| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,596 | 4,704 | 11,300 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 8 | 121 | 648 | 1,649 | 3,255 | 3,366 | 2,253 | 11,300 |
| % | 0% | 1% | 6% | 15% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたが普段、個人でWebサイトやアプリ等のインターネットを閲覧・利用する機器のうち、最も長い時間、閲覧・利用する機器をお聞かせください。】
個人でWebサイトやアプリ等のインターネットを閲覧・利用する際、最もよく利用する機器は「パソコン」が47.3%、スマートフォンは5割弱です。
スマートフォンでの閲覧・利用者は女性や若年層での比率が高く、女性10~30代では各80%台です。
「パソコン」は男性や高年代層での比率が高い傾向です。
【Q2.(全員)あなたが直近1年間に、スマートフォンやパソコンなどでインターネットを利用した際、どのようなインターネット広告が表示されましたか。(「広告・PR」という表記が入っているコンテンツなど)※TVerやABEMAなどの広告型動画配信サービスは除きます。(複数回答可)】
直近1年間のインターネット利用時に表示されたインターネット広告は、「画面端に表示される画像の広告(バナー広告)」が71.2%、「画面端に表示される動画の広告(動画広告)」「コンテンツや記事の間に表示される広告」が各5割強です。
「別画面やポップアップで自動的に表示される」「YouTube等の動画サイトで、動画の前後や途中に流れる広告」がそれぞれ約35%となっています。
過去調査と比べ「画面全体に表示される」が増加傾向です。
「続きを読んだり、コンテンツを見たりするために視聴が必要な広告」は女性の方が比率が高く、特に女性30~50代での比率が高くなっています。
「SNSのタイムラインに表示される広告(LINEやFacebookなど)」は若年層での比率が高く、「スマートフォンのアプリやゲームで、動画を見るとアイテムや特典がもらえる広告」は女性30~40代での比率が高くなっています。
【Q3.(Q2で1~18にお答えの、直近1年間にインターネット広告が表示された方)あなたは表示されたインターネット広告について、内容を読みますか。(クリックしないで読む場合も含む)】
【Q4.(Q2で1~18にお答えの、直近1年間にインターネット広告が表示された方)直近1年間に表示されたインターネット広告について、表示された際にあなたが行ったことがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q2で1~18にお答えの、直近1年間にインターネット広告が表示された方)直近1年間に表示されたインターネット広告について、あなたが内容を読むのは、どのような内容・特徴の広告が多いですか。(複数回答可)】
【Q6.(Q2で1~18にお答えの、直近1年間にインターネット広告が表示された方)直近1年間に表示されたインターネット広告について、あなたが内容を読むのは、どのようなタイプの広告が多いですか。(複数回答可)】
【Q7.(全員)インターネット広告についての考え方で、あなたがそうだと思うもの・あてはまるものがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたが、インターネット広告について、不快に感じるのはどのような広告ですか。(複数回答可)】
【Q9.(全員)あなたが、インターネット広告についてネガティブなイメージを持ったり、不快に感じたことがあれば、その内容や理由などについて具体的にお聞かせください。】
2024年03月
■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割弱、「動画広告」「コンテンツや記事間の広告」が各6割弱、動画サイトの「スキップできる動画広告」「スキップできない広告」が各4割前後。過去調査と比べ「画面全体に表示」などが増加傾向。
■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は約34%。また、内容を読んだのは「バナー広告」が2割弱、「コンテンツや記事間の広告」が1割弱。
■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち「広告を閉じた」「広告を間違えてクリックした」が各5割強、「広告をクリックした(意図的に)」は2割強。過去調査比べ「広告を閉じた」「その広告が表示されたWebサイト・アプリを見るのをやめた」などが増加傾向。
■インターネット広告について不快に感じるのは「消せない広告、閉じにくい広告」が5割弱、「別画面やポップアップで自動的に表示」「画面全体に表示」「興味がない・関係ない内容の広告」が各4割強。過去調査と比べ比率が増加している項目が多い。
2023年03月
■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が約75%、「動画広告」「コンテンツや記事間の広告」が各5割強、動画サイトの「スキップできる動画広告」「スキップできない広告」が各30%台。
■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は約36%。また、内容を読んだのは「バナー広告」が2割弱、「コンテンツや記事間の広告」が約9%。
■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち「広告を間違えてクリックした」「広告を閉じた」が各5割弱、「広告をクリックした(意図的に)」は2割強。
■インターネット広告について不快に感じるのは「消せない広告、閉じにくい広告」が4割強、「興味がない・関係ない内容の広告」「画面全体に表示」「別画面やポップアップで自動的に表示」が各4割弱。
2025年05月
■デジタルサイネージ広告直近1年間認知率は認知率は6割強(直近1年間に「見たことがある」4割弱、「見たことがあるような気がする」2割強)。直近1年間認知者のうち「スーパー」で見た人が5割強、「コンビニエンスストア」約35%、「ショッピングモール」「ドラッグストア」「家電量販店」各2割強。
■デジタルサイネージ広告直近1年間認知者のうち、広告が印象に残った店舗は「スーパー」約19%、「コンビニエンスストア」約15%。「特にない」は5割弱。印象に残る広告があった場所は「店内」が約19%、「店の入り口付近」「商品の近くや、陳列棚近く」がそれぞれ約15%。「レジの周辺」は1割強で、コンビニエンスストアでの広告認知者で比率が高い。
■デジタルサイネージ広告直近1年間認知者が、印象に残る広告の内容は「おすすめや人気の商品・サービス等の紹介」「新しい商品・サービス等の紹介」が各2割強、「お得情報」が1割強。
■デジタルサイネージ広告直近1年間認知者の、広告認知後の意識・行動は広告で見た商品・サービス・メニューに「興味を持った」が2割弱、「見た・手に取った」「店内で探した」がそれぞれ約7%。デジタルサイネージ広告についての意見は「わざわざ見るほどの内容ではない」が3割弱、「映像や音声があるので、目に入りやすい」は約24%、「映像や音声があるので商品やサービスの内容がわかりやすい」は約16%。
2017年07月
■スマートフォンで直近1年間に表示された広告は「画面の下部に常に表示される」「ポップアップで自動的に表示される」がスマートフォン利用者の各4割、「画面の上部に常に表示される」「画面全体に表示される」「画面の上から下に降りてくる」が各3割。
■直近1年間にスマートフォン広告が表示された際の行動は「広告を閉じた」「広告の画像・動画やリンクを間違えてクリック」が、表示された人の各3~4割、「広告の画像・動画やリンクをクリック(意図的に)」が1割強。
■直近1年間にスマートフォン広告が表示された方のうち、内容を読む人は3割弱。「興味がある商品・サービス・企業等」の広告を読む人が3割強、「画面の下部に常に表示される広告」を読む人は1割。
■スマートフォン利用者のうち、広告が非表示対策実施者は2割弱。「広告をブロック・非表示するアプリを利用」「Webブラウザの設定で広告を非表示にしている」が各6%。
2023年08月
■動画共有サイト閲覧者は8割強、投稿者は約4%。閲覧者のうち「ほとんど毎日」閲覧が約35%、週1回以上閲覧者が8割弱。利用意向は全体の約76%。「利用したい」という強い意向は若年層ほど高い傾向。
■動画共有サイトへ閲覧者の利用端末は「スマートフォン」が55%、「ノートパソコン」が4割強、「デスクトップパソコン」が約25%、「テレビで見る」「タブレット端末」が約15~16%。
■動画共有サイトでの閲覧コンテンツは「YouTuberの動画」が4割弱、「音楽関連、ミュージックビデオ、BGM」「○○のやり方・手順など紹介」が各3割前後。「YouTuberの動画」「ゲーム実況、ゲーム関連」などは若年層での比率が高い。
■動画共有サイト利用理由は、「自分が見たい時に好きなように見られる」が利用者の6割弱、「ピンポイントで見たいもの・見たい部分だけ見られる」「繰り返し見られる」「情報収集のため」が各3割前後。
2015年12月
■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は8割強、「中吊り」が7割弱、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」「ドア上の液晶画面を使った広告(トレインビジョン)」が各3割
■電車内の広告閲覧者が、興味を持って読む広告は「雑誌」「旅行・観光、ホテル」が各3割、「食品、お菓子」「書籍」「鉄道の沿線案内」「デパートやショッピングセンターの催事・バーゲン」「イベント、展覧会、コンサートなど」が上位
■電車内の広告を「意識して見る」は、広告閲覧者の1割弱。「暇つぶし程度になんとなく見る」は立っている場合で5割弱、座っている場合で4割強。トレインビジョンを見る人は広告閲覧者の8割強、「暇つぶし程度になんとなく見る」が5割弱
■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスを購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
インターネット広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年03月 ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割弱、「動画広告」「コンテンツや記事間の広告」が各6割弱、動画サイトの「スキップできる動画広告」「スキップできない広告」が各4割前後。過去調査と比べ「画面全体に表示」などが増加傾向。 ■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は約34%。また、内容を読んだのは「バナー広告」が2割弱、「コンテンツや記事間の広告」が1割弱。 ■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち「広告を閉じた」「広告を間違えてクリックした」が各5割強、「広告をクリックした(意図的に)」は2割強。過去調査比べ「広告を閉じた」「その広告が表示されたWebサイト・アプリを見るのをやめた」などが増加傾向。 ■インターネット広告について不快に感じるのは「消せない広告、閉じにくい広告」が5割弱、「別画面やポップアップで自動的に表示」「画面全体に表示」「興味がない・関係ない内容の広告」が各4割強。過去調査と比べ比率が増加している項目が多い。
インターネット広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年03月 ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が約75%、「動画広告」「コンテンツや記事間の広告」が各5割強、動画サイトの「スキップできる動画広告」「スキップできない広告」が各30%台。 ■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は約36%。また、内容を読んだのは「バナー広告」が2割弱、「コンテンツや記事間の広告」が約9%。 ■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち「広告を間違えてクリックした」「広告を閉じた」が各5割弱、「広告をクリックした(意図的に)」は2割強。 ■インターネット広告について不快に感じるのは「消せない広告、閉じにくい広告」が4割強、「興味がない・関係ない内容の広告」「画面全体に表示」「別画面やポップアップで自動的に表示」が各4割弱。
店頭でのデジタルサイネージ広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年05月 ■デジタルサイネージ広告直近1年間認知率は認知率は6割強(直近1年間に「見たことがある」4割弱、「見たことがあるような気がする」2割強)。直近1年間認知者のうち「スーパー」で見た人が5割強、「コンビニエンスストア」約35%、「ショッピングモール」「ドラッグストア」「家電量販店」各2割強。 ■デジタルサイネージ広告直近1年間認知者のうち、広告が印象に残った店舗は「スーパー」約19%、「コンビニエンスストア」約15%。「特にない」は5割弱。印象に残る広告があった場所は「店内」が約19%、「店の入り口付近」「商品の近くや、陳列棚近く」がそれぞれ約15%。「レジの周辺」は1割強で、コンビニエンスストアでの広告認知者で比率が高い。 ■デジタルサイネージ広告直近1年間認知者が、印象に残る広告の内容は「おすすめや人気の商品・サービス等の紹介」「新しい商品・サービス等の紹介」が各2割強、「お得情報」が1割強。 ■デジタルサイネージ広告直近1年間認知者の、広告認知後の意識・行動は広告で見た商品・サービス・メニューに「興味を持った」が2割弱、「見た・手に取った」「店内で探した」がそれぞれ約7%。デジタルサイネージ広告についての意見は「わざわざ見るほどの内容ではない」が3割弱、「映像や音声があるので、目に入りやすい」は約24%、「映像や音声があるので商品やサービスの内容がわかりやすい」は約16%。
スマートフォン広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年07月 ■スマートフォンで直近1年間に表示された広告は「画面の下部に常に表示される」「ポップアップで自動的に表示される」がスマートフォン利用者の各4割、「画面の上部に常に表示される」「画面全体に表示される」「画面の上から下に降りてくる」が各3割。 ■直近1年間にスマートフォン広告が表示された際の行動は「広告を閉じた」「広告の画像・動画やリンクを間違えてクリック」が、表示された人の各3~4割、「広告の画像・動画やリンクをクリック(意図的に)」が1割強。 ■直近1年間にスマートフォン広告が表示された方のうち、内容を読む人は3割弱。「興味がある商品・サービス・企業等」の広告を読む人が3割強、「画面の下部に常に表示される広告」を読む人は1割。 ■スマートフォン利用者のうち、広告が非表示対策実施者は2割弱。「広告をブロック・非表示するアプリを利用」「Webブラウザの設定で広告を非表示にしている」が各6%。
動画共有サイト
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年08月 ■動画共有サイト閲覧者は8割強、投稿者は約4%。閲覧者のうち「ほとんど毎日」閲覧が約35%、週1回以上閲覧者が8割弱。利用意向は全体の約76%。「利用したい」という強い意向は若年層ほど高い傾向。 ■動画共有サイトへ閲覧者の利用端末は「スマートフォン」が55%、「ノートパソコン」が4割強、「デスクトップパソコン」が約25%、「テレビで見る」「タブレット端末」が約15~16%。 ■動画共有サイトでの閲覧コンテンツは「YouTuberの動画」が4割弱、「音楽関連、ミュージックビデオ、BGM」「○○のやり方・手順など紹介」が各3割前後。「YouTuberの動画」「ゲーム実況、ゲーム関連」などは若年層での比率が高い。 ■動画共有サイト利用理由は、「自分が見たい時に好きなように見られる」が利用者の6割弱、「ピンポイントで見たいもの・見たい部分だけ見られる」「繰り返し見られる」「情報収集のため」が各3割前後。
電車内の広告
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年12月 ■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は8割強、「中吊り」が7割弱、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」「ドア上の液晶画面を使った広告(トレインビジョン)」が各3割 ■電車内の広告閲覧者が、興味を持って読む広告は「雑誌」「旅行・観光、ホテル」が各3割、「食品、お菓子」「書籍」「鉄道の沿線案内」「デパートやショッピングセンターの催事・バーゲン」「イベント、展覧会、コンサートなど」が上位 ■電車内の広告を「意識して見る」は、広告閲覧者の1割弱。「暇つぶし程度になんとなく見る」は立っている場合で5割弱、座っている場合で4割強。トレインビジョンを見る人は広告閲覧者の8割強、「暇つぶし程度になんとなく見る」が5割弱 ■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスを購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割