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3976 件(1921〜1950件表示)
  • 発泡酒の飲用(第12回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    発泡酒飲用頻度/知っている発泡酒の銘柄/直近1年以内に飲んだ発泡酒/直近1年以内に最もよく飲んだ発泡酒/発泡酒購入時の重視点/発泡酒飲用意向/今後飲みたい発泡酒/発泡酒飲用意向(自由回答設問)

    結果概要:

    ■発泡酒飲用者は半数弱、週1回以上飲用者は2割強。過去調査と比べ減少傾向。
    ■直近1年以内に飲んだ発泡酒、今後飲みたい発泡酒は「麒麟淡麗〈生〉」がトップ、「淡麗グリーンラベル」「スタイルフリー」「極ZERO」なども上位にあがっている。
    ■発泡酒購入時の重視点は「味」「価格」の他、「飲みやすさ」「のどごし」「ビールに近い」などが上位
    ■アルコール飲用者のうち、発泡酒飲用意向者は4割。発泡酒週1回以上飲用者では飲用意向者が8割以上。淡麗ダブル主飲用者、スタイルフリー主飲用者、淡麗グリーンラベル主飲用者、本生アクアブルー主飲用者などでも、発泡酒飲用意向が高い。一方20代女性では飲用意向が低い傾向。

  • 今夏の節電・暑さ対策(第4回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    今年の夏の節電意識/節電対策として今年夏に家で行っていること/今夏、節電・暑さ対策のために購入した家電製品/勤め先で今年夏に実施している節電対策/熱中症対策のために飲食しているもの/夏バテの度合/夏バテ対策で行っていること/今年の夏の節電意識度合の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年の夏、節電を意識している人は5割強で、2011年以降減少傾向。今夏節電・暑さ対策のために購入した家電製品がある人は2割強で、過去調査より減少傾向
    ■今年夏の家での節電対策は「エアコンの使用時間・設定温度などを工夫」「照明をなるべく使わない、こまめに消す」「エアコンをなるべく使わない」「日差しを遮る工夫」の順で多い。2011年調査に比べ全体的に比率が低下。勤め先で実施している節電対策も低下傾向のものが多い
    ■熱中症対策のために飲食しているものは「水、ミネラルウォーター」「お茶」「スポーツドリンク」などが上位。
    ■今年の夏、夏バテの人(軽い夏バテを含む)は4割強。夏バテ対策は「まめに水分補給をする」の他、「睡眠時間を十分とる」「扇風機を使う」「水筒やマイボトル等を持ち歩く」などさまざま

  • スーツ(第1回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    スーツ所有数/持っているスーツの種類/スーツを着る場面/スーツ購入場所/スーツを購入するタイミング/スーツの購入価格帯/スーツ購入時の重視点/スーツ購入時の店員への相談/スーツ購入店舗での購入理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スーツ所有数は「2~3着」「4~5着」がボリュームゾーン。スーツを着る場面は「法事、お葬式等」「結婚式」「仕事」「入学式・卒業式、七五三等の行事やお祝いごと」などが上位。男性20~40代では「仕事」が1位
    ■スーツ購入場所は「スーツ量販店」「デパート」「大型スーパー」がトップ3。スーツを購入するタイミングは「着ているものが着られなくなった」が最も多く、「用途にあわせて必要になった」「着ているものが流行遅れになった」が続く。
    ■スーツ購入者の重視点は「サイズが合う」の他、「好みの色・柄」「価格」「好みの形」「着心地」「素材」「体型をきれいにみせられる」などが上位
    ■店頭でスーツを購入する際店員に相談する人は購入者の6割強。男性7割強、女性5割強。男性では年代が低いほど多い

  • 歯の健康(第2回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    歯の健康への関心度/口腔内のことで気になること/口腔内の健康・美容のためにしていること/口腔内のケアのために使っている製品/口腔内のケアのために持ち歩いている製品/歯科・美容歯科等で、口腔内のケアに関して利用したことがあるもの/歯科・美容歯科等で、口腔内のケアに関して利用したいもの/口腔内のケアをするにあたり困っていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■歯の健康について関心がある人は8割弱。女性や、高年代層で多い。口腔内のことで気になるのは「虫歯」の他、「口臭」「歯石、歯垢」「歯に食べ物がはさまりやすい」「歯の着色」「知覚過敏、しみる」「歯並び」など
    ■口腔内の健康・美容のためにしていることは「歯磨きを丁寧にする」「歯科に通う」が上位2位。「歯周病・歯槽膿漏等の予防効果がある製品を使う」「歯垢除去効果がある製品を使う」「キシリトール入りのガム・タブレット等を利用」などが続く
    ■歯科・美容歯科等で利用した口腔内のケアは「歯のクリーニング」が4割弱。今後利用したいのは「歯のクリーニング」が4割弱、「ホワイトニング」が2割弱、「歯列矯正」「インプラント」「セラミックインレー」「セラミッククラウン」などが各5~7%
    ■口腔内のケアのために使っている製品は「歯ブラシ」が8割弱、「デンタルフロス、糸ようじ」「歯間ブラシ」「歯磨き粉:フッ素入り」「マウスウォッシュ、デンタルリンス」「電動歯ブラシ、音波歯ブラシ、超音波歯ブラシ」などが各2~3割。口腔内ケア製品を持ち歩く人はは2割強。

  • 新聞の折込チラシの閲覧(第2回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    新聞購読状況/直近半年間での折込チラシ閲覧頻度/内容をよく読む折込チラシのジャンル/折込チラシがきっかけで商品・サービスを購入・利用したジャンル/折込チラシの見方/折込チラシを見たときの行動/折込チラシのクーポン券の利用状況/電子チラシの利用経験/内容をよく読む折込チラシの種類・内容・特徴(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新聞購読者6割強のうち、折込チラシを見る人は8割強、「ほぼ毎日見る」は6割弱。内容をよく読む折込チラシは「スーパー」、「ホームセンター」「ドラッグストア・薬局」が上位。チラシのクーポン券利用者はチラシ閲読者の6割弱
    ■折込チラシの見方で多いのは「特売、セール、バーゲンをチェック」「買おうと思っている商品の価格を確かめる」「お買い得商品をチェック」「店舗間で価格を比較」など
    ■折込チラシがきっかけとなってしたこと等では、「折込チラシのお店に行く」がチラシ閲読者の7割弱。「キャンペーン期間に商品・サービスを購入・利用」「商品・サービスを購入・利用する曜日・タイミングを決める」「商品・サービスについて、他の媒体で調べる」「催事・イベントに行く」「新しいお店のオープンや行ったことがないお店を知った」などが各2~3割
    ■電子チラシ認知率は8割強、利用経験は5割弱で、2011年調査よりやや増加

  • 動画共有サイト(第4回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    動画共有サイトの閲覧・投稿状況/直近1年間に利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用頻度/動画共有サイト利用目的/動画共有サイトへのアクセス方法/動画共有サイトでよく閲覧するもの/動画共有サイトの閲覧がきっかけで購入した商品・サービス/動画共有サイト利用意向/動画共有サイトの不満、改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■動画共有サイト閲覧者は7割強、投稿者は約3%。週1回以上利用者は、動画共有サイト利用者の6割弱。男性10~20代では「ほとんど毎日」が3~4割と多い
    ■動画共有サイトへのアクセス方法は「ノートパソコン」が動画共有サイト利用者の6割弱。「スマートフォン」は3割弱、「タブレットパソコン」は1割強で、いずれも過去調査より増加。「デスクトップパソコン」は減少。女性10・20代では「スマートフォン」からのアクセスが各6割
    ■動画共有サイトの利用目的の上位は「暇つぶし」「自分の好きなタレントやアーティスト、キャラクターなどの動画を見る」「見逃したテレビ番組や、現在は放映されていない番組を見る」など。動画共有サイト閲覧者のうち、閲覧がきっかけで購入した商品・サービスがある人は2割強
    ■動画共有サイト利用意向は7割。動画共有サイト閲覧者では9割、非利用者では約9%

  • 飲食店情報の検索(第6回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を調べる際の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が8割強。「紙媒体情報」は過去調査に比べ減少。スマートフォンのインターネットサイトやアプリは各1~2割で、過去調査に比べ増加
    ■パソコン・携帯端末で飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリの1位は「ぐるなび」、2位「食べログ」。いずれも過去調査より増加傾向。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「割引クーポンなどの特典の多さ」「口コミ件数の多さ」「店に関する情報の豊富さ」など。食べログ主利用者は「口コミ件数の多さ」、ホットペッパーグルメ主利用者は「特典の多さ」を重視する人が多い
    ■飲食店情報サイト・アプリでは「お店の場所」「価格帯」「料理のジャンル」「営業時間・定休日」「メニュー・品書き」などの情報を利用する人が多い。サイト・アプリ利用シーンは「条件にあう店を探す」「食べたいメニューのある店を探す」「出かけたことのない地域にある店を探す」「店の場所を知りたい」が上位。

  • ネット証券の利用(第17回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    株式売買の経験/インターネットでの株式売買の経験/インターネット取引経験がある証券会社/主にインターネット取引をしている証券会社/主にインターネット取引をしている証券会社の満足度/ネット取引による直近1年間の投資資金の増減 /ネットでの株式売買の意向 /ネットでの証券取引時の重視点/主にインターネット取引をしている証券会社の利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットでの株式売買経験者は25.2%。「現在も売買をしている」は17.9%。現在株式売買をしている人のうち、9割近くがインターネットで株式売買をしている
    ■インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」がトップで、「楽天証券」「マネックス証券」「野村證券」「松井証券」が続く。「満足」の比率が高いのは、松井証券主利用者、SBI証券主利用者など
    ■直近1年間のネット取引による投資資金が増加したのは、ネットでの株式売買経験者の4割、現在取引者の半数強
    ■ネットでの株式売買意向は2割強。株式売買意向者の重視点は「取引手数料が安い」がトップで「セキュリティ」「手続が簡単」が続く。ネットでの株式売買未経験者では「手続が簡単」「セキュリティ」を重視する人が多い

  • 自動車保険の利用(第13回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    自動車保険の加入状況/自動車保険に加入している保険会社/自動車保険について、最も多く保険料を支払っている保険会社/加入自動車保険会社の満足度/自動車保険加入時に参考にした情報源/自動車保険(任意保険)の加入経路/自動車保険契約先の見直し意向/今後自動車保険に加入(更新)したい保険会社/今後自動車保険に加入(更新)したい保険会社を選んだ理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自動車保険(任意保険)加入率は7割強。契約先見直し意向は4割弱。加入自動車保険会社は「東京海上日動火災保険」がトップ、「損保ジャパン」「SBI損保」「あいおいニッセイ同和損保」などが続く。過去調査と比べ「SBI損保」は増加、「三井ダイレクト損保」は減少傾向
    ■自動車保険加入時の参考情報源は「家族・親戚・友人・知人のクチコミ」が最も多く、過去調査より減少傾向。「保険商品を扱ったホームページや保険商品の比較サイト」が2位。
    ■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由で加入」が最も多く、過去調査より増加傾向。特にSBI損保加入者、三井ダイレクト損保加入者、イーデザイン損保加入者などで高い。以下「保険代理店経由」「自動車を購入したディーラー」「職場経由」「友人・親族を通じて」の順で続く
    ■今後の加入意向の上位は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」「SBI損保」「損保ジャパン」など。主加入自動車保険の継続加入意向は、全労済加入者、AIU保険加入者などで他の層より高い

  • 軽自動車(第3回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    自動車所有状況/所有している軽自動車の車名/軽自動車のイメージ/好きな軽自動車のメーカー/軽自動車購入意向/軽自動車を購入したい理由/軽自動車の購入希望価格帯/軽自動車で、あったらよいと思う機能・デザイン(自由回答設問)

    結果概要:

    ■軽自動車所有者は3割弱。好きな軽自動車のメーカーは「ダイハツ」「スズキ」「ホンダ」が各1割
    ■軽自動車のイメージは「小回りがきく」が最も多く、「維持費がかからない」「燃費がよい」「庶民的」「割安感がある」「実用的である」「運転しやすい」などプラスイメージの項目が上位
    ■軽自動車購入意向は5割弱で、女性や、20代、世帯年収が低い層などで多い。理由は「価格がリーズナブル」「小回りがきく」「燃費がよい」など。
    ■軽自動車購入意向者の、希望購入価格帯は「90万円~110万円未満」がボリュームゾーン

  • ハイブリッド自動車(第5回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    自動車所有状況/ハイブリッド自動車所有状況/所有ハイブリッド自動車の車種/ハイブリッド自動車の車種選定理由/ハイブリッド自動車の車種の満足度/ハイブリッド自動車購入予定/ハイブリッド自動車のイメージ/エコカー関連事項の認知/ハイブリッド自動車の車種の満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自動車の世帯所有者(6割強)のうち、ハイブリッド自動車所有者は15.3%で、2011年調査より増加。購入予定は3割強
    ■ハイブリッド自動車の車種選定理由は「燃費がよい」「エコ性能が高い」が上位2位。「エコ性能が高い」は過去調査より減少傾向。以下「価格が手頃」「車のタイプ」「メーカー」「静音性に優れている」などが続く
    ■ハイブリッド自動車のイメージは「環境に良い」、「燃費が良い」がトップ2。続いて「割高感がある」「メンテナンスが大変そう」「高級感」などが続く
    ■「電気自動車(EV)」「ハイブリッドカー」の認知率は各5割

  • 扇風機(第2回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    扇風機とエアコンの併用状況/所有している扇風機のタイプ/所有扇風機のメーカー/所有扇風機で使っている機能/扇風機購入時期/扇風機購入場所/扇風機の購入価格帯/扇風機購入時の重視点/扇風機についての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「扇風機とエアコンを併用」が半数弱、扇風機使用者は8割弱。所有扇風機のタイプは「扇風機(据え置き型)」が8割強、「サーキュレーター」「卓上扇風機」「タワー型扇風機」が各1割弱。
    ■所有扇風機の機能のうち「左右の首ふり機能」を使用者は扇風機所有者の8割強。「オフタイマー」「リズム」「リモコン」「強風」「超微風」などが各2~3割
    ■主利用扇風機の購入場所は「家電量販店の店頭」が6割強、「ネットショップ、通信販売」が1割強。購入価格帯は「~3000円」「~5000円」「~10000円」が各2割。ダイソン主利用者、バルミューダ主利用者は他の層より高価格帯
    ■扇風機購入時の重視点は「価格」の他、「性能・パワー」「本体の大きさ」「運転音の静かさ」「メーカー・ブランド」「本体のデザイン・色」などが上位。ダイソン主利用者は「メーカー・ブランド」を重視する人が最も多い

  • 中華料理(第2回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    中華料理の嗜好度/好きな中華料理のメニュー/中華を食べるシーン/自宅で中華料理を食べる頻度/自宅で食べる中華料理のメニュー/自宅で食べる中華料理の準備方法/自宅で食べる中華料理の重視点/中華料理のイメージ/中華料理の魅力(自由回答設問)

    結果概要:

    ■中華料理が好きな人は8割強。好きな中華料理や自宅で作るメニューのトップ3は「餃子」「麻婆豆腐」「チャーハン」
    ■自宅で中華料理を食べる頻度は「月に2~3回くらい」がボリュームゾーン。自宅で中華料理を食べる人のうち「自分や家族の手作り」が7割弱、「料理の素やあわせ調味料などを利用」「冷凍食品、レトルト食品」が各4~5割
    ■自宅で中華料理を食べる際の重視点は「価格」「野菜をたくさん食べる」「味がしっかりついている」「原材料」「栄養バランス」などが上位
    ■中華料理のイメージは「庶民的」「こってりした」「味が濃い」「大勢で楽しむ」「スタミナがつく」などが上位。「見栄えがしない」「低カロリー」「味が薄い」「革新的」などは比率が少ない

  • 麺つゆ・だしつゆ(第2回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    麺つゆ・だしつゆの利用頻度/麺つゆ・だしつゆの調理での利用頻度/麺つゆ・だしつゆの利用方法/購入する麺つゆ・だしつゆのサイズ/利用している麺つゆ・だしつゆのメーカー/麺つゆ・だしつゆ選定時の重視点/麺つゆ・だしつゆの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家庭での市販の麺つゆ・だしつゆ利用者は9割弱。週1回以上利用者は6割弱。東北での利用頻度が高い
    ■麺つゆ・だしつゆ利用者のうち、調理に使う人は5割強。「天つゆ」「煮物」などに使う人も多い
    ■購入する麺つゆ・だしつゆのサイズは「ペットボトル・1L」が最も多く、ペットボトルの「300ML以上500ML未満」「500ML以上1L未満」が続く
    ■麺つゆ・だしつゆ選定時の重視点は「味(おいしさ)」「値段」の他、「容量、サイズ」「濃縮タイプ」「使い慣れている」などが上位

  • タブレット菓子(第4回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    直近1年間に食べたタブレット菓子の銘柄/直近1年間に最もよく食べたタブレット菓子の銘柄/タブレット菓子を食べる場面/タブレット菓子購入頻度/タブレット菓子選定時の重視点/タブレット菓子購入時の銘柄指定/タブレット菓子の不満点/直近1年間の最頻利用タブレット菓子について、最もよく食べた理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■タブレット菓子利用者は全体の6割弱、直近1年間利用者は3割強。食べた銘柄は、ミンティア、フリスクが各2割弱
    ■直近1年間利用者がタブレット菓子を食べる場面は「仕事中・会議中」「移動中」「気分転換をしたいとき」「すっきりしたいとき」「口臭が気になるとき」「通勤・通学のとき」「眠気を覚ましたいとき」などが上位。
    ■タブレット菓子購入者は全体の6割強。過去調査に比べ、購入頻度は減少傾向。「同じ銘柄の同じ味のものを買う」は購入者の4割弱で、男性や、ミンティア ドライハード主利用者、ミンティア コールドスマッシュ主利用者などで多い。「銘柄も味も異なるものを買う」は2割弱。
    ■タブレット菓子購入者の重視点は「味」がトップで、「価格」「爽快感・刺激」が続く。不満点は「価格が高い」「量が少ない」「添加物が気になる」「人工的な感じがする」など

  • レトルト食品の利用(第5回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    レトルト食品の料理での利用頻度/利用するレトルト食品の種類/レトルト食品の利用場面/レトルト食品購入場所/レトルト食品購入時の重視点/レトルト食品購入理由/レトルト食品非利用理由/レトルト食品の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱。ボリュームゾーンは「月2~3回程度」、週1回以上利用者は3割弱。レトルト利用者のうち「カレー」が8割弱、「パスタソース」が4割強で上位2位
    ■レトルト食品の利用場面は「作るのが面倒なとき」「時間がないとき」などが上位。過去調査を比べると「ふだんの食事のメニューとして」が増加、「時間がないとき」が減少傾向。
    ■レトルト食品購入場所は「スーパー」が1位。2位は男性(30代以外)は「コンビニエンスストア」、女性20~40代は「ドラッグストア」が2位。レトルト食品購入者の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「原材料、成分、添加物」「メーカー」「賞味期限」など続く。
    ■レトルト食品購入理由で多いのは「簡単に」「すぐに」食べられるから。非利用理由は、全体では「価格が高い」「身体に悪そう」「原材料や添加物が気になる」「おいしくない・味付けが良くない」「自分で作ったほうがおいしい」「自分では料理をしない」などが上位

  • エナジードリンク(第1回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    エナジードリンク、エナジー系飲料の認知/エナジードリンク飲用頻度/エナジードリンク飲用場面/エナジードリンク選定時の重視点/直近1年以内に飲んだエナジードリンク/直近1年以内に最もよく飲んだエナジードリンク/エナジードリンク飲用意向/エナジードリンク飲用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■エナジードリンク・エナジー系飲料飲用者は全体の半数弱、「月に1回未満」が2割強、週1回以上飲用者は1割弱。男性20・30代や、モンスターエナジー主飲用者での飲用頻度が高い傾向。
    ■飲用場面は「疲れているとき」が最も多く、「休憩中・休み時間」「気分転換したいとき」「のどが渇いたとき」「仕事・勉強・家事をしながら」「スカッとしたいとき」などが続く
    ■エナジードリンク・エナジー系飲料選定時の重視点は、「味」「価格」の他、「飲みやすさ」「効能・効果」が上位。レッドブル・エナジードリンク/シュガーフリー主飲用者、モンスターエナジー主飲用者、チョコラBB ジョマ主飲用者、メガシャキ主飲用者では「効能・効果」を重視する人が多い
    ■エナジードリンク・エナジー系飲料飲用意向者は3割強、非飲用意向者は4割。飲用意向者は、男性、低年代層で多い傾向。

  • 果汁入り飲料(第8回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    市販の果汁入り飲料の飲用頻度/直近1年間に飲んだ果汁入り飲料/直近1年間の最頻飲用果汁入り飲料/果汁入り飲料飲用場面/果汁入り飲料選定時の重視点/果汁入り飲料に期待すること/果汁入り飲料を飲みたい気分・シーン(自由回答設問)

    結果概要:

    ■果汁入り飲料飲用者は7割強で過去調査に比べ減少傾向。週1回以上飲用者2割強。直近1年間に飲んだ銘柄の上位は「なっちゃん」「トロピカーナ」「バヤリース」
    ■果汁入り飲料の飲用場面は「のどが渇いたとき」「おやつの時」「くつろいでいるとき」「朝食時」「お風呂あがり」「甘いものがほしいとき」「リフレッシュしたいとき」などが上位
    ■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」「価格」の他「入っている果実の種類」「果汁の濃度」「のどごし・食感」などが多い。トロピカーナ主飲用者、ウェルチ主飲用者、POM ポンジュース主飲用者などでは、価格より「果汁の濃度」を重視する人の方が多い
    ■果汁入り飲料飲用者の、果汁入り飲料への期待の上位3位は「健康によい」「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」「果汁100%」など。

  • 機能系ビール飲料(第5回)

    調査時期:
    2014年08月
    設問項目:

    普段よく飲むビール系飲料/機能系ビール飲料の飲用頻度/直近1年間に飲んだ機能系ビール飲料/直近1年間に最もよく飲んだ機能系ビール飲料/機能系ビール飲料を飲む理由/機能系ビール飲料飲用意向/今後飲みたい機能系ビール飲料/今後飲みたい機能系ビール飲料選定理由/機能系ビールを飲みたくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■機能系ビール飲用経験は4割弱。週1回以上飲用者は2割強。
    ■直近1年間に飲んだ機能系ビールは「サントリー金麦 糖質75%オフ」「淡麗グリーンラベル」「アサヒオフ」が上位
    ■機能系ビール飲用理由は「価格が安いから」「好みの味だから」「飲みやすいから」「糖質が少ないから」「おいしいから」などが上位。
    ■アルコール飲用者の機能系ビール飲用意向・非飲用意向はいずれも4割弱。ビール類飲用者が飲みたい銘柄は「サントリー金麦 糖質75%オフ」「淡麗グリーンラベル」が上位2位

  • 育児(第3回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    子供の人数/子供の年齢/11歳以下のお子さんの子育てに関する事柄への男性の関与度/子育てをする上で困っていること・不安/理想の生活パターン/子育てについての考え方/日本での子供の育てやすさ/必要な出産・育児支援策(自由回答設問)

    結果概要:

    ■11歳以下のお子さんの子育てに関する事柄について男性が積極的に関与しているのは全体の5割強。17歳以下の子供がいる方の、子育てでの困っていること・不安は「出費が多い」が1位。「収入が少ない」「精神的な負担」「肉体的な負担」が続く。
    ■「子供を育てることで自分も成長する」「子育ては、思った以上に大変である」が各4~5割。男性の子育て関与度が高い層では「子育ては楽しい」「子供を育てることで、夫婦や家族の愛情が深まる」など、プラスの考え方が多い傾向
    ■理想の生活パターンは「結婚して子供を持ち、夫婦ともに働く」「結婚・出産後、妻はいったん退職し子育て後に再就職」「結婚し、妻は専業主婦」が各2割。女性の方が「結婚・出産後、妻はいったん退職し子育て後に再就職」が多い。男性では「結婚して子供を持ち、夫婦ともに働く」がやや多い
    ■日本で子供が育てやすいと思う人は1割強、育てやすいと思わない人は6割弱。子供がいる人や、結婚している人の方が、子供を育てやすいと思う人が多い。

  • 父の日のプレゼント(第11回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    父の日での立場/父の日にしたこと/父の日のためにかけた費用総額/父の日に贈ったプレゼント/父の日のプレゼント購入場所/父の日のプレゼント購入時期/父の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/あなたにとって父の日とは/父の日のプレゼント選定時のこだわり・重視ポイント(自由回答設問)

    結果概要:

    ■父の日に「プレゼントを購入して贈った」が3割弱、プレゼント以外では「一緒に家で食事をした」「一緒に外食をした」などが上位。「特に何もしていない」が6割強。
    ■父の日に贈ったプレゼントは「衣料品」「酒」「食品(お菓子以外)」「お菓子」「衣料小物」などが上位。購入場所は「インターネットショップ」が最も多く、「総合スーパー」「専門店・小売店」「デパート」の順で続く
    ■父の日のためにかけた費用総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
    ■父の日にほしいプレゼントやしてほしいことは「感謝の気持ち」「酒」に続き、「衣料品」「一緒に外食をする」「一緒に家で食事をする」などが多い

  • ムダ毛処理・エステ(第2回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    ムダ毛処理の頻度/ムダ毛処理を自分で行っている部位/ムダ毛処理の方法/エステ利用経験/直近に利用したエステサロン(直近5年以内利用)/直近利用エステを選んだ理由/エステサロン選定時の参考情報/エステ利用意向/エステ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ムダ毛処理を行っている人は全体の5割強、週1回以上が全体の3割弱。女性や、年代が低い層で多い。処理の部位は「ワキ」が最も多く、「脚」「顔」「腕」などが上位。処理方法は「カミソリ」が最も多く、「毛抜き」「電気シェーバー」が続く
    ■エステ現在利用者は全体の約7%、女性20代で2割強、男性10・20代で各約3%。利用経験は全体の2割弱。利用意向は全体の2割弱で、現在利用者では8~9割、利用中止者では4割弱、未経験者では約8%
    ■直近で利用したエステを選んだ理由は「料金が安い」「通いやすい場所にある」が上位2位。以下「技術力がある」「体験エステに行った」「料金体系が明確」などが続く
    ■エステサロン選定時の参考情報は「家族や友人、知人」が最も多く、「口コミサイト」「テレビ番組・CM」「店舗の公式ホームページ」などが続く

  • ダイエット(第8回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    体型意識/ダイエット経験/ダイエットの理由/ダイエット方法/ダイエットをやめた理由/ダイエットに関する情報源/直近のダイエット方法に決めた理由・過程(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「現在ダイエットをしている」が2割強、「過去にしたことがある」が3割強で、これらをあわせたダイエット経験者は6割弱。ダイエットに関する情報収集をしている人は全体の7割弱。情報源は「テレビ番組」が4割強で、2位以下を大きく上回る
    ■ダイエットの理由は「体型・スタイルを良くするため」の他、「健康状態を改善するため」「自分自身で体型・スタイルの変化を感じたため」「生活習慣病を予防するため」「洋服をかっこよく着るため」などさまざま。
    ■ダイエット方法は「間食を減らす」「食事1回分の量を減らす」「なるべく動くようにする」「ウォーキング」「カロリーや成分バランスを考えた食事をとる」などさまざま。
    ■ダイエットをやめた理由は「面倒くさくなったから」が最も多く、「ダイエットが成功したから」「効果が実感できなかったから」「忙しくなり、時間がなくなったから」などが続く

  • 雑誌(第4回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの雑誌閲読数/閲読雑誌のジャンル/雑誌を読むシーン/1ヶ月あたり雑誌購入数/直近1年間に定期購読している雑誌のジャンル/雑誌の購入場所/電子雑誌の利用経験・意向/雑誌を購入して読む理由/購入しない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■雑誌を読む人は6割強で、過去調査時よりも減少傾向。「フリーペーパー(Hot Pepperなどのクーポン情報誌)」「パソコン・インターネット関連雑誌」「地域情報誌」などの閲読者も減少傾向
    ■雑誌を読むシーンは「自宅でくつろいでいるとき」がトップで、「コンビニや本屋などに行ったとき」「美容室や病院、駅などで時間をつぶすとき」「暇なとき」「情報収集をしたいと思い立ったとき」などが続く。過去調査と比べ「暇なとき」「情報収集をしたいと思い立ったとき」「電車やバスなどの移動中」「夜寝る前」などは減少傾向
    ■雑誌購入者は4割強で、過去調査よりも減少傾向。直近1年間で定期購読している雑誌がある人は雑誌購入者の6割弱
    ■電子雑誌利用経験者は1割弱で過去調査より増加。「利用していないが、今後利用したい」は2割強

  • 電子書籍(第4回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    1年あたりの書籍購入数/電子書籍利用状況/直近1年間に購入した電子書籍の冊数/電子書籍で読むジャンル/電子書籍を読む端末/主利用電子書籍端末の満足度/電子書籍を読む頻度/有料の電子書籍利用意向/有料の電子書籍利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■電子書籍利用者は2割で2012年調査よりやや増加。紙の書籍購入者の方が、電子書籍利用率も高い。利用意向は1割強
    ■電子書籍利用者で、直近1年間の有料の電子書籍購入者は6割弱で、2012年より増加。読むジャンルの上位は「漫画・アニメ」「小説・ライトノベル・エッセイ」
    ■電子書籍を読む端末は「スマートフォン」「タブレット端末」が上位2位。「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」「電子書籍専用端末」が各1割強。2012年と比べ「スマートフォン」「タブレット端末」「電子書籍専用端末」は増加、それ以外は減少
    ■電子書籍利用者が電子書籍を読む頻度は、月に1回以下が4割弱。「週に1回程度」「月に2~3回」が各2割弱

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第2回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の保存方法/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間に動画を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで動画をとった頻度/スマートフォンで撮影した動画の利用方法/スマートフォンで写真や動画をとる理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に写真を撮った機器は「デジタルカメラ」が6割強、「スマートフォン」「携帯電話」が各4割。2013年より「スマートフォン」が増加。撮影頻度は「月に2~3回」「週に1回」がボリュームゾーン
    ■写真を「スマートフォンに入れたまま」は直近1年間撮影者の9割弱、「パソコン内のハードディスクに保存」が3割強。写真の利用方法は「スマートフォンの画面で鑑賞する」「メールに添付して送る」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINEなどにアップロード」が多い。
    ■直近1年間にスマートフォンで動画をとった人は全体の2割、スマートフォン所有者の3~5割。「月に1回」「2~3ヶ月に1回」「半年に1回」がボリュームゾーン。
    ■スマートフォンで撮影した動画は「スマートフォンの画面で見る」が最も多い。以下「パソコンの画面で見る」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINEなどにアップロード」が続く

  • 生命保険の加入実態(第5回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    生命保険会社の認知/主加入生命保険/加入生命保険商品の種類/生命保険申込み方法/1か月あたりの生命保険料/生命保険加入・見直し時に、候補として検討した生命保険会社/生命保険に関する情報入手経路/加入したい生命保険会社/生命保険加入・見直し時に、最終的に加入した会社を選んだ理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■生命保険会社の認知率上位は「アメリカンファミリー生命(アフラック)」「かんぽ生命」「第一生命」「日本生命」「住友生命」などで、各6~7割。「NKSJひまわり生命」は過去調査より認知率が増加傾向
    ■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員を通じて」が最も多く、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員を通じて」「勤務先を通じて」が続く。オリックス生命主加入者では「ファイナンシャルプランナーなどの専門家を通じて」「インターネットで資料請求し、申込書を郵送」が上位2位
    ■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」の他、「営業職員、保険外交員から」「保険商品のパンフレット、説明資料」などが多い。
    ■生保加入者は全体の8割弱。主加入生保の上位は「日本生命」「アメリカンファミリー生命(アフラック)」「かんぽ生命」「県民共済」「第一生命」など。加入意向の上位は「県民共済」「アメリカンファミリー生命(アフラック)」「かんぽ生命」「全労済」「ソニー生命」「日本生命」など。「ライフネット生命」「アクサダイレクト生命」「楽天生命」などは、主加入生命保険での順位よりも、加入意向の順位の方が上位に位置している

  • 大手銀行のイメージ(第6回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    メインバンク/三菱UFJフィナンシャルグループのイメージ/三井住友フィナンシャルグループのイメージ/みずほフィナンシャルグループのイメージ/りそなホールディングスのイメージ/ゆうちょ銀行のイメージ/今後メインバンクとして利用したい銀行グループ/メインバンクのイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■三菱UFJFGのイメージは「規模が大きい」が4割弱で最も多く、「信頼できる」「伝統・歴史がある」「経営が安定している」「店舗・ATMが多い」などが続く。関東ではメインバンク利用者、今後利用したい銀行グループの1位
    ■三井住友FG、みずほFGのイメージは「規模が大きい」が3割、「信頼できる」「伝統・歴史がある」が各1~2割。
    ■ゆうちょ銀行のイメージは「親しみやすい」が最も多い。継続利用意向が8割強と高い。今後メインバンクとして利用したい銀行グループとして最も多い
    ■りそなFGのイメージは「イメージがわかない」が6割弱にのぼる。「規模が大きい」「信頼できる」「親しみやすい」などが各1割弱

  • パン屋・ベーカリーショップの利用(第1回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    ベーカリー専門店でのパン購入頻度/最頻利用ベーカリーの場所/最頻利用ベーカリーで購入する時間帯/最頻利用ベーカリーで購入するシーン/最頻利用ベーカリーで購入したパンをいつ食べるか/最頻利用ベーカリーでパンを購入する際の、購入商品決定タイミンング/利用するベーカリーの選定基準/ベーカリー専門店でパンを購入する理由/ベーカリー専門店の不満・要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ベーカリー専門店でのパン購入者は8割強。購入頻度は「年に数回程度」が2割強、週1回以上が2割強。ベーカリー専門店でのパン購入理由は「味がよい」の他、「焼き立て・出来立てを食べたい」「品質がよい」「品数・種類が豊富」「パンの香りがよい」「ベーカリーにしかないパンが食べたい」が上位
    ■ベーカリー専門店の最頻購入場所は「[自宅周辺(駅周辺以外)]スーパー・ショッピングセンター・百貨店内の店舗」「[自宅最寄駅付近]スーパー・ショッピングセンター・百貨店内の店舗」が各2割。「その店に行くことは決めているが、買うものは決めていないことが多い」「店も買うものも決めていないことが多い」が利用者の各4割
    ■ベーカリー専門店購入者について、購入することが多い時間帯は「昼」が3割強、「午後」「夕方」が各2割強。「土休日の買い物の途中」「平日の買い物の途中」が各3割弱、「特に決まっていない」も2割強。「翌日の自宅での朝食」に食べる人は3割強、「当日の自宅での昼食」が2割強、「当日の自宅での間食」が1割強
    ■ベーカリーの選定基準は「味がよい」の他、「好みの種類のパンがおいてある」「手頃な価格」「パンの種類が多い」が上位

  • スマートハウス(第1回)

    調査時期:
    2014年07月
    設問項目:

    スマートハウス関連機器所有状況/スマートハウスの認知/スマートハウスの関心度/スマートハウスの魅力/スマートハウスの不安・不満/スマートハウス購入意向/電力自由化の認知/電力自由化になった際の対応/スマートハウスのイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートハウス関連機器所有状況は2割弱。「家庭用ヒートポンプ式給湯器(エコキュート)」が8.6%、「住宅用太陽光発電システム」が5.5%
    ■スマートハウスについて「内容まで詳しく知っている」が4.0%、「聞いたことがある程度」が56.2%、認知率は6割強。関心がある人は全体の約4分の1。スマートハウス購入意向者は2割、非購入意向者は3割強。
    ■スマートハウスの魅力は「省エネ」「光熱費が抑えられる」「無駄な電力消費が抑えられる」など。不安・不満は「費用がかかる」が最も多く、「初期投資を回収できるか」「費用対効果がどのくらいあるかわからない」「メンテナンスが大変」が続く
    ■電力自由化について「内容まで詳しく知っている」は9.5%、「聞いたことがある程度」が65.1%、認知率は7割強。電力自由化になった際の対応は「とにかく料金が安い会社を利用したい」「電気が安定的に供給される(停電のリスクがない)のであれば、電気料金は関係ない」が各2~3割

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