※最新の調査結果を閲覧希望の方は、最新の日付のものを選択ください。
| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,326 | 4,666 | 10,992 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 25 | 227 | 564 | 1,569 | 3,144 | 3,338 | 2,125 | 10,992 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 29% | 30% | 19% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは牛肉を使った料理・メニューをどのくらいの頻度で食べますか。自宅で食べるもの、外食や惣菜などすべてをあわせた、直近1年間に食べた頻度をお聞かせください。】
牛肉料理・メニューを直近1年間に食べた人は9割強です。
直近1年間での喫食頻度は「週1回程度」「月2~3回」がボリュームゾーンです。
食べる頻度が週1回以上の人は全体の4割弱、週2~3回以上が2割弱です。
週1回以上食べる人は男性約46%、女性約32%で、男性の方が食べる頻度が高いことがうかがえます。
近畿では週1回以上食べる比率が5割強と高く、中国・四国・九州などの西日本で高い傾向です。北海道や東北では各20%台と低くなっています。
世帯年収が高いほど、週1回以上食べる人の比率が高い傾向です。
【Q2.(全員)あなたは牛肉(精肉)をどのくらいの頻度で購入しますか。直近1年間での購入頻度をお聞かせください。※牛肉加工品は除きます。】
牛肉の直近1年間購入者は8割弱です。女性8割強で、男性(7割強)よりやや高くなっています。高年代層ほど比率が高く、年代差が大きくなっています。
直近1年間での購入頻度は「月2~3回」「週1回程度」がボリュームゾーンです。
購入頻度が週1回以上の比率は全体の2割強です。牛肉購入者に限定すると3割強で、70代で高く、女性30~50代で低くなっています。
週1回以上購入者の比率は、近畿や中国などで高く、北海道で低くなっています。
【Q3.(Q2で1~8にお答えの、牛肉を直近1年間に購入した方)あなたは牛肉(精肉)をどこで購入しますか。直近1年間に購入した場所をお聞かせください。※牛肉加工品は除きます。(複数回答可)】
【Q4.(Q2で1~8にお答えの、牛肉を直近1年間に購入した方)あなたが直近1年間に購入した牛肉(精肉)の部位・形状や種類をお聞かせください。複数あてはまる場合はすべて選んでください。※牛肉加工品は除きます。(複数回答可)】
【Q5.(Q2で1~8にお答えの、牛肉を直近1年間に購入した方)あなたが直近1年間に購入した牛肉(精肉)の種類をお聞かせください。※牛肉加工品は除きます。(複数回答可)】
【Q6.(Q2で1~8にお答えの、牛肉を直近1年間に購入した方)あなたが牛肉(精肉)を購入する際に重視する点をお聞かせください。※牛肉加工品は除きます。(複数回答可)】
【Q7.(Q2で1~8にお答えの、牛肉を直近1年間に購入した方)あなたが牛肉(精肉)を自宅用に購入するのは、どのようなときですか。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたが牛肉について魅力的だと思うことがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(全員)あなたが好きな牛肉の食べ方・料理、部位・種類・銘柄などがあれば、具体的にお聞かせください。牛肉を食べない方は、その理由があればお聞かせください。】
2026年03月
■鶏肉の直近1年間購入者は7割強。週1回以上購入者は全体の4割弱。地鶏・銘柄鶏・ブランド鶏の直近1年間での購入・喫食経験は5割強。鶏肉の料理・メニューを週1回以上食べる人は7割強、週2~3回以上が4割強。
■鶏肉購入者が普段購入する部位は「もも肉」8割強、「むね肉」7割弱、「ささみ」「ひき肉」各30%台。鶏肉購入者の重視点は「価格」「部位」「国産かどうか」が各50%台、「鮮度」「賞味期限・消費期限」「味」が約34~36%。
■食べたいと思う鶏肉の特徴は「味が良い」6割強、「旨味がある」4割台半ば、「国産」「ジューシー」が各3割強~半ば。鶏肉の魅力は「価格が安い」6割弱、「調理がしやすい」3割強、「健康によい」「高たんぱく低脂肪」「旨味がある」各3割弱、「メニューが豊富」2割台半ば。
■好きな鶏肉料理や加工肉・加工食品は「鶏のから揚げ、竜田揚げ」8割弱、「焼き鳥」約56%、「フライドチキン」5割弱、「親子丼」4割台半ば、「チキンカツ」「鶏の照り焼き」各4割前後。
2025年03月
■鶏肉の直近1年間購入者は約75%。週1回以上購入者は全体の4割強、鶏肉購入者の6割弱。地鶏・銘柄鶏・ブランド鶏の直近1年間での購入・喫食経験は5割強。鶏肉の料理・メニューを週1回以上食べる人は7割強、週2~3回以上が4割強。
■鶏肉購入者が普段購入する部位は「もも肉」8割強、「むね肉」7割弱、「ささみ」「ひき肉」各30%台。鶏肉購入者の重視点は「価格」「部位」「国産かどうか」が各50%台、「賞味期限・消費期限」「味」「鮮度」が約34~36%。
■食べたいと思う鶏肉の特徴は「味が良い」が6割強、「うま味がある」が約45%、「新鮮」「臭みが少ない」「パサパサしていない」が各3割強。鶏肉の魅力は「価格が安い」が6割強、「調理がしやすい」が4割弱、「健康によい」「高たんぱく低脂肪」「メニューが豊富」「旨味がある」が各3割前後。
■好きな鶏肉料理や加工肉・加工食品は「鶏のから揚げ、竜田揚げ」が8割弱、「焼き鳥」が約55%、「フライドチキン」「親子丼」がそれぞれ約45~46%、「チキンカツ」「鶏の照り焼き」が各4割弱。
2024年09月
■豚肉の料理・メニューを「週2~3回」食べる人は全体の5割弱。週2~3回以上食べる人は6割強で、女性の方が比率が高い。豚肉購入者は全体の8割弱、男性7割弱、女性9割強。週1回以上購入者は全体の5割強、豚肉購入者の7割弱。女性の方が比率が高い。
■豚肉購入者の購入場所は「スーパー」が約96%、「肉屋、食肉店」は10%。購入する部位・形状・種類は「バラ」「こま切れ」が豚肉購入者の各6割前後、「ロース」が5割強。「ひき肉」は4割強で、東日本での比率が高い傾向。豚肉購入者のうち、国産を買うことの方が多い人は7割強、「同じくらい」が2割弱。
■豚肉購入者の重視点は「価格」が約64%、「国産かどうか」「部位」が各40%台、「賞味期限・消費期限」「鮮度」「味」が各30%台。「国産かどうか」「肉の色、つや」「ドリップ(液体)がない」など女性の方が比率が高い項目が多くみられる。
■食べたいと思う豚肉の特徴は、「味が良い」が6割弱、「うま味がある」が44%、「新鮮」「やわらかい」がそれぞれ約34~36%。豚肉の魅力は「価格が安い」が約56%、「調理がしやすい」が約47%、「メニューが豊富」が36%、「健康によい」「ビタミンB群が豊富」がそれぞれ約24~26%。
2025年06月
■直近1年間に食べた焼き肉は「店で購入した精肉を焼く」6割弱、「飲食店で食べる」4割強、「焼肉弁当や焼いてある肉を購入」2割弱。直近1年間に自宅で焼肉を調理して食べる人は全体の7割弱。月1回以上食べる人は全体の3割強、自宅で調理して食べた人の5割弱。
■焼肉で好きな肉や部位は「牛カルビ」「牛ロース」「牛タン」が上位3位。北海道では「豚ホルモン(上記以外)」「鶏肉」「ラム肉」、九州では「豚バラ」などの比率が高い傾向。
■直近1年間に自宅で焼き肉を調理して食べた人のうち「市販の焼肉のたれ」を使う人は8割強、「塩、こしょう、しょうゆなどの調味料をそのまま」は3割強、「焼肉用以外の市販のたれ」は2割強。西日本では「ホットプレートや網焼きプレートなどで焼きながら食べる」が各6割弱~7割弱で、「焼いてお皿に盛り付けたものを食べる」よりも比率が高い。
■自宅での焼肉時の肉の重視点は、「価格」が約55%、「肉の種類」「国産肉」が各5割弱、「肉の部位」「鮮度」が各4割弱。自宅で焼肉を食べた人が食べる場面は「肉が食べたい」が7割弱、「スタミナをつけたい」「普段の食事」「家族がそろう」「元気になりたい」などが各2割前後。
2023年09月
■肉類の料理を食べる頻度は「週4~5回」「週2~3回」がボリュームゾーン。魚介類より肉類の方を食べることが多い人は全体の6割弱で、女性や若年層での比率が高い。好きな肉の種類では「豚肉」が8割弱、「鶏肉」「牛肉」が各7割強、「羊肉」「鴨肉」が各2割弱。
■肉類を食べる人の購入時の重視点は「価格」6割強、「国産かどうか」「賞味期限・消費期限」が各4割強、「種類、部位」「鮮度」などが各30%台。「国産かどうか」は過去調査と比べ減少傾向。
■肉のイメージは「おいしい」が全体の約75%、「スタミナがつく」5割強、「たんぱく質が多い」「栄養価が高い」各4割弱、「カロリーが高い」3割弱。「スタミナがつく」「たんぱく質が多い」「調理がしやすい」などは、女性での比率が高い。
■好きな肉料理の上位は「焼肉」「しょうが焼き」「からあげ、フライドチキン」「カレー」「餃子」「トンカツ」が各60%台。「牛丼」「トンカツ」「もつ煮込み」などは男性で高い傾向。女性10~50代では「からあげ、フライドチキン」、女性60~70代では「餃子」が1位。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
鶏肉
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年03月 ■鶏肉の直近1年間購入者は7割強。週1回以上購入者は全体の4割弱。地鶏・銘柄鶏・ブランド鶏の直近1年間での購入・喫食経験は5割強。鶏肉の料理・メニューを週1回以上食べる人は7割強、週2~3回以上が4割強。 ■鶏肉購入者が普段購入する部位は「もも肉」8割強、「むね肉」7割弱、「ささみ」「ひき肉」各30%台。鶏肉購入者の重視点は「価格」「部位」「国産かどうか」が各50%台、「鮮度」「賞味期限・消費期限」「味」が約34~36%。 ■食べたいと思う鶏肉の特徴は「味が良い」6割強、「旨味がある」4割台半ば、「国産」「ジューシー」が各3割強~半ば。鶏肉の魅力は「価格が安い」6割弱、「調理がしやすい」3割強、「健康によい」「高たんぱく低脂肪」「旨味がある」各3割弱、「メニューが豊富」2割台半ば。 ■好きな鶏肉料理や加工肉・加工食品は「鶏のから揚げ、竜田揚げ」8割弱、「焼き鳥」約56%、「フライドチキン」5割弱、「親子丼」4割台半ば、「チキンカツ」「鶏の照り焼き」各4割前後。
鶏肉
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年03月 ■鶏肉の直近1年間購入者は約75%。週1回以上購入者は全体の4割強、鶏肉購入者の6割弱。地鶏・銘柄鶏・ブランド鶏の直近1年間での購入・喫食経験は5割強。鶏肉の料理・メニューを週1回以上食べる人は7割強、週2~3回以上が4割強。 ■鶏肉購入者が普段購入する部位は「もも肉」8割強、「むね肉」7割弱、「ささみ」「ひき肉」各30%台。鶏肉購入者の重視点は「価格」「部位」「国産かどうか」が各50%台、「賞味期限・消費期限」「味」「鮮度」が約34~36%。 ■食べたいと思う鶏肉の特徴は「味が良い」が6割強、「うま味がある」が約45%、「新鮮」「臭みが少ない」「パサパサしていない」が各3割強。鶏肉の魅力は「価格が安い」が6割強、「調理がしやすい」が4割弱、「健康によい」「高たんぱく低脂肪」「メニューが豊富」「旨味がある」が各3割前後。 ■好きな鶏肉料理や加工肉・加工食品は「鶏のから揚げ、竜田揚げ」が8割弱、「焼き鳥」が約55%、「フライドチキン」「親子丼」がそれぞれ約45~46%、「チキンカツ」「鶏の照り焼き」が各4割弱。
豚肉
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年09月 ■豚肉の料理・メニューを「週2~3回」食べる人は全体の5割弱。週2~3回以上食べる人は6割強で、女性の方が比率が高い。豚肉購入者は全体の8割弱、男性7割弱、女性9割強。週1回以上購入者は全体の5割強、豚肉購入者の7割弱。女性の方が比率が高い。 ■豚肉購入者の購入場所は「スーパー」が約96%、「肉屋、食肉店」は10%。購入する部位・形状・種類は「バラ」「こま切れ」が豚肉購入者の各6割前後、「ロース」が5割強。「ひき肉」は4割強で、東日本での比率が高い傾向。豚肉購入者のうち、国産を買うことの方が多い人は7割強、「同じくらい」が2割弱。 ■豚肉購入者の重視点は「価格」が約64%、「国産かどうか」「部位」が各40%台、「賞味期限・消費期限」「鮮度」「味」が各30%台。「国産かどうか」「肉の色、つや」「ドリップ(液体)がない」など女性の方が比率が高い項目が多くみられる。 ■食べたいと思う豚肉の特徴は、「味が良い」が6割弱、「うま味がある」が44%、「新鮮」「やわらかい」がそれぞれ約34~36%。豚肉の魅力は「価格が安い」が約56%、「調理がしやすい」が約47%、「メニューが豊富」が36%、「健康によい」「ビタミンB群が豊富」がそれぞれ約24~26%。
焼肉
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年06月 ■直近1年間に食べた焼き肉は「店で購入した精肉を焼く」6割弱、「飲食店で食べる」4割強、「焼肉弁当や焼いてある肉を購入」2割弱。直近1年間に自宅で焼肉を調理して食べる人は全体の7割弱。月1回以上食べる人は全体の3割強、自宅で調理して食べた人の5割弱。 ■焼肉で好きな肉や部位は「牛カルビ」「牛ロース」「牛タン」が上位3位。北海道では「豚ホルモン(上記以外)」「鶏肉」「ラム肉」、九州では「豚バラ」などの比率が高い傾向。 ■直近1年間に自宅で焼き肉を調理して食べた人のうち「市販の焼肉のたれ」を使う人は8割強、「塩、こしょう、しょうゆなどの調味料をそのまま」は3割強、「焼肉用以外の市販のたれ」は2割強。西日本では「ホットプレートや網焼きプレートなどで焼きながら食べる」が各6割弱~7割弱で、「焼いてお皿に盛り付けたものを食べる」よりも比率が高い。 ■自宅での焼肉時の肉の重視点は、「価格」が約55%、「肉の種類」「国産肉」が各5割弱、「肉の部位」「鮮度」が各4割弱。自宅で焼肉を食べた人が食べる場面は「肉が食べたい」が7割弱、「スタミナをつけたい」「普段の食事」「家族がそろう」「元気になりたい」などが各2割前後。
精肉類・肉料理
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年09月 ■肉類の料理を食べる頻度は「週4~5回」「週2~3回」がボリュームゾーン。魚介類より肉類の方を食べることが多い人は全体の6割弱で、女性や若年層での比率が高い。好きな肉の種類では「豚肉」が8割弱、「鶏肉」「牛肉」が各7割強、「羊肉」「鴨肉」が各2割弱。 ■肉類を食べる人の購入時の重視点は「価格」6割強、「国産かどうか」「賞味期限・消費期限」が各4割強、「種類、部位」「鮮度」などが各30%台。「国産かどうか」は過去調査と比べ減少傾向。 ■肉のイメージは「おいしい」が全体の約75%、「スタミナがつく」5割強、「たんぱく質が多い」「栄養価が高い」各4割弱、「カロリーが高い」3割弱。「スタミナがつく」「たんぱく質が多い」「調理がしやすい」などは、女性での比率が高い。 ■好きな肉料理の上位は「焼肉」「しょうが焼き」「からあげ、フライドチキン」「カレー」「餃子」「トンカツ」が各60%台。「牛丼」「トンカツ」「もつ煮込み」などは男性で高い傾向。女性10~50代では「からあげ、フライドチキン」、女性60~70代では「餃子」が1位。