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[33005] 味の好みに関するアンケート調査(第9回)

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好きな味は「甘い」が5割弱で最多、「薄い・あっさり」「さっぱり」が4割前後。
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■好きな味は「甘い」5割弱、「薄い・あっさり」4割強、「さっぱり」「甘辛い」各4割弱、「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「甘酸っぱい」各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」「甘辛い」各10%台、「スパイシー」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」各8~9%台。
■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は全体の3割弱。上位項目は「薄い・あっさり」「スパイシー」「辛い」「甘酸っぱい」「さっぱり」「すっぱい」など。食べなくなった味がある人は3割強で、上位項目は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」など。
■好きな味のベースは「しょうゆ」4割強、「かつおだし」「昆布だし」各4割弱、「塩こしょう」「みそ」各3割強、「カレー」「塩」「チーズ」各3割弱。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性の方が比率が高い。
■お菓子類の好きな味・フレーバーは「チョコレート」5割弱、「バニラ」4割強、「コーヒー」「ナッツ系」「抹茶」各30%台。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年01月01日 ~01月07日
回答者数:
11,224名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,526 4,698 11,224
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 9 127 655 1,643 3,231 3,360 2,199 11,224
0% 1% 6% 15% 29% 30% 20% 100%

1 味覚の敏感度

【Q1.(全員)あなたは、「味覚」に対して敏感だと思いますか。】

味覚に対して敏感な人(「とても敏感だと思う」「やや敏感だと思う」の合計)は、全体の4割弱です。
味覚に対して敏感な人の比率は、女性の方が高くなっています。また、10・20代や70代でやや高く、女性10・20代では6割、女性70代では5割強となっています。
男性40~60代では、敏感な人の比率が他の層よりやや低くなっています。

2 好きな味

【Q2.(全員)あなたが好きな味についてお聞かせください。(複数回答可)】

好きな味は「甘い」が46.6%、「薄い・あっさり」が40.6%、「さっぱり」「甘辛い」「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「甘酸っぱい」が各30%台です。
「甘酸っぱい」「さっぱり」「クリーミィ」などは女性の方が比率が高く、男女差が大きくなっています。「甘い」「甘辛い」「薄い・あっさり」なども女性の方が比率が高くなっています。
「甘酸っぱい」「薄い・あっさり」「さっぱり」などは女性高年代層で高く、女性60~70代で上位3位となっています。「甘酸っぱい」「薄い・あっさり」は男性若年層で低く、女性との差が大きくなっています。
「甘い」は女性若年層での比率が高い傾向、「クリーミィ」は女性30~50代で高くなっています。
「塩辛い・しょっぱい」「濃い・こってり」は男性若年層や女性30~40代でやや高くなっています。
北海道や東北では「塩辛い・しょっぱい」がやや高くなっています。

3 苦手な味

【Q3.(全員)あなたが苦手な味についてお聞かせください。(複数回答可)】

4 ここ2~3年で食べるようになった味

【Q4.(全員)以前はあまり食べなかったが、ここ2~3年でよく食べるようになった味があれば、お聞かせください。(複数回答可)】

5 ここ2~3年で食べなくなった味

【Q5.(全員)以前はよく食べたが、ここ2~3年であまり食べなくなった味があれば、お聞かせください。(複数回答可)】

6 最も好きな味

【Q6.(全員)あなたがつい選んでしまうような、最も好きな味があれば、1つお聞かせください。】

7 好きな味のベース

【Q7.(全員)あなたが好きな味のベースについてお聞かせください。(複数回答可)】

8 お菓子類の好きな味

【Q8.(全員)次のような市販のお菓子の味・フレーバーで、あなたが好きなものについてお聞かせください。(複数回答可)】

9 過去5年間での味の好み・嗜好の変化(自由回答設問)

【Q9.(全員)あなたは、過去5年ぐらいの間で、味つけや食べ物などの好み・嗜好の変化がありましたか。どのように変化したか、変化のきっかけなどについて、具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

味の好み (第8回)

2025年01月

■好きな味は「甘い」「薄い・あっさり」が各40%台、「さっぱり」「甘辛い」がそれぞれ約38~39%、「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「クリーミィ」が各3割強。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」が約15%、「甘辛い」「スパイシー」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」が各1割前後。
■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は全体の3割弱。上位項目は「薄い・あっさり」「スパイシー」「さっぱり」など。食べなくなった味がある人は4割弱で、「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」などが上位。
■好きな味のベースは「しょうゆ」「かつおだし」が各40%台、「昆布だし」「塩こしょう」「みそ」が各30%台、「カレー」「塩」「チーズ」が3割弱。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性の方が比率が高い。
■お菓子類の好きな味・フレーバーは「チョコレート」が5割弱、「バニラ」が41.3%、「コーヒー」「ナッツ系」「抹茶」が各30%台、「はちみつ、メープルシロップ」「キャラメル」「いちご、ストロベリー」「ミルク」などが各3割弱。

味の好み (第7回)

2024年01月
■好きな味は「甘い」「薄い・あっさり」が各40%台、「さっぱり」「甘辛い」「スパイシー」などが各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」が約15%、「薄い・あっさり」「甘辛い」「スパイシー」が1割前後。
■ここ2~3年で食べるようになった味の上位は「薄い・あっさり」「スパイシー」「さっぱり」「辛い」など。食べなくなった味は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」などが上位。
■好きな味のベースは「しょうゆ」「かつおだし」「昆布だし」が各4割前後、「塩こしょう」「みそ」「カレー」「チーズ」「塩」が各3割前後。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性での比率が高い。
■お菓子類の好きな味は「チョコレート」が5割強、「バニラ」「ナッツ系」が各4割弱、「コーヒー」「抹茶」「キャラメル」などが各3割弱。

味の好み (第6回)

2023年01月
■味覚に対して敏感な人は全体の4割強。好きな味のベースは「しょうゆ」「かつおだし」「昆布だし」が各4~5割、「みそ」「塩こしょう」が各4割弱。
■好きな味は「甘い」が5割弱、「薄い・あっさり」「さっぱり」が各4割強、「甘辛い」「スパイシー」などが各4割弱。つい選んでしまう最も好きな味は「薄い・あっさり」「甘辛い」が各1割強、「甘い」「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」が各8~9%。
■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は3割強、食べなくなった味がある人は4割弱。食べるようになった味の上位は「薄い・あっさり」「スパイシー」「すっぱい」「辛い」など。食べなくなった味は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」などが上位。
■好きな味のジャンルは「和風」が8割弱、「洋風」「中華風」が各50%台。女性では「洋風」「韓国風」などの比率が高い。

調味料 (第5回)

2024年12月
■調味料に対するこだわりがある人は全体の3割強、こだわりがない人は4割弱。女性高年代層では、こだわりがある人の比率が高い傾向。料理をする人が味付けで気をつけていることは「薄味にする」が4割弱、「素材の味をなるべく生かす」「おかずが2品以上あるとき、同じ味付けにならないようにする」は約25~27%。
■自宅にある調味料は「塩」「しょうゆ」「こしょう」が各90%台、「砂糖」「味噌」「マヨネーズ」が80%台後半、「ソース」「ケチャップ」「めんつゆ」「酢」が80%台前半。「塩麹」「コチュジャン」「タバスコ、チリソース」などは各2~3割と低い。
■家に調味料がある人がよく使用するのは「しょうゆ」「塩」が各70%台、「こしょう」「味噌」「砂糖」が各5割強~6割強、「マヨネーズ」「めんつゆ」「だしの素、液体だし」「みりん」などが各40%台。「めんつゆ」は東北などの東日本でやや高い傾向。
■こだわりがある調味料は、「しょうゆ」「味噌」「塩」が上位3位。家に調味料がある人のうち2種類以上を常備しているのは「しょうゆ」「塩」が各2割前後、「こしょう」「ソース」「味噌」「砂糖」「酢」「だしの素、液体だし(和風)」が約10~15%。

夏の味覚 (第6回)

2025年08月

■夏を感じ始める時期は「6月上旬」「6月下旬」「7月上旬」が各2割弱。6月下旬以前の比率が7割強。夏の味覚を味わう際の重視点は「鮮度」「価格」「見た目(彩りなど)」が上位3位。
■夏の味覚といえば「スイカ」7割弱、「トウモロコシ」5割弱、「きゅうり」「枝豆」「トマト」各4割弱。「トウモロコシ」「枝豆」などは西日本での比率が低い傾向。「メロン」は北海道や東北で高く、「はも」は近畿で高い。
■夏の味覚に合うお酒は「ビール類」が約56%で過去調査より減少傾向、「チューハイ・サワー」は2割弱。夏に飲みたくなる飲み物は「麦茶」5割強、「炭酸飲料」2割強、「緑茶」「コーヒー、コーヒー系飲料」「スポーツドリンク」「水、ミネラルウォーター」「炭酸水」がそれぞれ約15~19%。
■夏によく食べる味は「さっぱり」約36%、「スパイシー」3割弱、「すっぱい」「辛い」「塩辛い・しょっぱい」「薄い・あっさり」が各2割前後。「すっぱい」「甘酸っぱい」「さっぱり」などは女性の方が比率が高い。

冬の味覚 (第6回)

2025年02月
■冬の味覚を意識する人は5割強。北海道や東北では意識しない人の比率がやや高い。冬を感じ始める時期は「11月下旬」「12月上旬」が各3割弱。北海道では「11月上旬」の比率が高い。
■自分にとっての冬の味覚とは、「みかん」「白菜」が各5割前後、「牡蛎」「大根」「蟹」「寒ブリ」などが各3~4割。中国地方では「牡蛎」、北陸では「寒ブリ」が最も多いなど、地域によって傾向が異なる。
■冬の味覚の重視点は「鮮度」が4割、「価格」が3割強、「見た目」「食材の産地」「国産かどうか」「調理の仕方」などが各20%台。冬の味覚の楽しみ方は「普段の食事に冬の味覚を取り入れる」が4割強、「季節限定の商品を買う」「外食で、冬の味覚を使った料理を楽しむ」「季節行事の行事食を食べる」などが各2割弱。
■冬の味覚にあうお酒は「日本酒」が4割強、「ビール類」「焼酎」が各10%台。冬に食べたい味は「濃い・こってり」が3割弱、「クリーミィ」が2割強。

からだにいい食事・食べ物 (第3回)

2024年11月
■からだにいい食べ物・飲み物をとるよう気を付けている人は半数弱。気を付けていない人は約25%で、2015年調査より増加。気を付けていることは「野菜を多くとる」「必要な栄養素をバランスよくとる」「量を食べすぎない」が各50%台、「発酵食品」「旬のものを食べる」が各40%台。一方「栄養機能食品」「機能性表示食品」「小麦などグルテンの摂取を減らす食生活」「標準的に必要なカロリーよりも少なめに摂取」はそれぞれ約5~6%と低い。
■からだにいいと思って習慣的に摂取している食べ物は「野菜」が6割強、「きのこ類」「大豆加工品」「乳製品」「豆類」などが各40%台で上位。飲み物は「お茶、お茶系飲料」が5割強、「牛乳」「コーヒー、コーヒー飲料」が各3割強、「水・ミネラルウォーター」「野菜ジュース」が各2割前後。
■からだにいい食べ物・飲み物に期待する効果は「健康維持」が6割弱、「免疫力を高める」「便通改善、おなかの調子を整える、整腸効果」などが各3割弱で、高年代層で高い傾向。「体調不良の改善、病気の改善・悪化防止」「体質改善」などは男性10~40代、女性30~40代での比率が高い。
■からだにいい食べ物・飲み物に関する情報源は「テレビ番組・CM」が5割弱、「家族や友人・知人」が20.5%、「新聞記事・広告」「健康関連の情報サイト」「SNS、動画共有サイト」「商品パッケージの説明」が各10%台。「SNS、動画共有サイト(YouTubeなど)」は若年層で高く、「テレビ番組・CM」「新聞記事・広告」などは、高年代層で高い。

食のジャンル (第7回)

2025年08月

■好きな料理のジャンルは「和食」が8割強、「洋食」「中華料理」が各6割弱、「イタリア料理」が5割弱、「ジャンクフード」「B級グルメ」が各20%台。「イタリア料理」「韓国料理」などは女性の方が比率が高い。
■最も好きな料理のジャンルのイメージは、和食は「季節感」「庶民的」「伝統的」「ヘルシー」など、洋食は「気軽」「庶民的」など、中華料理は「庶民的」「気軽」「スタミナがつく」「濃い味」「大勢で楽しむ」「脂っこい」などが上位。
■苦手な料理のジャンル上位は「タイ料理」「ベトナム料理」「韓国料理」などで各2割前後。苦手な料理の理由は「香辛料」「味付け」「苦手な食材がある」「匂い」「刺激が強い」「クセがある」などが上位。
■外食やデリバリーで食べたい料理のジャンルは「和食」「中華料理」「イタリア料理」「洋食」が各3割前後、「ジャンクフード(ファストフードなど)」「B級グルメ」が各2割弱。

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