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3892 件(1651〜1680件表示)
  • 買い物時の支払い方法(第1回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    直近1年間の店頭での支払い方法/直近1年間の店頭での最も多い支払方法/店頭での支払い時の現金・現金以外の割合/店頭で電子マネーで支払う際の電子マネーのタイプ/店頭での電子マネーでの支払いに関する行動/店頭で電子マネーで支払う際の抵抗感/店頭での電子マネーでの支払いで不安に感じること・困ること/オンラインショッピングの際の支払い方法/店頭で電子マネーで支払う場面(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の店頭での支払い方法は「現金」が9割強、「クレジットカード」が7割強。「電子マネー」で支払った人は5割弱で、そのうち「カード型」が7割弱、「クレジットカード一体型」が3割強。
    ■直近1年間に店頭で支払いについて、現金派は6割強、現金以外派は4割弱。店頭で電子マネーで支払うことに抵抗感がない人が全体の6割弱。
    ■直近1年間の店頭での電子マネーでの支払いに関する行動では「ポイントをためるため、現金ではなく電子マネーで支払うことが多い」「なるべく、所有している電子マネーで支払える店舗を利用する」が電子マネーでの支払い者の各4割強、「電子マネーで支払う頻度が増えた」が3割弱
    ■店頭での電子マネーの支払いで不安・困ることは「残高やチャージ(入金)の管理が面倒」「カードの盗難・紛失」「利用できる店舗が限られている」などが各3~4割

  • 家庭用エアコン(第7回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    エアコン所有台数/エアコンの直近導入時期/主利用エアコンのメーカー/主利用エアコンの満足度/エアコン購入時に重視する点/エアコンの購入・買い替え・買い増し予定時期/どのような機能がついたエアコンを購入したいか/エアコンについて不満に感じる点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■エアコン所有率は9割強。3台以上所有者は4割強。主利用エアコンのメーカーは「パナソニック」「ダイキン」「三菱電機」「日立」「東芝」などが上位
    ■エアコン購入時の重視点は「価格」「ランニングコスト(維持費用)の安さ」に続き、「性能・パワー」「メーカー・ブランド」などが上位。2011年以降、「省エネ(節電)」「環境への配慮」などが減少傾向、「メーカー・ブランド」「大きさ」「生産国」などが増加傾向
    ■購入する場合にあったらよい機能は「フィルター自動洗浄」「自動掃除機能」など、掃除機能に関する項目が上位2位。次いで「空気清浄」「除湿」「タイマー」「除菌」「「内部乾燥」などが続く。掃除機能関連は女性高年代層、加湿、乾燥防止機能関連は女性若年層での比率が高い傾向。

  • ウォーターサーバーの利用(第6回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    利用している飲用水/家庭用ウォーターサーバーの利用実態/ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/ウォーターサーバー非利用理由/ウォーターサーバーの利用中止理由/主に利用している家庭用ウォーターサーバー/主利用ウォーターサーバーの満足度/主利用ウォーターサーバーの配送員の対応の満足度/ウォーターサーバー利用意向/主利用ウォーターサーバーの選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は10.1%、現在利用は4.1%。主利用経験銘柄のトップ2は「アクアクララ」「クリクラ」
    ■利用のきっかけは「無料お試し期間があった」が最も多く、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た」「安全な水を利用したいと思った」「家族や友人・知人のすすめ」「おいしい水が飲みたいと思った」「インターネットで見た」「営業担当者が紹介にきた」などが続く
    ■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」の他、経済的余裕がない、ミネラルウォーターや浄水器、水道水などで十分/満足などが上位。
    ■家庭用ウォーターサーバー利用意向率は8.0%。現在利用者では8割弱だが、利用未経験者では1割以下。

  • 食品表示(第1回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    食品購入時の重視点/食品購入時の品質表示・説明書きで注意してみるところ/機能性表示食品の認知/栄養機能食品の認知/特定保健用食品の認知/利用したいと思う機能性表示食品/機能性表示食品の購入意向/機能性表示食品を購入したい/したくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■食品購入時に品質表示等で注意して見るのは「期限表示」「原産国、生産地」「価格」が各6~7割で上位3位。「製造年月日」「原材料」「内容量」などが続く。
    ■機能性表示食品について「詳しく知っている」は約8%、認知率は8割弱。栄養機能食品の認知率は7割弱、トクホの認知率は9割強
    ■機能性表示食品の効果の表示で利用したいものは「疲労回復」「中性脂肪や内臓脂肪対策」「免疫力・抵抗力向上」「コレステロール抑制」などが上位。「老化防止、アンチエイジング」は高年代層で多い
    ■機能性表示食品の購入意向4割弱、非購入意向2割弱。機能性表示食品認知者の購入意向は4~5割。

  • アイスクリーム(第4回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    夏にアイスクリーム類を食べる頻度/冬にアイスクリーム類を食べる頻度/アイスクリーム類・氷菓の食べ方等の、季節による違い/アイスクリーム類を食べるシーン/アイスクリーム類の購入場所/アイスクリーム類を食べる際の重視点/直近1年間に食べたアイスクリーム類の銘柄/最も好きなアイスクリーム類の銘柄/食べてみたいアイスクリーム類(自由回答設問)

    結果概要:

    ■夏にアイスクリーム類を食べる人は9割強、週1回以上利用者は6割弱。冬にアイスクリーム類を食べる人は8割弱、週1回以上利用者は2割強。アイスクリーム類を「主に暑い季節に食べる」は4割弱、「季節を問わず、一年を通して食べる」は3割弱。季節によって食べる頻度や量、種類が変わる人が多い
    ■アイスクリームを食べるシーンは「間食・おやつ」の他、「暑いとき」「お風呂あがり」「くつろいでいるとき」「甘いものが欲しいとき」など。女性20・30代では「小腹がすいたとき」「自分へのご褒美」なども多い
    ■アイスクリーム類を食べる際の重視点は「味」「価格」に続き、「食感」「甘すぎない」「食べやすさ」「食べ慣れている」「容器の形状(カップ、棒など)」「清涼感」「濃厚」「内容量」など
    ■直近1年間によく食べた市販のアイスクリーム類は「ハーゲンダッツ」が最も多く、「ガリガリ君」「PARM」「爽」「あずきバー」「チョコモナカジャンボ」「明治エッセル スーパーカップ」などが続く。男性では「ガリガリ君」が1位。50代以上では「あずきバー」も人気

  • おにぎり(第3回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    おにぎりの好意度/好きなおにぎりの種類/おにぎりを食べる頻度/おにぎりと一緒に飲む物/おにぎりと一緒に食べる物/おにぎりの購入場所/おにぎり購入時の重視点/おにぎりを買う場面/おにぎりについてのこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■おにぎりが「非常に好き」は3割強、「まあまあ好き」は6割強。おにぎりを週1回以上食べる人は全体の3割強で、過去調査より減少傾向
    ■好きな具は「鮭」が1位で、「たらこ」「辛子明太子」「ツナマヨネーズ」「昆布」「梅」などが続く。北海道では「いくら」、東北では「焼きおにぎり」、中部では「天むす」、九州では「高菜」などの比率が他地域より高い
    ■おにぎりを食べる人が、一緒に飲むものは「緑茶」が1位で、「緑茶以外の日本茶系飲料」「中国茶系飲料」「ブレンド茶」などのお茶系飲料が上位。一緒に食べるものは「味噌汁」や「おかず、惣菜類」の他、「インスタントのカップ麺」「スープ類」「サラダ」などが上位
    ■購入場所は「コンビニエンスストア」がおにぎりを食べる人の8割弱。購入場面は「昼食に食べる」が7割弱、「外出先で食べる」「食事を短時間で済ませたい」が各3割、「小腹がすいた」「朝食に食べる」「屋外で食べる」「安く済ませたい」などが続く

  • 炭酸飲料(第8回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    炭酸飲料の飲用頻度/炭酸飲料の飲用シーン/炭酸飲料選定時の重視点/直近1年以内に飲んだ炭酸飲料/直近1年以内に最もよく飲んだ炭酸飲料/炭酸飲料購入場所/炭酸飲料の代わりに飲むもの/直近1年以内最頻飲用炭酸飲料の飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■炭酸飲料飲用者は8割強、週1回以上飲用者4割弱。直近1年以内の飲用銘柄の上位2位は「三ツ矢サイダー」「コカ・コーラ」。過去調査と比べ「オランジーナ」は増加傾向、「コカ・コーラ ゼロ」は減少傾向
    ■飲用シーンは「のどが渇いたとき」「スカッとしたいとき」が上位。「お風呂あがり」「休憩中・休み時間」「気分転換したいとき」「おやつのとき」「暑いとき」が各2~3割で続く
    ■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」に続き「商品ブランド」「メーカー名」「飲み慣れている」「カロリーゼロ」「甘さ控えめ」の順で多い。購入場所は「スーパー」が飲用者の7割弱、「コンビニエンスストア」が4割弱、「自動販売機」が2割強
    ■炭酸飲料の代わりに飲むものは「お茶、お茶系飲料」「コーヒー、コーヒー飲料」「水、ミネラルウォーター」が上位3位。

  • 新ジャンルビール(第7回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    最頻飲用ビール類/新ジャンルビールの飲用頻度/直近1年間に自宅で飲んだ新ジャンルビール/直近1年間に自宅で最もよく飲んだ新ジャンルビール/新ジャンルビールの購入単位/今後飲みたい新ジャンルビールの銘柄/新ジャンルビール飲用意向/直近1年間の自宅での最頻飲用新ジャンルビールの飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新ジャンルビール飲用者は5割強。発泡酒主飲用者の9割弱、ビール主飲用者の7割弱。
    ■直近1年間の飲用経験、今後の飲用意向とも「金麦」「のどごし<生>」「クリアアサヒ」が上位3位。
    ■アルコール飲用者のうち新ジャンルビール飲用意向者は約半数。男性で多く、20代で少ない
    ■継続飲用意向が高いのは、ジョッキ生主飲用者、サッポロ ホワイトベルグ主飲用者など

  • 母の日のプレゼント(第12回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    母の日での立場/母の日の実施状況/母の日に贈ったプレゼントの内容/母の日のプレゼント購入場所/プレゼント以外で母の日にしたこと/母の日にかけた費用総額/プレゼントを購入した時期/母の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/プレゼントや何かをしたことの理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■母の日にプレゼントや何かをした人は47.5%、してもらった人は21.0%。してあげる立場の人で、 『プレゼントや何かをした』は6~7割。母の日にかけた費用総額は「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
    ■母の日にプレゼントしたものは「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」「お菓子」「衣料品、衣類小物(靴、バック、財布、傘など)」「食品(お菓子以外)・飲料」などが各2割。購入場所は「インターネットショップ」が最も多く、「総合スーパー」「専門店・小売店」「デパート」の順で続く
    ■プレゼントを贈る以外にしたことは「一緒に家で食事をした」「会いに行った」「一緒に外食をした」「電話をした」など。
    ■母の日に何かをしたもらう立場の人が、母の日にしてほしいもの・ことのトップは「感謝の気持ち」が3割強、「外食」「お菓子」が各2割弱、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「衣料品、衣類小物」「カーネーション」「一緒に家で食事」「お手伝いや家事」「一緒に外出・遊びに出かける」などが続く

  • バーベキュー(第1回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    バーベキュー実施頻度/直近3年以内にバーベキューに行った場所/直近3年以内にバーベキューに一緒に行った人/直近のバーベキューで使った食材やメニュー/直近のバーベキューで飲んだもの/直近のバーベキューで購入したもの/自宅・家以外でバーベキューをする際の場所選定時の重視点/直近でバーベキューを行った際に使った費用(1回あたり)/バーベキューをする際に困ること・大変なこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■バーベキュー経験者は全体の7割強、1年に1回以上実施率は全体の2割強。直近3年以内に行った場所は「自宅や友人・知人等の家」が最も多く、「河川敷、浜辺」「キャンプ場」「公園」などが上位。
    ■直近3年以内のバーベキュー実施者のうち「家族」と行った人は6割強、「友人・知人の家族同士」「友人・知人」が各3割、「職場、仕事関係の人」が1割強。
    ■直近のバーベキューで使った食材やメニューは、肉類では「牛肉」「ウインナー、フランクフルト」「豚肉」など、野菜では「たまねぎ」「キャベツ」「ピーマン」などが上位。飲んだものは「ビール、発泡酒、新ジャンルビール」「日本茶、ウーロン茶、ブレンド茶、麦茶など」が上位2位、「炭酸飲料」「チューハイ、サワー」「ジュース・果汁飲料、野菜ジュース」が続く
    ■自宅や家以外でバーベキューをする際の、場所選定時の重視点は「アクセスがよい」が最も多く、「駐車場の充実度」「場所代がかからない」「トイレの設備が充実している」「洗い場や調理場がある」などが続く

  • 登山・ハイキング(第1回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    直近5年以内の登山やトレッキング・ハイキングの頻度(年間平均)/登山やトレッキング・ハイキングの日帰り/宿泊状況/直近5年以内の登山やトレッキング・ハイキングに一緒に行った人/登山やトレッキング・ハイキングの行き先決定時の重視点/直近で行った登山やトレッキング・ハイキングで購入したもの/直近で行った登山やトレッキング・ハイキングにかかった費用(1回あたり)/登山やトレッキング・ハイキング実施意向/登山やトレッキング・ハイキング実施意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■登山やトレッキング・ハイキング経験者は7割弱。直近5年以内に行った人は2割強で、そのうち「登山・日帰り」は4割強、「トレッキングやハイキング(山歩き)・日帰り」は6割強
    ■直近5年以内の登山やトレッキング・ハイキングで一緒に行った人は「配偶者」が実施者の5割、「自分の子ども」「同性だけの友人・知人グループ」「男女混合の友人・知人」が各2割。
    ■登山やトレッキング・ハイキングの行先選定時の重視点は「景色が楽しめる」が最も多く、「日帰りで行ける」「交通の便がよい」「気軽に行ける」「安全性」などが上位。九州では「安全性」が他の地域の比率を上回る。
    ■登山実施意向は2割弱、トレッキング・ハイキング実施意向は4割強。男性の方が意向が高い。いずれか行きたい人は全体の約半数、直近5年以内実施者では9割以上、直近5年以内非実施者で5割弱、未経験者では2割弱

  • アンチエイジング(第2回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    歳をとることへの抵抗感/実年齢より若く/年上に見られたい度合い/歳をとることによるからだや心の変化で気になること/アンチエイジングへの関心度/アンチエイジングを行っている部分/アンチエイジングで行っていること/アンチエイジングに効果があると思う商品・サービス(自由回答設問)

    結果概要:

    ■年をとる事に抵抗を感じる人は5割強。実年齢に対して、「相応に見られたい」は2割、「若くみられたい」は6割弱
    ■加齢によって気になることの上位は、「髪の毛」の他、「視力の低下・老眼」「顔のしわ」「顔のたるみ」「おなかまわり・ウエスト」「記憶力の低下」「顔のしみ」「基礎体力の低下」など
    ■アンチエイジングに関心がある人は6割弱。男性4割強、女性7割弱。実際にアンチエイジングを行っている人は4割で、「髪の毛」「顔のしわ」「顔のしみ」「顔のたるみ」などへの対策が上位。
    ■アンチエイジングの具体的な対応策は、 「なるべく歩くように心がける」「エイジングケア用のスキンケア用品・化粧品、石鹸等の使用」「保湿効果のあるスキンケア用品・化粧品の使用」「サプリメントの摂取」「ストレッチ、体操、ヨガなど」などさまざま

  • スマートフォンでの音楽利用(第2回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンで音楽を聴く頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンでのスピーカーやイヤホン等での音楽の聴き方/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「スマートフォン」「ミニコンポ」が各1~2割。自宅以外で音楽を聴く機器は「カーナビ、カーオーディオ」が3割強、「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「スマートフォン」が各2割。10代では「スマートフォン」が1位
    ■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の2割強、スマートフォン利用者の5割弱。音源は、購入またはレンタル・借りたCDから取り込んだもの、動画共有サイトなどが多い。利用シーンは「自宅でくつろいでいるとき」「電車やバスなど公共交通機関」が上位
    ■スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が最も多く、「いつも持っている」「持ち歩く機器が1つで済む」「操作しやすい」「使いやすい・気に入っているアプリがある」「曲の管理がしやすい」などが続く
    ■スマートフォンで音楽を聴く際、「イヤホンを接続する」が、スマートフォンで音楽を聴く人の7割弱、「本体内蔵のスピーカー」は3割

  • メールマガジンの利用(第7回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    メールマガジン受信数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンの本数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン受信数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンの本数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯・スマホ版)/有料のメールマガジン登録数/ここ1年間に受信したメールマガジンに関する行動/内容を読むメールマガジン(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パソコン版のメールマガジン受信者は9割弱、2013年よりやや減少。「20本以上」が2割強みられる。ジャンルは「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「ニュース・情報」「ショッピング」「旅行・アウトドア・レジャー」などが上位
    ■携帯電話・スマートフォン版のメールマガジン受信者は5割弱。読んでいる本数はパソコン版よりも少ない。ジャンルは「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「ニュース・情報」「食・レストラン」「ショッピング」が続く
    ■ここ1年間に受信したメールマガジンのうち、「メールマガジンに書かれたURLをクリックしてWebサイトをみた」が6割弱、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、商品・サービスを購入・利用した」「メールマガジンを読んだことがきっかけで、店舗やイベントなどに行った」などが続く

  • 証券会社のイメージ(第7回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    株式の売買経験/証券会社の認知/現在取引している証券会社/主に取引している証券会社/最も信頼感や安心感があると思う証券会社/最も手数料が安いと思う証券会社/最も先進性があると思う証券会社/最も顧客対応がよいと思う証券会社/今後取引をしてみたい・継続したい証券会社/主に取引している証券会社のイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在取引者の主取引先、利用意向ともに、「SBI証券」「野村證券」「楽天証券」などが上位。
    ■最も『信頼性や安心感がある』『顧客対応がよい』のは、1位「野村證券」、2位・3位は「大和証券」「SBI証券」。顧客対応がよい会社は「いずれもない」が7割強にのぼる
    ■最も『手数料が安い』は、1位「SBI証券」、2位は「楽天証券」で、以下、「松井証券」「カブドットコム証券」「GMOクリック証券」などが続く。「いずれもない」が7割弱
    ■最も『先進性がある』のは1位「SBI証券」、2位は「楽天証券」、以下「カブドットコム証券」「GMOクリック証券」「野村證券」などが続く。「いずれもない」が7割弱にのぼる

  • 衣料品の購入(第5回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    衣料品の購入頻度/衣料品購入場所/衣料品の最頻購入場所/衣料品の1ヶ月あたりの平均購入金額/衣料品を購入する店舗を選ぶ際の重視点/インターネットで衣料品を購入する場面/インターネットで購入する衣料品の種類/店舗で衣料品を購入する際の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■衣料品の購入頻度は「3~4ヶ月に1回程度」が3割弱、「2ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」が各2割。1ヶ月あたりの平均購入金額は「1000円~3000円未満」「3000円~5000円未満」がボリュームゾーン
    ■衣料品購入場所は「ショッピングセンター・モール」「スーパー」に続き、「インターネットショップ」が3位。以下「百貨店・デパート」「アウトレットモール」「ブランドショップ・専門店」「駅ビル・ファッションビル」が続く。「駅ビル・ファッションビル」「通信販売・カタログ通販」などは女性での比率が高い。
    ■インターネットでの衣料品購入理由は「店頭よりも価格が安い」「たまたま欲しいものを見つけた」「店に行けない・行くのが面倒」「色やサイズ等がわかっているものを買う」「自分の都合の良い時に購入したい」などが上位
    ■インターネットで購入する衣料品は「Tシャツ」「下着、インナー」「シャツ、Yシャツ、ブラウス」「ズボン、スラックス」が上位。「着物、浴衣」「ドレス」「水着」「フォーマルスーツ」「カジュアルスーツ」などは購入者の5%以下

  • コンビニ弁当の利用(第8回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    コンビニ弁当利用頻度/コンビニ弁当の購入価格/弁当がおいしいと思うコンビニ/コンビニ弁当選定基準/コンビニ弁当と一緒に買う飲み物/コンビニ弁当と一緒に買う食べ物/コンビニ弁当利用場面/コンビニ弁当のイメージ/コンビニ弁当についての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニ弁当利用率は5割強。過去調査と比べて利用率が減少傾向。コンビニ弁当が一番おいしいと思うコンビニは「セブンイレブン」が、コンビニ弁当利用者の半数強
    ■コンビニ弁当選定基準は「見た目がおいしそう・きれい」「価格」が5割弱で上位2位、「味」「様々な種類のおかずが入っている」「野菜の量や種類が多い」「カロリーが控えめ」などが続く
    ■コンビニ弁当と一緒に飲み物を買う人はコンビニ利用者の8割弱。「緑茶」がトップ、「緑茶以外の日本茶系飲料」「ブレンド茶」「中国茶系飲料」などのお茶系飲料が上位。コンビニ弁当と一緒に買う食べ物は「サラダ」「味噌汁」「チルドデザート、アイスなど」「お菓子・スナック類」「スープ類」などが上位。
    ■コンビニ弁当に対しては「カロリーが高い」「野菜が少ない」「価格が高い」「味が濃い」「添加物が多い」「栄養バランスがよくない」「脂っこい」「美味しくない」など、マイナスイメージが上位

  • シャンプーの利用(第6回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    髪の長さ/髪や頭皮の悩み・気にしていること/主使用シャンプーの銘柄/シャンプーを使い始めたきっかけ/シャンプー購入時の重視点/シャンプーの銘柄を変えるタイミング/シャンプーに期待する効果/リンスに期待する効果/シャンプー使用時に気をつけていること・工夫(自由回答設問)

    結果概要:

    ■髪や頭皮の悩み・気にしていることがある人は、男性7割弱、女性9割弱。1位の項目は、男性20・30代は「髪の量」、女性10・20代は「髪の毛の痛み・ダメージ」。女性40代以上では「白髪」が特に高い。
    ■主使用シャンプーを使い始めたきっかけは「店頭で商品を見た」「テレビ番組・CM」「家族が使っている・買ってきた」などが上位。メリット主利用者では「家族が使っている・買ってきた」が最も多い
    ■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「メーカー・ブランド」「香り」「髪のまとまり感」などが続く。「髪質に合うこと」「香り」「髪のまとまり感」などは女性での比率が高い。主利用銘柄によっても傾向が異なる。
    ■シャンプーに期待する効果は「汚れを落とす」が最も多く、「頭皮や地肌ケア」「髪のダメージのケア」「パサつきをおさえる」「髪のハリ・コシを出す」などが続く。シャンプー使用者がリンスに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のつやを出す」「髪のダメージのケア」が上位3位

  • 洗濯機の利用(第5回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    自宅の洗濯機のタイプ/主利用洗濯機のメーカー/主利用洗濯機メーカーの満足度/洗濯機の使用頻度/洗濯をする時間帯/洗濯機購入・買い替え予定時期/洗濯機購入時に重視する機能・製品特長/洗濯機で洗濯をする際に気をつけていること・工夫(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅の洗濯機のタイプは「ドラム式洗濯乾燥機」が2割弱、「縦型洗濯乾燥機」が3割弱、「全自動洗濯機」が5割強。過去調査と比べ「縦型洗濯乾燥機」が増加傾向
    ■洗濯機所有者の使用頻度は「ほぼ毎日」が4割弱。乾燥機一体型利用者の方が、乾燥機なしの全自動洗濯機利用者よりも、「ほぼ毎日」の比率が高い。
    ■洗濯機使用者の洗濯をする時間帯は「8時台~11時台(午前中)」が半数弱。「朝4時台~7時台(早朝)」「19時台~22時台(夜)」が各2~3割
    ■洗濯機購入・買い替え予定者(4割強)が、洗濯機購入時に重視する点は「省エネ」が最も多く、「洗浄力」「大きさ・容量」「運転音の静かさ」が続く

  • お風呂(第5回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    自宅での浴槽の利用/入浴にかける時間/入浴する時間帯/お風呂での過ごし方/入浴に期待すること/自宅の浴室にある設備・機能/お風呂あがりに飲むもの/お風呂に入るのが好きか/お風呂にあったらよい機能・設備(自由回答設問)

    結果概要:

    ■浴槽につかる人は6割弱、シャワーで済ませる人は2割弱、夏場はシャワー・冬場は浴槽という人は2割強。「就寝前」「夕食後」に入る人が各4割。
    ■入浴に期待することは「リラックス」「肉体的疲れをとる」が各5~6割、「体が温まる」「気分転換」や各4割、「体臭・においをとる」「精神的疲れをとる」「血行がよくなる、冷え性解消」「肩こり・腰痛などの解消」などが各3割で続く
    ■自宅の浴室にある設備・機能は「追い炊き」「自動お湯張り」が各4~5割、「浴室乾燥機」「手すり」「水切れのよい床や壁材」「暖房換気扇」が各2~3割。過去調査と比べ、「浴室乾燥機」は増加傾向
    ■お風呂あがりに飲むものは「水、ミネラルウォーター」「日本茶、ウーロン茶、ブレンド茶など」が各3~4割、「ノンカフェインのお茶」「ビール・発泡酒・新ジャンル」「炭酸飲料」などが各1割強~2割弱

  • 食の安全(第5回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    食の安全に対する不安/不安を感じている事柄/食の安全に関する不安を感じている食品・飲料/食品の品質表示等への信頼度/食品購入時に品質表示やパッケージの説明書きで注意して見ること/飲食店での外食時の食の安全性への不安/直近1年間の、食の安全の意識・行動変化/食の安全が保障される場合の購入条件/食の安全に関して気をつけていること・工夫(自由回答設問)

    結果概要:

    ■食の安全に対して不安を感じている人は全体の6割強。不安を感じる上位3位は「添加物」「残留農薬」「輸入食品の安全性」。2012年と比べ、「異物・毒物の混入」が増加、「食品の放射能汚染」は、大きく減少。
    ■不安を感じている食品・飲料の上位は「肉の加工品」「精肉」「魚介類」「野菜」「水産加工品」など。2012年と比べ、「肉の加工品」「冷凍食品」などが増加、「魚介類」「野菜」「キノコ類」「米、もち」「水道水」などが減少
    ■食品の品質表示等について信頼している人は8割強。品質表示等で注意して見ることは「原産国、生産地」「期限表示」などが上位
    ■直近1年間での食の安全の意識・行動の変化は、「原産地を気にするようになった」「国内産を買うことが増えた」「賞味期限・消費期限を気にするようになった」「食品表示やパッケージの説明をよく読むようになった」などが上位。2012年と比べ「国内産を買うことが増えた」「ファストフード店での食事が減った」などの比率が増加

  • サラダ(第3回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    サラダを食べる頻度/好きなサラダのタイプ/サラダの食材で、野菜以外で好きなもの/サラダを食べる理由/サラダの準備方法/自宅で作ったサラダでよく使う野菜/市販のサラダの重視点/サラダの購入場所/サラダについてのこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■サラダを1日1回以上食べる人は全体の4割弱。年代が高いほど、食べる人の比率が高い。サラダを食べる人のうち「自分や家族が調理」は8割弱、「市販のサラダを買う」「カット野菜を買ってきて、自分や家族が調理」が2~3割
    ■好きなサラダのタイプは「ポテトサラダ」「グリーンサラダ」が上位2位、「大根サラダ」「トマトサラダ」「マカロニサラダ」「ツナサラダ」「海藻サラダ」などが続く。野菜以外で好きな具材は「ハム、生ハム」が最も多く、「ツナ」「卵」「海藻」「えび、かに」「麺類」などが上位。
    ■サラダを食べる理由は「おいしい」「健康に良い」「野菜をたくさん摂取できる」が上位3位、「野菜が好き」「食物繊維をとりたい」「食事の栄養バランスをとる」などが続く。「おいしい」「さっぱりしたものが食べたい」「美容に良い」は女性の方が比率が高い。
    ■サラダ購入時の重視点は「価格」「味」の他、「鮮度」「野菜や具材の種類が豊富」「分量・サイズ」「賞味期限 ・消費期限」「原材料」などが上位

  • ドリンク剤の利用(第8回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    慢性的な疲労度/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用銘柄/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用頻度/ドリンク剤・滋養強壮剤の最頻飲用銘柄/ドリンク剤・滋養強壮剤選定時の重視点/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用シーン/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用意向/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者は全体の4割強、週1回以上飲用者は1割。「リポビタン」「チオビタ」「アリナミン」「エスカップ」などが上位
    ■ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者の、選定時の重視点は「価格」「効能・効果」「味」が上位3位、「飲みやすい」「成分、添加物」が続く。「味」「飲みやすい」などは女性で多い
    ■飲用シーンは「疲れがたまっているとき」がトップで「風邪気味・発熱など体調が悪いとき」「気合を入れたいとき」「栄養補給をしたいとき」などが続く。チョコラBB主飲用者では「肌あれ・ニキビなどを改善したいとき」、ユンケル主飲用者では「風邪気味・発熱など体調が悪いとき」、ヘパリーゼ主飲用者では「二日酔い・悪酔いの予防や解消をしたいとき」などが多い
    ■今後のドリンク剤・滋養強壮剤飲用意向は全体の4割弱。月1回以上飲用者では8~9割、非飲用者では1割以下

  • デザート系飲料(第3回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    デザート系飲料の飲用頻度/デザート系飲料の好きな味/デザート系飲料を飲むシーン/デザート系飲料の購入場所/デザート系飲料購入時の重視点/デザート系飲料が充実していると思うコンビニエンスストア/デザート系飲料飲用意向/デザート系飲料の不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■デザート系飲料飲用者は全体の4割強。2012年より減少。好きな味の上位はは「コーヒーゼリー入り」「フルーツの果肉入り」「タピオカ、ナタデココ入り」「プリン」など。
    ■デザート系飲料を飲むシーンは「おやつの時」や「食後のデザート」「くつろいでいる時」「甘いものが欲しい時」「小腹がすいた時」などが上位
    ■購入時の重視点は「味(フレーバー)」「価格」に続き、「飲みやすさ」「甘さ」「容量、サイズ」「カロリー」などが多い。デザート系飲料が充実していると思うコンビニは「セブンイレブン」が1位
    ■今後のデザート系飲料飲用意向者は全体の3割強で、女性や、年代が低い層での比率が高い。月1回以上飲用者では8割以上、全く飲まない人では1割以下

  • 缶チューハイの飲用(第12回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    缶チューハイ飲用頻度/直近1年間に飲んだ缶チューハイ/直近1年間の最頻飲用缶チューハイ/缶チューハイ飲用シーン/缶チューハイを飲みながらすること/缶チューハイに期待すること/缶チューハイ以外に飲むお酒/直近1年間の最頻飲用缶チューハイ飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■缶チューハイ飲用者は5割弱で、過去調査より減少傾向。週1日以上飲用者は2割弱。年代が低いほど飲用者の比率が高い傾向
    ■直近1年間飲用銘柄では「キリン氷結」が1位、「ほろよい」「‐196℃」「カロリ。」が続く。過去調査と比べ「キリン本搾りチューハイ」などが増加傾向、「カロリ。」などが減少傾向
    ■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が最も多く、「自宅でくつろいでいるとき」「入浴後」「食事のあと」「寝る前」などが続く。缶チューハイを飲みながらすることは「食事」「おつまみを食べる」「テレビを見る」が上位3位
    ■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバーである」「スッキリしている」「価格が安い」「果汁感を楽しめる」「甘さ控えめ」「炭酸を楽しめる」「飲みやすい」などが上位。主飲用銘柄により、期待することも異なっている。

  • プレミアムビールの飲用(第7回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    自宅でのビール類飲用頻度/直近1年間に自宅で飲んだプレミアムビール/直近1年間に自宅で最もよく飲んだプレミアムビール/直近1年間の、自宅でのプレミアムビールの飲用頻度/自宅でプレミアムビールを飲みたい気分/自宅で最も飲みたいプレミアムビール/自宅・外食でのプレミアムビール飲用/最頻飲用プレミアムビール飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の自宅でのプレミアムビール飲用者は全体の5割弱、そのうち月1日未満飲用者が4割弱。
    ■アルコール飲用者のうち、プレミアムビールを「自宅で飲むことの方が多い」は約半数、「外食で飲むことの方が多い」は1割強
    ■直近1年間の自宅での飲用経験/今後の飲用意向とも、「ザ・プレミアム・モルツ」「アサヒスーパードライ ドライプレミアム」「ヱビスビール」が上位3位
    ■自宅でプレミアムビールを飲みたいのは「ゆったりとした気分で飲みたい時」「贅沢な気分を味わいたい時」「ビールの味を味わいたい時」が上位3位。

  • におい対策・香り付け(第2回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    においに対する敏感度/自分や他人のにおいで嫌だと感じるもの/普段行っているにおい対策/身体や衣類への香り付けの意識度合い/身体や衣類に香り付けをするシーン/香りつきのものを買うことが多い商品/香りつき商品で好きな香りの系統/香りつき商品利用意向/香りつき商品の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■においに敏感な人は7割弱。自分や他人のにおいで嫌なものは「口臭(普段の)」が1位、「たばこのにおい」「加齢臭」「ワキ」「香水・化粧品、整髪料など」などが続く
    ■身体や衣類への香りがつくよう意識する人は3割強。身体や衣類に香り付けをする人は6割弱で、女性の方が多い。「においを消したい」「外出時」「汗をかくことをする前や後」などの場面での利用者が多い。女性では「気分転換・リフレッシュ」「香りを楽しみたい」なども多い
    ■香りつきを買うことが多いのは「石鹸・ボディソープ」「シャンプー」「柔軟剤」「リンス」「制汗・デオドラント剤」「入浴剤」などが上位。好きな香りは「せっけん」が最も多く「無香・無臭」「フローラル系」「森林」「バラ、ローズ」「シトラス系」などが続く
    ■香りつき商品の利用意向者は全体の4割強、女性の6割弱。

  • こどもの日の過ごし方(第1回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    こどもの日に関連したお祝いの実施/こどもの日のお祝いの対象者の有無/こどもの日に関連してした・する予定のこと/こどもの日に関連して行ったことを一緒にした人/今年のこどもの日のお祝いで贈ったプレゼント/こどもの日にあたって食べた料理やお菓子/こどもの日に関連して使った費用/こどもの日のお祝いや過ごし方の状況(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年のこどもの日に関連し「お祝いをした・する予定」の人は1割強。30代での実施者が多い傾向。こどもの日のお祝いの対象者がいる層では4割強が実施。
    ■こどもの日に関連して何かした人・する予定がある人は3割強。お祝いの対象者がいる層では「五月人形を飾る」「こどもの日にちなんだ料理・お菓子類を飲食する」が3割弱、「こどもの日にちなんだ食べ物・お菓子類・飲み物等を購入する」「鯉のぼりを飾る」「自宅で、家族とお祝いの食事会をする」が各10%台
    ■今年のこどもの日にお祝いは「おもちゃ、ぬいぐるみなど」「お菓子・スイーツ」が上位2位
    ■こどもの日に食べた料理やお菓子は「柏餅」「お寿司」「ちまき」「ケーキ、洋菓子」が上位。中部、近畿では「ちまき」が多い。

  • フットケア(第1回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    ここ2~3年での足に関する悩み・トラブル/足についての悩み・トラブルが気になる季節/気になる足の部位/普段行っている足の手入れ・ケア/足の手入れ・ケアを行う頻度/足の手入れ・ケアを行うタイミング/使っている足の手入れ・ケア関連グッズ/足の手入れ・ケアで効果があると思う商品・サービス(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ここ2~3年で何らかの足の悩み・トラブルがあった人は全体の7割弱、男性5割強、女性8割強。「かかとの荒れ」「足の疲れ」「むくみ」などが上位で、男性の上位3位は「水虫」「足の疲れ」「足の爪」など。特に「かかとの荒れ」「むくみ」「足が太い」などは女性で多い。
    ■足の悩み・トラブルが気になる季節は「冬」「夏」が多い。足の中で気になる部位は「かかと」「ふくらはぎ」「爪」「足の裏」などが多い。
    ■足の手入れ・ケアを行う人は全体の5割強で、男性4割弱、女性7割弱。週1回以上が全体の4割弱。「入浴後」に手入れをする人が最も多く、「入浴中」「寝る前」が続く。手入れの内容は「お風呂につかる」「クリームを塗る」「マッサージ、ツボ押しなど」「足を使う運動・体操、ストレッチなどをする」などが多い
    ■足の手入れ・ケアグッズ利用者は全体の4割強。男性の上位3位は「治療薬」「爪のケア用品」「靴の中敷き」、女性は「弾性・着圧靴下、ストッキング」「脱毛・除毛用品」「かかとや膝の角質・黒ずみケア用品」

  • 疲れ・疲労(第1回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    慢性的な疲れ・疲労/普段の生活で感じる身体的・精神的な疲労の程度/普段の生活で疲れ・疲労を感じる場面/普段の生活で疲れ・疲労を感じる部位/普段の生活で疲れ・疲労を感じる原因/疲れをとる・疲労回復のためにすること/疲れをとりたい・疲労回復のために飲むもの/疲れの回復や事前の対策として効果的だと思うもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■普段の生活で慢性的な疲労を感じている人は7割強。「身体的な疲労・疲れ」が多い人は3割強、「精神的な疲労・疲れ」が多い人は2割強、「どちらも同じぐらい」は4割弱。
    ■疲労を感じることが多いのは「朝」「夕方」「夜」など。部位では「肩」「目」「全身」が上位3位。疲れ・疲労の原因の上位は「運動不足」「加齢」「睡眠不足」、「人間関係のストレス・悩み」「同じ姿勢でいることが多い」など
    ■疲れをとるためにすることは「寝る」「体を休める」が上位2位。「入浴、半身浴など」「スイーツ、お菓子など、甘いものを食べる」「ぼーっとする」「運動、体を動かす」などが続く
    ■疲れをとりたいときに飲むものは「コーヒー、コーヒー系飲料」「栄養ドリンク」「ビール、発泡酒、新ジャンルビール」「炭酸飲料」「日本茶、中国茶、ブレンド茶など」などが上位

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