| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,514 | 4,626 | 11,140 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 124 | 645 | 1,580 | 3,200 | 3,355 | 2,222 | 11,140 |
| % | 0% | 1% | 6% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたの考えはA・Bどちらに近いですか。A:多少家計で無理をしても、高級なもの・質の高いものに囲まれた生活がしたいB:自分の収入や資産にあった範囲で、堅実な生活がしたい】
「A:多少家計で無理をしても、高級なもの・質の高いものに囲まれた生活がしたい」「B:自分の収入や資産にあった範囲で、堅実な生活がしたい」のどちらに近いかをたずねたところ、Bに近い人(「Bに近い」「どちらかといえばBに近い」の合計)が9割弱を占めます。
若年層や、世帯年収が高い層では、Aに近い人(「Aに近い」「どちらかといえばAに近い」の合計)の比率が高い傾向です。特に男性10~30代では各20%台となっています。
【Q2.(全員)次にあげる考え方・行動の中で、あなたが自分にあてはまると思うものはどれですか。あてはまるものをすべてお選びください。(複数回答可)】
「話題になっている商品でも、自分の趣味にあわなければ買わない」「買い物をすることは楽しい」が各4割台半ば、「なるべく安く、かつ無駄のないものを選ぶ方だ」「お金が貯まっていくことに幸せを感じる」が各4割弱、「物欲はあまり無いほうだと思う」「外でお金をかけて遊ぶよりも、家でくつろぐほうが好き」などが約33~34%です。過去調査と比べ「お金は使うものだ」などが減少傾向です。
「話題になっている商品でも、自分の趣味にあわなければ買わない」は女性では約55%と高く、男性(4割弱)を上回っています。また高年代層で高い傾向です。
その他、「物欲はあまり無いほうだと思う」「必要最小限のものを吟味して買う」なども高年代層で比率が高い傾向です。
「買い物をすることは楽しい」「お金が貯まっていくことに幸せを感じる」などは女性10~50代での比率が高い傾向です。
世帯年収が1000万円以上と高い層では「自分の好みに合うもの・欲しい物は、高くても買う方だ」「高くても質のよいものを買う方だ」などが、他の層よりやや高くなっています。
最近一番満足した、うれしかった・幸せ感を得たお金の使い道別にみると、寄附・支援活動をあげた人では「物欲はあまり無いほうだと思う」が1位になっているなど、お金の使い道と消費に関する考え方の関連がうかがえます。
【Q3.(全員)次にあげる中で、あなたが「自分にとって価値のあるものだ」(ぜひとも手に入れたい・利用したい)と思うお金の使い道はどれですか。(複数回答可)】
【Q4.(全員)次にあげる中で、「無くてもかまわない」(必要ならば代替品・代替手段でよい)と思うものはありますか。(複数回答可)】
【Q6.(全員)Q5でお答えの、「最近一番満足した、うれしかった、幸せ感を得たお金の使い道」は次のどのジャンルにあてはまりますか。最も近いものを1つ選んでください。Q5で「ない」とお答えの場合は「そのような商品・サービスはない」を選んでください。】
【Q7.(Q6で1~28にお答えの、満足した、うれしかった、幸せ感を得たお金の使い道がある方)Q5でお答えの、「最近一番満足した、うれしかった、幸せ感を得たお金の使い道」にかけたお金はどのくらいですか。】
【Q8.(Q6で1~28にお答えの、満足した、うれしかった、幸せ感を得たお金の使い道がある方)Q5でお答えの、「最近一番満足した、うれしかった、幸せ感を得たお金の使い道」から得られた満足感はどのようなものですか。(複数回答可)】
【Q5.(全員)最近、あなたが一番満足した、うれしかった、幸せ感を得たお金の使い道は何ですか。具体的な使い道(商品・サービス名)や、それに使った理由、入手経路、エピソードなどを具体的にお聞かせください。特にない場合は「ない」とご記入ください。】
2024年05月
■時間的なゆとりがある人は全体の6割強、経済的なゆとりがある人は3割強。交友・交流関係が広いと思う人は約15%。過去調査と比べ交友・交流関係が狭いと思う人の比率が増加傾向。
■現在の生活で満足しているものは「家族関係」「食生活」「住生活」が各4割前後、「自分の自由になる時間」「安全・安心に暮らせる環境」「趣味や生きがい」「家庭生活」「健康」などが各3割前後。経済的なゆとりがある層では、いずれの項目も比率が高い。
■幸せを感じるために重要だと思うのは「健康」7割弱、「所得・収入」「家族関係」が各50%台、「資産・貯蓄」「趣味や生きがい」「食生活」がそれぞれ約44~46%。「健康」は高年代層で高い。経済的なゆとりがない層では「所得・収入」の比率が高い。
■これからの生活で時間を増やしたいことは「健康維持・向上」「趣味」が各4割強、「睡眠」「家族と過ごす」が各3割前後。「健康維持・向上」は60~70代で高く年代差が大きい。
2021年05月
■時間的なゆとりがある人は全体の6割強、経済的なゆとりがある人は3割強。交友・交流関係が広いと思う人は1割強で、過去調査と比べ減少傾向。
■現在の生活で満足しているものは「食生活」「家庭生活」「住生活」が各4割弱、「自分の自由になる時間」「安全・安心に暮らせる環境」「趣味や生きがい」「健康」などが各3割前後。過去調査と比べ「健康」などが減少傾向。
■幸せを感じるために重要だと思うのは「健康」約66%、「所得・収入」6割弱、「家庭生活」「人間関係」「資産・貯蓄」「安全・安心に暮らせる環境」「食生活」「趣味や生きがい」が各40%台。「人間関係」「安全・安心に暮らせる環境」などは女性での比率が高い傾向。
■これからの生活で時間を増やしたいことは「趣味」「健康維持・向上」が各4割前後、「家族と過ごす」「睡眠」が各3割弱。
2025年09月
■1年前と比べ生活全体の支出額が増えた人は6割弱で、2024年調査と比べて増加。支出額が減った人は約8%。収入額が増えた人は2割弱、収入額が減った人は2割強、変わらない人は6割強で、2024年調査とほぼ同程度。
■1年前と比べ購買意欲が低い人は3割強で、高い人(1割強)より比率が高い。購買意欲が変わらない人は6割弱。今後1年間の購買意欲が高くなると思う人は約9%、低くなると思う人は約26%、変わらないと思う人は6割強。
■1年前よりお金をかけていることは「食品・飲料」が3割台半ば、「旅行、レジャー」「外食、グルメ」は各2割前後。今年お金をかけるのを我慢しているものは「旅行、レジャー」が3割強、「外食、グルメ」が2割強、「衣料品」が2割弱。
■節約に関する消費行動は「節約はしつつちょっとした贅沢も楽しむ」が4割弱、「常に節約を意識」「必要なもの以外はなるべく買わないよう我慢」が各2割前後。「収入に見合った買い物をするべきだ」が4割強、「必要な物かどうかをよく考えてから買う」が4割弱、「とにかく安く経済的であることを重視する」「話題になっているものでも、自分の趣味にあわなければ買わない」などが各3割弱。
2026年01月
■2025年の生活に満足できた人は全体の6割弱で女性の方がやや高い。満足できなかった人は4割強で男性50代での比率が高い。自分が幸せだと思う人は全体の約56%。女性や高年代層で高い傾向で、男性30~50代での比率が低い。
■昨年経費を節約した人は6割弱。節約の理由は「物価上昇」が4割強、「将来の生活に備えて」が約34%、「収入が少ない・減った」が約24%、「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が2割弱。
■経費を節約した人の節約内容の上位は「食料品」約45%、「外食」約35%、「衣料品」「菓子・デザート類」各3割弱、「公共料金」2割強。今後節約を心がけたい項目は「食料品」「外食」が全体の各3割前後、「菓子・デザート類」「公共料金」「衣料品」が各2割強。昨年よりお金をかけたいものは「旅行」2割強、「趣味・娯楽・教養」1割強。
■直近2~3ヶ月の消費意識は「節約はしつつ、ちょっとした贅沢も楽しむ」「必要なもの以外はなるべく買わないよう、我慢する」が各4割弱、「電気代を節約」「常に節約を意識」が約25~27%。
2024年11月
■生活全般のゆとりを感じている人は4割弱で、2015年調査以降減少傾向。ゆとりを感じる人は10・20代と60~70代で高く、男性40~50代で低い。
■余暇の過ごし方のタイプはアクティブ派が2割弱、ゆったり派が約55%。「余暇は心身を休めるために使いたい」が5割弱、「自分の好きなことに熱中・集中しリフレッシュしたい」が約35%、「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで気分転換したい」「健康維持のために使いたい」「家族や友人などとのコミュニケーションを楽しみたい」が各20%台。
■平日1日あたりの余暇時間は「~2時間」「~3時間」がボリュームゾーン。余暇の過ごし方や時間・お金などに満足している人は全体の4割強で、10・20代や60~70代で高く、男性30~50代で低い。
■余暇時間の過ごし方は、「テレビ番組を見る」「パソコンやタブレット端末を利用」「家でごろごろ」などが上位。若年層では「家でごろごろ過ごす」「寝る」「ゲーム」などが高く、「テレビ番組を見る」などが低い。高年代層では「パソコンやタブレット端末を利用する」などが高い傾向。
2025年09月
■普段の生活での時間の使い方は「流れ重視」3割強、「計画重視」2割強。女性10~30代では「気分重視」が高い。新しいものを取り入れる際の行動は「新しいものは人より早く先に試してみる」が約2%、「自分で評判や情報を確かめてから、なるべく早く取り入れる」が2割強、「他の人の反応・評判を見聞きしてから」が3割弱、「多くの人が利用し、一般的に普及してから」4割弱、「世間のほとんどの人が利用し、使わざるを得ない状況になってから」が1割強。
■商品・サービス選定時に「ほとんど迷わずその場ですぐに決める」約8%、「気になるものをいくつか比べて比較的早めに」約45%、「情報を集めじっくり比較」4割弱、「かなり時間をかけて検討」が約8%。他人の意見参考度合いは「他人の意見もある程度参考」が6割弱。「他人の意見にはほとんど左右されず自分で判断」は男性や高年代層で高く、「他人の意見を重視し評判をよく確認してから」は女性や若年層での比率が高い。
■直近1年間に比較的お金をかけた分野は「家庭内の食費」「旅行、レジャー」が各3割弱、「外食」2割強、「趣味、娯楽、文化・芸術活動」「健康、医療」が各2割弱。普段利用している情報メディアは「テレビ」7割強、「ニュースサイト、ニュースアプリ」6割強、男性10・20代や女性10~30代では「SNS」が各6割弱~7割弱で1位。
■余暇についての考え方は「心身を休めるために使いたい」4割強、「自分の好きなことに熱中・集中し、リフレッシュしたい」3割強、「お金をかけずに工夫して楽しみたい」「家族や友人など身近な人との時間を楽しみたい」「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで、気分転換したい」が各2割前後。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ライフスタイル
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年05月 ■時間的なゆとりがある人は全体の6割強、経済的なゆとりがある人は3割強。交友・交流関係が広いと思う人は約15%。過去調査と比べ交友・交流関係が狭いと思う人の比率が増加傾向。 ■現在の生活で満足しているものは「家族関係」「食生活」「住生活」が各4割前後、「自分の自由になる時間」「安全・安心に暮らせる環境」「趣味や生きがい」「家庭生活」「健康」などが各3割前後。経済的なゆとりがある層では、いずれの項目も比率が高い。 ■幸せを感じるために重要だと思うのは「健康」7割弱、「所得・収入」「家族関係」が各50%台、「資産・貯蓄」「趣味や生きがい」「食生活」がそれぞれ約44~46%。「健康」は高年代層で高い。経済的なゆとりがない層では「所得・収入」の比率が高い。 ■これからの生活で時間を増やしたいことは「健康維持・向上」「趣味」が各4割強、「睡眠」「家族と過ごす」が各3割前後。「健康維持・向上」は60~70代で高く年代差が大きい。
ライフスタイル
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年05月 ■時間的なゆとりがある人は全体の6割強、経済的なゆとりがある人は3割強。交友・交流関係が広いと思う人は1割強で、過去調査と比べ減少傾向。 ■現在の生活で満足しているものは「食生活」「家庭生活」「住生活」が各4割弱、「自分の自由になる時間」「安全・安心に暮らせる環境」「趣味や生きがい」「健康」などが各3割前後。過去調査と比べ「健康」などが減少傾向。 ■幸せを感じるために重要だと思うのは「健康」約66%、「所得・収入」6割弱、「家庭生活」「人間関係」「資産・貯蓄」「安全・安心に暮らせる環境」「食生活」「趣味や生きがい」が各40%台。「人間関係」「安全・安心に暮らせる環境」などは女性での比率が高い傾向。 ■これからの生活で時間を増やしたいことは「趣味」「健康維持・向上」が各4割前後、「家族と過ごす」「睡眠」が各3割弱。
消費意識
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年09月 ■1年前と比べ生活全体の支出額が増えた人は6割弱で、2024年調査と比べて増加。支出額が減った人は約8%。収入額が増えた人は2割弱、収入額が減った人は2割強、変わらない人は6割強で、2024年調査とほぼ同程度。 ■1年前と比べ購買意欲が低い人は3割強で、高い人(1割強)より比率が高い。購買意欲が変わらない人は6割弱。今後1年間の購買意欲が高くなると思う人は約9%、低くなると思う人は約26%、変わらないと思う人は6割強。 ■1年前よりお金をかけていることは「食品・飲料」が3割台半ば、「旅行、レジャー」「外食、グルメ」は各2割前後。今年お金をかけるのを我慢しているものは「旅行、レジャー」が3割強、「外食、グルメ」が2割強、「衣料品」が2割弱。 ■節約に関する消費行動は「節約はしつつちょっとした贅沢も楽しむ」が4割弱、「常に節約を意識」「必要なもの以外はなるべく買わないよう我慢」が各2割前後。「収入に見合った買い物をするべきだ」が4割強、「必要な物かどうかをよく考えてから買う」が4割弱、「とにかく安く経済的であることを重視する」「話題になっているものでも、自分の趣味にあわなければ買わない」などが各3割弱。
くらしと節約
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年01月 ■2025年の生活に満足できた人は全体の6割弱で女性の方がやや高い。満足できなかった人は4割強で男性50代での比率が高い。自分が幸せだと思う人は全体の約56%。女性や高年代層で高い傾向で、男性30~50代での比率が低い。 ■昨年経費を節約した人は6割弱。節約の理由は「物価上昇」が4割強、「将来の生活に備えて」が約34%、「収入が少ない・減った」が約24%、「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が2割弱。 ■経費を節約した人の節約内容の上位は「食料品」約45%、「外食」約35%、「衣料品」「菓子・デザート類」各3割弱、「公共料金」2割強。今後節約を心がけたい項目は「食料品」「外食」が全体の各3割前後、「菓子・デザート類」「公共料金」「衣料品」が各2割強。昨年よりお金をかけたいものは「旅行」2割強、「趣味・娯楽・教養」1割強。 ■直近2~3ヶ月の消費意識は「節約はしつつ、ちょっとした贅沢も楽しむ」「必要なもの以外はなるべく買わないよう、我慢する」が各4割弱、「電気代を節約」「常に節約を意識」が約25~27%。
余暇の過ごし方
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年11月 ■生活全般のゆとりを感じている人は4割弱で、2015年調査以降減少傾向。ゆとりを感じる人は10・20代と60~70代で高く、男性40~50代で低い。 ■余暇の過ごし方のタイプはアクティブ派が2割弱、ゆったり派が約55%。「余暇は心身を休めるために使いたい」が5割弱、「自分の好きなことに熱中・集中しリフレッシュしたい」が約35%、「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで気分転換したい」「健康維持のために使いたい」「家族や友人などとのコミュニケーションを楽しみたい」が各20%台。 ■平日1日あたりの余暇時間は「~2時間」「~3時間」がボリュームゾーン。余暇の過ごし方や時間・お金などに満足している人は全体の4割強で、10・20代や60~70代で高く、男性30~50代で低い。 ■余暇時間の過ごし方は、「テレビ番組を見る」「パソコンやタブレット端末を利用」「家でごろごろ」などが上位。若年層では「家でごろごろ過ごす」「寝る」「ゲーム」などが高く、「テレビ番組を見る」などが低い。高年代層では「パソコンやタブレット端末を利用する」などが高い傾向。
暮らしと価値観
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年09月 ■普段の生活での時間の使い方は「流れ重視」3割強、「計画重視」2割強。女性10~30代では「気分重視」が高い。新しいものを取り入れる際の行動は「新しいものは人より早く先に試してみる」が約2%、「自分で評判や情報を確かめてから、なるべく早く取り入れる」が2割強、「他の人の反応・評判を見聞きしてから」が3割弱、「多くの人が利用し、一般的に普及してから」4割弱、「世間のほとんどの人が利用し、使わざるを得ない状況になってから」が1割強。 ■商品・サービス選定時に「ほとんど迷わずその場ですぐに決める」約8%、「気になるものをいくつか比べて比較的早めに」約45%、「情報を集めじっくり比較」4割弱、「かなり時間をかけて検討」が約8%。他人の意見参考度合いは「他人の意見もある程度参考」が6割弱。「他人の意見にはほとんど左右されず自分で判断」は男性や高年代層で高く、「他人の意見を重視し評判をよく確認してから」は女性や若年層での比率が高い。 ■直近1年間に比較的お金をかけた分野は「家庭内の食費」「旅行、レジャー」が各3割弱、「外食」2割強、「趣味、娯楽、文化・芸術活動」「健康、医療」が各2割弱。普段利用している情報メディアは「テレビ」7割強、「ニュースサイト、ニュースアプリ」6割強、男性10・20代や女性10~30代では「SNS」が各6割弱~7割弱で1位。 ■余暇についての考え方は「心身を休めるために使いたい」4割強、「自分の好きなことに熱中・集中し、リフレッシュしたい」3割強、「お金をかけずに工夫して楽しみたい」「家族や友人など身近な人との時間を楽しみたい」「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで、気分転換したい」が各2割前後。