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[33311] ホワイトデーに関するアンケート調査(第12回)

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ホワイトデーのとらえ方では「バレンタインデーのお返しの機会」が3割強、「興味がない」は5割弱。
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■今年のホワイトデーに何かしたりもらったりした人は全体の3割弱。「お菓子やプレゼントをもらった」は1割強、女性の2割強。「お菓子やプレゼントを贈った」は約16%、男性40~60代で各2割強。
■ホワイトデーのプレゼント(お菓子、モノや食事、電話など)を贈った人は全体の2割強、男性の3割弱、女性の1割強。贈った人のうち、「配偶者」に贈った人は5割強。「職場・仕事関係の人」は2割強で、2016年調査と比べ減少傾向。プレゼント費用は「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン。
■ホワイトデーに関して行ったことは「お菓子・スイーツ等を自分用として購入」「ホワイトデー限定のお菓子・スイーツを購入」が約5%、「友人や仕事関係の人などにお菓子や物を配った」「家族がバレンタインデーにもらったプレゼントのお返しを購入」が約3~4%。
■ホワイトデーのとらえ方では「バレンタインデーのお返しの機会」が3割強。「ホワイトデーに興味がない」が全体の5割弱で、2022年調査以降増加傾向。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年04月01日 ~04月07日
回答者数:
11,060名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,506 4,554 11,060
59% 41% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 15 131 628 1,567 3,173 3,372 2,174 11,060
0% 1% 6% 14% 29% 30% 20% 100%

1 今年のホワイトデーの実施経験

【Q1.(全員)あなたは、今年、ホワイトデーに関して、何かをしたり、もらったりしましたか。(複数回答可)】

今年のホワイトデーに何かしたりもらったりした人は全体の3割弱です。女性では年代が低いほど比率が高く、女性10・20代では5割弱です。一方女性70代では2割弱と低く、年代差が大きくなっています。
「お菓子やプレゼントを贈った」は全体の15.8%です。過去調査と比べ微減傾向となっています。男性40~60代では各2割強でやや高くなっています。
「お菓子やプレゼントをもらった」は全体の11.2%、女性では2割強です。女性10~40代では各3割前後と高くなっています。
職業別にみると、「お菓子やプレゼントを贈った」は公務員、会社員・役員で高くなっています。

2 ホワイトデーのプレゼントを贈った人数

【Q2.(全員)あなたは、今年のホワイトデーのプレゼントを、合計で何人に贈りましたか。Q1の1、3でお答えのような、お菓子やモノ、食事や電話・メールなどのプレゼントを贈った人数をお聞かせください。】

ホワイトデーのプレゼントを贈った人は、全体の2割強、男性の3割弱、女性の1割強です。
贈った人数は、「1人」が全体の8.8%です。1~3人に贈った人は、全体の2割弱、プレゼントを贈った人のうち8割強です。

3 ホワイトデーのプレゼントを贈った相手

【Q3.(Q1で1、3をお選びの、プレゼントを贈った方)今年のホワイトデーのプレゼントは、誰に贈りましたか。Q1の1、3でお答えのような、お菓子やモノ、食事や電話・メールなどのプレゼントを贈った相手をお聞かせください。(複数回答可)】

4 プレゼントの合計費用

【Q4.(Q1で1、3をお選びの、プレゼントを贈った方)今年のホワイトデーに贈ったプレゼントにかけた費用は、トータルするとどのくらいですか。Q1の1、3でお答えのような、お菓子やモノ、食事や電話・メールなどのプレゼントの合計費用をお答えください。】

5 ホワイトデーに関連して行ったこと

【Q5.(全員)次のうち、あなたが今年のホワイトデーに関連して行ったことはありますか。(複数回答可)】

6 あなたにとってホワイトデーとは

【Q7.(全員)あなたにとってホワイトデーはどのようなものですか。(複数回答可)】

7 今年のバレンタインデーにしたこと

【Q8.(全員)では、あなたは今年のバレンタインデーに関して、何かしたりもらったりしましたか。(複数回答可)】

8 今年のホワイトデーの過ごし方(自由回答設問)

【Q6.(全員)今年のホワイトデーに関連して行ったこと・過ごし方等について、具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

ホワイトデー (第11回)

2024年04月
■今年のホワイトデーに何かしたりもらったりした人は全体の3割強。「お菓子やプレゼントをもらった」は、今年のバレンタインデーにプレゼントを贈った人の5割弱。「お菓子やプレゼントを贈った」は、今年のバレンタインデーにプレゼントをもらった人の6割強。
■ホワイトデーのプレゼントを贈った人は全体の2割強、男性の3割強、女性の1割強。贈った人のうち、「配偶者」に贈った人は男性40~70代で各5~6割。「職場・仕事関係の人」に贈った人は3割弱で、2020年調査と比べ2022年調査・2024年調査とも低い。プレゼント費用は「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン。
■ホワイトデーに関連し行ったことは「友人等にお菓子や物を配った」「ホワイトデー限定のお菓子等を購入した」「お菓子等を自分のために購入した」がそれぞれ約7~8%、「家族がバレンタインデーにもらったプレゼントのお返しを購入した」が約5%。
■ホワイトデーを「バレンタインデーのお返しの機会」は全体の4割弱、男性40代や女性若年層でやや高い傾向。女性10・20代では「同性の友人・知人とのコミュニケーションを図る機会」「恋人と過ごすイベント」の比率が他の層より高い。「ホワイトデーに興味がない」と思う人は全体の4割強となっている。

ホワイトデー (第10回)

2022年04月
■今年のホワイトデーに何かしたりもらったりした人は全体の3割強。「お菓子やプレゼントをもらった」は、今年のバレンタインデーにプレゼントを贈った人の5割弱。「お菓子やプレゼントを贈った」は、今年のバレンタインデーにプレゼントをもらった人の6割強。
■ホワイトデーのプレゼントを贈った人は全体の2割強、男性の3割強、女性の1割強。贈る相手は、男性30代以上は「配偶者」が各5~6割。「職場・仕事関係の人」は3割弱で、2020年調査より減少。プレゼント費用は2020年調査よりやや高めの価格帯。
■ホワイトデーに関連し行ったことは「友人等にお菓子や物を配った」が約7%、「お菓子等を自分のために購入した」「ホワイトデー限定のお菓子等を購入した」「家族がバレンタインデーにもらったプレゼントのお返しを購入した」が各5~6%。
■ホワイトデーを「バレンタインデーのお返しの機会」「ホワイトデーに興味がない」と思う人がいずれも4割強。「バレンタインデーのお返しの機会」は男性30~40代や女性若年層でやや高い傾向。

ホワイトデー (第9回)

2020年04月
■今年のホワイトデーに何かしたりもらったりした人は全体の3割強。「お菓子やプレゼントをもらった」は、今年のバレンタインデーにプレゼントを贈った人の4割強。「お菓子やプレゼントを贈った」は、今年のバレンタインデーにプレゼントをもらった人の6割弱。
■ホワイトデーのプレゼントを贈った人は全体の2割強、男性の3割強、女性の1割強。贈る相手は、男性30代以上は「配偶者」が贈った人のうち各5~6割、男性10~30代では「母親」が各2割。
■ホワイトデーに関連し行ったことは「友人等にお菓子や物を配った」が約8%、「お菓子等を自分のために購入した」「ホワイトデー限定のお菓子等を購入した」「家族がバレンタインデーにもらったプレゼントのお返しを購入した」が各6%。
■ホワイトデーを「バレンタインデーのお返しの機会」ととらえる人が4割弱。「ホワイトデーに興味がない」は5割弱。女性は若年層ほど「バレンタインデーのお返しの機会」が高い傾向。

バレンタインデー (第19回)

2025年03月
■2025年のバレンタインデーにプレゼントなどをしたりもらったりした人は全体の4割弱(女性10・20代6割強、女性30~40代各5割弱)で、過去調査と比べ減少傾向。「市販のチョコレートを贈った」は女性回答者全体の3割強。「市販のチョコレートをもらった」は男性回答者全体の約25%、女性回答者全体の約8%。
■バレンタインデーにかけた費用は「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン、2020年以降費用が増加傾向。プレゼントを贈る相手は、女性10・20代では「恋人」「父親」が各3割強、女性30~40代では「父親」が各3割弱、女性40~50代では「自分の子ども」が4割前後、女性40~60代では「配偶者」が各60%台。
■プレゼント以外で、バレンタインデーに関連して行ったことは「自分用としてチョコやお菓子・スイーツ等を購入」が全体の約9%、女性10・20代では3割弱。「バレンタインデー限定のお菓子・スイーツを購入」「バレンタインデーにちなんだお菓子・スイーツを食べた」は10・20代での比率が他の層よりやや高い。
■バレンタインデーは「興味がない」「家族とのコミュニケーションを図る機会」「季節行事の一つ」が各2割弱。女性30~60代では「家族とのコミュニケーションを図る機会」が1位。

スイーツ・デザート類 (第6回)

2026年03月
■スイーツ・デザート類を週1回以上食べる人は男性6割強、女性8割弱。「ほとんど毎日」は女性40~70代で各20%台。好きなスイーツ・デザート類は「ショートケーキ」「チーズケーキ」が各6割強、「シュー菓子」「チョコレート、チョコレート菓子」「アイス類」「和菓子」が各6割弱。健康や栄養に配慮したスイーツ・デザートの飲食状況は「低糖質、糖質オフ」約16%、「低カロリー、カロリーオフ」12%、「人工甘味料不使用」約7%など。
■スイーツ・デザート類を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が6割強、「おみやげなどでもらった」が約35%、「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「ちょっと一息つきたい」「家族が買ってきた」が各3割強。「お茶うけ・お茶菓子」は高年代層、「自分へのごほうび」は若年層で高い傾向。
■スイーツ・デザート類を食べる人が一緒に飲む物は、「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」5割弱、「緑茶」約45%、「紅茶:ミルクなし/無糖」「コーヒー:ミルク入り、カフェオレ、カフェラテ/無糖」が各20%台で、無糖の飲み物が上位。
■スイーツ・デザート類購入場所は「スーパー」が全体の7割強、「専門店」5割強、「コンビニエンスストア」約46%。購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割強、「容量、サイズ」5割弱、「見た目(色、デザイン・形など)」4割弱、「賞味期限・消費期限」「甘さの程度・バランス」各20%台。

母の日のプレゼント (第20回)

2025年06月
■母の日にプレゼントや何かをした人は約36%、してもらった人は約15%。母の日に何かをしてあげる立場の人で 『プレゼントや何かをした』は6割弱。母の日にかけた費用総額は「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。
■今年の母の日にプレゼントなどを贈った人のうち「お菓子」「食品・飲料」を贈った人は各2割強、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割強、「カーネーション」」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割弱、「衣料品、衣類小物」が各1割強。購入場所は「インターネットショップ」が3割強。
■プレゼントを贈る以外にしたことは、「一緒に家で食事」「会いに行った」がそれぞれ約17%、「一緒に外食をした」が1割強。
■母の日に何かをしてもらう立場の人が、母の日にしてほしいもの・ことは「感謝の気持ち」「お菓子」「外食」が各2割前後、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「食品・飲料」「カーネーション」「会いに来る」が各1割強。

クリスマス・お正月の過ごし方 (第19回)

2025年01月
■お正月は「家で過ごす」が約84%、「初詣に行く」「親族が集合する」「年始のあいさつ」「外食する」などは2021年調査以降、微増傾向。
■お正月関連で行ったものは「年越しそば」が5割弱、「お雑煮」「おせち料理」が各4割強。「年賀状」は約36%で、2023年調査より大きく減少。上位項目では高年代層の比率が高く年代差がみられる。
■クリスマスを楽しむ準備・工夫をする人は全体の2割弱。女性や若年層での比率が高く、年代差が大きい。クリスマスに関することの実施者は全体の6割弱。「クリスマスケーキを買う」「ケーキ、スイーツなどを食べる」が約24~25%。
■クリスマスに関することを実施した人のうち「ケーキ」購入者は5割強、「調理済みの惣菜・料理」が約25%、「飲み物」「クリスマスプレゼント」が各2割弱。購入場所は「スーパー」が5割弱、「専門店・小売店」が2割強、「インターネットショップ」「デパート」が各1割強。

ギフト (第9回)

2025年11月
■直近1年間に何らかの贈り物をした人は6割強、過去調査より減少傾向。女性の方が比率が高い。贈った回数は年間「2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間贈答者のうち「誕生日」に贈った人は約55%、「お中元・お歳暮」4割弱、「手土産・ご挨拶」「ちょっとしたお礼・お返し、プチギフト」「母の日」各2割強~3割強。
■直近1年間ギフト贈答者について、重視点は「相手の好みにあうか」約64%、「もらった人が喜ぶか」「贈り物の内容が状況にふさわしいか」が各5割弱、「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」4割強。参考情報は「店頭の商品・説明」3割強、「相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」各2割前後。「SNS、ブログ、YouTubeなど」は若年層での比率が高い。
■直近1年間ギフト贈答者の購入場所は「インターネットショップ、ネット通販」5割弱、「デパートの店頭」「専門店・小売店」各3割弱、「スーパーの店頭」「ショッピングセンター・モール」各2割弱。直近1年間にギフトを贈った人のうち、「直接会って渡す」は7割弱で、「宅配便や郵送、振込など」(6割弱)は2022年調査以降減少傾向。
■直近1年間にプチギフト実施経験者は、全体の約54%。女性の方が比率が高い。プチギフトの場面は「ちょっとしたお礼・お返しとして」3割弱、「訪問時や会うときの手土産として」「ちょっとしたお祝いとして」はそれぞれ約15%。

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