テレビ視聴時間/テレビで見る番組のジャンル/加入契約中の有料放送サービス/有料放送サービスの加入方法/有料放送サービスで見る番組ジャンル/有料放送サービス視聴時間の割合/有料放送サービスを録画して視聴する時間の割合/有料放送サービス加入意向/有料放送サービスへの加入意向の理由
■テレビを視聴している人は9割弱で、2005年調査時より減少。「2時間~3時間未満」「1時間~2時間未満」が各2割強
■有料放送加入者は4割強。「NHK-BS1、BSプレミアム」が2割。見る番組ジャンルは「映画」「スポーツ」「ドラマ」
■テレビ視聴時間のうち有料放送サービス視聴時間の割合は「1割」「2割」がボリュームゾーン。録画して視聴する人は有料放送サービス視聴者の7割弱
■有料放送サービス加入意向ありは3割。
利用したことがあるソーシャルメディア/現在よく利用しているソーシャルメディア/現在よく利用しているブログ、ミニブログ、SNSのサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用目的/ブログ、ミニブログ、SNSの利用頻度/ブログ、ミニブログ、SNSを利用する機器/1年前よく利用していたブログ、ミニブログ、SNSのサービス/今後利用したいソーシャルメディアのサービス/1年前からのサービス変更理由/継続利用理由
■サービス利用率は「YouTube」6割弱、「価格.com」「yahoo!知恵袋」「ブログ」は各4~5割弱。「Facebook」「クックパッド」「Twitter」は2010年調査時よりも増加
■ブログやSNSなどのうち最も利用しているサービスは「ブログ」が14.9%、「mixi」が11.9%、「Twitter」が8.9%。「Twitter」「Facebook」利用者はここ1年で始めた人が多い
■利用目的は、ブログは「日記・記録の代わり」、Twitterは「自分の考え・意見を発信する」「最新・リアルタイムの情報収集」、mixi、Facebookは「リアルな友人や知人とのコミュニケーション」など
■ブログ、ミニブログ、SNSを毎日利用する人は半数強。スマートフォンからの利用者が1年前より増加
携帯電話・スマートフォン利用状況/利用携帯電話会社/利用携帯電話機のメーカー/携帯電話・スマートフォンのメーカー/携帯電話・スマートフォンのいずれを購入したいか/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/購入したい携帯電話機メーカー/携帯電話またはスマートフォンを購入したい理由
■「携帯電話のみ利用している」が79.3%、「スマートフォンのみ利用している」が10.4%。携帯電話とスマートフォンを両方持っている人は4.8%
■携帯電話機の所有メーカー・所有意向メーカーは「シャープ」「パナソニック」、スマートフォン使用者では「アップル」「シャープ」「ソニー・エリクソン」
■携帯電話・スマートフォン購入時の重視点は、外観、価格、操作のわかりやすさ、重さ・大きさが上位。携帯電話購入意向者は余計な機能がついていないこと、スマートフォン購入意向者では機能の充実度を重視
■利用携帯電話機メーカーと同じメーカーの購入意向は「アップル」利用者が7割超と、他を上回る
スマートフォン所有機種/スマートフォンの新規購入・機種変更/スマートフォンで利用している機能・サービス/アプリ利用状況/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン所有による便利さの変化/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン所有による便利さの変化の理由
■スマートフォン所有率は15.6%。2011年2月調査時よりもやや増加。今後の利用意向は43.1%
■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」「メール(携帯電話)」「パソコン用のWebサイト閲覧」がトップ3
■スマートフォン所有により、便利になったと思う人計は75.0%と、全体の4分の3
■スマートフォン選定時の重視点は「通信料金」のほか、「バッテリーの持ち時間」「サイズ・重さ」「文字入力のしやすさ」などが多い
飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際の最もよく利用する情報源/飲食店情報を調べる際利用するサイト・アプリ/最もよく利用する飲食店情報サイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/サイト・アプリを利用するシーン/利用する情報の内容/飲食店の検索サイト・アプリへの不満
■本・雑誌やインターネットなどを使って飲食店情報を調べる人は9割弱で、月1回以上利用者が6割弱
■飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリは「ぐるなび」が68.8%にのぼる。2位「食べログ」、3位「ホットペッパーグルメ」は2010年調査時よりも増加
■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点は「割引クーポンなどの特典の多さ」「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「口コミ件数の多さ」など
■サイト・アプリ利用シーンは「条件にあう店を探す」「食べたいメニューのある店を探す」「出かけたことのない地域にある店を探す」が上位。食べログ利用者は「出かけたことのない地域にある店を探す」が最も多い
新聞購読状況/直近半年間での折込チラシ閲覧頻度/内容をよく読む折込チラシのジャンル/折込チラシがきっかけで商品・サービスを購入・利用したジャンル/折込チラシの見方/折込チラシを見たときの行動/折込チラシのクーポン券の利用意向/電子チラシの利用経験/折込チラシを見る理由・目的/折込チラシを見ない理由
■新聞購読者7割のうち、折込チラシを見る人は9割弱。「ほぼ毎日見る」は6割弱
■折込チラシ閲覧者で「特売、セール、バーゲンをチェックする」「買おうと思っている商品の価格を確かめる」「お買い得商品をチェックする」などは各半数超
■折込チラシがきっかけでその店舗に買いに行く/商品購入を検討する、などが折込チラシ閲覧者の5~6割にのぼる
■電子チラシ認知率は8割強、利用経験は4割
動画共有サイトの閲覧・投稿状況/直近1年間に利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用頻度/動画共有サイト利用目的/動画共有サイトへのアクセス方法/動画共有サイトでよく閲覧するもの/直近1年間で投稿したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用意向/動画共有サイトの楽しみ方
■動画共有サイト利用者は8割弱。閲覧者は75.0%、投稿者は2.9%。週1回以上利用者は全体の56.4%
■直近1年間に利用した動画共有サイトは「YouTube」が9割超で、「ニコニコ動画」「Fc2動画」を大きく引き離す。投稿したサイトは「YouTube」「ニコニコ動画」「mixi動画」の順で多い
■動画共有サイトの利用目的は「暇つぶし」「自分の好きなタレントやアーティスト、キャラクターなどの動画を見る」「見逃したテレビ番組や、現在は放映されていない番組を見る」
■動画共有サイト利用意向は7割超。2010年調査時よりもやや増加
商品・サービス購入・利用時に重視する情報源/商品・サービスの購入・利用時のネット上の口コミ情報の参考度/口コミ情報を参考にして購入・利用する商品・サービス/商品・サービス購入・利用したくなる、口コミ情報/口コミ情報を参考にする時によく見るサイト/商品・サービス購入・利用時の口コミ情報の参考状況/商品・サービスの口コミ情報の書き込みをする目的・理由/口コミ情報をよく見るサイトを利用する理由
■商品・サービス購入時にネット上の口コミ情報を参考にする人は6割。参考にする人がよく見るのは価格.comや楽天市場、amazonなどのユーザーレビュー
■口コミ情報を参考にして購入する商品・サービスは家電製品やパソコンの他、宿泊・旅行などが上位
■商品・サービスを購入・利用したくなる口コミ情報は「口コミ件数が多い」「満足度ランキングが高かった」「同じ評判の口コミをいろいろな人が書いている」
■「買うかどうか迷っていたが口コミ情報をみて買うことを決めた」「口コミ情報をみて買うことをやめた」「口コミ情報での評判がよい方を買った」などが各3~4割で、商品購入決定への口コミ情報の影響がうかがえる
1ヶ月あたりの雑誌閲読数/閲読雑誌のジャンル/雑誌を読むシーン/雑誌の1ヶ月あたり購入数/定期購読している雑誌のジャンル/雑誌の購入場所/付録付き雑誌の魅力度/電子雑誌の利用経験・意向/電子雑誌の利用状況/電子雑誌の利用意向理由
■雑誌を読む人は70.8%で、2008年調査時よりも減少。「女性ファッション誌」閲読者は2008年調査時よりやや増加しているが、「フリーペーパー」「パソコン・インターネット関連雑誌」などは減少。
■雑誌購入者は49.7%で、2006年、2008年と減少。直近1年間で定期購読している雑誌がある人は雑誌購入者の59.4%
■付録付き雑誌に魅力を感じる人は4割弱
■電子雑誌を「利用している」は2.8%、「利用していないが、今後利用したい」は25.3%
メールマガジン受信数(パソコン版)/メールマガジン登録・受信のきっかけ(パソコン版)/読んでいるメールマガジンの本数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン受信数(携帯版)/読んでいるメールマガジンの本数(携帯版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯版)/メールマガジンを解約・読まなくなった理由/面白かった・役に立ったメールマガジン
■パソコン版のメールマガジン登録者は89.7%。5本以下登録者が全体の約4分の1。登録しているパソコン版メールマガジンのうち「2~5本」読む人が約半数
■パソコン版のメールマガジン登録・受信のきっかけは「何かの会員登録に必要だったので登録した」が最も多い。「何かの会員登録の際についでに登録した」「たまたま発行サイトや過去ログを見つけて興味を持った」などが続く
■携帯版のメールマガジン登録者は44.8%。5本以下登録者が3割強。登録している携帯版メールマガジンのうち「2~5本」読む人が6割弱
■メールマガジンを解約・読まなくなった理由は「配信頻度が多すぎる」「内容がつまらない・興味がなくなった」が上位2位
情報の入手経路/東日本大震災の揺れ・被害状況/東日本大震災に関する情報収集方法/東日本大震災に関する情報収集で役立った情報源/東日本大震災に関する情報収集で最も役立った情報源/震災関連の情報収集・連絡で用いたツール/震災関連の情報収集・連絡として最も役に立ったと思うツール/東日本大震災後のソーシャルメディアの利用頻度の変化/東日本大震災後、欲しかったが得られなかった情報
■震災に関する情報収集源・役に立った情報源の上位は「テレビ」の他、「新聞(全国紙など)」「ニュースサイト」「ポータルサイト」「ラジオ」など
■震災に関して、東北居住者の情報収集源・役に立った情報源は「テレビ」「ラジオ」がほぼ同率でトップ2、続いて「新聞(地方紙)」。家族や友人、近所の人なども情報源として多い
■震災時の情報収集・連絡のツールは東北居住者では「携帯電話」「デスクトップ以外」「デスクトップパソコン」の順で多い。その他地域は携帯電話よりもパソコンの方が多い
■震災後ソーシャルメディアの利用頻度が「増えた」9.7%、「減った」1.8%、「変わらない」40.6%
ブログの開設状況/ブログの更新頻度/開設ブログのサービス名/ブログパーツの利用経験/ブログのSNSとの連携状況/ブログの閲覧頻度/閲覧するブログのジャンル/信頼できると思う情報源/ブログの情報で信頼できないと思う場面
■ブログ開設者は17.7%、開設経験者は31.7%
■ブログ開設者のうち週1回以上更新者は6割弱で、2010年調査時よりもやや減。毎日1回以上更新者は2割弱
■ブログ閲覧者は7割弱。毎日1回以上閲覧者は2割強、週1回は約半数
■信頼できると思う情報源は「新聞」「テレビ」がトップ2。「企業のブログ」が信頼できると思う人は6.0%、「個人のブログ、ホームページ」は5.8%
通信販売の利用経験/1年以内に利用した通販の手段/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間でパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間に利用したオンラインショッピングサイト/直近1年間の携帯電話でのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間で携帯電話のオンラインショッピングで購入したもの/オンラインショッピングでの衝動買い経験/オンラインショッピングでの衝動買いの理由・きっかけ
■1年以内に利用した通販の手段は「インターネット(パソコン)」が9割超で最も多く「カタログ」は2割、「インターネット(携帯電話)」は1割強
■直近1年間でパソコン・携帯電話のオンラインショッピングで購入したものは「書籍・雑誌」「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」がトップ3
■直近1年間に利用したオンラインショッピングサイトは「楽天市場」「Amazon」に次いで「Yahoo!ショッピング」「メーカー直販のショッピングサイト」などが多い
■オンラインショッピングでの衝動買い経験は2割
利用携帯電話会社/直近1年間に利用した通話機能/直近1年間に利用したメール・インターネット機能/直近1年間に利用したメディア系機能/直近1年間に利用したツール系機能/携帯電話の機能のうち、あまり使っていないがあった方がよいと思うもの/今後利用したい携帯電話・PHSの機能
■直近1年間に利用した通話機能は「一般電話」の他、「留守番電話サービス、伝言メモなど」が半数弱、「テレビ電話」「海外での通話利用」が各1割弱。メール機能は「eメール」の他、「絵文字」「画像を電子メールに添付」などが多い
■直近1年間に利用したメディア系機能は「カメラ(写真撮影)」が7割弱、「テレビ視聴(ワンセグ)」が半数弱、「ムービー(動画撮影)」「音楽再生」「着信通知を好きな楽曲や動画にする」などが各2~3割
■直近1年間に利用したツール系機能は「電卓」「アラーム/タイマー]「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」「バーコードリーダー」「赤外線通信」などがいずれも半数超
■携帯電話の機能のうちあまり使っていないがあった方がよいと思うものは「GPS(位置検索、ルート検索)」「海外での通話利用」「赤外線通信」「おサイフケータイ」などが上位
スマートフォン利用状況/スマートフォンの新規購入・機種変更の状況/スマートフォンの1日あたり利用時間/スマートフォンの利用機能/主利用スマートフォンで気に入っている点/スマートフォン購入意向/スマートフォンに興味がある・購入したい理由/スマートフォンで不満に感じている点/回答者のコメントから
■スマートフォン所有率は1割。所有者のうち機種変更による購入が4割
■スマートフォンで利用している機能・サービスでは「通話」「メール(携帯電話)」「パソコンのWebサイト閲覧」などが多い
■スマートフォンで気に入っている点は、「多機能である」「アプリケーションがよい」「画面が大きい」などが上位
■スマートフォン購入意向は4割、興味度は7割。理由は「どんなものか使ってみたい」の他、「パソコン機能も携帯電話機能も兼ね備えている」「面白い・面白そう」「便利な機能が豊富」「パソコン機能に対応している」などが続く
主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社を選んだ理由
■『CMの印象がよい』『先進的』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が4~5割を占め、「NTT ドコモ」「au」の順で多い
■『信頼できる』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が6割を占め、「au」「SoftBank」の順で多い
■『機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が5割弱を占める。次いで「SoftBank」「au」の順となり、2010年調査時点と順位が逆転。
■『デザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各3割前後
自宅で利用しているインターネット回線の種類/自宅で利用したいインターネット回線の種類/無線LAN利用状況/データ通信カードによる通信サービス利用状況/主利用データ通信カード会社/主利用データ通信カード会社の満足度/地デジ放送視聴環境/地デジ視聴方法/主利用データ通信カード会社の利用理由
■自宅で利用している・利用したいインターネット回線は「光ファイバー」が5~6割。光ファイバー利用者は、2009年調査時に比べて10ポイント近く増。
■無線LAN利用シェア率は半数弱。データ通信カードによる通信サービス利用者は8.5%
■「UQコミュニケーションズ(UQ WiMAX)」主利用者で、「満足」が他の層より高い
■地デジ視聴方法は「地デジ対応テレビ)」の他、「ケーブルテレビ経由」「携帯電話、スマートフォン(ワンセグ)」なども各1~2割
知っている映像配信サービス/映像配信サービスの視聴頻度/直近1年間で利用した映像配信サービス/直近1年間で最も利用した映像配信サービス/映像配信サービスの有料コンテンツ利用状況/映像配信サービスの有料での利用意向/有料で視聴したいコンテンツ/映像配信サービスに対する不満
■映像配信サービスの視聴経験は4割、直近1年間での視聴経験は3割、月1回以上利用者は2割
■映像配信サービスの認知率は「NHKオンデマンド」「GyaO! Presented by Yahoo!JAPAN(無料版)」「ひかりTV」が上位
■直近1年間で利用した映像配信サービスでは「GyaO! Presented by Yahoo!JAPAN(無料版)」がトップで、2位以下を大きく上回る
■「主に無料コンテンツを利用する」が9割弱。有料での映像配信利用意向は5.7%。有料で視聴するなら「映画」「ドラマ」
インターネットバンキングの利用経験/利用しているサービス/現在利用しているインターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキングの利用意向/インターネットバンキングにアクセスするときに利用したい機器/インターネットバンキングであったらよいと思うサービスなど
■インターネットバンキング利用経験率は77.1%。2008年をピークに減少傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などでの利用が多い
■現在利用しているインターネットバンキングは「楽天銀行」がトップ、「ゆうちょ銀行」「三菱東京UFJ銀行」「住信SBIネット銀行」「ジャパンネット銀行」などが続く
■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い(または無料)」がトップ。続いて「24時間リアルタイムで利用が可能」「信頼できる」「銀行に取引口座がある」など
■今後のインターネットバンキング利用意向は79.2%
Twitter登録・利用状況/Twiterの利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/Twitterでの企業や商品関連の利用状況/Twitter利用意向/Twitter登録・利用状況の理由
■Twitter利用率は15.7%、認知率は67.9%。2009年の約4倍に増加
■1日1回以上アクセスする人は、利用者の6割弱。1日1回以上つぶやく人は3割弱、「つぶやいたことはない」が20.7%。フォロー人数が1~9人という人は利用者の4割強
■「企業のTwitter公式アカウントをフォローする」「つぶやき(ツイート)に貼られている企業サイト・ブログへのリンクに、アクセスする」が各3割
■Twitter利用意向は16.5%。Twitter現在利用者の利用意向は半数超であるが、非利用者では1割以下
道に迷ったときの対処方法/利用したことがあるパソコンの地図情報サービス/利用している携帯電話の機種/携帯電話のナビアプリの利用目的/携帯電話の位置情報サービス・アプリの利用経験/GPS機能の位置情報取得に対する抵抗感/スマートフォンでのナビアプリの利用意向/携帯電話のナビアプリの情報・機能の要望
■携帯電話のナビアプリ利用者は3割。目的は「目的地までの行き帰りの経路を調べる」「現在地の周辺地図を表示する」など。
■携帯電話の位置情報サービス・アプリの利用経験は2割。各サービスの利用率は「モバイルGoogleマップ」が6.4%、「ケータイ版NAVITIME」が5.1%、「ゼンリンいつもNAVI」3.6%
■GPS機能の位置情報取得に対する抵抗感がある人は4割弱。抵抗感を感じるものとしては「SNSなどでの位置情報共有サービス」、「チャット」「位置ゲーム」など
■スマートフォンでのナビアプリの利用意向は28.2%。XperiaやiPhone利用者では7~8割
SNSの認知/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/SNSの利用内容/SNSのアクセス手段/SNSの有料サービス利用有無・意向/SNS利用有無・意向の理由
■SNSに「現在登録している」が33.4%、「現在は登録していないが、過去に登録していた」が4.5%
■利用しているSNSサイトは「mixi(ミクシィ)」が80.6%で最も多く、「GREE(グリー)」「モバゲータウン(携帯電話版)」が各1~2割
■SNSの「1日2回以上」利用者は28.2%、「1日1回程度」利用者は18.7%で、毎日アクセスする人は46.9%。2008年、2009年よりもヘビーユーザーが増加
■SNSの有料コンテンツを「利用している」が5.1%、「利用していないが今後は有料で利用したい」が2.5%
共同購入型クーポンサイトの認知・利用状況/知っている共同購入型クーポンサイト/共同購入型クーポンサイトの利用状況/共同購入型クーポンサイトを利用する際の重視点/共同購入型クーポンサイトの利用頻度/購入希望者を集めるための情報発信方法/共同購入型クーポンサイトの利用意向/利用してみたい共同購入型クーポンサイトのジャンル/共同購入型クーポンサイトの利用意向理由
■共同購入型クーポンの認知率44.9%、利用率4.4%、利用意向34.1%
■利用したことがあるサイトは「piku」「Q:pod」など
■購入希望者を集めるために「情報を発信することはしていない」が6割。「twitter」「メール」などで発信している人が1割超
1ヶ月あたりの音楽にかける金額/音楽を聴く時に利用する機器/音楽ダウンロードの利用経験/1年以内に音楽ダウンロードで利用したサイト/音楽ダウンロードサイト選定時の重視点/1ヶ月あたりの音楽ダウンロードの利用金額/音楽ダウンロードの利用頻度/音楽ダウンロード利用意向/音楽ダウンロードの利用頻度増減の理由
■音楽ダウンロードの利用経験は54.3%。1年前より頻度が減った人が4割
■1ヶ月あたりの音楽ダウンロードの利用金額は「0円」が3割、月に500円未満が3割強
■1年以内に音楽ダウンロードで利用したサイトは「iTunes Store」「レコチョク」など
■今後音楽ダウンロードの利用意向者は29.4%。若年層ほど利用意向は高く10代では半数強
ソーシャルメディアの認知/利用したことがあるソーシャルメディア/現在最もよく利用しているサービス/1年前利用していたサービス/最頻利用サービスの利用頻度/最頻利用サービスを利用する機器/サービス利用意向/1年前からのサービス変更理由/継続利用理由
■サービス認知上位は「ブログ」「Twitter」「mixi」「価格.com」、利用経験・今後利用意向上位は「価格.com」「youtube」「ブログ」
■最もよく利用しているサービスの変化をみると、ブログは1年前22.8%→現在20.7%、mixiは1年前16.1%→現在14.9%とやや減少。Twitterは1年前1.8%→現在5.7%と増加
■現在最もよく利用しているサービスは、ノートパソコン、デスクトップパソコンからの利用が各5割、携帯電話からの利用が3割。半数近くは毎日利用
利用している携帯電話会社/利用している携帯電話機のメーカー/携帯電話メーカーの重視度/携帯電話の機種選択時の重視点/今後利用したい携帯電話機メーカー/スマートフォン利用意向/最も利用したい携帯電話機メーカー選定理由
■現在利用・利用意向とも「シャープ」がトップ。「アップル」は現在利用では10位だが利用意向では3位
■「メーカーには特にこだわらない」6割弱です。「今使っている携帯電話会社の、同じメーカーの機種を選ぶ」は27.7%
■重視点のトップは「デザイン・色・形・大きさ・重さなどの外観」「店頭の価格」「操作のしやすさ」。「機能が充実している」「余計な機能が付いていない」の両方が重視点として上位にあがっている
■スマートフォン利用率は5.6%。「使用してみたいと思わない」は38.0%で、「使用してみたい」(32.9%)を上回る
知っているオンラインストレージ/オンラインストレージ認知経路/利用しているオンラインストレージ/オンラインストレージ利用目的/オンラインストレージの重視点/オンラインストレージに保存するもの/オンラインストレージ非利用理由/オンラインストレージ利用意向/オンラインストレージ利用意向の理由
■オンラインストレージサービスの認知率は4割。認知経路は「検索エンジンで検索した」の他、「友人・知人や同僚、家族から」も多い
■認知者の利用率は約半数。利用率の上位3位は「Gmail」「宅ふぁいる便」「Yahoo!ブリーフケース/Yahoo!フォト」
■「ファイルをいろいろな場所で使う」「メールで送れないサイズのファイルを送る」「データのバックアップ」などが利用目的の上位。画像ファイルを保存する人が7割と圧倒的に多い
■今後の利用意向は全体の3割。非利用者の理由は、「よく知らない」「必要性を感じない」「サービス内容が理解できない」など
携帯電話の利用機種/暇つぶしとしての、携帯電話でのサイト利用頻度/暇つぶしで携帯電話でサイトを利用する時間/暇つぶしで携帯電話でサイトを利用する時間帯/短い時間の暇つぶしに携帯電話で利用するサイト/長い時間の暇つぶしに携帯電話で利用するサイト/長い時間の暇つぶしに携帯電話でサイトを利用する時の行動/暇つぶしの時、携帯電話の見たいサイトをみつけるためにあったらよいメニュー・サービス、おすすめの方法
■暇つぶしの手段として携帯電話を利用している人は5割程度。1日に数回以上の利用者が2割
■携帯で暇つぶしをする1日あたりの時間は、10分未満が6割。利用時間帯は12時台及び20時台~23時台の夜間が多い
■短時間の暇つぶしで利用するのは「ニュース」や「天気」、長時間の暇つぶしで利用するのは「ニュース」や「ゲーム」
動画共有サイトの認知/動画共有サイトの閲覧・投稿状況/利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイトでみているもの/動画共有サイト利用による行動変化/動画共有サイトを利用してよかったこと/動画共有サイト利用意向/動画共有サイトの今後の利用方法
■動画共有サイトの利用率は76.4%。大半が閲覧のみの利用
■利用経験のある動画共有サイトは「YouTube」が9割と断トツ。次点は「ニコニコ動画」
■動画共有サイトの利用によって、「テレビを観る時間が減った」人が14.9%
■動画共有サイトの利点は「無料で動画がみられる」、「見逃したテレビ番組がみられる」、「また観たいと思っていたものがみられる」などが上位
インターネットショッピング利用頻度/ネットショッピングの支払い方法/直近で商品を購入したネットショッピングサイト/直近で商品を購入したネットショッピングサイト/直近で商品を購入したショッピングサイト利用理由/直近で商品を購入したショッピングサイトの操作性・使いやすさの満足度/最近気になるネットショッピングサイト
■「クレジットカード」が82.2%で最も多い「。以下「たまったポイント」「代金引換」「コンビニ決済」が続く
■直近で利用したネットショッピングサイトは、「楽天市場」が52.7%、「Amazon」が17.0%、「Yahoo!ショッピング」が6.4%
■直近利用のネットショッピングサイトの理由は、「配送料金が安い・無料」「品揃えが豊富」「「ポイントをためられる」「商品が安い」が上位