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携帯電話・スマートフォン
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181 件(31〜60件表示)
  • スマートフォンでのゲーム利用(第4回)

    調査時期:
    2020年10月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでゲームをする頻度/スマートフォンでゲームをする時間(1日あたり合計)/スマートフォンでゲームをする場面/スマートフォンで遊ぶゲームのジャンル/スマートフォンで遊ぶゲームのタイプ/直近1年間の、スマートフォンの有料ゲームの利用および課金の状況/課金ゲームでの1ヶ月あたりの支払金額/スマートフォンでのゲーム利用意向/スマートフォンのゲームをするときのルール・こだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間のスマホゲーム実施者は4割強。「ほとんど毎日」は、直近1年間実施者の約65%。ほとんど毎日ゲームをする層では、1日30分以上実施者が5割弱。
    ■スマートフォンでゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」が実施者の約76%、「暇なとき」「待ち時間」「ちょっとした隙間時間」などが各3~4割。
    ■直近1年間のスマートフォンでのゲーム利用者のうち「ダウンロードしたアプリ」利用は7割強、「Webアプリ」が2割。直近1年間に「無料のゲームをダウンロード」は約65%、「ゲームアプリ内課金」は1割強、「有料のゲームを購入」は約4%。
    ■スマートフォンでのゲーム利用意向は3割弱、10・20代では約56%と高い。週2~3回以上実施者では7~8割の利用意向、週1回未満実施者では4割強、非実施者では約1%。

  • スマートフォン(第14回)

    調査時期:
    2020年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の8割強で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10・20代98%、60・70代7割強。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」が各7~8割、「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」などが各6割前後。過去調査と比べ「スマホ決済」「オンラインショッピング」「Bluetooth機能」などが増加傾向。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の8割弱、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱、非所有者では約25%。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」が各6割弱、「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各40%台。
    ■次回も「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外主利用者で高い。

  • 携帯電話・スマートフォンとライフスタイル(第5回)

    調査時期:
    2020年04月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話・スマートフォン以外に利用しているもの/携帯電話またはスマートフォン利用頻度の1年前からの変化/携帯電話またはスマートフォン1日あたり利用時間/携帯電話またはスマートフォンですること/携帯電話・スマートフォンの利用に関する意識・行動/携帯電話・スマートフォンがないと困る度合い/携帯電話・スマートフォンがないと困る理由/困らない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者は8割弱、携帯電話主利用者は2割弱。格安スマホ主利用者は2割強。携帯電話・スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は2割強。
    ■1日あたり1時間以上利用者は、スマートフォン利用者で5割強、携帯電話利用者で約6%。過去調査と比べスマートフォン2時間以上利用者の比率が増加傾向。1年前から利用頻度が増えた人は、スマートフォン利用者の3割、携帯電話利用者の約6%。
    ■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「LINEなどのチャット」「通話」「写真を撮る」「Webサイトの検索」が各5割強~6割、「ニュースサイト・アプリ」「時計」「アラーム、タイマー」が各40%台。携帯電話利用者では「通話」「メール」が各7~8割、「時計」「アラーム、タイマー」「写真を撮る」が各2割前後。
    ■スマートフォン主利用者では「気がつくと長い時間利用している」が3割弱、「スマートフォン・携帯電話のない生活は退屈・不安」「常に持っていないと落ち着かない」が各10%台。スマートフォン主利用者のうちスマートフォンがないと困ると思う人は7割強。携帯電話では5割弱。

  • 格安スマホ(第6回)

    調査時期:
    2020年03月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話など端末利用状況/格安スマホ・格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の約25%、過去調査より増加傾向。端末+SIMカードのセット販売は1割強(利用者の5割強)、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各5%(利用者の2割弱)。格安スマホ・SIMカード利用者うち「オンラインショップ」での購入者が5割弱、「通信会社の店舗」が3割弱、「家電量販店」が2割弱。
    ■格安スマホ非利用者(全体の7割強)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「格安スマホを詳しく知らない」「通信の安定性や速度に不安」「契約手続きをするのが面倒」などが各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者・非利用意向者は全体の各3割強。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では2割弱、スマートフォンのみ利用者では4割弱。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」などが上位。端末+格安SIMカードのセット利用者では、「機器や端末の価格」の比率が高い。

  • 携帯電話会社のイメージ(第19回)

    調査時期:
    2020年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が4割弱、2016年以降他の2社よりも比率が高い。「SoftBank」「NTTドコモ」が各2割弱。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割、「au」2割弱、「SoftBank」1割前後。「その他」は20%台で、過去調査よりも増加。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割弱を占め、他社との差が大きい。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「NTTドコモ」「SoftBank」が各20%台、「au」が2割弱。「その他」が3割弱で、過去調査よりも増加傾向。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」が各20%台、「SoftBank」が2割弱。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割弱、「SoftBank」が1割強。過去調査と比べ「その他」が増加傾向。継続利用意向は、NTTドコモ主利用者8割強、au主利用者で7割強、SoftBank主利用者、Y!mobile主利用者、その他主利用者で各6割前後割。

  • モバイル決済(第4回)

    調査時期:
    2020年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス/直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス/直近1年間にスマホ決済で支払った頻度/直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払った割合/スマホ決済アプリ・サービス利用時の行動/スマホ決済アプリ・サービスでの支払い意向/スマホ決済アプリ・サービス利用時の重視点/スマホ決済利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った人は全体の4割強(スマホ主利用者の6割弱)。2019年調査から大きく増加。男性若年層での比率が高い傾向。スマートフォン主利用者のうち、「PayPay」利用者が4割弱、「楽天ペイ」が2割弱。「Apple Pay」はiPhone主利用者の1割強。
    ■直近1年間のスマホ決済アプリでの週1回以上支払い者は6割弱。2019年より増加。直近1年間の支払い回数のうちスマホ決済で支払った割合が4割以下の層が、半数強。
    ■直近1年間スマホ決済での支払者のうち「ポイント還元率や特典・サービスがお得なスマホ決済を利用」「キャンペーンがあるときに使うことが多い」「スマホ決済が利用できる店ではほぼスマホ決済で支払い」が各3~4割。メルペイ主利用者、LINEPay主利用者、ファミペイ主利用者などでは「キャンペーンがあるときに使うことが多い」などの比率が高い傾向。
    ■スマホ決済アプリ利用意向・非利用意向はいずれも4割弱。2019年より利用意向が増加。利用意向は、スマートフォン主利用者の5割弱、直近1年間スマホ決済利用者の7割強、非利用者の1割弱。スマホ決済支払意向者のサービス重視点は「ポイント還元率の高さ」「利用できる店舗・サービスの多さ」「支払いのスムーズさ・手順の簡単さ」などが上位。

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第8回)

    調査時期:
    2019年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話会社・通信会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/スマートフォン購入時の重視点/スマートフォン購入時の、メーカー変更意向/主利用携帯電話・スマートフォンの端末の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者(約75%)のうち、スマートフォンからの買い替えは7割弱、携帯電話からの買い替えは3割弱。過去調査と比べ、スマートフォンの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約6%。
    ■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンの買い替え者で6割強、過去調査と比べ増加傾向。携帯電話からスマートフォンへの買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が7割強。アップル主利用者やソニーモバイルコミュニケーションズ主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割強、携帯電話主利用者の3割弱。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は4割弱。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の5割弱、アップル主利用者では8割強と高い。
    ■スマートフォン購入意向者の重視点は「バッテリーの持ち時間」「機器本体の価格」「重さ、本体の大きさ」「画面の大きさ」「デザイン・色・形などの外観」「操作のわかりやすさ」などが各4~5割。

  • スマートフォン(第13回)

    調査時期:
    2019年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の8割弱で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10~40代8割強~9割。iPhone主利用者は2割強。iPhone主利用者では利用スマホに「満足」と回答した人の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が所有者の9割弱、「カメラ」が8割弱、「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」「電卓」「Webメール、パソコンメール、フリーメールなど」「電話帳、アドレス帳」「Wi‐Fi」などが各6~7割。過去調査と比べ「Bluetooth機能」「オンラインショッピング」「スマホ決済」などが増加傾向。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の7割強、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱、非所有者では2割強。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」が各5~6割「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各40%台。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外利用者で高い。

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第6回)

    調査時期:
    2019年07月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間のスマートフォンでの写真撮影頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/スマートフォンのカメラ機能重視点/直近1年間に動画をとった機器/直近1年間のスマートフォンでの動画撮影頻度/スマートフォンで撮影した動画の利用方法/スマートフォンのカメラ機能で撮影した写真の楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のスマートフォンでの写真撮影者は全体の7割弱。そのうち、週1回以上撮影者は4割強。「デジタルカメラ」での写真撮影者は4割弱。被写体は「風景:自然(山・海・空など)」「メモの代わり、記録用」「家族、子供」「食べ物、飲み物」などが各4割。
    ■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者の、写真の利用方法は、「スマートフォンの画面で見る」が9割弱、「LINEなどで送る」が4割弱、「パソコンの画面で見る」「メールに添付して送る」が各20%台。
    ■直近1年間スマートフォンでの写真撮影者のカメラ機能の重視点は、「アウトカメラの画質」「逆光や、暗い所でもきれいに撮れる」「手ブレ補正」「液晶画面の大きさ」「操作のわかりやすさ」などが各20%台。
    ■スマートフォンでの動画撮影者は全体の4割弱(スマートフォン主利用者の5~7割)。そのうち週1回以上撮影者が1割強、月1回以上が5割弱。動画利用方法は、「スマートフォンの画面で見る」が約85%、「LINEなどで送る」「パソコンの画面で見る」が各20%台、「SNSにアップロード・投稿」が1割強。

  • 格安スマホ(第5回)

    調査時期:
    2019年03月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話など端末利用状況/格安スマホ・格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の2割強、過去調査より増加傾向。端末+SIMカードのセット販売は1割弱、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各4~5%。格安スマホ・SIMカード利用者うち「インターネット」での購入者が6割弱、「通信会社の店舗」「家電量販店」が各2割。
    ■格安スマホ非利用者(全体の8割弱)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「通信の安定性や速度に不安」「格安スマホを詳しく知らない」「メールアドレスを変えたくない」「契約手続きや設定が面倒」「興味がない」などが各10%台。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は全体の3割強。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」「機器や端末の価格」などが上位。端末+格安SIMカードのセット販売利用者では「機器や端末の価格」の比率が高い。

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第6回)

    調査時期:
    2019年03月
    設問項目:

    スマートフォン主利用状況/スマートフォンでのアプリ・Webブラウザの利用度合/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリのジャンル/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/有料で利用・購入したアプリの課金タイプ/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したアプリは「天気」「ニュース」「地図」「交通」がスマートフォン利用者の各5~6割、「チャット、トーク」「ポイント、クーポン」が各30%台。女性10・20代では「SNS関連」「地図」「チャット、トークなどが上位。
    ■スマートフォン利用者のうち、他の機器と連携するアプリを使っている人は5割弱。「パソコン」と連携しているアプリが4割強、「タブレット端末」が1割強。
    ■スマートフォンのアプリダウンロード個数は「6~10個」「11~20個」が、スマートフォン利用者の各2割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下が5割強。直近1年間の有料アプリ課金方法は「アプリ内課金」「月額課金・年間課金など、利用中継続して定額利用料を払う」が各6~7%。

  • 携帯電話会社のイメージ(第18回)

    調査時期:
    2019年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が4割強で、2016年以降4~5割で推移。「SoftBank」「NTTドコモ」が各2割弱。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割、「au」2割、「SoftBank」1割。「その他」が2割強で、過去調査よりも増加。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割弱を占め、他のイメージ項目と比べても高い。いずれも「SoftBank」が過去調査と比べ減少傾向。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「NTTドコモ」「SoftBank」が各20%台、「au」が2割弱。「その他」が2割強で、過去調査よりも増加傾向。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」が各20%台、「SoftBank」が2割弱。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割強、「SoftBank」が1割強。過去調査と比べ「その他」が増加傾向。継続利用意向は、NTTドコモ主利用者、au主利用者で各7~8割、SoftBank主利用者、Y!mobile主利用者で各5割。

  • モバイル決済(第3回)

    調査時期:
    2019年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間での、クレジットカード・電子マネーでの支払い手段/直近1年間に利用したスマホ決済アプリ・サービス/直近1年間の最頻利用スマホ決済アプリ・サービス/直近1年間にスマホ決済アプリ・サービスで支払った場面/直近1年間にスマホ決済アプリ・機能で支払った頻度/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向/スマホ決済利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマホ決済アプリで直近1年間に支払った人は全体の2割(スマホ主利用者の3割)。「おサイフケータイ」利用者は全体の約6%(スマホ決済利用者の3割弱)、「楽天ペイ」は約5%(同2割強)。
    ■直近1年間のスマホ決済アプリ利用者のうち「コンビニエンスストア」での支払い者が7割弱、「スーパー」「ドラッグストア」「家電量販店」「ネットショッピング、ネット上のサービス利用」などが各2~3割。
    ■直近1年間にスマホ決済アプリで支払った頻度は「月に1回以下」が利用者の3割強、「月に2~3回」が2割弱。男性の方が頻度が高い傾向。
    ■スマホ決済アプリ利用意向は全体の2割強、非利用意向は5割強(スマートフォン主利用者の3割)。利用意向は、男性や若年層で高い傾向で、男性10・20代では4割強。直近1年間スマホ決済利用者では7割強、非利用者では約9%。

  • スマートフォンでのゲーム利用(第3回)

    調査時期:
    2018年10月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでゲームをする頻度/スマートフォンでゲームをする時間(1日あたり合計)/スマートフォンでゲームをする場面/スマートフォンで遊ぶゲームのジャンル/スマートフォンで遊ぶゲームのタイプ/直近1年間の、スマートフォンの有料ゲームの利用および課金の状況/課金ゲームでの1ヶ月あたりの支払金額/スマートフォンでのゲーム利用意向/スマートフォンのゲームをするときのルール・こだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間のスマホゲーム実施者は5割弱。実施者のうち「ほとんど毎日」は7割弱。1日あたり20分未満実施者が5割弱、30分以上実施者が3割強。
    ■スマートフォンでゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」が実施者の7割強、「暇なとき」「待ち時間」「ちょっとした隙間時間」などが各3~4割。
    ■直近1年間のスマートフォンでのゲーム利用者のうち、「ダウンロードしたアプリ」利用は7割強、「Webアプリ」が2割弱。直近1年間に「無料のゲームをダウンロード」は7割弱、「ゲームアプリ内課金」は1割強、「有料のゲームを購入」は約5%。
    ■スマートフォンでのゲーム利用意向は3割弱、若年層での利用意向が高い。週2~3回以上実施者では6~8割の利用意向、週1回未満実施者では4割強、非実施者では約1%。

  • スマートフォン(第12回)

    調査時期:
    2018年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の7割強で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10~30代8割強~9割、60・70代6割弱。iPhone主利用者では、「満足」の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が9割、「カメラ」「スマホ用Webサイト閲覧」「時計・アラーム」「Webメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」「Wi‐Fi(無線LAN機能)」などが各6~7割。過去調査と比べ「Bluetooth機能」「オンラインショッピング」などが増加傾向。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の7割弱、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱、非所有者では2割強。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各4~5割。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割、大手キャリア以外利用者で高い。

  • スマートフォンでの音楽利用(第4回)

    調査時期:
    2018年06月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンでの音楽再生頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンでの音楽再生・視聴方法/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満/スマートフォンで音楽を聴かない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「スマートフォン」「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」が各2~3割。自宅以外で音楽を聴く機器は「カーナビ、カーオーディオ」「スマートフォン」が各3~4割。「スマートフォン」は過去調査と比べ増加傾向、10・20代では6割で1位。
    ■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の約35%、iPhone利用者の6割強。週1回以上利用者は全体の2割強。音源は「動画共有サイト」「購入したCDから取り込んだ」が各30%台、「有料でダウンロード」「レンタルや借りたCDから取り込んだ」「無料でダウンロード」が各20%台。
    ■スマートフォンで音楽再生時「イヤホンを接続する」が、スマートフォンで聴く人の6割弱。「本体内蔵のスピーカー」は4割弱で女性での比率が高く、「ワイヤレススピーカー・イヤホン・ヘッドホン」は2割弱で男性での比率が高い。
    ■利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」がスマートフォンで音楽を聴く人の5割弱、「通勤・通学中」「電車やバスなど」「家事をしながら」「待ち時間、暇つぶし」が各2割。スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」の他、「いつも持っている」「持ち歩く機器が1つで済む」などが上位。

  • 携帯電話・スマートフォンとライフスタイル(第4回)

    調査時期:
    2018年04月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話・スマートフォン以外に利用しているもの/携帯電話またはスマートフォン利用頻度の1年前からの変化/携帯電話またはスマートフォン1日あたり利用時間/携帯電話またはスマートフォンですること/携帯電話またはスマートフォンで利用することが多い機能/携帯電話・スマートフォンへの依存度/携帯電話・スマートフォンの利用に関する意識・行動/携帯電話またはスマートフォンの使用による生活の変化(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者は7割弱、携帯電話主利用者は3割弱。格安スマホ主利用者は2割弱。携帯電話・スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は2割。
    ■1日あたり1時間以上利用者は、スマートフォン利用者で5割強、携帯電話利用者で約5%。携帯電話利用者は、過去調査と比べ利用時間が短い人が増加傾向。1年前から利用頻度が増えた人は、スマートフォン利用者の3割、携帯電話利用者の約5%。
    ■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「通話」「ウェブサイトの閲覧・検索」「カメラ」「チャット、ダイレクトメッセージ」「アラーム、タイマー」「時計」「ニュースサイト・アプリ」など。携帯電話利用者では「通話」「メール」が各7~8割、「カメラ」「アラーム、タイマー」「時計」が各3割弱。
    ■携帯電話・スマートフォンに依存していると思う人は、スマートフォン主利用者の4割強、携帯電話主利用者の約8%。女性や若年層で高い。スマートフォン主利用者では「気がつくと長い時間スマートフォン・携帯電話を利用している」が約25%、「スマートフォン・携帯電話のない生活は退屈・不安に感じる」「常に持っていないと落ち着かない」が各10%台。

  • 格安スマホ(第4回)

    調査時期:
    2018年03月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォンなど端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の2割弱。端末+SIMカードのセット販売は約8%、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各4~5%。格安スマホ・SIMカード利用者の購入場所は、「インターネット」が6割弱、「家電量販店」「通信会社の店舗」が各2割。
    ■格安スマホ非利用者(全体の8割)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「通信の安定性や速度に不安」「格安スマホを詳しく知らない」「メールアドレスを変えたくない」などが各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は全体の3割弱。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では約15%。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」「機器や端末の価格」などが上位。端末+格安SIMカードのセット販売利用者では「機器や端末の価格」の比率が高い。

  • 携帯電話会社のイメージ(第17回)

    調査時期:
    2018年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が約45%、2016年以降5割弱で推移。「SoftBank」が2割弱、「NTTドコモ」が約15%。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割、「au」「SoftBank」が各1~2割。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割弱を占め、他のイメージ項目と比べても高い。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「SoftBank」「NTTドコモ」が各20%台、「au」が2割弱。「Y!mobile」が1割弱で、他のイメージ項目より比率が高い。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」が各3割弱、「SoftBank」が2割弱。どちらの項目も「その他」が2~3割弱と比率が高い。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割強、「SoftBank」が1割強。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各7~8割、SoftBank利用者、Y!mobile利用者で各5~6割。

  • スマートスピーカー(AIスピーカー)(第1回)

    調査時期:
    2018年02月
    設問項目:

    モバイル端末利用状況/音声入力利用状況/スマートスピーカーの認知/スマートスピーカー利用状況/利用しているスマートスピーカーの名称/スマートスピーカー利用意向/スマートスピーカーでやってみたいこと・機能/スマートスピーカーの重視点/スマートスピーカー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートスピーカーが「どのようなものか、内容を知っている」が2割強、「聞いたことがある程度」が5割弱、認知率は7割強。自分だけ利用、自分を含む家族利用がそれぞれ約2%。
    ■スマートスピーカー利用意向は全体の約15%、非利用意向は5割弱。現在利用者では8割弱の利用意向、非利用者では1割強。
    ■利用意向者がやってみたいこと・機能は「天気予報」が6割強、「ニュースの読みあげ」「音楽再生」が各4割強、「乗り換え案内、目的地への行き方」「ハンズフリー通話」「アラーム・時報、タイマーの設定」が各30%台。
    ■利用意向者の重視点は「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「音声認識の精度」「操作のわかりやすさ」「デザイン・色」などが各4割。

  • モバイル決済(第2回)

    調査時期:
    2018年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間での、クレジットカード・電子マネーでの支払い手段/直近1年間に利用したスマートフォン・携帯電話の決済アプリ・サービス/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った場所/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った頻度/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向/スマートフォン・携帯電話の決済アプリ・サービスで支払ったきっかけ/支払わない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にクレジットカード・電子マネーで支払った人は全体の8割弱。「スマートフォンや携帯電話のアプリ・機能」で支払った人は全体の1割強。
    ■直近1年間にスマホのアプリ・機能等で支払った人のうち、「おサイフケータイ」利用者は6割弱。2017年調査と比べ「楽天ペイ」が増加。
    ■直近1年間にスマホのアプリ・機能等で支払った人のうち「コンビニエンスストア」での支払い者が8割弱、「スーパー」が4割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「飲食店、喫茶店など」「電車・バス運賃」が各20%台。
    ■スマホのアプリ・機能等による支払いの利用意向は2割強、非利用意向は5割弱。利用意向は、男性や若年層で高い傾向。スマートフォン主利用者では3割強、アプリ・機能での支払い者では8割強、非支払い者では2割。

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第7回)

    調査時期:
    2017年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話会社・通信会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者(6割強)のうち、スマートフォンからの買い替えは6割強、携帯電話からの買い替えは3割強。過去調査と比べ、スマートフォンの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約7%。
    ■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンの買い替え者で6割弱、携帯電話の買い替え者で4割強。携帯電話からスマートフォンへの買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が8割弱。アップル主利用者やシャープ主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割強、携帯電話主利用者の2割強。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は4割強。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の方が携帯電話購入意向者より高い。携帯電話購入意向者は「メーカーは特にこだわらない」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向者の重視点は「デザイン・色・形などの外観」「画面の大きさ」「重さ、本体の大きさ」「バッテリーの持ち時間」などが上位。携帯電話購入意向者では「操作のわかりやすさ」「機器本体の価格」などが上位。スマートフォン購入意向者の方が上位なのは「画面の大きさ」「画質のよさ」「メモリー、保存容量」など。

  • スマートフォン(第11回)

    調査時期:
    2017年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の7割弱で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、女性20代9割、男性20代・女性30代各8割、50代以上5割弱。iPhone主利用者では、「満足」の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が9割、「カメラ」「スマホ用Webサイト閲覧」「時計・アラーム」「電卓」「Webメールなど」「電話帳、アドレス帳」が各6~7割。男性は「GPS機能」、女性は「インターネット電話、IP電話」「チャット」「動画撮影」「電卓」などの比率が高い。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の6割強、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割弱。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「通信料金」「バッテリー」「サイズ・重さ」などが各4~5割。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は利用意向者の6割弱で、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外利用者で高い。

  • スマートフォン広告(第1回)

    調査時期:
    2017年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に表示されたスマートフォン広告/直近1年間にスマートフォン広告が表示された際に行ったこと/スマートフォン広告の内容閲読状況/直近1年間に内容を読んだスマートフォン広告のタイプ/直近1年間に読んだスマートフォン広告の種類・内容/スマートフォン広告非表示対策/スマートフォン広告の不満・気になること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォンで直近1年間に表示された広告は「画面の下部に常に表示される」「ポップアップで自動的に表示される」がスマートフォン利用者の各4割、「画面の上部に常に表示される」「画面全体に表示される」「画面の上から下に降りてくる」が各3割。
    ■直近1年間にスマートフォン広告が表示された際の行動は「広告を閉じた」「広告の画像・動画やリンクを間違えてクリック」が、表示された人の各3~4割、「広告の画像・動画やリンクをクリック(意図的に)」が1割強。
    ■直近1年間にスマートフォン広告が表示された方のうち、内容を読む人は3割弱。「興味がある商品・サービス・企業等」の広告を読む人が3割強、「画面の下部に常に表示される広告」を読む人は1割。
    ■スマートフォン利用者のうち、広告が非表示対策実施者は2割弱。「広告をブロック・非表示するアプリを利用」「Webブラウザの設定で広告を非表示にしている」が各6%。

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第5回)

    調査時期:
    2017年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間のインカメラでの写真撮影頻度/インカメラで撮影する写真の被写体/スマートフォンのカメラ機能重視点/直近1年間に動画をとった機器/自撮りなど撮影時の工夫・テクニック(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで写真を撮った人は全体の6割弱、スマートフォン主利用者の9割。直近1年間撮影者のうち、週1回以上撮影者は約45%、女性20・30代で6割強。スマートフォンでの動画撮影者は全体の3割強、スマートフォン主利用者の4~6割。
    ■直近1年間のスマートフォンでの撮影時の被写体は、「風景:自然」「家族、子供」「食べ物、飲み物」「風景:街並み」が各3~4割。女性20代では「食べ物、飲み物」が6割強で1位。撮影した写真は、女性20代や撮影頻度が高い層では「ブログやSNSにアップロード」が1位。
    ■直近1年間のスマートフォンでの写真撮影者のカメラ機能の重視点は、「手ブレ補正」「アウトカメラの画質」「逆光や、暗い所でもきれいに撮れる」「液晶画面の大きさ」が各20%台。
    ■直近1年間のスマートフォンでの撮影者のうち、インカメラ利用者は5割弱。女性20代では7割強。インカメラの被写体は「自分ひとりの写真」「集合写真:自分も一緒に写る」が各3~4割、「家族、子供」が2割。

  • 格安スマホ(第3回)

    調査時期:
    2017年03月
    設問項目:

    携帯電話、スマートフォン、タブレット端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/格安スマホ・格安SIMカードの満足している点/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホ・格安SIMカードを利用したくない理由/格安スマホ・格安SIMカード利用時の不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカードいずれか利用者は、スマホ利用者の約25%。端末+SIMカードのセット販売は1割、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各5~6%。格安スマホ・SIMカード利用者の購入場所は、「インターネット」が6割強、「家電量販店」「通信会社の店舗」が各2割。
    ■格安スマホ・SIMカード利用者の満足点は「月額利用料金」が7割強、「データ通信容量」「余ったデータ通信量を翌月に繰り越し可能」が各3割弱、「電話番号が引き継げる」「機器や端末の価格」「通信の安定性」「通信速度の速さ」が各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は全体の3割強、2016年よりやや増加。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では2割強。格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「データ通信容量」「通信速度の速さ」などが上位。
    ■格安スマホ・SIMカード非利用意向理由は、スマートフォンのみ利用者では「メールアドレスを変えたくない」「通信速度が遅い」「現在利用しているもので満足」など、携帯電話のみ利用者では「興味がない」「現在利用しているもので満足」などが上位。

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第5回)

    調査時期:
    2017年03月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでのアプリ・Webブラウザの利用度合/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリのジャンル/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/有料で利用・購入したアプリ・コンテンツの課金タイプ/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリ・コンテンツにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したアプリは「天気」「ニュース」「地図、ナビゲーション」が各50%台、「交通(渋滞情報、乗り換え案内」「チャット、メッセンジャー」が各4割で上位。
    ■スマートフォン利用者のうち、Webブラウザよりアプリの方が利用時間が長い人は4割強。他の機器と連携するアプリを使っている人は約45%。「パソコン」が4割弱、「タブレット端末」が1割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料コンテンツ・アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下が5割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間に有料で利用・購入したアプリ・コンテンツの課金方法は「コンテンツ購入時に支払う」が約8%、「月額・年間など定額利用料を払う」「有料アプリのダウンロード時に支払う」「利用時に追加で支払う」が各6%。

  • 歩きスマホ(第2回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    何かをしながらスマートフォンを利用するときの状況/歩きながらのスマートフォン操作方法/歩きながらのスマートフォン利用時の利用機能・サービス/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった・あいそうになった経験/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった内容/歩きながら利用したことがあるモバイル端末(スマートフォン以外)/歩きながらのスマートフォン利用者がいたことで迷惑に感じた・危険な目にあった経験/「歩きスマホ」の対策として効果があると思うこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「歩きながら」スマートフォン利用者は全体の2割強、スマートフォン所有者の3割強。若年層で高い。歩きながらの操作する人のうち「画面を見ながら手で操作」が6割強、「画面を見るが操作はしない」が3割、「スマートフォンを持って電話」「音楽やラジオ、音声案内などを聴くが操作しない」が各2割。
    ■歩きスマホをする人が利用する機能・サービスは「通話」が6割弱、「地図、GPS機能」「メール」が各4割、「乗り換え案内、運行情報」「コミュニケーションアプリ」などが各3割。
    ■歩きスマホで実際に危険な目にあったことがあるのは「人にぶつかる」「物や建物・電柱等にぶつかる」など。
    ■歩きスマホをしている人がいたことで、迷惑に感じたり危険な目にあった経験がある人は全体の6割。

  • 携帯電話会社のイメージ(第16回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思う携帯電話会社は、「au」が5割弱で、2015年以降5割弱で推移。「SoftBank」が2割弱、「NTTドコモ」が1割強。いずれのキャリア利用者でも「au」を選ぶ人が最も多い。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~6割で1位、「au」「SoftBank」の順。特に『最も電波・回線がつながりやすい』は、ドコモが6割弱を占める。
    ■『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が3割弱、「NTTドコモ」「au」が各2割。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各2~3割弱で大きな差はみられない。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割強、「SoftBank」が1割強。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各7~8割、SoftBank利用者、Y!mobile利用者で各6割。

  • モバイル決済(第1回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での、現金以外での支払い状況/直近1年間での、クレジットカード・電子マネーでの支払い手段/直近1年間に利用したスマートフォン・携帯電話の決済アプリ・サービス/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った場所/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った頻度/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での1回あたりの支払額/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払う理由/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にクレジットカード・電子マネーで支払った人は全体の8割弱、「スマートフォンや携帯電話のアプリ・機能」で支払った人は全体の1割強。「おサイフケータイ」利用者はアプリ・機能利用者の7割強、「Apple Pay」は1割弱。
    ■スマートフォン等のアプリ・機能利用者のうち「コンビニエンスストア」での支払い者が8割弱、「スーパー」が4割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「飲食店、喫茶店など」「電車・バス運賃」が各20%台。
    ■スマートフォン等のアプリ・機能で支払う理由は、「スマートフォンや携帯電話をいつも持ち歩いている」が7割弱、「ポイントがたまる」「支払いが早く済む」「少額の支払い時に便利」が各4~5割。男性では「小銭を持ち歩きたくない」の比率が高い。
    ■クレジットカード・電子マネーでの支払いの際、スマートフォン等のアプリ・機能の利用意向は2割強、非利用意向は5割弱。利用意向は、男性や若年層で高い傾向で、スマートフォン主利用者では3割強、スマートフォンのアプリ・機能での支払い者では9割弱、非支払い者では2割。

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