| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,210 | 4,402 | 10,612 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 11 | 188 | 512 | 1,434 | 3,051 | 3,254 | 2,162 | 10,612 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 29% | 31% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、今年の「敬老の日」に関連して、何かお祝いをしましたか。ご自身がお祝いする側・される側のそれぞれについてお聞かせください。(敬老の日当日以外も含む)】
敬老の日に関連してお祝いをした人は1割弱です。若年層でやや高い傾向で、10~30代では約15~16%となっています。
祝ってもらった人は約6%で、70代では2割弱です。
「特に何もない」は85.5%となっています。
【Q2.(全員)あなたが、今年の敬老の日に関連して、祖父母や親、ご高齢の方などにお祝いとしてしたことがあればお聞かせください(敬老の日当日以外も含む)。※あなたご自身が祝ってもらったことは含みません。(複数回答可)】
敬老の日にお祝いとして行ったことは、「プレゼント・ギフトを贈った」が全体の5.1%、「自宅や相手の家などで一緒に過ごした(食事、会話など)」が2.5%、「一緒に外食に行った」が2.3%です。
プレゼント・ギフトを贈った人は、全体の約5%、何らかのお祝いをした人のうち約55%です。
「敬老の日をお祝いする立場だと思うが、特に何もしていない」は全体の4割弱、10~50代では各4割台半ば~5割強となっています。
【Q4.(Q2で、「11.敬老の日をお祝いする立場だと思うが、特に何もしていない」にお答えの方)あなたが、敬老の日に関して、お祝いをする立場だと思うが何もしていないとお答えの理由があれば、お聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q2で1にお答えの、プレゼント・ギフトを贈った方)あなたが今年の「敬老の日」に関連して、祖父母や親、ご高齢の方などに贈ったプレゼント・ギフトは、どのようなものでしたか。食事や旅行などは除いてお答えください。(複数回答可)】
【Q6.(Q2で1~10をお選びの、何らかのお祝いをした方)あなたが、今年の「敬老の日」に関連して、祖父母や親、ご高齢の方などにプレゼントや何かをしたことに関して、かけた費用の総額はどのくらいですか。※複数の相手に贈った方は合算してお答えください。】
【Q7.(全員)「敬老」の対象になる年齢は、何歳くらいからだと思いますか。】
【Q8.(全員)あなたにとって敬老の日はどのような日とお考えですか。(複数回答可)】
【Q3.(全員)あなたが、今年の敬老の日に関連して、お祝いとしてしたことや、ご自身がお祝いされたことなどがあれば、内容を具体的にお聞かせください(敬老の日当日以外も含む)。】
2023年10月
■家庭で、敬老の日に関連してお祝いをした人は全体の1割強。「特に何もしていない」は約85%。お祝いにかけた費用は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。
■敬老の日に関連してプレゼントを渡した・贈った人は、全体の1割弱。プレゼントはお菓子や食品が各3~4割、衣料品、花・植物などが各1割強。
■敬老の日にお祝いする立場だが特に何もしない人(全体の4割弱)の理由は「日頃から接しているので特別にお祝いしない」が3割弱、「『敬老の日』以外の日に祝っている」「季節行事のお祝い事はしない」などが各10%台。
■敬老の日とは「祖父母、親などの長寿を祝う日」「普段と同じ・特別な意識なし」が各30%台、「高齢者を敬い、長寿を祝う日」「親孝行をする日」が各15~16%。
2021年10月
■家庭で、敬老の日に関連してお祝いをした人は全体の1割強。「特に何もしていない」が8割強。
■敬老の日に関連してプレゼントを渡した・贈った人は、全体の1割弱。プレゼントはお菓子や食品が各3割強、花・植物、衣料品などが各10%台。
■お祝いする立場だが敬老の日に特に何もしない人は全体の4割弱。理由は「日頃から接しているので特別にお祝いしない」が2割強、「『敬老の日』以外の日に祝っている」「新型コロナウイルス感染拡大予防のため延期・中止」「季節行事のお祝い事はしない」などが各2割弱。
■敬老の日とは、「普段と同じ・特別な意識なし」「祖父母の長寿を祝う日」が各3割前後、「(祖父母に限らず)高齢者を敬い、長寿を祝う日」「親孝行をする日」などが各2割弱。
2025年07月
■父の日に関して何かした人は、全体の約25%(何かしてあげる立場の人のうち50%台)。父の日に「プレゼントを購入して贈った」は全体の約14%、「一緒に家で食事をした」は約5%。
■父の日に贈ったプレゼントは「食品(お菓子以外)」「お酒」が、プレゼントを贈った人の各24~25%、「衣料品」「お菓子」が各2割弱。プレゼント購入者の購入場所は「インターネットショップ」が4割弱、「専門店・小売店」が2割弱。
■父の日にほしいプレゼントやしてほしいことは「お酒」「一緒に外食をする」「衣料品」などが、何かしてもらう立場の人の各10%台。
■父の日とは「父をいたわる・苦労をねぎらう日」が3割強、「親孝行・恩返しをする日」「感謝の気持ちを伝える日」などが各10%台。「必要ない」は全体の2割弱。
2025年06月
■母の日にプレゼントや何かをした人は約36%、してもらった人は約15%。母の日に何かをしてあげる立場の人で 『プレゼントや何かをした』は6割弱。母の日にかけた費用総額は「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。
■今年の母の日にプレゼントなどを贈った人のうち「お菓子」「食品・飲料」を贈った人は各2割強、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割強、「カーネーション」」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割弱、「衣料品、衣類小物」が各1割強。購入場所は「インターネットショップ」が3割強。
■プレゼントを贈る以外にしたことは、「一緒に家で食事」「会いに行った」がそれぞれ約17%、「一緒に外食をした」が1割強。
■母の日に何かをしてもらう立場の人が、母の日にしてほしいもの・ことは「感謝の気持ち」「お菓子」「外食」が各2割前後、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「食品・飲料」「カーネーション」「会いに来る」が各1割強。
2025年11月
■直近1年間に何らかの贈り物をした人は6割強、過去調査より減少傾向。女性の方が比率が高い。贈った回数は年間「2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間贈答者のうち「誕生日」に贈った人は約55%、「お中元・お歳暮」4割弱、「手土産・ご挨拶」「ちょっとしたお礼・お返し、プチギフト」「母の日」各2割強~3割強。
■直近1年間ギフト贈答者について、重視点は「相手の好みにあうか」約64%、「もらった人が喜ぶか」「贈り物の内容が状況にふさわしいか」が各5割弱、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」4割強。参考情報は「店頭の商品・説明」3割強、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」各2割前後。「SNS、ブログ、YouTubeなど」は若年層での比率が高い。
■直近1年間ギフト贈答者の購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」5割弱、「デパートの店頭」「専門店・小売店」各3割弱、「スーパーの店頭」「ショッピングセンター・モール」各2割弱。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って渡す」は7割弱で、「宅配便や郵送、振込など」(6割弱)は2022年調査以降減少傾向。
■直近1年間にプチギフト実施経験者は、全体の約54%。女性の方が比率が高い。プチギフトの場面は「ちょっとしたお礼・お返しとして」3割弱、「訪問時や会うときの手土産として」「ちょっとしたお祝いとして」はそれぞれ約15%。
2017年02月
■季節行事にちなんだことをする人は全体の6割弱、男性5割弱、女性6割強。季節行事や記念日に準備・工夫をする人は3割強、普段とあまり変わらない人は4割弱。女性の方が準備・工夫をする人の比率が高い。
■恒例の行事・イベントとして何かするものは、「お正月」「クリスマス」が全体の各5~6割、「節分」「母の日」「バレンタインデー」「お盆、迎え盆、送り盆」が各3割。おおむね女性の方が実施率が高い。
■恒例行事・イベントでの家族との過ごし方は、「行事・記念日にちなんだことや、習慣的なことをする」「ケーキを食べる」「普段は食べない特別なものを飲食する」が、実施者の各5~6割。「ケーキを食べる」「贈り物やお祝いなどを贈る・もらう」「行事・記念日を意識した飾りやインテリアにする」などは女性の比率が高い。
■恒例行事・イベントとして何かする人の実施理由は、「年中行事の一つ」が4割、「季節感を感じる・節目」「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」「お祝いごとだから」「家族とのコミュニケーションの機会」などが各3割。10~30代では「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」が1位。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
敬老の日の過ごし方
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年10月 ■家庭で、敬老の日に関連してお祝いをした人は全体の1割強。「特に何もしていない」は約85%。お祝いにかけた費用は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。 ■敬老の日に関連してプレゼントを渡した・贈った人は、全体の1割弱。プレゼントはお菓子や食品が各3~4割、衣料品、花・植物などが各1割強。 ■敬老の日にお祝いする立場だが特に何もしない人(全体の4割弱)の理由は「日頃から接しているので特別にお祝いしない」が3割弱、「『敬老の日』以外の日に祝っている」「季節行事のお祝い事はしない」などが各10%台。 ■敬老の日とは「祖父母、親などの長寿を祝う日」「普段と同じ・特別な意識なし」が各30%台、「高齢者を敬い、長寿を祝う日」「親孝行をする日」が各15~16%。
敬老の日の過ごし方
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年10月 ■家庭で、敬老の日に関連してお祝いをした人は全体の1割強。「特に何もしていない」が8割強。 ■敬老の日に関連してプレゼントを渡した・贈った人は、全体の1割弱。プレゼントはお菓子や食品が各3割強、花・植物、衣料品などが各10%台。 ■お祝いする立場だが敬老の日に特に何もしない人は全体の4割弱。理由は「日頃から接しているので特別にお祝いしない」が2割強、「『敬老の日』以外の日に祝っている」「新型コロナウイルス感染拡大予防のため延期・中止」「季節行事のお祝い事はしない」などが各2割弱。 ■敬老の日とは、「普段と同じ・特別な意識なし」「祖父母の長寿を祝う日」が各3割前後、「(祖父母に限らず)高齢者を敬い、長寿を祝う日」「親孝行をする日」などが各2割弱。
父の日のプレゼント
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年07月 ■父の日に関して何かした人は、全体の約25%(何かしてあげる立場の人のうち50%台)。父の日に「プレゼントを購入して贈った」は全体の約14%、「一緒に家で食事をした」は約5%。 ■父の日に贈ったプレゼントは「食品(お菓子以外)」「お酒」が、プレゼントを贈った人の各24~25%、「衣料品」「お菓子」が各2割弱。プレゼント購入者の購入場所は「インターネットショップ」が4割弱、「専門店・小売店」が2割弱。 ■父の日にほしいプレゼントやしてほしいことは「お酒」「一緒に外食をする」「衣料品」などが、何かしてもらう立場の人の各10%台。 ■父の日とは「父をいたわる・苦労をねぎらう日」が3割強、「親孝行・恩返しをする日」「感謝の気持ちを伝える日」などが各10%台。「必要ない」は全体の2割弱。
母の日のプレゼント
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年06月 ■母の日にプレゼントや何かをした人は約36%、してもらった人は約15%。母の日に何かをしてあげる立場の人で 『プレゼントや何かをした』は6割弱。母の日にかけた費用総額は「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。 ■今年の母の日にプレゼントなどを贈った人のうち「お菓子」「食品・飲料」を贈った人は各2割強、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割強、「カーネーション」」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割弱、「衣料品、衣類小物」が各1割強。購入場所は「インターネットショップ」が3割強。 ■プレゼントを贈る以外にしたことは、「一緒に家で食事」「会いに行った」がそれぞれ約17%、「一緒に外食をした」が1割強。 ■母の日に何かをしてもらう立場の人が、母の日にしてほしいもの・ことは「感謝の気持ち」「お菓子」「外食」が各2割前後、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「食品・飲料」「カーネーション」「会いに来る」が各1割強。
ギフト
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年11月 ■直近1年間に何らかの贈り物をした人は6割強、過去調査より減少傾向。女性の方が比率が高い。贈った回数は年間「2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間贈答者のうち「誕生日」に贈った人は約55%、「お中元・お歳暮」4割弱、「手土産・ご挨拶」「ちょっとしたお礼・お返し、プチギフト」「母の日」各2割強~3割強。 ■直近1年間ギフト贈答者について、重視点は「相手の好みにあうか」約64%、「もらった人が喜ぶか」「贈り物の内容が状況にふさわしいか」が各5割弱、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」4割強。参考情報は「店頭の商品・説明」3割強、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」各2割前後。「SNS、ブログ、YouTubeなど」は若年層での比率が高い。 ■直近1年間ギフト贈答者の購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」5割弱、「デパートの店頭」「専門店・小売店」各3割弱、「スーパーの店頭」「ショッピングセンター・モール」各2割弱。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って渡す」は7割弱で、「宅配便や郵送、振込など」(6割弱)は2022年調査以降減少傾向。 ■直近1年間にプチギフト実施経験者は、全体の約54%。女性の方が比率が高い。プチギフトの場面は「ちょっとしたお礼・お返しとして」3割弱、「訪問時や会うときの手土産として」「ちょっとしたお祝いとして」はそれぞれ約15%。
季節ごとの祝い事
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年02月 ■季節行事にちなんだことをする人は全体の6割弱、男性5割弱、女性6割強。季節行事や記念日に準備・工夫をする人は3割強、普段とあまり変わらない人は4割弱。女性の方が準備・工夫をする人の比率が高い。 ■恒例の行事・イベントとして何かするものは、「お正月」「クリスマス」が全体の各5~6割、「節分」「母の日」「バレンタインデー」「お盆、迎え盆、送り盆」が各3割。おおむね女性の方が実施率が高い。 ■恒例行事・イベントでの家族との過ごし方は、「行事・記念日にちなんだことや、習慣的なことをする」「ケーキを食べる」「普段は食べない特別なものを飲食する」が、実施者の各5~6割。「ケーキを食べる」「贈り物やお祝いなどを贈る・もらう」「行事・記念日を意識した飾りやインテリアにする」などは女性の比率が高い。 ■恒例行事・イベントとして何かする人の実施理由は、「年中行事の一つ」が4割、「季節感を感じる・節目」「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」「お祝いごとだから」「家族とのコミュニケーションの機会」などが各3割。10~30代では「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」が1位。