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[31201] 炭酸飲料に関するアンケート調査(第13回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■炭酸飲料飲用者は全体の約74%、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者は3割弱。男性10~30代の炭酸飲料飲用者のうち、週1回以上飲用者は各5割強~6割強で、飲用頻度が高い。
■炭酸飲料飲用者が飲む場面は「のどが渇いたとき」が4割強、「休憩中・休み時間」「スカッとしたい」が各3割強。「食事と一緒に」「食後」「おやつ」などは若年層での比率が高い傾向。飲用頻度が高い層では「お風呂あがり」「食事と一緒に」「食後」などの比率が高い。
■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」が各5~6割、「商品ブランド」が約35%、「飲み慣れている」「メーカー名」がそれぞれ約25%。購入場所は「スーパー」が7割強、「コンビニエンスストア」が3割強。「ドラッグストア」は2割強で、過去調査と比べ増加傾向。
■炭酸入り飲料の飲用意向は「炭酸飲料」が5割強、「炭酸水」が約26%。「炭酸飲料」は男性や若年層で高く、男性10~50代では各60%台。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年07月01日 ~07月07日
回答者数:
9,283名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,329 3,954 9,283
57% 43% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 12 123 692 1,550 2,682 2,655 1,569 9,283
0% 1% 7% 17% 29% 29% 17% 100%

1 炭酸飲料の飲用頻度

〔(全員)あなたは市販の炭酸飲料をどのくらいの頻度で飲用していますか。※炭酸水、フレーバーウォーター、エナジードリンクは含みません〕

炭酸飲料飲用者は全体の約74%です。過去調査と比べ、飲用者が減少傾向です。男性は8割弱、女性は7割弱で、男性の方が比率が高くなっています。
飲用頻度は「それ以下(月に1回程度以下)」がボリュームゾーンです。
週1回以上飲用者は3割弱で、男性の方が比率が高くなっています。男性10~30代では、飲用者のうち各5割強~6割強が週1回以上飲用しており、飲用頻度が高いことがうかがえます。

2 炭酸飲料の飲用場面

〔(Q1で1~7にお答えの、炭酸飲料を飲む方)あなたは、市販の炭酸飲料をどのようなときに飲みますか。あてはまるものをすべてお選びください。(複数回答可)〕

炭酸飲料飲用者が飲む場面は「のどが渇いたとき」が40.4%、「休憩中・休み時間」「スカッとしたいとき」が各3割強、「気分転換したいとき」「おやつのとき」「お風呂あがり」「暑いとき」などが各20%台です。
「スカッとしたいとき」などは女性の方が比率が高くなっています。「気分転換したいとき」は女性30~50代でやや高くなっています。「食事と一緒に」「食後」「おやつのとき」などは、若年層での比率が高い傾向です。
飲用頻度がほとんど毎日・週に4~5回程度と高い層では、「お風呂あがり」「食事と一緒に」「食後」などの比率が高くなっています。
主飲用銘柄別にみると、C1000ビタミンレモン主飲用者、キレートレモン主飲用者では「のどが渇いたとき」「気分転換したいとき」、コカ・コーラ ゼロカフェイン主利用者では「休憩中・休み時間」「お風呂あがり」が上位2位です。

3 炭酸飲料選定時の重視点

〔(Q1で1~7にお答えの、炭酸飲料を飲む方)あなたが、市販の炭酸飲料を選ぶ際に重視するポイントを以下の中からすべてお選びください。(複数回答可)〕

4 直近1年以内に飲んだ炭酸飲料

〔(Q1で1~7にお答えの、炭酸飲料を飲む方)以下の中で、あなたがここ1年以内に飲んだことがある市販の炭酸飲料をすべてお選びください。※炭酸水、フレーバーウォーター、エナジードリンクは含みません(複数回答可)〕

5 直近1年以内に最もよく飲んだ炭酸飲料

〔(Q1で1~7にお答えの、炭酸飲料を飲む方)以下の中で、あなたがここ1年以内に、最もよく飲んだ市販の炭酸飲料をひとつお選びください。※炭酸水、フレーバーウォーター、エナジードリンクは含みません〕

6 炭酸飲料購入場所

〔(Q1で1~7にお答えの、炭酸飲料を飲む方)あなたは、市販の炭酸飲料をどこで購入することが多いですか。(複数回答可)〕

7 今後飲みたい炭酸入り飲料の種類

〔(全員)あなたは、今後、どのような炭酸入り飲料を飲みたいですか。アルコール飲料は含みません。(複数回答可)〕

8 直近1年間最頻飲用炭酸飲料の理由(自由回答設問)

〔(Q5で1~27にお答えの、直近1年間に炭酸飲料を飲んだ方)Q5でお答えの、ここ1年以内に最もよく飲んだ銘柄について、その商品を飲む理由を具体的にお聞かせください。〕

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
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グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
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SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
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おすすめ商品

炭酸飲料 (第12回)

2021年7月
■炭酸飲料飲用者は全体の8割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者3割強、男性の方が頻度が高い傾向。
■炭酸飲料飲用者では「のどが渇いたとき」に飲む人が4割強、「休憩中・休み時間」「スカッとしたい」が各3割強、「食事と一緒に」「食後」「おやつ」などは若年層、「スカッとしたい」「気分転換」などは女性での比率が高い傾向。
■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」が炭酸飲料飲用者の各5~6割、「商品ブランド」「飲み慣れている」「メーカー名」が各3~4割。購入場所は「スーパー」が7割強、「コンビニエンスストア」が4割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」が各2割強。
■炭酸入り飲料の飲用意向は「炭酸飲料」が5割強、「炭酸水」が約26%。「炭酸飲料」は男性10・20代・40代で高い傾向。

炭酸飲料 (第11回)

2019年7月
■炭酸飲料飲用者は全体の8割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1回以上飲用者3割弱、男性の方が頻度が高い傾向。
■炭酸飲料の飲用シーンは「のどが渇いたとき」「スカッとしたいとき」が各30%台、「お風呂あがり」「休憩中・休み時間」「おやつのとき」「気分転換したいとき」「暑いとき」などが各20%台。女性では「スカッとしたいとき」「おやつのとき」などの比率が高い。
■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」が炭酸飲料飲用者の各5~6割、「商品ブランド」「メーカー名」が各3~4割。過去調査と比べ「カロリーゼロ」「甘さ控えめ」などは減少傾向。購入場所は「スーパー」が7割強、「コンビニエンスストア」が4割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」が各2割。
■炭酸入り飲料の飲用意向は「炭酸飲料」が約35%、「炭酸入りフレーバーウォーター:甘くない」「炭酸水」が各20%台。「炭酸飲料」は男性や若年層、「炭酸入りフレーバーウォーター:甘い」は10~30代、「エナジードリンク、炭酸入り栄養ドリンク」は男性10~40代で高い傾向。

炭酸飲料 (第9回)

2016年7月
■炭酸飲料飲用者は全体の8割強、週1回以上飲用者4割弱。直近1年以内の飲用銘柄の上位2位は「三ツ矢サイダー」「コカ・コーラ」。「キリン メッツ」は2015年と比べて増加、「コカ・コーラ ゼロ」は過去調査より減少傾向
■飲用シーンは「のどが渇いたとき」「スカッとしたいとき」が上位。「お風呂あがり」「休憩中・休み時間」「おやつのとき」「気分転換したいとき」などが続く。女性では「スカッとしたいとき」の比率が高い
■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」に続き「商品ブランド」「メーカー名」「飲み慣れている」「カロリーゼロ」「甘さ控えめ」などが上位。購入場所は「スーパー」が飲用者の7割弱、「コンビニエンスストア」が4割弱、「自動販売機」が2割強
■炭酸飲料の代わりに飲むものは「お茶、お茶系飲料」「コーヒー、コーヒー飲料」「水、ミネラルウォーター」が上位3位。「スポーツドリンク」などは男性、「お茶、お茶系飲料」「炭酸水」「紅茶、紅茶飲料」などは女性での比率が高い

炭酸水 (第2回)

2021年8月
■炭酸が入った飲料が好きな人は7割弱、好きではない人は2割弱。普段よく飲む炭酸入り飲料は「コーラ炭酸飲料」が4割弱、「炭酸水」「透明炭酸飲料:香り・フレーバーつき」が各3割強、「果汁系炭酸飲料・果実着色炭酸飲料」「ジンジャーエール」が各20%台。
■直近1年間炭酸水飲用者は全体の6強弱。週1回以上飲用者は3割強、炭酸水飲用者の6割弱。飲用意向者は全体の5割弱、週2~3回以上飲用者では8~9割、月1回以下飲用者では約46%、飲用未経験者では約3%。
■炭酸水直近1年間飲用者の飲用場面は「のどが渇いたとき」が約36%、「お風呂あがり」「スッキリしたいとき」「休憩中・休み時間」が各20%台。サンペレグリノ主飲用者では「食事と一緒に」が1位。
■直近1年間炭酸水飲用者の重視点は、「味、飲み口」「価格」が各4割強、「強炭酸」「商品ブランド」「メーカー名」などが各2~3割。炭酸水が好きな層や、高飲用頻度層では「強炭酸」の比率が高い傾向。

エナジードリンク (第6回)

2024年5月
■エナジードリンク飲用者は全体の4割強、男性若年層で高い傾向。「月に1回未満」飲用者が全体の約26%。飲用者のうち週1回以上飲用者は約16%、男性若年層での飲用頻度が高い傾向。
■エナジードリンク飲用者が飲む場面は「疲れているとき」が3割強、「休憩中・休み時間」「気分転換したい」「のどが渇いた」などが各2割前後。重視点は「味」が6割強、「価格」が4割強、「飲みやすさ」「効能・効果」が各3割前後、「飲み慣れている」「容量、サイズ」などが各2割前後。
■エナジードリンク飲用者の飲用理由は「味が好き」が3割強、「炭酸系の飲料が好き」「気軽に飲める」が各2割強、「一時的に気分をあげられる」「気軽に栄養補給ができる」が各2割弱。「味が好き」は若年層での比率が高い。
■エナジードリンク飲用意向者は全体の3割弱、非飲用意向者は5割弱。飲用意向者は男性10~40代で高い。月に数回以上飲用者では各8~9割、エナジードリンク非飲用者では約2%の飲用意向。

ドリンク剤の利用 (第11回)

2022年6月
■慢性的な疲労感を感じている人は全体の6割弱、女性の方がやや高い。ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者は全体の4割弱。週1回以上飲用者は全体の1割強、ドリンク剤飲用者の3割弱。男性の方が飲用者の比率が高い。
■ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者の、選定時の重視点は「効能・効果」「価格」が5割弱、「味」「飲みやすい」が各4割弱、「成分、添加物」が約26%。リポビタン主飲用者では「味」が1位。
■飲用シーンは「疲れがたまっている」が飲用者の7割弱、「風邪気味・発熱など体調が悪い」「栄養補給をしたい」「気合を入れたい」などが各20%台。
■今後のドリンク剤・滋養強壮剤飲用意向は全体の3割強、男性30・40代でやや高い。月1回以上飲用者では各8~9割、非飲用者では約6%。

フレーバーウォーター (第2回)

2020年4月
■フレーバーウォーター飲用経験者は5割強。直近1年間飲用者は4割弱で、若年層での比率が高い。飲用者のうち、週1回以上飲用者は3割弱。飲用場面は「のどが渇いた時」が4割強、「仕事・勉強・家事の合間」「お風呂上がり」「レジャー・遊びの時」が各2割前後。
■フレーバーウォーターの風味・味で好きなものは「レモン」が、直近1年間飲用者の5割弱、「オレンジ」「桃、白桃」「みかん」が各3~4割、「ヨーグルト」「グレープフルーツ」が各2割強。
■直近1年間飲用者の、購入時の重視点は「味」7割強、「価格」4割弱、「容量、サイズ」「成分、添加物」」「カロリー」「飲みなれている」「香り」などが各10%台。
■市販のフレーバーウォーターの飲用意向者は3割弱、若年層で高い傾向。フレーバーウォーター直近1年間飲用者では7割弱、飲用未経験者では約2%、ミネラルウォーター直近1年間飲用者では4~5割、非飲用者では約9%。

夏に飲むもの (第4回)

2022年8月
■夏によく飲む飲み物の上位は「コーヒー、コーヒー飲料」が6割、「麦茶」「水、ミネラルウォーター」が各5割強、「緑茶」が4割強、「ビール類」が3割強。夏に飲む定番の飲み物(1つ)は「麦茶」が4割強、「水、ミネラルウォーター」「ビール類」が各1割弱。
■夏に飲む物に期待することは「冷たい」が8割弱、「のどの渇きをいやす」が5割強、「脱水症状を防ぐ、熱中症対策」「スッキリしている」が各30%台「のどごしが良い」「糖分ゼロ、無糖」「リフレッシュ、気分転換」が各2割強。
■夏に常温で飲むことがある人は全体の4割強。常温で飲む人のうち「水、ミネラルウォーター」が5割弱、「緑茶」が約35%、「麦茶」「コーヒー、コーヒー飲料」が各20%台。
■夏に常温で飲むことがある人の理由は「体を冷やさないため」「冷たいものは胃に負担がかかる」が各3割前後、「冷たいものはおなかをこわしやすい」「健康のため」「夏に限らず、常温のものを飲むことが多い」が各2割前後。

お風呂あがりに飲む物 (第1回)

2013年5月
■お風呂に入る前・入っているとき・入った後のいずれかに飲み物を飲む人は全体の8割弱。お風呂あがりに飲む人は全体の8割弱、「入る前」は1割強
■お風呂あがりに飲むものは「水、ミネラルウォーター」「麦茶、ウーロン茶」「緑茶、ほうじ茶、玄米茶」が上位3位。以下「ビール、発泡酒、新ジャンルビール」「炭酸飲料」が続く。「ビール、発泡酒、新ジャンルビール」は男女差が17ポイントあり、男性50代以上では第2位
■お風呂あがりに飲み物を飲む人の重視点は「味」「飲みなれている」「冷たい」が上位3位。お風呂あがりに飲む物が「冷たいものが多い」のは飲用者の7割強、「夏場は冷たいもの、冬場は温かいものが多い」は1割強
■お風呂あがりに飲む物に期待することは「水分補給」がトップ。以下「すっきりする」「ごくごく飲める」「清涼感」などが続く。「水分補給」は女性が男性を約13ポイント上回る

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