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3976 件(1861〜1890件表示)
  • キッチンメーカーのブランド(第7回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    システムキッチンの有無/システムキッチンメーカー・ブランドの認知/信頼性・安心感を感じるシステムキッチンメーカー・ブランド/品質・技術が優れていると思うシステムキッチンメーカー・ブランド/独自性があると思うシステムキッチンメーカー・ブランド/センスがあると思うシステムキッチンメーカー・ブランド/使い勝手の良さ・機能の便利さを感じるシステムキッチンメーカー・ブランド/今後利用してみたいシステムキッチンメーカー・ブランド/最も利用してみたいシステムキッチンメーカー・ブランドの理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■システムキッチンメーカー・ブランドの認知率上位は「TOTO」「クリナップ」「タカラスタンダード」「LIXIL」「パナソニック」など
    ■『信頼性・安心感を感じる』『品質・技術が優れている』システムキッチンメーカー・ブランドは、「TOTO」が各5~6割でトップ。以下「クリナップ」「パナソニック」「タカラスタンダード」「LIXIL」などが上位に位置している(順不同)
    ■『独自性がある』は「TOTO」「LIXIL」「パナソニック」「タカラスタンダード」「クリナップ」の順。『センスがある』『使い勝手の良さ・機能の便利さを感じる』は、「TOTO」が3割弱で1位、「LIXIL」「パナソニック」「クリナップ」「タカラスタンダード」の順で続く。「いずれもない」が4割と多い
    ■今後の利用意向は「TOTO」「パナソニック」「LIXIL」が1割強で上位3位

  • キッチンの掃除・手入れ(第1回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    キッチンの掃除・手入れの頻度/キッチンの普段の掃除・手入れをする人/キッチンで、普段の掃除・手入れをしている場所/キッチンの掃除・手入れにかける時間(1回あたり)/キッチンの掃除・手入れで使う用具・グッズ/キッチンの普段の掃除・手入れで不満に思う場所/キッチンで、汚れが気になり始めたら掃除・手入れをする場所/キッチンの掃除・手入れで困っていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■キッチンの掃除・手入れをする人は全体の7割強、男性5割強、女性9割弱。ほとんど毎日掃除をする人は全体の1割強、女性50代以上の3割弱。1回あたりにかける時間は「5分~10分未満」「10分~15分未満」がボリュームゾーン
    ■キッチンで普段掃除をしている場所は「調理台」「シンク、シンクのまわり」が各9割弱、「排水溝」「蛇口、水栓」「ガスコンロ」が各6~7割で上位
    ■キッチンの掃除・手入れで使う用具・グッズは「台所用洗剤」「スポンジ」の他、「ぞうきん、ボロ布」「歯ブラシ」「クレンザー」「食器用洗剤」などが上位
    ■普段の掃除で不満に思う場所の1位は「換気扇、レンジフード」でキッチンの掃除をする人の5割強。以下「排水溝」「壁」「冷蔵庫の中」「ガスコンロ」などが続く。汚れが気になり始めたら掃除をするのは「換気扇、レンジフード」「冷蔵庫の中」や「電子レンジ、オーブン、オーブントースター」「壁」「排水溝」「ガスコンロ」など

  • プレミアム食品・飲料(第1回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    プレミアム食品・飲料の購入状況/直近1年間に購入したプレミアム食品・飲料/プレミアム食品・飲料の購入シーン/プレミアム食品・飲料の購入場所/プレミアム食品・飲料購入時の重視点/プレミアム価格の食品・飲料を買うことが多いジャンル/プレミアム価格の商品を買うジャンル/気に入っているプレミアム商品と気に入っている点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■プレミアム食品・飲料購入者は4割強(「よく買う」は約4%、「ときどき買う」は4割弱)。直近1年間に購入したプレミアム食品・飲料は「お菓子・デザート」「ビール」「アイス類」「コーヒー、コーヒー飲料」「パン類」などが上位
    ■プレミアム食品・飲料購入シーンは「贅沢な気分を味わいたい」「おいしいものを味わって食べたい・飲みたい」「頑張った自分へのご褒美」が上位3位。
    ■プレミアム食品・飲料購入時の重視点は、「味」がトップで、「価格」「品質」「原材料」が続く。購入場所は「スーパー」に続き、「コンビニエンスストア」「デパート」が上位
    ■食品・飲料以外で、プレミアム価格の商品を買うことがある人は3割強。「ヘアケア用品」「オーラルケア用品」が約8~9%

  • カップ入りゼリー(第1回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    市販のカップ入りゼリーを食べる頻度/市販のカップ入りゼリーを食べる場面/市販のカップ入りゼリーの好きな味や素材、種類/市販のカップ入りゼリーの好きなタイプ/市販のカップ入りゼリーを食べる理由/市販のカップ入りゼリー購入時の重視点/市販のカップ入りゼリー購入時に比較する商品/市販のカップ入りゼリーの不満・要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■市販のカップ入りゼリーを食べる人は全体の4割強、「月に1回以下」が全体の3割弱でボリュームゾーン。
    ■市販のカップ入りゼリーを食べる理由は「味が好き」「食感が好き」「さっぱりしている」が上位3位。食べる場面は「間食」の他、「夕食後のデザートとして」「甘いものが欲しいとき」などが上位
    ■好きな味や素材の上位は「白桃、黄桃」「フルーツミックス」「ぶどう、マスカット、巨峰」「オレンジ」「みかん」など。好きなタイプは「果汁感がある」が最も多く、「みずみずしい」「つるんぷるんとした弾力がある」「すっきりしている」「甘さ控え目」などが続く
    ■市販のカップ入りゼリー購入時の重視点は「味」がトップで、「種類」「価格」「果肉の有無」「果肉の種類」などが続く。購入時に比較するのは「カップ入りゼリーの、他の味」や「プリン」「フルーツ入りヨーグルト」「杏仁豆腐」など

  • チョコレート(第3回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    チョコレートを食べる頻度/好きなチョコレートのタイプ/チョコレートを食べる場面/直近1年以内に食べた市販のチョコレート/市販のチョコレートのうち最も好きなもの/市販のチョコレート購入時の重視点/チョコレートに関する想起/最も好きなチョコレートの理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■チョコレートを週1回以上食べる人は全体の半数弱、女性の6割弱。チョコレートを食べる場面は「おやつ」「甘いものが欲しくなった時」が上位2位
    ■最も好きな市販のチョコレートは「アーモンドチョコ〔明治〕」「ミルクチョコレート〔明治〕」「ガーナ〔ロッテ〕」などが上位
    ■市販のチョコレート購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「食べなれている」「メーカー」などが続く。
    ■「おやつの一品として買い置きしている」は4割、「気分転換に欠かせない」「自分へのごほうびとして買うことがある」が各2割

  • スムージー(第1回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    スムージーの飲用状況/スムージー飲用場面/スムージ飲用理由/好きなスムージの味・材料/店舗でのスムージー飲用頻度/自宅でのスムージー飲用頻度/自宅でのスムージー飲用時の準備方法/スムージー飲用意向/スムージー飲用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スムージー飲用者は2割弱、女性20代で多い。「自宅で用意する」が全体の1割弱。店舗および自宅でのスムージー飲用者は各1割強
    ■スムージー飲用場面は「朝食時」「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」が飲用者の各2~4割で上位3位。飲用理由は「健康によい」が1位で、「おいしい」「美容によい」「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」「飲みやすい」「野菜不足解消」「胃腸の調子を整える」などが続く
    ■自宅でのスムージー飲用者の準備方法は「生の果物・野菜から作る」が最も多く、「凍ったカット果物・野菜などを購入し、水などと混ぜて作る」「市販のチルドカップ入りを購入」「粉末タイプを購入し、水などと混ぜる」が続く
    ■スムージ飲用意向は全体の3割強。女性の方が飲用意向が高い。飲用者では9割、非飲用者では2割強。

  • ワイン(第6回)

    調査時期:
    2014年12月
    設問項目:

    ワイン飲用頻度/よく飲むワインの種類/ワインを飲む場所/ワイン飲用シーン/よく購入するワインの容量/ワイン購入場所/購入するワイン1本あたりの金額/ワイン購入時の重視点/ワインを飲む気分・タイミングなど(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ワイン飲用者は6割強。「年に数回」が2割強でボリュームゾーン。「自宅で飲むことの方が多い」はワイン飲用者の約3分の2、高年代層で多い。
    ■ワイン購入場所は、「スーパーマーケット」が飲用者の7割弱、「ディスカウントストア(酒量販店)」「酒屋」が各2~3割。購入するワイン1本あたりの金額は、「500円~1000円未満」「1000円~1500円未満」がボリュームゾーン
    ■ワイン飲用シーンは「親しい友人や家族と一緒に」が最も多く、「クリスマスやお正月などの季節行事の時」「料理に合わせて」「誕生日、結婚記念日などの記念日に」「ひとりでゆったりとした気分で飲みたい時」などが続く
    ■購入時の重視点は「味」「価格」「種類」が上位3位で、「生産地」「銘柄」「内容量(サイズ)」などが続く。「価格」は過去調査と比べ微減。女性では味重視者が多い

  • 結婚(第3回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    結婚についての考え方/結婚の状況/結婚をした時期/結婚のきっかけ/配偶者との出会いのきっかけ/結婚の予定・意向/結婚したいと思わない理由/理想の結婚式・披露宴/あなたにとって結婚とは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「結婚はしなければいけないと思う」は約6%。「結婚はできればした方がよい」は5割強で、男性や50代以上で多い。「必ずしも結婚する必要はないと思う」は4割弱で、女性や10代で多い。
    ■入籍している人の結婚のきっかけは「結婚したい相手がいた」の他、「家庭・家族を持ちたかった」「年齢を意識して」「子供が欲しかった」が上位。20代では「子供ができた」が3割弱。配偶者との出会いのきっかけは「職場関係」が最も多く、「友人・知人等の紹介」「学校」「お見合い」などが続く
    ■結婚していない人のうち、「結婚はしたいと思わない」が4割弱、20・30代では各2~3割、40代で4割。「結婚はしたいが、特に何もしていない」が4割弱。
    ■結婚していない人が結婚したいと思わない理由は「一人の方が気が楽」が最も多く、「自分の都合で生活できない」「結婚願望がない」「結婚の必要性を感じない」「結婚に魅力を感じない・よいイメージがない」「自由に使える時間・お金が減る」などが上位

  • 運動会(第1回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    直近1年間の、運動会・体育祭への参加・参観状況/参加した/見に行った運動会・体育祭の内容/参加した/見に行った運動会・体育祭の時期/参加した/見に行った運動会・体育祭のために購入したもの/参加した/見に行った運動会・体育祭での写真・ビデオ撮影機器/参加した/見に行った運動会・体育祭でのお弁当の準備方法/参加した/見に行った運動会・体育祭でのお弁当の重視点/運動会に欠かせないと思うアイテム(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に運動会・体育祭に参加した人は全体の1割、10代の4割弱。他の人のを見に行った人は全体の2割強、30・40代の3割。直近1年間に参加した/見に行った運動会・体育祭のうち、「10月」が5割弱、「5月」「9月」が各3割弱
    ■参加した/見に行った運動会・体育祭のために購入したものは「飲み物」「お弁当の材料」が各4割、「お菓子」「お弁当、お惣菜」などが各1~2割で上位
    ■直近1年間に参加した/見に行った運動会・体育祭で写真・ビデオ撮影をした人は8割。「デジタルカメラ」が6割弱、「デジタルビデオカメラ」が4割強、「スマートフォン」が2割強
    ■参加した/見に行った運動会・体育祭でのお弁当の重視点は「運動会に参加する人が好きなもの」の他、「傷みにくい」「食べやすいサイズ」「大勢でとり分けられる」「手で持って食べられる」「見栄え」などが上位

  • ハロウィン(第7回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    ハロウィンの認知/ハロウィンから連想すること/ハロウィンにあたって購入したもの/お菓子購入時のきっかけ/ハロウィンにあたって実施したこと/ハロウィンの行事を一緒にした人/ハロウィンで使った費用総額/今年のハロウィンで印象に残っている事柄(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ハロウィン認知率は98.2%。連想することは「かぼちゃ」「仮装」「お化け」「お菓子」「魔女」「オレンジ色」など。
    ■ハロウィンにあたって何かした人は認知者の2割弱。女性若年層での実施率が高い。認知者全体では「ハロウィンの関連グッズを買った」「自宅の部屋や庭などを装飾した」「ハロウィンにちなんだお菓子や料理を購入した」などが上位。女性10代では「学校や会社でお菓子を配った」が2割、「仮装をした」「ハロウィンにちなんだお菓子や料理を作った」が各1割
    ■ハロウィンのために何か購入したものがある人は認知者の2割弱。「ケーキ以外のお菓子」「仮装用の衣装や小物」「かぼちゃ」などが上位。ケーキ以外のお菓子を購入したきっかけ上位は「ハロウィンにちなんだパッケージが気に入った」「店頭で目についた」など
    ■ハロウィンに関して使った費用の総額は、1000円未満が半数強

  • 遊園地・テーマパーク(第1回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    遊園地・テーマパークの直近5年以内利用頻度/直近5年以内に利用した遊園地・テーマパーク/直近で利用した遊園地・テーマパーク/直近の遊園地・テーマパーク利用時にかかった費用(1人あたり)/直近で利用した遊園地・テーマパークに一緒に行った人/直近で利用した遊園地・テーマパークに行くことになったきっかけ/遊園地・テーマパークに行くにあたり調べること/遊園地・テーマパーク選定時の重視点/今後行きたい遊園地・テーマパーク/好きな遊園地・テーマパークとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■遊園地・テーマパークの直近5年以内利用者は全体の5割強。女性や若年層で利用者が多い。「年に1回以下」利用者は全体の4割弱、「半年に1回」は1割。直近で利用した遊園地に行くきっかけは「子供や家族が行きたいと言った」「自分が行きたかった」が上位2位。
    ■直近5年以内に行った遊園地・テーマパークは全体では、東京ディズニーランド/シー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンがトップ3。近畿、中国、四国では「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」、九州では「ハウステンボス」が1位。今後行きたい遊園地・テーマパークのトップ3も、東京ディズニーランド/シー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
    ■遊園地・テーマパークに行くにあたり調べることは「現地までの行き方、交通手段等」「アトラクションの種類や稼働状況」が上位2位、「イベント・ショーなどのスケジュール」「割引・クーポン券」「チケット・入場券の購入方法」「園内の地図、経路」などが続く
    ■遊園地・テーマパーク選定時の重視点は「アトラクションの種類が豊富」「アクセス・立地がよい」「一日中楽しめる」「料金が手頃」「家族で楽しめる」などが上位。女性では「一日中楽しめる」「雰囲気がよい」「非日常的な雰囲気がある」などが多い

  • ゲームセンター(第2回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    ゲームセンターで遊ぶ頻度/ゲームセンターで遊ぶゲーム/ゲームセンターで遊ぶ場面/ゲームセンターに一緒に行く人/ゲームセンターでの1回あたり使用金額/ゲームセンターで1回あたり遊ぶ時間/ゲームセンター利用時の重視点/ゲームセンターのイメージ/行ってみたいと思うゲームセンター(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ゲームセンターで遊ぶ人は全体の3割で、2010年より減少。月1回以上利用者は約8%。ゲームセンターで遊ぶ人のうち、1回あたり遊ぶ時間が30分未満という人は半数弱。1回あたり使用金額は「500円未満」「500円~1000円未満」が各3割強
    ■ゲームセンターで遊ぶ場面は「暇つぶし、時間つぶしをしたいとき」「子どもや家族の付き添い」「ゲームを楽しみたいとき」「景品が欲しいとき」「気分転換したいとき」などが多い。一緒に行く人は10・20代は友人・知人、30代以上は「自分の子ども」「配偶者」などが多い。「一人で」は2割強
    ■ゲームセンター利用時の重視点は「アクセス・立地がよい」「料金が手頃」が上位2位。その他「駐車場が充実している」「雰囲気がよい」「景品がよい」「自分の好きな種類のゲーム機がある」「店が清潔」などが上位
    ■ゲームセンターのイメージは「お金がかかる」「うるさい」がトップ2。以下「若者向け」「タバコくさい」「気軽に入れる」などが続く

  • 肩こり・腰痛薬(第3回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    肩こり・腰痛の経験/こり・痛みを感じる部分/肩や腰のこり・痛みの対処として利用するもの/肩や腰のこり・痛みへの対処として使用する市販の医薬品のタイプ/直近1年間に肩こり・腰痛の対処として利用した市販の医薬品/直近1年間に肩こり・腰痛の対処として最もよく利用した市販の医薬品/肩こり・腰痛の対処として使用する市販の医薬品選定時の重視点/直近1年間に肩こり・腰痛の対処として最もよく利用した市販の医薬品の、利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■肩こりや腰痛を感じる人は8割弱。対処法として「市販の医薬品」の他、「入浴剤」「鍼灸、指圧、マッサージ、カイロプラクティック、整体など」「マッサージ器、マッサージチェア」などが多い
    ■市販の医薬品利用者は、肩こり・腰痛を感じる人の5割強。「湿布薬」「塗り薬」が各2~3割
    ■直近1年間に利用した市販の医薬品は「サロンパス、エアーサロンパス」「アンメルツ」「バンテリンコーワ」「サロンシップ」「フェイタス」などが上位
    ■肩こり・腰痛の対処として使用する市販の医薬品選定時の重視点は「効能・効果」「価格」が上位2位。以下「成分」「効果の持続力」「飲みやすさ・使いやすさ」「におい」など

  • 音楽ダウンロードの利用(第7回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/音楽を聴く時に利用する機器/音楽ダウンロードの経験・手段/直近1年以内に音楽のダウンロードをしたサービス/音楽配信サービス選定時の重視点/1ヶ月あたりの音楽ダウンロード利用金額/直近1年以内に利用した音楽ストリーミングサービス/音楽配信サービス利用意向/直近1年以内に音楽ダウンロードにお金を使っていない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■音楽を聴くときに利用する機器は、「パソコン」が全体の5割弱、「デジタルポータブルオーディオプレーヤー」「カーナビ、カーオーディオ」「スマートフォン」「ラジカセ、CD、MDプレーヤー」が各2~3割。「スマートフォン」は過去調査より増加、10・20代での利用が多い
    ■音楽ダウンロード(ストリーミング除く)の利用経験は5割弱、そのうち直近1年以内利用者は6割弱。パソコンでのダウンロード経験は無料が3割弱、有料が2割弱。スマートフォンでのダウンロード経験は有料・無料各1割弱。「iTunes Store」利用者は、ダウンロード経験者の3割弱。音楽ストリーミングサービス利用経験は全体の1割強
    ■音楽配信サービス選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」の他、「最新の曲が充実」「曲の検索がしやすい」「無料でダウンロードできる曲が充実」「料金が安い」「試聴が充実」「懐かしい曲が充実」など、さまざま
    ■音楽配信サービス利用意向者は3割強。ダウンロード方式が2割強。

  • SNSの利用(第10回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/SNSに対する不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS利用者(現在登録者)は5割強、登録経験者は6割弱で、過去調査より増加傾向。利用者は10~20代で7~8割を占める。
    ■利用サイトは「Facebook」「LINE」がSNS登録者の各5~6割、「Twitter」「mixi」が各3~4割。「LINE」は2013年より利用率が増加し、今後利用したいSNSで最も多くの人があげている。SNS利用者の6割強は毎日アクセスしており、過去調査よりも利用頻度が高い層が増えている。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の6割弱、10・20代で7~8割
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」「夜寝る前」「一人でいるとき」「仕事や学校の休憩時間」「待ち時間や待ち合わせ中」などが上位。
    ■SNSの利用内容は「人の投稿や日記等を読む」が最も多く、「人の投稿や日記等にコメントや、いいね!をする」「投稿する、日記を書く」「メッセージの送受信」「画像のアップロード」「つぶやく」「友人・知人や家族との連絡手段、コミュニケーション」「画像、動画の閲覧」などが続く

  • 金融商品への投資(第10回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    金融商品投資への興味/現在投資している金融商品/金融商品の購入先/投資の判断材料の情報/金融商品に対する態度・意識/金融資産の総額/金融商品を投資する金融機関選定時の重視点/今後最も投資してみたい金融商品/今後最も投資してみたい金融商品の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■金融商品投資に興味がある人は4割弱。
    ■金融商品への現在投資率は4割強。金融商品投資者の金融資産総額は300万円未満が4割弱。投資したい商品は「株(日本企業)」が最も多く、「外貨預金」「金」などが上位。
    ■投資する金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」「手数料が安い」「経営が安定している」がトップ3。投資の判断材料の情報は「新聞記事」「インターネットの投資情報ページ」が上位2位。
    ■金融商品に対して「どちらかというとローリスク・ローリターン型(安定重視型)」が半数近く。ハイリスク・ハイリターン型の人では「ネット専業証券会社」で商品を購入する人が多い、「外国為替証拠金取引(FX)」購入者が多い、等の傾向がある

  • 損害保険会社のホームページ(第9回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    損害保険加入状況/損害保険会社のホームページ閲覧経験/直近1年間に見た損害保険会社のホームページ/損害保険会社のホームページ閲覧手段/直近1年間の損害保険会社ホームページ閲覧時に利用した情報・サービス/インターネットからの損害保険申し込み経験/損害保険加入検討時のインターネット利用意向/損保会社のFacebook、twitter、アプリなどの利用経験/損害保険会社のホームページの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■損害保険会社ホームページ閲覧経験は3割強。「SBI損保」「ソニー損害保険」「三井ダイレクト損保」などが上位。
    ■損害保険会社のホームページ閲覧手段は「パソコン」が直近1年以内閲覧者の9割強。「スマートフォン」は閲覧者の約6%、「タブレット端末」は約4%。
    ■損害保険会社のホームページ閲覧時に利用した情報・サービスは「商品の案内・説明」「保険料のシミュレーションや見積」、サイトからの手続きなどが多い。「損害保険会社の公式Facebookページを見る」は1.7%
    ■損害保険を「インターネットで申し込みしたことがある」は3割弱。「情報収集から購入まですべてインターネットを利用したい」が3割弱、「情報はインターネットで集め最終的には販売員などに相談して決めたい」が2割弱、「最初から販売員などに相談して決めたい」が1割強

  • 宅配便サービスのブランドイメージ(第2回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    宅配便サービスの利用頻度/直近1年間に利用した宅配便サービス/信頼性・安心感があると思う宅配便サービス/サービスが充実していると思う宅配便サービス/顧客対応がよいと思う宅配便サービス/革新的・先進的だと思う宅配便サービス/親近感があると思う宅配便サービス/宅配便サービスを利用してみたいと思う企業/利用してみたいと思う宅配便サービスの選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■いずれのイメージも「ヤマト運輸」がトップで、「佐川急便」「日本郵便」を上回る
    ■『革新的・先進的』は「特にない」が半数弱。トップの「ヤマト運輸」は4割強
    ■最も利用したい宅配便サービスは「ヤマト運輸」が5割強を占める

  • 大手スーパーの利用(第5回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    大手スーパーの認知/総合スーパー利用頻度/普段利用する総合スーパー/最頻利用総合スーパー/最頻利用総合スーパーの満足度/総合スーパー利用時の重視点/総合スーパーを利用することが多い場面/総合スーパーの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■総合スーパー週1回以上利用者は4割弱。女性や、年代が高い層での利用頻度が高い
    ■普段行く総合スーパーは「イオン」が1位、「イトーヨーカドー」が2位。関東では「イトーヨーカドー」が1位、北陸、中部では、「イオン」に次いで「アピタ・ピアゴ」が2位
    ■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」が上位2位、「食品の品揃えが充実している」「駐車場が充実している」「いろいろな商品カテゴリがそろっている」が続く。
    ■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」の他、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」「パン屋、書店などの専門店を利用する」などが上位

  • カーライフ(第4回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    自動車運転頻度/車を利用する場面/所有している車のタイプ/車を持っていない理由/車購入時の重視点/今後車を購入する時の重視点/あなたにとって車とは/車の必要度/車の必要度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■プライベートで自動車を運転する人は全体の7割弱で、週1回以上が5割強。「ほとんど毎日」は全体の3割弱で、関東・近畿・北海道以外では4~6割。「移動手段として」「日常の買い物」などに利用
    ■自分や家族の自動車所有率は8割弱。車非所有の理由は「維持費がかかる」「車を使う必要がない」「購入費用がかかる」がトップ3
    ■車購入時の重視点は「車両価格」「ボディタイプ」「メーカー」、今後購入時重視したい点では「燃費のよさ」「車両価格」が上位2位
    ■日常生活において車が必要であるという人は全体の4分の3。あなたにとって車とは「移動手段」「生活必需品」「行動範囲を広げてくれるもの」

  • 薄型テレビの利用(第10回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    薄型テレビ所有タイプ/薄型テレビ購入時期/薄型テレビ購入のきっかけ/主利用薄型テレビのメーカー/主利用薄型テレビの満足度/薄型テレビ購入時に重視すると思う点/薄型テレビ購入予定時期/4Kテレビ購入意向/4Kテレビ購入意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■薄型テレビ所有者は9割強。「液晶テレビ」が9割弱、「プラズマテレビ」が1割強。購入予定者は4割弱、薄型テレビ所有者の4割
    ■薄型テレビ購入のきっかけは「地上デジタル化」がトップ、「使っていたテレビが故障した、壊れた」「使っていたテレビが古くなった」などが続く
    ■薄型テレビ購入時に重視すると思う点は「価格」「画面サイズ」の他、「メーカー・ブランド」「画質のよさ」「国内製品である」などが上位
    ■4Kテレビ所有者は全体の0.4%、購入意向は2割弱。

  • 使い切り・小分けタイプの商品(第1回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    食材・食べ物に対する考え方/使い切り・小分けタイプの食品の自宅での利用頻度/自宅で利用している使い切り・小分けタイプの食品/使い切り・小分けタイプの食品の利用理由/使い切り・小分けタイプの食品の購入場所/自宅で利用している使い切り・小分けタイプの調味料/今後利用したい使い切り・小分けタイプの食品/使い切り・小分けタイプになっているとよいと思う食品(自由回答設問)

    結果概要:

    ■使い切り・小分けタイプの食品の自宅での利用者は全体の7割。「必要があるときには利用する」「たまに利用することがある」が各3割。
    ■使い切り・小分けタイプの食品で、自宅利用している・したいものは「野菜・果物類」「精肉類、食肉加工品」がトップ2。「レトルト食品、インスタント食品、料理の素など」「魚介類、水産加工品」「お菓子類」「冷凍食品」なども上位
    ■使い切り・小分けタイプの食品の利用理由は「無駄がない」「少しだけ使いたい」「少人数分でよい」「おいしい状態で利用したい」「鮮度が気になる」など
    ■自宅で利用する使い切り・小分けタイプの調味料は「だしの素、液体だし」「洋風だし・スープの素」「しょうゆ」「中華だし・スープの素」「うまみ調味料」「マヨネーズ」「ソース」「わさび」などが上位

  • 乳製品メーカーのイメージ(第3回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    乳製品の利用頻度/乳製品購入時の重視点/親しみやすいと思う乳製品メーカー/独自性があると思う乳製品メーカー/品質・技術が優れていると思う乳製品メーカー/おいしい乳製品を提供していると思う乳製品メーカー/健康によい乳製品を提供していると思う乳製品メーカー/安全性の高い乳製品を提供していると思う乳製品メーカー/乳製品メーカーに期待すること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『親しみやすい』は「明治」「森永乳業」がトップ2。「雪印メグミルク」「カルピス」が続く
    ■『品質・技術が優れている』『安全性の高い』は、いずれも、「明治」「ヤクルト本社」「森永乳業」「カルピス」「小岩井乳業」などが上位
    ■『独自性がある』は「ヤクルト本社」「カルピス」「小岩井乳業」「ダノンジャパン」が各2~3割弱で上位
    ■『健康によい乳製品を提供している』は「ヤクルト本社」がトップ。『おいしい乳製品を提供している』は「明治」「小岩井乳業」「森永乳業」「雪印メグミルク」「カルピス」などが上位

  • ビスケット・クッキー(第3回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    市販のビスケット・クッキーを食べる頻度/市販のビスケット・クッキーを食べる場面/直近1年間でよく食べた市販のビスケット・クッキー/直近1年間で最もよく食べた市販のビスケット・クッキー/好きなビスケット・クッキーのタイプ/よく購入するビスケット・クッキーの包装形態/ビスケット・クッキー購入時の重視点/直近1年間の最頻利用市販のビスケット・クッキーを食べた理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■市販のビスケット・クッキーを食べる人は全体の8割強、週1回以上食べる人は3割弱。直近1年間の利用では「カントリーマアム」「アルフォート」「リッツ」「オレオ」「ハーベスト」などが上位
    ■市販のビスケット・クッキーを食べる場面は「おやつ、お茶うけ」「ちょっとおなかがすいたとき」が上位2位、「ちょっと一息つきたいとき」「口寂しいとき」が続く
    ■よく食べるビスケット・クッキーのタイプは「バタークッキー」「プレーン」「チョコチップ入り」「チョコレート・ココア生地」が上位。
    ■ビスケット・クッキー購入時の重視点は「価格」の他、「プレーン、チョコなど、生地の味」「食感」「食べ慣れている」「内容量」「レーズン、ナッツ、ゴマ、チョコチップなどのトッピングの有無・種類」「個包装、ファミリーパックなど、包装形態」などが上位

  • チルドコーヒーの飲用(第7回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    市販のコーヒー飲料の飲用タイプ/チルドコーヒーの飲用頻度/チルドコーヒーを飲む場面/チルドコーヒー購入時の重視点/好きなタイプのチルドコーヒー/直近1年間に飲んだチルドコーヒーの銘柄/直近1年間に最もよく飲んだチルドコーヒーの銘柄/最頻飲用チルドコーヒーの飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■チルドコーヒーの飲用者は半数強、週1回以上飲用者は1割強。直近1年間の飲用銘柄は「マウントレーニア」「セブンプレミアム チルドカップコーヒー」「ドトール」「スターバックス ディスカバリーズ」などが上位
    ■チルドコーヒー飲用場面は「おやつの時」「気分転換したい時」「ちょっと一息つきたいとき」「仕事・勉強・家事の合間」「車を運転する時」など
    ■チルドコーヒー購入時の重視点は「価格の手ごろさ」「ミルクとコーヒーのバランス」や、「コーヒーの味の強さ」「甘さ」などが上位。マウントレーニア主飲用者などでは「ミルクとコーヒーのバランス」重視者が多い
    ■好きなタイプのチルドコーヒーは「カフェオレ・カフェラテの砂糖入り」が最も多く、以下「カフェオレ・カフェラテの無糖」「カプチーノ」「ブラック無糖」などが続く。

  • 秋の行楽(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    秋の行楽・レジャーの実施状況・予定/秋の行楽・レジャーの内容/秋の行楽・レジャーの行き先(国内・海外)/秋の行楽・レジャー関連用品購入場所/秋の行楽・レジャーの情報収集先/最も直近に行った秋の行楽・レジャー/最も直近に行った秋の行楽・レジャーにかかった費用(1人あたり)/秋の行楽・レジャーに行こうと思い立ったきっかけ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■この秋、行楽・レジャーに行く・行く予定がある人は5割弱。すでに行った人は2割弱。直近に行った秋の行楽・レジャーの1人あたりの費用は「1万円~3万円未満」がボリュームゾーン
    ■秋の行楽・レジャーで「温泉」に行った人は、行った・行く予定の人の5割弱、「紅葉狩り」が3割強、「自然名所観光」「ドライブ、ツーリング」「歴史名所旧跡観光」「グルメツアー、食べ歩き」などが各2割。
    ■秋の行楽・レジャー関連用品購入者は、3割強。購入場所は「大型スーパー」が2割、「コンビニエンスストア」「100円均一ショップ」などが続く
    ■秋の行楽・レジャーの情報収集先は「Webサイト」の他、「家族や友人・知人」「テレビ番組・CM」「旅行関連雑誌」「旅行会社・代理店のサイト、予約サイト」などが上位

  • お月見(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    お月見にちなんだことの実施状況・予定/お月見をした時期/お月見に関連して行ったこと/お月見に関連することを一緒に行った人/お月見に関連して飲食したもの/お月見に関連して購入したもの/お月見に関連することを行った・行う理由/お月見に関連して行ったこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年お月見に関連することの実施率(予定含む)は2割弱。実施した人は1割強。女性、東北などで実施率が高い。行ったことは「月を見る」の他、「お団子をお供えする」「お月見にちなんだ料理・お菓子等を食べる」など。北海道や東北ではお団子やすすき等をお供えする人が他地域より多い
    ■お月見に関連して行ったことは「月を見る」の他、「お団子をお供えする」「お月見にちなんだ料理・お菓子等を食べる」など。一緒に行った人は「配偶者」「自分の子供」が各4~5割、「一人で」が2割弱
    ■お月見に関連して飲食したものは「月見団子」が6割弱で最も多い。購入したものは「お団子」の他、「お月見にちなんだお菓子」「お供えする野菜、果物」が各1割。
    ■お月見に関連することを行った・行う理由は「季節感を感じる、季節の節目の行事」「年中行事の一つ」が上位2位、以下「月がきれいだった」「月を見るのが好き」「日本の伝統行事」「以前からの習慣」などが続く

  • リラックス(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    リラックスする時間の有無/リラックスできる時間帯/どのような時にリラックスできるか/自宅の中でリラックスできる場所/一緒に過ごすとリラックスできる人/リラックスできる場所・場面のイメージ/リラックスしたいときに使う・役立てているグッズやアイテム/リラックスできる時間の意向/おすすめのリラックス方法・グッズ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■リラックスする時間がある方だと思う人は6割強。男性30・40代は他の年代より少ない。リラックスできる時間がもっとあればよいと思う人は7割弱
    ■リラックスできるのは「テレビを見る」「寝る」「お茶や紅茶、コーヒー、ハーブティー等を飲む」「デザート・お菓子などを食べる」「インターネットのWebサイト、ブロク゛等を見る」などの場面が多い
    ■自宅の中でリラックスできる場所は「居間・リビングルーム」が最も多く、「自分の部屋」「寝室」が続く。一緒に過ごすとリラックスできる人は「配偶者」「自分の子供」が各2~3割、「ひとりで過ごす」が7割弱にのぼる
    ■リラックスしたいときに使う・役立てているグッズやアイテムは「お茶や紅茶、コーヒー、ハーブティー等」が最も多く、「音楽、BGM」「ソファ、座椅子、リラックスチェアなど」「入浴剤、バスソルト」「部屋着」などが続く

  • 胃腸薬の利用(第5回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    胃腸薬の認知銘柄/胃腸薬の利用頻度/胃腸薬の利用場面/最もよく利用している胃腸薬/胃腸薬購入時の重視点/胃腸薬選定時の参考情報/胃腸薬の購入場所/胃の調子が悪い時の対処法/最もよく利用している胃腸薬の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■胃腸薬利用者は全体の5割弱で、過去調査より減少傾向。年代が高いほど利用者が多い。利用場面は「胃もたれ」「胃痛」「食べすぎ」「胸やけ」など。過去調査に比べ「胃もたれ」は減少傾向、「食べ過ぎ」が増加傾向。
    ■市販の胃腸薬選定時の重視点は「効能・効果」に続き、「効き目のはやさ」「価格」「飲みやすさ」などが上位。参考情報源は「テレビ番組・CM」「販売店の店頭の情報」「家族や友人の意見」「商品パッケージの説明」「医師、薬剤師、店員など」などが上位
    ■市販の胃腸薬購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が利用者の7割、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」が3割弱。
    ■胃の調子が悪い時の対処法は「胃腸薬を飲む」の他、「消化の良いものを食べる」「寝る」「体を休める」「食事を控える」「病院・診療所などの医療機関に行く」がなどが上位

  • スマートフォンでの健康管理(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンで利用している通信回線/スマートフォンと連携して利用している健康管理・チェックのための機器/直近1年間に利用したスマートフォンの健康管理アプリ/直近1年間に利用したスマートフォンの健康管理アプリで役に立ったもの/スマートフォンでの健康管理意向/スマートフォンでの健康管理意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、健康管理・チェック機器利用者は4割弱。スマートフォンと連携している機器がある人は2割弱で、「歩数計」「体重体組成計」など
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間にスマートフォンで健康管理アプリを利用した人は2割強。「歩数計、活動量計」「体重管理・記録」が「基礎体温、生理周期の記録」など
    ■直近1年間に利用したスマートフォンの健康管理アプリで役に立ったものは、「歩数計、活動量計」「体重管理・記録」「基礎体温、生理周期の記録」など
    ■スマートフォンでの健康管理意向がある人は全体の2割強。若年層で多い傾向

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