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3892 件(1921〜1950件表示)
  • タブレット端末(第3回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    タブレット端末所有状況・主利用端末/主利用タブレット端末は何台目か/タブレット端末利用シーン・場所/タブレット端末で使用している機能・サービス/主利用タブレット端末の満足度/タブレット端末以外に利用している端末/タブレット端末利用意向/タブレット端末選定時の重視点/スマートフォンとタブレット端末の使い分け(自由回答設問)

    結果概要:

    ■タブレット端末利用率は2割強で過去調査と比べ増加傾向。購入台数は「1台目」が8割強。「2台目」が1割強で男性40代で多い
    ■タブレット端末利用シーン・場所は「自宅でひとりでくつろぎながら」がトップ、「時間つぶし」「自宅で、家族と過ごすときに」「自宅のベッドや布団」「自宅で、テレビやDVDなどを見ながら」「電車やバス、車など、交通機関利用中に」「旅行先」の順で続く
    ■タブレット端末で使用している機能・サービスは「ウェブサイトの利用」「メール」の他、「動画の視聴」「写真・画像の閲覧」「地図・GPS」「ブログ、Facebook、mixi、Twitterなどのソーシャルメディア」「ゲーム」「ショッピング」「音楽を聴く」などが続く。
    ■タブレット端末利用意向者は全体の4割弱、タブレット端末利用者では9割弱、非所有者では2割強。10・20代での利用意向が高い傾向。利用意向者の重視点は「価格」の他「操作性」「バッテリーの持ち時間」「画質」「軽さ」などが上位

  • 食と家族のコミュニケーション(第2回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    同居家族と一緒に朝食を食べる頻度/家族そろって夕食を食べる頻度/同居家族/休日、夕食を家族全員と一緒に食べるかどうか/平日、夕食を家族全員と一緒に食べるかどうか/平日の夕食時、いないことが多い家族/家族と一緒に夕食を食べる頻度の1年前からの変化/家族と一緒に夕食を食べる頻度の変化のきっかけ/家族と食べる食事でのルールや心がけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■同居家族と一緒に朝食を「毎日」食べる人は4割弱。「家族と一緒の時間に食べない」は1割強で、10代が他の年代より多い。家族そろって夕食を食べる頻度は、「毎日」が3割弱、「週1~2日」が2割強
    ■家族と同居している人のうち、休日の夕食を「家族全員」と食べる人は7割、男性40代、女性30代で多い。「誰かがいない状態」は2割弱。平日の夕食を「家族全員」と食べる人は5割弱、「誰かがいない状態」は全体の3割強。「一人で食べる」は全体の2割弱で、男性30・40代で多い。
    ■平日の夕食を食べるとき、同居家族の誰かがいない状態で食べる場合にいないことが多い人は「配偶者」「子ども(大学生、社会人)」「自分の父親」などが上位
    ■家族と一緒に夕食を食べる頻度が1年前から減った人は2割弱で、増えた人より多い。「変わらない」は7割弱。頻度が増えたきっかけは「同居家族構成の変化」、減ったきっかけは「生活パターンの変化」などが多い

  • 食や料理に対する関心(第1回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    食に対する関心度/料理・食に対する新奇性/食事・料理に関する協調性/料理をするのが好きか/料理をする頻度/料理をする際のこだわり/冷凍食品利用頻度/利用する冷凍食品の種類/冷凍食品利用場面/冷凍食品への期待(自由回答設問)

    結果概要:

    ■食に対する関心がある人は8割弱。料理・食について、新しいものを積極的に取り入れる人は4割弱。他の人のことを考えて食事や料理を用意する人は全体の6割弱、男性の4割、女性の7割
    ■料理を「ほとんど毎日」する人は全体の4割弱、男性1割弱、女性6割強で、女性50代以上の8割強。料理をするのが好きな人は全体の4割強、男性の3割強、女性の5割弱。10代が他の年代より多く、女性では40代が最も少ない。
    ■料理のこだわりは「手作りをする」「手間を省く」「栄養バランスを考える」「安く済ませる」が各4~5割で上位。「栄養バランスを考える」「素材にこだわる」などは女性高年代層で多い傾向
    ■冷凍食品利用者は全体の8割強。週1回以上利用者は4割強。冷凍食品利用者のうち「温めてそのまま食べられるもの」を利用する人は利用者の8割弱。利用場面は「お弁当」「ふだんの食事のメニューとして」「おかずの品数を増やしたい」「食事を簡単に済ませたい」など

  • しょうが(第1回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    しょうがの嗜好度/しょうがの利用方法/利用するしょうがの形状/しょうがの摂取頻度/しょうがを意識して摂取するかどうか/しょうがに対するイメージ/しょうがを利用・摂取して効果があると実感していること/しょうがを使った料理・飲み物・商品で気に入っているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■しょうがが好きな人は7割強。摂取頻度は「週に2~3回」「週に1回」「月に2~3回」が各2~3割、週1回以上摂取者は6割弱。女性や、高年代層で多い傾向。
    ■しょうがを「料理の風味づけ・調味料に使う」は7割弱、「薬味として添える」「料理の材料の一つとして使う」「料理の下ごしらえに使う」が各5割。利用するしょうがは「生のもの」がしょうが利用者の7割強、「チューブ入りしょうが」が6割強
    ■しょうがを摂取する人のうち、意識して摂取している人・いない人のいずれも4割弱。意識して摂取している人は女性や高年代層で多い傾向
    ■しょうがに対するイメージは「体が温まる、血行促進」が最も多く、「冷え性改善効果」「魚や肉のくさみをとる」「辛味、香りなど風味づけ」の順で続く。効果があると実感していることも、「体が温まる、血行促進」「魚や肉のくさみをとる」「辛味、香りなど風味づけ」などが上位

  • トマトケチャップ(第2回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    トマトケチャップの嗜好度/トマトケチャップ使用頻度/トマトケチャップ利用方法/トマトケチャップ主使用銘柄/トマトケチャップ購入時の重視点/トマトケチャップ購入時の銘柄指定/トマトケチャップの効能・特徴の認知/市販のトマトケチャップの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ケチャップが好きな人は7割弱。女性の方が多い。ケチャップ利用頻度は「週1回」「月に2~3回」が各2~3割。週1回以上利用者が全体の4割強
    ■市販のトマトケチャップ使用者のうち「だいたい同じ商品を買うことが多い」が半数近く、カゴメ カゴメトマトケチャップ主利用者、ハインツ トマトケチャップ 逆さボトル主利用者、イカリソース 特級トマトケチャップ主利用者などでは各5~6割を占める。
    ■トマトケチャップ購入時の重視点は「価格」「味」の他、「容量、サイズ」「メーカー」「賞味期限 ・消費期限」「原材料」「成分、添加物」「商品ブランド」などが上位。イカリソース 特級トマトケチャップ主利用者では「味」を重視する人が特に多い
    ■全体の半数弱が、トマトケチャップの効能・特徴として「リコピンが豊富」を知っていると回答。特に女性高年代層での認知率が高い。「だし、うまみ調味料になる」「栄養価が高い」の認知率は各1~2割

  • お茶系飲料(第7回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    普段よく飲む飲み物/ペットボトルのお茶系飲料飲用頻度/直近1年間に飲んだペットボトルのお茶系飲料の銘柄/直近1年間に最もよく飲んだ、ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の銘柄/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶飲料の飲用頻度/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶購入時の重視点/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶飲用場面/緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶の容器のタイプ/ペットボトルのお茶系飲料に対する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ペットボトルのお茶系飲料飲用者は9割弱、週1回以上飲用者は4割弱。
    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の重視点は「価格」「飲みやすさ」「旨みがありそう」「味の濃さ」「容量」などが上位。主飲用銘柄別の重視項目1位は、伊右衛門、綾鷹では「旨みがありそう」、爽健美茶、十六茶、からだ巡茶では「飲みやすさ」、黒烏龍茶、ヘルシア緑茶では「健康によさそう」となっている
    ■ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」「仕事・勉強・家事の合間」「レジャー・遊びのとき」「くつろいでいるとき」の順で多い。サントリー烏龍茶主飲用者は「昼食」「夕食」など食事の時が多い
    ■飲用する容器のタイプは「ペットボトル」「茶葉からいれたもの」「ティーバッグでいれたもの」が上位3位。「茶葉からいれたもの」は女性の高年代層ほど多い

  • ノンアルコール飲料(第2回)

    調査時期:
    2014年04月
    設問項目:

    お酒の飲用頻度/ノンアルコール飲料の飲用状況、銘柄/ノンアルコール飲料の飲用頻度/ノンアルコール飲料飲用理由/ノンアルコール飲料の飲み方/ノンアルコール飲料選定時の重視点/ノンアルコール飲料飲用場面/直近1年間に飲んだノンアルコールビール・カクテル・チューハイ・梅酒の銘柄/市販のノンアルコール飲料に対する要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ノンアルコール飲料の直近1年以内飲用者は4割弱。直近1年間に飲んだノンアルコールビール・カクテル・チューハイ・梅酒の銘柄は「キリンフリー」「アサヒドライゼロ」「オールフリー」が上位3位。女性20~40代では「のんある気分」が1位
    ■ノンアルコール飲料飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が最も多く、「お酒が飲めなくても、お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」「お酒が飲めなくても、お酒を飲む場に参加しやすい」「気軽に飲める」「カロリーが低い」などが続く
    ■ノンアルコール飲料選定時の重視点は「味」の他、「価格」「アルコールがまったく含まれないこと」「のどごし」「お酒に近い」「カロリー」などが上位
    ■ノンアルコール飲料飲用場面は「夕食時」が最も多く、「車を運転するとき」「お風呂あがり」が続く。ノンアルコール飲料飲用頻度が高い層では「お風呂あがり」「寝る前」「リラックスしたい時」などが多い

  • ひなまつりの過ごし方(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    ひなまつりのお祝い/ひなまつりのお祝いの対象者の有無/今年のひなまつりに関連した行動・予定/今年のひなまつりのプレゼントの内容/ひなまつりにちなんで食べた料理・お菓子/ひなまつりにちなんで飲んだ飲み物/ひなまつりにあたって使った費用総額/ひなまつりのお祝いの過ごし方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年のひなまつりに「お祝いをした・する予定」は2割強。女性30代で多い。ひなまつりのお祝いの対象者がいる人のうち「お祝いをした・する予定」は6割弱
    ■何らかの行動をした(する予定)人は全体の4割弱、お祝いの対象者がいる人の8割弱。「おひなさまを飾る」「ひなまつりにちなんだお菓子を購入する」ひなまつりにちなんだメニューを食べる」が上位3位。行動した人の半数強は、費用総額が2000円未満
    ■ひなまつりのお祝いのプレゼントは「和菓子」「ケーキ、洋菓子」などのお菓子が上位2位。以下「おもちゃ、ぬいぐるみなど」「ひな人形」「食品」などが続く
    ■ひなまつりにちなんで食べた料理・お菓子は「ちらし寿司」が5割強でトップ。以下、「ひなあられ」「ケーキ、洋菓子」「はまぐりのお吸い物」「和菓子」が各2~3割で続く

  • バレンタインデー(第10回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    今年のバレンタインデーの経験/バレンタインデーのプレゼントなどの内容/バレンタインデーにかけた費用/プレゼントなどを贈った相手/プレゼントなどを贈った人数/チョコレートを贈った人数/あなたにとってバレンタインデーとは/バレンタインデーに関連して行ったこと/バレンタインデーに関連して行ったこと・過ごし方の内容(自由回答設問)

    結果概要:

    ■2014年のバレンタインデーにプレゼントなどをしたりもらったりした人は5割強。「市販のチョコレートを贈った」は男性1割弱、女性7割強、「市販のチョコレートをもらった」は男性8割弱、女性1割強。女性10代ではチョコレートをもらった人が4~5割と、他の年代より多い
    ■バレンタインデーにかけた費用は「500円~1000円未満」「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン。プレゼントなどを贈った相手は配偶者や家族が上位。女性10代では「同性の友人・知人」が1位
    ■プレゼント以外で、バレンタインデーに関連して行ったことは、「お菓子・スイーツを自分のために購入した」が8.0%、「バレンタインデー限定の味やパッケージのお菓子・スイーツを購入した」「バレンタインデーのお菓子・チョコを作るための材料や道具を購入した」「学校や会社等で、お菓子・チョコを配った」が各3~4%
    ■バレンタインデーとは、「家族とのコミュニケーションを図る機会」「季節行事の一つ」が上位2位。これらに続き「バレンタインデーに興味がない」「社交辞令のイベント」などのネガティブな意見が多くなっている

  • 携帯電話・スマートフォンのよく使う機能(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年以内に使用した通話機能/直近1年以内に使用したメール・インターネット機能/直近1年以内に使用したメディア系機能/直近1年以内に使用したツール系機能/主利用端末になくてもよいと思う機能/今後スマートフォンで利用したい機能(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年以内に使用した通話機能は「一般通話」が9割強、「留守番電話サービス、伝言メモなど」が3割弱。スマートフォン利用者では「インターネット電話・IP電話」が過去調査より増加
    ■メール・インターネット機能は「メール(携帯電話)」に続き、スマートフォン利用者では「Webメール、パソコンメール」「SMS」「スマートフォン用アプリダウンロードサイト」「画像を電子メールに添付」など、携帯電話利用者では「絵文字」「SMS」「画像を電子メールに添付」「Webメール、パソコンメール」などが上位
    ■メディア系機能は「カメラ」が最も多く、スマートフォン利用者では「音楽再生」、携帯電話利用者では「テレビ視聴」が多い。ツール系機能は「電卓」「アラーム/タイマー」「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」「メモ帳」などが上位で、スマートフォン利用者では「Wi-Fi機能」「QRコード」「GPS」「バーコードリーダー」が続く。携帯電話利用者では「バーコードリーダー」「赤外線通信」「QRコード」が過去調査より減少
    ■なくてもよいと思う機能の上位は、スマートフォン利用者では「おサイフケータイ」「イルミネーション」「デコメール」「クレジットカード決済」など。携帯電話利用者では「録画番組を携帯電話・スマートフォンに転送」「クレジットカード決済」「スタンプ」「おサイフケータイ」「テレビ電話、ビデオ通話」「イルミネーション」など

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリ/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/スマートフォンの有料アプリ・コンテンツの利用数/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリ・コンテンツにかけた費用(月額)/スマートフォンと他の機器を連携するアプリのおすすめ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ・アプリは「ニュース」「天気」「地図・ナビゲーション」「交通」などが上位。アプリではこれらの他「SNS関連」「ゲーム」「動画閲覧」なども多い
    ■スマートフォン利用者のアプリダウンロード個数は5個以下が3割弱。「6~10個」がボリュームゾーン。有料アプリ所有数は5個以下が2割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料コンテンツ・アプリ利用者は3割強。そのうち、月額300円以下をかける人は6割弱で、過去調査より増加。
    ■スマートフォン利用者のうち、他の機器と連携するアプリを使っている人は3割強です。「パソコン」「タブレット端末(ipadなど)」との連携が多い

  • 百貨店のブランドイメージ(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    百貨店利用頻度/商品・サービスを利用したことがある百貨店/信頼性・安心感があると思う百貨店/品質が優れていると思う百貨店/独自性があると思う百貨店/接客がよいと思う百貨店/親近感があると思う百貨店/今後利用したい百貨店/利用したい百貨店を選んだ理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『信頼性・安心感がある』『品質が優れている』『接客が良い』と思う百貨店は、地域差はあるものの全体では「タカシマヤ(高島屋)」「三越」「伊勢丹」の順でトップ3
    ■『独自性がある』と思う百貨店は、「いずれもない」が5割弱。全体では「伊勢丹」が1位で、2位の「タカシマヤ(高島屋)」との差が大きい
    ■今後利用したい百貨店は、全体では「タカシマヤ(高島屋)」「伊勢丹」がトップ2。「いずれもない」は4割弱
    ■百貨店の月1回以上利用者は3割弱、2011年調査時より減少

  • コンビニエンスストアでの日用品の購入(第1回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    コンビニエンスストア利用頻度/コンビニエンスストアで購入する日用品/コンビニエンスストアで日用品を購入する頻度/コンビニエンスストアでの日用品購入場面/コンビニエンスストアでの日用品購入理由/コンビニエンスストアで日用品購入時の店舗選定時の重視点/コンビニエンスストアで購入することが多い日用品/コンビニエンスストアにあったらよいと思う日用品・生活用品(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニエンスストアで日用品を買う人はコンビニ利用者の5割弱。上位は「はがき、切手類」「タバコ、ライターなど」「事務用品、文具」「乾電池、電球、充電器など」など。購入頻度は「月に1回未満」が、購入者の半数弱。週1回以上購入者は全体の2割強。
    ■コンビニエンスストアでの日用品購入場面は「急に必要になった」が最も多く、「近くの店舗で買いたい」「他の店舗などで買い忘れた」「他の店舗が開いていない時間帯」「コンビニエンスストアで他のものを購入するついで」が各2割で続く。
    ■コンビニで日用品を買う理由は「急に必要になった時にいつでも買える」の他、「お店が近い・行きやすい」「開いているお店がそこしかない」などが上位
    ■コンビニエンスストアでの日用品購入時の重視点は「立地がよい、便利な場所にある」が最も多く、「価格」「品揃えが豊富」「ほしい銘柄の商品を扱っている」「普段から利用している店舗・チェーン」「駐車場の充実度」「少量、使い切りサイズの商品がある」などが続く

  • 自動車の運転支援機能(第1回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    自動車の運転頻度/プライベートで運転する車のタイプ/車の利用目的/運転時の事故・ヒヤリハット経験/車に搭載されている、安全運転・事故防止支援機能/車に搭載している安全運転・事故防止支援システムのうち、役に立ったと思うもの/車に搭載されているとよいと思う安全運転・事故防止支援機能/安全運転・事故防止支援システム・機器であったらよいと思うもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■運転を運転する人(全体の7割)のうち「ヒヤリハットしたことがある」は7割弱、「事故にあったことがある」は4割強
    ■車を運転する人のうち、安全運転・事故防止支援機能・機器が搭載されているのは4割弱。「自動ブレーキ操作:カーブ時、よこすべり時」「自動ブレーキ操作:前方に障害物・車両等がある時、警告しブレーキ」「ドライブレコーダー」などが各1割弱
    ■安全運転・事故防止支援システムのうち役に立ったと思うものは「自動ブレーキ操作:前方に障害物・車両等がある時、警告しブレーキ」が最も多く、「自動ブレーキ操作:カーブ時、よこすべり時」「ドライブレコーダー」「自動ブレーキ操作:アクセルの踏み間違い時」など、自動ブレーキ操作に関する項目が上位
    ■搭載されているとよいと思うのは「自動ブレーキ操作:前方に障害物・車両等がある時、警告しブレーキ」が最も多く、「自動ブレーキ操作:アクセルの踏み間違い時」「ドライブレコーダー」「自動ブレーキ操作:カーブ時、よこすべり時」「全周囲モニター」など

  • 自動車メーカーのブランドイメージ(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    自動車の運転頻度/信頼性・安心感があると思う自動車メーカー/品質・技術が優れていると思う自動車メーカー/革新的・先進的であると思う自動車メーカー/将来性を感じると思う自動車メーカー/故障が少ないと思う自動車メーカー/最も乗ってみたいと思う自動車メーカー/自分・家族の所有自動車メーカー/最も乗ってみたいと思う自動車メーカーの理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■いずれのイメージも「トヨタ」が単独トップ。これに「ホンダ」「日産」を加えた3社が、いずれのイメージにおいてもトップ3を占めている。またトップ3に続いては「富士重工業(スバル)」が4位につけている。最も乗ってみたいメーカーでは「BMW」が4位
    ■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う自動車メーカーでは、「トヨタ」が7割にのぼり、他を引き離す。
    ■『将来性を感じる』では「富士重工業(スバル)」が2011年調査時より増加。『将来性を感じる』『革新的・先進的であると思う』では、「本田技研工業(ホンダ)」などがやや減少

  • ロボット掃除機(第1回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    所有掃除機のタイプ/ロボット掃除機利用のきっかけ・理由/ロボット掃除機の利用の仕方/主利用ロボット掃除機のメーカー/主利用ロボット掃除機の満足度/ロボット掃除機利用意向/ロボット掃除機選定時の重視点/ロボット掃除機の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ロボット掃除機所有者は約5%。そのうちiRobo主利用者が7割弱。利用意向は全体の3割強、所有者の7割強、非所有者の3割強。女性や若年層で多い
    ■ロボット掃除機利用のきっかけ・理由は「店頭で商品を見かけた」「効率よく掃除をしたいと思った」「テレビや新聞・雑誌で見た」が上位3位
    ■ロボット掃除機の利用の仕方は「従来型の掃除機をメイン、ロボット掃除機をサブ」「留守中にロボット掃除機を使う」「ロボット掃除機をメイン、従来型の掃除機をサブ」の順で多い
    ■ロボット掃除機利用意向者の、選定時の重視点の上位項目は、「本体価格」の他、「吸引力」「手入れのしやすさ」「メーカー・ブランド」が各5割、「ゴミの捨てやすさ」「メンテナンス部品(フィルター、バッテリー、ブラシ等)の入手のしやすさ」「運転音・動作音の静かさ」「故障のしにくさ」が各3~4割

  • 冷蔵庫(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    冷蔵庫のタイプ/冷蔵庫購入時期/利用冷蔵庫のメーカー/主利用冷蔵庫メーカーの満足度/冷蔵庫選定時の重視点/今後購入したい冷蔵庫のメーカー/冷蔵庫に対する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■利用冷蔵庫のメーカーは「日立」「東芝」「パナソニック」「シャープ」「三菱電機」など、国内メーカーのものが各1~2割弱。
    ■今後購入したい冷蔵庫のメーカーは「パナソニック」が最も多く、利用継続意向、満足の比率とも、他の冷蔵庫主利用者より高い。
    ■冷蔵庫選定時の重視点は「省エネ」「使い勝手」が上位2位。以下「冷蔵室の容量」「冷凍室の容量」「食品の鮮度を保つ機能」「幅」「幅」「音が静か」「野菜室の容量」などが続く

  • 浄水器(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    浄水器の利用状況/使用している浄水器のタイプ/浄水器選定時の重視点/主利用浄水器メーカー/主利用浄水器メーカーの満足度/浄水器非利用理由/浄水器利用意向/主利用浄水器メーカー選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■浄水器利用経験者は5割強、現在利用者が4割弱。現在利用者は過去調査より減少傾向。浄水器のタイプは「蛇口直結型」が最も多く、「据え置き型」が続く
    ■主利用浄水器メーカーは「東レ」が最も多く、「パナソニック」「三菱レイヨン・クリンスイ」「ブリタ」が続く。浄水器選定時の重視点は、「価格」「カートリッジ代など維持費」「メーカー・ブランド」が上位3位。
    ■浄水器を利用していない理由は、「水道水で十分」が最も多く、「カートリッジ代など維持費がかかる」「それほど水にこだわりがない」「価格が高い」などが続く。北海道、東北、北陸、中部などでは「水道水で十分」が多い
    ■浄水器利用意向は4割強。女性や、関東・近畿・九州居住者などで高い傾向。利用未経験者では、利用したくない人が6割弱を占める。

  • 食事のメニューの決め方(第2回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    食事を作る頻度/食事のメニュー検討の参考情報/食事のメニュー検討時に利用するWebサイト・アプリ/食事のメニュー検討時のWebサイト・アプリの利用頻度/夕食の準備方法/夕食を作る頻度/夕食のメニューを決めるタイミング/夕食のメニューを決めるときの重視点/食事のメニューが決まらない時の解決策(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で食事を作る人は全体の8割弱、ほとんど毎日作る人は男性2割強、女性7割弱。食事を作る人がメニューの参考にする情報の上位は「Webサイト」「テレビ番組」「料理レシピを書いた本」「家族の意見」「家族や友人・知人などからのレシピ」「スーパーなどの店頭の商品、特売品など」
    ■食事のメニュー検討時にWebサイト・アプリを利用する人は食事をする人の5割弱。そのうち、週1日以上利用者は5割強。利用するサイト・アプリは「クックパッド」がトップ。
    ■夕食のメニューを決めるタイミングは「前もって家にある材料から」「買い物に行って商品を見ながら」が各3割、「買い物に行く前に」「作る直前に決める」が各1~2割
    ■夕食を作る人がメニューを決めるときに重視することは「自分や家族の好みにあう」の他、「栄養のバランスがとれている」「家にある食材をムダにしない」が上位3位。「費用がかからない」「複数のメニューを用意する」「手間がかからない」「短時間で作れる」が続く。女性高年代層では全体のバランンスを重視する人が多い傾向

  • 食生活(第3回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    食生活に気を使っている度合い/毎日食べる食事/食べるもの・内容で気をつけている・こだわっていること/家で食事の食べ方で気をつけている・こだわっていること/過去5年間での食生活の変化/過去5年間で食生活が変わったきっかけ/過去5年間で頻度が減ったこと/過去5年間で頻度が増えたこと/食事の食べ方で気を付けていること・こだわっていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■食生活に気を使っている人は6割弱、2011年調査より減少。気を使っている人は、女性の方が多い
    ■食事で食べるもの・内容で気をつけている・こだわっていることは、「野菜を食べる」「商品や食材の価格」「色々な栄養素をバランスよく摂る」「食材の原産地」「適度な量を食べる」「お米・ご飯を食べる」「主食、主菜、副菜を食べる」「魚介類を食べる」などさまざま
    ■家で食事を食べるときに、気をつけている・こだわっていることは「朝・昼・夕三食きちんと食べる」が最も多く、「家族そろって食べる」「食事の時間をできるだけ規則正しくする」「楽しく食べる」「残さず食べる」「楽しく食べる」などが続く
    ■過去5年間で頻度が減ったことは「外食する」「ファストフードの利用」など、頻度が増えたことは「自宅で食事をする」「自分で料理をする」「野菜を食べる」などが上位。食生活が変わったきっかけは「自分の健康状態の変化・病気・ケガなど」「ダイエット」「食べ物の嗜好の変化」「収入・出費の増減など経済的なこと」「体調不良や体質の改善が必要と感じた」などさまざま

  • 野菜(第2回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    野菜の嗜好度/野菜摂取分量・頻度/野菜の摂取方法/野菜を使った料理を食べる頻度/野菜購入時の重視点/好きな野菜/嫌いな野菜/野菜摂取にあたり気を付けていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■野菜が好きな人は8割。野菜を食べている方だと思う人は6割弱。野菜を使った料理を食べる人にのうち「毎日」食べる人は半数強、「週4~5日」が2割強。頻度は女性の方が高く、男性20代の頻度が低い
    ■野菜を「生野菜、サラダ」で食べる人は8割強。「野菜いため」「カレー・シチューなど」「ゆでた野菜」「スープ、味噌汁などの汁物」「煮物」「鍋料理」などが上位
    ■野菜購入時の重視点は「価格、値ごろ感」「品質・味」の他、「鮮度」「安全性」「国産かどうか」「季節感、旬のもの」「原産地」の順で多い
    ■好きな野菜の上位10位は「キャベツ」「ジャガイモ」「タマネギ」「トマト」「ダイコン」「ナス」「キュウリ」「レタス」「ネギ」「アスパラガス」。嫌いな野菜がある人は半数強で、上位5位は「セロリ」「ゴーヤー」「パセリ」「シュンギク」「オクラ」

  • カップめん(第6回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    カップめんを食べる頻度/最もよく食べるカップめんのタイプ/最もよく食べるカップめん選定時の重視点/カップめんを食べる場面/好きなカップラーメンの銘柄/好きなカップ焼きそば、うどん・そばの銘柄/ここ2~3年でのカップめんを食べる頻度の変化/カップめんについての不満/カップめんを食べる頻度が増えた・減った理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カップめんを食べる人は9割強。週1回以上食べる人は3割弱、男性10・20代では4割。カップめんを食べる人のうち、ここ2~3年で頻度が増えた人は1割、減った人は2割強
    ■最もよく食べるカップめんのタイプは「カップラーメン」が7割強で、「カップ焼そば」「カップうどん」が各1割。最もよく食べるカップめん選定時の重視点は「味」「価格」の他、「スープ、つゆ」「麺」「商品ブランド」「食べ慣れている」「メーカー」「容量」などが上位
    ■カップめんを食べる場面は「昼食時」が最も多く、「すぐに食べたい時」「小腹が空いた時」「軽く済ませたい時」「手作りするのが面倒な時」などが続く。
    ■カップめんについての不満は「からだに悪そう」「塩分が高い」「栄養バランスが悪そう」「カロリーが高い」「添加物が気になる」など、健康面に関する項目が上位

  • 飲みたいもの(第2回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    最もよく飲む飲料(お酒以外)/のどが渇いたときに飲む飲み物/お風呂あがりに飲む飲み物/くつろいでいるときに飲む飲み物/気分転換したいときに飲む飲み物/会話を楽しむときに飲む飲み物/お酒の席でまず頼む飲み物/最も好きな飲み物を飲むシーン・タイミング(自由回答設問)

    結果概要:

    ■のどが渇いたときに飲む物は「お茶、お茶系飲料」が最も多く、2位以下の「ミネラルウォーター、水」「コーヒー、コーヒー飲料」「炭酸飲料」「スポーツドリンク」などを大きく上回る。お風呂あがりに飲む物も「お茶、お茶系飲料」「ミネラルウォーター、水」が上位。「炭酸飲料」「ビール」「発泡酒、新ジャンルビール」など炭酸系が続く
    ■くつろいでいるときや会話を楽しむときに飲む物の1位は「コーヒー、コーヒー飲料」で、「お茶、お茶系飲料」「紅茶、紅茶飲料」「ビール」などが続く。「紅茶、紅茶飲料」は女性で多くみられる
    ■気分転換したいときに飲む物の1位は「コーヒー、コーヒー飲料」で、「お茶、お茶系飲料」「炭酸飲料」「紅茶、紅茶飲料」なども上位。若年層では「炭酸飲料」が多い
    ■お酒の席でまず頼む飲み物の1位は「ビール」で、「お茶、お茶系飲料」「チューハイ、サワー」「カクテル、梅酒、ハイボール」などが続く

  • カクテルの利用(第1回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    カクテル飲用頻度/カクテル飲用場所/カクテル飲用シーン/好きなカクテル/カクテルの情報入手先/直近1年以内に飲んだことがある市販のカクテル/市販のカクテル選定時の重視点/市販のカクテル飲用意向/カクテルを飲む気分・タイミング・場面・相手など(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カクテル飲用者は全体の4割強、女性や低年代層で多い傾向。「月に1日以下」が3割弱。店で飲む人はカクテル飲用者の6割強、自宅で飲む人は6割弱。カクテル飲用意向者は全体の3割強、週1日以上飲用者の9割、非飲用者の1割以下
    ■カクテル飲用者がカクテルを飲むシーンは「食事中」「飲み会」が上位2位、「外食するとき」「リラックスしたい」「食事の後」「気分転換したい」「パーティやイベント」などが続く。
    ■好きなカクテルは「カシスオレンジ」(51.8%)が最も多く、「ジントニック」「モスコミュール」「ソルティ・ドッグ」「カルアミルク」「スクリュードライバー」「カシスソーダ」などが続く
    ■市販のカクテル飲用者の、カクテル選定時の重視点は「味」の他、「価格」「飲みやすさ」「アルコール度数」「甘さ」「ベースとなるお酒の種類」「果汁感を楽しめる」の順で多い。「飲みやすさ」「カロリーオフ・カロリー控えめ」は女性が多い。

  • 缶コーヒーの利用(第7回)

    調査時期:
    2014年03月
    設問項目:

    缶コーヒー飲用頻度/1年以内に飲んだ缶コーヒー/1年以内の最頻飲用缶コーヒー/缶コーヒーの選定基準/缶コーヒー選定時の情報源/よく飲む缶コーヒーのタイプ/缶コーヒーを飲みたいシーン/1年以内の最頻飲用缶コーヒー飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■缶コーヒーを飲む人は7割強で、過去調査と比べて減少傾向。週1本以上飲む人は全体の3割弱、男性30・40代では各半数。WONDA主飲用者、ダイドーブレンド主飲用者では他の層より飲用頻度が高い傾向
    ■缶コーヒーの選定基準は「味」がトップで、「無糖・微糖などの糖類の量」「タイプ」「価格」の順で多い。「価格」は過去調査に比べ増加傾向
    ■缶コーヒー選定時の情報源で最も多いのは「テレビ番組・CM」で、「店頭の情報(POPなど)」「商品パッケージの説明」など、店頭や商品からの情報が続く
    ■缶コーヒーを飲みたいシーンは「休憩中」「リラックスしたい時」「気分転換したい時」「車を運転する時」などが上位

  • 介護(第3回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    介護経験・時期/介護している・いた人の続柄/介護するにあたって行ったこと/要介護状態になる前に備えて準備していたこと/家族に介護が必要になった時の困りごとや不安/介護をするときに利用したい施設・サービス/自分が要介護状態になったときに備えて準備している・いたこと/介護関連情報の収集方法/自分が介護をする・される立場になる場合のために備えていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■介護経験者は2割弱、現在介護している人は約6%。女性50代以上で介護経験者は3割強、現在介護している人は、50代以上で1割
    ■介護するにあたって、「市区町村の介護サービス利用」「介護保険制度の利用・手続き」「自分の家のリフォーム」などを行った人が多く、2011年調査より増加
    ■介護経験者のうち、要介護状態前に準備していた人は4割弱で、介護に関する情報収集や、要介護後の生活スタイル・生活費等を家族等と相談した人が多い。一方、自分が要介護状態になった時のために準備している人は3割強で、経済面での備えが最も多く、民間の介護保険や個人年金への加入などをしている人が続く
    ■介護が必要になった場合の困りごと・不安は「精神的な負担」「肉体的な負担」「出費が増える」がトップ3。介護をするときに利用したい施設・サービスは、「訪問系サービス」「通所系サービス」「短期入所サービス」など、介護保険サービスが上位

  • 恵方巻き(第10回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    恵方巻きの認知/恵方巻きを食べた経験/今年の恵方巻きの実施状況/恵方巻きの購入場所/恵方巻き購入時のポイント/節分にちなんでしたこと、行う予定のこと/節分にかける費用/今後食べてみたいと思う「恵方巻き」(自由回答設問)

    結果概要:

    ■恵方巻き認知率は96.8%で2010年調査時以降96%台を維持。食べた経験者は認知者の8割強。今年食べる予定・食べた人は認知者の半数強で2010年以降ほぼ同率、近畿は7割強、中国・四国は6割前後
    ■恵方巻きを食べる予定・食べた人の購入場所は「スーパー」が6割弱、「コンビニエンスストア」「寿司専門店」が各1割。手作りは2割強
    ■恵方巻き購入時のポイントは「価格」「具材」「味」がトップ3。女性は「具材」を重視する人が多い
    ■節分にちなんでしたこと(予定)がある人は全体の6割強、2008年以降減少傾向。女性や、近畿・中国・四国で多い。「豆まきをする」「豆を年の数食べる」は年々減少傾向で、今回調査で初めて「恵方巻き」が1位となった

  • 季節ごとの祝い事(第2回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    季節ごとの行事や祝日等にちなんだことをするか/季節行事・記念日等の認知/家庭で恒例の行事・イベントとして何かするもの/直近1年間に実施した恒例行事・イベントのうち最も印象に残っている行事・記念日/最も印象に残っている行事・記念日にしたこと/最も印象に残っている行事・記念日に自宅で食べたもの/最も印象に残っている行事・記念日に自宅で飲んだもの/季節行事や記念日などにちなんだことを行う理由/季節行事や記念日などを過ごすに際して、心がけていること・大切にしていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■季節ごとの行事にちなんだことをする人は全体の6割強、女性10代で多く、男性20代で少ない。季節行事にちなんだことを行う理由は「年中行事の一つ」「家族とのコミュニケーションの機会」「おいしいものを食べたり飲んだりしたい」「季節感を感じる、季節の節目の行事」「お祝いごとだから」などが上位
    ■家庭で恒例の行事・イベントとして何かするものは「お正月」「クリスマス」が各6~7割、「節分」「母の日」が各4割、「バレンタインデー」「お盆、迎え盆、送り盆」「父の日」が各3割など。
    ■最も印象に残っている行事・記念日にしたことは「その行事にちなんだことや、習慣的なこと」「家で特別な食事を作る」「ケーキを食べる」「特別な料理・飲み物を買って家で飲食」「家族・親族で集まる」など。ひな祭り、子どもの日には「家でホームパーティ」「部屋や庭等に飾りつけ」「記念撮影」などが多く、行事により違いがみられる
    ■最も印象に残っている行事・記念日に自宅で食べたものは「ケーキ」「寿司」の他、「フライドチキン、から揚げ」「刺身」「サラダ」など。最も印象に残っている行事別にみるとクリスマスは「ケーキ」「フライドチキン、から揚げ」「サラダ」「ピザ」、節分やひな祭り、子どもの日などは「寿司」が多いなど、行事によって傾向が異なる

  • パチンコ(第4回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    パチンコ経験/パチスロ経験/パチンコ店利用頻度/パチンコまたはパチスロでの1回あたり利用金額/パチンコ・パチスロ店の選定基準/パチンコまたはパチスロに関するサイトやアプリの利用/パチンコまたはパチスロの収支管理方法/パチンコの利用意向/パチンコのイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パチンコ・パチスロのいずれかを利用している人は全体の1割。パチンコ利用者は1割弱、経験者は5割強。パチスロ利用者は6.0%、経験者は3割弱。いずれも過去調査より減少傾向。
    ■パチンコ・パチスロいずれか利用者のうち、パチンコ店の週1回以上利用者は半数弱。店の選定基準の上位は「立地」「稼働率」「プレイしたい機種の台数の多さ」「換金率」。「店への入りやすさ」は女性で多い
    ■パチンコ・パチスロ利用者のうち、パチンコ・パチスロに関するサイトやアプリの利用者は4割強で、総合情報サイト・アプリや店舗、メーカーのサイト・アプリが上位。収支管理をしている人は3割弱で、ノート、手帳等やエクセル等officeツールが多い
    ■パチンコの利用意向は1割強で「したいとは思わない」が7割強を占める。パチンコ利用者の継続利用意向は8~9割

  • ウェアラブル端末(第1回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    モバイル機器の利用状況/ウェアラブル端末の認知/ウェアラブル端末の所有状況・タイプ/ウェアラブル端末利用意向/利用したいウェアラブル端末のタイプ/ウェアラブル端末で利用したい機能/ウェアラブル端末購入時の重視点/ウェアラブル端末の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ウェアラブル端末認知率は全体の3割強、男性5割弱、女性2割強。所有率は3.2%。「腕時計型」が1.9%、「リストバンド型、ブレスレット型」「メガネ・ゴーグル型」が各1.0%
    ■ウェアラブル端末利用意向は全体の1割強、男性の2割弱、10代の3割強。非利用意向は半数強。利用したいタイプは「腕時計型」が最も多く、「リストバンド型、ブレスレット型」「メガネ・ゴーグル型」「ヘッドフォン・ヘッドセット型、ヘッドバント゛型」「ペンダント・ネックレス型」「指輪・リング型」の順で続く。
    ■ウェアラブル端末で利用してみたい機能は「電話をする」「道案内、ナビゲーション」「メールやSNSの着信を確認する」が上位3位。その他「地図を表示する」「メール送信」「音楽再生」も多い
    ■ウェアラブル端末利用意向者の、購入時の重視点は「本体価格」「通信料金」「軽さ」が上位3位。その他「大きさ」「デザイン・色」「バッテリーのもち時間」「メーカー・ブランド」も上位。

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