| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,500 | 4,713 | 11,213 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 19 | 128 | 611 | 1,667 | 3,235 | 3,396 | 2,157 | 11,213 |
| % | 0% | 1% | 5% | 15% | 29% | 30% | 19% | 100% |
【Q1.(全員)インターネットバンキングを利用したことがありますか。あてはまるもの1つをお選びください。】
インターネットバンキングを「現在利用している」は70.1%で、2025年調査とほぼ同程度です。利用経験率は約76%となっています。
男性の方が、現在利用者、利用経験者の比率が高くなっています。
「現在利用している」は、男性40~60代で各8割弱と他の層よりやや高くなっています。
「利用したことがない」は、男性10・20代と女性10~30代・70代で30%台とやや高くなっています。
【Q2.(Q1で1~2にお答えの、利用している・したことがある方)インターネットバンキングでどのようなサービスを利用しています(いました)か。利用している(していた)ものをすべてお答えください。(複数回答可)】
インターネットバンキング利用経験者の利用サービスは、「口座情報の照会・明細の確認」が83.2%、「振り込み・送金」が78.4%、「クレジットカード・デビットカードの引き落とし」が45.9%、「ネットショッピングなどの決済」が36.9%、「口座振替」が32.5%です。
「ネットショッピングなどの決済」は男性や高年代層での比率が高い傾向です。
最頻利用インターネットバンキング別にみると、「振り込み・送金」はSBI新生銀行主利用者で特に高くなっています。
「証券会社との口座連携・連携サービス」は住信SBIネット銀行主利用者、SBI新生銀行主利用者などでの比率が高くなっています。
「ネットショッピングなどの決済」はPayPay銀行主利用者、楽天銀行主利用者など、「スマホ決済サービスとの連携(PayPay、楽天ペイなど)」はPayPay銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者などで、他の層より高くなっています。
【Q3.(Q1で1にお答えの、現在利用している方)現在利用しているインターネットバンキングはどこですか。利用しているものをすべてお答えください。(複数回答可)】
【Q4.(Q1で1にお答えの、現在利用している方)そのうち最もよく利用しているインターネットバンキングはどこですか。】
【Q5.(Q1で1にお答えの、現在利用している方)Q4でお答えの最もよく利用しているインターネットバンキングについて、満足度をお聞かせください。】
【Q7.(Q1で1~2にお答えの、利用している・したことがある方)インターネットバンキングの銀行を選ぶ場合、何を重視しますか。(複数回答可)】
【Q8.(Q1で1にお答えの、現在利用している方)あなたはインターネットバンキングを利用する際、どの機器から利用しますか。(複数回答可)】
【Q9.(全員)今後インターネットバンキングを利用したいと思いますか。もっともあてはまるもの1つをお選びください。】
【Q6.(Q1で1にお答えの、現在利用している方)Q4でお答えの、最もよく利用しているインターネットバンキングを選んだ理由があれば、具体的にお聞かせください。】
2025年01月
■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割弱で2017年調査以降微増傾向。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」約84%、「振り込み・送金」8割弱、「クレジットカード・デビットカードの引き落とし」約45%、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。SBI新生銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などでは「定期預金・積み立て」が4位と比較的上位。
■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者、SBI新生銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者で各9割弱。
■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」が7割、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が約45~47%、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。利用者・経験者が利用する機器は「パソコン」が7割弱、「スマートフォン」が6割強。auじぶん銀行主利用者では「スマートフォン」が8割強。
■インターネットバンキング利用意向は約74%。利用意向は現在利用者の約97%、未経験者の約15%。
2024年01月
■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割弱で2018年調査以降微増傾向。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」約85%、「振り込み・送金」8割弱、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。SBI新生銀行主利用者などでは「振り込み・送金」、PayPay銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。
■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者で各9割弱、auじぶん銀行主利用者で約84%。
■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」が7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が約44~45%、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。利用者・経験者が利用する機器は、「パソコン」が7割強、「スマートフォン」が約56%。auじぶん銀行主利用者、セブン銀行主利用者では「スマートフォン」が各7割強~8割強。
■インターネットバンキング利用意向は約74%で2018年以降微増傾向。利用意向は現在利用者の約97%、未経験者の約16%。
2023年01月
■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割弱で2018年調査以降微増傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」が利用者の各8割前後。セブン銀行主利用者、PayPay銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。
■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者で各9割前後、セブン銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者、SBI新生銀行主利用者で各8割強。
■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が各4割強、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。みずほ銀行主利用者、三井住友銀行主利用者、りそな銀行主利用者など実店舗を持つ銀行主利用者は「銀行に取引口座がある」が1位。
■インターネットバンキング利用意向は7割強。現在利用者の約97%、未経験者の約15%。利用意向者のうち、スマートフォンからの利用意向者は6割弱で、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。
2025年08月
■インターネットでの株式売買現在実施者は全体の3割弱、株式売買現在実施者の9割強。男性約36%、女性2割弱。
■インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」「楽天証券」「野村證券」「マネックス証券」などが上位。満足計(TOP2)の比率が高いのは、SBI証券主利用者、楽天証券主利用者など。
■直近1年間のネット取引による投資資金が増加した人の比率は、ネットでの株式売買経験者の5割強、現在取引者の6割強。2020年調査以降、投資資金が増加した人の比率が増加。
■ネットでの株式売買意向は3割強。現在取引者の今後の意向は9割強、過去経験者では3割強、未経験者では約7%。株式売買意向者の重視点は「取引手数料が安い」が7割強、「セキュリティが信頼できる」が4割弱、「取引ツールが使いやすい」「口座開設手続が簡単」「システムが安定」が各3割弱。
2023年11月
■金融商品投資の興味あり層は全体の約46%。2016年調査以降増加傾向。女性60~70代では興味なし層の方が興味あり層より多い。
■金融商品への現在投資率は全体の5割強。「株(日本企業)」が3割強、「株式投資信託」が2割弱、「保険」が1割強。最も投資したい商品は「株(日本企業)」が2割強。商品購入先は「ネット専業証券会社」「証券会社」が各4割弱。「ネット専業証券会社」は2015年調査以降増加傾向。
■投資者の、金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」が約56%、「手数料が安い」「経営が安定している」が各40%台。投資者の判断材料の情報は「インターネットの投資情報ページ」が34%、「新聞記事」「テレビのニュース番組」が各20%台。2017年調査以降「新聞記事」が減少傾向。
■金融商品に対してローリスク・ローリターン傾向の人は全体の7割弱。男性では6割強、女性では8割弱。
2025年04月
■銀行口座所有数は、5個以上が全体の3割強、男性の方が口座保有数が多い傾向。2個以上の口座所有者のうち、用途に応じて口座を「使い分けている」は85%。
■2個以上の口座所有者の理由は「ATMや店舗が近くにある銀行を使える」「引き落とし用、貯蓄用など目的別に使い分ける」「口座開設の必要があった」が各3割強、「金利・手数料など利便性に応じて使い分ける」「入金・出金を整理し効率よく資産管理」が各20%台。
■2個以上の銀行口座を使い分けている人の、メインバンク利用目的は「給与・年金などの振込」約66%、「クレジットカード引き落とし」「引き落とし(公共料金など)」各5割強、「生活費」4割強、「貯蓄」3割弱。
■2個以上の銀行口座を使い分けている人のサブバンク利用目的は「貯蓄」3割弱、「クレジットカード引き落とし」「引き落とし(公共料金など)」各2割前後。メインバンクの目的と比べ「貯蓄」「投資」などが上位。サブバンクで住信SBIネット銀行利用者では1位「投資」、2位「貯蓄」。
2023年12月
■直近1年間の送金方法は「インターネットバンキングでの振込・振替」が5割弱。「ATMでの振込・振替」(3割弱)、「窓口での振込・振替」(1割強)は過去調査より減少傾向。「個人間送金アプリ、スマホ決済サービスの送金機能」は1割強で、過去調査と比べ増加傾向。
■直近1年間に「金融機関の店舗内・併設のATM」利用者は8割弱、「コンビニATM」が4割弱、「スーパー」のATMは2割強。直近1年間ATM利用者のうち月1回以上利用者は約75%で、過去調査より利用頻度が減少傾向。
■直近1年間ATM利用者の利用サービスは「現金の引き出し」が約86%で過去調査と比べ減少傾向。「預け入れ」6割強、「通帳記入」5割強、「残高照会」25%が続く。
■ATM利用状況に関する行動では「手数料が無料になる範囲・条件を選んで利用する」が8割弱、「ATMの手数料が無料・安くなる金融機関に口座を開設するようにしている」が約25%、「他の口座への振込・振替はATMではほとんど行わない」が1割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
インターネットバンキングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年01月 ■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割弱で2017年調査以降微増傾向。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」約84%、「振り込み・送金」8割弱、「クレジットカード・デビットカードの引き落とし」約45%、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。SBI新生銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などでは「定期預金・積み立て」が4位と比較的上位。 ■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者、SBI新生銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者で各9割弱。 ■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」が7割、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が約45~47%、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。利用者・経験者が利用する機器は「パソコン」が7割弱、「スマートフォン」が6割強。auじぶん銀行主利用者では「スマートフォン」が8割強。 ■インターネットバンキング利用意向は約74%。利用意向は現在利用者の約97%、未経験者の約15%。
インターネットバンキングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年01月 ■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割弱で2018年調査以降微増傾向。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」約85%、「振り込み・送金」8割弱、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。SBI新生銀行主利用者などでは「振り込み・送金」、PayPay銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。 ■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者で各9割弱、auじぶん銀行主利用者で約84%。 ■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」が7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が約44~45%、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。利用者・経験者が利用する機器は、「パソコン」が7割強、「スマートフォン」が約56%。auじぶん銀行主利用者、セブン銀行主利用者では「スマートフォン」が各7割強~8割強。 ■インターネットバンキング利用意向は約74%で2018年以降微増傾向。利用意向は現在利用者の約97%、未経験者の約16%。
インターネットバンキングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年01月 ■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割弱で2018年調査以降微増傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」が利用者の各8割前後。セブン銀行主利用者、PayPay銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。 ■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者で各9割前後、セブン銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者、SBI新生銀行主利用者で各8割強。 ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が各4割強、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。みずほ銀行主利用者、三井住友銀行主利用者、りそな銀行主利用者など実店舗を持つ銀行主利用者は「銀行に取引口座がある」が1位。 ■インターネットバンキング利用意向は7割強。現在利用者の約97%、未経験者の約15%。利用意向者のうち、スマートフォンからの利用意向者は6割弱で、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。
ネット証券の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■インターネットでの株式売買現在実施者は全体の3割弱、株式売買現在実施者の9割強。男性約36%、女性2割弱。 ■インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」「楽天証券」「野村證券」「マネックス証券」などが上位。満足計(TOP2)の比率が高いのは、SBI証券主利用者、楽天証券主利用者など。 ■直近1年間のネット取引による投資資金が増加した人の比率は、ネットでの株式売買経験者の5割強、現在取引者の6割強。2020年調査以降、投資資金が増加した人の比率が増加。 ■ネットでの株式売買意向は3割強。現在取引者の今後の意向は9割強、過去経験者では3割強、未経験者では約7%。株式売買意向者の重視点は「取引手数料が安い」が7割強、「セキュリティが信頼できる」が4割弱、「取引ツールが使いやすい」「口座開設手続が簡単」「システムが安定」が各3割弱。
金融商品への投資
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■金融商品投資の興味あり層は全体の約46%。2016年調査以降増加傾向。女性60~70代では興味なし層の方が興味あり層より多い。 ■金融商品への現在投資率は全体の5割強。「株(日本企業)」が3割強、「株式投資信託」が2割弱、「保険」が1割強。最も投資したい商品は「株(日本企業)」が2割強。商品購入先は「ネット専業証券会社」「証券会社」が各4割弱。「ネット専業証券会社」は2015年調査以降増加傾向。 ■投資者の、金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」が約56%、「手数料が安い」「経営が安定している」が各40%台。投資者の判断材料の情報は「インターネットの投資情報ページ」が34%、「新聞記事」「テレビのニュース番組」が各20%台。2017年調査以降「新聞記事」が減少傾向。 ■金融商品に対してローリスク・ローリターン傾向の人は全体の7割弱。男性では6割強、女性では8割弱。
銀行の使い分け
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年04月 ■銀行口座所有数は、5個以上が全体の3割強、男性の方が口座保有数が多い傾向。2個以上の口座所有者のうち、用途に応じて口座を「使い分けている」は85%。 ■2個以上の口座所有者の理由は「ATMや店舗が近くにある銀行を使える」「引き落とし用、貯蓄用など目的別に使い分ける」「口座開設の必要があった」が各3割強、「金利・手数料など利便性に応じて使い分ける」「入金・出金を整理し効率よく資産管理」が各20%台。 ■2個以上の銀行口座を使い分けている人の、メインバンク利用目的は「給与・年金などの振込」約66%、「クレジットカード引き落とし」「引き落とし(公共料金など)」各5割強、「生活費」4割強、「貯蓄」3割弱。 ■2個以上の銀行口座を使い分けている人のサブバンク利用目的は「貯蓄」3割弱、「クレジットカード引き落とし」「引き落とし(公共料金など)」各2割前後。メインバンクの目的と比べ「貯蓄」「投資」などが上位。サブバンクで住信SBIネット銀行利用者では1位「投資」、2位「貯蓄」。
ATMの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年12月 ■直近1年間の送金方法は「インターネットバンキングでの振込・振替」が5割弱。「ATMでの振込・振替」(3割弱)、「窓口での振込・振替」(1割強)は過去調査より減少傾向。「個人間送金アプリ、スマホ決済サービスの送金機能」は1割強で、過去調査と比べ増加傾向。 ■直近1年間に「金融機関の店舗内・併設のATM」利用者は8割弱、「コンビニATM」が4割弱、「スーパー」のATMは2割強。直近1年間ATM利用者のうち月1回以上利用者は約75%で、過去調査より利用頻度が減少傾向。 ■直近1年間ATM利用者の利用サービスは「現金の引き出し」が約86%で過去調査と比べ減少傾向。「預け入れ」6割強、「通帳記入」5割強、「残高照会」25%が続く。 ■ATM利用状況に関する行動では「手数料が無料になる範囲・条件を選んで利用する」が8割弱、「ATMの手数料が無料・安くなる金融機関に口座を開設するようにしている」が約25%、「他の口座への振込・振替はATMではほとんど行わない」が1割強。