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伊藤忠系シンクタンクから生まれた25年の実績を持つリサーチ会社「マイボイスコム」が日本最大級の
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[31406] スマートフォンに関するアンケート調査(第18回)

会員登録(無料)をすると、3問目以降の調査結果もご覧いただけます。
■スマートフォン所有率は全体の9割強で、過去調査より増加傾向。所有率は10・20代で100%、30~60代で各90%台、70代で9割弱といずれの年代でも高い。
■スマートフォン所有者の利用機能・サービスは「通話」が9割弱、「カメラ」「Webサイト閲覧」が各70%台、「時計、アラーム」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」「インターネット電話、IP電話」などが各60%台。過去調査と比べ「チャット、トーク」「オンラインショッピング」「歩数計、万歩計」などが増加傾向。「スマホ決済、モバイル決済」「ビデオ通話、テレビ電話」などは2020年から比率が高い。
■スマートフォンの利用意向は全体の84%、「とても利用したい」が6割弱で過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱の利用意向、非所有者では約15%。利用意向者の重視点は「本体価格」が6割強、「バッテリーの持ち時間」が5割強、「画面サイズ・大きさ」「通信料金」がそれぞれ約45~46%。
■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割強、NTTドコモ主利用者で高く、キャリア以外・その他主利用者で低い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は約16%。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2024年09月01日 ~09月07日
回答者数:
9,318名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 5,403 3,915 9,318
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 23 138 614 1,586 2,632 2,674 1,651 9,318
0% 1% 7% 17% 28% 29% 18% 100%

1 スマートフォン所有状況・主利用機種

〔(全員)あなたは「スマートフォン」を持っていますか。個人で主に利用しているスマートフォンのシリーズ・機種と、携帯電話会社・通信事業者を1つお聞かせください。※携帯電話だけの方や、スマートフォンを持っていない方は、「スマートフォンは持っていない」をお選びください。〕

スマートフォン所有率は92.5%で、過去調査と比べ年々増加傾向です。
所有率は、10・20代で100%、30~60代で各90%台、70代で9割弱と、いずれの年代でも高くなっています。
NTTドコモ利用者は3割弱、au利用者は約16%、SoftBank利用者、Y!mobile利用者、楽天モバイルがそれぞれ約9~11%です。
「キャリア以外と契約(MVNOなど)」は約17%です。女性30代でやや高くなっています。

2 スマートフォンで利用している機能・サービス

〔(Q1で1~34にお答えの、スマートフォンを持っている方)あなたがスマートフォンで利用している機能・サービスをお聞かせください。(複数回答可)〕

スマートフォン所有者の利用機能・サービスは「通話(電話回線を通じて)」が9割弱、「カメラ(写真)」「Webサイト閲覧」が各70%台、「時計、アラーム」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」「インターネット電話、IP電話(LINE通話、Viber、Skypeの音声通話など)※音声通話」などが各60%台です。
過去調査と比べ、「チャット、トーク(LINE、skype、カカオトークなど)」「オンラインショッピング」「歩数計、万歩計」などが増加傾向です。「スマホ決済、モバイル決済(PayPay、ApplePayなど)」「ビデオ通話、テレビ電話(Skype、FaceTime、Zoomなど)」は2020年から比率が高くなっています。
「チャット、トーク(LINE、skype、カカオトークなど)」「動画の撮影」「オンラインショッピング」などは女性や若年層での比率が高い傾向です。「電卓」も女性での比率が高くなっています。「GPS機能」は男性の方が高くなっています。
「SNS、ブログなど」「ゲーム」「音楽再生」「動画の視聴」などをはじめ、若年層での比率が高い項目が多くみられます。「電話帳、アドレス帳」は高年代層で高い傾向です。

3 スマートフォン購入時期

〔(Q2で1~31にお答えの、スマートフォンを利用している方)Q1でお答えの、主に利用しているスマートフォンについて、購入したのはいつ頃ですか。〕

4 利用スマートフォンの満足度

〔(Q2で1~31にお答えの、スマートフォンを利用している方)Q1でお答えの、主に利用しているスマートフォンについて、満足度はいかがですか。〕

5 スマートフォン利用意向

〔(全員)あなたは、スマートフォンを今後利用したいですか。現在利用している方は、今後も利用したいかどうかをお答えください。〕

6 スマートフォン選定時の重視点

〔(Q5で1~2にお答えの、スマートフォンを利用したい方)あなたがスマートフォンの端末を選ぶ際に、重視する点は何ですか。(複数回答可)〕

7 スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向

〔(Q5で1~2にお答えの、スマートフォンを利用したい方)あなたが次にスマートフォンを購入する場合、現在主に契約している携帯電話会社・通信事業者と同じ会社・事業者(※)を利用したいですか。※NTTドコモ、au、Softbank、格安スマホのサービスを提供する通信事業会社など〕

8 スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

〔(Q5で1~2にお答えの、スマートフォンを利用したい方)次回スマートフォン購入時の、携帯電話会社、通信事業者の契約について、Q7のようにお答えの理由を、具体的にお聞かせください。〕

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各種データをご購入いただけます。
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会員登録をすると、各種データをご購入いただけます。

クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

スマートフォン (第17回)

2023年9月
■スマートフォン所有率は全体の9割強で、過去調査より増加傾向。所有率は10・20代約97%、30~60代9割強、70代9割弱といずれの年代でも高い。
■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が7割強、「Webサイト閲覧」「時計、アラーム」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」「インターネット電話」などが各60%台。過去調査と比べ「インターネット電話」「チャット、トーク」「オンラインショッピング」「万歩計」などが増加傾向。「スマホ決済」「テレビ電話、ビデオ通話」などは2020年から比率が高い。
■スマートフォンの利用意向は全体の8割強、「とても利用したい」が約55%で過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱の利用意向、非所有者では2割弱。利用意向者の重視点は「本体価格」が6割強、「バッテリーの持ち時間」が5割強、「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などがそれぞれ約46%。
■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割強、NTTドコモ主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外主利用者で高い。

スマートフォン (第16回)

2022年9月
■スマートフォン所有率は全体の9割強で、過去調査より増加傾向。所有率は10・20代約96%、30~60代9割強、70代8割強。
■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が7割強、「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「時計、アラーム」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」「インターネット電話」などが各60%台。過去調査と比べ「インターネット電話」「チャット、トーク」「オンラインショッピング」「万歩計」などが増加傾向。「スマホ決済」「テレビ電話、ビデオ通話」などは2020年から比率が高い。
■スマートフォンの利用意向は全体の8割強、「とても利用したい」が55%で過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱の利用意向、非所有者では2割弱。意向者の選定時の重視点は「本体価格」が6割強、「バッテリー」が5割強、「画面サイズ・大きさ」「通信料金」などが各40%台。
■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割、NTTドコモ主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外主利用者で高い。

スマートフォン (第15回)

2021年9月
■スマートフォン所有率は全体の9割弱で、過去調査より増加傾向。所有率は若年層で高く、10・20代98%、30~50代9割前後、70代8割弱。
■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が7割強、「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「時計、アラーム」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」などが各60%台。過去調査と比べ「インターネット電話」「チャット、トーク」「オンラインショッピング」「Bluetooth機能」などが増加傾向。「スマホ決済」「テレビ電話、ビデオ通話」などは2020年から比率が高い。
■スマートフォンの利用意向は全体の8割強、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱の利用意向、非所有者では2割強。意向者の選定時の重視点は「本体価格」が各6割強、「バッテリー」「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各5割前後。
■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外主利用者で高い。

スマートフォンでの音楽利用 (第6回)

2024年5月
■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」「スマートフォン」が各4割弱、「ラジカセ、CDプレーヤー」「カーオーディオ、カーナビ、PND」が各1割強。自宅以外では「スマートフォン」が約34%、「カーオーディオ、カーナビ、PND」が3割弱。「スマートフォン」は自宅・自宅以外ともに過去調査と比べ増加傾向。
■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の5割強、2018年調査以降大きく増加。スマートフォンで音楽を聴く人のうち週1回以上利用者は約66%。10・20代での利用頻度が高い。スマートフォンで音楽を聴く人の音源は「動画共有サイトを再生・保存したもの」が4割強、「定額制音楽配信サービス」「音楽配信サイト・ダウンロードサービスからダウンロード・保存」が各20%台。
■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「本体内蔵のスピーカー」で聴く人が5割強で、女性の方が比率が高い。「ワイヤレスイヤホン・ヘッドフォンをBluetoothで接続」は4割弱で10・20代での比率が高い。「有線のイヤホン・ヘットフォンを接続」は約26%。
■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「自宅でくつろいでいるとき」の利用が5割強、「車の中」が2割強。スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が46%、「操作しやすい」が2割弱。過去調査と比べ「いつも持っている」は減少傾向。

スマートフォンとライフスタイル (第1回)

2024年4月
■スマートフォン利用者は9割強、「大手キャリア3社」「上記以外(格安スマホなど低料金プラン等)」がそれぞれ約47%。スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は約6%。デュアルSIM利用者は約7%で、男性10・20代では16%。
■スマートフォン1日あたり1時間以上利用者は6割強、2時間以上利用者は4割強。女性10~30代では「5時間以上」がボリュームゾーンで、若年層での利用時間が長い傾向。
■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「LINEなどのチャット、ショートメッセージ」が各6割強、「Webサイトの検索」「通話:電話回線」「写真を撮る」が各50%台、「ニュースサイト・アプリの利用」が約46%。10・20代では「SNSの閲覧・投稿」が1位。最も時間を費やしているものは「Webサイト・ブラウザの利用」「SNSなどのコミュニケーションツール」が各3割弱、「通話、ビデオ通話・テレビ電話」「ゲーム」「動画共有サイト、動画配信サービス、Tverなどの映像・動画」が各1割弱。
■スマートフォン利用者では「気がつくと長い時間利用」「睡眠時も近くにおいている」が各3割弱。スマートフォンがないと困ると思う人は8割弱、女性や若年層での比率が高い。

スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用 (第8回)

2023年3月
■スマートフォン利用者のうち、Webブラウザよりもアプリの方が利用時間が長い人は全体の5割強。Webブラウザの方が利用時間が長い人は3割弱で、男性30~40代でやや高く、男性10・20代で低い。
■スマートフォン主利用者の直近1年間利用アプリは「天気」「ニュース」「ポイント、クーポン」「メール」が各6割前後。「SNS、チャット、コミュニケーション」は男性10・20代、女性10~40代で1位。自分でダウンロードしたアプリは「ポイント、クーポン」が4割強、「スマホ決済、電子マネーなど」「SNS、チャット、コミュニケーション」「天気」「ニュース」が各30%台。
■スマートフォンのアプリダウンロード個数は「6~10個」「11~20個」がボリュームゾーン。
■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下は約45%。直近1年間の有料アプリ課金方法は「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が約9%、「アプリ内課金」が約7%。

スマートフォンのカメラ機能の利用 (第7回)

2021年7月
■直近1年間のスマートフォンでの写真撮影者は全体の約76%。そのうち週1回以上撮影者は約45%で2019年調査より増加。被写体は「メモの代わり、記録用」が5割弱、「風景:自然(山・海・空など)」「食べ物、飲み物」「家族、子供」などが各3~4割。
■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者のうち、撮影した写真を「スマートフォンの画面で見る」が9割弱、「LINEなどで送る」が約36%、「パソコンの画面で見る」「メールに添付して送る」が各2割強。
■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者のカメラ機能の重視点は、「手ブレ補正」「操作のわかりやすさ」「逆光や、暗い所でもきれいに撮れる」「アウトカメラの画質」「液晶画面の大きさ」などが各20%台。
■スマートフォンでの動画撮影者は全体の5割強(スマートフォン主利用者の6割弱)、2019年調査から大きく増加。そのうち週1回以上撮影者が2割弱、月1回以上が5割弱。動画利用方法は、「スマートフォンの画面で見る」が約8割強、「LINEなどで送る」「パソコンの画面で見る」が各20%台。

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