ノンアルコールビール飲用頻度/直近1年以内に飲んだノンアルコールビール/直近1年以内に最もよく飲んだノンアルコールビール/ノンアルコールビール選定時の重視点/ノンアルコールビール飲用シーン/ノンアルコールビール飲用理由/ノンアルコールビール飲用意向/今後飲みたいノンアルコールビール/ノンアルコールビールと一緒に食べるもの(自由回答設問)
■ノンアルコールビール飲用者は全体の3割強、「月に1回未満」は2割弱。直近1年間の飲用銘柄は「キリンフリー」「オールフリー」「ドライゼロ」が上位3位、過去調査と比べ「キリンフリー」が減少。
■ノンアルコールビール選定時の重視点は「味」に続き、「ビールに近い」「価格」「のどごし」が多い
■ノンアルコールビール飲用場面は「夕食時」「車を運転するとき」「お風呂あがり」の順で多い。飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が最も多く、「お酒が飲めなくても気分を味わえる」「酔っ払いたくない」「おいしい」「お酒が飲めなくてもお酒を飲む場に参加しやすい」などが続く。
■ノンアルコールビール飲用意向は全体の2割強、非飲用意向は7割弱。ノンアルコールビールをまったく飲まない人のうち1.9%、月1回未満飲用者では4割強、月1回以上飲用者では8~9割。オールフリー主飲用者、ドライゼロ主飲用者は継続飲用意向が高い傾向
自分でマッサージをする頻度/自分でマッサージをする部位/自分でマッサージをする目的/自分でマッサージをする場面/自分でマッサージをするときに使う機器・道具等/直近1年間に利用したマッサージのサービス/直近1年間のマッサージサービス利用頻度/自分でマッサージをするときの悩み・困りごと(自由回答設問)
■自分でマッサージをしている人は4割弱。マッサージする部位は「肩」「首」の他、「ふくらはぎ」「目のまわり」「足裏」「頭」「脚全体」などが上位。顔やフェイスライン、足まわり、リンパマッサージなどは女性の方が多い。
■自分でマッサージをする目的は「コリをほぐす」が最も多く、「痛み、むくみ、しびれ、冷えなどの体調不良の改善」「疲労回復」「心身のリラックス」「体調の維持・管理」「美容のため」などが上位。マッサージをする場面は「こっているとき、疲れたとき、リラックスしたいときなど」「寝る前」「入浴後」「何かをしながら」「入浴中」「ちょっとした空き時間、休憩時間」など
■自分でマッサージをするときに使う機器・道具等は「ツボ押し器具」「電動マッサージチェア」「マッサージオイル・クリーム・ジェル・ローション」などが各1割強
■マッサージのサービス利用経験者は半数弱、直近1年間の利用者は3割弱。「整骨院・接骨院」「整体」「指圧・あんま・マッサージ」などの利用者が多い。
コンタクトレンズ、メガネの使用状況/コンタクトレンズ・メガネの使用ウエイト/コンタクトレンズ使用期間/最頻使用コンタクトレンズのタイプ/最頻使用コンタクトレンズのメーカー/コンタクトレンズ選定時の重視点/コンタクトレンズ入手経路/コンタクトレンズ使用時のトラブル、困った経験(自由回答設問)
■コンタクトレンズ使用率は25.0%。コンタクトレンズとメガネの併用者(全体の2割強)のうち、「主にコンタクトレンズを使っている」が6割弱
■コンタクトレンズ使用者のうち「ソフトコンタクトレンズ 終日装用・1日使い捨てタイプ」が4割弱で最も多く、「ソフトコンタクトレンズ 終日装用・数週間~1ヶ月程度で交換するタイプ」「ハードコンタクトレンズ」が各3割弱。入手経路は「コンタクトレンズ専門店(眼科併設)」が5割強、「通信販売・インターネット販売」「眼科医院」が各2割。
■最頻使用コンタクトレンズのメーカーは「ジョンソン・エンド・ジョンソン」「メニコン」「ボシュロム」「チバビジョン」「シード」などが上位
■コンタクトレンズ選定時の重視点は「販売価格が安い」「メーカー、商品ブランド」「装着感」「安全性」の順で多い。ジョンソン・エンド・ジョンソン主利用者、メニコン主利用者、日本コンタクトレンズ主利用者では「メーカー、商品ブランド」、クーパービジョン主利用者では「装着感」、東レ主利用者では「酸素透過率の高さ」を重視する人が最も多い
1ヶ月あたりの化粧品購入金額/化粧品メーカーの認知/信頼性・安心感があると思う化粧品関連企業/企画力・開発力があると思う化粧品関連企業/品質・技術が優れていると思う化粧品関連企業/独自性があると思う化粧品関連企業/革新的・先進的であると思う化粧品関連企業/親近感があると思う化粧品関連企業/化粧品メーカーへの期待(自由回答設問)
■『信頼性・安心感がある』『親近感がある』と思う化粧品関連企業は「資生堂」「花王」が上位2位。2010年調査に比べ「カネボウ化粧品」「資生堂」「花王」などの比率が減少。特に『信頼性・安心感がある』は「カネボウ化粧品」が約26ポイントと大幅減。
■『企画力・開発力がある』『革新的・先進的である』と思う化粧品関連企業は「資生堂」「DHC」が上位2位。「花王」「ドクターシーラボ」「再春館製薬所」なども上位にあがっている。
■『品質・技術が優れている』と思う化粧品関連企業は「資生堂」が1位、「花王」「再春館製薬所」「DHC」が各1~2割で続く。2010年調査と比べ「カネボウ化粧品」「資生堂」「花王」が減少
■『独自性がある』と思う化粧品関連企業は「再春館製薬所」「DHC」が上位2位。
Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/Twitterの利用内容/Twitter利用意向/Twitter利用意向・非利用意向理由(自由回答設問)
■Twitter利用率2割、登録率3割、認知率8割。利用意向は2割弱。いずれも2012年調査とほぼ同程度。10代の利用率は6割
■1日1回以上Twitter利用者は利用者の6割弱、10代利用者の9割弱。利用者のうち「パソコン」からのアクセスは8割弱で、過去調査より減少、「スマートフォン」からは5割弱で、過去調査より増加。フォロー人数が10人未満の人が利用者の4割強
■「つぶやきに貼られている企業サイト・ブロク゛へのリンクにアクセスする」「つぶやきに貼られている商品・サービス情報へのリンクにアクセスする」「企業のTwitter公式アカウントをフォローする」などが各3割前後
■Twitter利用目的は「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧する」「最新情報、リアルタイムでの情報収集」が上位2位。友人・知人とのコミュニケーションや、話題の事柄の情報収集なども多い
知っている生命保険会社/生命保険加入状況/加入している生命保険会社/「信頼性や安心感がある」と思う生命保険会社/「商品開発力や企画力がある」と思う生命保険会社/「独自性がある」と思う生命保険会社/「革新的・先進的である」と思う生命保険会社/契約したいと思う生命保険会社/契約したい生命保険会社の理由(自由回答設問)
■生命保険加入率は8割弱。「現在の会社との契約を継続したい」が7割を占める。加入している生命保険会社は「アメリカンファミリー生命」「かんぽ生命」「県民共済」「日本生命」などが上位
■『信頼性・安心感がある』と思う生命保険会社は「日本生命」「かんぽ生命」「県民共済」が上位
■『商品開発力・企画力』があると思う生保は「いずれもない」が5割強。「アメリカンファミリー生命」がトップで、「メットライフアリコ」「日本生命」「ソニー生命」「ライフネット生命」「アクサ生命」などが続く
■『独自性』『革新的・先進的』があると思う生保は「いずれもない」が5~6割。「アメリカンファミリー生命」がトップで、「ライフネット生命」「メットライフアリコ」「ソニー生命」などが続く。
医療保険加入状況/主利用医療保険/主加入医療保険の満足度/医療保険加入時の申し込み経路/医療保険加入・見直し意向/加入したい医療保険会社/医療保険加入時の商品選定の決め手/医療保険加入時のインターネット利用意向/加入したい医療保険会社の理由(自由回答設問)
■医療保険加入者は7割強、医療保険単独加入が3割強。医療保険加入者の加入継続意向は5割、見直し意向(解約、追加加入、解約し再加入)は1割強。未加入者の新規加入意向は2割弱。「アメリカンファミリー生命」は加入者・意向者とも最も多い
■医療保険は、営業職員、販売員を通じて加入した人が多い。アメリカンホームダイレクト加入者、アクサダイレクト生命加入者では「保険会社のホームページ」、オリックス生命加入者、NKSJひまわり生命加入者などでは「ファイナンシャルプランナーなどの専門家を通じて」が最も多い
■商品選定ポイントは「月々の保険料が安い」がトップ、「病気での入院給付金日額が十分である」「十分な額の手術給付金がある」などが続く
■「情報はネットで集めたいが、最終的には販売員などに相談して決めたい」が3割強、すべてインターネットを利用したい人は2割
直近1年間の宅配ピザチェーン利用頻度/宅配ピザの利用場面/宅配ピザにネットで注文する理由/直近1年以内に利用したことがある宅配ピザチェーン/直近1年間での最頻利用宅配ピザチェーン/最頻利用宅配ピザチェーンの満足度/宅配ピザチェーン店利用時の重視点/最もおいしいと思う宅配ピザチェーン/宅配ピザチェーン店に対する不満(自由回答設問)
■直近1年間の宅配ピザチェーン店利用者は4割弱で2010年調査より減少。「半年に1回程度」「1年に1回程度」が各1割強。利用場面上位は「家族といるとき」「ピザが食べたくなったとき」「大勢で集まるとき」など
■この1年間の利用店舗は全体では「ピザーラ」「ピザハット」「ドミノ・ピザ」が各3割でトップ3(地域により異なる)。最もおいしいと思う宅配ピザチェーンでも同様の3店舗が上位。最頻利用宅配ピザチェーンの「満足」の比率はPIZZA SALVATORE CUOMO主利用者、アオキーズ・ピザ主利用者、ピザポケット主利用者などで他の層より高い。
■宅配ピザチェーン店利用時の重視点は「味が好み」、「生地がおいしい」「価格」「メニューが豊富」「割引やおまけサービス(クーポンなど)が充実している」などが上位。ピザ 10.4主利用者、ピザポケット主利用者では「価格」を重視する人が最も多い
■インターネットで注文する人は宅配ピザ利用経験者の5割弱。「割引サービスがある」「クーポンが使える」など、割引や特典をネットでの注文理由にあげる人が多い
家電量販店の利用頻度/直近1年間に利用した家電量販店/直近1年間の最頻利用家電量販店/直近1年間の最頻利用家電量販店の利用理由/直近1年間に家電量販店の店頭で購入したもの/家電量販店店頭で商品購入時の、事前の情報収集手段/家電量販店店頭で商品購入時に、注目した点/家電量販店での商品購入時の不満点(自由回答設問)
■家電量販店月1回以上利用者は3割弱、2011年調査より利用頻度が低い傾向。直近1年間の利用店舗は「ヤマダ電機」が1位、「ケーズデンキ」「ヨドバシカメラ」「ビックカメラ」「エディオン」などが続く。東北では「ケーズデンキ」、近畿では「上新電機」、中国では「エディオン」が1位
■最頻利用家電量販店の利用理由は「家から近い」「ポイントカードなどのお得なサービスがある」の他、「価格が安い」「駐車場がある」「品揃えが豊富」などが上位。ヨドバシカメラ、ビックカメラ主利用者では「ポイントカードなどのお得なサービスがある」が最も多い
■家電量販店店頭で商品購入時の事前の情報収集手段は「店頭の商品、商品情報(POPなど)」が最も多く、「折込チラシ、ダイレクトーメール」「店員の説明」「商品比較サイト、クチコミサイト、Q&Aコミュニティなど」の順で続く
■家電量販店店頭で商品購入時に、注目した点は「価格」の他、「基本性能」「販売員の説明」「メーカー、ブランド」「値引率、ポイント還元率」など、さまざま。「販売員の説明」「商品説明(POP広告など)」は女性で多い
コンビニ調理品購入頻度/直近1年以内に購入したコンビニ調理品/コンビニ調理品を購入する場面/コンビニ調理品購入時の重視点/直近1年間でコンビニ調理品を購入したことがあるコンビニ/直近1年間でコンビニ調理品を最もよく購入したコンビニ/直近1年間の最頻購入コンビニ調理品の満足度/調理品が最もおいしいと思うコンビニ/コンビニ調理品として飲食したい・してみたいメニュー(自由回答設問)
■コンビニ調理品週1回以上購入者は全体の2割弱、男性10代では4割弱。直近1年間では「中華まん」「から揚げ」「おでん」などの購入者が多い
■コンビニ調理品購入場面は「ちょっとおなかがすいたとき」「温かいもの、冷たいものが食べたいとき」「食事代わり」などが上位。購入時の重視点は「味」「価格」や「分量、サイズ」など。
■直近1年間にコンビニ調理品を購入したことがあるコンビニは、1位「セブンイレブン」で7割弱、「ローソン」「ファミリーマート」が各5割前後で続く。「セブンイレブン」は2011年調査よりやや増加。東北、近畿、四国では「ローソン」が1位
■調理品が最もおいしいと思うコンビニは、全体では「セブンイレブン」が3割強でトップ、「ローソン」「ファミリーマート」が各1割前後で続く。「セブンイレブン」が2011年調査より増加、「ミニストップ」は2009年調査以降減少傾向
コンビニ利用頻度/商品・サービスをよく利用するコンビニ/信頼性・安心感があると思うコンビニ/商品開発力や企画力があると思うコンビニ/独自性があると思うコンビニ/革新的・先進的であると思うコンビニ/顧客サービスが充実していると思うコンビニ/利用したいコンビニ/利用したいコンビニエンスストアの理由(自由回答設問)
■『商品開発力や企画力』『信頼性・安心感』があると思うコンビニは、全体では「セブンイレブン」「ローソン」「ファミリーマート」がトップ3。四国では「ローソン」が1位
■『革新的・先進的である』『顧客サービスが充実している』と思うコンビニは、全体では「セブンイレブン」「ローソン」「ファミリーマート」の順で、過去調査に比べ「セブンイレブン」が増加傾向。「いずれもない」が3割強みられる。
■『独自性がある』は「セブンイレブン」「ローソン」「ミニストップ」がトップ3。過去調査に比べ「セブンイレブン」は増加、「ミニストップ」は減少傾向。北海道は「セイコーマート」が1位。
■生活圏にあった場合に最も利用したいコンビニは「セブンイレブン」が4割強でトップ、2011年調査より増加。「ローソン」「ファミリーマート」が各1~2割で続く。四国では「ローソン」が1位。
髪の長さ/直近1年以内にカラーリングした場所/直近1年以内に自宅でカラーリング・毛染めをする頻度/直近1年以内に使用したカラーリング剤のタイプ/直近1年以内に利用したカラーリング剤/直近1年以内の主利用カラーリング剤/主利用カラーリング剤の満足度/市販のカラーリング剤選定時の重視点/カラーリング・毛染めをしていない理由/カラーリング剤の主利用銘柄を選んだ理由(自由回答設問)
■カラーリング・毛染めをする人は全体の半数強、直近1年以内では全体の4割強、男性の2割強、女性の7割弱。女性は高年代層ほど多い。美容院ですることが多い人、自宅ですることが多い人は各2割。若年層は美容院が多く、年代が高いほど自宅でする人が多い傾向。
■直近1年以内にカラーリング・毛染めをした人のうち、自宅でした人は7割強。「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。直近1年以内に利用したカラーリング剤は「ブローネ」「ビゲン、メンズビゲン」「シエロ」が各2割で上位
■市販のカラーリング剤選定時の重視点は「価格」「手順の簡単さ」「きれいに染まる」「髪の毛が傷みにくい」「においがきつくない、無香料」「色が長持ちする」などの順で多い。主利用ブランドにより傾向が異なる
■直近1年以内の市販のカラーリング剤非利用者・利用未経験者がカラーリング・毛染めをしていない理由の上位は「何もしない自然な髪の色がよい」「興味がない」など
洗濯の頻度/衣類洗濯時に使う洗剤/直近1年以内に使用した衣料用洗剤、洗濯石けん/主利用衣料用洗剤、洗濯石けん/主利用衣料用洗剤、洗濯石けんの満足度/衣料用洗剤、洗濯石けん購入時の重視点/洗濯の仕方/今後利用したい衣料用洗剤、洗濯石けんのタイプ/衣類の汚れ・しみ・黄ばみ・臭いなどに対する工夫やこだわり(自由回答設問)
■自分で洗濯する人のうち、「液体洗剤・濃縮タイプ」使用者が6割弱で2011年調査よりやや増加。「柔軟剤」「粉末洗剤」「液体洗剤・濃縮タイプ以外」使用者は各5割前後。
■購入時の重視点は「価格」に続き、「洗浄力」「メーカーやブランド」「洗剤のタイプ(液体・粉・固形など)」などが多い。液体濃縮タイプ主利用者では「洗浄力」「消臭、除菌・抗菌力」「詰め替え用があるかどうか」などの重視者が多い傾向
■「ほぼ毎回柔軟仕上げ剤を使う」「風呂の残り湯を使う」が各4割弱、「部屋干しをすることが多い」「すすぎは1回」「洗剤を買い換えるときは、だいたい同じ銘柄のものを選ぶ」が各3割弱。「部屋干しをすることが多い」は北海道、東北、北陸が他の地域よりやや多い
■今後の利用意向は「液体洗剤・濃縮タイプ」が自分で洗濯をする人の6割弱、「粉末洗剤」「液体洗剤・濃縮タイプ以外」が各2~3割。液体濃縮タイプの利用意向は、液体濃縮タイプ利用者の9割、液体洗剤利用者の5~6割
住居の形態/掃除の分担/掃除の頻度/定期的に掃除をする場所/住まいの汚れについて対処していること/住まいの汚れで気になるところ/住まいの汚れで気になること・困っていることと対処方法(自由回答設問)
■「主に掃除を担当する人が決まっており、ほとんどその人がする」が4割、「主に掃除を担当する人が決まっているが一部分担している」「特に分担は決まっていない」が各2割弱
■掃除の頻度は「週2~3回」「週1回」が各2割強、「ほとんど毎日」は1割強。住まいの汚れについて対処していることは「普段の掃除をきちんとやる」が3割強、「汚れが付着する前に、こまめに掃除・手入れをする」「普段の掃除以外に、念入りに掃除をする日を作る」が各2割弱
■掃除をする人が、普段定期的に掃除をするところは「浴室」「トイレ」が6割弱、「フローリング、床の間」「洗面所」「流し台、シンク」などが続く
■住まいの汚れで気になるところは「換気扇、レンジフード」が最も多く、「浴室」「キッチンの床や壁など」「ガス台、グリル」「排水口」「トイレ」「窓ガラス、サッシ、カーテンレール」などが続く
ポテトチップス購入頻度/ポテトチップス購入場所/ポテトチップス購入時の重視点/ポテトチップス購入時のブランド選択/ポテトチップスを食べる場面/ポテトチップスと一緒に飲むもの/最も好きなポテトチップスメーカー/市販のポテトチップスの不満点(自由回答設問)
■市販のポテトチップス購入者は9割弱。最も好きなポテトチップスメーカーは1位「カルビー」2位「湖池屋」。
■ポテトチップス購入者がよく買う場所は「スーパー」がトップ、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が続く。「同じメーカーの同じ味のものを買うことが多い」が、ポテトチップス購入者の4割強
■ポテトチップス購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「メーカー」「食感」「ポテトチップスの形状、大きさ」などが続く
■ポテトチップスを食べる場面は「おやつ」の他、「ちょっとおなかがすいたとき」「お酒のおつまみ」が多い。一緒に飲むものは「日本茶」が最も多く、「コーヒー、コーヒー飲料」「ビール類」「炭酸飲料」が続く
つけものの嗜好度/つけもののイメージ/つけものを食べる頻度/好きなつけもの・漬け方/つけものを食べる場面/つけものの準備方法/市販のつけものの購入場所/市販のつけもの選定時の重視点/市販のつけもので気になる点・不満な点(自由回答設問)
■つけものが好きな人は7割強で、高年代層で多い傾向。好きなつけもの・漬け方は「浅漬け」「たくあん」「キムチ」「塩漬け」「梅干」の順で多い。つけもののイメージは「庶民的」「伝統的」が各6割前後、「親しみやすい」「健康によい」「大人向け」などが各2~4割で上位
■つけものを食べる頻度は「週に2~3日程度」がボリュームゾーン。2005年調査より食べる頻度が低い傾向。東北や中部では、他の地域より頻度が高い
■つけものを食べる人のうち「市販のつけものを購入する」は8割強。「市販のつけものの素を利用して漬ける」「調味料や漬け床を調合して漬ける」など、自宅でつける人は各2割強。
■市販のつけもの選定時の重視点は「味」の他、「つけものの種類」「価格」「味付け方法」「材料の種類」が上位
大豆食品に対する関心度/大豆食品として知らなかった商品/大豆食品購入頻度の変化/健康のために意識して飲食している大豆食品/食事における大豆食品の摂取度合い/大豆食品の魅力点/大豆食品購入時に気になること/大豆食品で気に入っているもの、おすすめ(自由回答設問)
■大豆食品への関心度は7割強で過去調査より微減。女性や高年代層での関心が高い。大豆食品の魅力は、「値段が手頃」「手軽に食べられる」「たんぱく質が豊富」「低カロリー」など。
■普段の食事で大豆食品を意識して取り入れている人は半数強。健康のために意識して飲食している大豆食品トップ2は「納豆」「とうふ」。
■大豆食品として知らなかった商品または商品自体を知らなかったものは、「テンペ」の他、「大豆麺」「大豆コーヒー」「大豆ミート」「もやし」「大豆ココア」
■大豆食品購入時に気になることは「原産国」「価格」「味」「遺伝子組み換えかどうか」「消費期限、製造年月日」などが上位。「遺伝子組み換えかどうか」「添加物の有無」「有機栽培」などは過去調査より減少傾向。
冬によく飲む飲み物/冬に温かい状態で飲むもの/冬に冷たい状態で飲むもの/冬に飲む飲み物を選ぶ際の重視点/冬の、市販のホットドリンク購入頻度/市販のホットドリンクのうち冬に購入するもの/市販のホットドリンクのうち冬に最もよく購入するもの/ホット飲料でおすすめのもの・飲んでみたいもの(自由回答設問)
■冬によく飲む飲み物は「コーヒー、コーヒー飲料」「日本茶・中国茶、ブレンド茶など」が上位2位。以下「紅茶、紅茶飲料」「ココア」「ビール類」「牛乳」「水、ミネラルウォーター」などが続く。「コーヒー、コーヒー飲料」は高年代層、「ココア」は低年代層ほど多い傾向。「ビール類」は男性高年代層、「紅茶、紅茶飲料」「ココア」「しょうが湯、葛湯、ホットレモン、ゆず茶など」などは女性で多い
■冬に温かい状態で飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「日本茶・中国茶、ブレンド茶など」が上位2位、「紅茶、紅茶飲料」「ココア」「しょうが湯、葛湯、ホットレモン、ゆず茶など」などが続く。冬に冷たい状態で飲むものは「ビール類」「水、ミネラルウォーター」「炭酸飲料」「牛乳」「野菜ジュース」「日本茶・中国茶、ブレンド茶など」などが各2~3割で上位
■冬に飲む飲み物を選ぶ際の重視点は「温かい」「身体が温まる」が各5割弱、「ホッとする」「リフレッシュ、気分転換できる」「のどの渇きをいやす」などが各2~3割で続く。
■冬の、市販のホットドリンク購入者は全体の約4分の3。そのうち「コーヒー、コーヒー飲料」を買う人が最も多く、「日本茶・中国茶、ブレンド茶など」「紅茶、紅茶飲料」「ココア」などが続く
普段飲む洋酒/洋酒飲用頻度/洋酒を飲む場所/洋酒を飲みたいのはどんな気分になりたいときか/洋酒購入時の重視点/直近1年間のハイボールの飲用経験/ハイボールのイメージ/自宅での洋酒の飲み方(自由回答設問)
■洋酒飲用者は3割強。「ジャパニーズ・ウイスキー」「スコッチ・ウイスキー」「バーボン」などが上位。飲用頻度は男性の方が高い
■洋酒を自宅で飲むことが多い人は6割強。自宅で洋酒を飲みたい気分なのは「リラックスしたい」が最も多く、「気持ちよく寝たい」「開放的になりたい」「気持ちを軽くしたい」「ストレスを解消したい」が続く。
■洋酒購入者は全体の5割弱。購入時の重視点は「価格」「味」「銘柄」が上位3位。「銘柄」は男性が女性を約15ポイント上回る
■ハイボール飲用経験者は3割強。ハイボール認知者がもつハイボールのイメージ「飲みやすい」「懐かしい」「気軽に飲める」など
ハロウィンの認知/ハロウィンから連想すること/ハロウィンにあたって購入したもの/お菓子購入時のきっかけ/ハロウィンにあたって実施したこと/ハロウィンの行事を一緒にした人/ハロウィンで使った費用総額/今年のハロウィンで印象に残っている事柄(自由回答設問)
■ハロウィン認知率は98.1%。「どんな行事か知っている」が7割弱、「名前だけ聞いたことがある」が3割弱。連想することは「かぼちゃ」「仮装」「お化け」「お菓子」「魔女」「オレンジ色」など。
■ハロウィンにあたって何かした人は認知者の2割弱。女性若年層で高く、女性10代では6割弱、20・30代では3~4割。認知者全体では「ハロウィンの関連グッズを買った」「ハロウィンにちなんだお菓子や料理を購入した」「自宅の部屋や庭などを装飾した」などが上位。女性10代では「学校や会社でお菓子を配った」が最も多く、「家族や知人等とパーティーをした」「ハロウィンにちなんだお菓子や料理を作った」などが続く
■ハロウィンのために何か購入したものがある人は認知者の2割弱。「ケーキ以外のお菓子」「仮装用の衣装や小物」「かぼちゃ」などが上位。ケーキ以外のお菓子を購入したきっかけ上位は「ハロウィンにちなんだパッケージが気に入った」「店頭で目についた」など
■ハロウィンに関して使った費用の総額は、1000円未満が半数強
利用したことがある旅行会社/直近1年間の旅行会社利用頻度/信頼性・安心感があると思う旅行会社/企画力・開発力があると思う旅行会社/独自性があると思う旅行会社/革新的・先進的であると思う旅行会社/親近感があると思う旅行会社/利用したい旅行会社/旅行会社の商品・サービスでよかったもの・印象に残っているもの(自由回答設問)
■利用率は「JTB」がトップで、「近畿日本ツーリスト」が続く。『信頼感・安心感』『親近感』でもこの2社が上位にあがっている。
■『独自性がある』『革新的・先進的』だと思う旅行会社のトップは「H.I.S」で2位以下の「楽天トラベル」「JTB」などを10ポイント以上引き離す。企画力・開発力では「H.I.S」「JTB」が上位2位
■今後利用したいと思う旅行会社の商品・サービスは「楽天トラベル」「JTB」「H.I.S」が上位3位
運動の頻度/ジョギング、ウォーキングの実施状況/ジョギング、ウォーキングの頻度/ジョギング、ウォーキングをする時間帯/ジョギング、ウォーキングをする理由/ジョギング、ウォーキング関連情報の入手先/ジョギング、ウォーキングを始めたきっかけ/ジョギング、ウォーキングの実施意向/ジョギング、ウォーキングを続けるための工夫(自由回答設問)
■ジョギング、ウォーキングのいずれかをしている人は4割弱。ジョギングをしている人は5.5%、ウォーキングをしている人は3割。ジョギングをしている人は男性20代、ウォーキングをしている人は高年代層で多い傾向
■ジョギングをする時間帯は「平日・夜」が最も多く、休日は午前中、夕方、夜などが多い。ウォーキングをする時間帯は、平日は午前中、夕方、夜、休日は午前中、午後、夕方など、分散している
■ジョギング・ウォーキングをする理由は「健康のため」「運動不足解消」「体力の維持・向上、体力をつける」などが上位。
■ジョギングをしている人の今後のジョギング意向、ウォーキングをしている人の今後のウォーキング意向はいずれも9割強。現在いずれもしていない人のジョギング意向は1割強、ウォーキング意向は5割弱。ジョギング意向は若年層、ウォーキング意向は高年代層で多い傾向
1ヶ月あたりの音楽にかける金額/音楽を聴く時に利用する機器/音楽ダウンロードの経験・手段/直近1年以内に音楽のダウンロードをしたサービス/直近1年以内に利用した音楽ストリーミングサービス/音楽配信サービス選定時の重視点/1ヶ月あたりの音楽配信サービス利用金額/音楽配信サービス利用意向/音楽配信サービスの利用意向の理由(自由回答設問)
■音楽を聴くときに利用する機器は、「パソコン」が全体の5割弱、「デジタルオーディオプレーヤー」「カーナビ、カーオーディオ」「ラジカセ、CD、MDプレーヤー」が各2~3割。「スマートフォン」は16.0%で、2012年調査時より増加
■音楽ダウンロード(ストリーミング除く)の利用経験は4割強、そのうち直近1年以内利用者は5割強。パソコンでのダウンロード経験は無料が3割弱、有料が2割弱。スマートフォンでのダウンロード経験は有料・無料各1割弱。「iTunes Store」利用者が、経験者の2割強。
■音楽ストリーミングサービス利用経験は全体の1割強
■音楽配信サービス利用意向者は3割強。ダウンロード方式が2割強、ストリーミング方式が5.0%。
SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/最頻利用SNSの満足度/最頻利用SNSの友達の数/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/SNS利用による行動の変化(自由回答設問)
■SNSの認知率は97.1%。SNS利用者は5割弱、登録経験者は5割強で、過去調査より増加傾向。現在登録者は若年層で多く、男性10・20代7割、女性10代9割強、20代8割弱
■利用サイトは「Facebook」がSNS利用者の6割弱、「LINE」「Twitter」「mixi」が各4~5割。「mixi」「GREE」利用者は2010年以降減少傾向。過去調査より利用頻度が増加、SNS登録者の6割弱は毎日アクセスしている。SNS利用者の半数弱が「スマートフォン」でアクセスしており、10・20代では7~8割にのぼる。
■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」「日中」「夜」「夜寝る前」が上位。LINE主利用者は「SNS上の友達から連絡があったとき」、Twitter主利用者は「情報収集をしたいとき」などが多い
■SNSの利用内容は「人の日記・投稿を読む」が最も多く、「人の日記・投稿にコメントする」「メッセージの送受信」「日記を書く・投稿する」「つぶやく」「画像(写真)のアップロード」などが続く。Facebook主利用者、mixi主利用者は日記を読む・コメント・投稿する、Twitter主利用者はつぶやく、ニュースの閲覧、LINE主利用者はメッセージの送受信やチャットなどをする人が多い
金融商品投資への興味/現在投資している金融商品/金融商品の購入先/投資の判断材料の情報/金融商品に対する態度・意識/金融資産の総額/金融商品を投資する金融機関選定時の重視点/今後最も投資してみたい金融商品/今後最も投資してみたい金融商品の理由(自由回答設問)
■金融商品投資に興味がある人は3割強で、2012年調査とほぼ同程度。
■金融商品への現在投資率は4割強で、2008年以降減少傾向。投資意向は4割弱。投資したい商品は「株(日本企業)」が最も多く、「外貨預金」「金」などが上位。金融商品投資者の金融資産総額は300万円未満が4割強
■投資する金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」「手数料が安い」「経営が安定している」がトップ3。投資の判断材料の情報は「新聞記事」「インターネットの投資情報ページ」が上位2位。
■金融商品に対して「どちらかというとローリスク・ローリターン型(安定重視型)」が半数近く。ハイリスク・ハイリターン型の人では「ネット専業証券会社」で商品を購入する人が多い、「外国為替証拠金取引(FX)」購入者が多い、等の傾向がある
PB商品の認知銘柄/PB商品購入頻度/直近1年間に購入したPB商品/直近1年間に最もよく購入したPB商品/最頻購入PB商品の満足度/PB商品をよく買うカテゴリ/PB商品のイメージ/PB商品購入理由(自由回答設問)
■PB商品購入頻度が週1回以上が3割強。「週に1回」「月に2~3回」「それ(月に1回)以下」が各2割
■直近1年間に購入したPB商品は「トップバリュ」「セブンプレミアム」が上位2位、「ローソンセレクト」「コープ商品」「CGC」が続く。「セブンプレミアム」は東北、関東、「コープ商品」は北海道、東北、「CGC」は北海道、東北、北陸、「くらしモア」は近畿、中国、「StyleOne/PrimeOne」は中部で比率が高い
■PB商品をよく買うカテゴリは「お菓子、チルドデザート」「パン類」が上位2位、「袋めん・カップめん、即席スープ・みそ汁など」「レトルト食品、料理の素」「冷凍食品」「調味料、たれ・ソース類、油など」「乳製品」「飲料(アルコール類以外)」などが続く
■PB商品のイメージは「価格が割安である」が8割弱でトップ、「品質が良い」「シンプル」「種類が豊富」「消費者視点で開発されている」「信頼できる」などのプラスイメージが各1~2割で続く。マイナスイメージの中では「安っぽい」が1割程度
ドラッグストア利用頻度/直近1年間に利用したドラッグストア/直近1年間に最もよく利用したドラッグストア/直近1年間の最頻利用ドラッグストアの満足度/ドラッグストアで購入したことのある商品/ドラッグストア利用時の重視点/直近1年間に購入したドラッグストアのPB/ドラッグストア利用頻度の変化/ドラッグストアの利用の仕方(自由回答設問)
■ドラッグストア週1回以上利用者は3割弱、「月2~3回」「月1回以下」がボリュームゾーン。利用者のうち、1年前と比べ利用頻度「変わらない」が7割強、増えた人は2割弱
■ドラッグストアで購入したことのある商品は「市販薬」に続き、「オーラルケア用品」「衛生用品」「日用消耗品」「ティッシュ、トイレットペーパーなど」などが多い。ディスカウントドラッグ コスモス主利用者では「食料品」が最も多い
■直近1年間に利用したドラッグストアは、「マツモトキヨシ」が最も多く「サンドラッグ」「スギ薬局、スギドラッグ、ドラッグスギ」が続く(地域ごとで異なる)。利用者の「満足」の比率が高いのは、ディスカウントドラッグ コスモス主利用者、クリエイト エス・ディー主利用者、ドラッグセイムス利用者など
■ドラッグストア利用者の重視点は「価格が安い」「品揃えが豊富」の他、「便利な場所にある」「ポイントやキャンペーンなどのお得なサービスがある」「駐車場がある」「商品が探しやすい」など。女性では「ポイントやキャンペーンなどのお得なサービスがある」が男性より多い
知っているファミリーレストラン/ファミリーレストラン利用頻度/普段利用するファミリーレストラン/最頻利用ファミリーレストラン/最頻利用ファミリーレストランの満足度/ファミリーレストラン選択時の重視点/最もおいしいと思うファミリーレストラン/ファミリーレストランについて不満に感じること(自由回答設問)
■ファミリーレストラン利用率は7割弱。月1回以上利用者は3割強で、過去調査と比べ減少傾向
■利用店舗は「ガスト」が1位、「サイゼリヤ」が2位。「びっくりドンキー」は北海道で1位、東北で2位。「ジョイフル」は中国、四国、九州で1~2位など、地域ごとで傾向が異なる。
■ファミリーレストラン選択時の重視点は「価格」「料理の味」が上位2位で、「メニューの内容」店までのアクセスのよさ」「メニューの豊富さ」「が続く。サイゼリヤ主利用者は「価格」、びっくりドンキーやジョリーパスタ主利用者は「料理の味」、COCO’Sやジョナサン主利用者などは「ドリンクバーの充実度」などの重視者が多い
■ファミリーレストラン利用者が最もおいしいと思うのは「ロイヤルホスト」「ガスト」「びっくりドンキー」などが上位。各地域の1位は北海道、東北では「びっくりドンキー」、関東、近畿、九州では「ロイヤルホスト」、北陸では「COCO’S」「ガスト」、その他地域では「ガスト」
大手スーパーの認知/総合スーパー利用頻度/普段行く総合スーパー/最頻利用総合スーパー/最頻利用総合スーパーの満足度/総合スーパー利用時の重視点/総合スーパーを利用することが多い場面/総合スーパー満足度の理由(自由回答設問)
■総合スーパー週1回以上利用者は4割弱。女性の利用頻度が高く、男性若年層の利用者が少ない
■普段行く総合スーパーは「イオン」が1位、「イトーヨーカドー」が2位。関東では「イトーヨーカドー」が1位、北陸、中部では、「イオン」に次いで「アピタ・ピアゴ」が2位
■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」が上位2位、「食品の品揃えが充実している」「駐車場が充実している」「いろいろな商品カテゴリがそろっている」が続く。西友主利用者は「価格が手頃」「営業時間が長い」などが他の層より多い
■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」の他、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」「パン屋、書店などの専門店を利用する」などが上位
テレビのインターネット接続状況/テレビをインターネットに接続して利用している機能/スマートテレビの認知/スマートテレビの利用状況/スマートテレビ利用方法/スマートテレビ利用意向/スマートテレビで利用したい機能・サービス/スマートテレビ利用意向理由(自由回答設問)
■テレビを「インターネットに接続して利用している」は2割弱、「インターネット接続機能はあるが、接続していない」が5割弱。利用機能は「動画サイトを見る」「テレビ番組と、天気予報、ニュースなどを並べて表示」「テレビ番組を見ながら、同画面上で、番組関連情報や、紹介された場所などの情報を調べる」「映像配信サービスをテレビで見る」などが上位
■スマートテレビ認知率は半数強。利用者は認知者の約5%(回答者全体の2.6%)。認知者のうち、利用できる環境はあるが利用していない人は3割弱、利用できる環境はない人が4割強
■スマートテレビ環境がある人の利用方法は「テレビについているスマートテレビ機能」が5割弱、「インターネットに接続できるテレビチューナー」「CATVが提供するスマートテレビサービス」が各1割前後
■スマートテレビ利用意向者は2割弱、非利用意向者は5割弱。利用意向者は、利用者の8割強、非利用者では2割。利用したい機能・サービスは「動画サイトを見る」が最も多く、「映像配信サービスをテレビで見る」「テレビ番組と、天気予報、ニュースなどを並べて表示」が続く