| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,321 | 4,692 | 11,013 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 31 | 189 | 585 | 1,536 | 3,104 | 3,380 | 2,188 | 11,013 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 28% | 31% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは直近1年間に、飲食店やテイクアウト専門店で「テイクアウト・持ち帰り」を利用しましたか。利用した店の種類をお聞かせください。※ここでは、料理や食品を注文し飲食せずに持ち帰る場合とし、飲み物だけのテイクアウトは除きます。デリバリー・出前は除きます。(複数回答可)】
テイクアウト・持ち帰りの直近1年間利用率は約56%です。2023年調査と比べてやや減少しています。女性若年層での比率が高い傾向で、女性10~40代では各7割弱です。
「ファストフード(ハンバーガー、フライドチキン、ドーナツなど)」41.2%、「その他飲食チェーン店(牛丼、餃子、寿司、うどん・そば、カレーなど)」21.2%、「テイクアウト専門店(飲食スペースがない店舗)」「宅配ピザの持ち帰り」が各1割前後となっています。
「ファストフード(ハンバーガー、フライドチキン、ドーナツなど)」は女性の方が比率が高くなっています。女性10~50代で各50%台と高く、男女とも70代で低くなっています。
【Q2.(Q1で1~9にお答えの、直近1年間にテイクアウト・持ち帰りをした方)あなたが飲食店の食べ物をテイクアウト・持ち帰りするのは、どのような場面が多いですか。飲み物だけのテイクアウトは除きます。(複数回答可)】
テイクアウト直近1年間利用者のうち「休日・昼食」に利用する人は42.0%、「休日・夕食」「平日・昼食」「平日・夕食」が各3割強となっています。
「間食・おやつ」は、女性若年層での比率が高い傾向です。男性10・20代もやや高くなっています。
「休日・昼食」は30~40代で高くなっています。
70代では「平日・昼食」が4割強で最も多くなっています。
テイクアウト利用頻度が週4~5回・週2~3回と高い層では、「平日・昼食」「平日・夕食」が上位2項目です。
【Q3.(Q1で1~9にお答えの、直近1年間にテイクアウト・持ち帰りをした方)あなたが直近1年間に、飲食店などで食べ物のテイクアウト・持ち帰りを利用したのは、どのような理由でしょうか。飲み物だけのテイクアウトは除きます。(複数回答可)】
【Q4.(Q1で1~9にお答えの、直近1年間にテイクアウト・持ち帰りをした方)あなたが、飲食店などの食べ物のテイクアウト・持ち帰りを利用する際の、店舗選択時の重視点をお聞かせください。飲み物だけのテイクアウトは除きます。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1~9にお答えの、直近1年間にテイクアウト・持ち帰りをした方)あなたが直近1年間に、飲食店などの食べ物のテイクアウト・持ち帰りをした頻度は、平均してどのくらいですか。飲み物だけのテイクアウトは除きます。】
【Q6.(Q1で1~9にお答えの、直近1年間にテイクアウト・持ち帰りをした方)あなたが直近1年間に飲食店などの食べ物のテイクアウト・持ち帰りをした際、事前にスマートフォンやパソコンで注文・予約するモバイルオーダーを利用した店の種類をお聞かせください。飲み物だけのテイクアウトは除きます。(複数回答可)】
【Q7.(Q6で1~9にお答えの、直近1年間にテイクアウト・持ち帰りのモバイルオーダーを利用した方)あなたが直近1年間に飲食店などの食べ物のテイクアウト・持ち帰りをした際、事前にモバイルオーダーを利用した理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたは今後、飲食店などでの食べ物のテイクアウト・持ち帰りの利用について、どのように思いますか。※ここでは、料理や食品を注文し飲食せずに持ち帰る場合とし、飲み物だけのテイクアウトは除きます。デリバリー・出前は除きます。】
【Q9.(全員)直近1年間に飲食店で食べ物のテイクアウト・持ち帰りをした方は、持ち帰り時、注文時などに困ったこと・不満に感じたことがあれば具体的にお聞かせください。テイクアウト・持ち帰りをしていない方は、しない理由を具体的にお聞かせください。】
2023年07月
■直近1年間のテイクアウト・持ち帰り利用者は6割強で2020年調査より減少。「ファストフード」が4割強、「牛丼、餃子、寿司、うどん・そば、カレーなどのチェーン店」が3割弱。直近1年間テイクアウト利用者のうち「休日・昼食」利用者が約45%、「休日・夕食」「平日・昼食」「平日・夕食」が各30%台。
■直近1年間テイクアウト利用者の理由は「家で、リラックスして食べたい」「食事の準備や片付けが面倒・時間がない」が各30%台、「食事を早く済ませたい」「出来立てを持ち帰って食べたい」などが約26~27%。重視点は「味が好み」が6割強、「店への近さ、アクセスの良さ」「持ち運びやすさ」「待たずに持ち帰れる」「食べやすさ」が各3割前後。
■直近1年間テイクアウト利用者が、食べ物をテイクアウトした店の認知経路は「以前その店で食べたことがある」が6割強、「店の前を通った・見かけた」が3割強、「店舗のホームページやアプリ」が約15%。
■直近1年間テイクアウト利用者の利用頻度は「月に1回以下」が6割弱。若年層での利用頻度が高い傾向。直近1年間テイクアウト利用者のうち、モバイルオーダー利用者は5割強、「ファストフード」でのモバイルオーダー利用者が3割弱。
2020年09月
■直近1年間のテイクアウト・持ち帰り利用者は7割弱。「ファストフード」が5割弱、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が約35%。直近1年間テイクアウト利用者のうち「休日・昼食」利用者が5割弱、「休日・夕食」「平日・昼食」が各4割弱、「平日・夕食」が3割強。
■テイクアウト理由は「食事の準備や片付けが面倒・時間がない」が直近1年間利用者の4割弱、「家でリラックスして食べたい」「食事を早く済ませたい」「出来立てを持ち帰って食べたい」などが各3割弱。
■直近1年間利用者の、テイクアウト実施の情報認知経路は「店頭でお知らせなどを見た」が約45%、「折り込みちらし、ポストのちらし」「店舗のホームページやアプリ」が各2割強。重視点は「味が好み」が6割強、「店への近さ、アクセスの良さ」「待たずに持ち帰れる」が各3割弱。
■今年3月以降テイクアウト利用頻度が増えた人は直近1年間利用者の約45%、「変わらない」は5割弱。今後のテイクアウト・持ち帰りの頻度が「変わらないと思う」は全体の7割弱、増えると思う人は2割強。
2019年09月
■直近1年間テイクアウト利用者は、全体の7割強。「ファストフード」が4割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」「イートインスペース」が各2~3割。
■直近1年間テイクアウト利用頻度は「月に2~3回」「月に1回程度」「2~3か月に1回程度」が直近1年間テイクアウト利用者の各2割でボリュームゾーン。週1回以上は2割弱。直近1年間での食べ物のテイクアウト利用者の目的・用途は「休日・昼食」が4割強、「平日・昼食」が3割強、平日や休日の夕食が各3割弱。
■食べ物のテイクアウト理由は「リラックスして食べたい」「時間がない、早く済ませたい」「すぐには食べない、後で食べる」「家での食事・おやつの一品」などが、直近1年間での食べ物テイクアウト利用者の各20%台。
■中食を利用する人は5割強。中食の今後の利用頻度が今後増えると思う人計は全体の2割強、減ると思うは約7%、「変わらない」が7割強。
2024年10月
■食事のデリバリーサービス利用者は全体の4割弱、そのうち月1回以上利用者は2割弱。デリバリー直近1年間利用者のうち「休日・夕食」が5割弱、「休日・昼食」「平日・夕食」が各3割前後。直近1年間では「ピザ」の利用が6割弱、「寿司」が3割弱、「ファストフード」「丼物」が各1割強。1回あたり利用金額は「1,000円~1,500円未満」「1,500円~2,000円未満」がボリュームゾーン。
■飲食物のデリバリー直近1年間利用者の注文方法は「店舗のWebサイト・アプリ」が約46%、「デリバリーのWebサイト・アプリ」が4割弱で、いずれも過去調査と比べ増加。「店舗に電話」は3割強で、過去調査より減少。
■店舗選定時の情報源は「ポストに投函されるチラシ、ダイレクトメール」が3割強で、過去調査と比べ減少傾向。「店舗のWebサイト・アプリ」は3割強、「デリバリーサービスのWebサイト・アプリ」は25%。
■飲食物のデリバリー利用者の店舗選定時の重視点は「価格が手頃」が4割強、「味が好み」「メニューが豊富、注文可能なものが多い」「手元にチラシがある」が各3割前後。
2020年01月
■モバイルオーダーを「利用したことがある」は全体の1割強、認知率は6割弱。利用店舗は「ファストフード」が利用経験者の5割弱、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が4割弱、「ファミリーレストラン」が2割弱。
■モバイルオーダー利用意向者は全体の3割弱、非利用意向者は3割強。若年層での利用意向が高い傾向。利用経験者では8割強の利用意向、認知者・非利用者で3割、非認知者で1割強。利用したい店舗は「ファストフード」が利用意向者の7割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が5割強、女性若年層では「コーヒーショップ」の比率が高い。
■モバイルオーダー利用時の重視点は「割引やおまけサービスが充実」「注文手続きのわかりやすさ」「共通ポイントに対応」「商品やメニューの選びやすさ・探しやすさ」などが各5~6割。
■モバイルオーダーに関する事柄のプラス面では「並ばずに済む、待ち時間が短縮」が4割強、「商品やメニューを落ち着いて選べる」が3割強、「注文を確実に伝えられる」「都合の良い時間に受け取れる」が各2割強。マイナス面では「セキュリティ面で不安」「スマートフォンがないと利用できない」「混雑していれば結局は待たされる」などが各10%台。
2024年08月
■夕食を外食でとる頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が4割強。「ほとんど外食はしない」は3割弱で、コロナ禍の2021年調査より減少。
■1年前より夕食の外食回数が減った人は2割強、「変わらない」が7割強。夕食の外食回数が減った理由は「節約」が38.6%、「物価上昇」「外食をするお金の余裕がない」が各3割前後、「家でゆっくり食事をしたい」「飲み会などの夜のつきあいの機会が減った」が各2割強。
■自宅での夕食で直近1年間に利用したものは、「店で購入したお惣菜」が5割弱、「レトルト食品、インスタント食品、レンジアップ商品など」が3割弱、「カット野菜、袋入りサラダ」「市販のあわせ調味料、料理の素」「店で購入したお弁当」「調理済みの冷凍食品(温めるだけのもの)」が各2割強。
■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「食費を安く済ませる(節約)」「簡単に調理できる・短時間で調理できるものを準備する」「夕食を自宅で食べる」が各1割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割弱、「変わらない」が5割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
テイクアウト・持ち帰り
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年07月 ■直近1年間のテイクアウト・持ち帰り利用者は6割強で2020年調査より減少。「ファストフード」が4割強、「牛丼、餃子、寿司、うどん・そば、カレーなどのチェーン店」が3割弱。直近1年間テイクアウト利用者のうち「休日・昼食」利用者が約45%、「休日・夕食」「平日・昼食」「平日・夕食」が各30%台。 ■直近1年間テイクアウト利用者の理由は「家で、リラックスして食べたい」「食事の準備や片付けが面倒・時間がない」が各30%台、「食事を早く済ませたい」「出来立てを持ち帰って食べたい」などが約26~27%。重視点は「味が好み」が6割強、「店への近さ、アクセスの良さ」「持ち運びやすさ」「待たずに持ち帰れる」「食べやすさ」が各3割前後。 ■直近1年間テイクアウト利用者が、食べ物をテイクアウトした店の認知経路は「以前その店で食べたことがある」が6割強、「店の前を通った・見かけた」が3割強、「店舗のホームページやアプリ」が約15%。 ■直近1年間テイクアウト利用者の利用頻度は「月に1回以下」が6割弱。若年層での利用頻度が高い傾向。直近1年間テイクアウト利用者のうち、モバイルオーダー利用者は5割強、「ファストフード」でのモバイルオーダー利用者が3割弱。
テイクアウト・持ち帰り
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年09月 ■直近1年間のテイクアウト・持ち帰り利用者は7割弱。「ファストフード」が5割弱、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が約35%。直近1年間テイクアウト利用者のうち「休日・昼食」利用者が5割弱、「休日・夕食」「平日・昼食」が各4割弱、「平日・夕食」が3割強。 ■テイクアウト理由は「食事の準備や片付けが面倒・時間がない」が直近1年間利用者の4割弱、「家でリラックスして食べたい」「食事を早く済ませたい」「出来立てを持ち帰って食べたい」などが各3割弱。 ■直近1年間利用者の、テイクアウト実施の情報認知経路は「店頭でお知らせなどを見た」が約45%、「折り込みちらし、ポストのちらし」「店舗のホームページやアプリ」が各2割強。重視点は「味が好み」が6割強、「店への近さ、アクセスの良さ」「待たずに持ち帰れる」が各3割弱。 ■今年3月以降テイクアウト利用頻度が増えた人は直近1年間利用者の約45%、「変わらない」は5割弱。今後のテイクアウト・持ち帰りの頻度が「変わらないと思う」は全体の7割弱、増えると思う人は2割強。
テイクアウト・持ち帰り
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年09月 ■直近1年間テイクアウト利用者は、全体の7割強。「ファストフード」が4割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」「イートインスペース」が各2~3割。 ■直近1年間テイクアウト利用頻度は「月に2~3回」「月に1回程度」「2~3か月に1回程度」が直近1年間テイクアウト利用者の各2割でボリュームゾーン。週1回以上は2割弱。直近1年間での食べ物のテイクアウト利用者の目的・用途は「休日・昼食」が4割強、「平日・昼食」が3割強、平日や休日の夕食が各3割弱。 ■食べ物のテイクアウト理由は「リラックスして食べたい」「時間がない、早く済ませたい」「すぐには食べない、後で食べる」「家での食事・おやつの一品」などが、直近1年間での食べ物テイクアウト利用者の各20%台。 ■中食を利用する人は5割強。中食の今後の利用頻度が今後増えると思う人計は全体の2割強、減ると思うは約7%、「変わらない」が7割強。
デリバリー
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年10月 ■食事のデリバリーサービス利用者は全体の4割弱、そのうち月1回以上利用者は2割弱。デリバリー直近1年間利用者のうち「休日・夕食」が5割弱、「休日・昼食」「平日・夕食」が各3割前後。直近1年間では「ピザ」の利用が6割弱、「寿司」が3割弱、「ファストフード」「丼物」が各1割強。1回あたり利用金額は「1,000円~1,500円未満」「1,500円~2,000円未満」がボリュームゾーン。 ■飲食物のデリバリー直近1年間利用者の注文方法は「店舗のWebサイト・アプリ」が約46%、「デリバリーのWebサイト・アプリ」が4割弱で、いずれも過去調査と比べ増加。「店舗に電話」は3割強で、過去調査より減少。 ■店舗選定時の情報源は「ポストに投函されるチラシ、ダイレクトメール」が3割強で、過去調査と比べ減少傾向。「店舗のWebサイト・アプリ」は3割強、「デリバリーサービスのWebサイト・アプリ」は25%。 ■飲食物のデリバリー利用者の店舗選定時の重視点は「価格が手頃」が4割強、「味が好み」「メニューが豊富、注文可能なものが多い」「手元にチラシがある」が各3割前後。
モバイルオーダー
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年01月 ■モバイルオーダーを「利用したことがある」は全体の1割強、認知率は6割弱。利用店舗は「ファストフード」が利用経験者の5割弱、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が4割弱、「ファミリーレストラン」が2割弱。 ■モバイルオーダー利用意向者は全体の3割弱、非利用意向者は3割強。若年層での利用意向が高い傾向。利用経験者では8割強の利用意向、認知者・非利用者で3割、非認知者で1割強。利用したい店舗は「ファストフード」が利用意向者の7割強、「牛丼、餃子、寿司などのチェーン店」が5割強、女性若年層では「コーヒーショップ」の比率が高い。 ■モバイルオーダー利用時の重視点は「割引やおまけサービスが充実」「注文手続きのわかりやすさ」「共通ポイントに対応」「商品やメニューの選びやすさ・探しやすさ」などが各5~6割。 ■モバイルオーダーに関する事柄のプラス面では「並ばずに済む、待ち時間が短縮」が4割強、「商品やメニューを落ち着いて選べる」が3割強、「注文を確実に伝えられる」「都合の良い時間に受け取れる」が各2割強。マイナス面では「セキュリティ面で不安」「スマートフォンがないと利用できない」「混雑していれば結局は待たされる」などが各10%台。
自宅での食事スタイル
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年08月 ■夕食を外食でとる頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が4割強。「ほとんど外食はしない」は3割弱で、コロナ禍の2021年調査より減少。 ■1年前より夕食の外食回数が減った人は2割強、「変わらない」が7割強。夕食の外食回数が減った理由は「節約」が38.6%、「物価上昇」「外食をするお金の余裕がない」が各3割前後、「家でゆっくり食事をしたい」「飲み会などの夜のつきあいの機会が減った」が各2割強。 ■自宅での夕食で直近1年間に利用したものは、「店で購入したお惣菜」が5割弱、「レトルト食品、インスタント食品、レンジアップ商品など」が3割弱、「カット野菜、袋入りサラダ」「市販のあわせ調味料、料理の素」「店で購入したお弁当」「調理済みの冷凍食品(温めるだけのもの)」が各2割強。 ■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「食費を安く済ませる(節約)」「簡単に調理できる・短時間で調理できるものを準備する」「夕食を自宅で食べる」が各1割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割弱、「変わらない」が5割強。