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571 件(121〜150件表示)
  • 自宅でのインターネット接続(第1回)

    調査時期:
    2019年02月
    設問項目:

    自宅でインターネットに接続する機器/自宅で利用しているインターネット回線/自宅での主利用インターネット回線/自宅で利用したいインターネット回線の種類/自宅でワイヤレスインターネット接続する時の利用回線/自宅で利用しているモバイルデータ通信サービス/自宅でのWi-Fi接続利用理由/自宅のインターネット接続の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅での契約回線は「光ファイバー」が全体の6割強、「モバイル回線」が3割弱、「ケーブルテレビ」が2割弱。自宅でのネット接続機器は「ノートパソコン」「スマートフォン」が各7割、「デスクトップパソコン」「タブレット端末」が各3~4割。
    ■自宅でのネット接続者のうち、「Wi‐Fiルーターを経由し光ファイバー回線等にワイヤレス接続」(無線LAN)が7割強。「スマートフォン等の本体のモバイル回線」が1割強、「ポケットWi‐Fiでモバイル回線」が約6%。
    ■自宅でモバイルデータ回線での接続者(自宅でのネット接続者の2割弱)の利用サービス・会社は、「NTT ドコモ」が2割強、「au〔KDDI〕」「SoftBank」が2割弱、「UQ WiMAX、UQモバイルなど」「Y!mobile」などが各1割など。
    ■自宅でのWi-Fi接続の理由は、「複数の機器でインターネットを利用したい」「家のいろいろな場所でインターネットに接続したい」が、Wi-Fi接続者の各5~6割、「スマートフォン等のパケット代の節約」が3割強。

  • 映像配信サービス(第6回)

    調査時期:
    2019年01月
    設問項目:

    直近1年間での映像配信サービスの視聴頻度/直近1年間に利用した映像配信サービス/直近1年間で最も利用した映像配信サービス/映像配信サービス利用時の重視点/映像配信サービスの視聴機器/映像配信サービスの有料での利用状況/映像配信サービスの有料での利用意向/映像配信サービスの有料での利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■映像配信サービス視聴経験者は全体の4割、直近1年間利用者は3割強で、2015年以降増加傾向。週1回以上利用者は全体の2割弱、直近1年間利用者のうち5割強、過去調査と比べ増加傾向。
    ■映像配信サービス直近1年間利用者のうち「定額制見放題プランを利用、追加購入はしていない」は3割強、「定額制見放題プランを利用し、新作・限定動画などを追加購入」は1割強。視聴機器は「ノートパソコン」が直近1年間利用者の4割弱、「テレビ」「スマートフォン」「デスクトップパソコン」が各3割、「タブレット端末」が2割。「スマートフォン」は10~30代で1位。
    ■映像配信サービス直近1年間利用者の重視点は、「月額料金」「見たい番組・ジャンルの充実度」が4割弱、「定額制見放題タイプ」「無料お試しの充実度」が各2割強。楽天TV主利用者では「ポイントが使える」が1位。
    ■有料での映像配信の今後の利用意向者は全体の2割弱で、2017年調査より増加。映像配信サービス週1回以上利用者の5~6割、利用未経験者の約3%、有料プラン・動画利用者の7割弱、有料プラン・動画非利用者の1割弱。

  • インターネットバンキングの利用(第20回)

    調査時期:
    2019年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキングを利用したい機器/最頻利用インターネットバンキングの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は全体の6割強。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8割。新生銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者などでは「振り込み・送金」が最も多い。
    ■最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、住信SBIネット銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、三菱UFJ銀行主利用者などで各30%台。
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割弱、「信頼できる」「銀行に取引口座がある」「24時間リアルタイムで利用が可能」が各4割弱。「手数料が安い」は新生銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者などで高い。
    ■インターネットバンキング利用意向は7割弱。現在利用者の約96%、未経験者の1割強。利用意向者のうち、スマートフォンからの利用意向者は4割弱、過去調査と比べ増加傾向。

  • Twitterの利用(第10回)

    調査時期:
    2018年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/直近1年間にTwitterで行ったこと/Twitterを「閲覧するだけ」の利用経験/Twitter利用意向/Twitter利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率3割弱、登録率4割。利用意向は全体の約25%。利用率・意向のいずれも過去調査より増加傾向。若年層での比率が高い傾向で、10・20代では利用・意向とも6割。投稿・返信をする積極利用層の利用意向は9割、閲覧中心層では7割強、未登録層・非認知層では約3~5%。
    ■1日1回以上Twitterにアクセスする人は利用者の6割、若年層での頻度が高い。Twitterでつぶやく人は利用者の5割弱、1日1回以上つぶやく人は1割強。フォロー人数が「100人以上」の比率は利用者の2割弱、10・20代4割強。
    ■Twitter利用目的は「最新情報、リアルタイムでの情報収集」「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧」が利用者の各4割。投稿・返信をする積極利用層では、コミュニケーションを目的とする人が多い傾向。Twitterを「閲覧するだけ」の利用経験は全体の3割強。アカウント登録・非利用層では6割強、Twitter認知・未登録層では2割。
    ■Tiwtter利用者が直近1年間に行ったことでは「つぶやきに貼られている企業サイトへのリンクにアクセス」「企業のTwitter公式アカウントをフォロー」「つぶやきに貼られている商品・サービスへのリンクにアクセス」「Twitterと連動したキャンペーンに参加・応募」が各3割。

  • 新聞の利用(第6回)

    調査時期:
    2018年11月
    設問項目:

    新聞閲読頻度/普段読んでいる新聞/ニュースの情報を得る手段/普段利用している新聞社の電子版サイト・アプリ/新聞社の電子版サイト・アプリを利用する機器/新聞社の電子版サイト・アプリ利用頻度/新聞の紙版・電子版の閲読度合い/ニュース情報を入手したい情報源/新聞を読む・読まない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新聞(紙版)を読む人は7割弱、過去調査と比べて減少傾向。「毎日必ず読んでいる」は全体の3割強、男性60・70代では6割、10~30代では1~2割。
    ■ニュースの情報を得る手段は「テレビ番組」が7割弱、「ポータルサイトのニュースサイト・アプリ」「新聞(紙の紙面)」が各5~6割。過去調査と比べ「ニュースアプリ」がやや増加。
    ■新聞のニュースサイトや電子版サイト・アプリ利用者は全体の3割強。利用頻度は「ほとんど毎日」が利用者の5割弱。閲覧時の利用機器は「パソコン」が7割強、「スマートフォン」が5割弱、「タブレット端末」が約15%。
    ■新聞社の電子版と紙の新聞のどちらを読むことが多いかをみると、紙の新聞は全体の5割強、電子版は1割強。新聞を読む人に占める電子版閲読者の比率は2割弱。

  • 音楽ダウンロードの利用(第11回)

    調査時期:
    2018年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/直近1年間の音楽ダウンロード・定額制配信利用状況/直近1年以内に利用した音楽ダウンロードサービス/有料音楽ダウンロードサービスで、音楽をダウンロードした機器/有料音楽ダウンロードサービスの音源を聴く機器/有料音楽ダウンロードサービス利用金額(1ヶ月あたり)/有料音楽ダウンロードサービス選定時の重視点/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の、音楽ダウンロード・有料サービス利用者は約8%、無料サービスは1割強。定額制音楽配信サービス直近1年間利用者は約6%。
    ■直近1年間に利用した音楽ダウンロードサービスは「iTunes Store」が、利用者の5割弱、「Amazon music デジタルミュージック」が3割弱。選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」が利用者の5割弱、「最新の曲が充実」「曲の検索がしやすい」「懐かしい曲が充実」「幅広いジャンルの曲が充実」などが各3~4割。
    ■有料音楽ダウンロード直近1年間利用者のうち、「パソコン」でダウンロードした人は6割強、「スマートフォン」が4割強、「携帯音楽プレーヤー」が1割強。ダウンロードした音楽を聴くのは「パソコン」「スマートフォン」「携帯音楽プレーヤー」が各4~5割。女性では「スマートフォン」の比率が高い。
    ■有料音楽ダウンロード利用意向は全体の1割強、現在利用者の8割弱、非利用者の約15%。定額制音楽配信サービス利用意向は約9%。有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信のいずれも利用したくない人が6割強。

  • SNSの利用(第14回)

    調査時期:
    2018年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/閲覧しているSNS/あなたにとってSNSとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS登録者は6割で、過去調査より増加傾向。回答者全体に占める利用者比率は、LINEが5割弱、Facebook、Twitterが各3割強、「Instagram」が2割弱。過去調査と比べ「LINE」「Instagram」などが増加傾向。今後利用したいSNSでもLINEが1位で4割強、「Twitter」「Facebook」が各2割、「Instagram」が1割強。
    ■SNS利用者の7割は毎日アクセスしており、過去調査と比べ増加傾向。「1日2回以上」が5割弱。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の8割弱、「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が各2割。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」が5割、「暇なとき」「ちょっとしたすきま時間」が各3~4割、「夜寝る前」「電車やバスなど公共交通機関の車中」「仕事や学校の休憩時間」「待ち時間や、待ち合わせ中」などが各20%台。
    ■SNS利用内容は「人の投稿を読む」が利用者の6割強、「メッセージやチャット等をやりとり」「人の投稿にコメントやいいね!をする」「投稿する・つぶやく」が各3~4割。SNS認知者のうち、閲覧だけしているSNSは「Facebook」「Twitter」が各2割、「Instagram」「LINE」が各1割。

  • スマートフォンでのゲーム利用(第3回)

    調査時期:
    2018年10月
    設問項目:

    主利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンでゲームをする頻度/スマートフォンでゲームをする時間(1日あたり合計)/スマートフォンでゲームをする場面/スマートフォンで遊ぶゲームのジャンル/スマートフォンで遊ぶゲームのタイプ/直近1年間の、スマートフォンの有料ゲームの利用および課金の状況/課金ゲームでの1ヶ月あたりの支払金額/スマートフォンでのゲーム利用意向/スマートフォンのゲームをするときのルール・こだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間のスマホゲーム実施者は5割弱。実施者のうち「ほとんど毎日」は7割弱。1日あたり20分未満実施者が5割弱、30分以上実施者が3割強。
    ■スマートフォンでゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」が実施者の7割強、「暇なとき」「待ち時間」「ちょっとした隙間時間」などが各3~4割。
    ■直近1年間のスマートフォンでのゲーム利用者のうち、「ダウンロードしたアプリ」利用は7割強、「Webアプリ」が2割弱。直近1年間に「無料のゲームをダウンロード」は7割弱、「ゲームアプリ内課金」は1割強、「有料のゲームを購入」は約5%。
    ■スマートフォンでのゲーム利用意向は3割弱、若年層での利用意向が高い。週2~3回以上実施者では6~8割の利用意向、週1回未満実施者では4割強、非実施者では約1%。

  • スマートフォン(第12回)

    調査時期:
    2018年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況・主利用機種/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の7割強で、過去調査より増加傾向。若年層で高く、10~30代8割強~9割、60・70代6割弱。iPhone主利用者では、「満足」の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」が9割、「カメラ」「スマホ用Webサイト閲覧」「時計・アラーム」「Webメールなど」「電卓」「電話帳、アドレス帳」「Wi‐Fi(無線LAN機能)」などが各6~7割。過去調査と比べ「Bluetooth機能」「オンラインショッピング」などが増加傾向。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の7割弱、過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では9割弱、非所有者では2割強。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」「通信料金」「画面サイズ・大きさ」などが各4~5割。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は、スマホ利用意向者の6割弱、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割、大手キャリア以外利用者で高い。

  • 定額制音楽配信サービス(第4回)

    調査時期:
    2018年09月
    設問項目:

    利用している音源・音楽コンテンツ/定額制音楽配信サービスの利用頻度/直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス/直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス/定額制音楽配信サービス選定時の重視点/定額制音楽配信サービスの平均利用月額/定額制音楽配信サービスを利用する機器/定額制音楽配信サービス利用意向/定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の定額制音楽配信利用者は全体の1割強。そのうち、週1回以上利用者は5割弱。「Amazon Prime Music」利用者が4割、「Spotify」「Apple Music」が10%台。
    ■直近1年間の定額制音楽配信利用者の重視点は「月額料金」が4割強、「無料版・無料お試しの充実度」「好きなアーティストの楽曲の充実度」「楽曲の曲数」が各20%台。
    ■1ヶ月あたりの平均利用金額は「0円」が3割強、「月に300円~400円未満」が各2割でボリュームゾーン。
    ■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の1割強、非利用意向者は7割弱。利用意向率は、週2~3回以上利用者では各8~9割、週1回利用者は6割弱、利用未経験者は約4%。

  • テレビの視聴スタイル(第5回)

    調査時期:
    2018年08月
    設問項目:

    平日にテレビをつけている時間/平日のテレビ視聴時間/テレビ番組をリアルタイムで視聴するときの機器/テレビ番組をリアルタイム放送以外で見る際の方法/テレビ番組をリアルタイムで見る割合の増減/テレビに関する意識・行動/直近1年間インターネットでのテレビ番組視聴状況/世の中の動向を知る際の情報源/テレビを見るスタイルで、5~6年前と比べて変化したこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■平日にテレビを3時間以上つける人は、全体の5割。そのうち、実際に3時間以上視聴しているのは4割弱。女性や高年代層での視聴時間が長い傾向。
    ■ここ2~3年でリアルタイムで見ることが「減った」が3割強、「増えた」が約7%、「変わらない」が5割強。「リアルタイムで見ることが減った」は、女性や、若年層で高い傾向。
    ■テレビ視聴者のうちリアルタイム以外での視聴手段は「DVD・BDレコーダー等に録画したものをテレビで見る」が7割弱、「動画共有サイト」「テレビ局などのオンデマンドや動画配信サービス」などが各1割弱。
    ■直近1年間インターネットでのテレビ番組視聴状況は「地上波テレビ番組オンデマンド配信」「動画配信サービス」が各1~2割。「インターネットテレビのオリジナル番組・チャンネル」は男性10~30代での比率が高い。世の中の動向を知る際の情報源は、「テレビ」が8割弱、「ニュースサイト」「新聞」が各5割弱。

  • 動画共有サイト(第6回)

    調査時期:
    2018年08月
    設問項目:

    動画共有サイトの閲覧・投稿状況/直近1年間に利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用頻度/動画共有サイトへのアクセス端末/動画共有サイトでよく閲覧するもの/動画共有サイト利用理由/動画共有サイト利用意向/直近1年間に投稿動画を視聴したSNS・サイト・アプリ/動画共有サイトの楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■動画共有サイト閲覧者は7割、投稿者は約3%。週1回以上利用者は、動画共有サイト利用者の6割強。動画共有サイト利用意向は7割弱。動画共有サイト利用者では8~9割、非利用者では約7%。
    ■動画共有サイトへのアクセス方法は「ノートパソコン」「スマートフォン」が利用者の各4~5割。「デスクトップパソコン」は3割、「タブレットパソコン」は2割弱。過去調査と比べ「スマートフォン」「タブレットパソコン」が大きく増加。女性10~30代では「スマートフォン」からのアクセスが各7~8割。
    ■動画共有サイトでの閲覧コンテンツは「音楽関連、ミュージックビデオ」が閲覧者の4割強、「○○のやり方・作り方など手順紹介」「個人が作成した、商品・サービス紹介」が各20%台。
    ■動画共有サイト利用理由は、「自分が見たい時に好きなように見られる」が利用者の5割強、「興味がある分野の情報が豊富」「ピンポイントで見たいものだけ見られる」「音楽を聴く・BGMとして」「繰り返し見られる」「暇つぶし」「情報収集のため」などが各20%台。

  • 飲食店情報の検索(第10回)

    調査時期:
    2018年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が7割強、「スマートフォンのインターネットサイト」「紙媒体情報」が各3~4割、「スマートフォンのアプリ」が2割弱。スマートフォンのサイト・アプリは過去調査より増加傾向、若年層での比率が高い。
    ■パソコン・携帯端末で飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリは「ぐるなび」「食べログ」が利用者の各6割強、「ホットペッパーグルメ」が3割強。女性では「食べログ」が1位。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」などがサイト利用者の各4割弱。「割引クーポンなどの特典の多さ」などは過去調査より減少傾向。
    ■飲食店情報サイト・アプリでは「お店の場所」「価格帯」「料理のジャンル」「営業時間・定休日」「メニュー・品書き」などの利用者が多い。サイト・アプリ利用目的は「食べたいメニューのある店を探す」「条件にあう店を探す」が各40%台、「出かけたことのない地域にある店を探す」「行く前に、店について調べたい」「店の場所を知りたい」が各30%台。

  • 電子書籍(第6回)

    調査時期:
    2018年07月
    設問項目:

    紙の書籍の1年あたりの購入冊数/直近1年間に電子書籍・コミック・雑誌を読む頻度/電子書籍・コミック・雑誌で読むジャンル/直近1年間に読んだ電子書籍・コミック・雑誌の冊数/電子書籍・コミック・雑誌を読む端末/電子書籍・コミック・雑誌の利用パターン/直近1年間に利用した電子書籍ストア/電子書籍・コミック・雑誌の利用したいパターン/電子書籍・コミック・雑誌の利用方法の希望/利用したくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に電子書籍・雑誌を読んだ人は全体の4割弱、若年層で高い。直近1年間利用者のうち、週1回以上読む人5割弱、月に1冊以上読む人が6割強。
    ■直近1年間に電子書籍・コミック・雑誌利用者のうち「マンガ・コミック」を読む人は5割弱、「小説」「趣味・生活関連の実用書」「雑誌」が各30%台。利用端末は「スマートフォン」が直近1年間利用者の4割強、「タブレット端末」「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が各2割。女性10・20代では「スマートフォン」が8割弱。
    ■直近1年間の、電子書籍・コミック・雑誌利用者のうち「有料で1冊ずつ購入」「無料で一部分だけを読む」が各4割弱。
    ■電子書籍・コミック・雑誌利用意向者は、全体の5割強。直近1年間利用者の8~9割、利用未経験者の3割。「有料で1冊ずつ購入」「無料で一部分だけを読む」「電子書籍を無料で一冊全部を読む」が各1~2割。

  • スマートフォンでの音楽利用(第4回)

    調査時期:
    2018年06月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンでの音楽再生頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンでの音楽再生・視聴方法/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満/スマートフォンで音楽を聴かない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「スマートフォン」「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」が各2~3割。自宅以外で音楽を聴く機器は「カーナビ、カーオーディオ」「スマートフォン」が各3~4割。「スマートフォン」は過去調査と比べ増加傾向、10・20代では6割で1位。
    ■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の約35%、iPhone利用者の6割強。週1回以上利用者は全体の2割強。音源は「動画共有サイト」「購入したCDから取り込んだ」が各30%台、「有料でダウンロード」「レンタルや借りたCDから取り込んだ」「無料でダウンロード」が各20%台。
    ■スマートフォンで音楽再生時「イヤホンを接続する」が、スマートフォンで聴く人の6割弱。「本体内蔵のスピーカー」は4割弱で女性での比率が高く、「ワイヤレススピーカー・イヤホン・ヘッドホン」は2割弱で男性での比率が高い。
    ■利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」がスマートフォンで音楽を聴く人の5割弱、「通勤・通学中」「電車やバスなど」「家事をしながら」「待ち時間、暇つぶし」が各2割。スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」の他、「いつも持っている」「持ち歩く機器が1つで済む」などが上位。

  • ラジオの利用(第4回)

    調査時期:
    2018年05月
    設問項目:

    ラジオ番組受信方法/ラジオ番組受信方法で最も多いもの/地上波ラジオ放送の、リアルタイム・録音での聴取状況/地上波ラジオ局の受信機器/ラジオを聞く頻度/1日あたりのラジオ聴取時間/地上波ラジオ局を聞く場面/ラジオを聞いて、行動したこと/ラジオ番組受信方法の意向/ラジオを聞くときの様子・スタイル(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ラジオ聴取者は6割弱。地上波ラジオ放送を「ラジオチューナーで受信」は全体の4割強。「インターネット経由」は2割弱で、2015年よりやや増。地上波ラジオ放送聴取者(全体の5割強)のうち、「タイムフリー・聞き逃し機能などで放送後に聞く」は1割強。
    ■ラジオ放送の受信手段は「カーステレオ」が地上波ラジオ聴取者の4割、「ラジカセ、CDラジオ」が3割弱、「スマートフォン」「パソコン」が各2割弱。10・20代では「スマートフォン」が1位。
    ■地上波ラジオ局聴取者のうち週4~5回以上聞く人は4割強。聞く時間は「15分~30分未満」「30分~1時間未満」がボリュームゾーン。ラジオを聞いて行ったことは「プレゼント応募」「番組に関することを家族や友人・知人と話す」「リスナーとして番組に投稿」「番組で紹介された商品・サービスの情報収集」などが、聴取者の各10%台。
    ■ラジオ番組の受信方法の意向は「ラジオチューナーで受信」が全体の5割弱、「インターネット経由で受信」が2割強。今後「ラジオは聞きたいと思わない」は2割強で、若年層で高い。

  • 無料通話・チャット(第6回)

    調査時期:
    2018年04月
    設問項目:

    直近1年間の、無料通話・チャットのサービス・アプリ利用状況/直近1年間に無料通話・チャットを利用した端末/直近1年間に最もよく利用した無料通話・チャット/直近1年間最頻利用無料通話・チャットの利用理由/直近1年間最頻利用無料通話・チャットの利用機能/直近1年間最頻利用無料通話・チャットの利用頻度/無料通話・チャットでメール・チャットをする理由/無料通話・チャット利用意向/無料通話・チャットアプリ・サービスの不満点/非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の無料通話・チャット利用者は全体の5割強。LINE利用者は全体の5割で、過去調査と比べ増加傾向。利用端末は「スマートフォン/iPhone以外」「スマートフォン/iPhone」が各40%台、「パソコン」が2割。最頻利用無料通話・チャットの1日1回以上利用者は、直近1年間利用者の5割強、女性10~30代では7割。
    ■最頻利用無料通話・チャット利用理由は「音声通話が無料」が、直近1年間利用者の6割強。2位以下は、LINE主利用者では「家族や友人・知人が利用」「メッセージの既読がわかる」「使い方が簡単」などが上位。skype主利用者では「ビデオ通話ができる」「パソコンやタブレットPCで使える」、Facebook Messenger主利用者では「パソコンやタブレットPCで使える」「サービスを利用できるID・アカウントを持っている」などの比率が高い。
    ■無料通話・チャット利用理由は、LINE主利用者、Googleハングアウト主利用者、Facebook Messenger主利用者では「軽い感じでやりとりできる」、Skype主利用者、Viber主利用者では「使い勝手がよい」が最も多い。利用機能は、LINE主利用者、Facebook Messenger主利用者では「チャット・トーク、メッセージ機能:1対1」が各6~7割で1位、Skype主利用者では「ビデオ通話」「多人数での同時音声通話」などの比率が高い。
    ■無料通話・チャット利用意向は全体の5割。女性や若年層での比率が高く、女性10~30代では各7~8割。直近1年間の無料通話・チャット利用者の8割強、非利用者の1割弱。

  • オンラインショッピングの利用(第14回)

    調査時期:
    2018年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内に利用した通信販売の申し込み手段/直近1年間に利用したオンラインショッピングサイト/ショッピングサイト利用時の重視点/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングサイト利用時の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者9割の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が9割弱。「スマートフォン」は3割で、過去調査と比べ増加傾向。女性10~30代では各6~7割と高い。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は5割弱。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」が経験者の各4~5割。
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は3割強、過去調査と比べ増加傾向。「2~3回」「4~5回」がボリュームゾーン。購入商品は「衣料品」「食料品・飲料・アルコール」が経験者の各4割、「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌」が各3割。
    ■直近1年間オンラインショッピング利用者のうち「amazon」「楽天市場」利用者が70%台、「Yahoo!ショッピング」が5割弱。直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「豊富な品揃え」「商品価格」が各6~7割。

  • 携帯電話・スマートフォンとライフスタイル(第4回)

    調査時期:
    2018年04月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話・スマートフォン以外に利用しているもの/携帯電話またはスマートフォン利用頻度の1年前からの変化/携帯電話またはスマートフォン1日あたり利用時間/携帯電話またはスマートフォンですること/携帯電話またはスマートフォンで利用することが多い機能/携帯電話・スマートフォンへの依存度/携帯電話・スマートフォンの利用に関する意識・行動/携帯電話またはスマートフォンの使用による生活の変化(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者は7割弱、携帯電話主利用者は3割弱。格安スマホ主利用者は2割弱。携帯電話・スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は2割。
    ■1日あたり1時間以上利用者は、スマートフォン利用者で5割強、携帯電話利用者で約5%。携帯電話利用者は、過去調査と比べ利用時間が短い人が増加傾向。1年前から利用頻度が増えた人は、スマートフォン利用者の3割、携帯電話利用者の約5%。
    ■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「通話」「ウェブサイトの閲覧・検索」「カメラ」「チャット、ダイレクトメッセージ」「アラーム、タイマー」「時計」「ニュースサイト・アプリ」など。携帯電話利用者では「通話」「メール」が各7~8割、「カメラ」「アラーム、タイマー」「時計」が各3割弱。
    ■携帯電話・スマートフォンに依存していると思う人は、スマートフォン主利用者の4割強、携帯電話主利用者の約8%。女性や若年層で高い。スマートフォン主利用者では「気がつくと長い時間スマートフォン・携帯電話を利用している」が約25%、「スマートフォン・携帯電話のない生活は退屈・不安に感じる」「常に持っていないと落ち着かない」が各10%台。

  • インターネット広告(第2回)

    調査時期:
    2018年03月
    設問項目:

    インターネット閲覧・利用時の接続機器/直近1年間に表示されたインターネット広告の種類/直近1年間に内容を読んだインターネット広告/直近1年間にインターネット広告が表示された際に行ったこと/直近1年間に内容を読んだインターネット広告の内容/直近1年間に内容を読んだインターネット広告の種類/インターネット広告についての考え方/インターネット広告で不快に感じるもの/インターネット広告で不快に感じた経験(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割強、「動画広告」が6割弱、「コンテンツや記事間の広告」「動画サイトの、スキップできる動画広告」が各4~5割。
    ■直近1年間に広告表示された人のうち、内容を読む人は3割強。内容を読んだことがあるのは「バナー広告」3割弱、「記事広告」「動画広告」「メール広告」が各1割弱。
    ■直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち、「広告を間違えてクリックした」「広告を閉じた」「広告をクリックした(意図的に)」が3~4割。
    ■インターネット広告について「気になるものや興味がある・面白いものなら読む」「関係ない広告が表示されるとイライラする」「スクロールなどの操作を妨げられわずらわしい」「動作が重くなるのでわずらわしい」が各3割。不快に感じるのは「画面上から下に降りてくる・スクロールにあわせて移動」「興味がない内容」「別画面やポップアップで自動的に表示」「画面全体に表示」「上部に常に表示」「下部に常に表示」など。

  • 格安スマホ(第4回)

    調査時期:
    2018年03月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォンなど端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/主に利用している格安スマホ・SIMサービス/格安スマホ非利用理由/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホについての不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホ・SIMカード利用者は全体の2割弱。端末+SIMカードのセット販売は約8%、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各4~5%。格安スマホ・SIMカード利用者の購入場所は、「インターネット」が6割弱、「家電量販店」「通信会社の店舗」が各2割。
    ■格安スマホ非利用者(全体の8割)の、非利用理由は「現在利用しているもので満足」が5割弱、「通信の安定性や速度に不安」「格安スマホを詳しく知らない」「メールアドレスを変えたくない」などが各2割弱。
    ■格安スマホ・SIMカードの利用意向者は全体の3割弱。格安スマホ・SIMカード現在利用者では9割、非利用者では約15%。
    ■格安スマホ・SIMカード利用意向者の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量」「機器や端末の価格」などが上位。端末+格安SIMカードのセット販売利用者では「機器や端末の価格」の比率が高い。

  • 携帯電話会社のイメージ(第17回)

    調査時期:
    2018年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思うのは「au」が約45%、2016年以降5割弱で推移。「SoftBank」が2割弱、「NTTドコモ」が約15%。
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割、「au」「SoftBank」が各1~2割。『最も電波・回線がつながりやすい』は「NTTドコモ」が6割弱を占め、他のイメージ項目と比べても高い。
    ■『最も先進的だ』と思うのは「SoftBank」「NTTドコモ」が各20%台、「au」が2割弱。「Y!mobile」が1割弱で、他のイメージ項目より比率が高い。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」が各3割弱、「SoftBank」が2割弱。どちらの項目も「その他」が2~3割弱と比率が高い。
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTTドコモ」が3割強、「au」が2割強、「SoftBank」が1割強。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各7~8割、SoftBank利用者、Y!mobile利用者で各5~6割。

  • スマートスピーカー(AIスピーカー)(第1回)

    調査時期:
    2018年02月
    設問項目:

    モバイル端末利用状況/音声入力利用状況/スマートスピーカーの認知/スマートスピーカー利用状況/利用しているスマートスピーカーの名称/スマートスピーカー利用意向/スマートスピーカーでやってみたいこと・機能/スマートスピーカーの重視点/スマートスピーカー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートスピーカーが「どのようなものか、内容を知っている」が2割強、「聞いたことがある程度」が5割弱、認知率は7割強。自分だけ利用、自分を含む家族利用がそれぞれ約2%。
    ■スマートスピーカー利用意向は全体の約15%、非利用意向は5割弱。現在利用者では8割弱の利用意向、非利用者では1割強。
    ■利用意向者がやってみたいこと・機能は「天気予報」が6割強、「ニュースの読みあげ」「音楽再生」が各4割強、「乗り換え案内、目的地への行き方」「ハンズフリー通話」「アラーム・時報、タイマーの設定」が各30%台。
    ■利用意向者の重視点は「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5~6割、「音声認識の精度」「操作のわかりやすさ」「デザイン・色」などが各4割。

  • モバイル決済(第2回)

    調査時期:
    2018年02月
    設問項目:

    スマートフォン・携帯電話利用状況/直近1年間での支払い方法/直近1年間での、クレジットカード・電子マネーでの支払い手段/直近1年間に利用したスマートフォン・携帯電話の決済アプリ・サービス/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った場所/直近1年間にスマートフォン・携帯電話のアプリ・機能で支払った頻度/スマートフォン・携帯電話のアプリ・機能での支払い意向/スマートフォン・携帯電話の決済アプリ・サービスで支払ったきっかけ/支払わない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にクレジットカード・電子マネーで支払った人は全体の8割弱。「スマートフォンや携帯電話のアプリ・機能」で支払った人は全体の1割強。
    ■直近1年間にスマホのアプリ・機能等で支払った人のうち、「おサイフケータイ」利用者は6割弱。2017年調査と比べ「楽天ペイ」が増加。
    ■直近1年間にスマホのアプリ・機能等で支払った人のうち「コンビニエンスストア」での支払い者が8割弱、「スーパー」が4割弱、「自動販売機」「ドラッグストア」「飲食店、喫茶店など」「電車・バス運賃」が各20%台。
    ■スマホのアプリ・機能等による支払いの利用意向は2割強、非利用意向は5割弱。利用意向は、男性や若年層で高い傾向。スマートフォン主利用者では3割強、アプリ・機能での支払い者では8割強、非支払い者では2割。

  • ファッション通販サイト(第1回)

    調査時期:
    2018年01月
    設問項目:

    衣料品購入場所/直近1年間のインターネットでの衣料品購入頻度/直近1年間にインターネットで購入した衣料品/直近1年間に衣料品を購入した通販サイト/直近1年間に衣料品を最も多く購入したファッション通販サイト/衣料品を購入する通販サイトの重視点/インターネットでの衣料品購入意向/衣料品を購入する通販サイトの不満点・改善してほしい点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットでの衣料品直近1年間購入者は全体の5割、男性4割、女性6割。購入頻度は、「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン。
    ■直近1年間に、衣料品をファッション通販サイトで購入した人は、ネットでの衣料品購入者の8割。「ショッピングモールサイト(amazonなど)」での購入者は5割弱。
    ■ネットでの衣料品直近1年間購入者の、通販サイトの重視点は「商品価格」「送料が安い・無料」「豊富な品揃え」が各5割でトップ3。「サイズ展開が豊富」「品質がよい」が3割弱。
    ■衣料品のネットでの購入意向は全体の4割強。男性約35%、女性5割強。女性30・40代での比率が高い。衣料品購入頻度が半年に1回以上の層では7~9割、購入経験者(直近1年間非購入者)では3割弱、非購入経験者では約3%。

  • インターネットバンキングの利用(第19回)

    調査時期:
    2018年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキング利用機器の意向/インターネットバンキングの不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は全体の6割強、過去調査より減少傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などが利用者の各8割。
    ■最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、ソニー銀行主利用者で5割弱、住信SBIネット銀行主利用者、ゆうちょ銀行主利用者で各4割弱。
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が利用者・経験者の7割弱、「信頼できる」「24時間リアルタイムで利用が可能」「銀行に取引口座がある」が各3~4割。
    ■インターネットバンキング利用意向は7割弱。現在利用者の約97%、未経験者の1割強。利用意向者のうち3割強はスマートフォンからの利用を希望、20・30代では各5~6割にのぼる。

  • オンラインショッピングの決済(第4回)

    調査時期:
    2017年12月
    設問項目:

    直近1年間のオンラインショッピング利用回数/直近1年間のオンラインショッピングでの平均利用金額/直近1年間のオンラインショッピングでの支払い方法/直近1年間のオンラインショッピングでの最も多い支払い方法/オンラインショッピング支払方法決定時の重視点/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分け/希望の支払い方法が選べなかった経験と対処方法/今後利用したいオンラインショッピング支払方法/オンラインショッピングの支払いで不安に感じる点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間オンラインショッピング利用者の支払い方法は「クレジットカード」が9割弱、「コンビニ決済」が2割弱、「インターネットバンキングでの銀行振込・郵便振替」「代金引換」が各1割。今後の利用意向も「クレジットカード」が8割弱で最も多い。「電子マネー」は現在利用よりも利用意向の方が上位。
    ■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結する」が、直近1年間利用者の7割弱、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」が4~5割。
    ■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」は直近1年間利用者の1割強、クレジットカード主利用者や、代金引換主利用者以外の層では3~4割。
    ■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったことがある人は、ショッピング経験者の5割強で過去調査より減少。「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入」がショッピング経験者の3割弱、「希望とは異なる支払い方法で購入」「商品の購入自体をやめた」が各1~2割。

  • Twitterの利用(第9回)

    調査時期:
    2017年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/直近1年間にTwitterで行ったこと/Twitter利用意向/Twitter利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率2割強、登録率3割強。利用意向は全体の2割。利用率・利用意向のいずれも若年層での比率が高い傾向で、10代7~8割、20代5割。投稿・返信をする層の利用意向は9割、閲覧・フォロー中心層では7割弱、非登録者では約2~4%。
    ■1日1回以上Twitterにアクセスする人は利用者の6割弱、10・20代での頻度が高い。Twitterでつぶやく人は利用者の5割強、10・20代の各7~8割。1日1回以上つぶやく人は利用者の2割弱。フォロー人数が「100人以上」の比率は、利用者の2割、10代で6割、20代で4割。
    ■Twitter利用目的は「最新情報、リアルタイムでの情報収集」「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧」が利用者の4割強。投稿・返信をする層では、友人・知人や知らなかった人とのコミュニケーションを目的とする人が多い傾向。
    ■Tiwtter利用者が直近1年間に行ったことでは「つぶやきに貼られている企業サイト・ブログへのリンクにアクセス」「企業のTwitter公式アカウントをフォロー」「つぶやきに貼られている商品・サービスへのリンクにアクセス」「Twitterと連動したキャンペーンに参加・応募」が各3割。

  • フリマアプリ(第1回)

    調査時期:
    2017年11月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/フリマアプリ会員登録状況/直近1年間に利用したフリマアプリ/フリマアプリ利用頻度/フリマアプリでの出品・購入経験/フリマアプリ選定時の重視点/フリマアプリ利用意向/フリマアプリ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■フリマアプリ登録者は全体の1割強、認知率は7割弱。登録者は女性20・30代では各3~4割。フリマアプリ登録者・経験者が直近1年間に利用したのは「メルカリ」が7割強、「ラクマ」「フリル」「ヤフオク フリマ出品」が各2割。
    ■直近1年間フリマアプリ利用者のうち、直近1年間出品経験者は5割、購入経験者は6割強。女性20・30代では出品・購入経験者が各7割。
    ■フリマアプリ選定時の重視点は「購入時の支払い手数料が安い・無料」が登録者・経験者の4割強、「購入・出品手続きが簡単」「販売手数料が安い・無料」「利用者数の多さ」「商品の探しやすさ」などが各3割。
    ■フリマアプリ利用意向者は全体の1割強、非利用意向者は6割強。利用意向者の比率は、フリマアプリ直近1年間利用者では7割強、利用経験者では3割、非登録者では約6%。

  • 音楽ダウンロードの利用(第10回)

    調査時期:
    2017年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/直近1年間の音楽ダウンロード・定額制配信利用状況/直近1年以内に利用した音楽ダウンロードサービス/有料音楽ダウンロードサービスで、音楽をダウンロードした機器/有料音楽ダウンロードサービスの音源を聴く機器/有料音楽ダウンロードサービス利用金額(1ヶ月あたり)/有料音楽ダウンロードサービス選定時の重視点/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向/有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の音楽ダウンロード利用者は、有料サービスが約15%、無料サービスが約9%。定額制音楽配信サービス直近1年間利用者は約4%。若年層での利用率が高い傾向。
    ■直近1年間の有料音楽DLの利用は「iTunes Store」が有料音楽DL利用者の5割弱、「Amazonデジタルミュージック MP3ストア」が2割強。有料音楽DL選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」が約45%、「最新の曲が充実している」「曲の検索がしやすい」「懐かしい曲が充実」「幅広いジャンルの曲が充実」「試聴が充実」「料金が安い」などが各2~3割。
    ■有料音楽ダウンロード利用者のうち「パソコン」でダウンロードした人は6割弱、「スマートフォン」が4割強、「携帯音楽プレーヤー」「タブレット端末」が各1割強。ダウンロードした音楽を聴くのは「パソコン」「スマートフォン」「携帯音楽プレーヤー」が利用者の各4~5割。
    ■有料音楽ダウンロード利用意向は全体の1割弱、現在利用者の6割強。定額制音楽配信サービス利用意向は約6%、現在利用者の7割弱。有料音楽ダウンロード非利用者では、有料音楽ダウンロード・定額制音楽配信のいずれも利用したくない人が8割。

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