| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,625 | 4,795 | 11,420 |
| % | 58% | 42% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 14 | 128 | 653 | 1,613 | 3,354 | 3,419 | 2,239 | 11,420 |
| % | 0% | 1% | 6% | 14% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、直近1年間に、宅配便をどのくらいの頻度で受け取りましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。】
直近1年間に宅配便を受け取った頻度は「月に2~3回」「月に1回」がボリュームゾーンです。
月1回以上受け取る人は7割弱で、2022年調査よりやや減少しています。
性年代別では、男性10・20代は「受け取りはしたことがない」が高くなっています。
【Q2.(全員)あなたは、直近1年間に宅配便をどのくらいの頻度で発送しましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。】
直近1年間に宅配便を発送した人は56.0%で、2022年調査より減少しています。
直近1年間宅配便発送者の比率は女性や高年代層での比率が高く、年代差が大きくなっています。
発送の頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーンです。月1回以上の比率は全体の1割強となっています。
宅配便直近1年間発送者のうち月1回以上の比率は2割強です。10~30代での比率が高く、利用頻度が高いことがうかがえます。
【Q3.(全員)あなたが直近1年間に、荷物の発送や受け取りで利用したことがある宅配便サービスはどれですか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q4.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが直近1年間に、荷物の発送や受け取りで最もよく利用した宅配便サービスはどれですか。仕事以外での利用についてお聞かせください。】
【Q5.(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に宅配便の受け取りをした方)あなたは、直近1年間に宅配便でどのような荷物を受け取りましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に宅配便の受け取りをした方)あなたは直近1年間に、宅配便の荷物を受け取る際、どのような方法を利用しましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q7.(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に宅配便の発送をした方)あなたは、直近1年間に宅配便でどのような荷物を発送しましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q8.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが宅配便の発送や受け取りなどでサービスを利用するにあたり、重視するのはどのようなことですか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】
【Q9.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが宅配便サービスを利用するにあたり、不満に感じることがあればお聞かせください。(複数回答可)】
【Q10.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが宅配便サービスを利用するにあたり、期待すること・要望があれば具体的にお聞かせください。】
2022年01月
■直近1年間の宅配便受け取り頻度は「月に1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上受け取る人は7割強。直近1年間に発送した人は約65%。「半年に1回以下」「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン、月1回以上発送者は約15%。新型コロナウイルス感染拡大により、宅配便で受け取る個数・頻度が増えた人は3割強。
■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の購入品物の受け取り」が、直近1年間宅配便利用者の7割強、家族等の荷物の受取・発送が各4割弱。
■直近1年間の利用宅配便は「ヤマト運輸」「日本郵便」「佐川急便」が上位3位。過去調査と比べ「日本郵便」が増加傾向。今後最も利用したいのは「ヤマト運輸」が6割強、「日本郵便」が1割強。
■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」が利用者の6割強、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」が各40%台、「配送時間の正確さ」「紛失の心配が少ない」が各30%台。
2018年01月
■直近1年間での宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上受け取る人は7割。直近1年間に宅配便を発送した人は6割強。発送頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーン、月1回以上発送する人は約15%。
■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の品物の受け取り」が、直近1年間宅配便利用者の7割強、家族等の荷物の受取・発送が各4割。
■直近1年間の利用宅配便サービスは「ヤマト運輸」「佐川急便」「日本郵便」が上位3位。過去調査と比べ「日本郵便」が増加傾向、「佐川急便」が減少傾向。今後最も利用したいのは「ヤマト運輸」が6割弱、「日本郵便」が2割弱、「佐川急便」は約6%。
■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」が利用者の6割強、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」「配送時間の正確さ」が各3~4割。
2015年01月
■直近1年間での宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間に宅配便を発送した人は7割弱。発送頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーン。
■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の品物の受け取り」がトップ、家族等の荷物の受取・発送が4割で続く
■直近1年間に利用した宅配便サービスは「ヤマト運輸」「佐川急便」「日本郵便」が上位3位。今後利用意向は「ヤマト運輸」が6割弱でトップ。直近1年間の最頻利用宅配便サービスの「満足」の比率は、ヤマト運輸主利用者で4割弱、はこBOON主利用者、日本郵便主利用者で3割強
■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」に続き、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」「配送時間の正確さ」が多い
2020年11月
■直近1年間の宅配便受け取り者のうち「自宅で直接受け取る」が約95%。「置き配指定した場所」が2割弱、「宅配ボックス」が1割強。自宅に宅配ボックスがある層は2割弱。
■直近1年間に宅配便が配達された回数のうち、再配達の割合は「1~2割くらい」が4割。「ほぼ毎回、直接受け取る」は3割弱で、2018年調査より増加(再配達の比率が減少)。
■宅配便が再配達にならないように行うことは「日時指定便」が7強弱、「配達予定日時の通知メールを設定」が3割強、「都合が悪くなったら日時・場所を変更」が2割強。
■オープン型宅配ロッカー・ボックス直近1年間利用経験は「PUDOステーション」が約2%。利用意向者の比率は2割弱、若年層での比率が高く年代差が大きい。利用経験者の利用意向は8割強、未経験者では2割弱。
2018年05月
■直近1年間での宅配便の配達頻度は、「月に2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間受け取り方法は「自宅で直接受け取る」が宅配便受け取り者の97%、「宅配ボックス」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各1割。
■直近1年間に宅配便が配達された回数のうち、再配達の割合は「1~2割くらい」が4割、「ほぼ毎回、直接受け取る」は2割弱。再配達理由は「配達されることを知らなかった」「配達日時がわからなかった」が各4割弱、「日時を知っていたが、自宅にいることができなかった」が2割強。
■直近1年間に、宅配便が再配達にならないようにしたことは「日時指定便にする」が5割強、「配達予定日時の通知メールを設定」「都合が悪くなったら配達業者に連絡し日時・場所を変更」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各1割。
■宅配便受け取り方法の意向は、「自宅で直接受け取る」が9割弱。「宅配ボックス」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各2割。集合住宅で宅配ボックスが「ある」は全体の1割強、「ない」が3割弱。一戸建てで宅配ボックスが「ある」が2%、「ない」が6割弱。
2017年11月
■いずれのイメージも「ヤマト運輸」がトップで、「日本郵便」「佐川急便」を上回る。『革新的・先進的』は「特にない」が半数強。トップの「ヤマト運輸」は4割強。
■革新的・先進的以外のイメージ項目では「ヤマト運輸」「日本郵便」「佐川急便」の順。『顧客対応がよい』をはじめ、「日本郵便」は過去調査と比べ増加傾向がみられる。
■最も利用したい宅配便サービスは「ヤマト運輸」が5割強を占めるが、過去調査と比べ減少傾向。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
宅配便サービスの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年01月 ■直近1年間の宅配便受け取り頻度は「月に1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上受け取る人は7割強。直近1年間に発送した人は約65%。「半年に1回以下」「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン、月1回以上発送者は約15%。新型コロナウイルス感染拡大により、宅配便で受け取る個数・頻度が増えた人は3割強。 ■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の購入品物の受け取り」が、直近1年間宅配便利用者の7割強、家族等の荷物の受取・発送が各4割弱。 ■直近1年間の利用宅配便は「ヤマト運輸」「日本郵便」「佐川急便」が上位3位。過去調査と比べ「日本郵便」が増加傾向。今後最も利用したいのは「ヤマト運輸」が6割強、「日本郵便」が1割強。 ■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」が利用者の6割強、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」が各40%台、「配送時間の正確さ」「紛失の心配が少ない」が各30%台。
宅配便サービスの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年01月 ■直近1年間での宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上受け取る人は7割。直近1年間に宅配便を発送した人は6割強。発送頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーン、月1回以上発送する人は約15%。 ■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の品物の受け取り」が、直近1年間宅配便利用者の7割強、家族等の荷物の受取・発送が各4割。 ■直近1年間の利用宅配便サービスは「ヤマト運輸」「佐川急便」「日本郵便」が上位3位。過去調査と比べ「日本郵便」が増加傾向、「佐川急便」が減少傾向。今後最も利用したいのは「ヤマト運輸」が6割弱、「日本郵便」が2割弱、「佐川急便」は約6%。 ■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」が利用者の6割強、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」「配送時間の正確さ」が各3~4割。
宅配便サービスの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2015年01月 ■直近1年間での宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間に宅配便を発送した人は7割弱。発送頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーン。 ■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の品物の受け取り」がトップ、家族等の荷物の受取・発送が4割で続く ■直近1年間に利用した宅配便サービスは「ヤマト運輸」「佐川急便」「日本郵便」が上位3位。今後利用意向は「ヤマト運輸」が6割弱でトップ。直近1年間の最頻利用宅配便サービスの「満足」の比率は、ヤマト運輸主利用者で4割弱、はこBOON主利用者、日本郵便主利用者で3割強 ■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」に続き、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」「配送時間の正確さ」が多い
宅配便の受け取り方法
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年11月 ■直近1年間の宅配便受け取り者のうち「自宅で直接受け取る」が約95%。「置き配指定した場所」が2割弱、「宅配ボックス」が1割強。自宅に宅配ボックスがある層は2割弱。 ■直近1年間に宅配便が配達された回数のうち、再配達の割合は「1~2割くらい」が4割。「ほぼ毎回、直接受け取る」は3割弱で、2018年調査より増加(再配達の比率が減少)。 ■宅配便が再配達にならないように行うことは「日時指定便」が7強弱、「配達予定日時の通知メールを設定」が3割強、「都合が悪くなったら日時・場所を変更」が2割強。 ■オープン型宅配ロッカー・ボックス直近1年間利用経験は「PUDOステーション」が約2%。利用意向者の比率は2割弱、若年層での比率が高く年代差が大きい。利用経験者の利用意向は8割強、未経験者では2割弱。
宅配便の受け取り方法
¥2,200 ~ ¥66,000
2018年05月 ■直近1年間での宅配便の配達頻度は、「月に2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間受け取り方法は「自宅で直接受け取る」が宅配便受け取り者の97%、「宅配ボックス」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各1割。 ■直近1年間に宅配便が配達された回数のうち、再配達の割合は「1~2割くらい」が4割、「ほぼ毎回、直接受け取る」は2割弱。再配達理由は「配達されることを知らなかった」「配達日時がわからなかった」が各4割弱、「日時を知っていたが、自宅にいることができなかった」が2割強。 ■直近1年間に、宅配便が再配達にならないようにしたことは「日時指定便にする」が5割強、「配達予定日時の通知メールを設定」「都合が悪くなったら配達業者に連絡し日時・場所を変更」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各1割。 ■宅配便受け取り方法の意向は、「自宅で直接受け取る」が9割弱。「宅配ボックス」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各2割。集合住宅で宅配ボックスが「ある」は全体の1割強、「ない」が3割弱。一戸建てで宅配ボックスが「ある」が2%、「ない」が6割弱。
宅配便サービスのブランドイメージ
¥2,200 ~ ¥66,000
2017年11月 ■いずれのイメージも「ヤマト運輸」がトップで、「日本郵便」「佐川急便」を上回る。『革新的・先進的』は「特にない」が半数強。トップの「ヤマト運輸」は4割強。 ■革新的・先進的以外のイメージ項目では「ヤマト運輸」「日本郵便」「佐川急便」の順。『顧客対応がよい』をはじめ、「日本郵便」は過去調査と比べ増加傾向がみられる。 ■最も利用したい宅配便サービスは「ヤマト運輸」が5割強を占めるが、過去調査と比べ減少傾向。