ノンアルコールビール飲用頻度/直近1年以内に飲んだノンアルコールビール/直近1年以内に最もよく飲んだノンアルコールビール/ノンアルコールビール選定時の重視点/ノンアルコールビール飲用シーン/ノンアルコールビール飲用理由/ノンアルコールビールの飲用意識/ノンアルコールビール飲用意向/ノンアルコールビール飲用意向の理由(自由回答設問)
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ノンアルコールビール飲用者は3割強。飲用者のうち「ビール類の代わり」として飲む人が6割弱、「ビール類と同じ感覚で」「ビール類とは別の飲み物として」が各2割弱。
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■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割強。飲用者に占める週1回以上飲用者は3割弱で、若年層での比率が高い傾向。ノンアルコールビールの飲用意識は、「ビール類の代わりとして飲んでいる」が6割弱、「ビール類と同じ感覚でビール類として飲んでいる」「ビール類とは別の飲み物として飲んでいる」が各2割弱。
■ノンアルコールビール飲用者の重視点は、「味」7割弱、「ビールに近い」4割強、「価格」「のどごし」各3割弱、「メーカー」約15%。
■ノンアルコールビール飲用者が飲む場面は「夕食時」4割強、「車を運転するとき」2割弱、「お風呂あがり」1割台半ば。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」「お酒が飲めなくても、お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」各20%台。過去調査と比べ「車を運転するときでも飲める」が減少傾向、「おいしい」が微増傾向。
■ノンアルコールビール飲用意向者は全体の2割強、非飲用意向者は6割弱。飲用意向の比率は、月1回以上飲用者で8~9割、月1回未満飲用者で5割強、非飲用者で約2%。
カフェイン摂取量の意識度/カフェインコントロールの状況/カフェインレス飲料飲用頻度/直近1年間に飲んだカフェインレス飲料の種類/カフェインレス飲料の飲用場面/カフェインレス飲料を飲む理由・きっかけ/カフェインレス飲料選定時の重視点/カフェインレス飲料飲用意向/カフェインレス飲料で気に入っているもの・理由/カフェインレス飲料を飲まない理由(自由回答設問)
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カフェイン摂取意識層は2割強。「夜や寝る前はカフェインを控える」は3割強。カフェインレス飲料飲用者は全体の4割強。
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■カフェイン摂取量を意識している人は全体の2割強で、女性の方が比率が高い。カフェイン摂取量をコントロールしている人は全体の4割強、女性の方が比率が高く男性高年代層で低い。「夜や寝る前はカフェインを控える」が3割強。「時間帯によって摂取量を変える」「体調が悪い時はカフェインを避ける」「カフェイン入り飲料を飲む量を決めている」などが1割弱。
■カフェインレス飲料飲用者は全体の約45%。カフェインレス飲料飲用者のうち週1回以上飲用者は6割強。カフェインレス飲料飲用者のうち直近1年間に飲んだものは「麦茶」5割弱、「カフェインレスコーヒー」3割強、「ルイボスティー」「ブレンド茶」が各20%台。
■カフェインレス飲料飲用者が飲む場面は「のどが渇いたとき」3割強、「昼食時」「寝る前」「夕食時」「間食」「休憩中、仕事や家事の合間」が各20%台とさまざま。飲用理由・きっかけは「健康のため」約25%、「睡眠の質を高めたい、寝る前でも安心して飲みたい」「リラックスしたい」「その飲料自体が好き」が2割前後。
■カフェインレス飲料飲用者の重視点は「味」6割強、「価格」「飲みやすさ、後味の良さ」各3割台半ば、「香り」2割台半ば。今後の飲用意向者の比率は約26%で、女性や若年層での比率が高い。カフェインレス飲料飲用者では、飲用用意向者が5割強、非飲用者では約4%。
つけものの嗜好度/つけものを食べる頻度/好きなつけもの・漬け方/つけものを食べる場面/つけものの準備方法/市販のつけもの選定時の重視点/つけものの魅力/市販のつけもので気に入っているもの・こだわり(自由回答設問)
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漬物の魅力は「手軽に食べられる」「発酵食品で健康に良い」「ご飯が進む、ご飯との相性が良い」など。
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■つけものが好きな人は全体の7割強。好きなつけものは「たくあん」「浅漬け」「キムチ」「ぬか漬け」「白菜漬け」「梅干」「塩漬け」などが上位。つけものの魅力は「手軽に食べられる」6割強、「発酵食品で健康に良い」「ご飯が進む、ご飯との相性が良い」各4割弱、「野菜を多く摂取できる」「保存がきく」各20%台。
■つけものを食べる頻度は「週に2~3日程度」がボリュームゾーン。週1日以上食べる人は全体の6割弱で過去調査と比べ減少傾向。男性や高年代層で食べる頻度が高い傾向。
■つけものを食べる人のうち「市販のつけものを購入する」は8割強。「調味料や漬け床を調合して漬ける」「市販の漬物の素を利用して漬ける」などが各2割強。自宅で漬ける人の比率は女性高年代層や、東北で高い。
■市販のつけものを食べる人の重視点は「味」8割弱、「つけものの種類」「価格」各5割弱、「味付け方法」4割台半ば、「材料の種類」4割弱。
ヨーグルトを食べる頻度/よく飲食するヨーグルトの形状/ヨーグルトを食べる場面/ヨーグルトを食べる理由/よく食べるヨーグルトの種類・味/市販のヨーグルト購入時の重視点/大容量のヨーグルトの好きな銘柄/カップタイプのヨーグルトの好きな銘柄/ヨーグルトについてのこだわり・好きなタイプなど/ヨーグルトを食べない理由(自由回答設問)
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ヨーグルトをほとんど毎日飲食する人は全体の3割強。飲食理由は「健康によい」が6割で最多。
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■ヨーグルトを飲食する人は全体の84%。「ほとんど毎日」は全体の3割強、週1回以上が6割弱。ヨーグルトの飲食シーンは「朝食後のデザート」が3割強、「朝食のメニューの1つ」「おやつ」「夕食後のデザートとして」が各2割前後。
■よく飲食する市販のヨーグルトは「大容量、取り分けて食べるタイプ」5割弱、「食べきりサイズのカップ・4連/3連などの複数個パック」4割弱、「飲むヨーグルト」「食べきりサイズのカップ」各2割前後。市販のヨーグルト飲食者が食べるタイプは「プレーン・無糖」6割弱、「フルーツの果肉やソース入り」3割強、「プレーン・加糖」約26%。
■ヨーグルト飲食者の理由は「健康によい」6割、「おいしい」5割弱、「お腹の調子を整える」4割強、「体の免疫力増強」3割強。
■市販のヨーグルト飲食者の購入時重視点は「味」約65%、「価格」5割強、「無糖(プレーン)かどうか」「容量、サイズ」などがそれぞれ約25%。
味覚の敏感度/好きな味/苦手な味/ここ2~3年で食べるようになった味/ここ2~3年で食べなくなった味/最も好きな味/好きな味のベース/お菓子類の好きな味/過去5年間での味の好み・嗜好の変化(自由回答設問)
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好きな味は「甘い」が5割弱で最多、「薄い・あっさり」「さっぱり」が4割前後。
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■好きな味は「甘い」5割弱、「薄い・あっさり」4割強、「さっぱり」「甘辛い」各4割弱、「スパイシー」「塩辛い・しょっぱい」「甘酸っぱい」各30%台。つい選んでしまう最も好きな味は「甘い」「甘辛い」各10%台、「スパイシー」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」各8~9%台。
■ここ2~3年で食べるようになった味がある人は全体の3割弱。上位項目は「薄い・あっさり」「スパイシー」「辛い」「甘酸っぱい」「さっぱり」「すっぱい」など。食べなくなった味がある人は3割強で、上位項目は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」など。
■好きな味のベースは「しょうゆ」4割強、「かつおだし」「昆布だし」各4割弱、「塩こしょう」「みそ」各3割強、「カレー」「塩」「チーズ」各3割弱。「チーズ」「ミルク・クリーム系」「ぽん酢」「甘酢」などは女性の方が比率が高い。
■お菓子類の好きな味・フレーバーは「チョコレート」5割弱、「バニラ」4割強、「コーヒー」「ナッツ系」「抹茶」各30%台。
戸建て住宅の購入経験/住宅メーカーの認知/信頼性・安心感があると思う住宅メーカー/品質・技術が優れていると思う住宅メーカー/独自性があると思う住宅メーカー/革新的・先進的であると思う住宅メーカー/親近感があると思う住宅メーカー/省エネ・エコ住宅というイメージがあると思う住宅メーカー/家を建てる際に依頼したい住宅メーカー/家を建てる際に依頼したい住宅メーカーの理由(自由回答設問)
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『信頼性・安心感』『品質・技術が優れている』住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が上位、『独自性』は「旭化成ホームズ」「住友林業」「スウェーデンハウス」各1割強。
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■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」「住友林業」が各2割強~3割強、「積水化学工業」「旭化成ホームズ」が各2割前後で上位(順不同)。『親近感があると思う』は、「積水ハウス」約15%、「住友林業」「積水化学工業」「ミサワホーム」「タマホーム」各8~9%台。
■『独自性がある』は「旭化成ホームズ」「住友林業」「スウェーデンハウス」各1割強、「積水ハウス」「一条工務店」各8~9%台。『革新的・先進的』は「旭化成ホームズ」「積水ハウス」それぞれ約9%、「積水化学工業」「住友林業」「パナソニックホームズ」各6%台。特にないが7割弱と高い。
■『省エネ・エコ住宅というイメージ』は、「パナソニックホームズ」「積水ハウス」が各9%台、「旭化成ホームズ」「積水化学工業」が各8%台。「特にない」は7割弱と高い。
■家を建てる際に最も依頼したい住宅メーカー(1つ)は「積水ハウス」「住友林業」それぞれ約7%、「旭化成ホームズ」約5%、「パナソニックホームズ」約3%。「特にない」は6割弱。
普段利用するコンビニエンスストア/直近1年間のコンビニコーヒー購入頻度/直近1年間にコンビニコーヒーを購入したコンビニエンスストア/直近1年間にコンビニコーヒーを最もよく購入したコンビニエンスストア/コンビニコーヒー購入理由/コンビニコーヒー購入時の重視点/コンビニコーヒー利用意向/普段飲むコーヒー/コンビニコーヒー飲用シーン/コンビニコーヒーを飲まない理由(自由回答設問)
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コンビニコーヒー飲用者の購入理由は「値段の割においしい」が最多、「価格」は過去調査より減少傾向。コンビニコーヒー利用意向者は全体の4割台半ば。
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■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー直近1年以内購入者は6割弱。直近1年間購入者のうち週1回以上購入者は4割弱で、男性40代で高く、女性60~70代で低い。
■コンビニコーヒー直近1年間購入者の理由は「値段の割においしい」約35%、「価格が安い」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」各3割強、「できたてが飲める」「気軽に買える」「味が本格的」が2割台半ば。2020年調査以降、「価格が安い」が減少傾向。購入時の重視点は「味」5割台半ば、「価格」4割強、「香り」3割強、「容量、サイズ」2割強。
■コンビニコーヒー利用意向者は全体の4割台半ば、非利用意向は3割強。コンビニコーヒー週1回以上購入者では8割強の利用意向、直近1年間非購入者では3割弱、購入未経験者では約5%。
■普段飲むコーヒーは「自分や他の人がいれたもの」が6割弱、「カフェ・飲食店などのコーヒー(テイクアウト含む)」が3割強、「ペットボトル入りコーヒー」「コンビニコーヒー」「缶コーヒー」が各3割前後。「缶コーヒー」「ペットボトル入りコーヒー」は男性40~50代で高い傾向。
100円ショップ利用頻度/直近1年間に利用した100円ショップ/直近1年間での最頻利用100円ショップ/100円ショップでの直近1年間の購入商品/100円ショップ利用時の重視点/100円ショップ利用理由/100円ショップでの目的買いの状況/100円ショップに対する意識/100円ショップ利用の不満点/利用しない理由(自由回答設問)
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100円ショップの月1回以上利用者は6割弱。重視点は「品揃えの豊富さ」7割弱、「商品の品質」「商品の実用性」各3割強。
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■100円ショップ利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」がボリュームゾーン。月1回以上利用者は6割弱、女性の方が利用頻度が高い傾向。100円ショップ直近1年間利用者の購入商品は「キッチン用品」5割強、「文具」4割強、「掃除用品、洗剤類」「収納用品、整理小物」各3割強、「お風呂・トイレ・洗面所・洗濯用品」約25%。
■直近1年間100円ショップ利用者の重視点は「品揃えの豊富さ」7割弱、「商品の品質」「商品の実用性」各3割強、「値ごろ感」「アクセスの良さ」が各3割台前半。
■直近1年間100円ショップ利用者が100円ショップへ行く理由は「安いので気軽に買える」「安く買いたい、節約のため」が各5割前後、「コストパフォーマンスが良い」が4割弱、「品揃えが豊富」が3割弱。
■100円ショップ直近1年間利用者のうち「目的の商品だけを買うことが多い」は5割強、「買う予定ではなかった商品もついでに買うことが多い」は4割。100円ショップの位置づけは「必要なときに利用する、便利なもの」が6割弱で高年代層ほど高い傾向。「日常的に利用し、生活に欠かせない身近なもの」2割弱、「買い物自体が楽しく、積極的に利用するもの」1割弱。
直近1年間の宅配便受け取り頻度/直近1年間の宅配便発送頻度/直近1年間の宅配便発送・受取時に利用した宅配便サービス/直近1年間の最頻利用宅配便サービス/直近1年間に宅配便で受け取った荷物の内容/直近1年間の宅配便受け取り方法/直近1年間に宅配便で発送した荷物の内容/宅配便サービス利用時の重視点/宅配便サービス利用時の不満点/宅配便サービスへの期待・要望(自由回答設問)
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宅配便の受け取り方法は自宅直接が8割強で、日時指定約55%、置き配4割強。
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■直近1年間の宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」「月に1回」がボリュームゾーン。月1回以上受け取る人は7割弱。直近1年間に宅配便を発送した人は56%で、そのうち月1回以上が2割強。
■直近1年間に宅配便を受け取った人のうち「ネット通販で購入した物」を受け取った人は8割強、「家族・親戚等からの荷物」3割強、「クール便」「オークション、フリマアプリ等で購入した物」各2割前後。受け取り方法は「自宅で直接」8割強、「日時指定」約55%、「置き配指定」4割強、「再配達を依頼」3割弱、「自宅・マンションの宅配ボックス」2割弱。
■宅配便サービス直近1年間利用者の重視点は「配送の確実さ」6割弱、「配送料金の安さ」4割強、「荷物の取り扱いの丁寧さ」3割強、「届くまでのスピードが速い」「配送時間の正確さ」「紛失の心配が少ない」各20%台。
■宅配サービス直近1年間利用者の不満点は「配送料金が高い」が2割弱、「配達時間が希望とあわない」「指定時間内に配達されない」「荷物の扱いが雑」が各1割前後。
インターネットバンキング利用経験/インターネットバンキングでの利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキングを利用する機器/インターネットバンキング利用意向/最頻利用インターネットバンキングの利用理由(自由回答設問)
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インターネットバンキング利用者は7割強。利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」各4割台半ば。
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■インターネットバンキング現在利用者は全体の7割強、利用経験率は約76%。利用経験者のうち「口座情報の照会・明細の確認」8割強、「振り込み・送金」8割弱、「クレジットカード・デビットカードの引き落とし」約46%、「ネットショッピングなどの決済」「口座振替」各30%台。「振り込み・送金」はSBI新生銀行主利用者で特に高く、「定期預金・積み立て」はauじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者などで高い。
■最頻利用インターネットバンキングについて満足している人(「満足」「やや満足」)の比率は、SBI新生銀行主利用者で9割弱、住信SBIネット銀行主利用者で8割台半ば、auじぶん銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、楽天銀行主利用者では各8割強。
■インターネットバンキング利用者・経験者の重視点は「手数料が安い」7割弱、「銀行に取引口座がある」「信頼できる」が各4割台半ば、「24時間リアルタイムで利用が可能」3割強。インターネットバンキング利用者の利用機器は「パソコン」「スマートフォン」がそれぞれ約65%。
■インターネットバンキング利用意向は約74%。利用意向は現在利用者の約96%、利用中止者の5割弱、未経験者の約14%。
直近1年間の心身の症状/腸の健康への関心度/直近1年間の腸の不調の度合い/腸の健康のために行っていること/腸の健康のために行っていることを行うきっかけ・理由/腸の健康のために利用している食品・飲料/腸の健康のために摂取したい栄養素・成分/腸の健康のために行っていること/行っていない理由(自由回答設問)
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腸の健康への関心層は7割弱。腸の健康のための利用食品は「ヨーグルト」「野菜類」各4割強、「大豆製品」「きのこ類」各3割前後、「海藻類」2割強。
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■腸の健康の関心層は7割弱、女性や高年代層で高い。腸の不調を感じる人は4割強、感じない人は4割弱。女性の方が腸の不調を感じる人の比率が高く、女性30~40代では各5割台半ば。
■腸の健康のための実施内容は「規則正しい生活」「睡眠を十分とる」が各3割強、「適度な運動、体操など」「一日三食食べる」「乳酸菌やビフィズス菌入り食品・飲料を意識的にとる」が各3割弱。腸の不調をよく感じる層では「乳酸菌やビフィズス菌入り食品・飲料を意識的にとる」「規則正しい生活」「睡眠を十分とる」「水分を多めにとる」「お腹を冷やさない」などが上位。
■腸の健康のための実施内容のきっかけ・理由は「健康維持」7割弱、「免疫力を高めたい」3割弱、「便通やおなら、おなかの張り・膨満感など、お腹に関して悩みがある」「病気の予防・リスク軽減」各2割強。腸の不調をよく感じる層では「便通やおなら、おなかの張り・膨満感など、お腹に関して悩み」の他、「なんとなく体調がよくない、病気・体調不良」「胃の調子が良くない」も他の層より高い。
■腸の健康のための利用食品・飲料は「ヨーグルト」「野菜類」各4割強、「大豆製品」「きのこ類」各3割前後、「海藻類」2割強。腸の健康のために摂取したい栄養素・成分は「食物繊維」「乳酸菌」各3割強、「たんぱく質」15%、「カルシウム」「オリゴ糖」各1割強。腸の不調をよく感じる層では「乳酸菌」「食物繊維」「オリゴ糖」が上位3位。
2025年の生活満足度/昨年1年間の節約度/昨年1年間に経費を節約した項目/昨年1年間に経費を節約した理由/今年節約を心がけようと思っている項目/今年はできればお金をかけたい項目/幸福感/直近2~3ヶ月の消費意識/昨年1年間の買い控えの内容と理由(自由回答設問)
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2025年の生活満足層は6割弱。2025年の経費節約経験者は6割弱で、理由は「物価上昇」4割強が最多。
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■2025年の生活に満足できた人は全体の6割弱で女性の方がやや高い。満足できなかった人は4割強で男性50代での比率が高い。自分が幸せだと思う人は全体の約56%。女性や高年代層で高い傾向で、男性30~50代での比率が低い。
■昨年経費を節約した人は6割弱。節約の理由は「物価上昇」が4割強、「将来の生活に備えて」が約34%、「収入が少ない・減った」が約24%、「出費がかさむことがあった・支出が多かった」が2割弱。
■経費を節約した人の節約内容の上位は「食料品」約45%、「外食」約35%、「衣料品」「菓子・デザート類」各3割弱、「公共料金」2割強。今後節約を心がけたい項目は「食料品」「外食」が全体の各3割前後、「菓子・デザート類」「公共料金」「衣料品」が各2割強。昨年よりお金をかけたいものは「旅行」2割強、「趣味・娯楽・教養」1割強。
■直近2~3ヶ月の消費意識は「節約はしつつ、ちょっとした贅沢も楽しむ」「必要なもの以外はなるべく買わないよう、我慢する」が各4割弱、「電気代を節約」「常に節約を意識」が約25~27%。
ワイン飲用頻度/よく飲むワインの種類/直近1年間でのワイン飲用場所/直近1年間でのワイン飲用場面/直近1年間のワイン購入場所/よく購入するワインの容量(直近1年間)/購入するワイン1本あたりの金額(直近1年間)/ワイン購入時の重視点/ワインを飲む気分・タイミングなど(自由回答設問)
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ワイン飲用者は5割強。ワイン飲用者の飲用場面は「親しい友人や家族と一緒」の他、「ひとりでゆったり」「季節行事」「普段の食事」などが上位。
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■ワイン飲用者は全体の5割強、過去調査と比べやや減少傾向。若年層での比率が低く、高年代層との差が大きい。飲用頻度は「年に数回」がボリュームゾーン、週1回以上飲用者はワイン飲用者の2割弱。ワイン飲用者がよく飲む種類は「赤ワイン」8割弱、「白ワイン」6割弱。「スパークリングワイン」は3割強で、過去調査と比べ増加傾向。
■ワイン飲用者の直近1年間飲用場面は「親しい友人や家族と一緒」5割弱、「ひとりでゆったりとした気分で」「季節行事の時」「普段の食事」「料理に合わせて」が各20%台。ワイン飲用者のうち直近1年間に「自宅で飲むことの方が多い」は7割弱、「外食で飲むことの方が多い」は2割強。2021年調査以降「自宅で飲む」が多い人は減少しコロナ禍前の水準となっている。
■ワイン飲用者の直近1年間購入場所は「スーパーマーケット」6割弱、「ディスカウントストア」2割強。飲用頻度がほぼ毎日・週に3~4日と高い層では「ネット通販」の比率が高い。ワイン飲用者がよく購入するサイズは「フルボトル」8割弱、「ハーフボトル」2割。
■ワイン飲用・購入者の重視点は「種類」「味」各6割台前半、「価格」約56%、「生産地」約36%、「銘柄」約25%。飲用・購入者の購入ワイン1本あたり平均金額は「500円~1000円未満」「1000円~1500円未満」がボリュームゾーン。
好きなスープ・汁物/スープ・汁物摂取の積極度/スープ・汁物を食べる頻度/スープ・汁物を食べる場面/スープ・汁物を食べる理由/直近1年間に食べたスープ・汁物のタイプ/直近1年間に食べた市販のスープ・汁物の種類/市販のスープ・汁物購入時の重視点/市販のスープ・汁物で好きな商品・よく食べる良品と理由(自由回答設問)
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好きなスープは味噌汁が8割強、豚汁7割強、コーンスープ、クリームシチュー、ビーフシチューが続く。
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■好きなスープ・汁物は「味噌汁」8割強、「豚汁、けんちん汁」7割強、「コーンスープ(洋風)」6割弱、「クリームシチュー」「ビーフシチュー」「たまごスープ」「ポタージュ」などが各5割前後。スープ・汁物を毎日1回以上食べる人は全体の4割弱、2021年調査以降減少傾向。
■スープ・汁物飲食者の飲食場面は「夕食」8割弱、「朝食」「昼食」各30%台。食べる理由は「スープ・汁物が好き」5割、「体が温まる」4割弱、「野菜をたくさん食べられる」3割強、「習慣になっている」「いろいろな食材を一度に摂取できる」が各2割台半ば。
■スープ・汁物飲食者のうち、市販のスープ・汁物を食べる人は7割強で、「インスタントの袋入り」が6割弱、「インスタントのカップ入り」が3割強。市販品を直近1年間に食べた人では食べた市販の商品は、「味噌汁」8割強、「コーンスープ(洋風)」5割弱、「お吸い物」「わかめスープ」「たまごスープ」「豚汁、けんちん汁」が各30%台。
■市販のスープ直近1年間飲食者の購入時の重視点は「味」8割弱、「価格」5割強、「具だくさんである」3割強、「野菜が多い」「一緒に食べる食品との相性」「粉末、フリーズドライ、生タイプなど」が各2割強。
直近1年間に食べた海藻類/海藻類の嗜好度/海藻類の意識的摂取度合い/直近1年間に食べた海藻類の加工品/海藻類の食べ方・用途/海藻類・海藻類加工品の直近1年間摂取頻度/海藻類に期待する効果・効能/海藻類・海藻類加工品購入時の重視点/よく食べる海藻類/海藻類を食べない理由(自由回答設問)
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海藻を意識的に食べている人は半数弱で、女性や高年代層ほど高い傾向。期待する効果は「健康維持」の他、「栄養の摂取」「生活習慣病予防」が上位。
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■海藻類や海藻類の料理が好きな人(TOP2)は8割強、「好き」は5割弱。海藻類を週2~3回以上食べる人は6割弱で、高年代層での頻度が高い傾向。普段の食生活で海藻類を意識的に食べている人は半数弱、女性や高年代層で高く、年代差が大きい。
■直近1年間に食べた海藻類は「海苔」約85%、「わかめ」約76%、「昆布、とろろ昆布、切り昆布、塩昆布など」約66%、「ひじき」6割弱、「もずく」5割弱。海藻類直近1年間摂取者が食べた市販の加工品は「焼き海苔、味付け海苔、韓国海苔」7割強、「塩昆布」「とろろ昆布、おぼろ昆布」「もずく加工品」「わかめ加工品」各4割強。
■海藻類直近1年間摂取者の、海藻類や加工品の食べ方・用途は「ご飯やおにぎり、お寿司などに混ぜる・巻く」7割強、「みそ汁・汁物・スープに入れる」7割弱、「そのまま食べる」6割強、「酢の物、和え物」4割強、「トッピングとして、完成した料理にかける」「サラダ、野菜類に混ぜる・かける」各30%台。
■海藻類直近1年間摂取者が期待する効果・効能は「健康維持」5割強、「栄養の摂取」3割強、「生活習慣病予防」2割強、「血液サラサラ効果」「腸内環境改善、便通改善」約16%。購入時の重視点上位は「味」「価格」が全体の各5割強~6割弱、「国産である」4割弱、「品質」3割弱、「原材料、成分、添加物」約25%。
おでんを食べる季節/冬におでんを食べる頻度/好きなおでんの具/自宅で食べるおでんのタイプ(準備方法)/自宅で最もよく食べるおでんのタイプ/自宅でおでんを食べる場面/市販のおでん購入時の重視点/自宅でおでんを食べるときの、楽しみ方・こだわり(自由回答設問)
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冬におでんを食べる人は約65%。おでんを食べる人のうち、自宅調理は「市販の素利用」が46%で増加傾向。
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■おでんを冬に食べる人は全体の約65%。「一年を通して食べる」約11%、「特に季節は決まっていない」約15%。冬におでんを食べる頻度は「月に2~3回」「月に1回程度」がボリュームゾーン。月1回以上は約65%、月2~3回以上は3割強、北海道での頻度が低い傾向。
■おでんを食べる人が好きなおでんの具は「大根」8割強、「たまご」7割強、「こんにゃく」5割、「厚揚げ」「もち入りきんちゃく」「さつまあげ」「ちくわ、焼きちくわ」などが各3割台。「厚揚げ」「牛すじ」などは西日本での比率が高く、
「ちくわぶ」は関東、「しらたき、糸こんにゃく」は北海道などでの比率が高い傾向。"
■自宅で食べるおでんの準備方法は「具材と、おでんの素や市販のつゆを購入し、自宅で調理」が46%で、過去調査と比べ増加傾向。「具材を購入し、つゆ・スープは自宅で作ったもので調理」が4割弱。「コンビニエンスストアの、店頭で調理されているおでんを購入する」は2割弱。
■自宅でおでんを食べる人の食べる場面は、「温まりたい」5割強、「いろいろな食材を食べたい」3割強、「鍋料理を食べたい」3割弱、「家族がそろう」2割弱。市販のおでん購入時の重視点は「味」6割弱、「価格」5割弱、「容量、サイズ」「具材の種類」各3割弱、「原材料」2割弱。
コンビニ調理品購入頻度/直近1年間に購入したコンビニ調理品/コンビニ調理品購入場面(直近1年間)/コンビニ調理品購入時の重視点/直近1年間でコンビニ調理品を購入したことがあるコンビニエンスストア/直近1年間でコンビニ調理品を最もよく購入したコンビニエンスストア/調理品が最もおいしいと思うコンビニエンスストア/コンビニ調理品の不満点(自由回答設問)
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コンビニ調理品購入者の直近1年の購入は中華まん4割強、から揚げ3割強が上位。美味しさ評価はセブンが3割弱で1位、北海道ではセイコーマートが1位と地域差も。
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■コンビニ調理品購入者は全体の8割強。月1回以上購入者は約36%、週1回以上購入者は全体の1割強。購入経験者が直近1年間に購入したものは「中華まん」4割強、「から揚げ」3割強、「フライドチキン」2割強、「コロッケ」「おでん」「店内調理のお弁当」「店内調理のおにぎり」各2割弱。
■コンビニ調理品直近1年間購入者の購入場面は「ちょっとおなかがすいたとき」3割強、「温かいもの、冷たいものが食べたい」3割弱、「食事のおかず・一品として」「すぐ食べたい」「食事を軽く済ませたい」各2割強。
■コンビニ調理品直近1年間購入者の重視点は「味」「価格」が各6~7割、「分量、サイズ」3割強、「品揃え(調理品目の種類)」「持ち歩きしやすい、手で持って飲食しやすい」「原材料」が各1割強。
■調理品が最もおいしいと思うコンビニは、全体では「セブン‐イレブン」が3割弱、「ローソン」「ファミリーマート」各1割前後、「わからない」が4割弱。北海道では「セイコーマート」、四国では「ローソン」が1位。直近1年間最頻購入店舗が最もおいしいと回答した人の比率は、セイコーマート主利用者が7割強、セブン‐イレブン主利用者が6割強。
コンビニエンスストア利用頻度/商品・サービスをよく利用するコンビニエンスストア/信頼性・安心感があると思うコンビニエンスストア/商品開発力や企画力があると思うコンビニエンスストア/独自性があると思うコンビニンスストア/革新的・先進的であると思うコンビニエンスストア/顧客サービスが充実していると思うコンビニエンスストア/最も利用したいコンビニエンスストア/最も利用したいコンビニエンスストアの理由(自由回答設問)
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商品開発力はセブンが約46%で1位だが、他社との差は縮小傾向。
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■『信頼性・安心感』があると思うコンビニは全体では「セブン‐イレブン」(約56%)が1位、「ローソン」5割弱、「ファミリーマート」4割強。近畿・四国では「ローソン」、北海道では「セイコーマート」が1位。『商品開発力や企画力』は「セブン‐イレブン」(約46%)が1位だが2022年調査より減少し、続く「ローソン」4割強、「ファミリーマート」3割強との差が縮小。
■『独自性がある』は「セブン‐イレブン」「ローソン」が各20%台。「セブン‐イレブン」は2017年調査以降微減傾向で、増加傾向の「ローソン」と僅差となっている。「ファミリーマート」2割弱。北海道では1位「セイコーマート」が約65%と特に比率が高い。
■『革新的・先進的である』『顧客サービスが充実している』と思うコンビニは、全体では「セブン‐イレブン」が各3割強で1位、「ローソン」「ファミリーマート」が各2割弱~3割弱で続く。「特にない」が各5割前後と高い。北海道では「セイコーマート」の比率が高く、『顧客サービスが充実している』の1位、『革新的・先進的である』の2位。
■生活圏にあった場合最も利用したいコンビニは「セブン‐イレブン」が3割強だが2022年調査よりやや減少。「ローソン」2割強、「ファミリーマート」約15%。北海道では「セイコーマート」、四国では「ローソン」がそれぞれ1位。
家電量販店の利用頻度/直近1年間に利用した家電量販店/直近1年間の最頻利用家電量販店/直近1年間の最頻利用家電量販店の利用理由/家電量販店利用目的/直近1年間に家電量販店の店頭で購入したもの/家電量販店店頭で商品購入時の、事前の情報収集手段/家電製品購入場所/家電量販店を利用してよかった点・理由(自由回答設問)
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家電製品購入場所は量販店店頭が7割弱で根強い一方、外部オンラインショッピングサイト利用も4割弱まで拡大
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■家電量販店月1回以上利用者は1割強で、過去調査と比べて減少傾向。家電量販店直近1年間利用者の利用目的は「家電製品や関連用品を購入」7割強、「実物を見る」6割弱、「価格を確認」3割強、「家電に関する情報収集」2割弱。
■家電量販店直近1年間利用者の最頻利用店利用理由は「家から近い」5割強、「ポイントカードなどのお得なサービス」「交通アクセスがよい」各3割強、「駐車場」3割弱、「品揃えが豊富」「価格が安い」が各2割前後。ビックカメラ主利用者、ヨドバシカメラ主利用者では「交通アクセスがよい」「ポイントカード・会員特典などのお得なサービス」「品揃えが豊富」が上位3項目。
■直近1年間に家電量販店店頭で家電を購入した人の事前情報収集は、「店頭の商品、商品情報」3割弱、「店員の説明」2割強、「メーカーの公式ホームページ」「折込チラシ、ダイレクトメール」各2割弱。
■家電製品・関連用品購入場所は「家電量販店の店頭」が全体の7割弱、「家電量販店や家電メーカー以外のオンラインショップ」が4割弱、「家電量販店のオンラインショップ・通販サイト」が2割強。
医療保険加入状況/主加入医療保険会社/主加入医療保険の満足度/医療保険加入時の申し込み経路/医療保険加入・見直し意向/加入したい医療保険会社/医療保険加入時の商品選定の決め手/医療保険加入時のインターネット利用意向/主加入医療保険の加入理由(自由回答設問)
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生保申込みまでネット完結を望む人は全体の3割強。
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■医療保険加入者は全体の7割弱、医療保険単独加入が4割弱、特約が2割弱。医療保険加入者の商品加入継続意向は6割強。未加入者の新規加入意向は1割強。
■医療保険加入経路は「知り合いや紹介を受けた営業職員、販売員を通じて」が加入者の2割強。ライフネット生命主加入者、楽天生命主加入者などでは「インターネットで申込み手続き」が各6割前後と高く1位。プルデンシャル生命主加入者では「知り合いや紹介を受けた営業職員、販売員を通じて」の比率が他の層より高い。
■医療保険商品選定ポイントは「月々の保険料が安い」が全体の6割弱、「病気での入院給付金日額が十分」「十分な額の手術給付金がある」が各2割強、「商品内容がわかりやすい」「日帰り入院も保障」「払込期間が終身」などが各2割弱。
■医療保険加入時「情報収集から申し込みまですべてインターネットを利用したい」は全体の3割強で、ライフネット生命主加入者、楽天生命主加入者、県民共済主加入者などで比率が高い。「ネットで情報収集し最終的には販売員などに相談」は約24%。
知っている生命保険会社/生命保険加入状況/加入している生命保険会社/「信頼性や安心感がある」と思う生命保険会社/「商品開発力や企画力がある」と思う生命保険会社/「独自性がある」と思う生命保険会社/「革新的・先進的である」と思う生命保険会社/契約したいと思う生命保険会社/最も契約したい生命保険会社の選定理由(自由回答設問)
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信頼性・安心感では日本生命、県民共済が各20%台で上位。商品開発力はアフラックが約16%で最も高い。
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■生命保険加入率は全体の7割強。「現在の会社との契約を継続したい」が7割弱。最も契約したい生命保険会社は「県民共済」「アフラック」「日本生命」「ソニー生命」などが上位。
■『信頼性・安心感がある』生保は、「日本生命」「県民共済」が各20%台、「第一生命」約17%、「アフラック」約15%、「明治安田生命」「住友生命」「こくみん共済coop」「かんぽ生命」約12~14%。
■『商品開発力・企画力』があると思う生保は「アフラック」約16%、「日本生命」約8%、「ソニー生命」7%、「ライフネット生命」「第一生命」それぞれ約5%台。「いずれもない」は約55%。
■『独自性がある』『革新的・先進的』と思う生保はどちらも「アフラック」が最上位。2位以下は『独自性』は「県民共済」「ライフネット生命」「ソニー生命」などが続く。『革新的・先進的』は「ライフネット生命」「ソニー生命」などが続く。『革新的・先進的』は「いずれもない」が6割強と高い。
サプリメント利用状況/サプリメントで摂取している成分・素材/サプリメントの摂取頻度/サプリメントの利用目的/サプリメントの効果/サプリメント直近1年間購入場所/サプリメント選定時の重視点/サプリメント利用意向/サプリメント利用意向の理由(自由回答設問)
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サプリメント利用者は約36%。効果を実感している人は5割で、非実感は約15%。
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■サプリメント現在利用者は全体の約36%、女性の方が高く、10・20代で低い傾向。利用者が直近1年間に購入した場所は「インターネット通販サイト、オンラインショッピング」約46%、「ドラッグストア」3割強、「メーカーに直接注文」2割強。
■サプリメント現在利用者の摂取成分・素材は「ビタミンC」3割強、「ビタミンB群」約24%、「DHA」「亜鉛」各2割前後、「ビタミンE」「ルテイン」約16%。過去調査と比べ「亜鉛」などが増加傾向、「ブルーベリー」などが減少傾向。
■サプリメント現在利用者の利用目的は「健康維持」7割強、「免疫力・抵抗力向上」2割強、「目の健康の維持・改善」「疲労回復」各1割台後半。利用者の重視点は「効果・効能」7割弱、「価格」「成分」各5割前後、「メーカー・ブランド」4割強、「安全性」3割弱、「飲みやすさ」が2割強。
■サプリメント利用者のうち、求める効果を実感している人は5割、実感していない人は約15%。サプリメント利用意向者は全体の約36%。女性30代では5割強と高い。
風邪をひいた時の対処方法/風邪薬の利用状況/直近1年間に利用した風邪薬/直近1年間の最頻利用風邪薬/風邪薬の購入場所/市販の風邪薬選定時の重視点/市販の風邪薬を利用するタイミング/市販の風邪薬の不満点(自由回答設問)
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市販の風邪薬利用者は8割弱、直近1年利用は5割弱。利用タイミングは軽い症状時が7割弱。
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■風邪をひいた時の対処方法は「睡眠を十分とる」「市販の風邪薬を利用」が各6割弱、「病院・診療所などの医療機関に行く、処方薬を利用する」「安静にする」が各4割台半ば。
■市販の風邪薬利用者は8割弱。直近1年間利用者は5割弱で、2021年調査よりやや増加。
■市販の風邪薬直近1年間利用者の重視点は、「効能・効果」約65%、「価格」約35%、「成分」3割弱、「飲みやすさ」「錠剤、粉末、液体など、形状」が各2割強。購入場所は「ドラッグストア」85%で2021年調査より増加。「薬局」は過去調査より減少傾向。
■市販の風邪薬直近1年間利用者が利用するタイミングは、「軽い鼻水、せき、のどの痛み、だるさなどを感じる」7割弱、「鼻水、せき、のどの痛み、だるさなどがひどい・つらい」5割弱、「熱がある」3割強。
よく身につけるスポーツブランド/スポーツブランドへの関心度/よく身につけるスポーツブランドのアイテム/スポーツブランドのアイテムを身に着ける場面/スポーツブランドのアイテム購入頻度/スポーツブランド選定時の重視点/一番好きなスポーツブランド/好きなスポーツブランドのイメージ/気に入っているスポーツブランドのアイテム・気に入っている点(自由回答設問)
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スポーツブランド関心層は2割強。好きなブランドはアディダス、ナイキ、ニューバランスが上位。
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■スポーツブランド関心層は全体の2割強、非関心層は56%。スポーツブランドのアイテムを身に着ける人は全体の約64%。「靴・シューズ、スニーカー、ブーツ、サンダル」7割弱、「Tシャツ」「ジャージ、スウェット」各3割強、「スポーツ用ウエア」「アウター」各3割弱。
■スポーツブランドを身に着ける人のうち「日常のファッション」「スポーツ・運動」の場面で着る人が各40%台、「動きやすい服装がよい時」が3割弱、「アウトドア」「家にいる時」がそれぞれ約20%。過去調査と比べ「スポーツ・運動をする時」「アウトドア」などが減少傾向。
■スポーツブランドのアイテム購入者は全体の8割弱。スポーツブランド選定時の重視点は「デザイン」「品質」「価格」各5割前後、「サイズ」4割強、「動きやすさ、伸縮性」「耐久性」「色・生地の柄」が各3割前後。
■一番好きなスポーツブランドは、「アディダス」「ナイキ」「ニューバランス」が上位。一番好きなブランドの上位3位(アディダス、ナイキ、ニューバランス)のイメージは、いずれも「信頼性・安心感がある」「品質・技術が優れている」が上位2位。ナイキは「デザイン性が高い」、アディダス、ニューバランスは「親しみやすい」が続く。
市販のコーヒー飲料の飲用タイプ/チルドコーヒーの飲用頻度/チルドコーヒーを飲む場面/直近1年間に飲んだチルドコーヒーの銘柄/直近1年間に最もよく飲んだチルドコーヒーの銘柄/チルドコーヒー購入時の重視点/チルドコーヒー飲用理由/チルドコーヒー飲用意向/チルドコーヒーを飲むシーン(自由回答設問)
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チルドコーヒーの飲用者は全体の約46%、
重視点は「価格の手頃さ」と「ミルクとコーヒーのバランス」が上位。
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■チルドコーヒーの飲用者は全体の約46%。飲用者のうち週1本以上飲用者は2割強、若年層での飲用頻度が高い傾向。飲用者では「おやつの時」「ちょっと一息つきたい時」「仕事・勉強・家事の合間」「気分転換したい時」に飲む人が各20%台。
■チルドコーヒー飲用者の飲用理由は「おいしい」が5割弱、「価格が手頃」が約25%、「好きな味のタイプがある」「味が本格的」「ストローがついていて飲みやすい」などが各2割前後。マウントレーニア主飲用者では「好きな味のタイプがある」の比率が高い。
■チルドコーヒー飲用者の重視点は「価格の手ごろさ」4割強、「ミルクとコーヒーのバランス」4割弱、「コーヒーの味の強さ」3割強、「飲み慣れている」2割強。マウントレーニア主飲用者では「ミルクとコーヒーのバランス」が1位。
■チルドコーヒー飲用意向者・非飲用意向者はいずれも全体の4割弱。飲用意向者の比率は女性10~50代で高く、飲用頻度が2~3か月に1本以上の層では80~90%台、非飲用者では約5%。
自宅でパスタ料理を食べる頻度/自宅で食べる際の好きなパスタの種類・ソース/パスタソースの準備方法/市販のパスタソース利用頻度/自宅で利用した市販のパスタソースの種類/市販のパスタソース利用場面/パスタソース購入時の重視点/自宅でパスタを食べる際の、市販のパスタソース利用意向/市販のパスタソースのお勧め/利用しない理由(自由回答設問)
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市販パスタソースは自宅でパスタを食べる人の約74%が利用、
食事を簡単に済ませたいときやすぐに食べたいときに利用
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■自宅でパスタ料理を食べる人は全体の9割弱、週1回以上食べる人は2割強。市販のパスタソース利用者は、自宅でパスタを食べる人の約74%。利用するタイプは、レトルトパウチ入りのパスタソースの「ペースト状:温める」が5割強、「ペースト状:温めない」が約24%。
■自宅で食べるパスタで好きな種類は「ミートソース、ボロネーゼ」が6割強、「ナポリタン」が約55%、「たらこ・明太子」「トマトソース」が約44%、「カルボナーラ」「ペペロンチーノ」が各4割弱、「和風、しょうゆ味など」が3割強。市販のパスタソース利用者が直近1年間に利用した市販のソースは「ミートソース、ボロネーゼ」が6割弱。
■市販のパスタソース利用者について、利用頻度は「月に1回未満」「月に2~3回」がボリュームゾーン。利用場面は「自宅でパスタを食べる時はだいたい利用」5割強、「食事を簡単に済ませたい」「すぐに食べたい・すぐに準備する」が各30%台、「自分では作れないパスタソースを食べたい」2割強。
■市販のパスタソース利用者の重視点は「味」8割強、「価格」6割強、「容量、サイズ」3割強。市販のパスタソース利用意向者はパスタソース現在利用者の9割強、非利用者の約25%。
大豆食品に対する関心度/大豆食品として知らなかった商品/健康のために意識して飲食している大豆食品/食事における大豆食品の摂取度合い/大豆食品を意識して取り入れている理由/大豆食品購入時に気になること/大豆食品の魅力点/大豆食品で気に入っているもの(自由回答設問)
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大豆食品の魅力は「手軽」「手頃な値段」が6割超で、
たんぱく質の豊富さも4割弱が評価。
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■大豆食品の関心層は全体の67%で過去調査と比べ減少傾向。女性や高年代層で高い傾向。健康のために意識して飲食している大豆食品は「納豆」「とうふ」各6割強、「味噌」約35%、「油揚げ類」約25%。
■大豆食品の魅力は「手軽に食べられる」「値段が手頃」各60%台、「たんぱく質が豊富」4割弱、「安心して食べられる」「低カロリー」各2割強。
■普段の食事で大豆食品の摂取意識層は6割強。意識して取り入れている人の理由は「健康によい・よさそう」9割弱、「高たんぱく低カロリーだから」5割強、「ふだんの食事に取り入れやすい」3割強。
■大豆食品購入時に気になることは「価格」「味」各40%台、「原産国」4割弱、「遺伝子組み換え」「消費期限、製造年月日」各2割強。過去調査と比べ「価格」が増加傾向。
ビタミン類摂取の意識度合い/意識的に摂取しているビタミン類/ビタミン類の摂取量の状況/ビタミン類摂取のために意識的に摂取・利用しているもの/ビタミン類摂取のために意識的に利用している食材・食品・飲料/ビタミン類を意識して摂取する理由・きっかけ/ビタミン類の摂取による効果の度合い/ビタミン類の摂取について意識して行っていること/行っていない理由(自由回答設問)
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ビタミン類摂取者が意識的に利用・飲食している食材・食品は
野菜類(緑黄色野菜など)7割弱、果物類5割強。
ビタミン摂取の効果実感は3割強、半数は「どちらともいえない」。
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■ビタミン類の摂取意識層・非意識層はそれぞれ4割前後。女性では意識層が約半数、男性は非意識層が意識層を上回る。普段の生活でビタミン類を摂取していないと思う層は約34%で、摂取していると思う層(約26%)を上回る。
■意識して摂取しているビタミン類がある人は約54%。摂取内容は「ビタミンC」3割強、B1、D、B2、A、Eが各1割強。ビタミン類摂取者が利用しているものは「ビタミンが多く含まれる食材、生鮮・加工食品、飲料」約54%、「サプリメント、ビタミン剤、健康食品・飲料」5割弱、「栄養補助食品・飲料」15%。
■ビタミン類摂取者が意識的に利用・飲食している食材・食品は「野菜類(緑黄色野菜など)」7割弱、「果物類」5割強、「きのこ類」「豆類、ナッツ類」各4割弱、「大豆加工品」「精肉類:豚肉」「乳製品」「魚類」「卵」が各3割前後。
■ビタミン類摂取者の理由・きっかけは「健康維持」7割強、「免疫力維持・向上」5割強、「風邪予防、感染予防」4割弱、「肌、髪、爪などの健康のため」「疲労回復のサポート」各2割強。ビタミン類摂取者のうち、効果を感じた人は3割強、効果を感じない人は約15%で、「どちらともいえない」が半数。
薄型テレビ所有タイプ/薄型テレビ購入時期/薄型テレビ購入のきっかけ/主利用薄型テレビのメーカー/薄型テレビ画面で見るもの/薄型テレビ購入時に重視すると思う点/薄型テレビ購入予定時期/チューナーレステレビ所有状況・意向/主利用薄型テレビ選定理由(自由回答設問)
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薄型テレビ所有者のうち、テレビ画面でDVD・BDを視聴する人は4割強、
YouTubeや映像配信サービスの利用も増加傾向
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■「液晶テレビ」所有者は約84%、「有機ELテレビ」は約7%。購入のきっかけは「故障した」が購入者の4割強、「テレビが古くなった」約26%、「地上放送のデジタル化」「もっと大きい画面で見たい」各1割強。過去調査と比べ「故障した」が増加、「地上放送のデジタル化」「価格が安くなった」などが減少傾向。
■薄型テレビ所有者が、テレビ番組以外で見るものは「DVDやBD」4割強。「YouTubeなど動画共有サービス」「映像配信サービス」は各3割強で2019年調査以降増加傾向、若年層での比率が高い。
■今後の薄型テレビ購入予定者は全体の4割弱。薄型テレビを購入する場合の重視点は「価格」「画面サイズ」が各6~7割、「メーカー・ブランド」「画質のよさ」が各4割前後、「国内製品」「耐久性・故障のしにくさ」が各20%台。過去調査と比べ「画質のよさ」「ハイビジョン対応」などが減少傾向。
■チューナーレステレビ所有者は約4%、非所有・購入検討者は約8%。
美容家電への関心度・購入検討度合い/利用している美容家電/美容家電購入時の参考情報/直近3年間に購入した美容家電/美容家電購入場所/購入したい美容家電/美容家電購入時の重視点/おすすめの美容家電(自由回答設問)
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美容家電関心層は約35%。
購入チャネルはインターネットショップが増加傾向。
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■美容家電関心層は約35%、美容家電利用状況は、女性では「ヘアードライヤー」8割強、「ヘアーアイロン」3割弱、「電気シェーバー」約16%。男性は「ヘアードライヤー」約45%、「鼻毛シェーバー」約17%。男性30~70代では「利用していない」が各40%台。
■美容家電利用者の購入時の参考情報は「店頭で実物をみて」約35%、「通販サイト・ネットショップの商品情報、口コミ」「テレビ番組・CM」「商品比較サイト、家電レビュー・評価サイト」約22~25%、「メーカーのホームページ」2割弱。
■美容家電利用者のうち、直近3年間美容家電購入者は4割強。「ヘアードライヤー」購入者が約26%、「ヘアーアイロン」が約6%。若年層での比率が高い傾向。3年以内の美容家電購入者のうち「家電量販店の店頭」「インターネットショップ」での購入者が約43~44%。過去調査と比べ「インターネットショップ」が増加、「家電量販店の店頭」が減少傾向。
■今後購入したい美容家電は「ヘアードライヤー」2割弱。男性では「ヘアードライヤー」「鼻毛シェーバー」が上位2位。「ヘアーアイロン」「美顔器」「脱毛・除毛器」などは女性若年層での比率が高い傾向。購入意向者の重視点は「価格が手頃」「メーカー・ブランド」「性能・パワー」「大きさ、重さ」「操作のしやすさ」「手入れのしやすさ」などが上位。