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[33303] 塩・塩分に関するアンケート調査(第6回)

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塩分摂取に気を付けている人は6割弱、自分自身の塩分摂取量が多い方だと思う人は5割弱。塩のイメージは「高血圧になりやすい」7割弱。
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■塩味のものが好きな人は全体の約75%。自宅で使う塩の種類は「食塩」6割弱、「自然塩、天然塩など」4割強、「食卓塩、クッキングソルト」3割強。現在購入・利用している減塩商品は、「しょうゆ」4割弱、「みそ」2割強、「しお(減塩しお)」1割強、「漬物、梅干しなど」「だしつゆ・めんつゆ」各1割弱。
■塩・塩分のイメージは「高血圧になりやすい」7割弱、「健康に良くない」「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各3割強~半ば。
■塩・塩分の摂取量・頻度に気を付けている人は全体の6割弱、女性や高年代層で高い傾向。自分自身の塩・塩分の摂取量について「ちょうどよいと思う」は全体の4割強、多い方だと思う人は5割弱、少ない方だと思う人は1割弱。男性30~50代は、摂取量が多い方だと思う人の比率がやや高い。
■塩・塩分の摂取について気を付けていることは「塩分の多い食品・料理は摂りすぎない」5割弱、「薄味のものを食べるよう心がける」3割、「調味料をなるべくかけない、かけすぎない」「減塩をうたった商品を選ぶ」「だしなどで、うまみ成分を生かし、減塩する」が各20%台。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年04月01日 ~04月07日
回答者数:
11,011名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,424 4,587 11,011
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 14 124 557 1,585 3,167 3,380 2,184 11,011
0% 1% 5% 14% 29% 31% 20% 100%

1 塩味の嗜好度

【Q1.(全員)あなたは、塩味のもの(食品・料理・お菓子など)が好きですか。】

塩味のものが好きな人(「好き」「やや好き」の合計)は全体の75.4%です。
塩味のものが好きな人の比率は、70代では7割弱で他の層よりやや低くなっています。

2 塩・塩分のイメージ

【Q2.(全員)あなたは、塩・塩分について、どのようなイメージをお持ちですか。(複数回答可)】

塩・塩分のイメージは、「高血圧になりやすい」69.3%が最も多くなっています。「健康に良くない」「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各3割強~半ばです。
「熱中症対策によい」は女性の方が比率が高くなっています。
「食品保存に適している」「お清め」などは女性や高年代層での比率が高く、男性若年層で低くなっています。「腎臓疾患になりやすい」も女性高年代層での比率が高くなっています。
「高血圧になりやすい」は高年代層での比率が高く、年代差が大きくなっています。

3 自宅で使う塩の種類

【Q3.(全員)あなたが、ご自宅で、料理や食べ物・飲み物などに使う塩は、どのようなものですか。(複数回答可)】

4 塩・塩分の摂取量・頻度に気を付ける度合

【Q4.(全員)あなたは、塩・塩分の摂取量・頻度などについて気を付けている方ですか。】

5 塩・塩分の摂取について気を付けていること

【Q5.(全員)あなたが、塩・塩分の摂取について、気を付けていること・心がけていることなどがあればお聞かせください。(複数回答可)】

6 塩・塩分摂取量に関する意識

【Q6.(全員)あなたは、ご自身の塩・塩分の摂取量についてどのように思いますか。】

7 購入・利用している減塩商品

【Q7.(全員)あなたが現在購入または利用している、市販の減塩タイプ、塩分控えめの商品のカテゴリーをお聞かせください。(複数回答可)】

8 塩分摂取や塩の選び方などで気を付けていること(自由回答設問)

【Q8.(全員)あなたが、塩分の摂取や塩の選び方などについて、気を付けていることやこだわりなどがあれば、具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

塩・塩分 (第5回)

2024年04月
■塩味のものが好きな人は全体の8割弱で、過去調査と比べ増加傾向。自宅で使う塩の種類は「食塩」が6割強、「自然塩、天然塩など」が4割強、「食卓塩、クッキングソルト」が3割強。女性60~70代では「自然塩、天然塩など」が最も多い。現在購入・利用している減塩商品は、「しょうゆ」が4割弱、「みそ」が24%。
■塩・塩分のイメージは「高血圧になりやすい」が7割強、「健康に良くない」が4割弱などマイナスイメージが上位。「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各30%台。
■塩・塩分の摂取量・頻度に気を付けている人は全体の6割強、女性や高年代層で高い傾向。自分自身の塩・塩分の摂取量について「ちょうどよいと思う」は全体の4割強、多い方だと思う人は5割弱、少ない方だと思う人は1割強。男性40代は、摂取量が多い方だと思う人の比率がやや高い。
■塩・塩分の摂取について気をつけていることは「塩分の多い食品・料理は摂りすぎない」が5割弱、「薄味のものを食べる」が3割強、「調味料をなるべくかけない・かけすぎない」「減塩をうたった商品を選ぶ」「だしなどでうまみ成分を生かし減塩」が各20%台。

塩・塩分 (第4回)

2022年04月
■塩味のものが好きな人は全体の8割弱で、過去調査と比べ増加傾向。現在購入・利用している減塩商品は、「しょうゆ」が4割弱で過去調査と比べ増加傾向。「みそ」が2割強。
■塩・塩分のイメージは「高血圧になりやすい」が7割強、「健康に良くない」が4割弱などマイナスイメージが上位。「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各30%台。
■塩・塩分の摂取量・頻度に気を付けている人は全体の6割強。自分自身の塩・塩分の摂取量について「ちょうどよいと思う」は全体の4割強、多い方だと思う人は約46%、少ない方だと思う人は1割強。男性40・50代は摂取量が多い方だと思う人の比率がやや高い。
■塩・塩分の摂取について気をつけていることは「塩分の多い食品・料理は摂りすぎない」が5割強、「薄味のものを食べる」が3割強、「調味料をなるべくかけない・かけすぎない」「減塩をうたった商品を選ぶ」「だしなどでうまみ成分を生かし減塩」が各20%台。

塩・塩分 (第3回)

2020年04月
■塩味のものが好きな人は全体の7割強。現在購入・利用している減塩商品がある人は全体の5割強。「しょうゆ」「みそ」の減塩商品購入者が全体の各3~4割、「しお(減塩しお)」「漬物、梅干しなど」「だしつゆ・めんつゆ」などが1割強。
■塩・塩分のイメージは「高血圧になりやすい」が7割強、「健康に良くない」が4割弱などマイナスイメージが上位。「熱中症対策によい」「食品保存に適している」が各3割前後。
■塩・塩分の摂取量・頻度に気を付けている人は全体の6割弱。自分自身の塩・塩分の摂取量について、「ちょうどよいと思う」は全体の4割強、多い方だと思う人は5割弱、少ない方だと思う人は1割。
■塩・塩分の摂取について気をつけていることは「塩分の多い食品・料理は摂りすぎない」が5割弱、「薄味のものを食べる」「調味料をなるべくかけない・かけすぎない」「だしなどでうまみ成分を生かし減塩」「減塩をうたった商品を選ぶ」が各2~3割。

砂糖・糖分 (第5回)

2024年08月
■甘いものが好きな人は8割強。自宅で使う砂糖・甘味料は「上白糖」が5割弱、「ハチミツ」が3割強、「三温糖」「グラニュー糖」が各2割前後。砂糖・糖分の摂取量がちょうどよいと思う人は4割強、多い方だと思う人は女性30~50代で5割強と高い。
■「糖分をとりすぎると生活習慣病になりやすい」「糖分をとりすぎると太る」と思う人が各6割前後、「糖分は脳の働きに必要」「糖分をとりすぎると虫歯になりやすい」が各40%台。「糖分は疲労回復に役立つ」は約36%で過去調査より減少傾向、「人工甘味料は体によくない」は約34%で過去調査より増加傾向。
■砂糖・糖分の摂取量・頻度に気をつけている人は約54%。気をつけていることは「糖分控えめ、微糖、低糖、無糖などの商品を選ぶ」が4割弱、「砂糖・糖分が多い食べ物・飲み物を控える」「料理や飲み物に入れる砂糖・糖分の量を控える」が各20%台。
■糖分控えめの商品利用者が選ぶ食べ物は「ヨーグルト」が3割強、「チョコレート類」が2割強。飲み物では「コーヒー飲料」が6割弱、「炭酸飲料」「紅茶飲料」などが各20%台。甘さ控えめ商品を選ぶ理由は「健康維持、病気予防」が7割弱、「太らないようにする・ダイエット」が5割弱、「糖尿病などの病気」「甘さ控えめの方がおいしい」などが各3割前後。

調味料 (第5回)

2024年12月
■調味料に対するこだわりがある人は全体の3割強、こだわりがない人は4割弱。女性高年代層では、こだわりがある人の比率が高い傾向。料理をする人が味付けで気をつけていることは「薄味にする」が4割弱、「素材の味をなるべく生かす」「おかずが2品以上あるとき、同じ味付けにならないようにする」は約25~27%。
■自宅にある調味料は「塩」「しょうゆ」「こしょう」が各90%台、「砂糖」「味噌」「マヨネーズ」が80%台後半、「ソース」「ケチャップ」「めんつゆ」「酢」が80%台前半。「塩麹」「コチュジャン」「タバスコ、チリソース」などは各2~3割と低い。
■家に調味料がある人がよく使用するのは「しょうゆ」「塩」が各70%台、「こしょう」「味噌」「砂糖」が各5割強~6割強、「マヨネーズ」「めんつゆ」「だしの素、液体だし」「みりん」などが各40%台。「めんつゆ」は東北などの東日本でやや高い傾向。
■こだわりがある調味料は、「しょうゆ」「味噌」「塩」が上位3位。家に調味料がある人のうち2種類以上を常備しているのは「しょうゆ」「塩」が各2割前後、「こしょう」「ソース」「味噌」「砂糖」「酢」「だしの素、液体だし(和風)」が約10~15%。

味の好み (第9回)

2026年01月
■好きな味は「甘い」5割弱、「薄い・あっさり」4割強、「さっぱり」「甘辛い」各4割弱、「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「甘酸っぱい」各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」「甘辛い」各10%台、「スパイシー」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」各8~9%台。
■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は全体の3割弱。上位項目は「薄い・あっさり」「スパイシー」「辛い」「甘酸っぱい」「さっぱり」「すっぱい」など。食べなくなった味がある人は3割強で、上位項目は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」など。
■好きな味のベースは「しょうゆ」4割強、「かつおだし」「昆布だし」各4割弱、「塩こしょう」「みそ」各3割強、「カレー」「塩」「チーズ」各3割弱。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性の方が比率が高い。
■お菓子類の好きな味・フレーバーは「チョコレート」5割弱、「バニラ」4割強、「コーヒー」「ナッツ系」「抹茶」各30%台。

健康意識 (第8回)

2025年10月
■健康に気をつけている人は7割強。2021年調査以降減少傾向。気をつけている人の比率は高年代層で高く、男性30~40代で低い。健康に関する情報で参考にするものは「テレビ番組・CM」が5割弱、「家族や友人、知人」「新聞」「ニュースサイト・アプリ」「健康や病気などに関する情報サイト」が各2割弱。
■健康のために取り組んでいる分野は「食生活」6割弱、「睡眠」「運動」各4割強。今後健康維持のために改善したいことは「運動不足」4割強、「睡眠の量や質」3割弱、「精神的ストレス」「太りすぎ・やせすぎ」各2割前後。「生活リズムが不規則」「食生活がよくない」「精神的ストレス」などは若年層での比率が高い。
■健康の維持・促進のための実施内容は「朝食を毎日食べる」4割弱、「日常生活でなるべく歩いたり階段を使う」「ウォーキング、ジョギング」「栄養バランスを考えた食事」「十分に睡眠をとる」などが各3割強。「ウォーキング、ジョギングをする」は男性10~60代で1位。
■健康のために必要だができていないことは「ウォーキング、ジョギング」3割弱、「甘いものを控える」「十分に睡眠をとる」「食べ過ぎない」「スポーツをする」各2割前後。「甘いものを控える」「スポーツをする」は現在行っていることよりも上位。今後続けたい・始めたいことは「ウォーキング、ジョギング」4割弱、「十分に睡眠をとる」3割台半ば、「日常生活でなるべく歩いたり階段を使う」「栄養バランスを考えた食事」「食べ過ぎない」「朝食を毎日食べる」各3割前後。

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