市販の果汁入り飲料の飲用頻度/直近1年間に飲んだ果汁入り飲料/直近1年間の最頻飲用果汁入り飲料/果汁入り飲料飲用場面/果汁入り飲料選定時の重視点/果汁入り飲料に期待すること/果汁入り飲料でよく飲むサイズ/市販の果汁入り飲料飲用意向/市販の果汁入り飲料の不満点/果汁入り飲料非飲用理由(自由回答設問)
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果汁入り飲料飲用者は約54%で過去調査より減少。飲用者が期待することは「健康によい」「栄養素が摂取できる」「果汁100%」が上位。
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■果汁入り飲料飲用者は全体の約54%で過去調査より減少傾向。週1~2回以上飲用者は全体の1割強(飲用者のうち2割強)。飲用意向率は5割弱、月数回以上飲用者で各9割前後、非飲用者で9%。
■果汁入り飲料飲用者の飲用場面は「おやつの時」3割強、「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「リフレッシュしたいとき」が各2割強~2割台半ば、「朝食時」2割弱。
■果汁入り飲料飲用者の重視点は「味の好み・おいしさ」7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」3割弱、「容量、サイズ」2割強。
■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が各30%台、「果汁100%」3割弱、「ごくごく飲める」「すっきりしている」各2割強。Dole主飲用者やPOM ポンジュース主飲用者、サンキスト主飲用者では「果汁100%」が1位。
直近1年間での市販の青汁利用状況/直近1年間での青汁利用頻度/直近1年間での青汁購入場所/直近1年間に利用した青汁のメーカー/青汁飲用場面/青汁利用理由/青汁利用意向/青汁を購入する場合の重視点/青汁飲用習慣の希望/青汁利用意向の理由(自由回答設問)
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市販の青汁直近1年間利用者は2割弱で、そのうち粉末タイプ利用者が8割強。青汁の利用理由は「健康のため、健康維持」約65%、「野菜不足を補う」「なんとなく体によさそう」各3割強。
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■市販の青汁利用経験者は全体の4割弱、直近1年間利用者は2割弱。直近1年間青汁利用者のうち「粉末タイプ」利用者は8割強、「ストレートタイプ」は2割強。週1回以上利用者は6割弱で、70代での利用頻度が高い。
■青汁直近1年間利用者の購入場所は「スーパー」「ドラッグストア」各3割弱、「インターネット通販」24%。青汁利用頻度が週4~5回・ほとんど毎日と高い層では「インターネット通販」が最も多い。
■市販の青汁直近1年間利用者の利用理由は「健康のため、健康維持」が約65%、「野菜不足を補うため」「なんとなく体によさそう」が各3割強、「栄養がある、栄養素の摂取・補給」「食物繊維がとれる」が各2割弱。
■青汁利用意向は2割強、非利用意向者は6割弱。青汁直近1年間利用者の利用意向率は7割強、直近1年間非利用者(利用経験あり)では2割強、利用未経験者では約5%。今後青汁購入時の重視点は「飲みやすさ」約64%、「味」5割強、「価格」約45%、「国産かどうか」4割弱、「原材料」3割強、「安全性」「効能・効果」が各3割前後。
意識して摂取している栄養素・成分/たんぱく質摂取の意識度合い/たんぱく質摂取量についての意識/たんぱく質摂取のために意識的に摂取している食品/たんぱく質摂取のために直近1年間に飲食した商品/たんぱく質を意識的に摂取するきっかけ・理由/たんぱく質の摂取による効果の度合い/たんぱく質の摂取について意識的に行っていること/行っていない理由(自由回答設問)
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たんぱく質摂取を意識している人は半数弱。摂取者の理由は「健康維持」7割弱、「筋力維持」4割強。摂取の効果を感じる人は3割強。
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■たんぱく質の摂取を意識している層は約48%、意識していない層は約35%。意識している層の比率は女性の方が高く、女性60~70代では6割強~7割強。男性40~60代では意識していない層の比率が高い傾向。たんぱく質を摂取している方だと思う人は4割弱、摂取している方ではないと思う人は2割強。
■たんぱく質摂取のために意識的に摂取する食品は「卵」4割強、「納豆」「精肉類:鶏肉」「豆腐」各4割弱、「ヨーグルト、飲むヨーグルト」「精肉類:豚肉」が各3割台前半~半ば、「牛乳」「魚介類」「チーズ」が各3割弱。たんぱく質摂取のために直近1年間に飲食した商品は「サラダチキン」1割強、「高たんぱく質ヨーグルト・飲むヨーグルト」「プロテインの粉末・錠剤」がそれぞれ約9%。
■たんぱく質を意識的に摂取している人の、きっかけや理由は「健康維持」7割弱、「筋力維持」4割強、「免疫力・抵抗力向上」「人体に欠かせない基本的な栄養素だから」「加齢に伴う衰えが気になる」がそれぞれ2割台半ば~後半、「筋肉をつける」「体力低下が気になる」「髪や爪、肌によい」が各2割前後。
■たんぱく質の摂取を意識している層のうち、効果を感じる人は3割強、効果を感じない人は2割弱。効果を感じる人の比率は男性の方がやや高く、男性では若年層で高い傾向。女性50~60代では効果を感じる人の比率が低い。
中華料理の嗜好度/好きな中華料理のメニュー/中華料理を食べるシーン/自宅で中華料理を食べる頻度/自宅で食べる中華料理のメニュー/自宅での中華料理準備方法/自宅で食べる中華料理の重視点/中華料理のイメージ/中華料理の魅力(自由回答設問)
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好きな中華料理は「餃子」「チャーハン」「麻婆豆腐」がトップ3。中華料理のイメージは「庶民的」「こってりした」「味が濃い」などが上位。
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■好きな中華料理トップ3は「餃子」「チャーハン」「麻婆豆腐」、自宅で食べる中華料理トップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」。
■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上食べる人は3割強で高年代層での比率が高い傾向。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が6割弱、「冷凍食品、レトルト食品、チルド食品」が約55%、「料理の素や、あわせ調味料などを利用」が4割強、「お惣菜、弁当」が3割強。
■自宅で中華料理を食べる人の重視点は「価格」4割強、「味がしっかりついている」3割弱、「調理のしやすさ」「野菜をたくさん食べる」「栄養バランス」「原材料」が各2割前後。
■中華料理のイメージは「庶民的」5割弱、「こってりした」4割強、「味が濃い」4割弱、「スタミナがつく」3割弱、「大勢で楽しむ」「エネルギー量が高い」が各2割強。「低カロリー」「見栄えがしない」「あっさりした」「味が薄い」「革新的」などは比率が少ない。
食生活で糖質を気にする度合/糖質の摂取に関して意識して行っていること/糖質の摂取量についての意識/低糖質商品の積極的な選定度合い/直近1年間に飲食した低糖質商品/低糖質商品を飲食する理由/低糖質商品の購入意向/低糖質の商品購入時の重視点/糖質対策として利用している食品・飲料/利用していない理由(自由回答設問)
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食品・飲料購入時に低糖質の商品を積極的に選ぶ人は約26%。選ぶ理由は「血糖値が気になる」「健康によさそう」各3割強、「生活習慣病予防」「体重を減らしたい」がそれぞれ約25%。
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■糖質の摂取量が多い方だと思う人は約46%で、女性の方が比率が高い。「ちょうどよいと思う」は4割強。普段の食生活で糖質を気にしている人・気にしていない人は各4割強。意識して行っていることは「糖質の多い食品・飲料を控える」が3割弱、「糖質が少ない食材・素材を選んで摂取」「血糖値を上げやすい食材を最後に食べるなど食べる順番に気を付ける」「低糖質であることが表示されている商品を摂取」が約13~15%。
■食品・飲料購入時に低糖質の商品を積極的に選ぶ人は約26%、積極的に選ばない人は約42%。低糖質の商品を直近1年間に飲食した人の理由は「血糖値が気になる、食後の血糖値上昇が気になる」「健康によさそう」が各3割強、「生活習慣病やメタボリックシンドロームの予防」「体重を減らしたい」がそれぞれ約25%。
■直近1年間に低糖質の商品を飲食した人は全体の約56%。食品では「ヨーグルト」約18%、「パン類」約15%、飲料では、「ビール類(ビール、発泡酒)」約16%、「飲料」約12%など。
■低糖質商品の購入意向者は全体の4割弱、直近1年間低糖質食品飲食者では6割強、直近1年間非飲食者では1割強、飲食未経験者では約5%。低糖質商品購入意向者の重視点は「通常の食品と変わらないおいしさ」6割弱、「味」5割半ば、「価格」4割強、「糖質の少なさ」3割弱、「カロリーの低さ」「添加物の少なさ」「糖質量がわかりやすく表示されている」各2割強。
所有している送風機器のタイプ/室内用の送風機器所有台数/使用している室内用扇風機のタイプ/使用している室内用扇風機のメーカー/室内用扇風機購入時の重視点/サーキュレーター使用場面/ハンディファン購入時期/ハンディファン選定時の重視点/室内用扇風機使用方法(自由回答設問)
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所有する送風機器は「扇風機」8割弱、「サーキュレーター」3割強、「ハンディファン」2割強。ハンディファンは所有者のうち1年以内購入者が4割弱。
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■所有している送風機器のタイプは「扇風機」8割弱。「サーキュレーター」3割強、「ハンディファン、携帯扇風機」2割強、「卓上扇風機」「羽なし扇風機・タワーファン」が各10%台。1~3台所有者が全体の約64%。室内用扇風機所有者の使用タイプは「扇風機」9割弱。「卓上扇風機」約15%、「羽なし扇風機・タワーファン」1割強。
■室内用扇風機を購入する場合の重視点は「価格」6割強、「性能・パワー」「本体の大きさ」各3割強、「運転音の静かさ」が3割弱、「持ち運びのしやすさ」「消費電力」が各2割強。バルミューダ利用者では「運転音の静かさ」の比率が高い。
■サーキュレーター所有者の使用場面は「エアコンの冷房と一緒に使って冷房効率を高める」が6割弱、「扇風機と同じように使う」4割弱、「室内の空気を循環させる」3割強、「室内に干している洗濯物などを乾かす」3割弱、「暖房と一緒に使って空気を循環させる」2割強。
■ハンディファン・携帯扇風機所有者のうち1年以内購入者が4割弱。選定時の重視点は「価格」6割弱、「軽さ」「持ち運びのしやすさ」「大きさ」各4割強~4割台前半、「性能・パワー(風量、風が届く範囲など)」3割強。
食べ物のテイクアウト・持ち帰りの直近1年間利用状況/食べ物のテイクアウトをする場面/食べ物のテイクアウトをする理由/食べ物のテイクアウトをする際の重視点/直近1年間での食べ物のテイクアウト利用頻度/直近1年間の食べ物のテイクアウト時のモバイルオーダー利用状況/直近1年間の食べ物のテイクアウト時のモバイルオーダー利用理由/食べ物のテイクアウト利用意向/食べ物のテイクアウト利用時の不満/非利用理由(自由回答設問)
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テイクアウト直近1年間利用者は約56%、ファストフードでの利用が4割強。休日・昼食での利用が4割強。
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■食べ物のテイクアウト直近1年間利用者は約56%。「ファストフード」4割強、「その他飲食チェーン店(牛丼、餃子、寿司、うどん・そば、カレーなど)」2割強、「テイクアウト専門店」「宅配ピザの持ち帰り」が各1割前後。食べ物のテイクアウト直近1年間利用者のうち「休日・昼食」利用者が4割強、「休日・夕食」「平日・昼食」「平日・夕食」が各3割強。利用頻度は月に1回以下が約65%で、「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。
■食べ物のテイクアウト直近1年間利用者の理由は「家でリラックスして食べたい」「食事の準備や片付けが面倒・時間がない」が各3割前後、「割引や、クーポン、キャンペーン」「食事を早く済ませたい」が約25~26%、「出来立てを持ち帰って食べたい」が2割強。重視点は「味が好み」6割強、「価格が手頃」4割弱、「店への近さ、アクセスの良さ」3割弱、「持ち運びやすさ」「待たずに持ち帰れる」「メニューの充実度」「食べやすさ」「割引やクーポンなどお得なサービスの充実度」などが各2割前後。
■食べ物のテイクアウト直近1年間利用者のうちモバイルオーダー利用者は6割弱。「ファストフード」での利用が4割弱。テイクアウトでのモバイルオーダー利用理由は「待ち時間が減る」6割強、「受け取り時間を指定できる」約36%、「混雑を避けられる」「自分のペースで商品・メニューを選べる」が各3割弱、「クーポン・ポイント」「キャッシュレス決済」がそれぞれ約25%。
■食べ物のテイクアウト・持ち帰りの利用意向者は5割強、非利用意向は2割強。利用意向者の比率は女性や若年層で高い傾向。直近1年間利用者の今後の利用意向は8割強、直近1年間非利用者では1割強。
自動車保険の加入状況/自動車保険に加入している保険会社/自動車保険について、最も多く保険料を支払っている保険会社/加入自動車保険会社の満足度/自動車保険(任意保険)の加入経路/自動車保険加入時に参考にした情報源/自動車保険選定時の重視点/自動車保険契約先の見直し意向/今後自動車保険に加入(更新)したい保険会社/主加入自動車保険への加入理由(自由回答設問)
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自動車保険の加入経路はネット申込約36%、ディーラー2割弱、保険代理店・職場経由が各1割強。
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■自動車保険(任意保険)加入率は全体の7割弱。契約先見直し意向は、自動車保険世帯加入者の3割強。見直し意向の比率が低いのは日新火災海上保険主加入者、JA共済主加入者、こくみん共済coop主加入者など。
■自動車保険世帯加入者の加入経路は「インターネットで申込手続きをして加入」が約36%で、SBI損保主加入者、三井ダイレクト損保主加入者、楽天損保主加入者などでは各90%台。「自動車を購入した店(ディーラー)で加入」は2割弱、「保険代理店経由で加入」「職場経由で加入」が各1割強。
■自動車保険世帯加入者の加入検討時の情報入手状況は「保険商品を扱ったホームページや保険商品の比較サイト」が2割弱、「家族・親戚・友人・知人」が1割台半ば、「自動車を購入した店」「テレビ番組・CM」が各1割強。ソニー損保主加入者では「テレビ番組・CM」が1位。加入者の重視点は「保険料の安さ」5割強、「補償内容の充実度」5割弱、「事故時の対応力・サービス」「商品内容のわかりやすさ」が約33~34%。
■今後加入したい保険会社は「ソニー損保」「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「SBI損保」などが上位。「わからない」は5割強。
スマートフォン利用状況/スマートウォッチ利用状況/所有スマートウォッチのメーカー・ブランド/スマートウォッチの利用機能/スマートウォッチ利用のきっかけ・理由/スマートウォッチ利用場面/スマートウォッチ利用意向/スマートウォッチ利用時の重視点/スマートウォッチ利用意向の理由(自由回答設問)
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スマートウォッチ利用者は約15%。利用理由は「自分の健康状態の管理」が5割弱。ほぼずっと身に着けている人は利用者の6割弱。
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■スマートウォッチ所有者は2割弱。利用者は全体の約15%、10・20代では2割強。スマートウォッチ利用者の利用機能は「時刻の確認」8割強、「歩数計測」約64%、「睡眠記録」「メールや電話、SNS(LINE等)の着信・受信、アプリの通知」「心拍数測定」各4割弱。
■スマートウォッチ利用者の理由は「自分の健康状態の管理をする」5割弱、「睡眠の質や睡眠状態が管理できる」「自分の体の状態を自動で測定・記録・通知できる」「通知・着信をすぐ確認できる」「運動やトレーニング、体力づくりの管理・サポートのため」がそれぞれ約20~24%。
■スマートウォッチ利用者の利用場面は「ほぼずっと身に着けている・持ち歩いている」6割弱、「外出時」3割強、「運動・トレーニングをする時」「歩数や距離などを確認したい時」「寝る時」が各1割強。「ほぼずっと身に着けている・持ち歩いている」は高年代層での比率が高い傾向。
■スマートウォッチ利用意向者は約24%、非利用意向者は約43%。利用意向者の比率は、スマートウォッチ利用者では9割弱、非所有者では1割強。利用意向者の重視点は「本体価格」約56%、「メーカー・ブランド」5割強、「ディスプレイ(画面)の見やすさ」4割強、「バッテリーのもち時間」「操作のわかりやすさ」がそれぞれ約35%。
年をとることへの抵抗感/実年齢より若く/年上に見られたい度合い/年をとることによるからだや心の変化で気になること/アンチエイジングへの関心度/アンチエイジングの実施状況/アンチエイジングの実施内容/加齢に伴う心身の変化・衰えについての考え方/アンチエイジングに効果があると思う商品・サービス(自由回答設問)
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アンチエイジング関心層は女性約67%、男性約46%。加齢により気になる変化は、「髪の毛」「視力低下」が各5割強、「顔のたるみ」「顔のしわ」「顔のしみ」や「基礎体力の低下」などが各4割弱。
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■年をとることに抵抗を感じる人は全体の55%。実年齢に対し「実年齢相応に見られたい」は3割弱、実年齢よりも若く見られたい人は5割強。加齢によって気になる変化は「髪の毛」「視力の低下・老眼」が各5割強、「顔のたるみ」「顔のしわ」「顔のしみ」「基礎体力の低下」などが各4割弱。「聴力の低下」「基礎体力の低下」「筋力の低下」「記憶力の低下」などは年代があがるほど比率が高い傾向。
■アンチエイジング関心層は全体の約55%、男性約46%、女性約67%。アンチエイジング実施率は3割弱、女性40~70代での実施率が各4割強~4割台半ばと高い。
■アンチエイジング実施者の実施内容は「ウォーキング、ストレッチ・体操、ヨガなど軽い運動」が5割弱、「エイジングケア用のスキンケア用品・化粧品、石鹸等」「紫外線対策、日焼け対策」「歯の手入れや定期健診・治療、口腔ケア」「定期健診」が各4割前後。「歯の手入れや定期健診・治療、口腔ケア」「規則正しい生活」「ウォーキング、ストレッチ・体操、ヨガなど軽い運動」「定期健診」「生きがい・やりがい」などは高年代層で高い傾向。
■「加齢に伴う心身の変化や衰えをある程度受け入れつつ、健康維持に取り組みたい」は約45%で、女性や高年代層で高い傾向。「加齢に伴う心身の変化や衰えも含めた、年相応の自然な状態を受け入れたい」「若々しさを保つために、加齢に伴う心身の変化や衰えを改善・予防したい」がそれぞれ約16%。「特に気にしていない」が17.4%。
化粧品の関心度/使用している化粧品・スキンケア用品/化粧品・スキンケア用品など選定時の重視点/化粧品・スキンケア用品購入時の参考情報源/化粧品・スキンケア用品など購入場所/化粧品・スキンケア用品などの1ヶ月あたり平均購入金額/化粧品・スキンケア用品など使用理由/化粧品・スキンケア用品などについてこだわっていること・気を付けていること(自由回答設問)
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化粧品購入場所はドラッグストア約65%、ネット通販34%。化粧品使用者の理由は「身だしなみ」「肌の健康・悩みケア」各5割前後、「紫外線対策」3割強。
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■化粧品関心あり層は全体の約35%、女性6割弱、男性2割弱で若年層で比率が高い傾向。関心なし層は半数弱。使用化粧品・スキンケア用品は、女性では「洗顔料」約85%、「化粧水、ローション」8割弱、「メイク落とし」7割弱、「ファンデーション」6割弱、「アイブロウ」5割強。男性10~40代では「洗顔料」各40%台、「化粧水、ローション」各3割弱。
■スキンケア・化粧品使用者の重視点は「肌との相性」約55%、「使用感・使いごこち」5割強、「効能・効果」5割弱、「価格の適正さ」が3割強が上位で、いずれも女性が男性を上回る。スキンケア・化粧品購入者の1か月あたり平均購入金額が3000円以上の比率は、女性では3割強で、女性60~70代で高い。
■スキンケア・化粧品使用者の購入場所は「ドラッグストア」約65%。「インターネット通販」は34%で女性の方が比率が高い。スキンケア・化粧品使用者の参考情報源は「店頭のPOP」約26%、「製品のパッケージ」「テレビ番組・CM」各2割強、「ブランド・メーカーのWebサイト・アプリ」2割弱。女性10~30代では「SNS、YouTube、TikTokなど)」が1位。
■スキンケア・化粧品使用者が化粧品を使う理由は「身だしなみを整える」「肌を健康に保つ、悩みをケアする」が各5割前後、「紫外線対策」3割強、「加齢による肌の衰えをケアしたい」3割弱、「習慣になっている」2割弱。「紫外線対策」は女性が男性を大きく上回る。
以前と比べて価格が高くなったと感じる商品/価格が上がっても変わらず購入し続けたい商品/価格が上がっても購入し続けたいと思う理由/価格上昇の影響が大きい商品カテゴリ/価格上昇の影響が最も大きい商品カテゴリ/価格上昇の影響が最も大きい商品カテゴリに関する行動/価格上昇時に比較的受け入れやすい条件/商品選定時の考え方/日常的に購入する商品の支出額の負担感/値上げをきっかけに購入の仕方が変わった商品・理由など(自由回答設問)
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直近1年間の商品支出額の負担が大きいと感じる人は約75%。価格上昇時に受け入れやすいのは「価格の上がり幅が小さい」4割強、「価格は変わらず、包装・容器などが簡素化される」3割強。
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■直近1年間に、以前よりも価格が高くなったと感じる商品カテゴリは、「食品、飲料」9割弱、「菓子・スイーツ類、アイス」7割強、「日用品、衛生用品」6割弱、「ヘアケア・スキンケア用品、身だしなみ用品」「衣料品」が各3割弱。日常的に購入する商品の支出額について、直近1年間で負担が大きいと感じる人は約75%。負担は大きくないと感じる人は約7%。
■価格が上がっても商品を変わらず購入し続けたいカテゴリは「食品、飲料」約66%、「日用品、衛生用品」「菓子・スイーツ類、アイス」が各4割前後。価格が上がっても普段の購入商品を変わらず購入し続けたい理由は「生活に必要」8割弱、「自分の好みである、気に入っている」3割強、「代わりになる商品が他にない」3割弱。
■価格が上がった場合に影響が大きい商品カテゴリは「食品、飲料」が約75%、「日用品、衛生用品」が4割強、「菓子・スイーツ類、アイス」が3割強。値上がりの影響が最も大きい商品の価格が上がった場合の行動は「セールや割引、クーポン、ポイントなどを利用して購入」5割弱、「量や頻度を減らして購入」4割強、「より価格が安い、別のメーカー・ブランドの商品に変える」3割強で、「これまで通り変わらず購入」(約26%)よりも比率が高い。
■価格上昇時に比較的受け入れやすい条件は「価格の上がり幅が小さい」4割強、「価格は変わらず、包装・容器などが簡素化される」3割強、「価格が上がり、品質や性能、商品内容がよくなる」「価格が上がるが、ポイント還元や割引などで実質的な負担が減る」「大容量で割安の商品が販売される」が各15~17%。
豆乳の嗜好度/直近1年間での豆乳の摂取方法/豆乳摂取理由/豆乳に期待する効果/豆乳飲用頻度/豆乳飲用場面/豆乳・豆乳飲料購入時の重視点/豆乳飲用意向/豆乳使用食品・料理・スイーツの飲食意向/豆乳の飲用・利用状況/豆乳非飲用・非利用理由(自由回答設問)
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直近1年間での、飲用や食品摂取での豆乳摂取者は5割強、飲用者は約46%。摂取理由は「健康に良い」「栄養価が高い」が各4割強~4割台半ば、「おいしい」4割弱、「大豆イソフラボンの摂取」「牛乳の代わり」各3割強。
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■豆乳が好きな人は全体の4割弱。直近1年間豆乳摂取者(飲用や食品での摂取)は全体の5割強、女性は6割強。「市販の調製豆乳・無調整豆乳をそのまま飲む」は全体の3割強、「市販の調製豆乳・無調整豆乳と、他のものを混ぜて飲む」は2割弱、「料理に使う」は1割強。
■豆乳直近1年間摂取者の摂取理由は「健康に良い」「栄養価が高い」が各4割強~4割台半ば、「おいしい」4割弱、「大豆イソフラボンの摂取」「牛乳の代わり」各3割強。期待する効果は「健康維持全般」3割弱、「コレステロールの低減」「高血圧や高脂血症、動脈硬化などの予防」がそれぞれ約25%、「便通・おなかの調子を整える」2割強、「肌の調子を整える」「女性ホルモンのバランスを整える」「血糖値の上昇を緩やかにする」各2割弱。
■豆乳・豆乳飲料直近1年間飲用者(全体の約46%)のうち、週1~2日以上飲用者は約44%。直近1年間飲用者のうち「朝食時」飲用者は4割強、「おやつの時」3割弱。豆乳・豆乳飲料購入時の重視点は「味」4割弱、「価格」3割弱、「飲みやすさ」「調製、無調整」「成分、添加物」が各2割前後。
■豆乳飲用意向者は全体の4割強。豆乳飲用者では8割強の飲用意向だが、豆乳非飲用者(料理・食品・スイーツのみ利用者)では約35%、豆乳直近1年間非摂取者では1割強。豆乳を使った食品や料理・スイーツの飲食意向者も全体の4割強。豆乳使用料理・食品・スイーツ利用者では8割弱、非利用者(豆乳飲料のみ利用者)では6割弱、豆乳直近1年間非摂取者では2割弱。
コーヒーの飲用頻度/飲んでいるコーヒーのタイプ/最もよく飲むコーヒーのタイプ/好きなコーヒーの飲み方/コーヒーを飲む場所/コーヒーを飲む場面/コーヒーに期待する効果/コーヒーの楽しみ方(自由回答設問)
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コーヒーを毎日飲む人は7割弱、「1日2~3回」が4割弱。コーヒー飲用場面は間食時・朝食時が各5割弱。期待する効果は気分転換・リラックスが各5割強、眠気覚まし3割強。
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■コーヒーを毎日飲む人は全体の7割弱、高年代層ほど比率が高い傾向。「1日に2~3回」飲む人が4割弱。コーヒー飲用者が飲む種類は「インスタントコーヒー」5割強、「レギュラーコーヒー」4割強。「ペットボトル入りコーヒー」は3割強で過去調査と比べ増加傾向。「レギュラーコーヒー」「缶コーヒー」などは過去調査より減少傾向。
■コーヒー飲用者が好きなコーヒーの飲み方は「ホット/ブラック」5割強。ブラックは、ホットは高年代層で高い傾向、アイスは男性10~50代での比率が高い傾向。「カフェ・オレ、カフェ・ラテ」は女性の方が比率が高い。
■コーヒー飲用者のうち「自宅」で飲む人は9割強、「職場」が3割強、「コーヒーチェーン店」「喫茶店・カフェ」「車の中」などが各2割前後。コンビニコーヒー主飲用者では「車の中」が他の層より高く、「自宅」が低くなっている。
■コーヒー飲用者の飲用場面は「間食・おやつの時」「朝食時」各5割弱。「休憩中・休み時間」3割弱、「仕事・勉強・家事をしながら」「リラックスしたいとき」約24~25%。コーヒー飲用者が期待する効果は「気分転換」「リラックス効果」が各5割強、「眠気を覚ます」3割強、「集中力を高める」2割弱。
牛肉を使った料理・メニューを食べる頻度/牛肉購入頻度(直近1年間)/牛肉の購入場所/直近1年間に購入した牛肉の部位・形状・種類/直近1年間に購入した牛肉の種類(産地)/牛肉購入時の重視点/自宅用に牛肉を購入する場面/牛肉の魅力/好きな牛肉の食べ方・部位・種類・銘柄など/牛肉を食べない理由(自由回答設問)
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牛肉料理を週1回以上食べる人は4割弱、近畿は喫食・購入頻度とも高い傾向。牛肉の魅力は「旨味がある」4割強、「ぜいたく感」「肉の風味」が各3割弱。
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■牛肉料理・メニューを直近1年間に食べた人は9割強。喫食頻度は「週1回程度」「月2~3回」がボリュームゾーン。食べる頻度が週1回以上の人は4割弱、週2~3回以上は2割弱。牛肉の直近1年間購入者は8割弱で、そのうち週1回以上購入者は3割強。近畿では、食べる頻度・購入頻度が他の地域より高い傾向。
■牛肉直近1年間購入者の購入場所は「スーパー」9割強、「肉屋、精肉店」1割強。購入した部位・形状や種類は「こま切れ、切り落とし」5割強、「バラ肉(カルビ)」4割強、「肩ロース」「牛肉を含む合いびき肉」が各3割前後、「焼き肉用、焼き肉セット」「しゃぶしゃぶ・すき焼き用」が約26~27%。
■牛肉直近1年間購入者が購入した種類は「国産牛」7割弱、「輸入牛」5割弱、「和牛、銘柄牛・ブランド牛」4割弱。購入時の重視点は「価格」7割強、「味」「部位」「鮮度」「国産肉かどうか」が各3割台半ば~後半、「賞味期限・消費期限」「脂身と赤身のバランス」「肉の色、つや」が各2割強。
■牛肉直近1年間購入者が自宅用に購入する場面は「普段の食事で食べる」7割弱、「肉が食べたい」約35%、「牛肉を使った特定の料理・メニューを食べたい」「特売・値引きなどで、牛肉を手頃な価格で購入できる」「休日の食事で食べる」が各20%台。牛肉の魅力は「旨味がある」4割強、「ぜいたく感がある」「肉の風味がよい」が各3割弱、「食べ応えがある」「スタミナがつく」が各2割弱。
直近1年間に食べたシリアル食品/直近1年間にシリアル食品を食べた頻度/シリアル食品の食べ方/シリアル食品を食べる場面/シリアル食品を食べる理由/市販のシリアル食品購入時の重視点/直近1年間に食べたシリアル食品の銘柄/シリアル食品の利用意向/シリアル食品の食べ方/シリアル食品を食べない理由(自由回答設問)
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シリアル食品直近1年間利用者が食べる理由は「おいしい」5割弱、「食物繊維やビタミン、ミネラルなどが多い」4割弱、「手軽、準備が簡単」「栄養バランス」「食感」各3割前後。
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■直近1年間にシリアル食品を食べた人は4割弱、女性10~30代での比率が高い。食べた種類は「グラノーラ」約25%、「コーンフレーク」15%、「オートミール」約9%。シリアル食品の利用意向者は全体の4割強。直近1年間利用者の利用意向は約86%、直近1年間非利用者では2割強、利用未経験者では4%。
■シリアル食品直近1年間利用者のうち週1回以上食べる人は5割。シリアル食品の食べ方は「冷たい牛乳を入れたもの」が直近1年間利用者の6割弱、「ヨーグルトを入れたもの」が3割強、「そのまま食べる」が2割強。
■シリアル食品直近1年間利用者が食べる場面は「朝食代わり」「朝食のメニューの1つとして」が各4割前後、「おやつ、間食」が3割弱。食べる理由は「おいしい」5割弱、「食物繊維やビタミン、ミネラルなどが多い」4割弱、「手軽に食べられる、準備が簡単」「栄養バランスがよい」「食感が好き」が各3割前後。
■シリアル食品直近1年間利用者の、購入時の重視点は、「味」7割弱、「価格」4割強、「原材料」「栄養成分」「穀物・果物等の種類」「容量、サイズ」が各20%台。直近1年間に食べた市販のシリアル食品の銘柄は、「フルグラ」約55%、「シスコーン」2割強、「ごろグラ」が2割弱、「コーンフレーク」が1割強。
夏にアイスクリーム類を食べる頻度/冬にアイスクリーム類を食べる頻度/暑い時期・寒い時期にアイスクリームを食べる度合い/アイスクリーム類を食べる場面/アイスクリーム類の購入場所/市販のアイスクリーム類購入時の重視点/好きな市販のアイスクリーム類・氷菓/アイスクリームの好きなタイプや食べ方(自由回答設問)
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週1回以上アイスを食べる人は夏は6割弱、冬は2割強。アイスを食べる場面は間食・おやつ6割強、暑いとき・くつろいでいる時が各3割弱、夕食後・お風呂あがり・甘いものが欲しいときが各2割前後。
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■アイスクリーム類・氷菓を食べる頻度について、夏に週1回以上は6割弱。冬に週1回以上は2割強。暑い時期に食べることが多い層は7割弱。「一年を通して同じくらい食べる」「季節は特に意識していない、特に決まっていない」はそれぞれ約9%。
■アイスクリーム類・氷菓を食べる人のうち、「間食・おやつ」に食べる人が6割強、「暑いとき」「くつろいでいるとき」が各3割弱、「夕食後」「お風呂あがり」「甘いものが欲しいとき」が各2割前後。食べる頻度が高い層では「夕食後」の比率が高い傾向。
■アイスクリーム類・氷菓を食べる人の購入場所は「スーパー」約85%、「コンビニエンスストア:市販のアイス」4割弱、「ドラッグストア」2割強、「アイスクリームショップ」「サービスエリア・パーキングエリア、観光・レジャー施設」各1割強。アイスクリーム類・氷菓購入者の重視点は「味」8割強、「価格」6割弱、「フレーバーの種類」「食感」各3割前後、「濃厚さ」「食べやすさ」「食べ慣れている」が各2割弱。
■市販のアイスクリーム類や氷菓を食べる人が好きな銘柄は、1位「ハーゲンダッツ」5割弱、2位「チョコモナカジャンボ」4割強。「あずきバー」「PARM[パルム]〔森永乳業〕」「明治エッセル スーパーカップ」各3割強。
家庭用ウォーターサーバーの利用実態/ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/ウォーターサーバー非利用理由/ウォーターサーバーの利用中止理由/主利用家庭用ウォーターサーバーのタイプ/主利用家庭用ウォーターサーバー/主利用ウォーターサーバーの満足度/ウォーターサーバー利用意向/ウォーターサーバー利用時の重視点/主利用ウォーターサーバーの選定理由(自由回答設問)
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家庭用ウォーターサーバー利用経験者は1割強、現在利用者は約5%。利用のきっかけは無料お試し3割弱、現在利用者では店頭キャンペーンが最多。
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■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は全体の1割強、現在利用者は約5%。現在利用者のうち「宅配型:ワンウェイ方式」利用者は約46%、「宅配型:リターナブル方式」は2割強、「水道水補充・浄水型」は約16%。利用中止者(利用したことがあるが現在は利用していない)では「宅配型:リターナブル方式」が約46%で最多。主に利用している家庭用ウォーターサーバーは「プレミアムウォーター」「アクアクララ」などが上位。
■利用のきっかけは、利用者・利用経験者全体では「無料お試し期間があった」3割弱、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」2割強。現在利用者では「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た・勧誘された」が1位。利用中止者では「無料お試し期間があった」の比率が高い。
■非利用理由、利用中止理由とも「設置スペースをとられる・邪魔」「電気代、レンタル代など維持費がかかる」が上位。水道水やミネラルウォーターなどで十分/満足なども上位にあがっている。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向者は全体の約7%、非利用意向者は8割弱。利用意向者の比率は現在利用者の8割強、利用中止者の1割強、利用未経験者の約3%。利用意向者の重視点は「月額料金、維持費」「水のおいしさ」「ウォーターサーバーのタイプ」が各4割台半ば~後半、「水の安全性・安心感」が4割弱。
エアコン所有台数/エアコンの直近導入時期/使用しているエアコンのタイプ/主利用エアコンのメーカー/冷暖房以外の使用機能/エアコンの購入・買い替え・買い増し予定時期/エアコンを購入する場合の重視点/どのような機能がついたエアコンを購入したいか/エアコン使用時の不満点/エアコンを使わない理由(自由回答設問)
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エアコン3台以上所有者は5割強。所有者が冷暖房以外で使う機能は除湿機能が5割強。今後あったらよい機能は、自動掃除機能が約36%。
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■家庭でのエアコン所有率は9割強、北海道では6割強と低い。3台以上所有者は全体の5割強、持ち家一戸建て居住者では7割弱。
■エアコン所有者が冷暖房以外で使っている機能は「除湿」5割強、「タイマー」「自動運転・自動モード」各20%台、「送風」1割強。今後購入する際に基本機能以外であったらよい機能は「自動掃除機能」約36%、「内部乾燥」「除湿」「タイマー」「自動運転・自動モード」が各3割弱。
■エアコンの購入・買い替え・買い増し予定時期は「将来的には予定しているが、まだ具体的ではない」が3割、「購入の予定はない・わからない」が6割弱。具体的な購入時期が決まっている人は1割強。
■今後エアコン購入する際の重視点は「価格」7割弱、「メーカー・ブランド」5割弱、「ランニングコストの安さ」「性能・パワー」各4割強、「省エネ性能」「手入れのしやすさ」各3割前後。
生命保険会社の認知/主加入生命保険/加入生命保険商品の種類/生命保険申込み方法/1ヶ月あたりの生命保険料/生命保険加入・見直し時に、候補として検討した生命保険会社/生命保険に関する情報入手経路/加入したい生命保険会社/生命保険の加入・見直し意向/主加入生命保険の加入理由(自由回答設問)
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生命保険についてテレビ番組・CMから情報を得る人は3割弱、営業職員・家族や知人・パンフレットが各1割強。
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■生命保険加入者は全体の8割弱。生命保険加入者の申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員」3割強、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員」2割弱。「インターネットで申込み手続き」は7%で、ライフネット生命主加入者、楽天生命主加入者などでは最も多い申込方法。
■生命保険加入者のうち、加入時に主加入会社以外を候補として検討した人は4割弱。比較した会社では「アフラック」「県民共済」が各3~4%、「日本生命」「かんぽ生命」「こくみん共済coop」が各3%弱で上位。
■生命保険関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」が3割弱、「営業職員、保険外交員」「家族や友人、知人」「保険商品のパンフレット、説明資料」が各1割強、「保険を取り扱っている企業のホームページ」1割弱。
■生命保険の加入・見直し意向は、「生命保険に加入しており現在の契約を継続」が4割強、「契約内容を見直したい」が約8%。「生命保険に加入しておらず、今後も加入するつもりはない」が1割強、「わからない」が3割強。加入したい生命保険会社は「県民共済」約9%、「アフラック」約6%、「こくみん共済coop」「日本生命」がそれぞれ約4%。現在主加入生命保険の継続意向(主加入生命保険のうち同じ生命保険会社の加入意向率)は、県民共済主加入者、ライフネット生命主加入者、CO・OP共済主加入者などで、他の層よりやや比率が高い。
市販の医薬品購入頻度/直近1年間に購入した市販の医薬品/直近1年間での市販の医薬品購入場所/市販の医薬品購入場所の選択ポイント/医薬品購入時に不便に感じた点/市販の医薬品購入理由/市販の医薬品を購入したい場所/病気・ケガや体調不良時の対処法/市販の医薬品購入時の不満点・困ること(自由回答設問)
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医薬品購入場所重視点は「欲しいときにすぐ購入できる」約55%、「安い価格」4割弱、「アクセスがよい」「ポイントが貯まる」各3割強。
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■市販の医薬品月1回以上購入者は3割弱。市販薬購入者の購入理由は「病院で治療が必要なほどの症状ではない」6割強、「常備薬として備えておきたい」4割強、「応急処置、すぐに症状を改善したい」3割強、「症状にあった市販薬がある」「病院に行く時間がない・面倒」各2割強。
■市販の医薬品購入者の直近1年間購入場所は「ドラッグストア」8割強、「インターネット通販、医薬品専門ECサイト」約16%、「薬局・薬店」1割。今後の購入意向は「ドラッグストア」が全体の7割強、「インターネット通販、医薬品専門ECサイト」「スーパー」「薬局・薬店」が各2割前後、「コンビニエンスストア」1割強。
■市販の医薬品購入者の購入場所選択ポイントは「欲しいときにすぐ購入できる」約55%、「安い価格で購入できる」4割弱、「アクセスがよい」「ポイントが貯まる」各3割強。
■市販の医薬品購入者のうち、「何度も購入している薬でも薬剤師の説明を聞く必要があった」は約16%で2022年調査より増加。「お店に薬剤師が不在のために医薬品が購入できなかった」は1割強。
体型意識/ダイエット経験/ダイエットの理由/直近1年間に実施したダイエット方法/ダイエットに関する情報源/直近1年間に実施したダイエットの効果/ダイエットをやめた理由/直近のダイエット方法に決めた理由・過程
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現在ダイエット実施者は2割弱。直近1年間のダイエット方法は食事制限55%、ウォーキング4割弱、間食制限や食べ方改善が各3割強。
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■現在ダイエットをしている人は全体の2割弱。直近1年間の実施者約25%と、過去にしたことがある人(3割弱)をあわせ、ダイエット経験者は約55%。女性30~50代では現在ダイエットをしている人が各30%台。
■ダイエット経験者がダイエットをしようと思った理由は「健康状態を改善」「体型・スタイルを良くする」各5割弱、「生活習慣病など、健康面が気になった」「体脂肪を減らしたい」が各3割強。男性50~70代では「健康状態を改善」「生活習慣病など、健康面が気になった」「健康診断の結果が気になった」などの比率が高い傾向。
■ダイエット直近1年間実施者の方法は「食事量やカロリーの制限」55%、「ウォーキング、散歩など」4割弱、「間食・おやつの制限」「食べ方に気を付ける(時間帯、食べる順序、ゆっくり食べるなど)」各3割強。情報源は「テレビ番組」3割強、「ネットニュース、ネット上の記事」2割弱、「動画共有サイト」「ダイエットや美容・健康に関するサイト」「SNS」「家族・友人・知人」各1割強。
■直近1年間にダイエットをした人のうち、効果を感じた人は5割強、効果を感じなかった人は2割強。ダイエット経験者で非実施者の理由は「面倒くさくなった」2割強、「ダイエットが成功した」2割弱、「ストレスがたまる」「効果が実感できなかった」「太らないような生活習慣が身についた」「誘惑に負けてしまい続かない」が各1割強。
骨の健康への関心度/骨の健康度合い/骨に関する定期的な検査・測定状況/骨の健康のための取り組み状況/骨の健康のための実施内容/骨の健康のために行動する理由・きっかけ/骨の健康のために摂取している栄養素・成分/骨の健康のために飲食しているもの/骨の健康のために気を付けている・実施していること(自由回答設問)
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自分の骨が健康と思う人は約55%。骨の健康のために飲食しているものは「ヨーグルト」「牛乳」「小魚など」が各3割弱。
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■骨の健康の関心層は6割強、女性や高年代層での比率が高い。自分の骨が健康だと思う人は約55%。骨に関する検査経験者は4割弱、男性3割弱、女性5割強。
■骨の健康のための取り組み実施者は3割弱、「実施したいと思っているが、実施していることはない」が4割強。実施者のうち「なるべく歩く、階段を使うなど、日常生活の身体活動を増やす」6割、「日光にあたるようにする」4割強、「体操、ストレッチ」「姿勢を正しくするよう意識」「骨の健康によいといわれる食品・飲料」「骨の健康によいといわれる栄養素を意識して摂取」が各3割台半ば~後半。
■骨の健康のために意識して行動する理由・きっかけは「健康維持」7割強、「骨粗しょう症の予防」「転倒や骨折の予防」「健康寿命を延ばしたい」が各4割弱、「運動能力の維持」「加齢による衰えが気になる」が各3割強。骨の健康のための摂取栄養素・成分は「カルシウム」4割弱、「たんぱく質」が2割強。
■骨の健康のために飲食しているものは「ヨーグルト」「牛乳」「小魚、しらす、煮干しなど骨ごと食べられる魚」各3割弱、「豆類、大豆製品」「チーズ」各2割強、「卵」「野菜類」などが各2割弱。骨の健康のために飲食しているものがある人は女性や高年代層での比率が高い傾向で、男性を上回る。
環境問題への関心度/使い捨てプラスチック製品の環境への影響意識度/利用する使い捨てプラスチック製品/使い捨てプラスチック製品であった方がよいと思うもの/使い捨てプラスチック製品に関して実施していること/プラスチック製品・容器の、原料不足・価格高騰の影響の許容状況/使い捨てプラスチック製品に関する考え/使い捨てプラスチック製品に関して環境問題の観点から意識していることや取り組み(自由回答設問)
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使い捨てプラスチックの環境影響を意識し行動する人は約56%。実施内容は「エコバック・マイバックを使う」7割弱、「有料レジ袋は買わない」6割弱。
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■使い捨てのプラスチック製品や容器の環境への影響を意識し行動するようにしている層は約56%、女性や高年代層で高く、男性30~40代・女性30代で低い傾向。実施内容は「エコバッグ・マイバッグを使う」7割弱、「有料レジ袋は買わない」6割弱、「詰め替え用を買う」5割弱、「プラスチックのゴミを分別、洗浄するなどし、リサイクルできるようにする」「水筒を使う」が各30%台。
■使い捨てのプラスチック製品や容器で普段使う・もらうものは「ペットボトル」「食品トレイ」「プラスチック製の容器・袋の商品」が各7割前後、「スーパーなどにある無料のポリ袋」6割弱、「個別包装商品」5割強。あった方がよいと思うものは「ペットボトル」6割弱、「スーパーなどにある無料のポリ袋」4割強、「食品トレイ」「無料レジ袋」「プラスチック製の容器・袋の商品」が各30%台。
■原料不足や原料価格の上昇により、プラスチック製の容器・包装に影響に関して受け入れやすいものは、「容器・包装が簡易・簡素になる」6割強、「容器・包装のデザイン・色や印刷が簡素になる」5割強、「詰め替え用商品が増える」「容器・包装の素材が、紙や植物由来素材など、別の素材に切り替わる」各4割強。
■「プラスチック製品は、リサイクルなどにより一部の資源が有効活用されている」4割弱、「プラスチック製品の削減の取り組みは、環境問題への意識を高めることにつながる」「使い捨てのプラスチック製品は生活の利便性を高めている」「プラスチック製品の削減は、企業や行政の取り組みが重要だと思う」各3割前後。
缶チューハイ飲用頻度/直近1年間に飲んだ缶チューハイ/直近1年間の最頻飲用缶チューハイ/缶チューハイ飲用シーン/缶チューハイに期待すること/缶チューハイ飲用意向/缶チューハイを飲みたい理由/ノンアルコール缶チューハイ飲用状況/缶チューハイの飲み方(自由回答設問)
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缶チューハイ飲用率は全体の4割強。飲用者が期待することは「好みのフレーバー」「甘くない」「果汁感」「スッキリ」などが上位。
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■缶チューハイ飲用率は全体の4割強。アルコール飲用者に占める比率は6割台半ばで、若年・中年層で高い傾向。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、缶チューハイ飲用者の4割弱。ノンアルコールの缶チューハイ飲用者は全体の2割弱。
■缶チューハイ飲用者の飲用シーンは「食事中」5割強、「自宅でくつろいでいるとき」3割弱、「食事のあと」「入浴後」「軽く飲みたいとき」「食事の前」などが各10%台。
■缶チューハイ飲用者が期待することは「好みのフレーバーである」4割強、「甘くない・甘さ控えめ」「果汁感を楽しめる」「スッキリしている」など各3割強、「飲みやすい」「炭酸を楽しめる」「価格が安い」などが各2割台半ば~3割弱。アサヒ GINON主飲用者、こだわり酒場のレモンサワー・タコハイ主飲用者、THE PEEL主飲用者などでは「甘くない・甘さ控えめ」「スッキリしている」が上位2位。
■缶チューハイ飲用意向者は全体の4割弱、非飲用意向者は4割強。月2~3日以上飲用者では9割台、非飲用者では約2~5%。缶チューハイ飲用意向者が飲みたいと思う理由は、「気軽に飲める」5割強、「おいしい」「好きな味・フレーバーがある」「価格が手頃」が各4割強~4割台半ば。
焼酎飲用頻度/直近1年間に飲んだ焼酎の種類/直近1年間に飲んだ甲類焼酎の銘柄/最も好きな焼酎の飲み方/焼酎を選ぶ際の重視点/焼酎を飲みたいシーン/焼酎をあまり飲まない理由/焼酎飲用意向/焼酎のイメージ(自由回答設問)
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焼酎飲用者は3割強。焼酎飲用者が最も好きな飲み方は「水割り」が2割強、「ロック」「お湯割り」「柑橘類味+炭酸水割り」が10%台。
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■焼酎飲用者は3割強。週1~2日以上飲用者は全体の2割弱、焼酎飲用者の5割弱、男性高年代層での比率が高い傾向。アルコール飲用者のうち、焼酎飲用意向率は4割強、月2~3日以上飲用者では各8割強~9割強、非飲用者では約4%。
■焼酎飲用者が直近1年間に飲んだ種類は「芋焼酎」5割強、「麦焼酎」4割強、「甲類焼酎」2割強、「米焼酎」1割強。焼酎飲用者が最も好きな焼酎の飲み方は「水割り」が2割強、「ロック」「お湯割り」「柑橘類味+炭酸水割り」が10%台。
■焼酎飲用者が飲みたいシーンは「休日の夜」「平日」「休日の前日」などが各3割前後、「普段の食事のとき」が3割強。焼酎飲用者の重視点は「味・おいしさ」6割強、「飲みやすさ」4割強、「価格」3割台半ば、「主原料」「香り」「アルコール度数」が各20%台。
■焼酎非飲用者・月1日以下飲用者があまり飲まない理由は、「味が好きではない」3割弱、「他に好きなお酒がある」2割強、「アルコール度数が高い」「匂いが好きではない」「焼酎を飲む機会がない」などが各1割強。
魚肉加工品の嗜好度/直近1年以内に食べた魚肉加工品/魚肉加工品を食べる頻度/魚肉加工品を食べる場面/魚肉加工品購入時重視点/魚肉加工品の魅力/魚肉加工品の不満/好きな魚肉加工品とおすすめの食べ方(自由回答設問)
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魚肉加工品を週1回以上食べる人は5割弱。魅力は「良質なたんぱく質がとれる」「そのまま食べられる」「味が良い・好き」。
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■魚肉加工品が好きな人は全体の約74%。週1回以上食べる人は5割弱で、高年代層での比率が高い傾向。
■直近1年以内に食べた魚肉加工品は「ちくわ」8割強、「かまぼこ」7割強、「さつま揚げ、つけあげ」「かにかま」各6割弱、「魚肉ソーセージ」が5割弱、「はんぺん、黒はんぺん」が4割強。地域により差がみられる。魚肉加工品を食べる人のうち、「夕食」に食べる人は8割強、「昼食」「おつまみ」は各2割台半ば~後半。
■魚肉加工品購入時の重視点は「味」「価格」の他、「原材料」「賞味期限・消費期限」「量・サイズ、販売単位」「生産国」などが上位。
■魚肉加工品の魅力は「良質なたんぱく質がとれる」約46%、「そのまま食べられる」「味が良い・好き」各4割弱、「低脂肪、低カロリー」3割弱、「価格が安い」「調理が簡単」「DHA、EPAなどの魚由来の成分」「カルシウムが豊富」などが各2割強。不満は「食品添加物が気になる」「塩分が気になる」などが各10%台。
果物の嗜好度/好きな果物/果物の摂取方法/果物摂取理由/果物摂取頻度/生鮮果物・カットフルーツ摂取場面/生鮮果物購入時の重視点/好きな果物の理由、こだわりなど(自由回答設問)
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果物摂取者のうち週1回以上食べる人は7割強、ほぼ毎日食べる人は約25%で過去調査より減少傾向。好きな果物は「いちご」「もも」「梨」が上位。
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■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」7割強、「もも」「梨」各60%台、「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」各6割弱。ほとんど毎日食べる人は、果物摂取者の約4分の1、週1回以上は7割強で、過去調査と比べ減少傾向。
■果物の摂取方法のうち「生鮮果物をそのまま食べる」は9割弱、「カットフルーツをそのまま食べる」は4割弱。生鮮果物・カットフルーツを食べる人の摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の4割台半ば、「夕食後」「朝食のメニューとして」が各4割弱。
■果物摂取理由は「おいしい」約85%、「好き」5割強、「健康によい」4割弱、「ビタミンを摂取できる」3割強、「季節感を楽しむ・旬のものを食べたい」3割弱、「手軽に食べられる」「甘い」各2割強。
■果物購入時の重視点は「価格」6割強、「鮮度」4割強、「産地」約35%、「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」各3割強。
自宅でのお酒飲用頻度/自宅での飲酒時に飲むお酒の種類/自宅での飲酒時おつまみを食べるかどうか/自宅での飲酒時によく食べるおつまみ/自宅でおつまみを食べながら飲むお酒の種類/自宅で飲酒時のおつまみ準備方法/自宅での飲酒時に食べる市販のおつまみ選定時の重視点/自宅での飲酒時に食べるおつまみで気に入っているもの・食べるシチュエーション(自由回答設問)
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自宅での飲用者のうちおつまみを「必ず食べる」は6割弱で高年代層ほど高い傾向。食べるおつまみは「スナック菓子」「チーズ」「ナッツ類」や「刺身・たたき」「焼肉、焼き鳥など」「揚げ物」など。
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■自宅でお酒やノンアルコールビール・サワーなどを飲む人は約66%、男性7割強、女性6割弱。週に5日以上は2割強、週1回以上が4割台半ば。自宅でのお酒やノンアルコールビール・サワーなどの飲用者のうち、おつまみを食べる人は9割弱。「必ず食べる」は6割弱で、高年代層での比率が高い傾向。
■自宅での飲酒時におつまみを食べる人のうち「食事のおかずをおつまみとして食べる」は7割弱、「市販のスナック、菓子、乾きものなどを買う」5割強、「おつまみ用に、出来合いのおかず・惣菜を買う」3割弱、「おつまみ用に、食事とは別におかずを作る・食品を用意」2割強。自宅でおつまみを食べる人のうち「スナック菓子」「チーズ」「刺身、たたき」「ナッツ類」「焼肉、焼き鳥など、肉を調理したもの」「揚げ物」を食べる人は各40%台、「枝豆」「ギョウザ、シューマイ」「食肉加工品」が各4割弱。
■自宅でおつまみを食べる人のうち、おつまみを食べながら飲むものは「ビール」7割弱、「チューハイ、サワー」4割強、「発泡酒、新ジャンルビール」「ワイン」「日本酒」各3割台、「焼酎・泡盛」が3割弱。女性20~40代では「チューハイ、サワー」が1位。
■自宅での飲酒時のおつまみ購入時の重視点は「味」7割強、「価格」4割強、「すぐ食べられる」3割弱。「容量、サイズ」「食感のよさ」「原材料」などが各2割弱。
間食の頻度/間食をとる時間帯/間食をとる場面/直近1年間に間食で飲食したもの/間食をとる場所/間食をとる理由/間食で食べる商品購入時の重視点/間食の分量・頻度の程度/間食をとる時に気を付けていること/間食をとらない理由(自由回答設問)
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間食をとる人は全体の7割弱、ほとんど毎日とる人は全体の3割強。間食をとる理由は「甘いものが好き」「おなかがすく」「口さびしい」が上位。
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■間食をとる人は全体の7割弱、男性6割、女性8割強。ほとんど毎日とる人は全体の3割強(間食をとる人の約46%)。間食を月1回以上とる人のうち「昼食から夕方の間」にとる人が7割弱、「夕食後」が3割強、「夕方から夕食の間」「朝食から昼食の間」が各2割弱。間食を月1回以上とる人のうち、分量・頻度が多い方だと思う人は約46%、ちょうどよいと思う人は4割強。
■間食を月1回以上とる人の摂取場面は、「おやつの時間」「くつろぎながら」が各4割強、「仕事・勉強・家事の合間」3割弱、「テレビやDVD・BD、動画配信サービス、YouTubeを見ながら」2割強。間食をとる場所は「自宅」9割強、「職場、学校」2割強、「カフェ、ファストフード店、ファミリーレストランなど飲食店」「車の中」が各9%台。
■間食を月1回以上とる人に、間食でとるものをたずねたところ、「せんべい・あられなどの米菓」「チョコレート、チョコレート菓子」各6割強、「スナック菓子」「ケーキ類、シュークリーム、ドーナツ、マドレーヌ等」「アイスクリーム、氷菓」各5割台半ば~後半、「和菓子」「クッキー、ビスケット」各5割強、「プリン、ゼリー、パフェ等」「ナッツ類」各30%台。
■間食を月1回以上とる人の理由は「お菓子など、甘いものが好き」5割弱、「おなかがすく」「なんとなく口さびしい」各4割前後、「気分転換」「リラックスしたい」各20%台。購入時の重視点は「味」約66%、「価格」約46%、「食感」「すぐ飲食できる、手間がかからない」各2割強、「買い置き・ストックしておける」「小分けパック、個包装」「食べきりサイズ」各2割弱。