| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,423 | 4,654 | 11,077 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 22 | 217 | 590 | 1,578 | 3,117 | 3,346 | 2,207 | 11,077 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 28% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、中華料理が好きですか。】
中華料理が「好き」は46.0%、「どちらかといえば好き」は37.1%で、これらをあわせた中華料理が好きな人は8割強です。
男性10~30代では「どちらともいえない」が他の層よりやや高く、中華料理が好きな人の比率が低くなっています。
【Q2.(全員)あなたが好きな中華料理のメニューをお聞かせください。※デザート以外(複数回答可)】
好きな中華料理のメニューは、提示した選択肢の中では「餃子」75.3%、「チャーハン」67.8%、「麻婆豆腐」61.3%、「酢豚」「シュウマイ」が各5割強、「春巻」「青椒肉絲(チンジャオロース)」「干焼蝦仁(エビチリ)」などが各5割弱です。
「干焼蝦仁(エビチリ)」「春巻」「小龍包」「中華ちまき」などは、女性の方が比率が高くなっています。「回鍋肉(ホイコーロウ)」「麻婆豆腐」などは男性の方が比率が高くなっています。
「酢豚」「八宝菜」などは、年代があがるほど比率が高い傾向で、若年層と高年代層の差が大きくなっています。
「油淋鶏(ユーリンチー)」は男性は40~50代で高くなっています。女性は10~50代で高く、特に30~40代での比率が高くなっています。
【Q3.(全員)あなたは、中華料理をどのような時に食べますか。(複数回答可)】
【Q4.(全員)あなたが自宅で中華料理を食べる頻度はどのくらいですか。】
【Q5.(Q4で1~6にお答えの、自宅で中華料理を食べる方)中華料理のメニューの中で、あなたが自宅でよく食べるのは次のうちどれですか。(複数回答可)】
【Q6.(Q4で1~6にお答えの、自宅で中華料理を食べる方)あなたが自宅で中華料理を食べる時、どのようにして準備することが多いですか。(複数回答可)】
【Q7.(Q4で1~6にお答えの、自宅で中華料理を食べる方)あなたが自宅で中華料理を食べるにあたり、どのような点を重視しますか。(複数回答可)】
【Q8.(全員)中華料理についてのイメージをお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(全員)あなたにとっての「中華料理」の魅力について、具体的にお聞かせください。】
2023年08月
■好きな中華料理や自宅でよく食べるメニューのトップ3は「餃子」「チャーハン」「麻婆豆腐」。2020年調査と比べ「チャーハン」の比率が増加。
■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は4割弱。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割、「料理の素やあわせ調味料などを利用」が4割強。「冷凍食品、レトルト食品」(約56%)、「お惣菜、弁当」(3割強)はいずれも過去調査と比べ増加傾向。
■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」が4割強、「味がしっかりついている」「野菜をたくさん食べる」が各28%、「栄養バランス」「原材料」などが各2割強。
■中華料理のイメージは「庶民的」が5割強、「こってりした」が4割強、「味が濃い」「スタミナがつく」が各30%台、「大勢で楽しむ」「エネルギー量が高い」が各20%台。「見栄えがしない」「低カロリー」「革新的」「あっさりした」「味が薄い」などは比率が少ない。
2020年08月
■好きな中華料理や自宅で作るメニューのトップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」。
■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は4割弱。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割強、「冷凍食品、レトルト食品」「料理の素やあわせ調味料などを利用」が各4割強~5割。過去調査と比べ、「冷凍食品、レトルト食品」「お惣菜、弁当」などが増加傾向。
■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」「野菜をたくさん食べる」「味がしっかりついている」「栄養バランス」などが各2割強~3割。
■中華料理のイメージは「庶民的」が5割弱、「こってりした」「味が濃い」「スタミナがつく」「大勢で楽しむ」などが各3~4割。「低カロリー」「見栄えがしない」「革新的」「味が薄い」などは比率が少ない。
2017年08月
■中華料理が好きな人は8割強。好きな中華料理や自宅で作るメニューのトップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」。
■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は3割強。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割強、「冷凍食品、レトルト食品」「料理の素やあわせ調味料などを利用」が各4割強。
■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」「野菜をたくさん食べる」「味がしっかりついている」「栄養バランス」「原材料」などが各2~3割。
■中華料理のイメージは「庶民的」「こってりした」「味が濃い」「スタミナがつく」「大勢で楽しむ」などが上位。「見栄えがしない」「低カロリー」「味が薄い」「革新的」などは比率が少ない。
2025年10月
■和食が「好き」は6割弱で、過去調査と比べ減少傾向。好きな和食メニューは「寿司」8割弱、「刺身」「天ぷら」「うどん、そば」「ごはん」が各7割前後。和食のイメージは「庶民的」5割弱、「季節感がある」「ヘルシー」「素朴」「伝統的」各4割弱。過去調査と比べ「低カロリー」などが減少傾向。
■和食を毎日1回以上食べる人は5割弱、2022年調査より減少。東北、北陸では食べる頻度が高い傾向。和食を食べるシーンは「夕食」が8割強、「昼食」約45%、「外食」「旅行先」「朝食」が各30%台。「朝食」は東北で高く、近畿で低い。
■和食を食べる人のうち「意識して和食を多めにしている」は1割強、「特に意識していないが和食が多め」は4割弱、「和食と、和食以外が同じくらい」は3割弱。和食を食べる割合が多い人の理由は「和食が好き」7割強、「ご飯(お米)が好き」6割弱、「健康に良い」「ダシや味付けが好き」各4割弱、「栄養バランスが良い」「季節感が感じられる」「体にあっている」各3割前後。
■自宅で和食を食べる人の重視点は「味、おいしさ」7割強、「価格」4割弱、「栄養バランス」「季節感」「原材料」が各3割前後。
2025年05月
■洋食を「夕食」に食べる人は全体の8割弱、「昼食」「外食」が各5割弱。自宅で洋食を食べる人のうち「週に2~3回くらい」食べる人が4割強。女性や高年代層での比率が高い傾向。
■自宅で洋食を食べる人の準備方法は「自分や家族の手作り」が8割弱、「冷凍食品、レトルト食品」は約46%。「お惣菜、弁当」は4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。自宅で洋食を食べる人の重視点は「価格」が4割強、「栄養バランス」「野菜をたくさん食べる」が各3割弱、「原材料」が2割強。
■好きな洋食のメニューの上位は「カレーライス」「ハンバーグ」「ステーキ」「オムライス」「エビフライ」など。自宅で洋食を食べる人が食べるメニューの上位は「カレーライス」8割弱、「ハンバーグ」5割強、「スパゲティミートソース」3割強、「スパゲティナポリタン」「トンカツ、ポークカツレツ」「ポテトコロッケ」「クリームシチュー」「オムライス」「コーンスープ、ポタージュ」各20%台。
■洋食のイメージは「庶民的」「カロリーが高い」が各3割台後半、「こってりした」「味が濃い」「華やか」が各20%台。「見栄えがしない」「味が薄い」「カロリーが低い」「あっさりした」「繊細」「革新的」「ヘルシー」などは比率が低い。
2025年08月
■好きな料理のジャンルは「和食」が8割強、「洋食」「中華料理」が各6割弱、「イタリア料理」が5割弱、「ジャンクフード」「B級グルメ」が各20%台。「イタリア料理」「韓国料理」などは女性の方が比率が高い。
■最も好きな料理のジャンルのイメージは、和食は「季節感」「庶民的」「伝統的」「ヘルシー」など、洋食は「気軽」「庶民的」など、中華料理は「庶民的」「気軽」「スタミナがつく」「濃い味」「大勢で楽しむ」「脂っこい」などが上位。
■苦手な料理のジャンル上位は「タイ料理」「ベトナム料理」「韓国料理」などで各2割前後。苦手な料理の理由は「香辛料」「味付け」「苦手な食材がある」「匂い」「刺激が強い」「クセがある」などが上位。
■外食やデリバリーで食べたい料理のジャンルは「和食」「中華料理」「イタリア料理」「洋食」が各3割前後、「ジャンクフード(ファストフードなど)」「B級グルメ」が各2割弱。
2026年01月
■好きな味は「甘い」5割弱、「薄い・あっさり」4割強、「さっぱり」「甘辛い」各4割弱、「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「甘酸っぱい」各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」「甘辛い」各10%台、「スパイシー」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」各8~9%台。
■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は全体の3割弱。上位項目は「薄い・あっさり」「スパイシー」「辛い」「甘酸っぱい」「さっぱり」「すっぱい」など。食べなくなった味がある人は3割強で、上位項目は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」など。
■好きな味のベースは「しょうゆ」4割強、「かつおだし」「昆布だし」各4割弱、「塩こしょう」「みそ」各3割強、「カレー」「塩」「チーズ」各3割弱。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性の方が比率が高い。
■お菓子類の好きな味・フレーバーは「チョコレート」5割弱、「バニラ」4割強、「コーヒー」「ナッツ系」「抹茶」各30%台。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
中華料理
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年08月 ■好きな中華料理や自宅でよく食べるメニューのトップ3は「餃子」「チャーハン」「麻婆豆腐」。2020年調査と比べ「チャーハン」の比率が増加。 ■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は4割弱。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割、「料理の素やあわせ調味料などを利用」が4割強。「冷凍食品、レトルト食品」(約56%)、「お惣菜、弁当」(3割強)はいずれも過去調査と比べ増加傾向。 ■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」が4割強、「味がしっかりついている」「野菜をたくさん食べる」が各28%、「栄養バランス」「原材料」などが各2割強。 ■中華料理のイメージは「庶民的」が5割強、「こってりした」が4割強、「味が濃い」「スタミナがつく」が各30%台、「大勢で楽しむ」「エネルギー量が高い」が各20%台。「見栄えがしない」「低カロリー」「革新的」「あっさりした」「味が薄い」などは比率が少ない。
中華料理
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年08月 ■好きな中華料理や自宅で作るメニューのトップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」。 ■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は4割弱。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割強、「冷凍食品、レトルト食品」「料理の素やあわせ調味料などを利用」が各4割強~5割。過去調査と比べ、「冷凍食品、レトルト食品」「お惣菜、弁当」などが増加傾向。 ■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」「野菜をたくさん食べる」「味がしっかりついている」「栄養バランス」などが各2割強~3割。 ■中華料理のイメージは「庶民的」が5割弱、「こってりした」「味が濃い」「スタミナがつく」「大勢で楽しむ」などが各3~4割。「低カロリー」「見栄えがしない」「革新的」「味が薄い」などは比率が少ない。
中華料理
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年08月 ■中華料理が好きな人は8割強。好きな中華料理や自宅で作るメニューのトップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」。 ■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は3割強。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割強、「冷凍食品、レトルト食品」「料理の素やあわせ調味料などを利用」が各4割強。 ■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」「野菜をたくさん食べる」「味がしっかりついている」「栄養バランス」「原材料」などが各2~3割。 ■中華料理のイメージは「庶民的」「こってりした」「味が濃い」「スタミナがつく」「大勢で楽しむ」などが上位。「見栄えがしない」「低カロリー」「味が薄い」「革新的」などは比率が少ない。
和食
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年10月 ■和食が「好き」は6割弱で、過去調査と比べ減少傾向。好きな和食メニューは「寿司」8割弱、「刺身」「天ぷら」「うどん、そば」「ごはん」が各7割前後。和食のイメージは「庶民的」5割弱、「季節感がある」「ヘルシー」「素朴」「伝統的」各4割弱。過去調査と比べ「低カロリー」などが減少傾向。 ■和食を毎日1回以上食べる人は5割弱、2022年調査より減少。東北、北陸では食べる頻度が高い傾向。和食を食べるシーンは「夕食」が8割強、「昼食」約45%、「外食」「旅行先」「朝食」が各30%台。「朝食」は東北で高く、近畿で低い。 ■和食を食べる人のうち「意識して和食を多めにしている」は1割強、「特に意識していないが和食が多め」は4割弱、「和食と、和食以外が同じくらい」は3割弱。和食を食べる割合が多い人の理由は「和食が好き」7割強、「ご飯(お米)が好き」6割弱、「健康に良い」「ダシや味付けが好き」各4割弱、「栄養バランスが良い」「季節感が感じられる」「体にあっている」各3割前後。 ■自宅で和食を食べる人の重視点は「味、おいしさ」7割強、「価格」4割弱、「栄養バランス」「季節感」「原材料」が各3割前後。
洋食
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年05月 ■洋食を「夕食」に食べる人は全体の8割弱、「昼食」「外食」が各5割弱。自宅で洋食を食べる人のうち「週に2~3回くらい」食べる人が4割強。女性や高年代層での比率が高い傾向。 ■自宅で洋食を食べる人の準備方法は「自分や家族の手作り」が8割弱、「冷凍食品、レトルト食品」は約46%。「お惣菜、弁当」は4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。自宅で洋食を食べる人の重視点は「価格」が4割強、「栄養バランス」「野菜をたくさん食べる」が各3割弱、「原材料」が2割強。 ■好きな洋食のメニューの上位は「カレーライス」「ハンバーグ」「ステーキ」「オムライス」「エビフライ」など。自宅で洋食を食べる人が食べるメニューの上位は「カレーライス」8割弱、「ハンバーグ」5割強、「スパゲティミートソース」3割強、「スパゲティナポリタン」「トンカツ、ポークカツレツ」「ポテトコロッケ」「クリームシチュー」「オムライス」「コーンスープ、ポタージュ」各20%台。 ■洋食のイメージは「庶民的」「カロリーが高い」が各3割台後半、「こってりした」「味が濃い」「華やか」が各20%台。「見栄えがしない」「味が薄い」「カロリーが低い」「あっさりした」「繊細」「革新的」「ヘルシー」などは比率が低い。
食のジャンル
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■好きな料理のジャンルは「和食」が8割強、「洋食」「中華料理」が各6割弱、「イタリア料理」が5割弱、「ジャンクフード」「B級グルメ」が各20%台。「イタリア料理」「韓国料理」などは女性の方が比率が高い。 ■最も好きな料理のジャンルのイメージは、和食は「季節感」「庶民的」「伝統的」「ヘルシー」など、洋食は「気軽」「庶民的」など、中華料理は「庶民的」「気軽」「スタミナがつく」「濃い味」「大勢で楽しむ」「脂っこい」などが上位。 ■苦手な料理のジャンル上位は「タイ料理」「ベトナム料理」「韓国料理」などで各2割前後。苦手な料理の理由は「香辛料」「味付け」「苦手な食材がある」「匂い」「刺激が強い」「クセがある」などが上位。 ■外食やデリバリーで食べたい料理のジャンルは「和食」「中華料理」「イタリア料理」「洋食」が各3割前後、「ジャンクフード(ファストフードなど)」「B級グルメ」が各2割弱。
味の好み
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年01月 ■好きな味は「甘い」5割弱、「薄い・あっさり」4割強、「さっぱり」「甘辛い」各4割弱、「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「甘酸っぱい」各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」「甘辛い」各10%台、「スパイシー」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」各8~9%台。 ■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は全体の3割弱。上位項目は「薄い・あっさり」「スパイシー」「辛い」「甘酸っぱい」「さっぱり」「すっぱい」など。食べなくなった味がある人は3割強で、上位項目は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」など。 ■好きな味のベースは「しょうゆ」4割強、「かつおだし」「昆布だし」各4割弱、「塩こしょう」「みそ」各3割強、「カレー」「塩」「チーズ」各3割弱。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性の方が比率が高い。 ■お菓子類の好きな味・フレーバーは「チョコレート」5割弱、「バニラ」4割強、「コーヒー」「ナッツ系」「抹茶」各30%台。