| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,391 | 4,584 | 10,975 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 28 | 219 | 586 | 1,498 | 3,110 | 3,308 | 2,226 | 10,975 |
| % | 0% | 2% | 5% | 14% | 28% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたのご家庭では、家庭用ウォーターサーバー(※)を利用したことがありますか。※冷水・温水・常温水などが出る専用の機械。ボトル宅配型、水道水使用型、ペットボトル装着型などがある。蛇口取り付け型・ポット型などの「浄水器」は含みません。】
家庭用ウォーターサーバーを「現在利用している」は5.2%で、「利用したことがあるが、現在は利用していない」(7.0%)とあわせた利用経験者は1割強です。
「知っているが利用したことはない」は77.1%、「知らないし利用したことはない」は10.5%です。若年層での認知率が低くなっています。
【Q2.(Q1で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)あなたのご家庭で、家庭用ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけをお聞かせください。(複数回答可)】
家庭用ウォーターサーバー利用者・経験者が利用し始めたきっかけは、「無料お試し期間があった」28.7%、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」23.6%、「おいしい水が飲みたいと思った」「温水・冷水を手軽に利用したいと思った」「安全な水を利用したいと思った」「家族や友人・知人のすすめ」がそれぞれ約13~15%です。
ウォーターサーバー現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」が1位です。利用中止者では「無料お試し期間があった」の比率が高くなっています。
アクアクララ利用経験者、クリクラ利用経験者では「無料お試し期間があった」が各4割台半ば~後半と比率が高くなっています。
プレミアムウォーター利用経験者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」が6割弱で1位となっています。
【Q3.(Q1で3~4とお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用したことがない方)家庭用ウォーターサーバーを利用していない理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(Q1で2とお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用したことがあるが現在は利用していない方)家庭用ウォーターサーバーの利用をやめた理由をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)あなたのご家庭で、主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーのタイプをお聞かせください。 宅配型:配達されるボトルの水を入れて使う 浄水型:自宅の水道水をウォーターサーバーでろ過して使う ※「浄水器」ではありません】
【Q6.(Q1で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)あなたのご家庭で、主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーの名称をお聞かせください。】
【Q7.(Q1で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)Q6でお答えの、あなたのご家庭で主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーについて、満足度はいかがですか。現在利用していない方は、以前主に利用していたものについてお聞かせください。】
【Q9.(全員)あなたは、ご家庭で家庭用ウォーターサーバー(※)を今後利用したいと思いますか。現在利用している方は、今後も利用したいと思いますか。※冷水・温水・常温水などが出る専用の機械。ボトル宅配型、水道水使用型、ペットボトル装着型などがある。蛇口取り付け型・ポット型などの「浄水器」は含みません。】
【Q10.(Q9で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用したい方)あなたが今後、家庭用ウォーターサーバーを選ぶ場合に、重視すると思う点をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(Q1で1~2にお答えの、家庭用ウォーターサーバーを利用している・したことがある方)Q6でお答えの、あなたのご家庭で主に利用している・していた家庭用ウォーターサーバーについて、そのメーカー、ブランドをお選びになった理由を具体的にお聞かせください。】
2025年07月
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の約14%、現在利用者は約6%。現在利用者ののうち「宅配型:リターナブル方式のボトル」「宅配型:ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者は各3割強、「水道直結型」「水道水補充型」はそれぞれ約7%。利用中止者(利用したことがあるが現在は利用していない)では「宅配型:リターナブル方式のボトル」が4割強で最も多い。
■利用のきっかけは、利用者・利用経験者全体では「無料お試し期間」「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が各20%台。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」が1位。利用中止者では「無料お試し期間があった」の比率が高い。
■非利用理由、利用中止理由とも「設置スペースをとられる」「維持費がかかる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約9%、非利用意向者は約76%。利用意向者の比率は、現在利用者の8割強、利用未経験者の約4%。水道水補充型主利用経験者では、利用意向者の比率が他のタイプ利用者より高い。
2024年07月
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の約14%、現在利用者は約5%。現在利用者ののうち、「宅配型:ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者は4割弱、「宅配型:リターナブル方式のボトル」は2割強、「水道水補充型」は約16%。利用中止者(利用したことがあるが現在は利用していない)では「宅配型:リターナブル方式のボトル」が4割強で最も多い。
■利用のきっかけは、利用者・利用経験者全体では「無料お試し期間」「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が各20%台。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が1位。利用中止者では「無料お試し期間があった」の比率が高い。
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約9%、非利用意向者は約76%。利用意向者の比率は、現在利用者の8割強、利用未経験者の約4%。水道水補充型主利用経験者では利用意向者の比率が他の層より高い。
2023年07月
設問項目:
利用している飲用水/家庭用ウォーターサーバーの利用実態/ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/ウォーターサーバー非利用理由/ウォーターサーバーの利用中止理由/主利用家庭用ウォーターサーバーのタイプ/主利用家庭用ウォーターサーバー/主利用ウォーターサーバーの満足度/ウォーターサーバー利用意向/主利用ウォーターサーバーの選定理由(自由回答設問)
結果概要:
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割弱、「リターナブル方式のボトル」の2割強、「水道直結型」「水道水補充型」はそれぞれ約6%。
■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が1位。
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約3%。非利用意向者の比率は全体の約76%。水道水補充型主利用者では他の層より利用意向者の比率が高い。
2025年01月
■ミネラルウォーター飲用者は全体の約65%。関東や近畿などでやや高い。飲用者に占める週1回以上飲用者は4割強。
■ミネラルウォーター飲用者が飲む場面は「のどが渇いた時」4割強、「水分補給」4割弱、「お風呂上がり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」「寝る前」が各2割強。10~30代の若年層では「朝食時」「昼食時」「夕食時」など食事の時の比率が高い傾向。
■ミネラルウォーター飲用者の購入場所は「スーパー」6割弱、「コンビニエンスストア」35%、「自動販売機」が2割強。購入時の重視点は「価格」が飲用者の約55%、「商品名(ブランド)」「味」がそれぞれ約28%、「メーカー」「容量」などが各2割前後。
■市販のミネラルウォーター使用場面は「自宅で水を飲む」「外出時に持ち歩いて飲む」が全体の各4割弱。「食事のときに飲む」「災害時の備蓄用」がそれぞれ約13%。「外出時に持ち歩いて飲む」は女性の方が比率が高い。
2014年03月
■浄水器利用経験者は5割強、現在利用者が4割弱。現在利用者は過去調査より減少傾向。浄水器のタイプは「蛇口直結型」が最も多く、「据え置き型」が続く
■主利用浄水器メーカーは「東レ」が最も多く、「パナソニック」「三菱レイヨン・クリンスイ」「ブリタ」が続く。浄水器選定時の重視点は、「価格」「カートリッジ代など維持費」「メーカー・ブランド」が上位3位。
■浄水器を利用していない理由は、「水道水で十分」が最も多く、「カートリッジ代など維持費がかかる」「それほど水にこだわりがない」「価格が高い」などが続く。北海道、東北、北陸、中部などでは「水道水で十分」が多い
■浄水器利用意向は4割強。女性や、関東・近畿・九州居住者などで高い傾向。利用未経験者では、利用したくない人が6割弱を占める。
2024年06月
■食の安全に対して不安を感じている人は全体の5割強。2015年調査以降減少していたが2021年調査と比べて微増。不安を感じる上位3位は「添加物」が約64%、「輸入食品の安全性」「残留農薬」が各5割前後。2021年調査と比べ、「異物・毒物の混入」が増加、「残留農薬」は減少。飲食店での外食に不安を感じる人は4割強。
■食の安全性に不安を感じている人が、不安に感じる食品・飲料の上位は「肉の加工品」が6割弱、「魚介類」「精肉類」が約45~46%、「水産加工品」「野菜」などが各4割弱。
■食品の品質表示等について信頼している人は約84%。品質表示等で注意して見ることは「期限表示」「原産国、生産地」が各6~7割、「原材料」「製造年月日」が各40%台、「値段」「食品添加物の有無」が各30%台。
■ここ2~3年の食の安全性に関する意識・行動は「賞味期限・消費期限を気にする」が5割強、「原産地を気にする」が4割強、「国内産の食品を買うようにしている」が約35%、「食品添加物を気にする」「食品表示やパッケージの説明をよく読む」が各3割弱。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
ウォーターサーバーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年07月 ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の約14%、現在利用者は約6%。現在利用者ののうち「宅配型:リターナブル方式のボトル」「宅配型:ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者は各3割強、「水道直結型」「水道水補充型」はそれぞれ約7%。利用中止者(利用したことがあるが現在は利用していない)では「宅配型:リターナブル方式のボトル」が4割強で最も多い。 ■利用のきっかけは、利用者・利用経験者全体では「無料お試し期間」「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が各20%台。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」が1位。利用中止者では「無料お試し期間があった」の比率が高い。 ■非利用理由、利用中止理由とも「設置スペースをとられる」「維持費がかかる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足なども上位にあがっている。 ■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約9%、非利用意向者は約76%。利用意向者の比率は、現在利用者の8割強、利用未経験者の約4%。水道水補充型主利用経験者では、利用意向者の比率が他のタイプ利用者より高い。
ウォーターサーバーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年07月 ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の約14%、現在利用者は約5%。現在利用者ののうち、「宅配型:ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者は4割弱、「宅配型:リターナブル方式のボトル」は2割強、「水道水補充型」は約16%。利用中止者(利用したことがあるが現在は利用していない)では「宅配型:リターナブル方式のボトル」が4割強で最も多い。 ■利用のきっかけは、利用者・利用経験者全体では「無料お試し期間」「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が各20%台。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が1位。利用中止者では「無料お試し期間があった」の比率が高い。 ■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足なども上位にあがっている。 ■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約9%、非利用意向者は約76%。利用意向者の比率は、現在利用者の8割強、利用未経験者の約4%。水道水補充型主利用経験者では利用意向者の比率が他の層より高い。
ウォーターサーバーの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年07月 設問項目: 利用している飲用水/家庭用ウォーターサーバーの利用実態/ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/ウォーターサーバー非利用理由/ウォーターサーバーの利用中止理由/主利用家庭用ウォーターサーバーのタイプ/主利用家庭用ウォーターサーバー/主利用ウォーターサーバーの満足度/ウォーターサーバー利用意向/主利用ウォーターサーバーの選定理由(自由回答設問) 結果概要: ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「ワンウェイ方式のボトル・パック」利用者が5割弱、「リターナブル方式のボトル」の2割強、「水道直結型」「水道水補充型」はそれぞれ約6%。 ■利用のきっかけは、利用経験者では「無料お試し期間」が3割強、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモ」が1位。 ■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」が上位2位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足の他、「ボトル交換や手入れ等が面倒」なども上位にあがっている。 ■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約8%。現在利用者では8割強、認知・利用未経験者では約3%。非利用意向者の比率は全体の約76%。水道水補充型主利用者では他の層より利用意向者の比率が高い。
ミネラルウォーターの飲用
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年01月 ■ミネラルウォーター飲用者は全体の約65%。関東や近畿などでやや高い。飲用者に占める週1回以上飲用者は4割強。 ■ミネラルウォーター飲用者が飲む場面は「のどが渇いた時」4割強、「水分補給」4割弱、「お風呂上がり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」「寝る前」が各2割強。10~30代の若年層では「朝食時」「昼食時」「夕食時」など食事の時の比率が高い傾向。 ■ミネラルウォーター飲用者の購入場所は「スーパー」6割弱、「コンビニエンスストア」35%、「自動販売機」が2割強。購入時の重視点は「価格」が飲用者の約55%、「商品名(ブランド)」「味」がそれぞれ約28%、「メーカー」「容量」などが各2割前後。 ■市販のミネラルウォーター使用場面は「自宅で水を飲む」「外出時に持ち歩いて飲む」が全体の各4割弱。「食事のときに飲む」「災害時の備蓄用」がそれぞれ約13%。「外出時に持ち歩いて飲む」は女性の方が比率が高い。
浄水器
¥2,200 ~ ¥66,000
2014年03月 ■浄水器利用経験者は5割強、現在利用者が4割弱。現在利用者は過去調査より減少傾向。浄水器のタイプは「蛇口直結型」が最も多く、「据え置き型」が続く ■主利用浄水器メーカーは「東レ」が最も多く、「パナソニック」「三菱レイヨン・クリンスイ」「ブリタ」が続く。浄水器選定時の重視点は、「価格」「カートリッジ代など維持費」「メーカー・ブランド」が上位3位。 ■浄水器を利用していない理由は、「水道水で十分」が最も多く、「カートリッジ代など維持費がかかる」「それほど水にこだわりがない」「価格が高い」などが続く。北海道、東北、北陸、中部などでは「水道水で十分」が多い ■浄水器利用意向は4割強。女性や、関東・近畿・九州居住者などで高い傾向。利用未経験者では、利用したくない人が6割弱を占める。
食の安全
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年06月 ■食の安全に対して不安を感じている人は全体の5割強。2015年調査以降減少していたが2021年調査と比べて微増。不安を感じる上位3位は「添加物」が約64%、「輸入食品の安全性」「残留農薬」が各5割前後。2021年調査と比べ、「異物・毒物の混入」が増加、「残留農薬」は減少。飲食店での外食に不安を感じる人は4割強。 ■食の安全性に不安を感じている人が、不安に感じる食品・飲料の上位は「肉の加工品」が6割弱、「魚介類」「精肉類」が約45~46%、「水産加工品」「野菜」などが各4割弱。 ■食品の品質表示等について信頼している人は約84%。品質表示等で注意して見ることは「期限表示」「原産国、生産地」が各6~7割、「原材料」「製造年月日」が各40%台、「値段」「食品添加物の有無」が各30%台。 ■ここ2~3年の食の安全性に関する意識・行動は「賞味期限・消費期限を気にする」が5割強、「原産地を気にする」が4割強、「国内産の食品を買うようにしている」が約35%、「食品添加物を気にする」「食品表示やパッケージの説明をよく読む」が各3割弱。