利用している飲用水/家庭用ウォーターサーバーの利用実態/ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/ウォーターサーバー非利用理由/ウォーターサーバーの利用中止理由/主に利用している家庭用ウォーターサーバー/主利用ウォーターサーバーの満足度/主利用ウォーターサーバーの配送員の対応の満足度/ウォーターサーバー利用意向/主利用ウォーターサーバーの選定理由(自由回答設問)
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は9.9%、現在利用は3.6%。主利用・利用経験銘柄のトップ2は「アクアクララ」「クリクラ」
■利用のきっかけは「無料お試し期間があった」が最も多く、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た」「おいしい水が飲みたいと思った」「家族や友人・知人のすすめ」「安全な水を利用したいと思った」「インターネットで見た」「営業担当者が紹介にきた」などが続く
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」の他、経済的余裕がない、ミネラルウォーターや浄水器などで十分/満足などが上位。
■家庭用ウォーターサーバー利用意向は8.9%。現在利用者では8割弱だが、利用未経験者では1割以下。
和食の嗜好度/好きな和食のメニュー/和食を食べるシーン/和食を食べる頻度/自宅で食べる和食の準備方法/自宅で和食のおかずを食べる際の重視点/和食のイメージ/和食の魅力(自由回答設問)
■和食が好きな人は9割強。好きな和食のメニューは「寿司」「刺身」がトップ2。和食のイメージは「庶民的」「ヘルシー」「季節感がある」「素朴」「伝統的」などが上位
■和食を毎日1回以上食べる人は5割強。東北でや北陸では、頻度が高い人が他の地域より多い傾向
■和食を食べるシーンは「夕食」が最も多く、「外食」「昼食」「旅行先」「朝食」が続く。北海道、東北、九州では「朝食」が他の地域より多い
■自宅で和食のおかずを食べる際の重視点は「栄養バランス」「野菜をたくさん食べる」「価格」「季節感」「原材料」「塩分控えめ」「素材の味を生かす」などが上位
ソースの嗜好度/自宅でのソース使用頻度/自宅でよく使うソースのタイプ/ソースを使う料理/主に使用しているソースの銘柄/市販のソース購入時の重視点/市販のソース購入時の銘柄固定度合い/おすすめのソースの使い方(自由回答設問)
■ソースが好きな人は7割弱、2011年調査よりやや減少。男性20代での比率が少ない。週1回以上利用者は5割強。男性や、30代以降の高年代層で利用頻度が高い
■ソースを使う料理は「揚げ物」「粉物」「麺類などが上位。近畿・中国・四国では「粉物」「麺類」の比率が高い
■主使用ソースの銘柄は「ブルドックソース」「カゴメ」「オタフクソース」など。「同じ銘柄のものを買うことが多い」は半数弱、「基本的には同じ銘柄だが、たまに違う銘柄も買う」は3割強
■ソース購入時の重視点は「味」「価格」の他、「使い慣れている」「メーカー」、「容量、サイズ」などが多い。オタフクソース主利用者、オリバーソース主利用者では「味」重視者が多い
直近1年以内に食べたバランス栄養食品/直近1年以内に最もよく食べたバランス栄養食品/バランス栄養食品の利用頻度/バランス栄養食品の利用目的/バランス栄養食品選定時の決め手/バランス栄養食品の利用意向/バランス栄養食品利用理由(自由回答設問)
■バランス栄養食品利用経験者は7割強。直近1年以内に食べた人は4割強で、そのうち週1回以上食べる人は2割弱。食べる銘柄は「カロリーメイト」「SOYJOY」が上位2位
■バランス栄養食品の利用目的は「空腹感の解消」がトップ、続いて「お菓子のかわり」「朝食のかわり」「昼食のかわり」など、食事代わりに食べる人も多い。「お菓子の代わり」は女性、「朝食の代わり」は男性20・30代で多い
■バランス栄養食品選定時の決め手は「味」「価格」の他、「カロリー」「栄養成分」「形状 ・食べやすさ」「食感」などが多い
■バランス栄養食品を食べたい人/食べたいと思わない人は、いずれも全体の4割弱。女性や、年代が低い層で多い傾向。直近1年間利用者の7割強、利用経験者の2割弱、未経験者の約5%の利用意向
炭酸飲料の飲用頻度/炭酸飲料の飲用シーン/炭酸飲料選定時の重視点/直近1年以内に飲んだ炭酸飲料/直近1年以内に最もよく飲んだ炭酸飲料/炭酸飲料購入場所/炭酸飲料の代わりに飲むもの/あったら飲んでみたい炭酸飲料(自由回答設問)
■炭酸飲料飲用者は8割強、週1回以上飲用者4割弱。男性10代での飲用頻度が高い。直近1年以内の飲用銘柄の上位2位は「三ツ矢サイダー」「コカ・コーラ」
■飲用シーンは「のどが渇いたとき」「スカッとしたいとき」が上位。「お風呂あがり」「休憩中・休み時間」「気分転換したいとき」「暑いとき」「おやつのとき」が各2~3割で続く
■炭酸飲料飲用者の選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」に続き「商品ブランド」「メーカー名」「飲み慣れている」「カロリーゼロ」「甘さ控えめ」の順で多い。購入場所は「スーパー」が飲用者の7割弱、「コンビニエンスストア」「自動販売機」が各3~4割
■炭酸飲料の代わりに飲むものは「お茶、お茶系飲料」「コーヒー、コーヒー飲料」「水、ミネラルウォーター」が上位3位。
コーヒーの飲用頻度/飲んでいるコーヒーのタイプ/最もよく飲むコーヒーのタイプ/好きなコーヒーの飲み方/コーヒーを飲む場所/コーヒーを飲む場面/コーヒーへのこだわり/どんな時にどんなコーヒーを飲むか(自由回答設問)
■コーヒーを毎日飲む人は全体の7割弱、「1日に2~3回」が4割弱。コーヒー飲用者のうち「インスタントコーヒー」が6割弱、「レギュラーコーヒー」「缶コーヒー」が各4~5割。男性20~40で代は「缶コーヒー」が最も多い
■好きなコーヒーの飲み方はホットの中では「ブラック」「カフェ・オレ、カフェ・ラッテ」「砂糖・クリーム入り」「クリームのみ」の順、アイスの中では「カフェ・オレ、カフェ・ラッテ」「砂糖・クリーム入り」「ブラック」の順で多い。男性はブラック、女性はカフェ・オレ、カフェラッテが多い
■コーヒー飲用者のうち「自宅」で飲む人は9割弱、「職場」が4割強、「コーヒーチェーン店」「喫茶店 ・カフェ」「車の中」などが各2~3割
■コーヒーを飲む場面は「朝食時」「おやつの時」が上位2位。以下「リラックスしたいとき」「休憩中・休み時間」「仕事・勉強・家事をしながら」「気分転換するとき」「昼食時」「食後」などが続く
最頻飲用ビール類/新ジャンルビールの飲用頻度/直近1年間に自宅で飲んだ新ジャンルビール/直近1年間に自宅で最もよく飲んだ新ジャンルビール/新ジャンルビールの購入単位/今後飲みたい新ジャンルビールの銘柄/新ジャンルビール飲用意向/直近1年間の最頻飲用新ジャンルビール飲用理由(自由回答設問)
■新ジャンルビール飲用者は5割強。発泡酒主飲用者の9割弱、ビール主飲用者の7割弱。
■直近1年間の飲用経験、今後の飲用意向とも「金麦」「のどごし<生>」「クリアアサヒ」が上位3位。
■アルコール飲用者のうち新ジャンルビール飲用意向者は約半数。男性で多く、20代で少ない
■継続飲用意向が高いのは、サッポロ 麦とホップ The gold主飲用者、サッポロ 麦とホップ<黒>主飲用者、サッポロ 北海道PREMIUM主飲用者など
母の日での立場/母の日の実施状況/母の日に贈ったプレゼントの内容/母の日のプレゼント購入場所/プレゼント以外で母の日にしたこと/母の日にかけた費用総額/プレゼントを購入した時期/母の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/プレゼントや何かをしたことの理由(自由回答設問)
■母の日にプレゼントや何かをした人は48.5%、してもらった人は21.1%。してあげる立場の人で、 『プレゼントや何かをした』は6~7割。母の日にかけた費用総額は「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
■母の日にプレゼントしたものは「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」「お菓子」「衣料品、衣類小物(靴、バック、財布、傘など)」「食品(お菓子以外)・飲料」などが各2割。購入場所は「インターネットショップ」が最も多く、「総合スーパー」「専門店・小売店」「デパート」の順で続く
■プレゼントを贈る以外にしたことは「会いに行った」「一緒に家で食事をした」「一緒に外食をした」「電話をした」など。
■してほしいもの・ことのトップは「感謝の気持ち」が3割強で、「お菓子」「外食」が各2割弱、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「お手伝いや家事」「カーネーション」「衣料品、衣類小物」「一緒に家で食事」「一緒に外出・遊びに出かける」などが各1割強で続く
今年のGWの休日数/今年のGWの連休日数/GWの休みに出かけた場所/今年のGWに出かけた行楽・レジャー/今年のGWの自宅での過ごし方/GWに使ったお金/今年のGWに出かけた話題のスポット、観光スポット(自由回答設問)
■今年のGWの休日数は「4日」「5日」「6日」「7日」「12日以上」が各1割強。休みがあった人のうち連休した人は9割弱、最大で「4日」連続した人が3割強
■GWの休みがあった人のうち、どこかへ出かけた人は6割弱。「近場の行楽・レジャー」が3割弱。帰省・旅行・レジャーでは「ショッピング」「グルメスポット、外食」「ドライブ」などさまざま
■GWの自宅での過ごし方は「テレビを見る・ラジオを聴く」が最も多く、「インターネット検索・閲覧」「部屋の片付け・掃除」「録画していた番組を見る」「本・雑誌・新聞などを読む」などが続く
■GWに使った費用総額は「3,000円未満」「5,000円以上~10,000円未満」「10,000円以上~30,000円未満」がボリュームゾーン。2006年調査以降総額は減少傾向
目についての症状・気になること/目の健康のために行っていること/メガネ・コンタクトレンズの使用状況/使用しているメガネ・コンタクトレンズのタイプ/メガネ・コンタクトレンズ利用理由/レーシック手術の認知/レーシック手術認知者の、レーシック手術意向/目の健康に関することで気になっていること・詳しく知りたいこと(自由回答設問)
■目についての症状・気になることは「目が疲れやすい」「視力低下」の他、「目がかすむ」「小さな文字が読みにくい」「目の疲れからくると思われる肩こり・頭痛」「かゆみ」などが上位
■「コンタクトレンズとメガネを併用している」が2割強、「メガネだけを使用している」が5割弱。メガネ、コンタクトレンズ使用者のうち「一般的なメガネ(度入り)」使用者は9割強。「PCメガネ」「サングラスは各1割強。「コンタクトレンズ・1日使い捨てソフト」「コンタクトレンズ・ハード」「コンタクトレンズ・2週間使い捨てソフト」は各1割。
■レーシック手術について「既に手術を受けている」は2.4%。「手術を受けたことはないがどのようなものか知っている」は5割強。認知率は9割強。「知らない」は10代が他の年代より多い
■レーシック手術認知者のうち、手術意向がある人は1割強、非意向者は7割弱。手術意向がある人は、女性若年層で多い。
利用したことがあるスポーツクラブ/主利用スポーツクラブ/主利用スポーツクラブの満足度/スポーツクラブ利用頻度/スポーツクラブ利用時の参考情報/民間スポーツクラブ非利用理由/民間スポーツクラブの利用意向/民間スポーツクラブ選定時の重視点/主利用スポーツクラブの利用理由(自由回答設問)
■スポーツクラブ利用・登録経験は3割弱。現在利用者は経験者の4割弱(退会者が6割弱)。スポーツクラブ利用者のうち週1回以上利用者は7割強
■スポーツクラブ利用時の参考情報は「実際の施設を見て」「家族や友人の意見」「折込チラシ、ダイレクトメール」などが上位
■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。スポーツクラブ(公共施設含む)現在利用者の7割弱、利用中止者の3割強、未経験者の1割強。利用意向者の選定時重視点は「入会費・月会費が手頃、割安」「アクセスのよさ」「設備が充実」「施設が清潔」などが上位
■スポーツクラブ利用経験者のうち、民間のスポーツクラブ非利用者の理由は「会費が高い」「通う時間がない」「月に通える回数が限られ割高」「通うのが面倒」などが上位
利用携帯電話・スマートフォンの種類/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンで音楽を聴く頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴くシーン/スマートフォンでのスピーカーやイヤホン等での音楽の聴き方/スマートフォンで音楽を聴くときの不満点(自由回答設問)
■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が5割弱、「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「ミニコンポ」「スマートフォン」が各1~2割。自宅以外で音楽を聴く機器は「カーナビ、カーオーディオ」が3割、「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」が2割強、「スマートフォン」が2割弱
■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の2割弱、スマートフォン利用者の4割強。iPhone(au,Softbank)利用者では他の層より頻度が高い傾向。音源は、購入またはレンタル・借りたCDから取り込んだもの、動画共有サイトなどが多い
■スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が最も多く、「いつも持っている」「持ち歩く機器が1つで済む」「操作しやすい」「使いやすい・気に入っているアプリがある」「曲の管理がしやすい」などが続く
■スマートフォンで音楽を聴く際、「イヤホンを接続する」が、スマートフォンで音楽を聴く人の7割弱、「本体内蔵のスピーカー」は3割で、スマートフォン/NTTドコモ:AQUOS PHONE主利用者、スマートフォン/NTTドコモ:ARROWS主利用者などで多い
FXの認知・利用/FX取引時期/FX取引頻度/FXを利用している主な金融機関/FX取引をしている金融機関選定理由/FXを主に取引している金融機関の満足度/FXの取引意向/FXのイメージ(自由回答設問)
■FX現在取引者は4.4%、利用経験は8.7%、認知率は79.9%。
■FX取引経験者で1か月以内取引経験者、1年より前の取引経験者はいずれも4割。週1回以上取引している(していた)人は6割弱。
■FX現在取引者の主利用金融機関は「DMM.com証券」「SBI証券」などが上位。主利用金融機関選定理由は「手数料が安い・無料」「スプレッドが狭い、固定されている」などが上位で、「システムが安定している」「取引ツール、取引画面の使い勝手がよい」などが続く
■FX利用意向は全体の1割強。FXの現在取引者の9割弱、取引中止者の3割弱、FX認知者かつ未経験者の1~2割
株式の売買経験/証券会社の認知/現在取引している証券会社/主に取引している証券会社/最も信頼感や安心感があると思う証券会社/最も手数料が安いと思う証券会社/最も先進性があると思う証券会社/最も顧客対応がよいと思う証券会社/今後取引をしてみたい・継続したい証券会社/主に取引している証券会社のイメージ(自由回答設問)
■現在取引者の主取引先、利用意向ともに、「SBI証券」「野村證券」「楽天証券」「マネックス証券」などが上位。
■最も『信頼性や安心感がある』『顧客対応がよい』のは、1位「野村證券」、2位・3位は「大和証券」「SBI証券」。顧客対応がよい会社は「いずれもない」が7割強にのぼる
■最も『手数料が安い』は、1位「SBI証券」、2位は「楽天証券」で、以下、「松井証券」「カブドットコム証券」「GMOクリック証券」などが続く。「いずれもない」が7割弱
■最も『先進性がある』のは1位「SBI証券」、2位は「楽天証券」、以下「カブドットコム証券」「GMOクリック証券」「野村證券」などが続く。「いずれもない」が7割弱にのぼる
髪の長さ/使用しているヘアスタイリングのタイプ/ヘアスタイリング剤使用頻度/使用しているヘアスタイリング剤の銘柄/ヘアスタイリング剤選定時に気にすること/ヘアスタイリング剤選定時の参考情報源/ヘアスタイリング剤購入場所/ヘアスタイリング剤の不満・要望(自由回答設問)
■ヘアスタイリング剤使用者は全体の5割強。使用者のうち「ほとんど毎日」利用者が4割弱。利用タイプは「スプレー」「ワックス」「ヘアフォーム」「ミスト」「オイル」などが多く、女性では「スプレー」「オイル」、男性では「ジェル」「トニック」「リキッド」が多い
■ヘアスタイリング剤選定時に気にすることは「まとまり感」が最も多く、「価格」「つけ心地」「香り」「髪質に合うこと」「セット力・くずれにくさ」などが続く
■ヘアスタイリング剤購入場所は「ドラッグストア」がヘアスタイリング剤利用者の7割弱で、2位以下の「スーパー」「ディスカウントストア」「ホームセンター」などを大きく上回る
■ヘアスタイリング剤選定時の参考情報源は「店頭のPOPやリーフレット」「商品パッケージの説明」「テレビCM」の順で多い
嫌だと気になる匂い/自分の汗の臭いが気になる度合い/利用しているデオドラント剤のタイプ/デオドラント剤の主利用タイプ/デオドラント剤の利用場面/直近1年間に利用したデオドラント剤の銘柄/デオドラント剤選定時の重視点/デオドラント剤の不満点(自由回答設問)
■自分の汗の臭いが気になる人は6割弱。女性低年代層で多い傾向
■デオドラント剤利用者は6割強。「スプレー」タイプが最も多く、「シート、ペーパー」「ロールオン」が各1~2割。
■デオドラント剤の利用場面は「主に暑い季節に」「汗やにおいの予防として」がトップ2。「汗が気になった時」「においが気になった時」「季節を問わず、一年を通して使う」が続く。
■デオドラント剤選定時の重視点は「価格」「タイプ」が上位2位。「香りがよい」「容量、サイズ」「使いやすい」「消臭効果」「メーカー、商品ブランド」「さらっとしている」「効果の持続性」などが続く。
住宅の間取り/照明器具のタイプ/室内の照明器具の個数/部屋全体用の照明器具についている機能/部屋全体用の照明器具購入場所/部屋全体用の照明器具購入時の重視点/部屋全体用の照明器具のメーカー/照明器具の不満点(自由回答設問)
■照明器具のタイプは「シーリングライト(天井に直接取り付ける)」が8割強、「ペンダントライト、シャンデリア(天井からぶら下げる)」が5割弱。室内の照明の個数は「10~19個」がボリュームゾーン
■部屋全体用の照明器具についている機能は「リモコン操作」が5割強。「多段階・無段階調光機能」「人感センサー」「光量の自動調節」が10%台
■部屋全体用の照明器具購入場所は「家電量販店の店頭」が室内用照明器具使用者の5割強で最も多く、「ホームセンターの店頭」「インターネットショップ」が各1割
■部屋全体用の照明器具購入時の重視点は「価格が手頃」「デザイン、色」が上位2位。「光源」「メーカー、ブランド」「消費電力」「大きさ、重さ」などが続く
住居形態/住宅購入経験/住宅購入時期/住宅購入意向/最も購入したい住宅形態/住宅リフォーム経験/住宅リフォーム時期/住宅リフォームを依頼した会社/住宅リフォーム意向/どのようなリフォームをしたいか(自由回答設問)
■住宅の購入経験率は半数強。新築一戸建て・注文住宅購入経験者は2割強、新築マンション購入経験者は1割強
■全体の3割強は住宅購入意向があるが、時期未定が大半。住宅購入意向者のうち新築一戸建て・注文住宅購入意向者が4割、新築マンション購入意向者が2割弱
■住宅のリフォーム経験者は4割弱。リフォーム箇所は、「トイレ」「浴室」「キッチン」「外壁」「洗面所」「屋根」「壁、床」などが10%台。依頼先は「地元の工務店」「住宅・建設会社系リフォーム店」など
■リフォームの意向率は4割強。時期未定が3割強を占める
間食の頻度/間食をする時間帯/間食をする場面/間食でよく食べるもの/間食でよく飲むもの/間食を選ぶ際の重視点/間食をとる理由/間食時に気をつけていること(自由回答設問)
■間食をする人は全体の7割強、男性の6割強、女性の9割弱。毎日食べる人は3割強。「昼食から夕方の間」に食べる人が間食をする人の7割弱、「夕食後」が3割強
■間食をする場面は「小腹がすいたとき」や、「くつろぎながら」「テレビを見ながら」「仕事・勉強・家事の合間」「おやつの時間」など、さまざま。女性では「小腹がすいたとき」「おやつの時間」「ストレスを感じているとき」「家族と一緒にいるとき」「疲れているとき」などが多い。
■間食でよく食べているものは「チョコレート」「スナック菓子」「せんべい・あられなどの米菓」「クッキー、ビスケット」「アイスクリーム類」など。よく飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」「お茶、お茶系飲料」が各6割。「紅茶、紅茶飲料」「炭酸飲料」「ジュース・果汁飲料」などが続く
■選定時の重視点は「価格」「おなかがいっぱいになりすぎない」「甘い」に続き、「満腹感・腹持ちのよさ」「分けて食べられる容器・包装」「カロリーが低い」なども多い。若年層では「甘い」「満腹感・腹持ちのよさ」など、高年代層では「おなかがいっぱいになりすぎない」などが多い
自宅でのお酒飲用頻度/自宅でお酒を飲むときおつまみを食べるかどうか/自宅での飲酒時によく食べるおつまみ/自宅でおつまみを食べながら飲むお酒の種類/自宅での飲酒時に市販のおつまみを食べるか/自宅での飲酒時に食べる市販のおつまみ選定時の重視点/自宅での飲酒時に食べるおつまみの種類や食べ方等のこだわり、気にしていること(自由回答設問)
■自宅でお酒を飲む人は7割弱、男性の8割弱、女性の6割強。「ほぼ毎日」が2割弱、週1回以上が半数弱。
■自宅でお酒を飲む人のうち、おつまみを食べる人は8割強、「必ず食べる」が5割。自宅でおつまみを食べながら飲むお酒は「ビール」の他、「発泡酒、新ジャンルビール」「チューハイ、サワー」「ワイン」などが上位。
■自宅でお酒を飲むときに、よく食べるおつまみで多いものは「チーズ」「スナック菓子」「ナッツ類」「枝豆」「刺身、たたき」「揚げ物(から揚げ、フライ、天ぷらなど)」「食肉加工品」「冷奴」など、さまざま。「市販のもの」を食べる人は5割強、「家で調理したもの」は4割強
■自宅での飲酒時に食べる市販のおつまみ選定時の重視点は「味」「価格」に続き、「すぐ食べられる」「容量、サイズ」「分けて食べられる容器・包装」などの、形状や包装に関する項目や、「カロリー」「原材料」「塩分」などの、材料や味等に関する項目が上位
魚肉加工品の嗜好度/1年以内に食べた魚肉加工品/魚肉加工品を食べる頻度/魚肉加工品を食べる場面/魚肉加工品購入時重視点/魚肉加工品の魅力/魚肉加工品の不満/最もよく食べる魚肉加工品、食べ方等(自由回答設問)
■魚肉加工品が好きな人は全体の7割。週1回以上食べる人は4割強。、魚肉加工品を「まったく食べない」は若年層で多い傾向。
■直近1年以内に食べた魚肉加工品は「ちくわ」「かまぼこ」に続き「さつまあげ、つけあげ」「かにかま」「はんぺん」「魚肉ソーセージ」などが多い。
■魚肉加工品購入時の重視点は「味」「価格」の他、「原材料」「賞味期限 ・消費期限」「量・サイズ、販売単位」「生産国」などが続く
■魚肉加工品の魅力は「そのまま食べられる」「味が良い・好き」「良質なたんぱく質がとれる」「価格が安い」「調理が簡単」「低脂肪、低カロリー」などが多い。2011年調査より「価格が安い」「調理が簡単」が減少。不満は「特にない」が6割弱、「食品添加物が気になる」「塩分がきつい」などが上位
慢性的な疲労度/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用銘柄/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用頻度/ドリンク剤・滋養強壮剤の最頻飲用銘柄/ドリンク剤・滋養強壮剤選定時の重視点/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用タイミング/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用シーン/ドリンク剤・滋養強壮剤飲用シーンで、ドリンク剤・滋養強壮剤以外で飲むもの/ドリンク剤・滋養強壮剤の最頻飲用銘柄飲用理由(自由回答設問)
■ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者は4割強。週1回以上飲用者は1割。「リポビタン」「チオビタ」「アリナミン」「エスカップ」などが上位
■ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者の、選定時の重視点は「価格」「効能・効果」「味」が上位3位、「飲みやすい」「成分、添加物」が続く。チオビタ主飲用者、エスカップ主飲用者、新グロモント主飲用者などでは「価格」の比率が他の層より高い
■ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用タイミングは「朝出かける前」「仕事・勉強、家事の合間」「就寝前」などが上位。飲用シーンは「疲れがたまっているとき」がトップで「風邪気味・発熱など体調が悪いとき」「気合を入れたいとき」「栄養補給をしたいとき」などが続く
■ドリンク剤・滋養強壮剤を飲むシーンで、ドリンク剤・滋養強壮剤以外で飲むものは「コーヒー」が最も多く、「野菜ジュース」「お茶系飲料(健康茶以外)」「水、ミネラルウォーター」などが続く。個別の製品では「オロナミンC」「コカ・コーラ」「ウコンの力」などが上位
自宅でのビール類飲用頻度/直近1年間に自宅で飲んだプレミアムビール/直近1年間に自宅で最もよく飲んだプレミアムビール/直近1年間の、自宅でのプレミアムビールの飲用頻度/自宅でプレミアムビールを飲みたい気分/プレミアムビール以外に自宅で飲むお酒/自宅・外食でのプレミアムビール飲用/自宅で最も飲みたいプレミアムビール/プレミアムビールと他のお酒の飲み分け(自由回答設問)
■直近1年間の自宅でのプレミアムビール飲用者は全体の5割弱、そのうち月1日未満飲用者が4割強。アルコール飲用者のうちプレミアムビール飲用者は7割で、「自宅で飲むことの方が多い」が約半数。
■直近1年間の自宅での飲用経験/今後の飲用意向とも、「ザ・プレミアム・モルツ」「ヱビスビール」「アサヒスーパードライ ドライプレミアム」が上位3位
■自宅でプレミアムビールを飲みたいのは「ゆったりとした気分で飲みたい時」「贅沢な気分を味わいたい時」「ビールの味を味わいたい時」の順で多い。女性20代は「頑張った自分へのご褒美をしたい時」が多い
■直近1年以内の自宅でのプレミアムビール飲用者がプレミアムビール以外に飲むお酒は「ビール(プレミアムビール以外)」が最も多く、「ワイン」「新ジャンルビール」「発泡酒」「チューハイ、ハイボール」が続く
梅酒飲用頻度/梅酒購入・飲用場所/梅酒飲用場面/梅酒飲用方法/直近1年以内の市販の梅酒飲用銘柄/梅酒選定時の重視点/梅酒のイメージ/市販の梅酒飲用意向/おすすめの梅酒の飲み方、飲んでみたいもの(自由回答設問)
■梅酒飲用者は6割弱、2006年調査から減少。週1回以上飲む人は1割弱。「ロック(氷を入れて)で飲む」が最も多く、「ソーダで割って飲む」「水で割って飲む」が続く。2006年調査に比べ、ロックとソーダ割りが増加
■梅酒購入・飲用場所は「スーパーで買う」が最も多く、「自分や家族が作る」「飲食店で飲む」が続く。市販の梅酒飲用者の選定時の重視点は「味」「価格」の他、「甘さ」「口あたり」「香り」「容量」などが上位
■梅酒飲用者の飲用場面は「食事中」が最も多く、「リラックスしたい」「食事の後」「寝る前」「食事の前」などが続く。
■梅酒のイメージは「甘い」「飲みやすい」が上位2位。以下「健康によい」「女性的」「香りがよい」「親しみがある」「庶民的」などが続く
缶チューハイ飲用頻度/直近1年間に飲んだ缶チューハイ/直近1年間の最頻飲用缶チューハイ/缶チューハイ飲用シーン/缶チューハイを飲みながらすること/缶チューハイに期待すること/缶チューハイ以外に飲むお酒/缶チューハイと他のお酒の飲み分け(自由回答設問)
■缶チューハイ飲用者は5割弱で、過去調査より減少傾向。週1日以上飲用者は2割弱。年代が低いほど飲用者が多い傾向
■直近1年間飲用銘柄では「キリンチューハイ氷結」「ほろよい」が上位2位。「ほろよい」「KIRIN本搾りチューハイ」などが増加傾向、「カロリ。」などが減少傾向。
■缶チューハイ飲用シーンは「食事中」が最も多く、「自宅でくつろいでいるとき」「入浴後」「食事のあと」「寝る前」などが続く。缶チューハイを飲みながらすることは「食事」「テレビを見る」「おつまみを食べる」が上位3位
■缶チューハイに期待することは「好みのフレーバーである」の他、「価格が安い」「スッキリしている」「飲みやすい」「果汁感を楽しめる」「炭酸を楽しめる」「甘さ控えめ」などが上位
暇な時間を過ごすパターン/平日の空き時間・暇な時間の程度/短い空き時間の暇つぶしにすること/長い空き時間の暇つぶしにすること/空き時間・暇な時間に、携帯電話・スマートフォンを使う頻度/空き時間・暇な時間に携帯電話・スマートフォンですること/空き時間・暇な時間に携帯電話・スマートフォンを利用する時間(1日あたり)/空き時間・暇な時間に携帯電話・スマートフォンを利用する割合/ここ2~3年で、空き時間・暇な時間にしなくなったこと/とっておきの暇つぶし方法(自由回答設問)
■空き時間や暇な時間に「だいたい決まったことをする」が2割、「することはだいたい同じだが、時々違うこともする」が4割、「することはその時々で違う(特に決まったことはしない)」が3割
■短い空き時間の暇つぶしでは「パソコン」が6割、「携帯電話・スマートフォン」「テレビや録画番組」「本や雑誌・マンガなど」「飲み物」が各3~4割。長い空き時間の暇つぶしでは「パソコン」が6割強、「テレビや録画番組」が4割強、「本や雑誌・マンガなど」「寝る」「携帯電話・スマートフォン」「部屋の片づけ、家事など家のこと」「趣味のこと」が各2~3割
■空き時間に携帯電話・スマートフォンを使う人は全体の6割弱。若年層で多く男性10・20代の7~8割、女性10・20代の9割弱。1日1回以上使用者が全体の5割弱、女性10・20代の8割
■携帯電話・スマートフォンでの暇つぶし時に「ウェブサイトやアプリの閲覧・利用:ニュース、天気予報」「メール」利用者が各4~5割。「ゲーム」「Twitter、FacebookなどのSNSやブログの閲覧・投稿」「ウェブサイトやアプリの閲覧・利用:その他の情報」「チャット、メッセンジャー」が各2~3割
イースターの認知/イースターについて知っていること/イースターにあたってしたこと/イースターにあたってしたことのきっかけ・理由/イースターに関して使った費用総額/イースターにあたって購入したもの/イースターに関するものを購入した場所/イースターにあたって何かしたこと・購入したものなど(自由回答設問)
■イースターについて「どんな行事か知っている」は2割強、「名前だけ聞いたことがある」をあわせた認知率は8割弱。認知率は女性の方が高い。認知者のうち「キリスト教でイエス・キリストが復活したことを記念する日」「イースターエッグ」を知っている人が各5割強
■イースター認知者のうち、イースターにあたって何かした人は約8%。「イースターエッグを作る」「遊園地、テーマパークなどのイベントに行く」「イースターの飾り、小物などを購入する」など
■イースターにあたって何かしたきっかけ・理由は「テーマパークなどのイベントを知った」「自分または家族がキリスト教徒だから」「海外で暮らしたことがある」「店頭等でイースター関連商品が目についた」「自分や家族の幼稚園・保育園や学校でイベントをやった」などが各1~2割
■イースターにあたって何かした人のうち「卵」「チョコレートエッグ」購入者が各2割、「イースター限定の味やパッケージのお菓子・デザート」「イベントやテーマパークのチケット」「ケーキ」「うさぎ型のチョコレート」購入者が各1割。購入場所は「スーパー」が最も多く、「テーマパーク」「コンビニエンスストア」「デパート」などが続く
ブログの閲覧頻度/ブログを閲覧する機器・場所/閲覧するブログのジャンル/ブログで紹介された商品・サービスの直近1年以内の購入・利用経験/有料ブログ(課金型ブログ)の直近1年以内の閲覧経験/ブログ開設状況/ブログの更新頻度/開設しているブログのサービス名/ブログがきっかけで商品・サービスの購入・利用に至った経験(自由回答設問)
■ブログ閲覧者は6割弱。毎日閲覧者は2割強。
■閲覧者のうち「自宅でパソコンで」の閲覧は8割強、「自宅でスマートフォンで」「外出先や移動中にスマートフォンで」は各2割強。2013年と比べスマートフォンでの閲覧は増加、パソコンでの閲覧は減少
■ブログ閲覧者のうち、ブログで紹介された商品・サービスを「直近1年以内に購入・利用した」は1割強、有料ブログ閲覧経験者はブログ閲覧者の約5%
■ブログ開設者は1割強、過去調査と比べ減少傾向。経験者は3割弱。ブログ更新者のうち1日1回以上更新者は2割弱。「アメーバブログ」「FC2ブログ」利用者が各2~3割
損害保険の加入状況/加入損害保険の種類/火災保険を契約している保険会社/火災保険を契約している保険会社の満足度/地震保険を契約している保険会社/地震保険を契約している保険会社の満足度/加入したい損害保険/火災保険加入/継続したい保険会社/地震保険加入/継続したい保険会社/〔(全員)火災保険、地震保険の不満
■損害保険加入者は7割弱。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」「火災保険・家財への補償(家財保険)」などが上位。
■火災保険加入者は全体の5割弱。「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」「三井住友海上火災保険」「全労済」「あいおいニッセイ同和損保」などが上位
■地震保険加入者は全体の2割強。「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン」「三井住友海上火災保険」「全労済」「あいおいニッセイ同和損保」などが各1~2割
■加入意向が高いのは「地震保険」で2割弱。続いて「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」「火災保険・家財への補償」などが各1割強
外貨預金の利用経験/外貨預金をしている金融機関/外貨預金の利用方法/外貨預金利用のきっかけの情報源/外貨預金の金額/外貨預金の利用意向/預金・運用する通貨として興味があるもの/外貨預金利用意向あり・なしの理由(自由回答設問)
■外貨預金現在利用者は10.9%、利用経験者は19.8%。外貨預金利用意向は13.7%で過去調査より減少傾向、「わからない」が2011年より増加
■外貨預金をしている金融機関は「シティバンク」「三菱東京UFJ銀行」「証券会社」「ソニー銀行」「住信SBIネット銀行」「新生銀行」などが各1割
■外貨預金利用のきっかけの情報源は「金融機関のWebサイト」が最も多く、「金融機関の担当者のアドバイス」「家族や友人・知人」などが続く。地方銀行、証券会社での外貨預金利用者は「金融機関担当者のアドバイス」が最も多い
■預金・運用する通貨で興味があるものは「米ドル(USD)」が最も多い。過去調査に比べ「米ドル(USD)」「ユーロ(EUR)」などは減少傾向