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[33506] 間食に関するアンケート調査(第9回)

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間食をとる人は全体の7割弱、ほとんど毎日とる人は全体の3割強。間食をとる理由は「甘いものが好き」「おなかがすく」「口さびしい」が上位。
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■間食をとる人は全体の7割弱、男性6割、女性8割強。ほとんど毎日とる人は全体の3割強(間食をとる人の約46%)。間食を月1回以上とる人のうち「昼食から夕方の間」にとる人が7割弱、「夕食後」が3割強、「夕方から夕食の間」「朝食から昼食の間」が各2割弱。間食を月1回以上とる人のうち、分量・頻度が多い方だと思う人は約46%、ちょうどよいと思う人は4割強。
■間食を月1回以上とる人の摂取場面は、「おやつの時間」「くつろぎながら」が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」3割弱、「テレビやDVD・BD、動画配信サービス、YouTubeを見ながら」2割強。間食をとる場所は「自宅」9割強、「職場、学校」2割強、「カフェ、ファストフード店、ファミリーレストランなど飲食店」「車の中」が各9%台。
■間食を月1回以上とる人に、間食でとるものをたずねたところ、「せんべい・あられなどの米菓」「チョコレート、チョコレート菓子」各6割強、「スナック菓子」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」「アイスクリーム、氷菓」各5割台半ば~後半、「和菓子」「クッキー、ビスケット」各5割強、「プリン、ゼリー、パフェ等」「ナッツ類」各30%台。
■間食を月1回以上とる人の理由は「お菓子など、甘いものが好き」5割弱、「おなかがすく」「なんとなく口さびしい」各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」各20%台。購入時の重視点は「味」約66%、「価格」約46%、「食感」「すぐ飲食できる、手間がかからない」各2割強、「買い置き・ストックしておける」「小分けパック、個包装」「食べきりサイズ」各2割弱。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年06月01日 ~06月07日
回答者数:
10,889名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,404 4,485 10,889
59% 41% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 15 140 607 1,503 3,110 3,307 2,207 10,889
0% 1% 6% 14% 29% 30% 20% 100%

1 間食の頻度

【Q1.(全員)あなたは朝、昼、夜の3食の食事以外に、どのくらいの頻度で間食をとりますか。】

間食をとる人は全体の7割弱、男性の6割強、女性の8割強です。「ほとんど毎日・1日1回」20.3%、「ほとんど毎日・1日2回以上」11.2%を合わせ、間食をほとんど毎日とる人の比率は全体の3割強となっています。
間食をとる人のうち、ほとんど毎日とる人の比率は約46%です。女性では約56%と男性(約36%)より高く、頻度が高いことがうかがえます。30代の比率がやや低く、他の層より頻度が低いことがうかがえます。

2 間食をとる時間帯

【Q2.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたは、いつ間食をとりますか。(複数回答可)】

間食を月1回以上とる人のうち、「昼食から夕方の間」にとる人が68.5%、「夕食後」が33.1%、「夕方から夕食の間」「朝食から昼食の間」がそれぞれ2割弱です。
「昼食から夕方の間」は女性や高年代層での比率が高い傾向で、女性60~70代や男性70代で各80%台と高く、男性30~50代などで各50%台と低くなっています。
「夕方から夕食の間」は若年層での比率が高い傾向です。
間食の頻度が1日2回以上の人では「昼食から夕方の間」が8割弱、「夕食後」「朝食から昼食の間」が各5割前後と他の層より高くなっています。

3 間食をとる場面

【Q3.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたが間食をとるのは、どんな場面が多いですか。(複数回答可)】

4 直近1年間に間食で飲食したもの

【Q4.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたが、直近1年間に間食として食べたり飲んだりしたものをお聞かせください。(複数回答可)】

5 間食をとる場所

【Q5.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたは間食をどこでとることが多いですか。(複数回答可)】

6 間食をとる理由

【Q6.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたが間食をとる理由をお聞かせください。(複数回答可)】

7 間食で食べる商品購入時の重視点

【Q7.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたが間食で食べるもので、市販のものを購入するとき、どのようなことを重視しますか。(複数回答可)】

8 間食の分量・頻度の程度

【Q8.(Q1で1~6にお答えの、月1回以上間食をとる方)あなたは、ご自身の間食の分量や頻度について、どのように思いますか。】

9 間食をとる時に気を付けていること/間食をとらない理由(自由回答設問)

【Q9.(全員)あなたご自身が間食をとるときに意識していること・気をつけていることがあれば、具体的にお聞かせください。間食をとらない方は、その理由があれば具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

間食 (第8回)

2024年06月
■間食をとる人は全体の7割、男性の6割強、女性の8割強。1日1回以上食べる人は全体の3割強、間食をとる人の5割弱。間食をとる人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。間食をとる人のうち、分量・頻度が多い方だと思う人は約45%、ちょうどよいと思う人は約43%。
■間食をとる人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をとる人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割、「テレビやDVD・BD、動画配信サービスなどを見ながら」が約24%。間食をとる理由は「お菓子など甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。
■間食をとる人のうち「チョコレート、チョコレート菓子」を食べる人が約55%、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」「和菓子」などが各30%台。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料、カフェオレなど」7割弱、「お茶、お茶系飲料」6割弱、「紅茶、紅茶飲料」が約26%。
■間食をとる人の、購入時の重視点は「価格」が4割強、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「買い置き・ストックしておける」「食べきりサイズ」などが各20%台、「甘い」「分けて食べられる容器・包装」がそれぞれ約19%。

間食 (第7回)

2022年06月
■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の8割強。間食をする人のうち「昼食から夕方の間」が7割弱、「夕食後」が3割強。1日1回以上食べる人は約35%。新型コロナウイルス感染拡大以前と比べ、間食を食べる頻度が増えた人は約26%。
■間食をする人のうち「くつろぎながら」「おやつの時間」に間食をする人が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」が3割強、「テレビやDVD・BDなどを見ながら」が約25%。間食をとる理由は「お菓子など、甘いものが好き」が5割弱、「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割弱。
■間食を食べる人のうち「チョコレート」を食べる人が5割強、「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」が各5割弱、「アイスクリーム類」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」などが各4割弱。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6~7割、「紅茶、紅茶飲料」が3割弱。
■間食を食べる人の、購入時の重視点は「価格」が4割弱、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「食べきりサイズ」「分けて食べられる容器・包装」などが各20%台。

間食 (第6回)

2020年06月
■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の9割弱。間食をする人のうち「昼食から夕方の間」が7割強、「夕食後」が3割強。1日1回以上食べる人は4割弱。自分の間食の分量・頻度が多い方だと思う人は4割強、女性若年層で高い傾向。
■間食をする場面は「くつろぎながら」「おやつの時間」「仕事・勉強・家事の合間」「テレビやDVDなどを見ながら」が上位。間食をとる理由は「お菓子など、甘いものが好き」「なんとなく口さびしい」「おなかがすく」が各4~5割、「気分転換」「リラックスしたい」が各3割前後。
■間食でよく食べるものは「チョコレート」「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」が各5~6割弱、「クッキー、ビスケット」「アイスクリーム類」が各4割前後。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6~7割、「紅茶、紅茶飲料」が3割弱。
■間食選定時の重視点は「価格」が4割弱、「すぐ飲食できる、手間がかからない」「分けて食べられる容器・包装」「食べきりサイズ」などが各20%台。

スイーツ・デザート類 (第6回)

2026年03月
■スイーツ・デザート類を週1回以上食べる人は男性6割強、女性8割弱。「ほとんど毎日」は女性40~70代で各20%台。好きなスイーツ・デザート類は「ショートケーキ」「チーズケーキ」が各6割強、「シュー菓子」「チョコレート、チョコレート菓子」「アイス類」「和菓子」が各6割弱。健康や栄養に配慮したスイーツ・デザートの飲食状況は「低糖質、糖質オフ」約16%、「低カロリー、カロリーオフ」12%、「人工甘味料不使用」約7%など。
■スイーツ・デザート類を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が6割強、「おみやげなどでもらった」が約35%、「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「ちょっと一息つきたい」「家族が買ってきた」が各3割強。「お茶うけ・お茶菓子」は高年代層、「自分へのごほうび」は若年層で高い傾向。
■スイーツ・デザート類を食べる人が一緒に飲む物は、「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」5割弱、「緑茶」約45%、「紅茶:ミルクなし/無糖」「コーヒー:ミルク入り、カフェオレ、カフェラテ/無糖」が各20%台で、無糖の飲み物が上位。
■スイーツ・デザート類購入場所は「スーパー」が全体の7割強、「専門店」5割強、「コンビニエンスストア」約46%。購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割強、「容量、サイズ」5割弱、「見た目(色、デザイン・形など)」4割弱、「賞味期限・消費期限」「甘さの程度・バランス」各20%台。

コンビニスイーツ (第13回)

2026年05月
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者は全体の5割強、男性約45%、女性約63%。購入種類は「シュークリーム、エクレア」3割強、「ロールケーキ」「プリン、パンナコッタ」各2割強。コンビニスイーツ購入者のうち月1回以上購入者は5割強、週1回以上は1割強。1回あたり購入許容額は「250円~300円未満」がボリュームゾーン。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者の購入場面は「甘いものが食べたい」7割弱、「食後のデザート」「店頭でおいしそうな商品を見かけた」が各3割弱、「コンビニに立ち寄ったついで」「自分へのご褒美をあげたい」「小腹が空いた」「気分転換やストレス解消をしたい」が各2割前後。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者の購入理由は「いつでも買える」「おいしい・おいしそう」が各4割強、「立地がよい・行きやすい」が3割弱、「価格が手頃」「少量でも買いやすい」が各2割前後。重視点は「味」約76%、「価格」約56%、「容量、サイズ」約25%、「食感」「色合い・見た目」各2割前後。
■コンビニの冷蔵スイーツ購入者が、冷蔵スイーツが最も好きな店舗は、「ローソン」4割弱、「セブン‐イレブン」3割強、「ファミリーマート」2割弱。「セブン‐イレブン」は2024年調査までは1位で、2025年調査以降2位。

コンビニ調理品の利用 (第10回)

2025年12月
■コンビニ調理品購入者は全体の8割強。月1回以上購入者は約36%、週1回以上購入者は全体の1割強。購入経験者が直近1年間に購入したものは「中華まん」4割強、「から揚げ」3割強、「フライドチキン」2割強、「コロッケ」「おでん」「店内調理のお弁当」「店内調理のおにぎり」各2割弱。
■コンビニ調理品直近1年間購入者の購入場面は「ちょっとおなかがすいたとき」3割強、「温かいもの、冷たいものが食べたい」3割弱、「食事のおかず・一品として」「すぐ食べたい」「食事を軽く済ませたい」各2割強。
■コンビニ調理品直近1年間購入者の重視点は「味」「価格」が各6~7割、「分量、サイズ」3割強、「品揃え(調理品目の種類)」「持ち歩きしやすい、手で持って飲食しやすい」「原材料」が各1割強。
■調理品が最もおいしいと思うコンビニは、全体では「セブン‐イレブン」が3割弱、「ローソン」「ファミリーマート」各1割前後、「わからない」が4割弱。北海道では「セイコーマート」、四国では「ローソン」が1位。直近1年間最頻購入店舗が最もおいしいと回答した人の比率は、セイコーマート主利用者が7割強、セブン‐イレブン主利用者が6割強。

スナック菓子 (第8回)

2026年05月
■スナック菓子を週1回以上食べる人は全体の5割強。食べる場面は「おやつ」7割弱、「自宅にいるとき」「お酒のおつまみ」各30%台、「ちょっとおなかがすいたとき」「一人でいるとき」各20%台、「口寂しいとき」2割弱。
■スナック菓子を食べる人が好きな味の上位は「うす塩」約54%、「塩」約45%、「コンソメ」4割弱、「のり塩」「チーズ」各3割強、「ガーリック」「エビ」各3割弱。過去調査と比べ、「塩」「コンソメ」などが増加傾向。
■スナック菓子を食べる人の重視点は「価格」5割強、「塩味・チーズ味などの味の種類」「食感」各4割前後、「食べやすい形・大きさ」2割強。スナック菓子を食べる人の購入場所は「スーパー」9割弱、「ドラッグストア」約35%、「コンビニエンスストア」3割弱。
■スナック菓子を食べる人で最もあてはまる食べ方は「好きで普段からよく食べる」が2割強、「好きだが量や頻度を調整しながら食べる」が4割弱、「ふだんはあまり食べないが特別なときや特定の場面、気分によって食べる」「たまに食べる程度」がそれぞれ約16%。スナック菓子を食べる人のうち「食べ過ぎないように量や頻度を調整している」「気分転換やストレス解消のために食べることがある」「食べ始めると止まらず、後悔することがある」が各3割強、「健康によくないと思いつつ、食べる」が3割弱。

チョコレート (第7回)

2024年12月
■チョコレートを週1回以上食べる人は全体の5割弱で、女性での比率が高い。好きなチョコレートのタイプは「ミルクチョコレート・クリームチョコレート」約54%、「ビターチョコレート・ブラックチョコレート」「ナッツ入りチョコレート」各40%台、「板チョコレート」3割強。
■チョコレートを食べる人のうち「おやつ、間食」に食べる人が約75%、「甘いものが欲しくなった時」「ちょっと一息つきたい時」が各30%台、「疲れている時」「仕事や勉強・家事の合間」「食後」「小腹がすいた時」などが各2割前後。購入時重視点は「味」8割弱、「価格」5割強、「甘さ」「容量、サイズ」「カカオ含有率」各20%台、「食べなれている」「メーカー」「食感」各2割弱。
■チョコレートを食べる人のうち、直近1年間に機能性チョコレートを食べた人は5割強。「高カカオ」が4割、「GABA」「乳酸菌」「ストレス・緊張の緩和」が各1割前後。直近1年間機能性チョコレート利用者の利用理由は「健康によい」が約46%、「味が好き」が3割強、「甘いものを食べて健康になれる」「甘いものが食べたいがカロリーや脂質、糖質が気になる」「甘さが控えめ」が各2割弱。
■チョコレートについての考え方では「おやつの一品として買い置き」は4割強、「高カカオチョコレートは健康によい」「自分へのごほうびとして買う」「気分転換に欠かせない」が各2割前後。

グミ (第2回)

2025年06月
■市販のグミを直近1年間に食べた人は、全体の約46%。女性や若年層での比率が高く、年代差が大きい。直近1年間に食べた人のうち週1回以上食べる人は約26%、月1回以上は約55%。利用率・頻度ともに2022年調査より増加。
■市販のグミ直近1年間利用者の、好きなタイプは「ソフトタイプ」が5割強で2022年調査より減少。以下「ハードタイプ」4割弱、「パウダーつき」2割弱が続く。食べる場面は「おやつ」「小腹がすいた」が各30%台、「口寂しい」「仕事や家事の合間」「気分転換」が各2割弱。
■グミ直近1年間利用者の重視点は「味」が7割弱、「食感、噛み応え」「価格」が各30%台、「ジューシーさ」「粒の大きさ」「成分、添加物」が各10%台。ピュレグミ主利用者、果汁グミ主利用者では「ジューシーさ」がの比率が高い。
■グミの利用意向は3割強、非利用意向は4割強。利用意向者の比率は女性や若年層で高い。グミを月1回以上食べる人では8割弱の利用意向、直近1年間非利用者では約8%、利用未経験者では約2%。

和菓子 (第6回)

2026年02月
■和菓子が好きな人は8割弱。好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」各6割前後、「せんべい」「カステラ」「どらやき」「団子」「おはぎ・ぼたもち」「あられ・おかき」が各5割強~半ば。和菓子のイメージは「伝統的」約46%、「庶民的」「季節感がある」「素朴」各4割弱、「繊細」3割弱。
■和菓子を直近1年間に週1回以上食べた人は全体の4割弱、過去調査と比べ減少傾向。和菓子を食べる人のうち「ふだんのおやつ」に食べる人が約56%、「おみやげなどでもらった」が4割弱、「甘いものが食べたい」「家族が買ってきた」「お茶うけ・お茶菓子として」が各3割前後。
■和菓子購入者のうち「スーパー」での直近1年間購入者が7割強、「和菓子専門店、お菓子屋」が4割強、「コンビニエンスストア」が2割強。直近1年間での購入目的は「自分で食べる」9割弱、「家族が食べる」6割弱、「旅行・帰省などのおみやげ」が2割強。
■和菓子購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割弱、「賞味期限・消費期限」3割弱、「分量、個数」「菓子の形・デザイン・色」「季節感」「菓子の大きさ」などが各2割強。今後和菓子を積極的に食べたい人は約64%、女性の方が比率が高い。

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