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571 件(61〜90件表示)
  • モバイル決済(第6回)

    調査時期:
    2022年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス/直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス/直近1年間にスマホ決済で支払った頻度/直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払った割合/スマホ決済アプリ・サービスでの支払い意向/スマホ決済アプリ・サービス利用時の重視点/スマホ決済利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の6割弱(スマホ主利用者の7割弱)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」利用者が約66%、「楽天ペイ」「d払い」が各3割前後。
    ■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は6割強。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済で支払った割合が1~2割の層が3割強。ApplePay主利用者、GooglePay主利用者、おサイフケータイ主利用者ではスマホ決済での支払い割合が高い傾向。
    ■スマホ決済アプリ利用意向は5割弱で、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の5割強、直近1年間スマホ決済利用者の8割弱、非利用者の約7%。
    ■スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」が各7割弱、「ポイント還元率の高さ」が5割強。いずれも2021年調査よりやや増加。

  • インターネットバンキングの利用(第23回)

    調査時期:
    2022年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキングを利用したい機器/最頻利用インターネットバンキングの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は全体の約66%。2018年調査以降微増傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8~9割。PayPay銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。
    ■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足)「やや満足」)の比率は、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者、新生銀行主利用者、auじぶん銀行主利用者で各8割強~9割強。
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割強、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が各4割強、「24時間リアルタイムで利用が可能」が3割強。三井住友銀行主利用者、りそな銀行主利用者など実店舗を持つ銀行主利用者は「銀行に取引口座がある」が1位。
    ■インターネットバンキング利用意向は7割強。現在利用者の約97%、未経験者の約15%。利用意向者のうち、スマートフォンからの利用意向者は5割強で、過去調査と比べ増加傾向。若年層ではスマートフォンの利用意向が高い。

  • SNSの利用(第17回)

    調査時期:
    2021年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/閲覧しているSNS/あなたにとってSNSとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS現在登録者は7割強で、過去調査より増加傾向。回答者全体に占める利用者は「LINE」6割強、「Twitter」「Facebook」各30%台、「Instagram」3割弱。過去調査と比べ「LINE」「Twitter」「Instagram」などが増加傾向。今後利用したいSNSではLINEが約45%、「Twitter」「Instagram」「Facebook」が各2割前後。
    ■SNS登録者のうち、1日2回以上利用者は5割弱。7割強が毎日アクセスしている。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の9割弱。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」が利用者の6割弱、「暇なとき」「すきま時間」が各30%台。「自宅でくつろいでいるとき」「家事の合間」などは、女性での比率が高い。
    ■SNS利用内容は「他人の投稿を読む」が利用者の6割弱、「メッセージやDM、チャット等」「他人の投稿にコメントやいいね!をする」が各30%台。SNSに投稿せず閲覧だけしている人は認知者の6割。「Twitter」「Instagram」が各20%台。

  • オーディオブック(第1回)

    調査時期:
    2021年10月
    設問項目:

    直近1年間での読書状況/オーディオブックの認知/オーディオブック直近1年間利用経験/オーディオブック利用場面/オーディオブック利用理由・きっかけ/オーディオブック利用意向/オーディオブック利用時の重視点/オーディオブック利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■オーディオブック認知率は45.0%(「どのようなものか内容を知っている」約14%、「名称を聞いたことがある程度」3割強)。直近1年間利用経験者は約4%。
    ■直近1年間オーディオブック利用者の利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「通勤・通学」「移動中」が各3割前後、「寝る前」「散歩、ウォーキング」が各2割強。利用理由は「移動中やすき間時間に利用できる」が4割弱、「他のことをしながら読書ができる」「本を持ち歩かなくてよい」「スマートフォンで利用できる」が各3割前後。
    ■オーディオブックの利用意向者は1割強、非利用意向者は6割弱。利用意向者の比率は、どのようなものか知っている人のうち4割弱、直近1年間利用者の約75%、利用未経験者の1割弱。直近1年間電子書籍利用者では3割弱。
    ■オーディオブック利用意向者の重視点は「月額料金」「無料で聴けるコンテンツの充実度」が各5割強、「無料体験・お試し期間の有無」「利用できる本の数、配信数」が各4割前後。

  • 非接触IC型電子マネー(第9回)

    調査時期:
    2021年10月
    設問項目:

    電子マネー・現金で支払う度合い/店頭での電子マネー支払い方法/直近1年間に利用した電子マネー/電子マネーの利用場所/電子マネーのチャージ方法/店頭での電子マネー利用頻度/直近1年間で店頭で最もよく使った電子マネー/電子マネーで支払う際、最も利用したい方法/電子マネーで支払いたい方法の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■店頭で支払う際「カード本体を端末にかざして支払う」は全体の5割弱。「スマートフォンなどを店頭の端末にかざして支払う」は2割強。「QRコード決済」は4割弱で、2019年から大きく増加。
    ■直近1年間非接触型電子マネー利用者は全体の8割弱。そのうち週1回以上利用者は6割強で、過去調査と比べ増加傾向。「コンビニエンスストア」「スーパー」での利用が各6割前後、「交通機関」が5割弱、「ドラッグストア」が3割強。
    ■非接触型電子マネーのチャージ場所は、「電子マネーのチャージ専用機」「レジ、サービスカウンター「オートチャージ」が、直近1年間電子マネー利用者の各3割前後。
    ■今後店頭での電子マネーでの支払い時に最も利用したい方法は、「カード本体を店頭の端末にかざして支払う」が4割弱、「スマートフォンなどを店頭の端末にかざして支払う」「QRコード決済」が各10%台。

  • スマートフォン(第15回)

    調査時期:
    2021年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の9割弱で、過去調査より増加傾向。所有率は若年層で高く、10・20代98%、30~50代9割前後、70代8割弱。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が7割強、「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「時計、アラーム」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」などが各60%台。過去調査と比べ「インターネット電話」「チャット、トーク」「オンラインショッピング」「Bluetooth機能」などが増加傾向。「スマホ決済」「テレビ電話、ビデオ通話」などは2020年から比率が高い。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の8割強、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱の利用意向、非所有者では2割強。意向者の選定時の重視点は「本体価格」が各6割強、「バッテリー」「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各5割前後。
    ■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外主利用者で高い。

  • テレビの視聴スタイル(第6回)

    調査時期:
    2021年08月
    設問項目:

    平日にテレビをつけている時間/平日のテレビ視聴時間/テレビ番組をリアルタイムで視聴するときの機器/テレビ番組をリアルタイム放送以外で見る際の方法/テレビ番組をリアルタイムで見る割合の増減/テレビに関する意識・行動/直近1年間に見たテレビ放送/直近1年間のインターネットでのテレビ番組視聴状況/テレビを見るスタイルで、5~6年前と比べて変化したこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■平日にテレビを3時間以上つける人は、全体の5割強。そのうち、実際に3時間以上視聴しているのは4割強。2015年以降では、5時間以上利用者と1時間未満の比率のいずれも微増。
    ■ここ2~3年でリアルタイムで見ることが「減った」が3割弱、「増えた」が1割強、「変わらない」が6割弱。
    ■テレビ視聴者のうちリアルタイム以外での視聴手段は「DVD・BDレコーダー等に録画したものをテレビで見る」が約65%。「見逃し配信サービス」は2割弱で女性若年層での比率が高い。「動画共有サイト」は1割強で、過去調査と比べて増加傾向。
    ■直近1年間インターネットでのテレビ番組視聴者は4割弱で、2018年調査より増加。「地上波テレビ番組を無料の見逃し配信・オンデマンド配信で見る」が3割弱、「地上波テレビ番組を、有料の動画配信サービスなどで見る」が1割強。これらの項目は10・20代での比率が特に高い。

  • ライブコマース(第1回)

    調査時期:
    2021年08月
    設問項目:

    直近1年間のテレビショッピング利用状況/ライブコマースの認知/直近1年間のライブコマース利用状況/ライブコマース利用のきっかけ・理由/直近1年間にライブコマース視聴後に行ったこと/ライブコマース視聴意向/ライブコマースの重視点/ライブコマースで視聴したい商品ジャンル/ライブコマース視聴意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ライブコマースを「どのようなものか内容を知っている」は約4%、「聞いたことがある程度」をあわせた認知率は2割弱。直近1年間利用(視聴)者は全体の約9%、どのようなものか知っている人のうち4割弱。
    ■直近1年間ライブコマース視聴者の利用のきっかけは「商品に興味があった」「たまたま見つけた」が各2割弱、「商品を動画で確認できる」「好きなブランド・商品」が各1割強。「紹介されていた商品を動画配信画面から購入」「商品を他のサイトから購入」「いいねをした」が各8~9%。
    ■ライブコマース視聴意向者は約6%、非意向者は6割弱。直近1年間視聴者の3割強、非視聴者の約4%。直近1年間テレビショッピング購入者の2割弱。
    ■ライブコマース視聴意向者の重視点は「好きなブランド・商品」「画面が見やすい」が各40%台、「活用方法などを説明してくれる」「配信者の説明がわかりやすい」などが各30%台。視聴したいジャンルは「家電製品、AV機器・カメラなど」「衣料品」「食料品、飲料、アルコール」などが上位。

  • 雑誌(第6回)

    調査時期:
    2021年07月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの雑誌閲読数/1ヶ月あたり雑誌購入数/直近1年間に購入した雑誌のジャンル/雑誌の購入場所/直近1年間の電子書籍の雑誌利用・購入状況/電子書籍の雑誌利用時の重視点/電子書籍の雑誌利用割合/雑誌の電子書籍サービス利用意向/電子書籍の雑誌利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■雑誌を読む人は全体の約36%、過去調査と比べ減少傾向。女性若年層での比率がやや低い。1ヶ月あたり1~3冊を読む人は、雑誌閲読者の約76%。
    ■雑誌購入者は全体の2割強で過去調査と比べ減少傾向。雑誌の購入場所は、「大型書店が購入者の約56%、「オンライン書店」「コンビニエンスストア」が各3割前後。過去調査と比べ「オンライン書店」が増加傾向。
    ■直近1年間の電子書籍の雑誌利用者は2割弱。「無料で読める」が1割強、「定額制で雑誌が読み放題」「1冊ずつ購入」が各5%。利用者の重視点は「月額料金」「無料お試しの充実度」「読みたいジャンルの充実度」「取扱い数の充実度」などが上位。
    ■電子書籍の雑誌利用意向者は、全体の約36%。直近1年間利用者では9割強、非利用者では2割強。「無料で読める」が2割強、「定額制で雑誌が読み放題」「1冊ずつ購入」が各5~6%。

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第7回)

    調査時期:
    2021年07月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間のスマートフォンでの写真撮影頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/スマートフォンのカメラ機能重視点/直近1年間のスマートフォンでの動画撮影頻度/スマートフォンで撮影した動画の利用方法/スマートフォンのカメラ機能・性能の重視度/スマートフォンのカメラについての不満・困ること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のスマートフォンでの写真撮影者は全体の約76%。そのうち週1回以上撮影者は約45%で2019年調査より増加。被写体は「メモの代わり、記録用」が5割弱、「風景:自然(山・海・空など)」「食べ物、飲み物」「家族、子供」などが各3~4割。
    ■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者のうち、撮影した写真を「スマートフォンの画面で見る」が9割弱、「LINEなどで送る」が約36%、「パソコンの画面で見る」「メールに添付して送る」が各2割強。
    ■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者のカメラ機能の重視点は、「手ブレ補正」「操作のわかりやすさ」「逆光や、暗い所でもきれいに撮れる」「アウトカメラの画質」「液晶画面の大きさ」などが各20%台。
    ■スマートフォンでの動画撮影者は全体の5割強(スマートフォン主利用者の6割弱)、2019年調査から大きく増加。そのうち週1回以上撮影者が2割弱、月1回以上が5割弱。動画利用方法は、「スマートフォンの画面で見る」が約8割強、「LINEなどで送る」「パソコンの画面で見る」が各20%台。

  • ラジオの利用(第5回)

    調査時期:
    2021年05月
    設問項目:

    ラジオ番組受信方法/ラジオ番組受信方法で最も多いもの/地上波ラジオ放送の、リアルタイム・録音での聴取状況/地上波ラジオ局の受信機器/ラジオを聞く頻度/1日あたりのラジオ聴取時間/地上波ラジオ局を聞く場面/直近1年間のラジオ聴取頻度の変化/ラジオ番組受信方法の意向/ラジオを聞くときの様子・スタイル(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ラジオ聴取者は約55%。地上波ラジオ放送を「ラジオチューナーで受信」は全体の4割強。「インターネット経由」は2割強で、過去調査より増加傾向。地上波ラジオ放送聴取者(全体の5割)のうち、「タイムフリー・聞き逃し機能などで放送後に聞く」は2割強、2018年調査より増加。
    ■ラジオ放送の受信手段は「カーステレオ」が地上波ラジオ聴取者の4割弱、「スマートフォン」「ラジカセ、CDラジオ」「パソコン」が各2割前後。「スマートフォン」は10~30代で1位。
    ■地上波ラジオ局聴取者のうち週4~5回以上聞く人は約46%。直近1年間に頻度が増えた人は全体の約9%、10・20代でやや高い。聴取場面は「トークを聞く」「音楽を聞く」「ニュース・天気予報を聞く」が各5割前後、「運転中、車の中」が4割弱。
    ■ラジオ番組の受信方法の意向は「ラジオチューナーで受信」が全体の4割強で、2018年調査よりやや減少。「インターネット経由で受信」は約25%、10・20代での比率が高い。今後「ラジオは聞きたいと思わない」は3割弱で、2018年よりやや増加、若年層で高い傾向。

  • スマートフォンでの音楽利用(第5回)

    調査時期:
    2021年05月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンでの音楽再生頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンでの音楽再生・視聴方法/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満/スマートフォンで音楽を聴かない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「スマートフォン」が3割強、「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」が2割弱。自宅以外では「カーナビ」「スマートフォン」が各3割前後。「スマートフォン」は自宅・自宅以外ともに過去調査と比べ増加傾向。10~40代では自宅以外で音楽を聴くツールとして1位。
    ■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の約45%、iPhone利用者の7割弱。10・20代で利用頻度が高い。音源は「動画共有サイト」が4割強、「購入したCDから取り込んだ」「有料でダウンロード」「無料でダウンロード」が各20%台。
    ■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「イヤホンを接続」は約45%。「本体内蔵のスピーカー」は4割強で、過去調査と比べ増加傾向。「ワイヤレスイヤホン等をBluetoothで接続」も2016年以降増加傾向で男性や若年層での比率が高い。
    ■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「自宅でくつろいでいるとき」の利用が5割強。女性では「家事をしながら」などが高い。スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が5割弱、「いつも持っている」「操作しやすい」「持ち歩く機器が1つで済む」などが各2割弱。「移動中に聴きたい」は2018年調査から減少。

  • スマートスピーカー(AIスピーカー)(第4回)

    調査時期:
    2021年04月
    設問項目:

    モバイル端末利用状況/スマートスピーカーの認知/スマートスピーカー利用状況/利用スマートスピーカーの名称/スマートスピーカーで利用している機能/スマートスピーカー利用意向/スマートスピーカーでやってみたいこと・利用したい機能/スマートスピーカーの重視点/スマートスピーカー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートスピーカー認知率は8割強。利用者は約8%。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報を聞く」が約56%、「音楽を聴く」が5割弱、「ニュースの読み上げ・画面表示」が3割強、「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」「言葉の意味を調べる」が各20%台。
    ■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は約45%。現在利用者では8~9割の利用意向。非利用者では非利用意向が5割弱を占める。
    ■利用意向者が利用したい機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」「ニュースの読み上げ・画面表示」が各40%台
    ■利用意向者の重視点は「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5割前後、「AIアシスタント」「操作のわかりやすさ」「音声認識の精度」などが各4割弱。弱。

  • オンラインショッピングの利用(第17回)

    調査時期:
    2021年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内での通信販売の申し込み手段/ショッピングサイト利用時の重視点/オンラインショッピングで購入する場面/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングサイト利用時の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割弱。携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用者では年間10回以上利用者は4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピングでの購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌・コミック」が経験者の各4~5割。
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピングでの購入商品は、「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が経験者の各4割強、「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌・コミック」「生活用品」などが各3割弱。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品」「化粧品、美容用品」などの順位が上位。
    ■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各60%台。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が約45%、「クーポンやキャンペーン」が3割強。

  • オンラインサービスの利用(第1回)

    調査時期:
    2021年03月
    設問項目:

    新型ウイルス感染拡大による、オンラインサービスの利用状況の変化/新型ウイルス感染拡大の影響で利用開始したオンラインサービス/新型ウイルス感染拡大の影響で利用開始したオンラインサービスの理由/オンラインサービス利用の積極度/新型ウイルス感染拡大の影響で頻度・量が増えたオンラインサービス/新型ウイルス収束後も利用継続したいオンラインサービス/新型ウイルス感染拡大の影響でオンラインショッピング頻度・量が増えたもの/新型ウイルス感染拡大中、オンラインサービスで利用してよかったもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新型ウイルス感染拡大により「頻度や量、金額などが増えたオンラインサービスがある」が3割、「以前は利用していなかったが、新たに利用し始めたオンラインサービスがある」が約26%。
    ■新型ウイルス感染拡大の影響で利用開始したオンラインサービスは「オンラインショッピング」が約9%、「テレビ電話、ビデオ通話」が約7%、「動画配信サービス」が約5%。開始した理由は「人との接触や外出を控える」が3割強、「簡単に利用できる」「気軽に利用できる」「自宅にいる時間が長くなった」が各2割強。
    ■新型ウイルス感染拡大の影響で頻度・量が増えたオンラインサービスは「オンラインショッピング」が2割弱、「動画共有サイト」「動画配信サービス」「テレビ電話、ビデオ通話」が各4~5%。
    ■新型ウイルス感染拡大の影響でオンラインショッピング頻度・量が増えたものは「食料品、飲料、アルコール」が2割弱、「衣料品」が1割強、「生活用品」「書籍・雑誌」が各7%。

  • 格安スマホ(第7回)

    調査時期:
    2021年03月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話など端末利用状況/格安スマホ・格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の3割弱、過去調査より増加傾向。端末+SIMカードのセット販売は2割弱(利用者の6割弱)、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各5%(利用者の2割弱)。格安スマホ・SIMカード利用者うち「オンラインショップ」での購入者が5割弱、「通信会社の店舗」が3割弱、「家電量販店」が2割弱。
    ■格安スマホ非利用者(全体の7割強)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「通信の安定性や速度に不安」「格安スマホを詳しく知らない」「契約手続きをするのが面倒」などが各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は約36%。で2019年より増加。利用意向者の方が非利用意向よりも比率が高い。格安スマホ・SIMカード現在利用者では8~9割、非利用者では2割弱、スマートフォンのみ利用者では4割弱。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」「機器や端末の価格」などが上位。

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第7回)

    調査時期:
    2021年03月
    設問項目:

    スマートフォン主利用状況/スマートフォンでのアプリ・Webブラウザの利用度合/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリのジャンル/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/有料で利用・購入したアプリの課金タイプ/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間スマートフォンでの利用アプリは「ニュース」「天気」「地図」が各5~6割、「ポイント、クーポン」「スマホ決済、電子マネーなど」「チャット、トーク」「交通」が各4割強。2019年調査と比べ、「ポイント、クーポン」「スマホ決済、電子マネーなど」が大きく増加。
    ■スマートフォン利用者のうち、他の機器と連携するアプリを使っている人は5割強。「パソコン」と連携しているアプリが4割強、「タブレット端末」が1割強。
    ■スマートフォンのアプリダウンロード個数は「6~10個」「11~20個」がボリュームゾーン。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下が5割弱。直近1年間の有料アプリ課金方法は「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が約9%、「アプリ内課金」が約7%。

  • 携帯電話会社のイメージ(第20回)

    調査時期:
    2021年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が3割強、2016年以降他の2社よりも比率が高い。「SoftBank」「NTTドコモ」が各2割弱。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が各40%台、「au」が16~17%、「SoftBank」1割前後。「その他」は20%台。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割強を占め、他社との差が大きい。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「NTTドコモ」が3割弱、「SoftBank」「楽天モバイル」が各2割弱、「au」が1割強。「その他」が2割。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割弱、「au」「SoftBank」が各2割前後、「その他」が3割。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割弱、「楽天モバイル」「SoftBank」が各1割前後。継続利用意向は、NTTドコモ主利用者8割強、au主利用者で7割強、楽天モバイル主利用者で約66%、SoftBank主利用者で6割弱。

  • モバイル決済(第5回)

    調査時期:
    2021年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス/直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス/直近1年間にスマホ決済で支払った頻度/直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払った割合/スマホ決済アプリ・サービス利用時の行動/スマホ決済アプリ・サービスでの支払い意向/スマホ決済アプリ・サービス利用時の重視点/スマホ決済利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の5割強(スマホ主利用者の6割強)、過去調査と比べ増加傾向。若年層での比率が高い傾向。直近1年間スマホ決済利用者のうち、「PayPay」が約66%、「楽天ペイ」「d払い」が各3割弱。
    ■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち週1回以上支払い者は6割。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済で支払った割合が1~2割の層が、約36%。
    ■直近1年間スマホ決済での支払者のうち「ポイント還元率や特典・サービスがお得なスマホ決済を利用」が4割弱、「スマホ決済が利用できる店ではほぼスマホ決済で支払い」「キャンペーンがあるときに使うことが多い」が各3割強。
    ■スマホ決済アプリ利用意向は4割強、過去調査より増加傾向。利用意向はスマートフォン主利用者の5割強、直近1年間スマホ決済利用者の約76%、非利用者の約9%。スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」「利用できる店舗・サービスの多さ」「ポイント還元率の高さ」が各5~6割弱。

  • 映像配信サービス(第7回)

    調査時期:
    2021年01月
    設問項目:

    直近1年間での映像配信サービスの視聴頻度/直近1年間に利用した映像配信サービス/直近1年間で最も利用した映像配信サービス/映像配信サービス利用時の重視点/映像配信サービスの視聴機器/映像配信サービスの有料での利用状況/映像配信サービスの利用時間の変化/映像配信サービスの有料での利用意向/直近1年間で最も利用した映像配信サービスの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■映像配信サービス直近1年間利用者は4割強で、2019年から大きく増加。週1回以上利用者は全体の3割弱、直近1年間利用者のうち6割強。映像配信サービス直近1年間利用者のうち、昨年3月以降の利用時間が増えた人は5割弱。有料プラン・動画利用者は7割弱、過去調査と比べ増加傾向。
    ■映像配信サービス直近1年間利用者の視聴機器は「テレビ」が4割強で最も多く、「ノートパソコン」「スマートフォン」が各30%台。過去調査と比べ「テレビ」「スマートフォン」が増加傾向。
    ■映像配信サービス直近1年間利用者の重視点は、「月額料金」「見たい番組・ジャンルの充実度」が各40%台、「定額制見放題タイプ」「無料お試しの充実度」が各2~3割。
    ■有料での映像配信の今後の利用意向者は全体の約25%、2019年調査より大きく増加。映像配信サービス週1回以上利用者では6~7割の利用意向、有料プラン・動画利用者の7割強、利用未経験者約4%。

  • スマホ証券(第1回)

    調査時期:
    2021年01月
    設問項目:

    直近1年間の、証券会社でのインターネット取引状況/直近1年間の証券会社でのネット取引ツール/直近1年間のスマホ証券での取引経験/スマホ証券を始めたきっかけ/インターネットでの株式取引の意向/スマホ証券の利用意向/スマホ証券利用時の重視点/スマホ証券の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマホ投資サービスでの直近1年間取引経験者は全体の5.0%。男性10~30代では各10%台、直近1年間インターネット取引経験者では2割弱。
    ■直近1年間のスマホ証券での取引経験者のきっかけは「口座開設キャンペーン」が4割強、「手数料が無料・安い」「ポイントで取引ができる」が各3割強、「スマートフォンだけで取引や手続きができる」「少額から株が買える、1株単位で買える」が各3割弱。
    ■スマホ証券の利用意向は約16%、非利用意向は6割強。利用意向の比率は、男性や若年層で高い傾向。直近1年間スマホ証券取引経験者では9割強、取引未経験者では1割強。インターネットでの株式取引意向者では4割強、インターネット以外での株式取引意向者では約26%。
    ■スマホ証券利用意向者の重視点は「手数料が無料・安い」が7割弱、「口座開設が簡単」が5割強、「少額から株が買える、1株単位で買える」が4割強。

  • インターネットバンキングの利用(第22回)

    調査時期:
    2021年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキングを利用したい機器/最頻利用インターネットバンキングの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は全体の66%。2018年調査と比べ微増傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8~9割。ジャパンネット銀行主利用者、楽天銀行主利用者などでは「ネットショッピングなどの決済」の比率が高い傾向。
    ■最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、住信SBIネット銀行主利用者で約46%、ソニー銀行主利用者で4割強、新生銀行主利用者で各4割弱。
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割弱、「信頼できる」「銀行に取引口座がある」「24時間リアルタイムで利用が可能」が各4割前後。みずほ銀行主利用者、三井住友銀行主利用者、三菱UFJ銀行主利用者では「銀行に取引口座がある」が1位。
    ■インターネットバンキング利用意向は7割強。現在利用者の約97%、未経験者の1割強。利用意向者のうち、スマートフォンからの利用意向者は約46%で、過去調査と比べ増加傾向。10・20代ではスマートフォンの利用意向がパソコンを上回る。

  • Twitterの利用(第12回)

    調査時期:
    2020年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/直近1年間にTwitterで行ったこと/Twitterを「閲覧するだけ」の利用経験/Twitter利用意向/Twitter利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率は約30%、過去調査と比べ増加傾向。利用意向は全体の3割弱で2014年以降増加傾向。いずれも若年層での比率が高い傾向。Twitterを「閲覧するだけ」の利用経験は全体の3割強。Twitter認知・未登録層では2割強。
    ■1日1回以上Twitterにアクセスする人は利用者の6割強。若年層でアクセス頻度が高い傾向。Twitterでつぶやく人は利用者の4割強、1日1回以上つぶやく人は1割強。フォロー人数が「100人以上」の比率は利用者の2割強、若年層でフォロー人数が多い傾向。
    ■Twitter利用目的は「最新情報、リアルタイムでの情報収集」「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧」が利用者の各40%台。投稿・返信をする積極利用層では、コミュニケーションを目的とする人が多い傾向。
    ■Tiwtter利用者が直近1年間に行ったことでは「企業のTwitter公式アカウントをフォロー」「企業サイトへのリンクにアクセス」「Twitterと連動したキャンペーンに参加」が各3割前後。

  • SNSの利用(第16回)

    調査時期:
    2020年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/閲覧しているSNS/あなたにとってSNSとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS登録者は7割弱で、過去調査より増加傾向。回答者全体に占める利用者は「LINE」5割強、「Twitter」「Facebook」各30%台、「Instagram」2割強。過去調査と比べ「LINE」「Twitter」「Instagram」などが増加傾向。今後利用したいSNSでもLINEが1位で4割強、「Twitter」「Facebook」「Instagram」が各2割前後。
    ■SNS登録者のうち、1日2回以上利用者は5割弱。7割強が毎日アクセスしている。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の8割強。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」が利用者の5割強、「暇なとき」「すきま時間」が各30%台。「自宅でくつろいでいるとき」「家事の合間」などは、女性での比率が高い。
    ■SNS利用内容は「他人の投稿を読む」が利用者の6割弱、「メッセージやDM、チャット等」「他人の投稿にコメントやいいね!をする」が各30%台。過去調査と比べ「ニュースの閲覧」が増加傾向。SNSに投稿せず閲覧だけしている人は認知者の約55%。「Twitter」「Facebook」が各2割強。

  • スマートフォンでのゲーム利用(第4回)

    調査時期:
    2020年10月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでゲームをする頻度/スマートフォンでゲームをする時間(1日あたり合計)/スマートフォンでゲームをする場面/スマートフォンで遊ぶゲームのジャンル/スマートフォンで遊ぶゲームのタイプ/直近1年間の、スマートフォンの有料ゲームの利用および課金の状況/課金ゲームでの1ヶ月あたりの支払金額/スマートフォンでのゲーム利用意向/スマートフォンのゲームをするときのルール・こだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間のスマホゲーム実施者は4割強。「ほとんど毎日」は、直近1年間実施者の約65%。ほとんど毎日ゲームをする層では、1日30分以上実施者が5割弱。
    ■スマートフォンでゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」が実施者の約76%、「暇なとき」「待ち時間」「ちょっとした隙間時間」などが各3~4割。
    ■直近1年間のスマートフォンでのゲーム利用者のうち「ダウンロードしたアプリ」利用は7割強、「Webアプリ」が2割。直近1年間に「無料のゲームをダウンロード」は約65%、「ゲームアプリ内課金」は1割強、「有料のゲームを購入」は約4%。
    ■スマートフォンでのゲーム利用意向は3割弱、10・20代では約56%と高い。週2~3回以上実施者では7~8割の利用意向、週1回未満実施者では4割強、非実施者では約1%。

  • ネットスーパー(第9回)

    調査時期:
    2020年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパーのWebサイトを見る時間帯・場所/ネットスーパー利用意向/ネットスーパー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割強、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は2割弱、月1回上利用者は6割強。ネットスーパーのWebサイトを見るのは「自宅で:夜(19~22時台)」が、現在利用者の4割。
    ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割強、「買い物時間を節約」「外出したくないときに便利」「深夜・早朝など時間を気にせずに注文できる」などが各2~3割。
    ■ネットスーパー利用時の重視点は、「品揃えの充実度」が5割、「送料の安さ」「品質の良さ」「商品の価格」が利用経験者の各4割、「配送の確実さ」「配送時間の正確さ」が各20%台。
    ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の8~9割、利用中止者の3割、利用未経験者の1割。女性10~30代での利用意向が高い傾向。

  • スマートフォン(第14回)

    調査時期:
    2020年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の8割強で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10・20代98%、60・70代7割強。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」が各7~8割、「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」などが各6割前後。過去調査と比べ「スマホ決済」「オンラインショッピング」「Bluetooth機能」などが増加傾向。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の8割弱、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱、非所有者では約25%。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」が各6割弱、「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各40%台。
    ■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外主利用者で高い。

  • 定額制音楽配信サービス(第6回)

    調査時期:
    2020年09月
    設問項目:

    利用している音源・音楽コンテンツ/定額制音楽配信サービスの利用頻度/直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス/直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス/定額制音楽配信サービス選定時の重視点/定額制音楽配信サービスの平均利用月額/定額制音楽配信サービスを利用する機器/定額制音楽配信サービス利用意向/定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の2割、2017年以降増加傾向。そのうち、週1回以上利用者は6割強。過去調査と比べ、Spotify利用者などが増加傾向。
    ■直近1年間の定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」が5割弱、「無料版・無料お試しの充実度」「好きなアーティストの楽曲の充実度」「楽曲の曲数」が各3割前後。
    ■利用機器は、「スマートフォン」が直近1年間利用者の7割弱、「パソコン」が5割弱、「タブレット端末」が2割弱。Amazon Music Unlimited主利用者、Google Play Music主利用者などでは「スマートスピーカー」が各2割前後。
    ■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の2割弱、非利用意向者は6割弱。利用意向率は2017年以降増加傾向。週4~5回以上利用者では各9割強の利用意向、週1回以下利用者は各5~6割、利用未経験者は約5%。

  • スマートリモコン(第1回)

    調査時期:
    2020年08月
    設問項目:

    リモコンで操作している家電製品/スマートフォンなどで遠隔操作している家電製品/スマートリモコン利用状況/利用しているスマートリモコンの種類/スマートリモコン利用意向/スマートリモコンで操作したい家電/スマートリモコンで利用したい機能/スマートリモコン利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォンなどで遠隔操作している家電製品は、「テレビ」4%、「エアコン」「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が各2%。
    ■スマートリモコン現在利用者は2%、知っているが利用していない人は6割弱、非認知者は4割強。
    ■スマートリモコン利用意向者は全体の2割弱、「どちらともいえない」が4割弱。利用意向者の比率は、現在利用者では8割弱、知っているが利用していない層では2割強、非認知者では1割強。
    ■スマートリモコンで操作したい家電は「エアコン」「テレビ」が利用意向者の各60%台、「照明」が6割弱、「ブルーレイ・DVDレコーダー、プレーヤー」が4割強。利用したい機能は「外出中に家電をスマートフォンから遠隔操作」が約65%、「自宅に近づくとエアコンの電源を自動でオン」「タイマー機能で時間や曜日を設定し自動化」が各4割弱。

  • 動画共有サイト(第7回)

    調査時期:
    2020年08月
    設問項目:

    動画共有サイトの閲覧・投稿状況/直近1年間に利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用頻度/今年3月以降の動画共有サイトの利用頻度の変化/動画共有サイトへのアクセス端末/動画共有サイトでよく閲覧するもの/動画共有サイト利用理由/動画共有サイト利用意向/動画共有サイトの楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■動画共有サイト閲覧者は7割強、投稿者は約3%。週1回以上利用者は、動画共有サイト利用者の7割強で2018年調査より増加。利用意向は全体の7割強、利用者では8割強~9割強、非利用者では1割弱。
    ■動画共有サイトへのアクセス方法は「スマートフォン」「ノートパソコン」が、利用者の各5割前後、「デスクトップパソコン」が3割弱、「タブレット端末」が2割弱。
    ■動画共有サイトでの閲覧コンテンツは「音楽関連、ミュージックビデオ」「YouTuberの動画」が各30%台、「○○のやり方・手順など紹介」「著名人・芸能人などの動画」が各20%台。
    ■動画共有サイト利用理由は、「自分が見たい時に好きなように見られる」が利用者の5割強、「繰り返し見られる」「見たいもの・見たい部分だけ見られる」が各30%台。

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