| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,321 | 4,465 | 10,786 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 17 | 194 | 550 | 1,467 | 3,055 | 3,327 | 2,176 | 10,786 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 28% | 31% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたはネットスーパー(※)を利用したことがありますか。※普段スーパーで購入する商品を、インターネットで注文し配達してもらうサービス。イオンやイトーヨーカドー等のネットスーパーの他、Amazonフレッシュ、楽天マートなどを含みます。生協など食材宅配、一般的なネット通販・オンラインショップは含みません。】
ネットスーパーを「定期的に利用している」が3.4%、「不定期だが利用している」が7.4%で、これらを合わせた現在利用者は1割強です。男性10・20代では2割強で、他の層より高くなっています。
「利用したことはあるが、現在は利用していない」は12.2%です。女性50~60代での比率がやや高くなっています。
【Q2.(Q1で1~3とお答えの、利用したことがある方)あなたがネットスーパーを利用している理由・利用していた理由は何ですか。(複数回答可)】
ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」44.5%、「時間を気にせずに注文できるため」「外出したくない時に便利なため(雨の日、病気の時など)」「買い物時間を節約できるため」が約26~27%です。
「外出したくない時に便利なため(雨の日、病気の時など)」は女性の方が高くなっています。「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」も女性の方が高く、高年代層で高い傾向です。
「買い物へ出かける時間が取れないため」「買い物時間を節約できるため」は若年層での比率が高い傾向です。
定期的利用者では「買い物時間を節約できるため」「定期的に買うもの・いつも買うものなどは、店で選ぶ必要がないため」などの比率が高くなっています。利用中止者(利用経験あり・現在非利用)では、「時間を気にせずに注文できるため」「買い物時間を節約できるため」がやや低くなっています。
「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」は、おうちでイオン イオンネットスーパー主利用者、Green Beans主利用者などで高く、Amazonフレッシュ主利用者、イトーヨーカドーネットスーパー by ONIGO主利用者で低くなっています。
Amazonフレッシュ主利用者、楽天マート主利用者では「時間を気にせずに注文できるため」の比率が1位です。また、Green Beans主利用者では「配送料が無料・割安なため」の比率が高くなっています。
【Q3.(Q1で1~3にお答えの、利用したことがある方)あなたがネットスーパーを利用するにあたり、重視する点をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(Q1で1~2にお答えの、現在利用している方)あなたが直近1年間に利用したことがあるネットスーパーはどこですか。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1~2にお答えの、現在利用している方)あなたが直近1年間に最もよく利用したネットスーパーはどこですか。】
【Q6.(Q1で1~2にお答えの、現在利用している方)ここ1年間のネットスーパーの利用頻度を教えてください。不定期で利用している方も、平均的な利用頻度をお答えください。】
【Q7.(Q1で3~5にお答えの、現在利用していない方)あなたが現在ネットスーパーを利用していない理由があればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたは今後、ネットスーパー(※)を利用したいと思いますか。※普段スーパーで購入する商品を、インターネットで注文し配達してもらうサービス。イオンやイトーヨーカドー等のネットスーパーの他、Amazonフレッシュ、楽天マートなどを含みます。生協など食材宅配、一般的なネット通販・オンラインショップは含みません。】
【Q9.(全員)ネットスーパーの利用意向について、Q8のようにお答えの理由があれば、具体的にお聞かせください。】
2024年10月
■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は1割強、月1回上利用者は5割強。利用頻度は「2~3ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン。
■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割弱、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」などが各3割弱。
■ネットスーパー利用経験者の重視点は、「品揃えの充実度」が5割弱、「送料の安さ」が4割強、「品質の良さ」「商品の価格」「配送の確実さ」が各30%台。現在利用者では送料や価格などの費用面よりも、品揃え・品質や配送に関する項目の方が比率が高い。利用中止者では「送料の安さ」が最も多い。
■ネットスーパー利用意向者は全体の2割弱、現在利用者の8~9割、利用中止者の約25%、利用未経験者の8%。2022年調査と比べ非利用意向者の比率が微増。ネットスーパー現在非利用者の理由上位3位は「近くにスーパーがある」が6割弱、「自分で商品を見て選びたい」「送料がかかる、送料が高い」が約34~36%。
2022年10月
■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は1割強、月1回上利用者は5割強。コロナ禍により「以前はあまり利用していなかったが利用するようになった」「以前から利用しており頻度が増えた」「一時的に利用が増えたが以前と同程度に戻った」が利用経験者の各1割強。
■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割弱、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」などが各3割強。
■ネットスーパー利用時の重視点は、「品揃えの充実度」が5割強、「送料の安さ」が4割強、「商品の価格」「品質の良さ」「配送の確実さ」が各30%台。
■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の8~9割、利用中止者の3割、利用未経験者の1割。
2020年10月
■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は2割弱、月1回上利用者は6割強。ネットスーパーのWebサイトを見るのは「自宅で:夜(19~22時台)」が、現在利用者の4割。
■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割強、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」「深夜・早朝など時間を気にせずに注文できる」などが各2~3割。
■ネットスーパー利用時の重視点は、「品揃えの充実度」が5割、「送料の安さ」「品質の良さ」「商品の価格」が利用経験者の各4割、「配送の確実さ」「配送時間の正確さ」が各20%台。
■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の8~9割、利用中止者の3割、利用未経験者の1割。女性10~30代での利用意向が高い傾向。
2026年05月
■利用したことがある大手スーパーは、全体では「イオン」8割弱、「イトーヨーカドー」5割弱、「西友」「ダイエー」各4割強。関東では「イトーヨーカドー」「西友」、北海道では「イオン」の比率が高い。利用時の重視点は「価格が手頃」5割、「アクセスがよい」「商品のジャンルが幅広い」が各4割強、「大型駐車場がある」「PBがよい」各3割強。
■イメージごとに最もあてはまる大手スーパーをみると、最も『品揃えが充実している』は「イオン」が5割弱を占める。「イトーヨーカドー」は『品質がよい』で1割強。関東では「イトーヨーカドー」、中部では「アピタ・ピアゴ」がやや高め。最頻利用スーパーが『最も品揃えが充実している』と回答した人の比率はイオン主利用者が特に高い。
■『価格に関して最も魅力的だ』と思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「西友」が1割弱。他のイメージ項目に比べ「西友」の比率が高めだが、2020年調査以降減少傾向。
■最も革新的・先進的であると思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「わからない」が6割弱を占める。最頻利用スーパーが最も革新的・先進的だと回答した人は、イオン主利用者で4割台半ば、アピタ・ピアゴ主利用者、イトーヨーカドー主利用者では各2割台。
2023年11月
■総合スーパー週1回以上利用者は全体の約35%。
■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。
■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」「食品の品揃えが充実」が各5割弱、「いろいろな商品カテゴリがそろっている」「駐車場が充実」などが各4割弱、「商品の品質がよい」「PB商品が充実」が各3割強。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。
■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の約75%、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」などが各3割強、「パン屋、書店などの専門店を利用」「その他の日用品を買う」「飲食店、フードコートを利用」が各2割強。
2026年04月
■通信販売利用経験者のうち、1年以内に「インターネット(パソコン)」で通販を利用した人は約75%。そのうち年間10回以上利用者は5割弱。「インターネット(スマートフォン)」で1年以内に通販を利用した人は5割強。そのうち年間10回以上利用者は4割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。
■パソコンでのオンラインショッピング直近1年間経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」5割強、「衣料品」4割強、「パソコンなどコンピュータ関連機器」「書籍・雑誌・コミック(電子版以外)」「生活用品」各3割強。
■モバイル端末でのオンラインショッピング直近1年間経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」5割弱、「衣料品」4割弱、「生活用品」「衣類小物、装飾品など」「健康食品、サプリメント、医薬品、ヘルスケア用品」「化粧品、美容用品」各20%台。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品など」「化粧品、美容用品」などの順位が上位、「パソコンなどコンピュータ関連機器」などの順位が下位。
■オンラインショッピング直近1年間利用者のサイト利用時重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」各7割弱、「豊富な品揃え」6割強、「ポイントサービスが充実」約35%。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」6割強、「たまったポイントで商品が買える」4割強、「クーポンやキャンペーンなどがある」3割強、「持ち帰りしにくいものを購入」「配送料が割安」各3割弱、「手に入りにくい商品・サービスの購入・利用」25%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ネットスーパー
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年10月 ■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は1割強、月1回上利用者は5割強。利用頻度は「2~3ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン。 ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割弱、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」などが各3割弱。 ■ネットスーパー利用経験者の重視点は、「品揃えの充実度」が5割弱、「送料の安さ」が4割強、「品質の良さ」「商品の価格」「配送の確実さ」が各30%台。現在利用者では送料や価格などの費用面よりも、品揃え・品質や配送に関する項目の方が比率が高い。利用中止者では「送料の安さ」が最も多い。 ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割弱、現在利用者の8~9割、利用中止者の約25%、利用未経験者の8%。2022年調査と比べ非利用意向者の比率が微増。ネットスーパー現在非利用者の理由上位3位は「近くにスーパーがある」が6割弱、「自分で商品を見て選びたい」「送料がかかる、送料が高い」が約34~36%。
ネットスーパー
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年10月 ■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は1割強、月1回上利用者は5割強。コロナ禍により「以前はあまり利用していなかったが利用するようになった」「以前から利用しており頻度が増えた」「一時的に利用が増えたが以前と同程度に戻った」が利用経験者の各1割強。 ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割弱、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」などが各3割強。 ■ネットスーパー利用時の重視点は、「品揃えの充実度」が5割強、「送料の安さ」が4割強、「商品の価格」「品質の良さ」「配送の確実さ」が各30%台。 ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の8~9割、利用中止者の3割、利用未経験者の1割。
ネットスーパー
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年10月 ■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は2割弱、月1回上利用者は6割強。ネットスーパーのWebサイトを見るのは「自宅で:夜(19~22時台)」が、現在利用者の4割。 ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割強、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」「深夜・早朝など時間を気にせずに注文できる」などが各2~3割。 ■ネットスーパー利用時の重視点は、「品揃えの充実度」が5割、「送料の安さ」「品質の良さ」「商品の価格」が利用経験者の各4割、「配送の確実さ」「配送時間の正確さ」が各20%台。 ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の8~9割、利用中止者の3割、利用未経験者の1割。女性10~30代での利用意向が高い傾向。
大手スーパーのブランドイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年05月 ■利用したことがある大手スーパーは、全体では「イオン」8割弱、「イトーヨーカドー」5割弱、「西友」「ダイエー」各4割強。関東では「イトーヨーカドー」「西友」、北海道では「イオン」の比率が高い。利用時の重視点は「価格が手頃」5割、「アクセスがよい」「商品のジャンルが幅広い」が各4割強、「大型駐車場がある」「PBがよい」各3割強。 ■イメージごとに最もあてはまる大手スーパーをみると、最も『品揃えが充実している』は「イオン」が5割弱を占める。「イトーヨーカドー」は『品質がよい』で1割強。関東では「イトーヨーカドー」、中部では「アピタ・ピアゴ」がやや高め。最頻利用スーパーが『最も品揃えが充実している』と回答した人の比率はイオン主利用者が特に高い。 ■『価格に関して最も魅力的だ』と思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「西友」が1割弱。他のイメージ項目に比べ「西友」の比率が高めだが、2020年調査以降減少傾向。 ■最も革新的・先進的であると思う大手スーパーは、全体では「イオン」が3割強、「わからない」が6割弱を占める。最頻利用スーパーが最も革新的・先進的だと回答した人は、イオン主利用者で4割台半ば、アピタ・ピアゴ主利用者、イトーヨーカドー主利用者では各2割台。
大手スーパーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■総合スーパー週1回以上利用者は全体の約35%。 ■普段行く総合スーパーはいずれの地域も「イオン」が1位。北陸・中部では「アピタ・ピアゴ」、関東では「イトーヨーカドー」「西友」、近畿では「ダイエー」などの比率が高い。 ■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」「食品の品揃えが充実」が各5割弱、「いろいろな商品カテゴリがそろっている」「駐車場が充実」などが各4割弱、「商品の品質がよい」「PB商品が充実」が各3割強。「価格が手頃」は西友主利用者での比率が高い。 ■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」が利用者の約75%、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」などが各3割強、「パン屋、書店などの専門店を利用」「その他の日用品を買う」「飲食店、フードコートを利用」が各2割強。
オンラインショッピングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年04月 ■通信販売利用経験者のうち、1年以内に「インターネット(パソコン)」で通販を利用した人は約75%。そのうち年間10回以上利用者は5割弱。「インターネット(スマートフォン)」で1年以内に通販を利用した人は5割強。そのうち年間10回以上利用者は4割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。 ■パソコンでのオンラインショッピング直近1年間経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」5割強、「衣料品」4割強、「パソコンなどコンピュータ関連機器」「書籍・雑誌・コミック(電子版以外)」「生活用品」各3割強。 ■モバイル端末でのオンラインショッピング直近1年間経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」5割弱、「衣料品」4割弱、「生活用品」「衣類小物、装飾品など」「健康食品、サプリメント、医薬品、ヘルスケア用品」「化粧品、美容用品」各20%台。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品など」「化粧品、美容用品」などの順位が上位、「パソコンなどコンピュータ関連機器」などの順位が下位。 ■オンラインショッピング直近1年間利用者のサイト利用時重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」各7割弱、「豊富な品揃え」6割強、「ポイントサービスが充実」約35%。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」6割強、「たまったポイントで商品が買える」4割強、「クーポンやキャンペーンなどがある」3割強、「持ち帰りしにくいものを購入」「配送料が割安」各3割弱、「手に入りにくい商品・サービスの購入・利用」25%。