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571 件(151〜180件表示)
  • SNSの利用(第13回)

    調査時期:
    2017年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/SNSを利用したい理由/利用したくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS登録者は6割弱で、過去調査より増加傾向。SNS登録者のうち「LINE」利用者が7割強、「Facebook」が5割強、「Twitter」が4割強。過去調査と比べ「LINE」が増加、「Facebook」「mixi」などが減少傾向。今後利用したいSNSでもLINEが1位。SNS登録未経験者では、利用したいSNSが特にない人が8割。
    ■SNS利用者の7割弱は毎日アクセスしており、過去調査と比べ増加傾向。「1日2回以上」が4割強。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の8割弱、「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が各2~3割。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」が各4~5割、「電車など公共交通機関の車中」「夜寝る前」「仕事等の休憩時間」「待ち時間や待ち合わせ中」「一人でいるとき」などが各20%台。
    ■SNS利用内容は「人の投稿を読む」が利用者の6割強、「メッセージやチャット等をやりとり」「人の投稿にコメントやいいね!をする」「投稿する・つぶやく」が各3~4割。女性

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第7回)

    調査時期:
    2017年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話会社・通信会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者(6割強)のうち、スマートフォンからの買い替えは6割強、携帯電話からの買い替えは3割強。過去調査と比べ、スマートフォンの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約7%。
    ■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンの買い替え者で6割弱、携帯電話の買い替え者で4割強。携帯電話からスマートフォンへの買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が8割弱。アップル主利用者やシャープ主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割強、携帯電話主利用者の2割強。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は4割強。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の方が携帯電話購入意向者より高い。携帯電話購入意向者は「メーカーは特にこだわらない」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向者の重視点は「デザイン・色・形などの外観」「画面の大きさ」「重さ、本体の大きさ」「バッテリーの持ち時間」などが上位。携帯電話購入意向者では「操作のわかりやすさ」「機器本体の価格」などが上位。スマートフォン購入意向者の方が上位なのは「画面の大きさ」「画質のよさ」「メモリー、保存容量」など。

  • 非接触IC型電子マネー(第7回)

    調査時期:
    2017年10月
    設問項目:

    電子マネー・現金で支払う度合い/店頭での電子マネー支払い方法/直近1年間に利用した電子マネー/電子マネーの利用場所/電子マネーのチャージ方法/店頭での電子マネー利用頻度/直近1年間で店頭で最もよく使った電子マネー/非接触IC型電子マネーの利用意向/非接触IC型電子マネー利用時の不満・不便な点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■店頭で非接触型電子マネーで支払うことが多い人は全体の2割強、男性30・40代での比率が高い。現金の方が多い人は5割。店頭での電子マネー週1回以上利用者は、直近1年間電子マネー利用者の5割強。
    ■利用場所は、「コンビニエンスストア」「交通機関」が直近1年間利用者の各6割、「スーパー」が4割強、「自動販売機」「駅の売店」が各20%台。過去調査と比べ、「コンビニエンスストア」「スーパー」は増加傾向。
    ■電子マネーのチャージ方法は「レジ、サービスカウンター」が直近1年間利用者の4割弱、「駅の券売機・チャージ機、バス車内」「電子マネーのチャージ専用機」「オートチャージ」が各3割。
    ■電子マネー利用意向は全体の7割弱。電子マネー利用者では9割弱の利用意向、非利用者では1割。

  • ネットスーパー(第8回)

    調査時期:
    2017年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパーのWebサイトを見る時間帯・場所/ネットスーパー利用意向/ネットスーパー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割、現在利用は1割強。現在利用者のうち、週1回以上利用者は2割弱、月1回以上利用者は6割強。ネットスーパーのWebサイトを見るのは「自宅で:夜(19~22時台)」が、現在利用者の4割弱。
    ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が5割強、「買い物時間を節約できる」「外出したくないときに便利」「買い物へ出かける時間が取れない」「配送料が無料・割安」などが各2~3割。
    ■ネットスーパー利用時の重視点は、「品揃えの充実度」が5割弱、「送料の安さ」「品質の良さ」「商品の価格」が利用経験者の各30%台、「配送の確実さ」「配送時間の正確さ」が各20%台。
    ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の9割、利用中止者の3割強、利用未経験者の1割。女性の利用意向は3割弱、男性は2割弱。

  • スマートフォン(第11回)

    調査時期:
    2017年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の7割弱で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、女性20代9割、男性20代・女性30代各8割、50代以上5割弱。iPhone主利用者では、「満足」の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が9割、「カメラ」「スマホ用Webサイト閲覧」「時計・アラーム」「電卓」「Webメールなど」「電話帳、アドレス帳」が各6~7割。男性は「GPS機能」、女性は「インターネット電話、IP電話」「チャット」「動画撮影」「電卓」などの比率が高い。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の6割強、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割弱。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「通信料金」「バッテリー」「サイズ・重さ」などが各4~5割。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は利用意向者の6割弱で、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外利用者で高い。

  • 定額制音楽配信サービス(第3回)

    調査時期:
    2017年09月
    設問項目:

    利用している音源・音楽コンテンツ/定額制音楽配信サービスの利用頻度/直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス/直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス/定額制音楽配信サービス選定時の重視点/定額制音楽配信サービスの平均利用月額/定額制音楽配信サービス利用意向/定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■定額制音楽配信サービス直近1年以内利用者は全体の約8%。そのうち週1回以上利用者は4割強。20代での利用率・利用頻度が高い傾向。
    ■直近1年間に利用した定額制音楽配信サービスは「Amazon Prime Music」が利用者の4割、「Apple Music」が1割強、「LINE MUSIC」「dヒッツ」「Spotify」「Google Play Music」などが各7~9%。
    ■定額制音楽配信サービス選定時の重視点は「月額料金」が5割弱、「無料お試しの充実度」「楽曲の曲数」「好きなアーティストの楽曲の充実度」が各2割強。過去調査と比べ「月額料金」などが増加傾向。1ヶ月あたりの平均利用金額は「0円」が3割弱、「月に1~300円未満」「月に300円~400円未満」が各2割でボリュームゾーン。
    ■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の約8%、非利用意向者は7割強。利用意向率は若年層で高い。週2~3回以上利用者の利用意向率は各8~9割、週1回利用者で6割弱、利用未経験者で約3%。

  • 新聞の折込チラシの閲覧(第3回)

    調査時期:
    2017年08月
    設問項目:

    新聞購読状況/直近半年間での折込チラシ閲覧頻度/内容をよく読む折込チラシのジャンル/折込チラシがきっかけで商品・サービスを購入・利用したジャンル/折込チラシの見方/折込チラシを見たときの行動/電子チラシの利用経験/内容をよく読む折込チラシの種類・内容・特徴(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新聞購読者6割強のうち、折込チラシを見る人は9割弱、「ほぼ毎日見る」は6割弱。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が上位。
    ■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「買おうと思っている商品の価格を確かめる」「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」などで、価格情報をチェックする傾向がうかがえる。
    ■折込チラシがきっかけとなってしたことでは、「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割弱。「キャンペーン期間に、商品・サービスを購入・利用」「商品・サービスについて他の媒体で調べる」「商品・サービスを購入・利用する曜日・タイミングを決める」「催事・イベントに行く」が各2~3割。
    ■電子チラシ利用経験は5割弱。

  • 飲食店情報の検索(第9回)

    調査時期:
    2017年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を調べる際の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が7割強、「スマートフォンのインターネットサイト」「紙媒体情報」が各3割、「スマートフォンのアプリ」が2割弱。過去調査と比べ、スマートフォンのサイトやアプリは増加傾向、パソコンや紙媒体が減少傾向。男性20代や女性20・30代では「スマートフォンのインターネットサイト」が各6~7割で1位。
    ■パソコン・携帯端末で飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリの1位は「ぐるなび」、2位「食べログ」。女性20~40代では「食べログ」が1位。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点の上位は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「割引クーポンなどの特典の多さ」「口コミ件数の多さ」などが各3~4割。「割引クーポンなどの特典の多さ」などは減少傾向。
    ■飲食店情報サイト・アプリでは「お店の場所」「価格帯」「料理のジャンル」「営業時間・定休日」「メニュー・品書き」などの情報利用率が高い。サイト・アプリ利用目的は「食べたいメニューのある店を探す」「条件にあう店を探す」が各40%台、「出かけたことのない地域にある店を探す」「行く前に、店について調べたい」「店の場所を知りたい」が各30%台。

  • 雑誌(第5回)

    調査時期:
    2017年07月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの雑誌閲読数/閲読雑誌のジャンル/雑誌を読むシーン/1ヶ月あたり雑誌購入数/直近1年間に定期購読している雑誌のジャンル/雑誌の購入場所/電子雑誌の利用経験・意向/雑誌を購入して読む理由/購入しない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■雑誌を読む人(「ほとんど読まない」以外)は全体の4割強、1ヶ月あたり「1冊くらい」「2~3冊くらい」が各10%台。
    ■雑誌を読むシーンは「自宅でくつろいでいるとき」が閲読者の6割強、「待ち時間」「コンビニや本屋などに行ったとき」「情報収集をしたいと思い立ったとき」などが、閲読者の各2~3割。過去調査と比べ「暇なとき」「電車やバスなどの移動中」などは減少傾向。
    ■雑誌購入者(「ほとんど購入しない」以外)は3割弱。直近1年間の定期購読雑誌は、男性20~40代では「コミック誌」「ビジネス・実用雑誌」、女性20~40代では「女性ファッション・ライフスタイル誌」「コミック誌」が上位2位。
    ■電子雑誌利用経験者は1割強で過去調査より増加。「利用していないが、今後利用したい」は2割弱。

  • スマートフォン広告(第1回)

    調査時期:
    2017年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に表示されたスマートフォン広告/直近1年間にスマートフォン広告が表示された際に行ったこと/スマートフォン広告の内容閲読状況/直近1年間に内容を読んだスマートフォン広告のタイプ/直近1年間に読んだスマートフォン広告の種類・内容/スマートフォン広告非表示対策/スマートフォン広告の不満・気になること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォンで直近1年間に表示された広告は「画面の下部に常に表示される」「ポップアップで自動的に表示される」がスマートフォン利用者の各4割、「画面の上部に常に表示される」「画面全体に表示される」「画面の上から下に降りてくる」が各3割。
    ■直近1年間にスマートフォン広告が表示された際の行動は「広告を閉じた」「広告の画像・動画やリンクを間違えてクリック」が、表示された人の各3~4割、「広告の画像・動画やリンクをクリック(意図的に)」が1割強。
    ■直近1年間にスマートフォン広告が表示された方のうち、内容を読む人は3割弱。「興味がある商品・サービス・企業等」の広告を読む人が3割強、「画面の下部に常に表示される広告」を読む人は1割。
    ■スマートフォン利用者のうち、広告が非表示対策実施者は2割弱。「広告をブロック・非表示するアプリを利用」「Webブラウザの設定で広告を非表示にしている」が各6%。

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第5回)

    調査時期:
    2017年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間のインカメラでの写真撮影頻度/インカメラで撮影する写真の被写体/スマートフォンのカメラ機能重視点/直近1年間に動画をとった機器/自撮りなど撮影時の工夫・テクニック(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで写真を撮った人は全体の6割弱、スマートフォン主利用者の9割。直近1年間撮影者のうち、週1回以上撮影者は約45%、女性20・30代で6割強。スマートフォンでの動画撮影者は全体の3割強、スマートフォン主利用者の4~6割。
    ■直近1年間のスマートフォンでの撮影時の被写体は、「風景:自然」「家族、子供」「食べ物、飲み物」「風景:街並み」が各3~4割。女性20代では「食べ物、飲み物」が6割強で1位。撮影した写真は、女性20代や撮影頻度が高い層では「ブログやSNSにアップロード」が1位。
    ■直近1年間のスマートフォンでの写真撮影者のカメラ機能の重視点は、「手ブレ補正」「アウトカメラの画質」「逆光や、暗い所でもきれいに撮れる」「液晶画面の大きさ」が各20%台。
    ■直近1年間のスマートフォンでの撮影者のうち、インカメラ利用者は5割弱。女性20代では7割強。インカメラの被写体は「自分ひとりの写真」「集合写真:自分も一緒に写る」が各3~4割、「家族、子供」が2割。

  • メールマガジンの利用(第8回)

    調査時期:
    2017年06月
    設問項目:

    メールマガジン受信数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンの本数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン(パソコン版)に登録したきっかけ・送られてきたきっかけ/メールマガジン受信数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンの本数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯・スマホ版)/ここ1年間に受信したメールマガジンに関する行動/内容を読むメールマガジンのタイプ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パソコン版のメールマガジン受信者は全体の8割、過去調査と比べ減少傾向。内容を読むジャンルは「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」が受信者の各5~6割、「ニュース・情報」「ショッピング」「旅行・アウトドア・レジャー」などが各2~3割。
    ■パソコン版のメールマガジン登録のきっかけは、「会員登録や商品購入の際、登録が必須だった」が受信者の5割、「プレゼント・キャンペーンなどの応募の際登録が必須だった」「ネット上の記事やブログ、企業サイトなどで見つけた」が各4割。
    ■携帯電話・スマートフォン版のメールマガジン受信者は全体の5割弱。内容を読むのは「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「懸賞・プレゼント・キャンペーン」が、受信者の各40%台。
    ■ここ1年間に受信したメールマガジンで「URLをクリックしてWebサイトをみた」は全体の6割弱、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、商品・サービスを購入・利用した」は3割弱。

  • インスタグラムの利用(第1回)

    調査時期:
    2017年05月
    設問項目:

    インスタグラムの認知・利用/直近1年間のインスタグラムへのアクセス頻度/インスタグラムのフォロー数/インスタグラム利用目的/インスタグラム利用理由/インスタグラムに関する行動/インスタグラム利用意向/インスタグラム利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インスタグラム利用者は全体の1割強、投稿・閲覧両方利用、閲覧中心利用が、それぞれ約5~6%。「知っているが、登録したことはない」「名前を聞いたことがある程度」は各3割強。利用者のうち1日1回以上アクセス者は5割弱。
    ■インスタグラム利用目的は、「有名人・著名人などの投稿閲覧」「友人や家族などの投稿閲覧」が利用者の各4~5割、「興味がある分野の情報収集」「友人や家族などとのコミュニケーション」が各20%台。利用理由は「有名人が利用」「友人や家族が利用」が利用者の各3割強、「写真がメインなのでコメントをあまり書かなくてよい」「友人・知人など仲間同士で交流できる」が各2割。
    ■インスタグラム利用者のうち、直近1年間に「いいねをする」は6割強、「ハッシュタグでの検索」「投稿された商品・サービスについて調べる」が各2~3割。
    ■インスタグラム利用意向者は1割強、非利用意向者は6割強。インスタグラム投稿・閲覧両方利用者では9割弱、閲覧中心利用者では7割弱、非登録者では1割弱。

  • ブログ(第12回)

    調査時期:
    2017年05月
    設問項目:

    ブログの閲覧頻度/ブログを閲覧する機器・場所/閲覧するブログのジャンル/ブログで紹介された商品・サービスの直近1年以内の購入・利用経験/ブログ開設状況/ブログの更新頻度/開設しているブログのサービス名/ブログの閲覧・開設意向/ブログ利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ブログ閲覧者は全体の5割。毎日閲覧者は2割弱。閲覧ジャンルは「芸能人・著名人などの日記」「友人・知人の日記」が、ブログ閲覧者の各3~4割。
    ■ブログ閲覧者のうち、ブログで紹介された商品・サービス直近1年以内購入・利用者は約15%、購入・利用経験者は3割弱。
    ■ブログ開設者は約8%で過去調査と比べ減少傾向。開設者のうち、1日1回以上更新者は2割。「開設したことはあるが現在はやっていない」は全体の2割弱、女性20代で4割弱。
    ■今後「閲覧を中心に利用したい」は全体の3割弱、月2~3回以上閲覧者では5割強~6割、非閲覧者では約6%。ブログ開設意向は全体の1割で、現在ブログ開設者では8割弱、開設経験者では2割弱、未経験者では約2%。「ブログは利用したいと思わない」は5割強。

  • 外出先でのインターネット利用(第1回)

    調査時期:
    2017年04月
    設問項目:

    直近1年間の、外出先でのインターネット接続機器/直近1年間の、外出先でのインターネット接続方法/直近1年間の無料公衆無線LAN利用場所/直近1年間の無料公衆無線LAN利用理由/無料の公衆無線LAN利用意向/無料の公衆無線LANの不満点/外出先でインターネットに接続したい機器/外出先でのインターネット接続方法の意向/無料公衆無線LAN利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の外出先でのインターネット接続機器は「スマートフォン」が6割弱、「ノートパソコン」「タブレット端末」などが各10%台。接続方法は「無料の公衆無線LAN」「契約している携帯電話会社の回線」が外出先でのネット接続者の各5割弱。
    ■直近1年間の無料公衆無線LAN利用場所は「ホテル、宿泊施設」「駅構内、駅ホームなど」が利用者の各4割、「カフェ、喫茶店」が3割、「空港」「コンビニエンスストア」「ファストフード店」などが各2割強。
    ■無料公衆無線LAN利用理由は「無料で利用できる」が利用者の9割弱、「パケット通信料、高速データ通信量などの節約」「利用手続きが簡単」「たまたま利用できる場所・エリアだった」が各2~3割。不満点はセキュリティ面、個人情報の登録をしたくない、設定が面倒、アクセスポイントが少ないなど。
    ■無料の公衆無線LAN利用意向者は約45%、非利用意向者は3割弱。無料公衆無線LAN利用者では8割の利用意向、無料公衆無線LAN以外利用者では3割強、外出先でネット接続しない人では1割強。

  • ネット上の口コミ情報(第4回)

    調査時期:
    2017年04月
    設問項目:

    商品・サービス購入・利用時に重視する情報源/商品・サービスの購入・利用時のネット上の口コミ情報の参考度/ネット上の口コミ情報を参考にして購入・利用する商品・サービス/ネット上の口コミ情報を参考にする時によく見るサイト・アプリ/ネット上の口コミ情報が信頼できると感じる場面/ネット上の口コミ情報の、購買行動や情報発信行動への影響/商品・サービスの口コミ情報の書き込みをする目的・理由/ネット上の口コミ情報を重視して購入・利用する場面(自由回答設問)

    結果概要:

    ■商品・サービス購入時にネット上の口コミ情報を参考にする人は全体の約55%。口コミ情報の書き込みをする人は3割強。
    ■口コミ情報を参考にする人のうち、「価格.com」「Amazonのカスタマーレビュー」「食べログ」「その他オンラインショッピングサイト・アプリのレビュー」「ぐるなび」などを見る人は各2割強~4割。口コミ情報を参考にして購入する商品・サービスは、家電製品やパソコン、宿泊・旅行などが3~4割。
    ■インターネットの口コミ情報が信頼できると感じるのは、「口コミ件数が多い」「同じ評判の口コミをいろいろな人が書いている」「おすすめや良い点だけでなく、良くない点についても書かれている」「口コミ情報の内容に納得がいった」が、口コミ情報利用者の各20%台。
    ■「買うかどうか迷っていたが口コミ情報をみて買うことを決めた」「口コミ情報での評判がよい方を買った」「口コミ情報をみて買うことをやめた」などが各3割で、商品購入決定への口コミ情報の影響がうかがえる。

  • 無料通話・チャット(第5回)

    調査時期:
    2017年04月
    設問項目:

    直近1年間の、無料通話・チャットのサービス・アプリ利用状況/直近1年間に無料通話・チャットを利用した端末/直近1年間にスマートフォンから最もよく利用した無料通話・チャット/スマートフォンでの最頻利用無料通話・チャットの利用頻度/スマートフォンでの最頻利用無料通話・チャットの利用理由/スマートフォンでの最頻利用無料通話・チャットの利用機能/無料通話・チャットアプリで、メール・チャット機能を使う場面/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向/スマートフォンでの無料通話・チャット利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の無料通話・チャット利用者は全体の5割弱。LINE利用者は全体の4割強で、過去調査から増加傾向。利用端末は「スマートフォン/iPhone以外」「スマートフォン/iPhone」が各40%台、「パソコン」が2割。最頻利用無料通話・チャットの1日1回以上利用者は、直近1年間利用者の4割強。
    ■スマートフォンからの最頻利用無料通話・チャット利用理由は「音声通話が無料」が、直近1年間利用者の6割強。2位以下は、LINE主利用者では「家族や友人・知人が利用」「写真・動画が送れる」「メッセージの既読がわかる」「使い方が簡単」など。FaceTime主利用者では「ビデオ通話ができる」、skype主利用者では「パソコンやタブレットPCで使える」、Facebook Messenger主利用者では「写真・動画が送れる」などが上位。
    ■無料通話・チャットアプリのトークやメール機能を使う場面は「友達とやりとりする」「家族とやりとりする」が各5割、「それほど重要でない用件」「短い文章」「すぐに連絡したい」などが各3~4割。
    ■スマートフォンでの無料通話・チャット利用意向は全体の4割強、過去調査と比べ増加傾向。直近1年間の無料通話・チャット利用者の8割強、非利用者の1割弱。女性や若年層での比率が高い。

  • オンラインショッピングの利用(第13回)

    調査時期:
    2017年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内に利用した通信販売の申し込み手段/直近1年以内に利用したオンラインショッピングの、申し込み方法を知った媒体/ショッピングサイト利用時の重視点/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングの不満点/非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者9割の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が9割。「スマートフォン」は3割弱で、過去調査と比べ増加傾向。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は5割。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」が経験者の各4~5割。
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は3割強、過去調査と比べ増加傾向。購入商品は「衣料品」「食料品・飲料・アルコール」が経験者の各4割、「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌」が各3割。過去調査と比べ「食料品、飲料、アルコール」などが増加傾向。
    ■ショッピングサイト利用時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が上位3位。

  • 格安スマホ(第3回)

    調査時期:
    2017年03月
    設問項目:

    携帯電話、スマートフォン、タブレット端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/格安スマホ・格安SIMカードの満足している点/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホ・格安SIMカードを利用したくない理由/格安スマホ・格安SIMカード利用時の不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカードいずれか利用者は、スマホ利用者の約25%。端末+SIMカードのセット販売は1割、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各5~6%。格安スマホ・SIMカード利用者の購入場所は、「インターネット」が6割強、「家電量販店」「通信会社の店舗」が各2割。
    ■格安スマホ・SIMカード利用者の満足点は「月額利用料金」が7割強、「データ通信容量」「余ったデータ通信量を翌月に繰り越し可能」が各3割弱、「電話番号が引き継げる」「機器や端末の価格」「通信の安定性」「通信速度の速さ」が各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は全体の3割強、2016年よりやや増加。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では2割強。格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「データ通信容量」「通信速度の速さ」などが上位。
    ■格安スマホ・SIMカード非利用意向理由は、スマートフォンのみ利用者では「メールアドレスを変えたくない」「通信速度が遅い」「現在利用しているもので満足」など、携帯電話のみ利用者では「興味がない」「現在利用しているもので満足」などが上位。

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第5回)

    調査時期:
    2017年03月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでのアプリ・Webブラウザの利用度合/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリのジャンル/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/有料で利用・購入したアプリ・コンテンツの課金タイプ/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリ・コンテンツにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したアプリは「天気」「ニュース」「地図、ナビゲーション」が各50%台、「交通(渋滞情報、乗り換え案内」「チャット、メッセンジャー」が各4割で上位。
    ■スマートフォン利用者のうち、Webブラウザよりアプリの方が利用時間が長い人は4割強。他の機器と連携するアプリを使っている人は約45%。「パソコン」が4割弱、「タブレット端末」が1割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料コンテンツ・アプリ利用・購入者は2割弱。そのうち、月額500円以下が5割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間に有料で利用・購入したアプリ・コンテンツの課金方法は「コンテンツ購入時に支払う」が約8%、「月額・年間など定額利用料を払う」「有料アプリのダウンロード時に支払う」「利用時に追加で支払う」が各6%。

  • 歩きスマホ(第2回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    何かをしながらスマートフォンを利用するときの状況/歩きながらのスマートフォン操作方法/歩きながらのスマートフォン利用時の利用機能・サービス/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった・あいそうになった経験/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった内容/歩きながら利用したことがあるモバイル端末(スマートフォン以外)/歩きながらのスマートフォン利用者がいたことで迷惑に感じた・危険な目にあった経験/「歩きスマホ」の対策として効果があると思うこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「歩きながら」スマートフォン利用者は全体の2割強、スマートフォン所有者の3割強。若年層で高い。歩きながらの操作する人のうち「画面を見ながら手で操作」が6割強、「画面を見るが操作はしない」が3割、「スマートフォンを持って電話」「音楽やラジオ、音声案内などを聴くが操作しない」が各2割。
    ■歩きスマホをする人が利用する機能・サービスは「通話」が6割弱、「地図、GPS機能」「メール」が各4割、「乗り換え案内、運行情報」「コミュニケーションアプリ」などが各3割。
    ■歩きスマホで実際に危険な目にあったことがあるのは「人にぶつかる」「物や建物・電柱等にぶつかる」など。
    ■歩きスマホをしている人がいたことで、迷惑に感じたり危険な目にあった経験がある人は全体の6割。

  • 携帯電話会社のイメージ(第16回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思う携帯電話会社は、「au」が5割弱で、2015年以降5割弱で推移。「SoftBank」が2割弱、「NTTドコモ」が1割強。いずれのキャリア利用者でも「au」を選ぶ人が最も多い。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~6割で1位、「au」「SoftBank」の順。特に『最も電波・回線がつながりやすい』は、ドコモが6割弱を占める。
    ■『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が3割弱、「NTTドコモ」「au」が各2割。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各2~3割弱で大きな差はみられない。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割強、「SoftBank」が1割強。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各7~8割、SoftBank利用者、Y!mobile利用者で各6割。

  • モバイル決済(第1回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での、現金以外での支払い状況/直近1年間での、クレジットカード・電子マネーでの支払い手段/直近1年間に利用したスマートフォン・携帯電話の決済アプリ・サービス/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った場所/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った頻度/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での1回あたりの支払額/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払う理由/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にクレジットカード・電子マネーで支払った人は全体の8割弱、「スマートフォンや携帯電話のアプリ・機能」で支払った人は全体の1割強。「おサイフケータイ」利用者はアプリ・機能利用者の7割強、「Apple Pay」は1割弱。
    ■スマートフォン等のアプリ・機能利用者のうち「コンビニエンスストア」での支払い者が8割弱、「スーパー」が4割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「飲食店、喫茶店など」「電車・バス運賃」が各20%台。
    ■スマートフォン等のアプリ・機能で支払う理由は、「スマートフォンや携帯電話をいつも持ち歩いている」が7割弱、「ポイントがたまる」「支払いが早く済む」「少額の支払い時に便利」が各4~5割。男性では「小銭を持ち歩きたくない」の比率が高い。
    ■クレジットカード・電子マネーでの支払いの際、スマートフォン等のアプリ・機能の利用意向は2割強、非利用意向は5割弱。利用意向は、男性や若年層で高い傾向で、スマートフォン主利用者では3割強、スマートフォンのアプリ・機能での支払い者では9割弱、非支払い者では2割。

  • ブロードバンドの利用(第11回)

    調査時期:
    2017年02月
    設問項目:

    自宅で利用しているインターネット回線の種類/自宅で利用したいインターネット回線の種類/自宅でインターネットに接続する機器/自宅でインターネット接続する時の利用回線/自宅でワイヤレスインターネット接続する時の利用回線/自宅で利用しているモバイルデータ通信サービス/自宅でのWi-Fi接続利用理由/自宅のインターネット接続環境の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅での主利用回線は「光ファイバー」が全体の6割弱、「ケーブルテレビ」「ADSL」が各1~2割。光ファイバー現在主利用者の9割弱が、今後も継続利用したいと回答。
    ■自宅でのネット接続機器は「ノートパソコン」が7割、「デスクトップパソコン」が4割、「スマートフォン/iPhone以外」「スマートフォン/iPhone」が各3割。自宅でのネット接続回線(複数回答)は「光ファイバー」がネット接続者の6割強、「モバイル回線」「ケーブルテレビ」が各2割、「ADSL」が1割弱。
    ■自宅でワイヤレスでの接続利用は、ネット接続者の8割強。ワイヤレスでの接続方法は「Wi‐Fi接続で自宅のブロードバンド回線に接続」が6割弱。モバイルデータ通信では、「LTE、4G、Xi」1割強、「WiMAX、WiMAX2+」「3G回線」各4%。
    ■自宅でのWi-Fi接続利用(全体の6割弱)の理由は、「複数の機器でインターネットを利用したい」「家のいろいろな場所でインターネットに接続したい」が各40%台、「スマートフォン等のパケット代の節約」「プリンタやパソコンを共有利用」が各20%台。

  • 映像配信サービス(第5回)

    調査時期:
    2017年01月
    設問項目:

    直近1年間での映像配信サービスの視聴頻度/直近1年間に利用した映像配信サービス/直近1年間で最も利用した映像配信サービス/映像配信サービス利用時の重視点/映像配信サービス視聴時の利用機器/映像配信サービスの有料での利用状況/映像配信サービスの有料での利用意向/映像配信サービスの有料での利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■映像配信サービス視聴経験者は全体の4割弱、直近1年間利用者は3割弱。週1回以上利用者は全体の1割強、直近1年間利用者のうち5割弱。
    ■利用プランは「無料の動画を視聴」が直近1年間利用者の6割、「定額制見放題プラン」が2割強、「都度課金プラン」が約8%。視聴機器は「ノートパソコン」が直近1年間利用者の4割強、「デスクトップパソコン」「テレビ」が各3割、「スマートフォン」「タブレット端末」が各2割。
    ■映像配信サービス重視点は「月額料金」「無料お試しの充実度」が直近1年間利用者の各2~3割、「定額制見放題タイプ」「動画本数」が各10%台。楽天SHOWTIME主利用者では「ポイントが使える」が最も多い。
    ■有料での映像配信の今後の利用意向者は全体の1割強。映像配信サービス週1回以上利用者の4~5割、利用未経験者の約2%、有料プラン利用者の7割弱、有料プラン以外利用者の1割。Hulu主利用者、Netflix主利用者などでの利用意向が高い。

  • インターネットバンキングの利用(第18回)

    調査時期:
    2017年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキング利用機器の意向/インターネットバンキング利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は全体の6割強、過去調査より減少傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8割。
    ■最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、じぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、ゆうちょ銀行主利用者で各30%台。
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が6割強、「信頼できる」「銀行に取引口座がある」「24時間リアルタイムで利用が可能」が各30%台。
    ■インターネットバンキング利用意向は7割弱。現在利用者の約95%、未経験者の1割強。利用意向者のうち3割弱はスマートフォンからの利用を希望、過去調査と比べ増加傾向。

  • Twitterの利用(第8回)

    調査時期:
    2016年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/Twitterで行ったこと/Twitter利用意向/Twitter利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率2割強、登録率3割強、認知率8割弱。利用意向は全体の2割。利用率・利用意向のいずれも若年層ほど比率が高い傾向で、10代8割弱、20代5割、50代以上2割弱。投稿・返信をする層の利用意向は9割、閲覧・フォロー中心層では7割弱、非登録者では約2~5%。
    ■1日1回以上Twitterにアクセスする人は利用者の6割強、10・20代の各8~9割。利用者のうち「スマートフォン」からは6割弱で過去調査より増加、「パソコン」からのアクセスは7割弱で過去調査より減少。10・20代の各8~9割は「スマートフォン」から利用。
    ■Twitterでつぶやく人は利用者の5割強、10・20代の各7割。1日1回以上つぶやく人は利用者の2割強で、若年層での頻度が高い傾向。フォロー人数は「100人以上」が2割強。
    ■Twitter利用目的は「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧」「最新情報、リアルタイムでの情報収集」が利用者の4割弱。友人・知人とのコミュニケーションや、情報収集に関する項目が各2~3割で続く。投稿・返信をする層では、友人・知人とのコミュニケーションや最新情報収集などの比率が高い傾向。

  • スマートフォンでのゲーム利用(第2回)

    調査時期:
    2016年11月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでゲームをする頻度/スマートフォンでゲームをする時間(1日あたり合計)/スマートフォンでゲームをする場面/スマートフォンで遊ぶゲームのジャンル/スマートフォンで遊ぶゲームのタイプ/直近1年間の、スマートフォンの有料ゲームの利用および課金の状況/課金ゲームでの1ヶ月あたりの支払金額/スマートフォンでのゲーム利用意向/スマートフォンでのゲーム利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間にスマートフォンでゲームをした人は5割強、10・20代で7~8割。「ほとんど毎日」は約35%。若年層での利用率や利用頻度が高い。
    ■スマートフォンでゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」が上位2位。
    ■直近1年間のスマートフォンでのゲーム利用者のうち、「ネイティブアプリ」利用は6割強、「Webアプリ」が2割弱。直近1年間に「無料のゲームをダウンロードした」は7割弱、「ゲームアプリ内課金をした」は1割強、「有料のゲームを購入した」は約5%。
    ■スマートフォンでのゲームの今後の利用意向は2割強、非利用意向は6割強。10・20代では利用意向率が5~6割。女性の方が利用意向が高い。スマートフォンで週2~3回以上ゲームをする人では7~8割、週1回未満の層では3割、ゲームをしない人では約1%の利用意向。

  • 音楽ダウンロードの利用(第9回)

    調査時期:
    2016年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/直近1年間の音楽ダウンロード・定額制配信利用状況/直近1年以内に利用した音楽ダウンロードサービス/音楽ダウンロードサービスで音楽をダウンロードした機器/音楽ダウンロードサービスの音源を聴く機器/1ヶ月あたりの音楽配信サービス利用金額/音楽ダウンロードサービス選定時の重視点/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■音楽ダウンロードサービスの無料・有料の直近1年間利用者は各1割、定額制音楽配信サービス直近1年間利用者は約2%。若年層での利用率が高い傾向。
    ■直近1年間に利用した有料音楽ダウンロードサービスは「iTunes Store」が利用者の5割弱、「Amazonデジタルミュージック MP3ストア」が2割強。有料音楽ダウンロード選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」「最新の曲が充実」が各3~4割、「曲の検索がしやすい」「試聴が充実」「料金が安い」「幅広いジャンルの曲が充実」「懐かしい曲が充実」が各20%台。
    ■有料音楽ダウンロードサービス利用者のうち「パソコン」でダウンロードした人は6割強、「スマートフォン」が4割弱、「携帯音楽プレーヤー」が1割強。ダウンロードした音楽を聴くのは「パソコン」「スマートフォン」「携帯音楽プレーヤー」が利用者の各4~5割。
    ■有料音楽ダウンロードサービス利用意向は全体の1割弱で、現在利用者の6割強。定額制音楽配信サービス利用意向は約5%、現在利用者の7割弱。有料音楽ダウンロード非利用者では、有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信のいずれも利用したくない人が7割弱。

  • SNSの利用(第12回)

    調査時期:
    2016年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/SNSの不満点/非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS利用者は5割強で、過去調査より増加傾向。「LINE」利用者が登録者の7割弱、「Facebook」が5割、「Twitter」が4割。過去調査と比べ、「LINE」「写真・画像共有SNS」などが増加、「Facebook」「mixi」などが減少傾向。今後利用したいSNSでも「LINE」が1位。
    ■SNS利用者の7割弱は毎日アクセスしており、過去調査と比べ増加傾向。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の7割弱、10・20代の9割。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」が各4~5割、「夜寝る前」「電車やバスなど公共交通機関の車中」「一人でいるとき」「仕事や学校の休憩時間」「待ち時間や、待ち合わせ中」などが各20%台。
    ■SNS利用内容は「人の投稿を読む」が利用者の6割強、「個人的にメッセージやチャット等をやりとり」「人の投稿にコメントやいいね!をする」「投稿する」が各3~4割。LINE主利用者では「個人的にメッセージやチャット等をやりとり」、GREE主利用者、Yahoo!モバゲー主利用者では「アプリ、ゲームなどのコンテンツ利用」が1位。

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