| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,404 | 3,889 | 9,293 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 18 | 141 | 647 | 1,550 | 2,773 | 2,534 | 1,630 | 9,293 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 30% | 27% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたのご家庭では、飲料水として何を利用していますか。(複数回答可)〕
利用している飲用水は「水道水」が53.0%、「市販のミネラルウォーター」が34.3%、「浄水器(蛇口取り付け型)を通した水道水」が20.7%です。
北海道、東北、北陸では「水道水」が各7割弱で、他の地域より比率が高くなっています。
〔(全員)あなたのご家庭では、家庭用ウォーターサーバーを利用したことがありますか。※家庭用ウォーターサーバーをレンタル・貸与するサービス。ボトル宅配、水道水使用(水道直結型や浄水型)、ペットボトル取り付けタイプなどがある。〕
家庭用ウォーターサーバーを「現在利用している」は5.4%で、「利用したことがあるが現在は利用していない」(8.1%)とあわせた利用経験者は約14%です。「知っているが利用したことはない」は76.9%となっています。
「現在利用している」は、女性10・20代での比率がやや高くなっています。利用経験者の比率は10・20代で2割強で、他の層より高くなっています。
〔(Q2で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)あなたのご家庭で、家庭用ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけをお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で3~4とお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用したことがない方)家庭用ウォーターサーバーを利用していない理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で2とお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用したことがあるが現在は利用していない方)家庭用ウォーターサーバーの利用をやめた理由をお聞かせください。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)あなたのご家庭で、主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーのタイプをお聞かせください。〕
〔(Q2で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)あなたのご家庭で、主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーの名称をお聞かせください。〕
〔(Q2で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)Q7でお答えの、あなたのご家庭で主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーについて、満足度はいかがですか。現在利用していない方は、以前主に利用していたものについてお聞かせください。〕
〔.(全員)あなたは、ご家庭で家庭用ウォーターサーバーを今後利用したいと思いますか。現在利用している方は、今後も利用したいと思いますか。※家庭用ウォーターサーバーをレンタル・貸与するサービス。ボトル宅配、水道水使用(水道直結型や浄水型)、ペットボトル取り付けタイプなどがある。〕
〔(Q2で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)Q7でお答えの、あなたのご家庭で主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーのメーカー、ブランドをお選びになった理由を具体的にお聞かせください。〕
2023年7月
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割弱、「リターナブル方式のボトル」の2割強、「水道直結型」「水道水補充型」はそれぞれ約6%。
■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が1位。
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約3%。非利用意向者の比率は全体の約76%。水道水補充型主利用者では他の層より利用意向者の比率が高い。
2022年7月
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割強で、「リターナブル方式のボトル」の3割弱よりも多い。「水道直結型」は現在利用者の約6%。
■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」「おいしい水が飲みたいと思った」が上位2位。
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「経済的余裕がない」「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約4%。非利用意向者の比率は全体の約75%。
2021年7月
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約4%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割強で、「リターナブル方式のボトル」約32%よりも多い。「水道直結型」は現在利用者の約6%。
■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」「家族や友人・知人のすすめ」などが上位。
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「経済的余裕がない」「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約4%。非利用意向者の比率は全体の約75%。
2014年3月
■浄水器利用経験者は5割強、現在利用者が4割弱。現在利用者は過去調査より減少傾向。浄水器のタイプは「蛇口直結型」が最も多く、「据え置き型」が続く
■主利用浄水器メーカーは「東レ」が最も多く、「パナソニック」「三菱レイヨン・クリンスイ」「ブリタ」が続く。浄水器選定時の重視点は、「価格」「カートリッジ代など維持費」「メーカー・ブランド」が上位3位。
■浄水器を利用していない理由は、「水道水で十分」が最も多く、「カートリッジ代など維持費がかかる」「それほど水にこだわりがない」「価格が高い」などが続く。北海道、東北、北陸、中部などでは「水道水で十分」が多い
■浄水器利用意向は4割強。女性や、関東・近畿・九州居住者などで高い傾向。利用未経験者では、利用したくない人が6割弱を占める。
2022年1月
■ミネラルウォーター飲用者は全体の7割弱。関東や近畿で高い。飲用者に占める週1回以上飲用者は4割強。
■ミネラルウォーターの飲用場面は「のどが渇いた時」が飲用者の4割強、「水分補給」が約35%、「お風呂上がり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」などが各2割強。飲用頻度が週に5回以上と高い層では「のどが渇いた時」「起床時」が上位2位。
■ミネラルウォーター購入場所は「スーパー」が飲用者の6割弱、「コンビニエンスストア」が35%、「自動販売機」が23%。2016年調査と比べ「ドラッグストア」が増加。購入時の重視点は「価格」が飲用者の約55%、「味」「商品名(ブランド)」「メーカー」などが各20%台。
■市販のミネラルウォーター使用場面は「自宅で水を飲む」が4割強、「外出時に持ち歩いて飲む」が約35%、「食事のときに飲む」「災害時の備蓄用」が各1割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ウォーターサーバーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年7月 ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割弱、「リターナブル方式のボトル」の2割強、「水道直結型」「水道水補充型」はそれぞれ約6%。 ■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が1位。 ■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。 ■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約3%。非利用意向者の比率は全体の約76%。水道水補充型主利用者では他の層より利用意向者の比率が高い。
ウォーターサーバーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年7月 ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割強で、「リターナブル方式のボトル」の3割弱よりも多い。「水道直結型」は現在利用者の約6%。 ■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」「おいしい水が飲みたいと思った」が上位2位。 ■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「経済的余裕がない」「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。 ■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約4%。非利用意向者の比率は全体の約75%。
ウォーターサーバーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年7月 ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約4%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割強で、「リターナブル方式のボトル」約32%よりも多い。「水道直結型」は現在利用者の約6%。 ■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」「家族や友人・知人のすすめ」などが上位。 ■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「経済的余裕がない」「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。 ■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約4%。非利用意向者の比率は全体の約75%。
浄水器
¥2,200 ~ ¥66,000
2014年3月 ■浄水器利用経験者は5割強、現在利用者が4割弱。現在利用者は過去調査より減少傾向。浄水器のタイプは「蛇口直結型」が最も多く、「据え置き型」が続く ■主利用浄水器メーカーは「東レ」が最も多く、「パナソニック」「三菱レイヨン・クリンスイ」「ブリタ」が続く。浄水器選定時の重視点は、「価格」「カートリッジ代など維持費」「メーカー・ブランド」が上位3位。 ■浄水器を利用していない理由は、「水道水で十分」が最も多く、「カートリッジ代など維持費がかかる」「それほど水にこだわりがない」「価格が高い」などが続く。北海道、東北、北陸、中部などでは「水道水で十分」が多い ■浄水器利用意向は4割強。女性や、関東・近畿・九州居住者などで高い傾向。利用未経験者では、利用したくない人が6割弱を占める。
ミネラルウォーターの飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年1月 ■ミネラルウォーター飲用者は全体の7割弱。関東や近畿で高い。飲用者に占める週1回以上飲用者は4割強。 ■ミネラルウォーターの飲用場面は「のどが渇いた時」が飲用者の4割強、「水分補給」が約35%、「お風呂上がり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」などが各2割強。飲用頻度が週に5回以上と高い層では「のどが渇いた時」「起床時」が上位2位。 ■ミネラルウォーター購入場所は「スーパー」が飲用者の6割弱、「コンビニエンスストア」が35%、「自動販売機」が23%。2016年調査と比べ「ドラッグストア」が増加。購入時の重視点は「価格」が飲用者の約55%、「味」「商品名(ブランド)」「メーカー」などが各20%台。 ■市販のミネラルウォーター使用場面は「自宅で水を飲む」が4割強、「外出時に持ち歩いて飲む」が約35%、「食事のときに飲む」「災害時の備蓄用」が各1割強。