| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,376 | 4,520 | 10,896 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 143 | 604 | 1,560 | 3,109 | 3,285 | 2,195 | 10,896 |
| % | 1% | 6% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、缶チューハイをどのくらいの頻度で飲んでいますか。※ノンアルコールの缶チューハイは除く。】
缶チューハイ飲用者は、全体の4割強です。
アルコール飲用者に占める、缶チューハイ飲用者の比率は6割台半ばです。若年・中年層での比率が高い傾向で、20~40代では各8割前後と高く、70代で5割弱と低くなっています。
週1~2日以上飲用者の比率は全体の2割弱です。
缶チューハイ飲用者のうち、週1~2日以上飲用者は4割弱となっています。男性30~40代では5割前後と他の層より高く、飲用頻度が高いことがうかがえます。
【Q2.(Q1で1~5にお答えの、缶チューハイを飲む方)あなたが、直近1年以内に飲んだ缶チューハイをお選びください。※ノンアルコールの缶チューハイは除く。(複数回答可)】
缶チューハイ飲用者が、直近1年間に飲んだ缶チューハイは「キリン氷結(R)」41.3%、「ほろよい」30.1%、「‐196」25.0%、「贅沢搾り」「檸檬堂」「濃いめのレモンサワー、濃いめのグレフルサワー」などが各2割前後です。
「ほろよい」は女性では1位で、男性より比率が高くなっています。若年層での比率が高い傾向です。
【Q3.(Q2で1~26にお答えの、1年以内に缶チューハイを飲んだ方)Q2にお答えの、直近1年間に飲んだ中で、あなたが最もよく飲んでいる缶チューハイはどれですか。※ノンアルコールの缶チューハイは除く。】
【Q4.(Q1で1~5にお答えの、缶チューハイを飲む方)あなたが缶チューハイを飲むのはどんなときですか。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1~5にお答えの、缶チューハイを飲む方)あなたは缶チューハイにどのような事を期待していますか。(複数回答可)】
【Q7.(全員)あなたは、缶チューハイを今後飲みたいと思いますか。現在飲んでいる方は今後も飲みたいと思いますか。】
【Q8.(Q7で1~2にお答えの、缶チューハイを飲みたい方)あなたが缶チューハイを飲みたいと思うのはどのような点からでしょうか。(複数回答可)】
【Q9.(全員)あなたは普段、ノンアルコールの缶チューハイを飲みますか。飲む方は、どのような感覚で飲んでいるかをお聞かせください。】
【Q6.(Q1で1~5にお答えの、缶チューハイを飲む方)あなたは、缶チューハイをどのように飲みますか。どんな場面・気分で飲むか、何杯目から飲むか、銘柄、つまみなど、定番の飲み方・パターンについて具体的にお聞かせください。】
2023年06月
■缶チューハイ飲用率は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める比率は7割弱で、若年層で高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。
■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の6割弱、「自宅でくつろいでいるとき」が約26%、「食事のあと」「入浴後」などが各10%台。
■缶チューハイ飲用者が期待することは「好みのフレーバー」が約46%、「スッキリ」「果汁感を楽しめる」「甘くない・甘さ控えめ」「炭酸を楽しめる」などが各30%台。「好みのフレーバー」などは女性、「アルコール度数が高め」などは男性での比率が高い。主飲用銘柄別にみると、贅沢搾り主飲用者、キリン本搾りチューハイ主飲用者などでは「果汁感を楽しめる」が1位。
■缶チューハイ飲用意向・非飲用意向者はいずれも全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が4割弱。女性や若年層では「度数1~4%」の比率が高い。「度数8%以上」は男性高年代層や高頻度層で高い傾向。
2020年06月
■缶チューハイ飲用率は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める比率は約65%で、女性や若年層の比率が高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。
■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の5割強、「自宅でくつろいでいるとき」「食事のあと」「入浴後」などが各2割前後。
■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバー」「果汁感を楽しめる」「スッキリ」「甘くない・甘さ控えめ」「価格が安い」「炭酸を楽しめる」などが各3~4割。「好みのフレーバー」「果汁感を楽しめる」などは女性、「アルコール度数が高め」などは男性での比率が高い。
■缶チューハイ飲用意向は全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が4割弱。「度数8%以上」は男性高年代層や高頻度層で高い傾向。
2018年06月
■缶チューハイ飲用者は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める缶チューハイ飲用率は6割強で、女性や若年層の比率が高い。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱。
■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の5割弱、「自宅でくつろいでいるとき」「食事のあと」「入浴後」などが各2割。
■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバーである」「スッキリしている」「果汁感を楽しめる」「甘くない・甘さ控えめ」「炭酸を楽しめる」「価格が安い」などが各3~4割で上位。「好みのフレーバーである」「果汁感を楽しめる」「飲みやすい」などは女性の比率が高い。
■缶チューハイ飲用意向は全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が3割強、「度数8%以上」「度数1~4%」が2割強。
2025年09月
■酒類飲用者は全体の7割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1日以上飲用者は酒類飲用者の7割強。男性高年代層での飲用頻度が高い。酒類飲用者が好きなお酒は「ビール」7割弱、「サワー、チューハイ」約45%。過去調査と比べ「ハイボール」が増加、「サワー、チューハイ」が2018年以降増加、「焼酎・泡盛」などが減少傾向。最初の一杯が「ビール」の人は酒類飲用者の5割強。女性20~30代では「サワー・チューハイ」が1位。
■酒類飲用者のうち、直近1年間にお酒をひとりで飲むことが多い人は6割強。一緒に飲む人は「配偶者(夫・妻)」が4割弱、「友人」が2割強。過去調査と比べ「配偶者」は減少傾向。
■酒類飲用者のうち、家で飲むことが多い人は9割弱。外で飲むことが多い人(1割強)は、2018年調査から2021年調査にかけて減少したが、その後やや増加傾向。
■酒類飲用者が家でお酒を飲むときの気分は「リラックスしたい」5割弱、「ゆったりとした時間を過ごしたい」3割強、「リフレッシュ・気分転換したい」3割弱。外でお酒を飲むときの気分は「一緒に飲む人と打ち解けたい」「リフレッシュ・気分転換したい」が約25~26%、「語り合いたい」「リラックスしたい」が各2割弱。
2025年03月
■自宅でお酒を飲む人は全体の約65%、男性60~70代では約75~76%。週1日以上飲用者は全体の5割弱、自宅での飲用者の7割強。一人で飲む人は自宅での飲用者の6割弱。自宅での飲み代は月3000円以下が5割強。自宅でノンアルコール飲料を飲む人は3割弱。
■自宅でお酒を飲む人のうち「ビール」飲用者が6割強、「サワー、チューハイ」が4割強、「ワイン」が約35%、「日本酒」「新ジャンルビール」「焼酎・泡盛」が各3割弱。過去調査と比べ「ハイボール」が増加傾向、「サワー、チューハイ」は2015年以降増加。
■自宅でのお酒飲用者がお酒を飲むシーンは「食事中」が7割弱、「食事の後」「食事の前」が各2割強。「食事の前」は男性や高年代層で高く、「食事の後」は若年層での比率が高い。
■自宅でのお酒飲用者がお酒を飲むときの気分は「食事を楽しみたい」「お酒自体を楽しみたい」が約44~45%、「リラックス」「リフレッシュ・気分転換」などが各3割前後。自宅でのお酒飲用理由は「リラックスして飲める」が飲用者の6割弱、「時間を気にしなくてよい」「自分のペースで、好きなように飲める」「安く済む」が各4割強、「他人に気を使わなくてよい」「夕食時に飲みたい」「自分が好きなことをしながら飲める」などが各20%台。
2025年06月
■焼酎飲用者は3割強。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、焼酎飲用者の5割弱、男性高年代層での比率が高い傾向。アルコール飲用者のうち、焼酎飲用意向率は4割強、月2~3日以上飲用者では各8割強~9割強、非飲用者では約4%。
■焼酎飲用者が直近1年間に飲んだ種類は「芋焼酎」5割強、「麦焼酎」4割強、「甲類焼酎」2割強、「米焼酎」1割強。焼酎飲用者が最も好きな焼酎の飲み方は「水割り」が2割強、「ロック」「お湯割り」「柑橘類味+炭酸水割り」が10%台。
■焼酎飲用者が飲みたいシーンは「休日の夜」「平日」「休日の前日」などが各3割前後、「普段の食事のとき」が3割強。焼酎飲用者の重視点は「味・おいしさ」6割強、「飲みやすさ」4割強、「価格」3割台半ば、「主原料」「香り」「アルコール度数」が各20%台。
■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は、「味が好きではない」3割弱、「他に好きなお酒がある」2割強、「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」「焼酎を飲む機会がない」などが各1割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
缶チューハイの飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年06月 ■缶チューハイ飲用率は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める比率は7割弱で、若年層で高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。 ■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の6割弱、「自宅でくつろいでいるとき」が約26%、「食事のあと」「入浴後」などが各10%台。 ■缶チューハイ飲用者が期待することは「好みのフレーバー」が約46%、「スッキリ」「果汁感を楽しめる」「甘くない・甘さ控えめ」「炭酸を楽しめる」などが各30%台。「好みのフレーバー」などは女性、「アルコール度数が高め」などは男性での比率が高い。主飲用銘柄別にみると、贅沢搾り主飲用者、キリン本搾りチューハイ主飲用者などでは「果汁感を楽しめる」が1位。 ■缶チューハイ飲用意向・非飲用意向者はいずれも全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が4割弱。女性や若年層では「度数1~4%」の比率が高い。「度数8%以上」は男性高年代層や高頻度層で高い傾向。
缶チューハイの飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年06月 ■缶チューハイ飲用率は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める比率は約65%で、女性や若年層の比率が高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。 ■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の5割強、「自宅でくつろいでいるとき」「食事のあと」「入浴後」などが各2割前後。 ■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバー」「果汁感を楽しめる」「スッキリ」「甘くない・甘さ控えめ」「価格が安い」「炭酸を楽しめる」などが各3~4割。「好みのフレーバー」「果汁感を楽しめる」などは女性、「アルコール度数が高め」などは男性での比率が高い。 ■缶チューハイ飲用意向は全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が4割弱。「度数8%以上」は男性高年代層や高頻度層で高い傾向。
缶チューハイの飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年06月 ■缶チューハイ飲用者は全体の5割弱。アルコール飲用者に占める缶チューハイ飲用率は6割強で、女性や若年層の比率が高い。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱。 ■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が飲用者の5割弱、「自宅でくつろいでいるとき」「食事のあと」「入浴後」などが各2割。 ■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバーである」「スッキリしている」「果汁感を楽しめる」「甘くない・甘さ控えめ」「炭酸を楽しめる」「価格が安い」などが各3~4割で上位。「好みのフレーバーである」「果汁感を楽しめる」「飲みやすい」などは女性の比率が高い。 ■缶チューハイ飲用意向は全体の4割強。月2~3日以上飲用者では9割強、非飲用者では約3~5%。飲用意向者のうち「度数5~6%」の飲用意向が3割強、「度数8%以上」「度数1~4%」が2割強。
焼酎の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
お酒の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年09月 ■酒類飲用者は全体の7割弱、過去調査と比べ減少傾向。週1日以上飲用者は酒類飲用者の7割強。男性高年代層での飲用頻度が高い。酒類飲用者が好きなお酒は「ビール」7割弱、「サワー、チューハイ」約45%。過去調査と比べ「ハイボール」が増加、「サワー、チューハイ」が2018年以降増加、「焼酎・泡盛」などが減少傾向。最初の一杯が「ビール」の人は酒類飲用者の5割強。女性20~30代では「サワー・チューハイ」が1位。 ■酒類飲用者のうち、直近1年間にお酒をひとりで飲むことが多い人は6割強。一緒に飲む人は「配偶者(夫・妻)」が4割弱、「友人」が2割強。過去調査と比べ「配偶者」は減少傾向。 ■酒類飲用者のうち、家で飲むことが多い人は9割弱。外で飲むことが多い人(1割強)は、2018年調査から2021年調査にかけて減少したが、その後やや増加傾向。 ■酒類飲用者が家でお酒を飲むときの気分は「リラックスしたい」5割弱、「ゆったりとした時間を過ごしたい」3割強、「リフレッシュ・気分転換したい」3割弱。外でお酒を飲むときの気分は「一緒に飲む人と打ち解けたい」「リフレッシュ・気分転換したい」が約25~26%、「語り合いたい」「リラックスしたい」が各2割弱。
家で飲むお酒
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年03月 ■自宅でお酒を飲む人は全体の約65%、男性60~70代では約75~76%。週1日以上飲用者は全体の5割弱、自宅での飲用者の7割強。一人で飲む人は自宅での飲用者の6割弱。自宅での飲み代は月3000円以下が5割強。自宅でノンアルコール飲料を飲む人は3割弱。 ■自宅でお酒を飲む人のうち「ビール」飲用者が6割強、「サワー、チューハイ」が4割強、「ワイン」が約35%、「日本酒」「新ジャンルビール」「焼酎・泡盛」が各3割弱。過去調査と比べ「ハイボール」が増加傾向、「サワー、チューハイ」は2015年以降増加。 ■自宅でのお酒飲用者がお酒を飲むシーンは「食事中」が7割弱、「食事の後」「食事の前」が各2割強。「食事の前」は男性や高年代層で高く、「食事の後」は若年層での比率が高い。 ■自宅でのお酒飲用者がお酒を飲むときの気分は「食事を楽しみたい」「お酒自体を楽しみたい」が約44~45%、「リラックス」「リフレッシュ・気分転換」などが各3割前後。自宅でのお酒飲用理由は「リラックスして飲める」が飲用者の6割弱、「時間を気にしなくてよい」「自分のペースで、好きなように飲める」「安く済む」が各4割強、「他人に気を使わなくてよい」「夕食時に飲みたい」「自分が好きなことをしながら飲める」などが各20%台。
焼酎の飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年06月 ■焼酎飲用者は3割強。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、焼酎飲用者の5割弱、男性高年代層での比率が高い傾向。アルコール飲用者のうち、焼酎飲用意向率は4割強、月2~3日以上飲用者では各8割強~9割強、非飲用者では約4%。 ■焼酎飲用者が直近1年間に飲んだ種類は「芋焼酎」5割強、「麦焼酎」4割強、「甲類焼酎」2割強、「米焼酎」1割強。焼酎飲用者が最も好きな焼酎の飲み方は「水割り」が2割強、「ロック」「お湯割り」「柑橘類味+炭酸水割り」が10%台。 ■焼酎飲用者が飲みたいシーンは「休日の夜」「平日」「休日の前日」などが各3割前後、「普段の食事のとき」が3割強。焼酎飲用者の重視点は「味・おいしさ」6割強、「飲みやすさ」4割強、「価格」3割台半ば、「主原料」「香り」「アルコール度数」が各20%台。 ■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は、「味が好きではない」3割弱、「他に好きなお酒がある」2割強、「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」「焼酎を飲む機会がない」などが各1割強。