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3892 件(1711〜1740件表示)
  • 牛乳の飲用(第6回)

    調査時期:
    2015年04月
    設問項目:

    牛乳の嗜好度/牛乳の飲用頻度/1回当たりに飲む量/牛乳飲用場面/牛乳飲用理由/最もよく購入するメーカー・製造者/牛乳購入時の重視点/牛乳を飲みたくなるメニュー(自由回答設問)

    結果概要:

    ■牛乳が好きな人は7割強。牛乳飲用者は8割強で過去調査より減少傾向。「ほとんど毎日飲む」は3割強。
    ■牛乳飲用場面は「朝食時」が最も多い。「おやつの時」「お風呂あがり」も上位
    ■牛乳飲用理由は「カルシウムがとれるから」「おいしいから」「栄養が豊富だから」「健康によいから」「コーヒー・紅茶など他のものと混ぜて飲めるから」などが上位
    ■牛乳購入時の重視点は「価格」「味・おいしさ」に続き、「品質」「安全性」が上位。小岩井乳業主飲用者では、「味・おいしさ」「品質」「安全性」が上位3位で、価格を上回る

  • お茶系飲料(第8回)

    調査時期:
    2015年04月
    設問項目:

    普段よく飲む飲み物/ペットボトルのお茶系飲料飲用頻度/直近1年間に飲んだペットボトルのお茶系飲料の銘柄/直近1年間に最もよく飲んだ、ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の銘柄/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶・健康茶飲料の飲用頻度/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶・健康茶購入時の重視点/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶・健康茶飲用場面/ペットボトルのお茶系飲料を飲む場面や気分、一緒に食べるものなど(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強、週1回以上飲用者は4割強。男性の方が飲用頻度が高い人が多い傾向。また、サントリー烏龍茶主飲用者、黒烏龍茶主飲用者などで飲用頻度が高い傾向
    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の重視点は「飲みやすさ」「価格」「旨みがありそう」「味の濃さ」「容量」などが上位。主飲用銘柄別の重視点上位2位は、ヘルシア緑茶主飲用者では「健康によさそう」「味の濃さ」、綾鷹主飲用者では「旨みがありそう」「味の濃さ」など
    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」「仕事・勉強・家事の合間」「レジャー・遊びのとき」「くつろいでいるとき」の順で多い。ウーロン茶主飲用者などでは「夕食」が多い傾向

  • 環境問題(第3回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    環境問題への関心度/環境問題のうち5年前より良くなっていると思うもの/環境問題のうち5年前より悪くなっていると思うもの/今後の地球環境について不安に感じるもの/普段、環境保全・エコを意識して行っていること/環境問題についての情報源/最も関心がある環境問題(自由回答設問)

    結果概要:

    ■環境問題の関心度は7割弱で、高年代層で多い。過去調査と比べて減少傾向。
    ■5年前より良くなっていると思うものは「廃棄物・ごみ問題」「大気汚染」など。5年前より悪くなっているものは「放射能汚染」「地球温暖化」「大気汚染」「異常気象等の気候変動」など。不安に感じるものは「地球温暖化」「放射能汚染」「異常気象等の気候変動」「大気汚染」など
    ■普段、環境保全・エコを意識して行っていることは「ゴミ分別・リサイクル」「詰め替え用を買う」「エコバック・マイバック、マイ水筒などを使う」「節電」などが上位。「節電」は2012年からの減少幅が大きい
    ■環境問題についての情報入手先は「テレビ」がトップ、続いて「新聞」「インターネットからの情報」。年代が低いほど入手者は少ない。

  • バレンタインデー(第11回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    今年のバレンタインデーの経験/バレンタインデーのプレゼントなどの内容/バレンタインデーにかけた費用/プレゼントなどを贈った相手/プレゼントなどを贈った人数/チョコレートを贈った人数/あなたにとってバレンタインデーとは/バレンタインデーに関連して行ったこと/バレンタインデーに関連して行ったこと・過ごし方の内容(自由回答設問)

    結果概要:

    ■2014年のバレンタインデーにプレゼントなどをしたりもらったりした人は5割強。「市販のチョコレートを贈った」は男性1割弱、女性7割強、「市販のチョコレートをもらった」は男性8割弱、女性2割弱
    ■バレンタインデーにかけた費用は「500円~1000円未満」「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン。プレゼントなどを贈った相手は配偶者や自分の子ども、父親など上位
    ■プレゼント以外で、バレンタインデーに関連して行ったことは、「お菓子・スイーツを自分のために購入」が1割弱、「バレンタインデー限定の味やパッケージのお菓子・スイーツを購入」「バレンタインデーにちなんだお菓子・スイーツを食べた」「バレンタインデーにちなんだお菓子・スイーツを作った」「恋人とデート」が各3~4%
    ■バレンタインデーとは、「家族とのコミュニケーションを図る機会」が最も多く、「季節行事の一つ」「バレンタインデーに興味がない」「社交辞令のイベント」などが続く。女性10代では「同性の友人・知人とのコミュニケーションを図る機会」、20代では「日頃の感謝の気持ちを伝える機会」、30代以上では「家族とのコミュニケーションを図る機会」が多い

  • 眼鏡の使用(第2回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    眼鏡の所有個数/持っている眼鏡にある機能・性能/眼鏡選定時の重視点/眼鏡の最頻購入場所/眼鏡の最頻購入場所の選択理由/眼鏡にかける予算/眼鏡を使い分ける用途・シーン/欲しいと思う眼鏡(自由回答設問)

    結果概要:

    ■眼鏡所有者は8割強。1~2個所有者は5割強。持っている眼鏡にある機能・性能は「傷や汚れがつきにくい」「紫外線(UV)カット」「ブルーライトカット」などが上位
    ■眼鏡選定時の重視点は「価格」「フレームの色・デザイン」の他、「かけごこち」「重さ」なども多い。
    ■眼鏡の購入場所は「眼鏡専門店」「均一プライスの眼鏡専門店」がほぼ同率で上位2位。「均一プライスの眼鏡専門店」は40代以下では1位で、過去調査より増加傾向。購入理由は、均一プライスの眼鏡専門店などでは「価格が安い」、眼鏡専門店などでは「品質がよい」、百貨店では接客態度
    ■眼鏡購入者が、最もよく購入する価格帯は「1万円以上2万円未満」が最も多い。過去調査と比べ低価格帯が増加傾向。均一プライスの眼鏡専門店での購入者は「5千円以上1万円未満」、眼鏡専門店での購入者は「1万円以上2万円未満」、デパート・百貨店での購入者は「5万円以上」がボリュームゾーン

  • 屋外広告(第1回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    屋外広告の意識度合/屋外広告物でよく見かけるもの/特に目をとめる・印象に残る屋外広告物/屋外広告を見た後にしたこと/広告を見た後に行動をした屋外広告のジャンル/屋外広告についての考え方/最近見た屋外広告で印象にのこっているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■屋外広告を「意識して見る」は約4%、「興味をひかれる広告があれば見る」は3割弱、「暇つぶし程度になんとなく見る」は4割弱。
    ■屋外広告のうち、普段よく見かけるものは「建物・ビルの屋上・壁などの屋外看板広告」「電光掲示板、屋外ビジョン」「のぼり旗、横断幕」「立看板」などが上位
    ■屋外広告をみる人のうち、広告を見た後に何か行動を起こしたことは「インターネット等で調べた」「店舗や施設に行った」「家族や友人・知人と話題にした」「商品・サービスを購入・利用した」などが各1割。何らかの行動を起こした広告のジャンルは「食品、お菓子」「お酒類」などが上位
    ■屋外広告について「宣伝効果がある」「目印や道案内に役立つ」というポジティブな意見を持つ人は各3割。「統一感がない、雑然としている」「街の景観を乱す」というネガティブな意見を持つ人は各2割弱、高年代層で多い。

  • 携帯電話・スマートフォンのよく使う機能(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年以内に使用した通話機能/直近1年以内に使用したメール・インターネット機能/直近1年以内に使用したメディア系機能/直近1年以内に使用したツール系機能/主利用端末になくてもよいと思う機能/今後スマートフォンで利用したい機能(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年以内に使用した通話機能は「一般通話」が9割超、スマートフォン利用者では「インターネット電話・IP電話」が2位で、過去調査より増加。携帯電話利用者の2位は「留守番電話サービス、伝言メモなど」
    ■メール・インターネット機能は「メール(携帯電話会社が提供するキャリアメール)」に続き、スマートフォン利用者では「Webメール、パソコンメール」「SMS」「スタンプ」など、携帯電話利用者では「SMS」「絵文字」「メール(Webメール、パソコンメール)」「画像を電子メールに添付」などが上位
    ■メディア系機能は「カメラ」が最も多く、スマートフォン利用者では「音楽再生」「ムービー(動画撮影)」、携帯電話利用者では「テレビ視聴」などが上位。ツール系機能は「電卓、計算機」「アラーム/タイマー」が上位2位で、スマートフォン利用者では「Wi-Fi機能」「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」「QRコード」「メモ帳」が続く。携帯電話利用者では「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」「メモ帳」「バーコードリーダー」「QRコード」「赤外線通信」などが上位だがいずれも減少傾向
    ■なくてもよいと思う機能の上位は、スマートフォン利用者では「おサイフケータイ」「クレジットカード決済」など、携帯電話利用者では「クレジットカード決済」「録画番組を携帯電話・スマートフォンに転送」「おサイフケータイ」「テレビ電話、ビデオ通話」など

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリ/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/スマートフォンの有料アプリ・コンテンツの利用数/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリ・コンテンツにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ・アプリは「ニュース」「天気」「地図・ナビゲーション」「交通」などが上位。アプリではこれらの他「SNS関連」「ゲーム」「動画閲覧」なども多い
    ■スマートフォン利用者のアプリダウンロード個数は5個以下が3割。有料アプリ所有数は5個以下が2割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料コンテンツ・アプリ利用者は3割強。そのうち、月額300円以下をかける人は5割弱
    ■スマートフォン利用者のうち、他の機器と連携するアプリを使っている人は4割弱。「パソコン」「タブレット端末(iPadなど)」との連携が多い

  • パーソナルローンのイメージ(第2回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    パーソナルローンの認知/パーソナルローンの利用経験/利用したことがあるパーソナルローン/信頼性・安心感があると思うパーソナルローン/独自性があると思うパーソナルローン/革新的・先進的であると思うパーソナルローン/親近感があると思うパーソナルローン/金利や手数料が低いと思うパーソナルローン/会社のイメージがよいと感じるパーソナルローンの広告・CM(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パーソナルローンの認知は「アイフル」「アコム」が上位2位で8割弱。利用経験は1割強で「アコム」「アイフル」「プロミス」が上位
    ■『信頼性・安心感がある』と思うパーソナルローンは「三菱東京UFJ銀行カードローン」「三井住友銀行 カードローン」「みずほ銀行 カードローン」など銀行系のローンが上位
    ■『独自性がある』と思うのは「アコム」「アイフル」「じぶん銀行 じぶんローン」「楽天銀行スーパーローン」など。『革新的・先進的である』と思うのは「楽天銀行スーパーローン」「アコム」など
    ■『親近感がある』と思うのは「アコム」「アイフル」など。『金利や手数料が低い』と思うのは「住信SBIネット銀行 ネットローン」「楽天銀行スーパーローン」「三菱東京UFJ銀行カードローン」など

  • 生命保険会社のホームページ利用(第10回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    加入している生命保険会社/生命保険会社のホームページ閲覧経験/直近1年間にホームページを見たことがある生命保険会社/生命保険会社のホームページを利用したタイミング/生命保険会社のホームページで直近1年間に利用した情報・サービス/生命保険会社のホームページ閲覧時期/最も充実していると思う生命保険会社のホームページ/生命保険会社のモバイルサイトで利用したい情報・サービス/生命保険会社のホームページで改善して欲しい点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■生命保険会社のホームページを「見たことがある」のは4割弱。直近1年間のホームページ閲覧経験は「アメリカンファミリー生命」「日本生命」「第一生命」「ソニー生命」「県民共済」「全労済」などが上位
    ■生命保険会社のホームページ利用のタイミングは「保険加入・見直しを検討するとき」「加入している保険について、情報収集や手続きをするとき」に続き「特に目的はなく、たまたまみた」が多い
    ■直近1年間に生命保険会社のホームページで利用した情報・サービスは「取り扱い商品の説明」「保険料のシミュレーションや見積もり」「プレゼント・キャンペーン情報」などが上位。
    ■携帯電話・スマートフォンからの生保ホームペー利用意向は3割弱で、過去調査より増加傾向。利用したいサービスは「保険料のシミュレーションや見積もり」が最も多い

  • 保険商品の銀行での窓口販売(第5回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    メインバンク/保険商品の銀行窓口販売の認知/保険商品の銀行窓口販売への関心度/保険商品の銀行窓口販売の利用意向/保険商品の銀行窓口販売の利点/銀行窓口での保険商品購入経験/保険商品を銀行窓口で購入した理由/銀行窓口での保険商品購入を検討した・したい理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■保険商品の銀行窓口販売の認知率は6割強。関心度は1割強。
    ■銀行窓口での保険商品購入経験者は約6%。購入理由は「取引銀行で自分に合った保険商品を選んでくれた」「銀行の担当者から勧められた」「商品内容がわかりやすかった」「いつも利用している銀行で安心できた」「銀行の担当者の対応がよかった」などが上位
    ■保険商品の銀行窓口販売の利点は「家庭の預金、保険など金融商品を一括管理ができる」が最も多い
    ■保険商品の銀行窓口販売の利用意向は約6%、購入経験者の利用意向は4割弱、検討したことがある人では6割弱

  • 百貨店の利用(第5回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    百貨店利用頻度/他の店舗ではなく百貨店を利用する場面/百貨店以外で購入するようになった商品/百貨店の魅力/百貨店に不満を感じる点/最も利用してみたい百貨店/直近2~3年の、百貨店利用頻度の変化/百貨店についての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■百貨店の半年に1回以上利用者は6割弱、月に1回以上利用者は3割弱。ここ2~3年の利用頻度が減った人は利用経験者の3割強、増えた人は約6%
    ■他の店舗ではなく百貨店を利用するのは「デパ地下を利用する時」の他、「菓子折り、お土産、差し入れなどを購入する時」「プレゼント(お祝い品以外)を購入する時」「バーゲンセールで安くなった時」などが上位
    ■百貨店以外で購入するようになった商品は「婦人服」「紳士服」「ファッション雑貨・小物」などが上位
    ■百貨店の魅力の1位は「高級感がある」、2位は「商品の品質が良い」。不満を感じる点は「価格が高い」が最も多く、2位の「店員がわずらわしい」を大きく上回る。

  • ブルーレイ・DVDレコーダーの利用(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    所有録画機器/主利用録画機器/主利用録画機器のメーカー/主利用録画機器メーカーの満足度/録画映像の保存方法/ブルーレイレコーダーの購入・買い替え予定時期/ブルーレイレコーダー購入時の重視点/今後利用したい録画機器のタイプ/使用録画機器の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■主利用録画機器は、ブルーレイディスクレコーダーが4割弱、DVDレコーダー、録画機能付きテレビが各2割。ブルーレイディスクレコーダーは過去調査より増加傾向、DVDレコーダーは減少傾向
    ■ビデオ、DVD・ブルーレイレコーダー、録画機能付きテレビ利用者の、録画映像の保存先は、「録画機器本体の内蔵ハードディスク」が半数強、「DVD」「ブルーレイディスク」「外付けハードディスク(据え置き型)」が続く。録画機器それぞれのメディアのタイプにより保存先は異なる
    ■ブルーレイレコーダー購入・買い替え意向は4割、具体的な予定がある人は1割弱で、いずれも過去調査より減少傾向。
    ■ブルーレイレコーダー購入意向者の重視点は、「価格」「ハードディスクの容量」の他、「画質」「操作性」「複数番組同時録画機能搭載」「メーカーやブランド」などが上位

  • パソコンの利用(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    所有パソコンのタイプ/主利用パソコンのタイプ/主利用デスクトップ/ノートパソコンのメーカー/デスクトップ/ノートパソコン利用頻度/主利用デスクトップ/ノートパソコンとつなげている機器/主利用デスクトップ/ノートパソコンとワイヤレスで接続している機器/パソコン購入・買い替え予定時期/購入したいパソコンのタイプ/デスクトップ・ノートパソコン購入時の重視点/デスクトップ/ノートパソコン利用目的・他の機器との使い分け(自由回答設問)

    結果概要:

    ■所有パソコンのタイプは「A4サイズノートパソコン」が6割弱。「デスクトップパソコン」が5割弱で過去調査より減少傾向。
    ■デスクトップ/ノートパソコンを「毎日」使う人は利用者の8割弱。
    ■主利用パソコンとつなげている機器は「プリンター」「マウス」や、「USBメモリ」「キーボード」、「デジタルカメラ」「外付けハードディスク」「ヘッドホン、ヘッドセット、イヤホン」「スキャナー」などが上位。ワイヤレスでつなげるのは「マウス」「プリンター」「キーボード」「スマートフォン」「スキャナー」「外付けハードディスク」など
    ■パソコン購入の具体的な予定がある人は1割弱。購入意向者は全体の5割。購入意向者が最も購入したいパソコンのタイプは、男性30代以上では「デスクトップパソコン、女性20代以上では「A4サイズノートパソコン」が1位

  • キッチン家電(第3回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    自分で料理を作る頻度/所有キッチン家電/購入してよかったキッチン家電/特に気に入っているキッチン家電/ほとんど使っていないキッチン家電/キッチン家電選定時の重視点/今後購入したいキッチン家電/特にお気に入りのキッチン家電について気に入っている点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■購入してよかったキッチン家電は「冷蔵庫、冷凍庫」「電子レンジ、オーブンレンジ」「炊飯器」が上位3位、トースター」「電気ポット・電気ケトル」「ホットプレート、グリルなべ」などが続く。「食器洗い機、食器洗い乾燥機」「IH クッキングヒーター」「ホームベーカリー」などは、所有の順位よりも上位
    ■ほとんど使っていないキッチン家電がある人は、キッチン家電所有者の6割弱。「ジューサー・ミキサー」が最も多く、「ホットプレート、グリルなべ」「たこ焼き器」「フードプロセッサー」「コーヒーメーカー、エスプレッソメーカー等」なども上位
    ■今後購入したい・買い替えたいキッチン家電がある人は6割弱。「冷蔵庫、冷凍庫」「電子レンジ、オーブンレンジ」「炊飯器」に続いて、「ノンオイルフライヤー」が多い。「ホームベーカリー」は2012年より減少
    ■キッチン家電選定時の重視点は「使いやすさ」「価格」「手入れのしやすさ」が上位3位。その他「日本製である」「料理・家事の手間が軽減される」「ブランド・メーカー」「大きさ」「安全性」などが上位

  • オール電化住宅(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    オール電化住宅居住状況/オール電化住宅の導入意向/オール電化住宅にしたタイミング/オール電化住宅の居住年数/オール電化住宅にした理由/オール電化住宅の満足度/自宅で利用しているオール電化関連設備/オール電化住宅の導入意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■オール電化住宅居住者は1割強、2012年より微増。中国、四国では他の地域より居住率が高く、「IHクッキングヒーター」の所有率も高い。
    ■オール電化住宅にしたタイミングは「新築一戸建て・注文住宅を購入した」が最も多く、「一戸建てをオール電化にリフォームした」が続く。オール電化にした理由は「安全」「光熱費が節約できる」が上位2位で、「手入れが楽」「IHクッキングヒーターを使いたかった」「空気が汚れにくい」などが続く
    ■オール電化住宅に満足している人は9割弱、「非常に満足している」は過去調査より減少。
    ■オール電化住宅ではない人のオール電化住宅意向は1割弱で、過去調査より減少傾向。非導入意向は6割強で、北海道で高く九州で低い。

  • お菓子メーカーのイメージ(第2回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    市販のお菓子を食べる頻度/知っているお菓子メーカー/おいしい商品を提供していると思うお菓子メーカー/信頼性・安心感があると思うお菓子メーカー/商品開発力・企画力があると思うお菓子メーカー/独自性があると思うお菓子メーカー/親しみやすいと思うお菓子メーカー/市販のお菓子にまつわる思い出・エピソード(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『おいしい商品を提供していると思う』『親しみやすい』のは「明治」「カルビー」「森永製菓」などが上位3位、「亀田製菓」「江崎グリコ」「ロッテ」なども上位にあがっている
    ■『信頼性・安心感がある』のは「明治」「森永製菓」が上位2位、「カルビー」「江崎グリコ」「亀田製菓」「ロッテ」が続く
    ■『商品開発力・企画力があると思う』のは、「明治」「カルビー」「森永製菓」「ロッテ」「江崎グリコ」が各3~4割で上位
    ■『独自性があると思う』のは「カルビー」「おやつカンパニー」「亀田製菓」「明治」「湖池屋(コイケヤ)」「江崎グリコ」などが各2割で突出したものはない

  • グラノーラ(第1回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    直近1年間のグラノーラ利用頻度/グラノーラを食べる場面/グラノーラを食べる理由/直近1年間に食べたグラノーラのタイプ/直近1年間に食べた市販のグラノーラ/市販のグラノーラの購入場所/市販のグラノーラ購入時の重視点/グラノーラの利用意向/食べたいと思うグラノーラの素材・味/グラノーラの利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■グラノーラ認知者は7割強、利用経験者は5割弱、直近1年間利用者は3割強。いずれも女性の方が高く、認知者は男性6割、女性9割、直近1年間利用者は男性2割強、女性4割強
    ■直近1年間利用者のうち市販の「固めていないタイプ」を食べた人は6割強、「固形タイプ」は4割強。食べるシーンは「朝食代わり」「朝食のメニューの1つとして」「おやつ、間食」が上位。
    ■直近1年間にグラノーラを食べた人の食べる理由の上位3位は「おいしい」「栄養バランスがよい」「食物繊維が多い」。市販のグラノーラ購入者の重視点は「味」「価格」の他、「穀物・果物等の種類の多さ」「原材料」「栄養成分」などが上位
    ■グラノーラの利用意向者は、全体の4割強。利用意向者は女性、低年代層ほど多い。グラノーラ現在利用者の利用意向は8割以上、直近1年間非利用者では4割、認知者かつ非利用者では2割弱、非認知者では1割弱

  • カップめん(第7回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    カップめんを食べる頻度/普段食べるカップめんのタイプ/最もよく食べるカップめんのタイプ/最もよく食べるカップめん選定時の重視点/カップめんを食べる場面/好きなカップラーメンの銘柄/好きなカップ焼きそば、うどん・そばの銘柄/カップめんを食べるにあたってのこだわり、気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カップめんを食べる人は全体の9割弱。週1回以上食べる人は2割強、男性3割強、女性2割弱
    ■カップめんを食べる人が普段食べるカップめんのタイプは「カップラーメン」が9割強、「カップ焼そば」「カップうどん」が各5割
    ■最もよく食べるカップめん選定時の重視点は「味」「価格」の他、「スープ、つゆ」「麺」「商品ブランド」「食べ慣れている」「メーカー」「容量」などが上位
    ■カップめんを食べる場面は「昼食時」が最も多く、「すぐに食べたい時」「小腹が空いた時」「手作りするのが面倒な時」「軽く済ませたい時」などが続く。ほぼ毎日食べている人では「朝食時」も多い

  • 缶コーヒーの利用(第8回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    缶コーヒー飲用頻度/1年以内に飲んだ缶コーヒー/1年以内の最頻飲用缶コーヒー/缶コーヒーの選定基準/缶コーヒー選定時の情報源/缶コーヒーを飲みたいシーン/缶コーヒーを飲む頻度の変化/缶コーヒー飲用頻度が増えた/減った理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■缶コーヒーを飲む人は7割強で、過去調査より減少傾向。週1本以上飲む人は全体の3割弱、男性30・40代では各半数弱。1年前に比べて缶コーヒーを飲む頻度が減った人は、飲用者の2割強
    ■缶コーヒーの選定基準は「味」がトップで、「タイプ」「無糖・微糖などの糖類の量」「価格」の順で多い。
    ■缶コーヒー選定時の情報源で最も多いのは「テレビ番組・CM」で、「店頭の情報(POPなど)」「商品パッケージの説明」など、店頭や商品からの情報が続く
    ■缶コーヒーを飲みたいシーンは「休憩中」「リラックスしたい時」「気分転換したい時」「車を運転する時」「昼食後」などが上位。ヘルシアコーヒー主飲用者では「昼食後」が最も多い

  • 休日の過ごし方(第2回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの休日日数/休日起きている時間帯/休日に家・外のどちらで過ごすか/休日の家での過ごし方/休日の外での過ごし方/休日を一緒に過ごす人/休日の過ごし方の考え方/普段の休日の過ごし方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■1ヶ月あたりの休日日数は「7~9日」が4割弱、「4~6日」「13日以上」が各2割。「配偶者」と一緒に、または「一人で」過ごす人が多い
    ■休日を家で過ごすことが多い人は6割強。家では「パソコンを利用する」「テレビや録画番組、DVDなどを見る」などをして過ごす人が多い。低年代層では「寝る」「音楽やラジオを聴く」「携帯電話・スマートフォンを利用する」「ゲーム」などが多い
    ■休日に外で過ごすときは「買い物」「家族と外出」「外食」などが多い
    ■休日は「心身を休めるために使う」が半数弱。「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで、気分転換する」「家族とのコミュニケーションを楽しむ」が各3割で続く

  • 恵方巻き(第11回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    恵方巻きの認知/恵方巻きを食べた経験/今年の恵方巻きの実施状況/恵方巻きの購入場所/恵方巻き購入時のポイント/節分にちなんでしたこと、行う予定のこと/節分にかける費用/今後食べてみたいと思う「恵方巻き」(自由回答設問)

    結果概要:

    ■恵方巻き認知率は95.5%。食べた経験者は認知者の7割強。今年食べる予定・食べた人は認知者の半数強で2010年以降ほぼ同率、近畿は7割強、中国・四国は6割
    ■恵方巻きを食べる予定・食べた人の購入場所は「スーパー」が6割、「コンビニエンスストア」「寿司専門店」「デパート」が各1割。手作りは2割強
    ■恵方巻き購入時のポイントは「価格」「具材」「味」がトップ3。女性40代以上では「具材」を重視する人が最も多い
    ■節分にちなんでしたこと(予定)がある人は全体の6割強、女性30代以上で7割。「恵方巻きを食べる」「豆まきをする」が各4割、「豆を年の数食べる」が3割弱。

  • 身だしなみ(第2回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    身だしなみに気を使う度合い/身だしなみを整えることを意識して行っていること/身だしなみを整えることを意識して使っているもの/身だしなみを整える場所/身だしなみを整えることを意識して持ち歩いているもの/家の外で身だしなみが気になる場面/身だしなみで重視すること/身だしなみで気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■身だしなみに気を使う人は6割強。身だしなみを整えることを意識して行っていることは「洗顔」や「髪型、寝癖を整える」「口臭予防」「爪をこまめに切る」「歯の手入れ」「鼻毛・耳毛の手入れ」「基礎化粧品での顔のケア」などが上位。
    ■身だしなみで重視するのは「清潔感がある」「周囲に不快感を与えない」などが多い。「清潔感がある」「TPOをわきまえている」「全体のバランス」「髪型」などは、女性が男性を20ポイント以上上回る
    ■身だしなみを整えることを意識して使うものは「シャンプー」「歯ブラシ、歯磨き粉、歯間ブラシなど」「リンス、コンディショナー、トリートメント」「洗顔料」「ハンカチ、タオルなど」「スキンケア用品」などが上位。身だしなみのために持ち歩くものは「ハンカチ、タオルなど」「ウェットティッシュ、ティッシュ」「リップクリーム」「ハンドクリーム」「化粧品、メイク用品」「鏡」「目薬」など
    ■家の外で身だしなみが気になる場面は「トイレに入ったとき」「窓などに映る姿を見たとき」が各4割でトップ2。「友人と会うとき」「冠婚葬祭、パーティ、発表会などフォーマルな場面」が続く

  • 機能性インナー(冬)(第1回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    冬用の機能性インナーの利用状況/冬用の機能性インナーの利用頻度/冬用の機能性インナーの利用シーン/直近1年間に購入した冬用の機能性インナー/冬用の機能性インナー購入時の重視点/冬用の機能性インナー購入時に期待したこと/冬用の機能性インナー購入意向/冬用の機能性インナー不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■この冬の冬用の機能性インナー利用者は7割強で女性で多い。「長袖の肌着(トップス)」が6割弱、「レギンス、スパッツ、タイツ」「靴下」「半袖の肌着(トップス)」などが上位。利用者の7割強はほとんど毎日利用。
    ■直近1年間の冬用機能性インナー購入者は全体の6割、男性5割強、女性7割弱。「ヒートテック」は4割強、「ファイバーヒート」「ピースフィット」「ボディヒーター」「あったかスタイル」などが続く
    ■直近1年間の冬用機能性インナー購入者の、購入時の重視点は「価格」の他、「デザイン・色、柄、形」「サイズ」「保温性」「肌触り」などが上位。期待することは「普通の下着より暖かい」の他、「薄着で過ごせる、着ぶくれしない」「冷え性改善」「アウターへのひびきにくさ」など。
    ■冬用の機能性インナーが「普通のインナーと同じ価格なら購入したい」は半数弱、「高くても購入したい」は3割弱、「安ければ購入したい」は1割強。購入意向は女性の方が高く「高くても購入したい」「同じ価格なら購入したい」を合わせ8割弱。通常インナーより高価格または同価格での購入意向者は、現在利用者の9割弱、非利用者の3割強

  • ゴルフ(第2回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    ゴルフ関連で行っていること/ゴルフの経験/ゴルフをする頻度/ゴルフをする理由・目的/購入したことがあるゴルフ用品/ゴルフ用品の主購入場所/ゴルフ用品の主購入場所での購入理由/ゴルフ実施意向/ゴルフ実施意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ゴルフに関連して行っていることは「ゴルフ練習場に行く」「ゴルフ場でコースを回る」「テレビでゴルフを観戦する」などが各1割
    ■ゴルフ経験者は3割強で、男性高年代層で多い。現在している人は全体の約8%、男性40代以上の1~2割。現在ゴルフをしている人のうち、月1回以上ゴルフをする人は6割弱。
    ■ゴルフをする理由・目的は、「趣味として」「友人・知人とのコミュニケーション」「仕事などのつきあい」が上位。女性では「家族とのコミュニケーション」も多い。
    ■ゴルフ実施意向がある人は全体の1割強、意向がない人が7割弱。現在ゴルフをしている人の実施意向は9割弱、利用中止者では2割弱、未経験者では約4%

  • 花粉症(第8回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    花粉症の発症有無/花粉症であることを自覚した時期/花粉症で悩まされる症状/花粉症の予防・対処法として利用するもの/花粉症対策としてマスクを購入する際の重視点/花粉症の予防・対処をし始める時期/花粉症ではない人が、花粉症の予防として行っていること/花粉症の症状を軽減するために気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■花粉症の人は5割弱。「鼻水が出る」「目がかゆくなる」「くしゃみが出る」「鼻がつまる」などで悩まされる人が多い。
    ■花粉症の予防・対処開始時期は全体では「3月」、北海道では5月、東北では4月が最も多い。症状が重い人では「2月」も多い
    ■花粉症の予防・対策で最も多いのは「マスク」で、花粉症の人の6割弱、女性では7割弱。その他「医師の処方薬、注射」「市販の目薬」「市販の飲み薬」など、薬の項目も上位にあがっている
    ■花粉症対策でのマスク購入時の重視点は、「価格」の他、「使い捨てである」「内容量(枚数)」「フィット感」「大きさ」などの順で続く。

  • 携帯電話会社のイメージ(第14回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が4~5割で1位、「NTT ドコモ」「au」は各2割。主利用携帯電話会社のCMが最も印象がよいと回答した人の比率は、SoftBank利用者で7割弱、NTTドコモ利用者、au利用者では各3~4割
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割で1位、「au」「SoftBank」の順。主利用携帯電話会社を最も信頼できると回答した人の比率は、NTTドコモ8割弱、au6割弱、SoftBank5割弱
    ■『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各3割弱で大きな差はみられない
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTT ドコモ」が4割弱、「au」が3割弱、「SoftBank」が2割弱。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各8割、SoftBank利用者で7割弱、Y!mobile利用者で6割弱

  • ブロードバンドの利用(第10回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    自宅で利用しているインターネット回線の種類/自宅で利用したいインターネット回線の種類/自宅でインターネットに接続する機器/自宅でワイヤレスインターネット接続する時の利用回線/自宅でモバイルデータ通信時に利用しているデータ通信サービス会社/パソコンからインターネットに接続する目的/自宅で携帯電話、スマートフォン、タブレット端末からインターネットに接続する目的/自宅でインターネットに接続する際の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で利用しているインターネット回線は「光ファイバー」が6割弱、「ケーブルテレビ」「ADSL」が各1~2割。2013年調査時より「ADSL」が減少。利用したい回線は「光ファイバー」が最も多い。
    ■自宅でのネット接続機器は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が上位2位。以下、スマートフォン、テレビ、タブレット端末、ゲーム機などが続く。2013年と比べデスクトップパソコンや携帯電話・PHSが減少、スマートフォンやタブレット端末が増加傾向
    ■パソコン・モバイル機器とも、ネット接続利用の目的の上位には「ポータルサイトの閲覧・検索」「ニュース・新聞のサイトの閲覧」「メール(プロバイダや無料メール)の受発信」があがっている。上記以外に、パソコンでは「ネットショッピング」、モバイル端末では「メールアプリ、チャットなどのやり取り」が上位にあがっている
    ■自宅で、ワイヤレスでのネット接続者は自宅でのネット接続者の7割強。モバイルデータ通信では「LTE、4G」が1割強で2013年より増加。「3G回線」が約5%、「Wi‐MAX」が約4%。「Wi‐Fi(無線)LANルーターを経由し自宅のブロードバンド回線」は6割弱

  • 証券会社の利用(第5回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    証券会社との取引経験/直近3年以内に取引した証券会社/直近での主利用証券会社/主利用証券会社の満足度/直近3年以内に証券会社で取引・購入した金融商品/取引する証券会社選定時の重視点/今後取引したい証券会社/NISA口座の開設状況/直近での主利用証券会社と取引している理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■証券会社との取引経験は4割弱。「1ヶ月以内に取引したことがある」は1割強。取引経験者は男性や高年代層で多い。直近3年以内に証券会社で取引、購入した商品は「国内株式」がトップ、「株式投資信託」が2番目に多い
    ■直近3年以内の取引経験、今後の取引意向(未経験者含む)のいずれも1位「SBI証券」、2位「野村證券」、3位「楽天証券」。主利用者の「満足」の比率が高いのは、GMOクリック証券、SBI証券、松井証券など
    ■取引する証券会社選定時の重視点は全体では「会社の信頼度、経営の安定性」「手数料が安い」が上位2位。以下「知名度が高い」「セキュリティーが信頼できる」「取引が確実」と続く。「手数料が安い」は、男性30・40代や、直近3年以内取引経験者で、重視する人が最も多い
    ■NISA口座の開設者は2割弱、取引開始者は1割強で、2014年より増加。口座開設者は男性や高年代層で多く、証券会社との1ヶ月以内取引経験者では7割近い。「口座の開設の具体的な予定はないが興味はある」は2割強

  • 損害保険会社のイメージ(第9回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    知っている損害保険会社/損害保険加入状況/加入している損害保険会社/信頼性・安心感がある損害保険会社/商品開発力・企画力がある損害保険会社/独自性がある損害保険会社/提供しているサービスの品質が高い損害保険会社/契約したい損害保険会社/損害保険会社に期待すること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■損保会社の認知率は上位6社で60%以上。「イーデザイン損保」「セゾン自動車火災保険」は過去調査と比べ増加傾向。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン日本興亜」などが上位。契約したい損保は「東京海上日動火災保険」「県民共済」「ソニー損保」「損害保険ジャパン日本興亜」「全労済」の順で多い
    ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」がトップで、「県民共済」「全労済」「三井住友海上火災保険」「JA共済」「損害保険ジャパン日本興亜」などが続く
    ■『商品開発力や企画力』『独自性がある』の上位は「ソニー損保」「アメリカンホームダイレクト」「アクサダイレクト」などが各1割前後。「いずれもない」が5~6割
    ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」がトップ、「ソニー損保」「三井住友海上火災保険」「損害保険ジャパン日本興亜」などが続く。「いずれもない」が6割弱にのぼる

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