| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,247 | 4,383 | 10,630 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 21 | 179 | 555 | 1,432 | 3,010 | 3,240 | 2,193 | 10,630 |
| % | 0% | 2% | 5% | 13% | 28% | 30% | 21% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは日ごろ、どのくらいストレスを感じていますか。】
ストレスを感じている人(「とてもストレスを感じている」「ややストレスを感じている」の合計)は約60%です。
ストレスを感じている人は女性の方が比率が高く、女性10~50代は各70%台、女性60代は7割弱と特に高くなっています。男性では10~50代が各60%台、60代が5割強です。男性70代は約35%で他の層より低くなっています。
生活の満足度別にストレスを感じている人の比率をみると、満足していない・あまり満足していないと回答した人では各9割弱となっています。
【Q2.(全員)あなたは普段の生活において、どんなことに対してストレスを感じますか。以下の中からあてはまるものをすべてお選びください。(複数回答可)】
ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境」28.9%、「病気やケガ、健康・体力面(自分や家族の)」「睡眠の質、睡眠不足」「金銭面」「将来への不安」「職場の人間関係」が各2割前後です。
「仕事内容・労働環境」は男性10~50代での比率が高く、50代では5割弱と比率が高くなっています。「職場の人間関係」は男性40~50代、女性30~40代で高くなっています。男性30~50代ではこの2項目が上位2位となっています。
「炊事・洗濯・掃除などの日常の家事」などは、女性では約25%で男性を大きく上回り、女性60~70代では2位にあがっています。「将来への不安」も女性の方が高くなっています。
「自分自身のコンプレックス、劣等感」などは女性や若年層で高い傾向です。「子育て・子どもの教育」は、女性30~40代で高くなっています。
「病気やケガ、健康・体力面(自分や家族の)」は高年代層での比率が高く、男性70代や女性60~70代では1位となっています。
とてもストレスを感じている層では「仕事内容・労働環境」が5割弱、「睡眠の質、睡眠不足」「金銭面」「職場の人間関係」「将来への不安」などが各3割台半ばとなっています。
【Q3.(全員)あなたがストレスを感じたときに、ご自身に出やすいと思う心身の症状・変化があればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(全員)あなたはストレスにどのように対処していますか。(複数回答可)】
【Q5.(全員)あなたは、自分はストレス耐性がある(ストレスに対する抵抗力が強い)と思いますか。】
【Q6.(全員)あなたは、ストレスの発散・解消ができている方だと思いますか。】
【Q7.(全員)あなたは、現在の生活全般にどの程度満足していますか。】
【Q8.(全員)あなたが、ストレスをためないために心がけていることや、ストレスとうまく付き合うために工夫していることがあれば、具体的にお聞かせください。】
2024年10月
■ストレスを感じている人は全体の約64%、女性の方が比率が高い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強。とてもストレスを感じている層では、発散できていないと思う人が6割強。ストレス耐性があると思う人は6割弱で過去調査と比べ減少傾向。
■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境」が3割強、「睡眠の質、睡眠不足」「病気やケガ、健康・体力面」「金銭面」「職場の人間関係」「将来への不安」が各2割強。
■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が4割弱、「気力がなくなる、元気がなくなる」「眠れない・眠りが浅い」「便秘、下痢、腹痛、おなかが張る」「胃痛、胃もたれ」「体のだるさ」が各2割前後。
■ストレスへの対処法は「寝る」「好きなものを食べる」がそれぞれ約24~25%、「音楽を聴く」「映画やDVD、テレビ番組、動画共有サイトなど」「お酒を飲む」「趣味に集中・没頭」などが各2割弱。過去調査と比べ「好きなものを食べる」などが微増傾向。
2022年07月
■ストレスを感じている人は全体の6割強、女性の方が比率が高い。ストレス耐性があると思う人は全体の6割弱、女性10・20代での比率が低い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強、高年代層で高い。
■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境など」が約36%、「金銭面」「職場の人間関係」「将来への不安」「病気やケガ、健康・体力面」が各2割強。コロナ禍前よりストレスに感じることが増えたものは「仕事内容・労働環境など」が2割弱、「将来への不安」「金銭面」「病気やケガ、健康・体力面」が各1割強。
■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が4割弱、「気力がなくなる、元気がなくなる」「眠れない・眠りが浅い」「胃痛、胃もたれ」「便秘、下痢、腹痛、おなかが張る」が各2割前後。
■ストレスへの対処法は「寝る」「好きなものを食べる」が各2割強、「音楽を聴く」「飲み物を飲む」「お酒を飲む」「映画やDVD、テレビ番組、動画共有サイトなどを見る」などが各2割弱。女性では「好きなものを食べる」などの比率が高い。
2019年07月
■ストレスを感じている人は全体の7割弱、女性10~30代でやや高い。ストレス耐性があると思う人は全体の6割弱、60・70代での比率が高く、30代で低い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強。
■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境など」が4割弱、「金銭面」「職場の人間関係」「病気やケガ、健康・体力面」「将来への不安」が各20%台。仕事関係は男性30~50代、「日常の家事」「やりたくないこと・負担に感じること」などは女性での比率が高い傾向。60・70代では「病気がケガ、健康・体力面」が1位。
■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が4割弱、「気力がなくなる、元気がなくなる」「眠れない・眠りが浅い」「胃痛、胃もたれ」が各2割強。
■ストレスへの対処法は「寝る」が3割弱、「好きなものを食べる」「お酒」「飲み物」「ボーっとする」「趣味に集中・没頭」「ひとりで過ごす時間をつくる」などが各1割強~2割強。女性では「好きなものを食べる」などの比率が高い。
2023年11月
■直近1年間の身体の健康状態・心の健康状態が良い人は各5割強、良くない人は各2割強。心の健康状態が良くない人の比率は、男性30~40代、女性10~40代でやや高い。不安・悩み・ストレスを感じやすいと思う人は5割強で、女性や若年層で高い傾向。普段の生活で心の健康維持を意識している人は5割強。
■直近1年間に感じた心の健康の不調は「気力がなくなる、やる気がおきない」が3割、「いらいらする、怒りっぽい」「気分が重い・沈む、ゆううつ」「集中力がない・注意散漫」が各20%台。何らかの心の健康の不調があった人は全体の6割強で、女性や若年層での比率が高い傾向。
■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の、身体の不調な状態・症状は「肩こり、腰痛、関節痛」「目の疲れ、目の痛み、かすみ目」「便秘・下痢、軟便、腹痛、おなかが張る」「睡眠の質が悪い(眠れない、眠りが浅い、夜中に目が覚めるなど)」などが各3割弱。
■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の対処方法は「十分な睡眠」「体を休める・休息する時間をとる」「自分の好きなことや趣味など」が各20%台、「ぼーっとするなど、頭を休める時間をとる」「他のことをして気分を変える」「病院を受診」「適度な運動」などが各16~18%。ストレス・疲労感の軽減に関する機能性食品の直近1年間利用者は「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が全体の約16%、「乳酸菌入り飲料」が1割強。
2026年03月
■休養がとれている人は6割弱、休養がとれていない人は2割弱。休養がとれている人の比率は60~70代で高く、男性30~50代や女性30代で低い。現在の休養の質に満足している人は4割弱、満足していない人は3割強。満足していない人の比率は、男性40~50代や女性10~30代で高い。
■休養をとるタイミングは「1日の中で休養をとる」が4割弱、「週単位で休養をとる」が2割弱。「特に決まっていない」が4割強で高年代層で高い。休養のとり方として、消極的休養の方が多い層が半数弱、積極的休養の方が多い層が2割強。
■休養時の過ごし方は「睡眠をとる、昼寝、仮眠」6割弱、「何もせずにゆっくり過ごす」5割弱、「テレビ、動画、SNS、ゲーム」3割強、「一人で静かに過ごす」「趣味や好きなことに没頭」「好きな食べ物・飲み物を楽しむ」「本や漫画を読む、音楽鑑賞」「散歩、ウォーキング」が各2割台前半~半ばとなっている。
■休養がとれていないと感じる場合の理由は「睡眠の質が悪い」が3割弱、「ストレスや心配ごとが多い」「休養をとっても回復しきれていない・疲れがとれない」「仕事や学業などで忙しく、時間がとりにくい」が各2割強。「家事・育児・介護など、家のことで時間がとりにくい」「ストレスや心配ごとが多い」などは、女性の方が比率が高い。
2025年07月
■人付き合いが得意な人は2割強で、2015年調査より減少。得意でない人は5割強で、30~50代で高い。現在の人間関係に満足している人は全体の4割強で、男性70代や女性60~70代での比率が高く男性30~50代で低い。友人の数は「3~4人」がボリュームゾーン。5人以上いる人は全体の4割弱で過去調査と比べ減少傾向。男性30~50代では「0人」の比率が他の層より高い。
■友人がいる人に、友人と知り合ったきっかけをたずねたところ「仕事関係」「高校・専門学校」が各40%台、「大学」「中学校」が各3割前後。友人とのコミュニケーションのとり方は「直接会って話す」が7割弱、「LINEなどチャットアプリ・ツール」が6割弱、「メール」「電話で話す」が各3割台半ば~後半。2015年調査と比べ「LINEなどチャットアプリ・ツール」が増加、「メール」「電話で話す」が減少。
■人付き合いについて「他人とは一定の距離を保ったほうがうまくいく」「自由な時間があったら、一人で過ごす方がよい」が各4割前後、「本音を話せる・打ち明けられるような相手は少ない」が3割強。友人関係に満足していない層では「本音を話せる・打ち明けられるような相手は少ない」「自由な時間があったら、一人で過ごす方がよい」が上位2位。
■人間関係の中でうまくいっていると思うものは「友人関係」4割強、「夫婦関係」「子どもとの関係」が3割強。2015年調査と比べ「特にない」が増加。人間関係の中でうまくいっていないと思うものがある人は4割弱。「職場の人間関係」は男性10~50代で約15~16%。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ストレス
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年10月 ■ストレスを感じている人は全体の約64%、女性の方が比率が高い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強。とてもストレスを感じている層では、発散できていないと思う人が6割強。ストレス耐性があると思う人は6割弱で過去調査と比べ減少傾向。 ■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境」が3割強、「睡眠の質、睡眠不足」「病気やケガ、健康・体力面」「金銭面」「職場の人間関係」「将来への不安」が各2割強。 ■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が4割弱、「気力がなくなる、元気がなくなる」「眠れない・眠りが浅い」「便秘、下痢、腹痛、おなかが張る」「胃痛、胃もたれ」「体のだるさ」が各2割前後。 ■ストレスへの対処法は「寝る」「好きなものを食べる」がそれぞれ約24~25%、「音楽を聴く」「映画やDVD、テレビ番組、動画共有サイトなど」「お酒を飲む」「趣味に集中・没頭」などが各2割弱。過去調査と比べ「好きなものを食べる」などが微増傾向。
ストレス
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年07月 ■ストレスを感じている人は全体の6割強、女性の方が比率が高い。ストレス耐性があると思う人は全体の6割弱、女性10・20代での比率が低い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強、高年代層で高い。 ■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境など」が約36%、「金銭面」「職場の人間関係」「将来への不安」「病気やケガ、健康・体力面」が各2割強。コロナ禍前よりストレスに感じることが増えたものは「仕事内容・労働環境など」が2割弱、「将来への不安」「金銭面」「病気やケガ、健康・体力面」が各1割強。 ■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が4割弱、「気力がなくなる、元気がなくなる」「眠れない・眠りが浅い」「胃痛、胃もたれ」「便秘、下痢、腹痛、おなかが張る」が各2割前後。 ■ストレスへの対処法は「寝る」「好きなものを食べる」が各2割強、「音楽を聴く」「飲み物を飲む」「お酒を飲む」「映画やDVD、テレビ番組、動画共有サイトなどを見る」などが各2割弱。女性では「好きなものを食べる」などの比率が高い。
ストレス
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年07月 ■ストレスを感じている人は全体の7割弱、女性10~30代でやや高い。ストレス耐性があると思う人は全体の6割弱、60・70代での比率が高く、30代で低い。ストレスの発散・解消ができている人は4割強。 ■ストレスを感じる状況は「仕事内容・労働環境など」が4割弱、「金銭面」「職場の人間関係」「病気やケガ、健康・体力面」「将来への不安」が各20%台。仕事関係は男性30~50代、「日常の家事」「やりたくないこと・負担に感じること」などは女性での比率が高い傾向。60・70代では「病気がケガ、健康・体力面」が1位。 ■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が4割弱、「気力がなくなる、元気がなくなる」「眠れない・眠りが浅い」「胃痛、胃もたれ」が各2割強。 ■ストレスへの対処法は「寝る」が3割弱、「好きなものを食べる」「お酒」「飲み物」「ボーっとする」「趣味に集中・没頭」「ひとりで過ごす時間をつくる」などが各1割強~2割強。女性では「好きなものを食べる」などの比率が高い。
メンタルヘルス・心の健康
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年11月 ■直近1年間の身体の健康状態・心の健康状態が良い人は各5割強、良くない人は各2割強。心の健康状態が良くない人の比率は、男性30~40代、女性10~40代でやや高い。不安・悩み・ストレスを感じやすいと思う人は5割強で、女性や若年層で高い傾向。普段の生活で心の健康維持を意識している人は5割強。 ■直近1年間に感じた心の健康の不調は「気力がなくなる、やる気がおきない」が3割、「いらいらする、怒りっぽい」「気分が重い・沈む、ゆううつ」「集中力がない・注意散漫」が各20%台。何らかの心の健康の不調があった人は全体の6割強で、女性や若年層での比率が高い傾向。 ■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の、身体の不調な状態・症状は「肩こり、腰痛、関節痛」「目の疲れ、目の痛み、かすみ目」「便秘・下痢、軟便、腹痛、おなかが張る」「睡眠の質が悪い(眠れない、眠りが浅い、夜中に目が覚めるなど)」などが各3割弱。 ■直近1年間に心の健康の不調を感じた人の対処方法は「十分な睡眠」「体を休める・休息する時間をとる」「自分の好きなことや趣味など」が各20%台、「ぼーっとするなど、頭を休める時間をとる」「他のことをして気分を変える」「病院を受診」「適度な運動」などが各16~18%。ストレス・疲労感の軽減に関する機能性食品の直近1年間利用者は「ヨーグルト、飲むヨーグルト」が全体の約16%、「乳酸菌入り飲料」が1割強。
休養のとり方
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年03月 ■休養がとれている人は6割弱、休養がとれていない人は2割弱。休養がとれている人の比率は60~70代で高く、男性30~50代や女性30代で低い。現在の休養の質に満足している人は4割弱、満足していない人は3割強。満足していない人の比率は、男性40~50代や女性10~30代で高い。 ■休養をとるタイミングは「1日の中で休養をとる」が4割弱、「週単位で休養をとる」が2割弱。「特に決まっていない」が4割強で高年代層で高い。休養のとり方として、消極的休養の方が多い層が半数弱、積極的休養の方が多い層が2割強。 ■休養時の過ごし方は「睡眠をとる、昼寝、仮眠」6割弱、「何もせずにゆっくり過ごす」5割弱、「テレビ、動画、SNS、ゲーム」3割強、「一人で静かに過ごす」「趣味や好きなことに没頭」「好きな食べ物・飲み物を楽しむ」「本や漫画を読む、音楽鑑賞」「散歩、ウォーキング」が各2割台前半~半ばとなっている。 ■休養がとれていないと感じる場合の理由は「睡眠の質が悪い」が3割弱、「ストレスや心配ごとが多い」「休養をとっても回復しきれていない・疲れがとれない」「仕事や学業などで忙しく、時間がとりにくい」が各2割強。「家事・育児・介護など、家のことで時間がとりにくい」「ストレスや心配ごとが多い」などは、女性の方が比率が高い。
人付き合い
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年07月 ■人付き合いが得意な人は2割強で、2015年調査より減少。得意でない人は5割強で、30~50代で高い。現在の人間関係に満足している人は全体の4割強で、男性70代や女性60~70代での比率が高く男性30~50代で低い。友人の数は「3~4人」がボリュームゾーン。5人以上いる人は全体の4割弱で過去調査と比べ減少傾向。男性30~50代では「0人」の比率が他の層より高い。 ■友人がいる人に、友人と知り合ったきっかけをたずねたところ「仕事関係」「高校・専門学校」が各40%台、「大学」「中学校」が各3割前後。友人とのコミュニケーションのとり方は「直接会って話す」が7割弱、「LINEなどチャットアプリ・ツール」が6割弱、「メール」「電話で話す」が各3割台半ば~後半。2015年調査と比べ「LINEなどチャットアプリ・ツール」が増加、「メール」「電話で話す」が減少。 ■人付き合いについて「他人とは一定の距離を保ったほうがうまくいく」「自由な時間があったら、一人で過ごす方がよい」が各4割前後、「本音を話せる・打ち明けられるような相手は少ない」が3割強。友人関係に満足していない層では「本音を話せる・打ち明けられるような相手は少ない」「自由な時間があったら、一人で過ごす方がよい」が上位2位。 ■人間関係の中でうまくいっていると思うものは「友人関係」4割強、「夫婦関係」「子どもとの関係」が3割強。2015年調査と比べ「特にない」が増加。人間関係の中でうまくいっていないと思うものがある人は4割弱。「職場の人間関係」は男性10~50代で約15~16%。