| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,494 | 4,685 | 11,179 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 19 | 145 | 614 | 1,656 | 3,183 | 3,353 | 2,209 | 11,179 |
| % | 0% | 1% | 5% | 15% | 28% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、直近1年間に機能性表示食品(※)を利用(飲食)しましたか。※パッケージに「機能性表示食品」と表示があり、科学的根拠に基づく健康機能・成分を表示した食品(XXの栄養素を含むので●●の健康に役立ちます、など)。特定保健用食品(トクホ)や栄養機能食品は除く。】
機能性表示食品直近1年間利用者(「直近1年間に利用(飲食)した」)は28.4%です。これに「直近1年間には利用(飲食)していないが、以前利用したことがある」(15.4%)をあわせた機能性表示食品利用経験者の比率は、4割強です。また、これらに「機能性表示食品を知っているが、利用(飲食)したことはない」(38.7%)をあわせた、機能性表示食品の認知率(知っている人の合計)は8割強です。
利用者、利用経験者とも女性の方が比率が高くなっています。女性30~70代では利用経験者が各5割前後で、他の層よりやや高くなっています。
「機能性表示食品を知らない」は男性10~40代でやや高くなっています。
【Q2.(Q1で1~3にお答えの、機能性表示食品を知っている方)機能性表示食品利用時の効果について、あなたの考え方に最も近いものをお聞かせください。】
機能性表示食品認知者の、利用時の効果への期待について、「効果や機能を期待している」10.2%、「ある程度の効果は期待しているが、補助的なものだと思う」23.4%で、効果を期待している人の比率は3割強です。
「効果があるかはわからないが、体によさそうな気がする」「効果はあまり期待せず、安心感・気休め程度と考えている」は各1割台半ば~後半、「特に意識していない」が28.5%となっています。
直近1年間利用者では、「効果や機能を期待している」が2割強、「ある程度の効果は期待しているが、補助的なものだと思う」が4割弱で、これらをあわせ、効果を期待している人は6割強です。
【Q3.(全員)機能性表示食品(※)で、あなたが直近1年間に購入したことがある食品・飲料のジャンルをお聞かせください。※パッケージに「機能性表示食品」と表示があり、科学的根拠に基づく健康効果・成分を表示した食品(XXの栄養素を含むので●●の健康に役立ちます、など)。特定保健用食品(トクホ)や栄養機能食品は除く。(複数回答可)】
【Q4.(Q3で1~13にお答えの、直近1年間に機能性表示食品を購入した方)あなたは商品を購入するとき、機能性表示食品であることをどの程度意識しますか。次のうち最も近いものをお聞かせください。】
【Q5.(Q3で1~13にお答えの、直近1年間に機能性表示食品を購入した方)あなたは直近1年間に、どのような機能に関する機能性表示食品を購入しましたか。パッケージなどに表示されていた機能を思い出してお答えください。(複数回答可)】
【Q6.(Q3で1~13にお答えの、直近1年間に機能性表示食品を購入した方)あなたが直近1年間に購入した機能性表示食品について、購入したきっかけ・理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q7.(Q1で1~2にお答えの、機能性表示食品を利用したことがある方)あなたが利用(飲食)したことがある機能性表示食品について、その食品・飲料の効果を感じましたか。】
【Q8.(全員)あなたは今後、機能性表示食品(※)の食品・飲料を購入したいと思いますか。※パッケージに「機能性表示食品」と表示があり、科学的根拠に基づく健康機能・成分を表示した食品(XXの栄養素を含むので●●の健康に役立ちます、など)。特定保健用食品(トクホ)や栄養機能食品は除く。】
【Q9.(全員)Q8でお答えの今後の機能性表示食品の購入意向について、購入したい理由、したくない理由、またはどちらともいえない理由があれば、具体的にお聞かせください。】
2023年03月
■機能性表示食品を「詳しく知っている」は1割強、「聞いたことがある程度」は8割弱。機能性表示食品直近1年間利用者は3割強。積極的購入者は2割弱。非積極的購入者は5割強で男性の方が比率が高い。
■直近1年間機能性表示食品購入者は全体の4割強。「お茶系飲料、コーヒー・紅茶系飲料」「乳製品」「清涼飲料、炭酸飲料、果実・野菜飲料」が各10%台。直近1年間購入者のうち「中性脂肪を抑える、体脂肪減少」の機能性食品・飲料購入者が4割強、「免疫機能の維持」「腸内環境改善、整腸作用、おなかの調子を整える、便通改善」「コレステロール対策」が各20%台。
■機能性表示食品直近1年間購入者の理由は「少しでも効果がありそうなものを摂取したい」「なんとなく体によさそう」が各3~4割、「期待する効果が得られそう」が2割強。直近1年間品購入者のうち、効用を感じた人は2割、効用を感じない人は3割強。
■機能性表示食品の購入意向者、非購入意向者は各3割弱。女性の方がやや高い。直近1年間機能性表示食品利用者では、購入意向者が6割強、利用未経験者では5%。
2025年09月
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者は全体の6割強、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者は2割弱、男性の方が飲用頻度が高い。スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の直近1年以内飲用銘柄は「アクエリアス」「ポカリスエット」がそれぞれ約52%でトップ2。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の飲用場面は「汗をかいた時」4割弱、「脱水症状を防ぎたい時」「のどが渇いた時」各3割強、「スポーツをしている時」「スポーツの後」「体調の悪い時」などが各2割前後。OS-1主飲用者では「脱水症状を防ぎたい時」が1位。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の、購入時の重視点は「味」6割弱、「価格」約46%、「機能・効果」3割強、「成分」「飲み慣れている」「容量、サイズ」などが各2割強。飲用者が期待する効果は「水分補給」が7割強、「熱中症対策・予防」が6割弱、「体調を整える」「運動時や前後に、適切な栄養素やエネルギーの補給」が各2割強。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用意向は5割強、2022年調査より減少。男性10~40代での飲用意向がやや高い。週に1回以上飲用者では9割以上の飲用意向、現在非飲用者では約6%。
2022年09月
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者は全体の7割強。週1回以上飲用者は2割弱、男性の飲用頻度が高い傾向。
■スポーツドリンク・機能性飲料を飲む場面は「汗をかいた」「のどが渇いた」が飲用者の各3割強、「脱水症状を防ぎたい」「スポーツの後」「スポーツをしている時」などが各20%台。アミノバリュー主飲用者、ヴァームスマートフィットウォーター主飲用者などでは「スポーツをしている時」、OS-1主飲用者では「脱水症状を防ぎたい時」が1位。
■購入時の重視点は「味」が飲用者の6割強、「価格」が約46%、「機能・効果」「飲み慣れている」「成分」「容量、サイズ」などが各20%台。期待する効果は「水分補給」が飲用者の約75%、「熱中症対策・予防」が6割弱、「運動時や前後に適切な栄養素やエネルギーの補給」「体調を整える」が各2割強、「風邪など体調不良の回復をうながす」「運動後の疲労回復」などが各15~16%。
■スポーツドリンク・機能性飲料飲用意向は6割弱、男性10・20代や40代で高い傾向。月に数回以上飲用者では9割以上の飲用意向、現在非飲用者では約4%。
2026年01月
■ヨーグルトを飲食する人は全体の84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。ヨーグルトの飲食シーンは「朝食後のデザート」が3割強、「朝食のメニューの1つ」「おやつ」「夕食後のデザートとして」が各2割前後。
■よく飲食する市販のヨーグルトは「大容量、取り分けて食べるタイプ」5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パック」4割弱、「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」各2割前後。市販のヨーグルト飲食者が食べるタイプは「プレーン・無糖」6割弱、「フルーツの果肉やソース入り」3割強、「プレーン・加糖」約26%。
■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」6割、「おいしい」5割弱、「お腹の調子を整える」4割強、「体の免疫力増強」3割強。
■市販のヨーグルト飲食者の購入時重視点は「味」約65%、「価格」5割強、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などがそれぞれ約25%。
2024年04月
■特定保健用食品が「どのようなものかわかる」は約45%、2015年調査以降減少傾向。特定保健用食品直近1年間購入者は4割強。「お茶系飲料」購入経験が約26%、「清涼飲料」「炭酸飲料」「乳酸菌入り飲料」がそれぞれ約7~8%。食品では「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が約9%。
■トクホ購入者のうち、「効用を意識して選ぶ」は3割強、「選んだ商品がたまたまトクホだった」が約45%。トクホ購入者のうち、特定保健用食品の効用を感じた人は1割強、効用を感じない人は5割弱。
■トクホの効用を意識する人が購入するトクホは「コレステロールが高めの方に適する」「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」は各4割弱、「お腹の調子を整える、便通改善」「食後の血中中性脂肪が上昇しにくいまたは身体に脂肪がつきにくい」「血圧が高めの方に適する」などが各3割強。トクホの効用を意識する人が直近1年間に購入したものは「お茶系飲料」が6割強。過去調査と比べ「炭酸飲料」が減少傾向。
■特定保健用食品購入意向者は約25%、非購入意向者は3割強。直近1年間トクホ購入者では5割強、購入未経験者では約5%の購入意向。今後利用したい特定保健用食品の効用は「コレステロールが高めの方に適する」「お腹の調子を整える、便通改善」がそれぞれ約25%、「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」「血圧が高めの方に適する」が各2割強。
2024年09月
■糖質の摂取量が多い方だと思う人は5割弱で女性の方が比率が高い。「ちょうどよいと思う」は4割強。糖質の摂取に関して意識していることは「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割弱。糖質制限実施者は1割強、経験者は約25%。
■普段の食生活で糖質を気にしている人・気にしていない人はそれぞれ全体の4割強。女性や高年代層で高い傾向。糖質を意識して飲食する人の理由は「生活習慣病、メタボの予防」が5割強、「体型・体重が気になる」約が34%、「健康によさそう」「血糖値の改善」「糖尿病などの病気の改善」が各25~27%。
■直近1年間の低糖質の商品購入者は全体の約64%。「ヨーグルト」「パン類」「ビール類」などがそれぞれ約14~17%。
■低糖質の商品の購入意向者は全体の4割弱、女性の方がやや高い。直近1年間低糖質食品購入者の今後の購入意向は6割弱、直近1年間非購入者では2割弱、購入未経験者では約6%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
機能性表示食品
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年03月 ■機能性表示食品を「詳しく知っている」は1割強、「聞いたことがある程度」は8割弱。機能性表示食品直近1年間利用者は3割強。積極的購入者は2割弱。非積極的購入者は5割強で男性の方が比率が高い。 ■直近1年間機能性表示食品購入者は全体の4割強。「お茶系飲料、コーヒー・紅茶系飲料」「乳製品」「清涼飲料、炭酸飲料、果実・野菜飲料」が各10%台。直近1年間購入者のうち「中性脂肪を抑える、体脂肪減少」の機能性食品・飲料購入者が4割強、「免疫機能の維持」「腸内環境改善、整腸作用、おなかの調子を整える、便通改善」「コレステロール対策」が各20%台。 ■機能性表示食品直近1年間購入者の理由は「少しでも効果がありそうなものを摂取したい」「なんとなく体によさそう」が各3~4割、「期待する効果が得られそう」が2割強。直近1年間品購入者のうち、効用を感じた人は2割、効用を感じない人は3割強。 ■機能性表示食品の購入意向者、非購入意向者は各3割弱。女性の方がやや高い。直近1年間機能性表示食品利用者では、購入意向者が6割強、利用未経験者では5%。
スポーツドリンク・機能性飲料の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年09月 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者は全体の6割強、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者は2割弱、男性の方が飲用頻度が高い。スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の直近1年以内飲用銘柄は「アクエリアス」「ポカリスエット」がそれぞれ約52%でトップ2。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の飲用場面は「汗をかいた時」4割弱、「脱水症状を防ぎたい時」「のどが渇いた時」各3割強、「スポーツをしている時」「スポーツの後」「体調の悪い時」などが各2割前後。OS-1主飲用者では「脱水症状を防ぎたい時」が1位。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者の、購入時の重視点は「味」6割弱、「価格」約46%、「機能・効果」3割強、「成分」「飲み慣れている」「容量、サイズ」などが各2割強。飲用者が期待する効果は「水分補給」が7割強、「熱中症対策・予防」が6割弱、「体調を整える」「運動時や前後に、適切な栄養素やエネルギーの補給」が各2割強。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用意向は5割強、2022年調査より減少。男性10~40代での飲用意向がやや高い。週に1回以上飲用者では9割以上の飲用意向、現在非飲用者では約6%。
スポーツドリンク・機能性飲料の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年09月 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用者は全体の7割強。週1回以上飲用者は2割弱、男性の飲用頻度が高い傾向。 ■スポーツドリンク・機能性飲料を飲む場面は「汗をかいた」「のどが渇いた」が飲用者の各3割強、「脱水症状を防ぎたい」「スポーツの後」「スポーツをしている時」などが各20%台。アミノバリュー主飲用者、ヴァームスマートフィットウォーター主飲用者などでは「スポーツをしている時」、OS-1主飲用者では「脱水症状を防ぎたい時」が1位。 ■購入時の重視点は「味」が飲用者の6割強、「価格」が約46%、「機能・効果」「飲み慣れている」「成分」「容量、サイズ」などが各20%台。期待する効果は「水分補給」が飲用者の約75%、「熱中症対策・予防」が6割弱、「運動時や前後に適切な栄養素やエネルギーの補給」「体調を整える」が各2割強、「風邪など体調不良の回復をうながす」「運動後の疲労回復」などが各15~16%。 ■スポーツドリンク・機能性飲料飲用意向は6割弱、男性10・20代や40代で高い傾向。月に数回以上飲用者では9割以上の飲用意向、現在非飲用者では約4%。
ヨーグルト
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年01月 ■ヨーグルトを飲食する人は全体の84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。ヨーグルトの飲食シーンは「朝食後のデザート」が3割強、「朝食のメニューの1つ」「おやつ」「夕食後のデザートとして」が各2割前後。 ■よく飲食する市販のヨーグルトは「大容量、取り分けて食べるタイプ」5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パック」4割弱、「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」各2割前後。市販のヨーグルト飲食者が食べるタイプは「プレーン・無糖」6割弱、「フルーツの果肉やソース入り」3割強、「プレーン・加糖」約26%。 ■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」6割、「おいしい」5割弱、「お腹の調子を整える」4割強、「体の免疫力増強」3割強。 ■市販のヨーグルト飲食者の購入時重視点は「味」約65%、「価格」5割強、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などがそれぞれ約25%。
「特定保健用食品」の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年04月 ■特定保健用食品が「どのようなものかわかる」は約45%、2015年調査以降減少傾向。特定保健用食品直近1年間購入者は4割強。「お茶系飲料」購入経験が約26%、「清涼飲料」「炭酸飲料」「乳酸菌入り飲料」がそれぞれ約7~8%。食品では「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が約9%。 ■トクホ購入者のうち、「効用を意識して選ぶ」は3割強、「選んだ商品がたまたまトクホだった」が約45%。トクホ購入者のうち、特定保健用食品の効用を感じた人は1割強、効用を感じない人は5割弱。 ■トクホの効用を意識する人が購入するトクホは「コレステロールが高めの方に適する」「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」は各4割弱、「お腹の調子を整える、便通改善」「食後の血中中性脂肪が上昇しにくいまたは身体に脂肪がつきにくい」「血圧が高めの方に適する」などが各3割強。トクホの効用を意識する人が直近1年間に購入したものは「お茶系飲料」が6割強。過去調査と比べ「炭酸飲料」が減少傾向。 ■特定保健用食品購入意向者は約25%、非購入意向者は3割強。直近1年間トクホ購入者では5割強、購入未経験者では約5%の購入意向。今後利用したい特定保健用食品の効用は「コレステロールが高めの方に適する」「お腹の調子を整える、便通改善」がそれぞれ約25%、「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」「血圧が高めの方に適する」が各2割強。
低糖質食品
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年09月 ■糖質の摂取量が多い方だと思う人は5割弱で女性の方が比率が高い。「ちょうどよいと思う」は4割強。糖質の摂取に関して意識していることは「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割弱。糖質制限実施者は1割強、経験者は約25%。 ■普段の食生活で糖質を気にしている人・気にしていない人はそれぞれ全体の4割強。女性や高年代層で高い傾向。糖質を意識して飲食する人の理由は「生活習慣病、メタボの予防」が5割強、「体型・体重が気になる」約が34%、「健康によさそう」「血糖値の改善」「糖尿病などの病気の改善」が各25~27%。 ■直近1年間の低糖質の商品購入者は全体の約64%。「ヨーグルト」「パン類」「ビール類」などがそれぞれ約14~17%。 ■低糖質の商品の購入意向者は全体の4割弱、女性の方がやや高い。直近1年間低糖質食品購入者の今後の購入意向は6割弱、直近1年間非購入者では2割弱、購入未経験者では約6%。