| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,338 | 4,641 | 10,979 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 16 | 140 | 616 | 1,586 | 3,130 | 3,283 | 2,208 | 10,979 |
| % | 0% | 1% | 6% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、「外貨預金」をしたことがありますか。 ※FXは除きます。】
外貨預金を「現在している」(現在利用者)、「以前していたが、現在はしていない」(利用中止者)が各1割強、これらをあわせた利用経験者は2割強です。
利用経験者の比率は、男性の方が女性よりやや高くなっています。女性は若年層での比率が低く、年代が高いほど比率が高い傾向です。
【Q2.(Q1で1~2にお答えの、外貨預金の利用経験がある方)あなたが、主に「外貨預金」をしている(していた)金融機関はどこですか。※FXは除きます。】
外貨預金利用経験者の主利用金融機関は「ソニー銀行」「住信SBIネット銀行」「楽天銀行」が各10.0%、「SBI新生銀行」「三菱UFJ銀行」が各8.0%となっています。「証券会社・ネット専業証券会社(証券会社経由の銀行預金)」は8.8%です。
外貨預金現在利用者では「住信SBIネット銀行」「ソニー銀行」がそれぞれ約12%です。
【Q3.(Q1で1~2にお答えの、外貨預金の利用経験がある方)Q2でお答えの、あなたが主に外貨預金をしている(していた)金融機関を選んだ理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(Q1で1~2にお答えの、外貨預金の利用経験がある方)「外貨預金」をどのように利用していますか(いましたか)。あなたの利用方法に最も近いものをお選びください。】
【Q5.(Q1で1~2にお答えの、外貨預金の利用経験がある方)あなたが「外貨預金」を利用する(していた)理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q1で1にお答えの、現在外貨預金をしている方)現在、あなたが外貨預金に充当している金額の概算総額を、現在のおおよその日本円換算でお知らせください。】
【Q7.(全員)今後の外貨預金の利用について、あなたの考えに最も近いものをお聞かせください。】
【Q9.(全員)あなたが、預金・運用する通貨として興味のあるものをお選びください。(複数回答可)】
【Q8.(Q7で1~2にお答えの、外貨預金を利用したい/したいと思わない方)今後「外貨預金」を利用したい(続けたい)と思う/特に利用したいとは思わない (続けたくない)とお答えの理由を具体的にお聞かせください。】
2023年05月
■外貨預金現在利用者は1割強、利用経験者は2割強。預金・運用する通貨で興味があるものは、「米ドル(USD)」が全体の3割強、「日本円(JPY)」が2割弱。
■外貨預金利用経験者の主利用金融機関利用理由は「口座を持っている」が3割強、「手数料が安い・お得」「金利が高い」が各20%台、「信頼できる」が2割弱。住信SBIネット銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などでは「手数料が安い・お得」が1位。
■外貨預金利用方法は「金利がよいので、中長期間で保有し金利差益を求める」が、利用経験者の約35%、「為替レートの変動を利用し、中長期間で保有し為替差益を求める」が約25%。外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が利用経験者の4割弱、「金融機関の担当者のアドバイス」が2割弱。
■外貨預金利用意向は全体の1割強、非利用意向が5割強、「わからない」が3割強。現在利用者の利用意向は7割強、未経験者では5%。
2020年05月
■外貨預金現在利用者は1割強、利用経験者は2割強。外貨預金利用金融機関は「住信SBIネット銀行」「三菱UFJ銀行」「証券会社」「楽天銀行」などが、利用経験者の各1割。
■外貨預金利用方法は「金利がよいので、中長期間で保有し金利差益を求める」が、利用経験者の4割弱、「為替レートの変動を利用し、中長期間で保有し為替差益を求める」が2割強。
■外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が利用経験者の4割弱で過去調査より増加傾向。「金融機関の担当者のアドバイス」は女性60・70代や、地方銀行、証券会社での外貨預金利用者での比率が高い。
■外貨預金利用意向は全体の1割強、非利用意向が5割強、「わからない」が3割強。現在利用者の利用意向は7割弱、未経験者では約5%。
2017年05月
■外貨預金現在利用者、利用経験者はいずれも1割。外貨預金利用金融機関は「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「新生銀行」「証券会社」「ソニー銀行」などが、利用経験者の各1割。
■外貨預金利用方法は「金利がよいので、中長期間で保有し金利差益を求める」が、利用経験者の4割弱、「為替レートの変動を利用し、中長期間で保有し為替差益を求める」が3割弱。
■外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が利用経験者の約35%。「金融機関の担当者のアドバイス」は女性50代以上や、地方銀行、証券会社での外貨預金利用者で1位。
■外貨預金利用意向は全体の1割強で、過去調査より減少傾向。「わからない」が2011年より増加。現在利用者の利用意向は7割弱、未経験者では約4%。
2026年01月
■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割強、利用経験率は約76%。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」8割強、「振り込み・送金」8割弱、「クレジットカード・デビットカードの引き落とし」約46%、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。「振り込み・送金」はSBI新生銀行主利用者で特に高く、「定期預金・積み立て」はauじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などで高い。
■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、SBI新生銀行主利用者で9割弱、住信SBIネット銀行主利用者で8割台半ば、auじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、楽天銀行主利用者では各8割強。
■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が各4割台半ば、「24時間リアルタイムで利用が可能」3割強。インターネットバンキング利用者の利用機器は「パソコン」「スマートフォン」がそれぞれ約65%。
■インターネットバンキング利用意向は約74%。利用意向は現在利用者の約96%、利用中止者の5割弱、未経験者の約14%。
2025年08月
■インターネットでの株式売買現在実施者は全体の3割弱、株式売買現在実施者の9割強。男性約36%、女性2割弱。
■インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」「楽天証券」「野村證券」「マネックス証券」などが上位。満足計(TOP2)の比率が高いのは、SBI証券主利用者、楽天証券主利用者など。
■直近1年間のネット取引による投資資金が増加した人の比率は、ネットでの株式売買経験者の5割強、現在取引者の6割強。2020年調査以降、投資資金が増加した人の比率が増加。
■ネットでの株式売買意向は3割強。現在取引者の今後の意向は9割強、過去経験者では3割強、未経験者では約7%。株式売買意向者の重視点は「取引手数料が安い」が7割強、「セキュリティが信頼できる」が4割弱、「取引ツールが使いやすい」「口座開設手続が簡単」「システムが安定」が各3割弱。
2023年11月
■金融商品投資の興味あり層は全体の約46%。2016年調査以降増加傾向。女性60~70代では興味なし層の方が興味あり層より多い。
■金融商品への現在投資率は全体の5割強。「株(日本企業)」が3割強、「株式投資信託」が2割弱、「保険」が1割強。最も投資したい商品は「株(日本企業)」が2割強。商品購入先は「ネット専業証券会社」「証券会社」が各4割弱。「ネット専業証券会社」は2015年調査以降増加傾向。
■投資者の、金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」が約56%、「手数料が安い」「経営が安定している」が各40%台。投資者の判断材料の情報は「インターネットの投資情報ページ」が34%、「新聞記事」「テレビのニュース番組」が各20%台。2017年調査以降「新聞記事」が減少傾向。
■金融商品に対してローリスク・ローリターン傾向の人は全体の7割弱。男性では6割強、女性では8割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
外貨預金の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年05月 ■外貨預金現在利用者は1割強、利用経験者は2割強。預金・運用する通貨で興味があるものは、「米ドル(USD)」が全体の3割強、「日本円(JPY)」が2割弱。 ■外貨預金利用経験者の主利用金融機関利用理由は「口座を持っている」が3割強、「手数料が安い・お得」「金利が高い」が各20%台、「信頼できる」が2割弱。住信SBIネット銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などでは「手数料が安い・お得」が1位。 ■外貨預金利用方法は「金利がよいので、中長期間で保有し金利差益を求める」が、利用経験者の約35%、「為替レートの変動を利用し、中長期間で保有し為替差益を求める」が約25%。外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が利用経験者の4割弱、「金融機関の担当者のアドバイス」が2割弱。 ■外貨預金利用意向は全体の1割強、非利用意向が5割強、「わからない」が3割強。現在利用者の利用意向は7割強、未経験者では5%。
外貨預金の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年05月 ■外貨預金現在利用者は1割強、利用経験者は2割強。外貨預金利用金融機関は「住信SBIネット銀行」「三菱UFJ銀行」「証券会社」「楽天銀行」などが、利用経験者の各1割。 ■外貨預金利用方法は「金利がよいので、中長期間で保有し金利差益を求める」が、利用経験者の4割弱、「為替レートの変動を利用し、中長期間で保有し為替差益を求める」が2割強。 ■外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が利用経験者の4割弱で過去調査より増加傾向。「金融機関の担当者のアドバイス」は女性60・70代や、地方銀行、証券会社での外貨預金利用者での比率が高い。 ■外貨預金利用意向は全体の1割強、非利用意向が5割強、「わからない」が3割強。現在利用者の利用意向は7割弱、未経験者では約5%。
外貨預金の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年05月 ■外貨預金現在利用者、利用経験者はいずれも1割。外貨預金利用金融機関は「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「新生銀行」「証券会社」「ソニー銀行」などが、利用経験者の各1割。 ■外貨預金利用方法は「金利がよいので、中長期間で保有し金利差益を求める」が、利用経験者の4割弱、「為替レートの変動を利用し、中長期間で保有し為替差益を求める」が3割弱。 ■外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が利用経験者の約35%。「金融機関の担当者のアドバイス」は女性50代以上や、地方銀行、証券会社での外貨預金利用者で1位。 ■外貨預金利用意向は全体の1割強で、過去調査より減少傾向。「わからない」が2011年より増加。現在利用者の利用意向は7割弱、未経験者では約4%。
インターネットバンキングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年01月 ■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割強、利用経験率は約76%。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」8割強、「振り込み・送金」8割弱、「クレジットカード・デビットカードの引き落とし」約46%、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。「振り込み・送金」はSBI新生銀行主利用者で特に高く、「定期預金・積み立て」はauじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などで高い。 ■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、SBI新生銀行主利用者で9割弱、住信SBIネット銀行主利用者で8割台半ば、auじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、楽天銀行主利用者では各8割強。 ■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が各4割台半ば、「24時間リアルタイムで利用が可能」3割強。インターネットバンキング利用者の利用機器は「パソコン」「スマートフォン」がそれぞれ約65%。 ■インターネットバンキング利用意向は約74%。利用意向は現在利用者の約96%、利用中止者の5割弱、未経験者の約14%。
ネット証券の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■インターネットでの株式売買現在実施者は全体の3割弱、株式売買現在実施者の9割強。男性約36%、女性2割弱。 ■インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」「楽天証券」「野村證券」「マネックス証券」などが上位。満足計(TOP2)の比率が高いのは、SBI証券主利用者、楽天証券主利用者など。 ■直近1年間のネット取引による投資資金が増加した人の比率は、ネットでの株式売買経験者の5割強、現在取引者の6割強。2020年調査以降、投資資金が増加した人の比率が増加。 ■ネットでの株式売買意向は3割強。現在取引者の今後の意向は9割強、過去経験者では3割強、未経験者では約7%。株式売買意向者の重視点は「取引手数料が安い」が7割強、「セキュリティが信頼できる」が4割弱、「取引ツールが使いやすい」「口座開設手続が簡単」「システムが安定」が各3割弱。
金融商品への投資
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■金融商品投資の興味あり層は全体の約46%。2016年調査以降増加傾向。女性60~70代では興味なし層の方が興味あり層より多い。 ■金融商品への現在投資率は全体の5割強。「株(日本企業)」が3割強、「株式投資信託」が2割弱、「保険」が1割強。最も投資したい商品は「株(日本企業)」が2割強。商品購入先は「ネット専業証券会社」「証券会社」が各4割弱。「ネット専業証券会社」は2015年調査以降増加傾向。 ■投資者の、金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」が約56%、「手数料が安い」「経営が安定している」が各40%台。投資者の判断材料の情報は「インターネットの投資情報ページ」が34%、「新聞記事」「テレビのニュース番組」が各20%台。2017年調査以降「新聞記事」が減少傾向。 ■金融商品に対してローリスク・ローリターン傾向の人は全体の7割弱。男性では6割強、女性では8割弱。