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[33009] 宅配便サービスの利用に関するアンケート調査(第14回)

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宅配便の受け取り方法は自宅直接が8割強で、日時指定約55%、置き配4割強。
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■直近1年間の宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」「月に1回」がボリュームゾーン。月1回以上受け取る人は7割弱。直近1年間に宅配便を発送した人は56%で、そのうち月1回以上が2割強。
■直近1年間に宅配便を受け取った人のうち「ネット通販で購入した物」を受け取った人は8割強、「家族・親戚等からの荷物」3割強、「クール便」「オークション、フリマアプリ等で購入した物」各2割前後。受け取り方法は「自宅で直接」8割強、「日時指定」約55%、「置き配指定」4割強、「再配達を依頼」3割弱、「自宅・マンションの宅配ボックス」2割弱。
■宅配便サービス直近1年間利用者の重視点は「配送の確実さ」6割弱、「配送料金の安さ」4割強、「荷物の取り扱いの丁寧さ」3割強、「届くまでのスピードが速い」「配送時間の正確さ」「紛失の心配が少ない」各20%台。
■宅配サービス直近1年間利用者の不満点は「配送料金が高い」が2割弱、「配達時間が希望とあわない」「指定時間内に配達されない」「荷物の扱いが雑」が各1割前後。
調査対象:
「MyVoice」のアンケートモニター
調査方法:
インターネット調査(ネットリサーチ)
調査時期:
2026年01月01日 ~01月07日
回答者数:
11,420名
設問数:
7~9問(自由回答の設問が1問含まれます)
ローデータには約30項目の登録属性がつきます
調査機関:
マイボイスコム株式会社
性別 男性 女性 合計
度数 6,625 4,795 11,420
58% 42% 100%
年代 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 合計
度数 14 128 653 1,613 3,354 3,419 2,239 11,420
0% 1% 6% 14% 29% 30% 20% 100%

1 直近1年間の宅配便受け取り頻度

【Q1.(全員)あなたは、直近1年間に、宅配便をどのくらいの頻度で受け取りましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。】

直近1年間に宅配便を受け取った頻度は「月に2~3回」「月に1回」がボリュームゾーンです。
月1回以上受け取る人は7割弱で、2022年調査よりやや減少しています。
性年代別では、男性10・20代は「受け取りはしたことがない」が高くなっています。

2 直近1年間の宅配便発送頻度

【Q2.(全員)あなたは、直近1年間に宅配便をどのくらいの頻度で発送しましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。】

直近1年間に宅配便を発送した人は56.0%で、2022年調査より減少しています。
直近1年間宅配便発送者の比率は女性や高年代層での比率が高く、年代差が大きくなっています。
発送の頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーンです。月1回以上の比率は全体の1割強となっています。
宅配便直近1年間発送者のうち月1回以上の比率は2割強です。10~30代での比率が高く、利用頻度が高いことがうかがえます。

3 直近1年間の宅配便発送・受取時に利用した宅配便サービス

【Q3.(全員)あなたが直近1年間に、荷物の発送や受け取りで利用したことがある宅配便サービスはどれですか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】

4 直近1年間の最頻利用宅配便サービス

【Q4.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが直近1年間に、荷物の発送や受け取りで最もよく利用した宅配便サービスはどれですか。仕事以外での利用についてお聞かせください。】

5 直近1年間に宅配便で受け取った荷物の内容

【Q5.(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に宅配便の受け取りをした方)あなたは、直近1年間に宅配便でどのような荷物を受け取りましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】

6 直近1年間の宅配便受け取り方法

【Q6.(Q1で1~6にお答えの、直近1年間に宅配便の受け取りをした方)あなたは直近1年間に、宅配便の荷物を受け取る際、どのような方法を利用しましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】

7 直近1年間に宅配便で発送した荷物の内容

【Q7.(Q2で1~6にお答えの、直近1年間に宅配便の発送をした方)あなたは、直近1年間に宅配便でどのような荷物を発送しましたか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】

8 宅配便サービス利用時の重視点

【Q8.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが宅配便の発送や受け取りなどでサービスを利用するにあたり、重視するのはどのようなことですか。仕事以外での利用についてお聞かせください。(複数回答可)】

9 宅配便サービス利用時の不満点

【Q9.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが宅配便サービスを利用するにあたり、不満に感じることがあればお聞かせください。(複数回答可)】

10 宅配便サービスへの期待・要望(自由回答設問)

【Q10.(Q3で1~8にお答えの、直近1年間に宅配便の発送や受け取りをした方)あなたが宅配便サービスを利用するにあたり、期待すること・要望があれば具体的にお聞かせください。】

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クロス集計表(Excel)
¥8,800 税込

性別/年代/性別・年代/居住地域/世帯年収の5軸のクロス集計表(度数・%表)
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。
※クロス軸の年代区分は実施時期により異なります。

単純集計表(Excel)
¥2,200 税込

各設問の単純集計表:今回調査回答者の、「全体集計値」の集計表(度数・%)
※「クロス集計表」ではありませんのでご購入の際はご注意ください。
※過去調査の集計表は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください

自由記述(Excel)
¥22,000 税込

自由回答設問の記述一覧
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

グラフレポート(PPT)
¥22,000 税込 準備中

単純集計・クロス集計(設問間クロス含む)のグラフ集(A4カラー 20~30頁)
※第242回(2018.9)以降はサイトから購入可能です。

ローデータ(csv)
¥49,500 税込

CSV形式の回答データ。(約30項目の登録属性つき)
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

SpeedCROSSデータ
¥66,000 税込

弊社オリジナル集計ツール(SpeedCROSS)対応データ
※約30項目の登録属性つき。クロス集計やデータ加工等の集計が簡単にできます。
※過去調査結果は含まれませんので、各調査回のページからご購入ください。

おすすめ商品

宅配便サービスの利用 (第13回)

2022年01月
■直近1年間の宅配便受け取り頻度は「月に1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上受け取る人は7割強。直近1年間に発送した人は約65%。「半年に1回以下」「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン、月1回以上発送者は約15%。新型コロナウイルス感染拡大により、宅配便で受け取る個数・頻度が増えた人は3割強。
■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の購入品物の受け取り」が、直近1年間宅配便利用者の7割強、家族等の荷物の受取・発送が各4割弱。
■直近1年間の利用宅配便は「ヤマト運輸」「日本郵便」「佐川急便」が上位3位。過去調査と比べ「日本郵便」が増加傾向。今後最も利用したいのは「ヤマト運輸」が6割強、「日本郵便」が1割強。
■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」が利用者の6割強、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」が各40%台、「配送時間の正確さ」「紛失の心配が少ない」が各30%台。

宅配便サービスの利用 (第12回)

2018年01月
■直近1年間での宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上受け取る人は7割。直近1年間に宅配便を発送した人は6割強。発送頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーン、月1回以上発送する人は約15%。
■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の品物の受け取り」が、直近1年間宅配便利用者の7割強、家族等の荷物の受取・発送が各4割。
■直近1年間の利用宅配便サービスは「ヤマト運輸」「佐川急便」「日本郵便」が上位3位。過去調査と比べ「日本郵便」が増加傾向、「佐川急便」が減少傾向。今後最も利用したいのは「ヤマト運輸」が6割弱、「日本郵便」が2割弱、「佐川急便」は約6%。
■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」が利用者の6割強、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」「配送時間の正確さ」が各3~4割。

宅配便サービスの利用 (第11回)

2015年01月

■直近1年間での宅配便受け取り頻度は「月に2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間に宅配便を発送した人は7割弱。発送頻度は「半年に1回以下」がボリュームゾーン。
■宅配便の利用目的は「ネット通販・オークション等の品物の受け取り」がトップ、家族等の荷物の受取・発送が4割で続く
■直近1年間に利用した宅配便サービスは「ヤマト運輸」「佐川急便」「日本郵便」が上位3位。今後利用意向は「ヤマト運輸」が6割弱でトップ。直近1年間の最頻利用宅配便サービスの「満足」の比率は、ヤマト運輸主利用者で4割弱、はこBOON主利用者、日本郵便主利用者で3割強
■宅配便サービス利用時の重視点は「配送の確実さ」に続き、「配送料金の安さ」「荷物の取り扱いの丁寧さ」「配送時間の正確さ」が多い

宅配便の受け取り方法 (第2回)

2020年11月

■直近1年間の宅配便受け取り者のうち「自宅で直接受け取る」が約95%。「置き配指定した場所」が2割弱、「宅配ボックス」が1割強。自宅に宅配ボックスがある層は2割弱。
■直近1年間に宅配便が配達された回数のうち、再配達の割合は「1~2割くらい」が4割。「ほぼ毎回、直接受け取る」は3割弱で、2018年調査より増加(再配達の比率が減少)。
■宅配便が再配達にならないように行うことは「日時指定便」が7強弱、「配達予定日時の通知メールを設定」が3割強、「都合が悪くなったら日時・場所を変更」が2割強。
■オープン型宅配ロッカー・ボックス直近1年間利用経験は「PUDOステーション」が約2%。利用意向者の比率は2割弱、若年層での比率が高く年代差が大きい。利用経験者の利用意向は8割強、未経験者では2割弱。

宅配便の受け取り方法 (第1回)

2018年05月

■直近1年間での宅配便の配達頻度は、「月に2~3回」がボリュームゾーン。直近1年間受け取り方法は「自宅で直接受け取る」が宅配便受け取り者の97%、「宅配ボックス」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各1割。
■直近1年間に宅配便が配達された回数のうち、再配達の割合は「1~2割くらい」が4割、「ほぼ毎回、直接受け取る」は2割弱。再配達理由は「配達されることを知らなかった」「配達日時がわからなかった」が各4割弱、「日時を知っていたが、自宅にいることができなかった」が2割強。
■直近1年間に、宅配便が再配達にならないようにしたことは「日時指定便にする」が5割強、「配達予定日時の通知メールを設定」「都合が悪くなったら配達業者に連絡し日時・場所を変更」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各1割。
■宅配便受け取り方法の意向は、「自宅で直接受け取る」が9割弱。「宅配ボックス」「コンビニ・スーパーなどの店頭受け取り」が各2割。集合住宅で宅配ボックスが「ある」は全体の1割強、「ない」が3割弱。一戸建てで宅配ボックスが「ある」が2%、「ない」が6割弱。

宅配便サービスのブランドイメージ (第3回)

2017年11月
■いずれのイメージも「ヤマト運輸」がトップで、「日本郵便」「佐川急便」を上回る。『革新的・先進的』は「特にない」が半数強。トップの「ヤマト運輸」は4割強。
■革新的・先進的以外のイメージ項目では「ヤマト運輸」「日本郵便」「佐川急便」の順。『顧客対応がよい』をはじめ、「日本郵便」は過去調査と比べ増加傾向がみられる。
■最も利用したい宅配便サービスは「ヤマト運輸」が5割強を占めるが、過去調査と比べ減少傾向。

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