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[31404] 低糖質食品に関するアンケート調査(第4回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■糖質の摂取量が多い方だと思う人は5割弱で女性の方が比率が高い。「ちょうどよいと思う」は4割強。糖質の摂取に関して意識していることは「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割弱。糖質制限実施者は1割強、経験者は約25%。
■普段の食生活で糖質を気にしている人・気にしていない人はそれぞれ全体の4割強。女性や高年代層で高い傾向。糖質を意識して飲食する人の理由は「生活習慣病、メタボの予防」が5割強、「体型・体重が気になる」約が34%、「健康によさそう」「血糖値の改善」「糖尿病などの病気の改善」が各25~27%。
■直近1年間の低糖質の商品購入者は全体の約64%。「ヨーグルト」「パン類」「ビール類」などがそれぞれ約14~17%。
■低糖質の商品の購入意向者は全体の4割弱、女性の方がやや高い。直近1年間低糖質食品購入者の今後の購入意向は6割弱、直近1年間非購入者では2割弱、購入未経験者では約6%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年09月01日 ~09月07日
回答者数:
9,348名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,426 3,922 9,348
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 19 135 608 1,554 2,786 2,582 1,664 9,348
0% 1% 7% 17% 30% 28% 18% 100%

1 食品・飲料購入時に気にする栄養素・成分

〔(全員)あなたが食品・飲料を購入するとき、商品の栄養成分表示などで、含有有無や量を意識する栄養素・成分などがあればお聞かせください。(複数回答可)〕

食品・飲料購入時に意識する栄養素・成分は「熱量、エネルギー(kcalなど)」が30.4%、「食塩相当量(塩分)」が2割強、「糖質」「タンパク質」がそれぞれ約17~18%です。過去調査と比べ「タンパク質」が増加傾向です。
「熱量、エネルギー(kcalなど)」は女性の方が比率が高くなっています。「食塩相当量(塩分)」は男性70代や女性60~70代での比率が高くなっています。
自分の糖質摂取量が多い方だと思うと回答した人では「熱量、エネルギー(kcalなど)」の比率が高くなっています。

2 食生活で糖質を気にする度合

〔(全員)あなたは普段の食生活で食べたり飲んだりするとき、「糖質」を気にしますか。〕

普段の食生活で糖質を気にしている人(「気にしている」「まあ気にしている」の合計)、気にしていない人(「気にしていない」「あまり気にしていない」の合計)は、いずれも全体の4割強です。
糖質を気にしている人の比率は女性や高年代層で高い傾向で、女性60~70代では各50%台となっています。一方、男性10~30代では各3割前後で他の層より低くなっています。
男性10~60代と女性30代では、気にしていない人の比率が、気にしている人の比率を上回ります。

3 糖質の摂取に関する意識・行動

〔(全員)糖質の摂取に関して、あなたが意識して行っていることがあれば、お聞かせください。(複数回答可)〕

4 糖質を意識して飲食する理由

〔(Q3で1~9にお答えの、糖質を意識して飲食する方)あなたが、糖質の摂取に関して、意識して飲食する理由をお聞かせください。(複数回答可)〕

5 糖質の摂取量についての意識

〔(全員)あなたは、ご自身が摂取する糖質の量についてどのように思いますか。〕

6 糖質制限実施状況

〔(全員)あなたは、食生活において、糖質制限をしていますか。〕

7 直近1年間に購入した低糖質商品

〔(全員)あなたが、直近1年間に購入した低糖質の商品(※)をお聞かせください。※低糖質であること(「糖質オフ」「糖質ゼロ」など)が表示されている商品や、糖質が従来品より少ないもの、糖質・血糖値対策のトクホなど(複数回答可)〕

8 低糖質商品の購入意向

〔(全員)あなたは今後、低糖質の商品(※)を購入したいと思いますか。※低糖質であること(「糖質オフ」「糖質ゼロ」など)が表示されている商品や、糖質が従来品より少ないもの、糖質・血糖値対策のトクホなど〕

9 糖質対策として利用している食品・飲料/利用していない理由(自由回答設問)

〔(全員)あなたが糖質対策として利用している食品・飲料などがあれば具体的にお聞かせください。利用していない方は、その理由について具体的にお聞かせください。〕

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

低糖質食品 (第3回)

2022年9月
■普段の食生活で糖質を気にしている人は全体の4割強。女性や高年代層で高い傾向。糖質の摂取に関して意識していることは「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割、「低糖質であることが表示されている商品を摂取」が2割弱。
■直近1年間の低糖質の商品購入者は全体の6割強。「パン類」「ヨーグルト」「ビール類」などが各2割弱、「飲料(お酒以外)」が10%。コロナ禍により低糖質食品・飲料の購入頻度が増えた人は2割強、「変わらない」が7割強。
■糖質を意識して飲食する人の理由は「生活習慣病、メタボの予防」が6割弱、「体型・体重が気になる」が4割弱、「血糖値の改善」「健康によさそう」「糖尿病などの病気の改善」が各25~26%。
■低糖質の商品の購入意向者は全体の4割強で、過去調査と比べ増加傾向。直近1年間低糖質食品購入者の今後の購入意向は6割強、直近1年間非購入者では2割弱、購入未経験者では約6%。

低糖質食品 (第2回)

2020年9月
■普段の食生活で糖質を気にしている人は全体の4割強。食生活において「糖質制限している」「糖質制限していたことがあるが今は行っていない」は各1割強。
■糖質の摂取に関して意識していることは、「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割強、「低糖質であることが表示されている商品を摂取」が2割弱。直近1年間の低糖質の商品購入者は全体の6割強。「ヨーグルト」「パン類」「ビール類」などが各10%台。
■糖質を意識して飲食する人の理由は「生活習慣病、メタボの予防」が6割弱、「体型・体重が気になる」が4割強、「ダイエット」「健康によさそう」「血糖値の改善」「糖尿病などの病気の改善」が各20%台。
■低糖質の商品の購入意向者は全体の4割弱、非購入意向者は2割強。糖質制限実施者の、低糖質商品購入意向は8割弱、糖質制限未経験者では3割弱。

低糖質食品 (第1回)

2017年10月
■普段の食生活で糖質を気にしている人は全体の4割弱、高年代層での比率が高い傾向。食生活において「糖質制限している」は全体の1割強、「糖質制限していたことがあるが、今は行っていない」は約9%。
■糖質の摂取に関して意識して行っていることは、「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割弱、「低糖質であることが表示されている商品を摂取する」が約15%。直近1年間に低糖質の商品購入者は全体の6割強。「ビール類」「ヨーグルト」が2割弱。
■糖質を意識して飲食する人の理由は「生活習慣病、メタボの予防」が6割弱、「体型・体重が気になる」が4割弱、「ダイエット」「糖尿病などの病気の改善」「健康によさそう」「血糖値の改善」が各20%台。
■低糖質の商品の購入意向者は全体の3割強、非購入意向者は3割弱。糖質制限実施者の、低糖質商品購入意向は8割弱、糖質制限未経験者では2割強。

低糖質麺 (第1回)

2023年7月
■直近1年間に低糖質麺を食べた人は3割強、利用経験者は4割強。「カップ麺、インスタント食品の低糖質麺」が1割強、「低糖質麺を購入し自宅で調理」が約9%、「調理済みの低糖質麺を購入」が約7%。
■直近1年間に市販の低糖質麺利用者のうち、「こんにゃく、したらき」の低糖質麺を食べた人は約45%、「豆類、大豆」が4割弱。食べた人の理由は「健康維持のため」が6割弱、「麺類が好き・食べたいが糖質が気になる」が約26%、「ふだんから糖質の取りすぎが気になる」「体型・体重が気になる」が各2割強。
■市販の低糖質麺利用意向者は3割で、女性10~30代でやや高い。直近1年間低糖質麺利用者では6割弱、低糖質麺利用未経験者では約15%の利用意向。
■市販の低糖質麺利用意向者が食べたい種類は「カップラーメン」が6割弱、「パスタ」「袋麺のラーメンやチルドのラーメンなど」「うどん」が各5割弱。重視点は「普通の麺と変わらない味」が7割弱、「価格」が4割強、「原材料・成分、製法」「一食あたりの糖質の少なさ」「カロリー」が各30%台。

栄養バランス (第1回)

2023年8月
■栄養バランス非意識層では「一人で食事をすることが多い」「1日3食きちんと食べないことが多い」「インスタント・レトルト食品を食べることが多い」「野菜をあまり食べない」「炭水化物が好きでよく食べる」「スナック菓子やジャンクフードが好きでよく食ベる」などの比率が高い。
■食生活での栄養バランス意識層は約54%で、女性や高年代層で高い傾向。食生活で栄養バランスがとれている層は4割強で、高年代層で高い傾向。栄養バランスがとれていない層は約25%。
■栄養バランスのとれた食生活のための取り組み実施者は4割弱、「実施したいと思っているが実施していることはない」は3割強。実施者のうち「野菜を中心に、肉・魚・乳製品などのバランスを考える」「毎日3食きちんと食べる」が各50%台、「野菜を使ったメニューを積極的にとる」「適度な量を食べる」「主食・主菜・副菜を組み合わせた食事」「なるべく決まった時間にとる」が各40%台。
■栄養バランス維持のために直近1年間に「サプリメント、健康食品」利用者が3割弱、「バランス栄養食品」「プロテイン」「特定の栄養素が強化された食品・飲料」が各8~9%。栄養バランス維持にあたり困難なことは「栄養バランスを考えた献立・メニューを考えるのが大変・面倒」「栄養バランスを考えた食事の準備が大変・面倒・時間がかかる」が各30%台、「お金がかかる」が3割弱、「どの栄養素が不足しているかがわからない」が2割弱。

完全栄養食 (第2回)

2022年8月
■完全栄養食利用者は約3%、利用経験者は約6%。認知率は全体の6割弱で2019年調査より増加。直近1年間完全栄養食利用者のうち、毎日利用者、週2~3回利用者は各2割弱。「定期的に利用していない」「試しに数回利用」が各2割強。
■完全栄養食利用意向者は2割弱、非利用意向者は4割強。現在利用者の利用意向者の比率は8割強、利用中止者では4割強、認知・利用未経験者では3割弱、非認知者では約9%。利用意向者が利用したいタイプは「パン」が6割弱、「パスタ」が4割弱、「スープ」「カレー」「ラーメン」「シリアル」「クッキー」「チョコレート」などが各3割前後。
■完全栄養食利用意向者が利用したい場面は「朝食の代わり」「健康を維持」「栄養バランス・栄養不足が気になる」が各3割強、「小腹がすいたときや、おやつの代わり」「昼食の代わり」が各20%台。
■完全栄養食については「手軽」「栄養バランスについて考えなくてよいので楽」「合理的」「必要な栄養をとれるという点で安心」などが各20%台。現在利用者では「合理的である」「手軽」の比率が特に高く、この点に魅力を感じていることがうかがえる。一方非利用意向者では「おいしくない・おいしくなさそう」「食べる楽しみが減る」「食材そのものから栄養を摂った方が体によいと思う」などが上位。

たんぱく質の摂取 (第2回)

2024年8月
■たんぱく質の摂取を意識している層は4割強、意識していない層は4割弱。意識している層の比率は女性の方が高く、女性60~70代では各6~7割。男性30~60代では意識していない層の比率が高い。たんぱく質を摂取している方だと思う人は約35%、摂取している方ではないと思う人は2割強。
■たんぱく質摂取のために意識的に摂取する食品は「卵」「精肉類:鶏肉」「豆腐」「納豆」が各4割弱、「ヨーグルト、飲むヨーグルト」「精肉類:豚肉」がそれぞれ約34~35%、「牛乳」「魚介類」「チーズ」が各3割弱。たんぱく質摂取のための直近1年間購入商品は「サラダチキン」が1割強、「プロテインの粉末・錠剤」が約9%。
■たんぱく質を意識的に摂取している人の、きっかけや理由は「健康維持」が7割強、「筋力維持」が4割強、「免疫力・抵抗力向上」が3割強、「人体に欠かせない基本的な栄養素」「加齢に伴う衰えが気になる」「筋肉をつける」がそれぞれ約24~26%。
■たんぱく質の摂取を意識している層のうち、効果を感じる人は3割強。男性若年層では効果を感じる人の比率が高い。女性30~50代では効果を感じない人がやや高い。

健康食品の利用 (第6回)

2024年9月
■健康食品利用者は全体の5割弱で、「ほとんど毎日利用」が2割弱、「たまに利用」が3割強。購入場所は、「スーパー」が5割強、「ドラッグストア」が4割強、「インターネット通販」が約35%。
■健康食品利用者が期待する効果は「健康維持」が7割弱、「免疫力・抵抗力向上」「疲労回復」が各3割強、「整腸効果」が2割強。過去調査と比べ「免疫力・抵抗力向上」が増加傾向。健康食品利用者のうち、効果を実感している人は4割弱、実感していない人は2割弱。
■健康食品利用者の重視点は「価格」「効能・効果」が各5割強、「味」「安全性」が各4割前後、「栄養成分」が3割強。情報入手先は「テレビ番組・CM」が4割弱、「店頭の商品や商品説明」「メーカーや店舗の公式ホームページ」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族や友人、知人」などが各2割前後。「テレビ番組・CM」「新聞」などは過去調査と比べ減少傾向。
■健康食品利用意向者は全体の約45%、非利用意向者は約26%。利用意向者の比率は、現在利用者で7割強~9割強、利用中止者で2割弱、利用未経験者で約7%。健康食品の利用効果を実感している・ある程度実感している人の利用意向者の比率は90%台後半、実感していない人では4割弱。

健康によい成分 (第7回)

2024年9月
■健康のために摂取を心がけている成分がある人は全体の6割強。摂取成分の上位は「たんぱく質」が約25%、「ビタミンC」「乳酸菌」「カルシウム」が各2割強、「ビタミンB」「鉄」「DHA」「ビタミンD」が各1割強。「たんぱく質」が過去調査と比べ微増傾向。今後摂取したい成分上位5位は「カルシウム」「たんぱく質」「乳酸菌」「ビタミンC」「DHA」。
■健康のための成分摂取者が期待する効果は「健康維持」が6割強、「免疫力・抵抗力向上」が5割弱、「体調不良の改善、病気の改善・悪化防止」「疲労回復」などが各3割前後。
■健康のための成分摂取者のきっかけは「テレビ番組・CM」が4割弱、「健康や栄養などに関するWebサイト」「家族や友人・知人のすすめ」がそれぞれ約16~17%、「新聞記事・広告」「メーカーや店舗のWebサイト」などが各1割強。
■健康のための成分摂取者では「食べ物、飲み物」からの摂取が約74%、「サプリメント、プロテイン、健康食品など」が5割強。飲食物からの成分摂取者のうち「乳製品」「大豆加工品」「野菜、きのこ類」が各6割弱、「魚介類、水産加工品、海藻類」「卵」が各40%台。

生活習慣病 (第1回)

2024年3月
■直近1年間の生活習慣が健康的だと思う層は5割強、健康的ではないと思う層は2割強。ふだんの生活で「運動をする習慣がない」が約46%、「歩くことが少ない」「ご飯やパンなどの炭水化物をよく食べる」「ストレスがたまっている」が各3割前後。直近3年間で気になっている健康数値について生活習慣病層と非生活習慣病層での比率の差が大きい項目は「体重」「血圧」「血糖値、HbA1c」など。
■生活習慣病層(予備軍含む)は全体の約36%、男性や高年代層での比率が高い傾向。健康的な生活習慣意識層は6割弱、男性30代と、女性10・20代でやや低い。
■生活習慣病予防・対策の取り組み実施者は5割強、「行いたいと思っているが行っていない」が3割強。取り組み内容は「なるべく動いたり歩いたりする」が実施者の6割強、「定期的に運動やトレーニング、体操など」が5割弱、「食生活の改善」「規則正しい生活」が各4割強。
■生活習慣病の予防・対策実施者のきっかけは「加齢による衰えが気になる」が4割強、「健康診断・検査での指摘、医師などの勧め」が3割強、「お腹まわりが出てきた・体型の変化」「体重や体脂肪率が増えた」が各2割強。非実施者の理由は「特に不調を感じない、自覚症状がない」「何をすればよいかわからない」が各2割弱。生活習慣病-健康的な生活習慣非意識層では「面倒」「好きなものを食べたい」「時間的な余裕がない」が理由の上位。

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