率が低い傾向です。
飲食頻度は「ほとんど毎日」が31.6%でボリュームゾーンです。週1回以上は6割弱となっています。
高年代層でヨーグルトを飲食する頻度が高い傾向です。「ほとんど毎日」は70代では5割弱と高くなっていますが、男性10~30代や女性30代では各10%台で、年代差が大きくなっています。

2 よく飲食するヨーグルトの形状

【Q2.(全員)あなたがよく飲食する市販のヨーグルトは、次のうちどのタイプですか(飲むヨーグルトを含む)。※従来のヨーグルト(牛乳由来)についてお答えください。豆乳ヨーグルトなどの植物性ヨーグルトは除きます。(複数回答可)】

よく飲食する市販のヨーグルトのタイプ(飲むヨーグルト含む)は「大容量の、取り分けて食べるタイプ(300~500g程度)」が全体の46.1%、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パックタイプ」が36.8%です。「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ(複数個パックではない)」が各2割前後となっています。
「大容量の、取り分けて食べるタイプ」は女性や高年代層での比率が高い傾向です。
男性10~30代では「食べきりサイズのカップ・複数個パックタイプ」が最も多くなっています。
食べる頻度が高いほど「大容量の、取り分けて食べるタイプ(300~500g程度)」の比率が高い傾向です。

3 ヨーグルトを食べる場面

【Q3.(Q2で1~7にお答えの、ヨーグルトを飲食する方)あなたは、どのようなときにヨーグルトを飲食していますか。(複数回答可)】

4 ヨーグルトを食べる理由

【Q4.(Q2で1~7にお答えの、ヨーグルトを飲食する方)あなたがヨーグルトを飲食する理由をお聞かせください。(複数回答可)】

5 よく食べるヨーグルトの種類・味

【Q5.(Q2で1~6にお答えの、市販のヨーグルトを飲食する方)あなたはどんなタイプの市販のヨーグルトを飲食しますか。直近1年間についてお聞かせください。(複数回答可)】

6 市販のヨーグルト購入時の重視点

【Q6.(Q2で1~6にお答えの、市販のヨーグルトを飲食する方)あなたが市販のヨーグルトを購入する場合、重視するものは何ですか。(複数回答可)】

7 大容量のヨーグルトの好きな銘柄

【Q7.(Q2で1にお答えの、大容量の取り分けて食べるヨーグルトを食べる方)市販のヨーグルトのうち、大容量の取り分けて食べるタイプ(300~500g程度)で、あなたが好きなものがあればお聞かせください。(複数回答可)】

8 カップタイプのヨーグルトの好きな銘柄

【Q8.(Q2で2~3にお答えの、カップタイプのヨーグルトを食べる方)市販のヨーグルトのうち、食べきりサイズのカップのタイプで、あなたが好きなものがあればお聞かせください。※4個パック含む(複数回答可)】

9 ヨーグルトについてのこだわり・好きなタイプなど/ヨーグルトを食べない理由(自由回答設問)

【Q9.(全員)あなたが、ヨーグルトについてのこだわりや、好きなタイプや味、気に入っている食べ方などがあれば、具体的にお聞かせください。ヨーグルトを飲食しない方は、その理由があれば具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
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グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
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おすすめ商品

ヨーグルト (第10回)

2024年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の約84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が約56%。「大容量、取り分けて食べるタイプ」が全体の5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パックタイプ」が4割弱。「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」が各2割前後。
■ヨーグルト飲食者のうち「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約24%。また「朝食後のデザートとして」が3割強、「朝食のメニューの1つとして」「おやつとして」が各2割強、「夕食後のデザートとして」が2割弱。
■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」「おいしい」が各5~6割、「胃腸の調子を整える」が3割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。
■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」が7割弱、「価格」が5割弱、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などが各26~27%。

ヨーグルト (第9回)

2021年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の約85%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」が3割強、「プレーン・加糖タイプ」が約25%。
■ヨーグルトを食べる人のうち「朝食後のデザートとして」が33%、「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが各2割前後。
■ヨーグルトを食べる理由は「健康によい」「おいしい」が、食べる人の各5~6割、「胃腸の調子を整える」が4割強、「体の免疫力増強」「便秘を防ぐ・便通をよくする」が各20%台。2018年調査より「体の免疫力増強」がやや増加。
■市販のヨーグルトを食べる人の購入時重視点は「味」「価格」が各5~6割、「容量、サイズ」「無糖(プレーン)かどうか」などが各25~26%。

ヨーグルト (第8回)

2018年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の9割弱。「ほとんど毎日」は全体の3割弱。「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」「プレーン・加糖タイプ」が各3割。
■ヨーグルトを食べる場面は「朝食後のデザートとして」「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが、ヨーグルトを食べる人の各2~3割。
■ヨーグルトを食べる理由は「健康によい」「おいしい」が、食べる人の各5~6割、「胃腸の調子を整えるため」が4割弱、「便秘を防ぐ・便通をよくするため」「体の免疫力増強」が各2割強。
■市販のヨーグルト購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「無糖(プレーン)かどうか」などが上位。

ヨーグルト (第7回)

2016年01月
■ヨーグルトを食べる人は全体の9割弱。「ほとんど毎日」は全体の3割弱。よく食べるタイプは「プレーン・無糖タイプ」がヨーグルトを食べる人の6割弱、「フルーツの果肉入りタイプ」「プレーン・加糖タイプ」が各3~4割
■ヨーグルトを食べる場面は「朝食後のデザートとして」「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが上位
■ヨーグルトを食べる理由は、「健康によい」「おいしい」が上位2位、「胃腸の調子を整えるため」「便秘を防ぐ・便通をよくするため」「体の免疫力増強」などが続く。「美容によい」「便秘を防ぐ・便通をよくするため」などは女性での比率が高い
■市販のヨーグルト購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「無糖(プレーン)かどうか」などが上位

豆乳 (第6回)

2024年07月
■豆乳が好きな人は全体の約36%、女性若年層で高い。直近1年間豆乳・豆乳飲料摂取者(飲用や食品での摂取)は全体の5割強。「市販の豆乳をそのまま飲む」は全体の3割強。
■直近1年間豆乳摂取者の摂取理由は「健康に良い」が5割弱、「栄養価が高い」が4割強、「おいしい」「大豆イソフラボン摂取」「牛乳の代わり」が各30%台。期待する効果は「コレステロールの低減」「高血圧や高脂血症、動脈硬化などの予防」がそれぞれ約27%、「便秘を防ぐ・便通をよくする」「美肌」「カルシウムの摂取」などが各2割弱。
■直近1年間豆乳摂取者の購入時の重視点は「味」が6割弱、「価格」「飲みやすさ」が各30%台、「調製、無調整」「成分、添加物」「原材料」が各20%台。
■直近1年間豆乳飲用者(全体の約45%)のうち、週1~2回以上飲用者は4割強。飲用場面は「朝食時」が4割弱、「おやつの時」が約26%、「昼食時」が1割強。豆乳飲用意向者は全体の4割強、男性3割強、女性5割。豆乳・豆乳飲料飲用者では8割弱、非飲用者では約6%。非飲用者では非飲用意向が6割強を占める。

牛乳の飲用 (第9回)

2024年04月
■牛乳が好きな人は約76%。牛乳飲用者は8割強で「ほとんど毎日飲む」は約35%、週1回以上飲用者は6割弱。牛乳飲用者のうち「朝食時」に飲む人が約55%で、飲用頻度が高い層での比率が高い。
■直近1年間に飲んだタイプは「成分無調整牛乳」が約65%、「低脂肪牛乳、無脂肪牛乳、低脂肪乳(加工乳・乳飲料)」が2割強、「乳飲料:コーヒーや果汁・甘味入りなど」が2割弱。直近1年間での牛乳摂取方法は「そのまま飲む」が56%、「コーヒー、紅茶、ココア、お茶などに入れる」が4割強、「温めて飲む、ホットミルク」「牛乳を使った料理を食べる」が各20%台。
■牛乳飲用者の理由は「健康によい」「カルシウムがとれる」「おいしい」「栄養が豊富」が各40%台、「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」「良質のタンパク質がとれる」が各2割強~3割強。過去調査と比べ「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲める」などが増加傾向。
■牛乳購入者の重視点は「価格」「味・おいしさ」が各5割強、「品質」「安全性」が各3割前後。北海道では「産地」の比率が高い。A2ミルク飲用意向者、非飲用意向者はいずれも3割弱、若年層での比率が高い傾向。

乳酸菌入り飲料の飲用 (第11回)

2023年05月
■乳酸菌入り飲料飲用者は8割弱。週1回以上飲用者は全体の3割強、「ほとんど毎日」が約15%。乳酸菌飲料の飲用シーンは「朝食時」「おやつの時」「くつろいでいる時」が飲用者の各2~3割。
■乳酸菌飲料飲用者の重視点は「価格」「機能・効果」「飲みやすさ」「味」が各4割前後。2020年調査と比べ「機能・効果」がやや増加。男性では「価格」「機能・効果」、女性では「飲みやすさ」「味」が上位2位。
■乳酸菌飲料飲用者が飲む理由は、「おいしい」が飲用者の5割、「おなかの調子を整えるため」「健康維持」が各3割強。
■乳酸菌飲料の機能・効果重視者が期待することは「腸内の環境を改善」「体の免疫力増強」が各60%台、「便秘を防ぐ・便通をよくする」が約36%、「胃の調子を整える、胃粘膜を整える」が2割強。

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