| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,561 | 4,719 | 11,280 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 16 | 122 | 636 | 1,677 | 3,271 | 3,354 | 2,204 | 11,280 |
| % | 0% | 1% | 6% | 15% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたはどのくらいの頻度で100円均一ショップの店舗を利用していますか。(ネットショップは除く)】
100円ショップ利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」がボリュームゾーンです。
月1回以上利用者は、全体の6割弱です。男性5割強、女性6割強で、女性の方が頻度が高い傾向です。
男性30代では100円ショップ利用率が他の層より低くなっています。
【Q2.(Q1で1~7にお答えの、100円均一ショップを利用する方)あなたが、直近1年間に利用した100円均一ショップをお聞かせください。(複数回答可)】
100円ショップ利用者が直近1年間に利用した100円ショップは、「ダイソー」が89.9%、「セリア」が63.2%、「キャンドゥ」が39.9%です。
「セリア」「キャンドゥ」は、女性の方が比率が高くなっています。
「キャンドゥ」は北海道や関東など、「セリア」は中部での比率が高くなっています。
【Q3.(Q1で1~7にお答えの、100円均一ショップを利用する方)あなたが、直近1年間に最もよく利用した100円均一ショップをお聞かせください。】
【Q4.(Q3で1~9にお答えの、直近1年間に100円均一ショップを利用した方)あなたは、100円均一ショップでどのような商品を購入することが多いですか。直近1年間に購入したものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q3で1~9にお答えの、直近1年間に100円均一ショップを利用した方)あなたは100円均一ショップを利用する際、どのような点を重視しますか。(複数回答可)】
【Q6.(Q3で1~9にお答えの、直近1年間に100円均一ショップを利用した方)あなたが他の店ではなく、100円均一ショップへ行く理由があればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q7.(Q3で1~9にお答えの、直近1年間に100円均一ショップを利用した方)あなたが100円均一ショップを利用するときの状況として、最も近いものをお聞かせください。】
【Q8.(全員)あなたにとって、100円均一ショップはどのようなものですか。気持ちやイメージに最も近いものをお聞かせください。】
【Q9.(全員)あなたが100円均一ショップを利用するにあたって、不満に感じることがあれば具体的にお聞かせください。100円均一ショップを利用しない方は、利用しない理由があればお聞かせください。】
2023年01月
■100円ショップ利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」がボリュームゾーン。月1回以上利用者は6割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。1回あたり購入個数は3個以上が7割強、4個以上が4割強。女性の方が購入個数が多い傾向。
■直近1年間100円ショップ利用者の購入商品は「キッチン用品、調理器具、キッチン消耗品」が6割弱、「文具」が4割強、「収納用品、整理小物」「掃除用品、洗剤類」が各30%台。
■直近1年間100円ショップ利用者の重視点は「品揃えの豊富さ」が7割弱、「商品の実用性」「商品の品質」が各4割弱、「アクセスの良さ」「値ごろ感」が各3割強、「便利グッズ・アイデアグッズの充実度」が2割強。
■直近1年間100円ショップ利用者の購入場面は「普段の買い物」「安く買いたい、節約のため」が利用者の各4割弱、「使い捨て、すぐ壊れてもよいもの」「急に買う必要が生じた」「雑貨・小物などちょっとしたものを買う」が各20%台。また「買う予定ではなかった商品もついでに買うことが多い」は4割強で、女性の方が多い。
2019年04月
■100円ショップ利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」がボリュームゾーン。月1回以上利用者は6割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。
■100円ショップでの直近1年間の購入商品は、「キッチン用品、調理器具、キッチン消耗品」「文具」が利用者の各5~6割、「掃除用品」「収納用品、整理小物」「お風呂・洗面所・洗濯用品」が各3割。100円ショップで買いたくない商品は「めがね、時計、アクセサリーなど」が全体の2割強。
■100円ショップ利用時の重視点は「品揃えの豊富さ」が利用者の7割強、「アクセスの良さ」「商品の品質」「値ごろ感」が各3~4割、「便利グッズ・アイデアグッズの充実度」「商品の探しやすさ」などが各2割。
■100円ショップでの購入場面は、「安く買いたい、節約のため」が利用者の5割弱、「普段の買い物」「使い捨て、すぐ壊れてもよいもの」が各3割強。
2025年11月
■直近1年間に何らかの贈り物をした人は6割強、過去調査より減少傾向。女性の方が比率が高い。贈った回数は年間「2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間贈答者のうち「誕生日」に贈った人は約55%、「お中元・お歳暮」4割弱、「手土産・ご挨拶」「ちょっとしたお礼・お返し、プチギフト」「母の日」各2割強~3割強。
■直近1年間ギフト贈答者について、重視点は「相手の好みにあうか」約64%、「もらった人が喜ぶか」「贈り物の内容が状況にふさわしいか」が各5割弱、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」4割強。参考情報は「店頭の商品・説明」3割強、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」各2割前後。「SNS、ブログ、YouTubeなど」は若年層での比率が高い。
■直近1年間ギフト贈答者の購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」5割弱、「デパートの店頭」「専門店・小売店」各3割弱、「スーパーの店頭」「ショッピングセンター・モール」各2割弱。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って渡す」は7割弱で、「宅配便や郵送、振込など」(6割弱)は2022年調査以降減少傾向。
■直近1年間にプチギフト実施経験者は、全体の約54%。女性の方が比率が高い。プチギフトの場面は「ちょっとしたお礼・お返しとして」3割弱、「訪問時や会うときの手土産として」「ちょっとしたお祝いとして」はそれぞれ約15%。
2025年03月
■2025年のバレンタインデーにプレゼントなどをしたりもらったりした人は全体の4割弱(女性10・20代6割強、女性30~40代各5割弱)で、過去調査と比べ減少傾向。「市販のチョコレートを贈った」は女性回答者全体の3割強。「市販のチョコレートをもらった」は男性回答者全体の約25%、女性回答者全体の約8%。
■バレンタインデーにかけた費用は「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン、2020年以降費用が増加傾向。プレゼントを贈る相手は、女性10・20代では「恋人」「父親」が各3割強、女性30~40代では「父親」が各3割弱、女性40~50代では「自分の子ども」が4割前後、女性40~60代では「配偶者」が各60%台。
■プレゼント以外で、バレンタインデーに関連して行ったことは「自分用としてチョコやお菓子・スイーツ等を購入」が全体の約9%、女性10・20代では3割弱。「バレンタインデー限定のお菓子・スイーツを購入」「バレンタインデーにちなんだお菓子・スイーツを食べた」は10・20代での比率が他の層よりやや高い。
■バレンタインデーは「興味がない」「家族とのコミュニケーションを図る機会」「季節行事の一つ」が各2割弱。女性30~60代では「家族とのコミュニケーションを図る機会」が1位。
2025年10月
■プライベートブランド商品(以下『PB商品』)購入頻度は「週に1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上購入者は全体の4割弱。同カテゴリ商品の場合にPB商品を買うことが多い人は3割強、メーカーのブランド商品を買うことが多い人は2割強。
■PB商品直近1年間購入者について、購入場所は「スーパー」8割弱、「コンビニエンスストア」3割弱、「ドラッグストア」2割弱。PB商品を買う割合が高かった商品ジャンルは、「加工食品」が7割強、「お菓子・デザート類」約34%、「飲料」「日用品、トイレタリー用品」各3割弱。
■PB商品直近1年間購入者のPB商品選定理由は、「価格が安い」7割強、「その商品が気に入っている」「品質がよい」が各20%台。
■PB商品の積極的購入意向あり層の比率は全体の5割強。女性の方が比率が高い。ほとんど毎日・週に4~5回と購入頻度が高い層では各8割前後、購入未経験者では約3%。
2025年08月
■レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱。ボリュームゾーンは「月2~3回程度」。週1回以上利用者は3割弱で、男性の方が比率が高い。レトルト利用者が直近1年間に利用したものは「カレー」8割弱、「パスタソース」5割弱、「料理の素」3割弱、「惣菜」「丼もの」「ご飯:白米・玄米」「混ぜご飯の素、釜めしの素」が各2割前後。
■レトルト食品利用者の利用場面は「ふだんの食事のメニューとして」が50%で、過去調査と比べ増加傾向。「作るのが面倒」「時間がない、すぐ食べたい」は各4割前後で、女性の方が比率が高い。レトルト食品利用者の購入場所は「スーパー」が9割弱。「ドラッグストア」は2割強で2019年以降増加傾向。
■レトルト食品購入者の重視点は「味」「価格」が各7~8割、「容量、サイズ」が4割弱、「賞味期限」「メーカー」「食べなれている」などが各2割前後。購入理由は「すぐに食べられる」「簡単に食べられる」が各6割弱、「価格が安い」「調理の手間が省ける」「長持ちする・保存がきく」が各3割前後。
■レトルト食品の不満点は「価格が高い」「野菜や肉などの具材の量が少ない」が各2割前後、「添加物が多い」「味が濃すぎる」「塩分量が多い」が各10%台。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
100円ショップの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年01月 ■100円ショップ利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」がボリュームゾーン。月1回以上利用者は6割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。1回あたり購入個数は3個以上が7割強、4個以上が4割強。女性の方が購入個数が多い傾向。 ■直近1年間100円ショップ利用者の購入商品は「キッチン用品、調理器具、キッチン消耗品」が6割弱、「文具」が4割強、「収納用品、整理小物」「掃除用品、洗剤類」が各30%台。 ■直近1年間100円ショップ利用者の重視点は「品揃えの豊富さ」が7割弱、「商品の実用性」「商品の品質」が各4割弱、「アクセスの良さ」「値ごろ感」が各3割強、「便利グッズ・アイデアグッズの充実度」が2割強。 ■直近1年間100円ショップ利用者の購入場面は「普段の買い物」「安く買いたい、節約のため」が利用者の各4割弱、「使い捨て、すぐ壊れてもよいもの」「急に買う必要が生じた」「雑貨・小物などちょっとしたものを買う」が各20%台。また「買う予定ではなかった商品もついでに買うことが多い」は4割強で、女性の方が多い。
100円ショップの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年04月 ■100円ショップ利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」がボリュームゾーン。月1回以上利用者は6割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。 ■100円ショップでの直近1年間の購入商品は、「キッチン用品、調理器具、キッチン消耗品」「文具」が利用者の各5~6割、「掃除用品」「収納用品、整理小物」「お風呂・洗面所・洗濯用品」が各3割。100円ショップで買いたくない商品は「めがね、時計、アクセサリーなど」が全体の2割強。 ■100円ショップ利用時の重視点は「品揃えの豊富さ」が利用者の7割強、「アクセスの良さ」「商品の品質」「値ごろ感」が各3~4割、「便利グッズ・アイデアグッズの充実度」「商品の探しやすさ」などが各2割。 ■100円ショップでの購入場面は、「安く買いたい、節約のため」が利用者の5割弱、「普段の買い物」「使い捨て、すぐ壊れてもよいもの」が各3割強。
ギフト
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年11月 ■直近1年間に何らかの贈り物をした人は6割強、過去調査より減少傾向。女性の方が比率が高い。贈った回数は年間「2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間贈答者のうち「誕生日」に贈った人は約55%、「お中元・お歳暮」4割弱、「手土産・ご挨拶」「ちょっとしたお礼・お返し、プチギフト」「母の日」各2割強~3割強。 ■直近1年間ギフト贈答者について、重視点は「相手の好みにあうか」約64%、「もらった人が喜ぶか」「贈り物の内容が状況にふさわしいか」が各5割弱、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」4割強。参考情報は「店頭の商品・説明」3割強、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」各2割前後。「SNS、ブログ、YouTubeなど」は若年層での比率が高い。 ■直近1年間ギフト贈答者の購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」5割弱、「デパートの店頭」「専門店・小売店」各3割弱、「スーパーの店頭」「ショッピングセンター・モール」各2割弱。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って渡す」は7割弱で、「宅配便や郵送、振込など」(6割弱)は2022年調査以降減少傾向。 ■直近1年間にプチギフト実施経験者は、全体の約54%。女性の方が比率が高い。プチギフトの場面は「ちょっとしたお礼・お返しとして」3割弱、「訪問時や会うときの手土産として」「ちょっとしたお祝いとして」はそれぞれ約15%。
バレンタインデー
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年03月 ■2025年のバレンタインデーにプレゼントなどをしたりもらったりした人は全体の4割弱(女性10・20代6割強、女性30~40代各5割弱)で、過去調査と比べ減少傾向。「市販のチョコレートを贈った」は女性回答者全体の3割強。「市販のチョコレートをもらった」は男性回答者全体の約25%、女性回答者全体の約8%。 ■バレンタインデーにかけた費用は「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン、2020年以降費用が増加傾向。プレゼントを贈る相手は、女性10・20代では「恋人」「父親」が各3割強、女性30~40代では「父親」が各3割弱、女性40~50代では「自分の子ども」が4割前後、女性40~60代では「配偶者」が各60%台。 ■プレゼント以外で、バレンタインデーに関連して行ったことは「自分用としてチョコやお菓子・スイーツ等を購入」が全体の約9%、女性10・20代では3割弱。「バレンタインデー限定のお菓子・スイーツを購入」「バレンタインデーにちなんだお菓子・スイーツを食べた」は10・20代での比率が他の層よりやや高い。 ■バレンタインデーは「興味がない」「家族とのコミュニケーションを図る機会」「季節行事の一つ」が各2割弱。女性30~60代では「家族とのコミュニケーションを図る機会」が1位。
プライベートブランド商品
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年10月 ■プライベートブランド商品(以下『PB商品』)購入頻度は「週に1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上購入者は全体の4割弱。同カテゴリ商品の場合にPB商品を買うことが多い人は3割強、メーカーのブランド商品を買うことが多い人は2割強。 ■PB商品直近1年間購入者について、購入場所は「スーパー」8割弱、「コンビニエンスストア」3割弱、「ドラッグストア」2割弱。PB商品を買う割合が高かった商品ジャンルは、「加工食品」が7割強、「お菓子・デザート類」約34%、「飲料」「日用品、トイレタリー用品」各3割弱。 ■PB商品直近1年間購入者のPB商品選定理由は、「価格が安い」7割強、「その商品が気に入っている」「品質がよい」が各20%台。 ■PB商品の積極的購入意向あり層の比率は全体の5割強。女性の方が比率が高い。ほとんど毎日・週に4~5回と購入頻度が高い層では各8割前後、購入未経験者では約3%。
レトルト食品の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱。ボリュームゾーンは「月2~3回程度」。週1回以上利用者は3割弱で、男性の方が比率が高い。レトルト利用者が直近1年間に利用したものは「カレー」8割弱、「パスタソース」5割弱、「料理の素」3割弱、「惣菜」「丼もの」「ご飯:白米・玄米」「混ぜご飯の素、釜めしの素」が各2割前後。 ■レトルト食品利用者の利用場面は「ふだんの食事のメニューとして」が50%で、過去調査と比べ増加傾向。「作るのが面倒」「時間がない、すぐ食べたい」は各4割前後で、女性の方が比率が高い。レトルト食品利用者の購入場所は「スーパー」が9割弱。「ドラッグストア」は2割強で2019年以降増加傾向。 ■レトルト食品購入者の重視点は「味」「価格」が各7~8割、「容量、サイズ」が4割弱、「賞味期限」「メーカー」「食べなれている」などが各2割前後。購入理由は「すぐに食べられる」「簡単に食べられる」が各6割弱、「価格が安い」「調理の手間が省ける」「長持ちする・保存がきく」が各3割前後。 ■レトルト食品の不満点は「価格が高い」「野菜や肉などの具材の量が少ない」が各2割前後、「添加物が多い」「味が濃すぎる」「塩分量が多い」が各10%台。