| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,462 | 4,485 | 10,947 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 15 | 118 | 576 | 1,537 | 3,133 | 3,297 | 2,271 | 10,947 |
| % | 0% | 1% | 5% | 14% | 29% | 30% | 21% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、りんご酢や黒酢などの食酢(飲用酢)を飲み物として飲用していますか(手作り含む)。】
食酢を「現在飲用している」(飲用者)は13.8%です。「以前飲用していたが、現在は飲用していない」(30.1%)をあわせた飲用経験者は4割強です。
飲用者・飲用経験者の比率は、女性や高年代層で高い傾向です。特に女性50~70代で高く、現在飲用者各2割弱、飲用経験者が各5割台半ばです。
男性30~50代では、「飲用したことはない」の比率が各6割台半ばで、他の層より高くなっています。
【Q2.(Q1で1~2にお答えの、飲用経験がある方)あなたが直近1年間に飲んだことがある食酢(飲用酢)の種類は何ですか(手作り含む)。(複数回答可)】
食酢飲用経験者が直近1年間に飲んだことがあるのは、「りんご酢(アップルビネガー)」が48.7%、「黒酢(米黒酢、大麦黒酢)」が22.2%です。
「韓国系飲用酢(紅酢:ホンチョ、美酢:ミチョなど)」は女性では約15%と男性より比率が高くなっています。
「黒酢(米黒酢、大麦黒酢)」は、男性や高年代層での比率が高い傾向です。
ストレートの飲み切りパック主飲用者では「黒酢」の比率が高く、希釈タイプ主飲用者では「韓国系飲用酢」の比率が他の層より高くなっています。
手作り酢主飲用者では「梅酢」の比率が高くなっています。
【Q3.(Q2で1~14にお答えの、食酢を直近1年間に飲んだ方)あなたは、どのようなタイプの食酢(飲用酢)を飲みますか。主に飲むタイプを1つ選んでください。】
【Q4.(Q2で1~14にお答えの、食酢を直近1年間に飲んだ方)あなたは、食酢(飲用酢)を飲むとき、どのような飲み方をしますか。市販の食酢で酢以外のものと混ぜてあるものを飲む場合は、混ぜてあるものをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q2で1~14にお答えの、食酢を直近1年間に飲んだ方)あなたが市販の食酢(飲用酢)を選ぶ際に重視する点をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q1で1とお答えの、現在飲用している方)あなたは、食酢(飲用酢)をどのくらいの頻度で飲みますか。】
【Q7.(全員)あなたは今後、食酢(飲用酢)を飲用したいと思いますか。】
【Q9.(Q7で1にお答えの、食酢を飲用したいと思う方)あなたは、食酢(飲用酢)にはどのような効果を期待しますか。(複数回答可)】
【Q8.(Q7で1~2にお答えの、食酢を飲用したいと思う/思わない方)Q7で、食酢(飲用酢)を飲用したいと思う、または思わないとお答えになったのは、どのような点からでしょうか。具体的にお聞かせください。】
2023年05月
■食酢の現在飲用者は1割強、飲用経験者は5割強。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の5割弱。飲用経験者のうち「りんご酢」飲用者は約65%、「黒酢」は6割弱。黒酢は過去調査と比べ減少傾向。「炭酸で割る」は飲用経験者の3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。
■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が4割強、「健康維持」が3割強、「血液をさらさらにする」「血圧を下げる」「ダイエット」が各20%台。
■食酢飲用経験者の重視点は「味」7割弱、「飲みやすさ」「価格」が各40%台、「原材料」「効能・効果」「成分、添加物」が各20%台。
■今後の飲用意向・非飲用意向はそれぞれ3割強。女性の方が飲用意向が高い。現在飲用者では飲用意向が9割強、飲用経験者(中止者)では5割弱、未経験者では約6%。
2020年05月
■食酢の現在飲用者は1割強、飲用経験者は5割強。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の4割強。飲用経験は「りんご酢」「黒酢」が飲用経験者の各60%台。黒酢は過去調査と比べ減少傾向。「炭酸で割る」は飲用経験者の3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。
■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が4割強、「健康維持」「血液をさらさらにする」が各3割強「ダイエット」「血圧を下げる」「夏バテ防止」が各2割弱。
■食酢飲用経験者の重視点は「味」7割弱、「飲みやすさ」「価格」が各40%台、「原材料」「効能・効果」「成分、添加物」が各20%台。
■今後の飲用意向・非飲用意向はそれぞれ3割強。飲用意向は2017年調査よりやや増加。飲用意向は現在飲用者の9割強、飲用経験者(中止者)の5割弱、未経験者の約8%。
2017年05月
■食酢の現在飲用者は約8%、飲用経験者は5割弱。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の5割弱。飲用経験は「りんご酢」「黒酢」が各60%台。「炭酸で割る」は飲用経験者の2割で、過去調査と比べ増加傾向。
■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が最も多く、「血液をさらさらにする」「健康維持」「ダイエット」「夏バテ防止」などが続く。
■食酢飲用経験者の重視点は「味」「飲みやすさ」「価格」が上位3位、「原材料」「成分、添加物」「効能・効果」が続く。
■今後飲用したいと「思う」「思わない」はそれぞれ3割。飲用意向は現在飲用者の9割強、飲用経験者(中止者)の4割、未経験者の約6%。
2024年12月
■調味料に対するこだわりがある人は全体の3割強、こだわりがない人は4割弱。女性高年代層では、こだわりがある人の比率が高い傾向。料理をする人が味付けで気をつけていることは「薄味にする」が4割弱、「素材の味をなるべく生かす」「おかずが2品以上あるとき、同じ味付けにならないようにする」は約25~27%。
■自宅にある調味料は「塩」「しょうゆ」「こしょう」が各90%台、「砂糖」「味噌」「マヨネーズ」が80%台後半、「ソース」「ケチャップ」「めんつゆ」「酢」が80%台前半。「塩麹」「コチュジャン」「タバスコ、チリソース」などは各2~3割と低い。
■家に調味料がある人がよく使用するのは「しょうゆ」「塩」が各70%台、「こしょう」「味噌」「砂糖」が各5割強~6割強、「マヨネーズ」「めんつゆ」「だしの素、液体だし」「みりん」などが各40%台。「めんつゆ」は東北などの東日本でやや高い傾向。
■こだわりがある調味料は、「しょうゆ」「味噌」「塩」が上位3位。家に調味料がある人のうち2種類以上を常備しているのは「しょうゆ」「塩」が各2割前後、「こしょう」「ソース」「味噌」「砂糖」「酢」「だしの素、液体だし(和風)」が約10~15%。
2024年09月
■健康食品利用者は全体の5割弱で、「ほとんど毎日利用」が2割弱、「たまに利用」が3割強。購入場所は、「スーパー」が5割強、「ドラッグストア」が4割強、「インターネット通販」が約35%。
■健康食品利用者が期待する効果は「健康維持」が7割弱、「免疫力・抵抗力向上」「疲労回復」が各3割強、「整腸効果」が2割強。過去調査と比べ「免疫力・抵抗力向上」が増加傾向。健康食品利用者のうち、効果を実感している人は4割弱、実感していない人は2割弱。
■健康食品利用者の重視点は「価格」「効能・効果」が各5割強、「味」「安全性」が各4割前後、「栄養成分」が3割強。情報入手先は「テレビ番組・CM」が4割弱、「店頭の商品や商品説明」「メーカーや店舗の公式ホームページ」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族や友人、知人」などが各2割前後。「テレビ番組・CM」「新聞」などは過去調査と比べ減少傾向。
■健康食品利用意向者は全体の約45%、非利用意向者は約26%。利用意向者の比率は、現在利用者で7割強~9割強、利用中止者で2割弱、利用未経験者で約7%。健康食品の利用効果を実感している・ある程度実感している人の利用意向者の比率は90%台後半、実感していない人では4割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
食酢(飲用酢)の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年05月 ■食酢の現在飲用者は1割強、飲用経験者は5割強。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の5割弱。飲用経験者のうち「りんご酢」飲用者は約65%、「黒酢」は6割弱。黒酢は過去調査と比べ減少傾向。「炭酸で割る」は飲用経験者の3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。 ■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が4割強、「健康維持」が3割強、「血液をさらさらにする」「血圧を下げる」「ダイエット」が各20%台。 ■食酢飲用経験者の重視点は「味」7割弱、「飲みやすさ」「価格」が各40%台、「原材料」「効能・効果」「成分、添加物」が各20%台。 ■今後の飲用意向・非飲用意向はそれぞれ3割強。女性の方が飲用意向が高い。現在飲用者では飲用意向が9割強、飲用経験者(中止者)では5割弱、未経験者では約6%。
食酢(飲用酢)の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年05月 ■食酢の現在飲用者は1割強、飲用経験者は5割強。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の4割強。飲用経験は「りんご酢」「黒酢」が飲用経験者の各60%台。黒酢は過去調査と比べ減少傾向。「炭酸で割る」は飲用経験者の3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。 ■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が4割強、「健康維持」「血液をさらさらにする」が各3割強「ダイエット」「血圧を下げる」「夏バテ防止」が各2割弱。 ■食酢飲用経験者の重視点は「味」7割弱、「飲みやすさ」「価格」が各40%台、「原材料」「効能・効果」「成分、添加物」が各20%台。 ■今後の飲用意向・非飲用意向はそれぞれ3割強。飲用意向は2017年調査よりやや増加。飲用意向は現在飲用者の9割強、飲用経験者(中止者)の5割弱、未経験者の約8%。
食酢(飲用酢)の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年05月 ■食酢の現在飲用者は約8%、飲用経験者は5割弱。「ほとんど毎日」飲む人が現在飲用者の5割弱。飲用経験は「りんご酢」「黒酢」が各60%台。「炭酸で割る」は飲用経験者の2割で、過去調査と比べ増加傾向。 ■食酢飲用経験者の食酢への期待効果は「疲労回復」が最も多く、「血液をさらさらにする」「健康維持」「ダイエット」「夏バテ防止」などが続く。 ■食酢飲用経験者の重視点は「味」「飲みやすさ」「価格」が上位3位、「原材料」「成分、添加物」「効能・効果」が続く。 ■今後飲用したいと「思う」「思わない」はそれぞれ3割。飲用意向は現在飲用者の9割強、飲用経験者(中止者)の4割、未経験者の約6%。
調味料
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年12月 ■調味料に対するこだわりがある人は全体の3割強、こだわりがない人は4割弱。女性高年代層では、こだわりがある人の比率が高い傾向。料理をする人が味付けで気をつけていることは「薄味にする」が4割弱、「素材の味をなるべく生かす」「おかずが2品以上あるとき、同じ味付けにならないようにする」は約25~27%。 ■自宅にある調味料は「塩」「しょうゆ」「こしょう」が各90%台、「砂糖」「味噌」「マヨネーズ」が80%台後半、「ソース」「ケチャップ」「めんつゆ」「酢」が80%台前半。「塩麹」「コチュジャン」「タバスコ、チリソース」などは各2~3割と低い。 ■家に調味料がある人がよく使用するのは「しょうゆ」「塩」が各70%台、「こしょう」「味噌」「砂糖」が各5割強~6割強、「マヨネーズ」「めんつゆ」「だしの素、液体だし」「みりん」などが各40%台。「めんつゆ」は東北などの東日本でやや高い傾向。 ■こだわりがある調味料は、「しょうゆ」「味噌」「塩」が上位3位。家に調味料がある人のうち2種類以上を常備しているのは「しょうゆ」「塩」が各2割前後、「こしょう」「ソース」「味噌」「砂糖」「酢」「だしの素、液体だし(和風)」が約10~15%。
健康食品の利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年09月 ■健康食品利用者は全体の5割弱で、「ほとんど毎日利用」が2割弱、「たまに利用」が3割強。購入場所は、「スーパー」が5割強、「ドラッグストア」が4割強、「インターネット通販」が約35%。 ■健康食品利用者が期待する効果は「健康維持」が7割弱、「免疫力・抵抗力向上」「疲労回復」が各3割強、「整腸効果」が2割強。過去調査と比べ「免疫力・抵抗力向上」が増加傾向。健康食品利用者のうち、効果を実感している人は4割弱、実感していない人は2割弱。 ■健康食品利用者の重視点は「価格」「効能・効果」が各5割強、「味」「安全性」が各4割前後、「栄養成分」が3割強。情報入手先は「テレビ番組・CM」が4割弱、「店頭の商品や商品説明」「メーカーや店舗の公式ホームページ」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族や友人、知人」などが各2割前後。「テレビ番組・CM」「新聞」などは過去調査と比べ減少傾向。 ■健康食品利用意向者は全体の約45%、非利用意向者は約26%。利用意向者の比率は、現在利用者で7割強~9割強、利用中止者で2割弱、利用未経験者で約7%。健康食品の利用効果を実感している・ある程度実感している人の利用意向者の比率は90%台後半、実感していない人では4割弱。