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3892 件(1951〜1980件表示)
  • スマートフォン(第7回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    所有スマートフォンの機種/スマートフォンの新規購入・機種変更/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン選定時に最も重視する点/所有スマートフォンの選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は46.4%で2013年2月調査時より約11ポイント増。男性10・20代は7割弱、女性10・20代は8割。「持っていた携帯電話と同じ携帯電話会社のスマートフォンに機種変更」はスマートフォン所有者の6割強で、NTTドコモ所有者で多い。「前の携帯電話を解約し違う携帯電話会社のスマートフォンに買い替え」は15.2%でiPhone所有者で多い
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」「携帯電話のメールアドレスでのメールの送受信」「カメラ」「時計、アラーム」「スマートフォン用のWebサイト閲覧」などが7~8割で上位。過去調査に比べ「カメラ」「時計、アラーム」「チャット」などは増加傾向、「携帯電話のメールアドレスでのメールの送受信」や、パソコン用のWebサイト閲覧/データの利用・共有などは減少傾向。
    ■ スマートフォンの利用意向は全体の半数弱。10・20代では各7~8割であるが、50代以上では4割弱にとどまる。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割強。iPhone所有者では満足度や今後の利用意向が高い
    ■スマートフォン利用意向者の重視点を聞いたところ、「バッテリーの持ち時間」「本体価格」が上位2位。以下「通信料金」「通信速度が速い」「多機能である」「デザイン・色がよい」などが続く

  • 携帯電話会社のイメージ(第13回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が4~5割で1位。「NTT ドコモ」「au」の順。所有キャリアに関わらず、「SoftBank」を選ぶ人が最も多い
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割で1位、「au」「SoftBank」の順。主利用携帯電話会社を最も信頼できると回答した人の比率は、NTTドコモ8割強、au6割弱、SoftBank5割弱
    ■『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各3割弱で大きな差はみられない
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTT ドコモ」が4割弱、「au」が3割弱、「SoftBank」が2割強。男性10・20代は「au」が最も多い。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各8割弱、SoftBank利用者で7割強、ウィルコム利用者で6割弱、イー・モバイル利用者で4割

  • 証券会社の利用(第4回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    証券会社との取引経験/直近3年以内に取引した証券会社/直近での主利用証券会社/主利用証券会社の満足度/直近3年以内に証券会社で取引・購入した金融商品/取引する証券会社選定時の重視点/今後取引したい証券会社/NISA口座の開設状況/直近での主利用証券会社と取引している理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■証券会社との取引経験は4割弱。「1ヶ月以内に取引したことがある」は1割強。取引経験者は男性や高年代層で多い。直近3年以内に証券会社で取引、購入した商品は「国内株式」がトップ、「株式投資信託」が2番目に多い。「FX」は20代男性や、GMOクリック証券主利用者などで多くみられる
    ■直近3年以内の取引経験、今後の取引意向(未経験者含む)のいずれも1位「SBI証券」、2位「野村證券」、3位「楽天証券」。主利用者の「満足」の比率が高いのは、GMOクリック証券、松井証券、SBI証券など
    ■取引する証券会社選定時の重視点は全体では「会社の信頼度、経営の安定性」「手数料が安い」が上位2位。以下「知名度が高い」「セキュリティーが信頼できる」「取引が確実」と続く。「手数料が安い」は、男性30・40代や、直近3年以内取引経験者で、重視する人が最も多い
    ■NISA口座の開設者は1割強、取引開始者は約6%。口座開設者の比率は男性や高年代層で高く、証券会社との1ヶ月以内取引経験者では6割近くを占める。「口座の開設の具体的な予定はないが興味はある」は2割強、「口座の開設の予定はないし興味もない」が6割弱。

  • 損害保険会社のイメージ(第8回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    知っている損害保険会社/損害保険加入状況/加入している損害保険会社/信頼性・安心感がある損害保険会社/商品開発力・企画力がある損害保険会社/独自性がある損害保険会社/提供しているサービスの品質が高い損害保険会社/契約したい損害保険会社/契約したい損害保険会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■損保会社の認知率は上位3社で70%以上。過去調査より減少傾向だが、「セゾン自動車火災保険」はやや増加傾向。加入損保は「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」などが上位。契約したい損保は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」「全労済」「損保ジャパン」の順で多い
    ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」がトップで、「全労済」「三井住友海上火災保険」「JA共済」「損保ジャパン」「ソニー損保」などが続く
    ■『商品開発力や企画力』『独自性がある』の上位は「ソニー損保」「アメリカンホームダイレクト」「アクサダイレクト」などが各1割前後。「いずれもない」が6割弱で過去調査より増加傾向
    ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」がトップ、「ソニー損保」「損保ジャパン」「三井住友海上火災保険」などが続く。「いずれもない」が6割弱にのぼる

  • コンビニエンスストアの利用(第3回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    コンビニエンスストア利用頻度/よく利用するコンビニエンスストア/最頻利用コンビニエンスストア/最頻利用コンビニエンスストアの満足度/コンビニエンスストア利用時の重視点/コンビニエンスストアで買う・利用することが多い商品・サービス/コンビニエンスストアを利用するシーン/コンビニエンスストアで魅力的に感じる商品・サービス・対応等(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニエンスストア週1回以上利用者は6割弱。よく利用するコンビニエンスストアは、全体では「セブンイレブン」が1位、「ローソン」「ファミリーマート」が続く(地域により異なる)。最頻利用者の「満足」の比率が高いのは、セイコーマート、セブンイレブン、ミニストップなど
    ■コンビニエンスストア利用時の重視点は「アクセスのよさ」に続き、「品揃えが豊富」「弁当・パン・総菜など食品類の品揃え」などが上位に。セイコーマート主利用者では「価格」、ローソン主利用者、ファミリーマート主利用者などでは「ポイントやキャンペーンなどのお得なサービス」重視者が多い
    ■コンビニエンスストア利用シーンは「食品を買うとき」「お菓子、デザート類を買うとき」「サービスを利用するとき」が上位3位。「飲料(お酒以外)を買うとき」「買い忘れたとき、急に必要になったとき」「トイレを借りたいとき」などが続く。
    ■買う・利用することが多いのは「お弁当・おにぎり」「パン類」の他、「飲料(お酒以外)」「お菓子類」などの食品類が上位で、「ATM」「チルドデザート」「公共料金などの支払い」などが続く忠

  • カー用品(第2回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    自動車所有状況/直近3年間に購入したカー用品/カー用品購入場所/カー用品店に行く頻度/直近1年間に利用したカー用品店/直近1年間に最もよく利用したカー用品店/直近1年間の最頻利用カー用品店の満足度/カー用品店利用時の重視点/カー用品店に対する要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カー用品購入者は全体の6割弱、直近3年間の購入者は5割弱。買うものは「タイヤ」「芳香剤・消臭剤」「洗車用品」「オイル」などさまざま
    ■カー用品を「カー用品店の店頭」で買う人が、カー用品購入者の6割強、「ホームセンター」が3割強。以下、「ディーラー」「インターネット通販」の順で続く
    ■カー用品店に行ったことがある人は全体の7割強、車所有世帯の9割弱。利用頻度は年に1回以下が3割。直近1年間の利用店舗は「オートバックス」「イエローハット」が上位2位。主利用者の「満足」の比率が高いのは、スーパーオートバックス、オートウェーブ、ジェームスなど
    ■カー用品店利用者の重視点は、「品揃えが豊富」「立地がよい、便利な場所にある」が上位2位。以下、「駐車場が充実」「商品・サービスの価格が手頃」「商品が探しやすい」「店員の対応」「商品の品質」などが各2割で続きます。

  • 自動食器洗い機(第5回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    所有している自動食器洗い機のタイプ/自動食器洗い機利用頻度/所有自動食器洗い機のメーカー/主利用自動食器洗い機のメーカーの満足度/自動食器洗い機購入時期/自動食器洗い機選定時の参考情報源/自動食器洗い機の利用意向/自動食器洗い機購入時の重視点/主利用自動食器洗い機のメーカーの満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自動食器洗い機所有率は3割弱。西日本での所有率が高い。据え置き型が1割弱、ビルトイン型が2割弱。
    ■自動食器洗い機所有者のうち、1日1回以上利用者が6割弱。所有メーカーは「パナソニック」が最も多い。
    ■自動食器洗い機選定時の参考情報源は「住宅メーカー、住宅設備メーカー、リフォーム店など」が最も多く、「店頭の情報(POPなど)」「店員の説明」「パンフレット、カタログ」などが続く
    ■自動食器洗い機の利用意向は全体の4割強。据え置き型所有者の8割強、ビルトイン型所有者の7割強、自動食器洗い機非所有者の3割弱。利用意向者の重視点は「価格」「洗浄力」「大きさ」「維持費」「メーカー・ブランド」「省エネ・節水」などが多い。

  • 収納(第2回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    住まいの間取り/家にある備え付けの収納/備え付けの収納に対する満足度/自宅の収納に関する不満/収納場所がなくて困っているもの/収納に関する参考情報源/収納について工夫していることや対策/収納について工夫していることや対策の具体的な内容(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家にある備え付けの収納は「押入れ」「玄関の収納」「キッチンの収納」「洗面台の収納」などが各7~8割で上位。持ち家(一戸建)居住者では「床下の収納」「階段の下の収納」など、持ち家(集合住宅)居住者では「洗面台の収納」「クローゼット」「トイレの収納」「風呂場・脱衣場の収納」などの比率が高い
    ■備え付けの収納がある人のうち、収納に満足している人、不満な人はそれぞれ4割弱。収納に関する不満は「収納スペースが少ない」が第1位で、「収納スペースの幅や奥行きがない」「湿気がある」「風通しが悪い」「収納スペースの形状が悪い」などが続く
    ■収納場所がなくて困っているものは「衣服」が第1位。「かばん類」「靴」「寝具」「食品のストック」「本、雑誌、新聞」などが続く。男性は「衣服」に続き、「本、雑誌、新聞」が多い
    ■収納について工夫していることや対策は「収納用品を買って整理する」「収納できないものは捨てる、売る、譲るなどする」「いまある収納スペースに入る量以上は、物を増やさない」が各2~3割。いずれも女性が多い

  • 住宅メーカーのホームページ(第5回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    住宅購入経験/住宅購入意向/住宅メーカーのホームページ閲覧経験/直近1年間に見たことがある住宅メーカーのホームページ/住宅メーカーのホームページで利用したことがある情報・サービス/住宅メーカーのホームページで充実してほしい情報・サービス/最も充実していると思う住宅メーカーのホームページ/住宅メーカーのホームページを閲覧したいツール/住宅メーカーのホームページの閲覧目的(自由回答設問)

    結果概要:

    ■住宅メーカーのホームページ閲覧経験者は3割弱で過去調査より減少傾向。新築一戸建て・注文住宅購入経験者のうち、5割強は住宅メーカーのホームページ閲覧経験者。
    ■直近1年間に見た住宅メーカーのホームページは「積水ハウス」「住友林業」「ミサワホーム」「積水化学工業」「大和ハウス工業」などが上位。最も充実していると思う住宅メーカーのホームページは「積水ハウス」が1位
    ■住宅メーカーのホームページで利用した情報・サービスは「商品の紹介」「建築事例」「展示場、モデルルームなどの検索」「外観や間取りのシミュレーション」などが上位。充実してほしい情報・サービスでは、「アフターサービスに関する情報」「見積依頼や資金相談サービス」などが、利用している情報・サービスよりも上位に位置している
    ■住宅メーカーのホームページを閲覧したいツールは「パソコン」が8割弱、「スマートフォン」が1割弱。若年層では「スマートフォン」が多い

  • 味の好み(第2回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    味覚の敏感度/好きな味/苦手な味/ここ2~3年で食べるようになった味/ここ2~3年で食べなくなった味/好きな味のベース/味つけや食べ物などの好み・嗜好の変化があったきっかけ/味つけや食べ物などの好み・嗜好の変化があったきっかけ/好きな味・味付け・食感(自由回答設問)

    結果概要:

    ■味覚に対して敏感であるという人は半数弱。好きな味のベースの1位は「しょうゆ」「昆布だし」「かつおだし」「塩こしょう」が各4~5割で上位、その他「チーズ」「みそ」「カレー」「ぽん酢」「塩」なども多い
    ■好きな味の上位は「甘い」「薄い・あっさり」「スパイシー」「さっぱり」「クリーミィ」。苦手な味のトップは「苦い」で「辛い」「塩辛い・しょっぱい」「すっぱい」「濃い・こってり」が続く
    ■ここ2~3年で『食べるようになった』『食べなくなった』味がある人は各3~4割。食べるようになった味の上位は「スパイシー」「薄い・あっさり」「辛い」「すっぱいなど。食べなくなった味は「濃い・こってり」「塩辛い・しょっぱい」「辛い」などが続く
    ■過去5年間での味つけなどの好みの変化があった人は2割強。変化のきっかけは加齢や生活パターン、身体状況の変化など

  • パン(第3回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    パンの食用頻度/パンを食べる場面/パンに塗るもの/パンと一緒に飲むもの/好きな惣菜パン・菓子パン/ここ1年間で購入した食パンの銘柄/食パン購入時の重視点/食パンに関するこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■1日1回以上パンを食べる人は3割。パンを食べる人のうち「朝食」に食べる人が8割と最も多く、「昼食」「おやつ・間食」が各4割
    ■好きな惣菜パン・菓子パンは「サンドイッチ」が最も多く、「カレーパン」「ウインナーパン、ウインナーロール」「フレンチトースト」「アップルパイ」「ドーナツ」などが続く。若年層で多いのは「ドーナツ」「メロンパン」など
    ■パンを食べる人のうち「マーガリン」「ジャム」を塗る人が各5割弱でトップ2、「バター」「チーズ」が各4割弱、「食肉加工品」「卵」が続く。パンと一緒に飲むものは「コーヒー、コーヒー飲料」が7割強で最も多く、「牛乳」「紅茶、紅茶飲料」「日本茶・中国茶、ブレンド茶など」「野菜ジュース」が続く
    ■食パン購入時の重視点は、「価格」「味」「厚さ」が各5~6割で上位3位、「賞味期限・消費期限」「容量」「食感、歯ごたえ」「食べ慣れている」などが続く

  • カップスープの利用(第5回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    カップスープを食べる頻度/カップスープを食べるシーン/カップスープと一緒に食べる・飲むもの/3ヶ月以内に食べたカップスープの銘柄/3ヶ月以内に最もよく食べたカップスープの銘柄/カップスープ選定時の重視点/好きなカップスープの味/カップスープ利用意向/カップスープを食べる場面やタイミング(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カップスープを食べる人は全体の6割弱、2011年調査より減少傾向。週1回以上利用者は1割強。おどろき野菜主利用者、おどろき野菜具だくさんスープ主利用者で他の層より利用頻度が高い。今後のカップスープ利用意向は半数強。利用者、利用意向者とも女性若年層で多い。
    ■カップスープを食べるシーンは「昼食のメニューの1つとして」が最も多く、「小腹が空いたときに」「温かいものが食べたいとき」「朝食のメニューの1つとして」などが続く。カップスープと一緒に食べる・飲むものは「パン類」「ごはん(お米)」「おにぎり」が上位3位
    ■カップスープ選定時の重視点は「味」「価格」に続き、「具だくさんである」「いろいろな種類の具材が入っている」「カロリー」「一緒に食べる食品との相性」「容量、サイズ」などが上位
    ■好きなカップスープの味は「コーンスープ(洋風)」「たまごスープ」「わかめスープ」「ポタージュ」「チャウダー、クラムチャウダー」などが上位に

  • 日本酒(第4回)

    調査時期:
    2014年02月
    設問項目:

    日本酒飲用頻度/日本酒を飲む場所/日本酒を飲みたいシーン/よく購入する日本酒の容器の種類・容量/自宅で飲む日本酒選定時の重視点/日本酒のイメージ/日本酒をあまり飲まない理由/日本酒の飲み方の希望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■日本酒を飲む人は5割弱。過去調査より減少傾向。日本酒飲用者のうち自宅で飲む人は6割強。日本酒をあまり飲まない理由は「味が好きではない」「悪酔いする、気分が悪くなりやすい」「酔いやすい」「アルコール度数が高い」「二日酔いになりやすい、翌日に残る」などが上位
    ■日本酒を飲みたいシーンは「休日の夜」「休日の前日」「特別な食事のとき」が上位3位。「旅行先で」「食事を楽しみたいとき」「友人知人などが集まったとき」なども多い
    ■自宅で飲む日本酒選定時の重視点は「味」に続き、「甘口・辛口」「価格」「飲みやすさ」が上位。女性では価格よりも「甘口・辛口」「飲みやすさ」などを重視する人の方が多い
    ■日本酒のイメージは「伝統的」が最も多く、「大人向け」「悪酔いする」「香りがよい」「男性向け」などが続く。日本酒を週1回以上飲む人では「香りがよい」「飲みやすい」「一人で楽しむ」「親しみやすい」「飲みごたえがある」「家で飲む」などが多い

  • スケジュール管理(第2回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    使用しているスケジュール管理ツール/プライベートでの主利用スケジュール管理ツール/デジタル端末での、スケジュール管理方法/プライベートのスケジュール管理ツール選定時の重視点/プライベートのスケジュールを、手帳・スケジュール帳で管理している理由/今後、個人のスケジュール管理ツール利用意向/仕事の予定・スケジュール管理をしているツール/プライベートのスケジュール管理の使い分け(自由回答設問)

    結果概要:

    ■プライベートの予定を管理している人は8割強。現在利用・意向とも「手帳・スケジュール帳」が最も多く、「カレンダー」「スマートフォン」「パソコン」「携帯電話」が続く。「カレンダー」は女性高年代層、「スマートフォン」は男性30代以下、女性10・20代で多い
    ■デジタル端末でのスケジュール管理者は全体の4割強。そのうち、「パソコンや携帯電話に付属のカレンダー機能」が最も多く、「Webカレンダー」「スケジュール管理アプリ」などが上位。「パソコンや携帯電話に付属のカレンダー機能」は女性、「Webカレンダー」は男性が多く、それぞれ約9ポイント、約11ポイントの差
    ■デジタル端末でのスケジュール管理ツール選定時の重視点は「見やすさ」「操作性」「無料」が上位3位
    ■プライベートのスケジュールを、手帳・スケジュール帳で管理している人は全体の5割弱。理由は「すぐ記入できる」「一覧で見られる」「見たいときにすぐ見られる」など

  • くらしと節約(第7回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    2013年の生活満足度/昨年1年間の節約度/経費を節約した項目/経費を節約した理由/今年節約を心がけようと思っている項目/今年はできればお金をかけたい項目/幸福感/直近2~3ヶ月の消費意識/昨年節約したこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■2013年の生活に満足したという人は全体の6割弱で2013年調査より微増。自分が幸せだと思う人は全体の6割弱。男性20代で、他の年代より少ない。
    ■昨年経費を節約した人は6割弱で、2012年調査、2013年調査より減少傾向。節約の理由上位2位は「収入が少ない」「将来の生活に備えて」。「不況、景気後退」は2013年調査から約7ポイント減少。
    ■経費を節約した項目の上位は「食料品」「外食」「衣料品」「公共料金」など。今後節約を心がけたい項目も、「食料品」「外食」「公共料金」「菓子・デザート類」などが上位。いずれも、「公共料金」が2012年調査時をピークに減少傾向
    ■直近2~3ヶ月の消費意識は「節約はしつつ、ちょっとした贅沢も楽しむ」「必要なもの以外はなるべく買わないよう、我慢する」が各4割。省エネに関する項目は、2012年、2013年調査時より減少傾向。「節約はしつつ、ちょっとした贅沢も楽しむ」は女性で多い。

  • クリスマス・お正月の過ごし方(第10回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    お正月の過ごし方/お正月関連の準備や行ったもの/お正月関連の費用/クリスマスの過ごし方/クリスマス関連の費用総額/クリスマスパーティの実施状況/クリスマスに対する準備・工夫度合い/年末年始の定番の過ごし方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■お正月は「家で過ごす」が8割弱、「初詣に行く」が4割弱。お正月関連の準備や行ったものは「年賀状」「年越しそば」が上位
    ■お正月関連で使った費用が1万円未満の人は半数弱、クリスマス関連で使った費用が1万円未満の人は7割弱。2013年調査から大きな変化はみられない
    ■クリスマスを楽しむ準備・工夫をする人は全体の約4分の1。「普段とあまり変わらず過ごす」が4割強を占める。女性10・20代では積極的に楽しむ工夫をする人が特に多い。クリスマスにちなんで行ったことは「クリスマスケーキを買う」がトップ、「クリスマスプレゼントを贈る」が続く。女性は、クリスマスにちなんで行ったことがある人が7割強。
    ■昨年クリスマスパーティーをした人は4割で、女性の方が多く、女性30代以下では6~7割にのぼる。「家族や親戚とのパーティー」が上位。女性10代は「女性の友人とのパーティー」も多い

  • 写真の活用方法・楽しみ方(第1回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    直近1年間の写真撮影頻度/直近1年間に写真撮影時に利用した機器/直近1年間の写真撮影枚数/直近1年間に撮影した写真の保存・活用方法/直近1年間に撮影した写真の印刷・現像割合/直近1年間に利用した写真に関する商品・サービス/デジタルフォトフレーム入手方法/利用したい写真関連サービス/撮影した写真の楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に写真を撮った人は9割弱で、女性若年層で多い傾向。撮影頻度は「月に2~3回」「2~3ヶ月に1回」が各2割弱。直近1年間に撮影した写真を印刷・現像した人は5割強
    ■直近1年間に写真撮影時に利用した機器は「コンパクトデジタルカメラ」が最も多く、「スマートフォン」「携帯電話」が続く。スマートフォンは10・20代で最も多い
    ■直近1年間に撮影した写真の保存・活用方法は「撮ったまま」「パソコン内のハードディスクに保存」が多い。「自宅のプリンターで印刷する」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINEなどにアップロード」「メールに添付して送る」が続く。「撮ったまま」は女性や若年層、「パソコン内のハードディスクに保存」は男性や高年代層で多い。
    ■写真サービスのうち「フォトブック」「無料のオンライン写真共有サービス、Webアルバムなどにアップロード」「デジタルフォトフレーム」の利用意向が1割強。直近1年間の利用経験はいずれも1割以下

  • 音楽(第3回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    音楽を聴く頻度/音源の入手方法/音楽に関する情報源/音楽を聴いたり保存するために利用している機器・付属品/持ち歩きできる機器で音楽を聴く場合の音源/ハイレゾの認知/ハイレゾ音源を聴く際に利用したい機器/ここ2~3年での音楽を聴く機会の増減/2~3年前と比べた、音楽を聴くことに関する変化(自由回答設問)

    結果概要:

    ■音楽を「毎日」聴く人は全体の2割強、10代では6割。2009年調査よりも「音楽は聴かない」が多い。ここ2~3年で音楽を聴く機会が減った人は3割強、「変わらない」が5割強
    ■音源入手方法は「新品のCDを買う」「CDレンタル」「動画共有サイト」が上位。20代では「新品のCDを買う」よりも「CDレンタル」「動画共有サイト」の方が多い。
    ■ハイレゾ認知率は17.6%。ハイレゾ音源を聴きたい機器は「ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー」「パソコンやタブレット端末」などが多い
    ■音楽を聴いたり保存するために利用している機器・付属品は「パソコン」が最も多く、「カーナビ、カーオーディオ」「CD・MDプレーヤー」「デジタルポータブルオーディオプレーヤー」などが続く。携帯音楽プレーヤー、携帯電話・スマートフォンで音楽を聴く場合の音源は、購入したCDやレンタルCDから取り込んだものが多く、「動画共有サイト」「パソコン・タブレット端末で有料ダウンロードしたもの」などが続く

  • かばん(第1回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    かばんの所有個数/使用しているかばんの個数/所有しているかばんのタイプ/かばんの使い分け/かばん購入場所/かばんの購入価格帯/かばん購入時の重視点/かばんの購入タイミング/かばん選定時のこだわりポイント(自由回答設問)

    結果概要:

    ■かばんの所有個数は「1~2個」「3~5個」「6~10個」が各2~3割。所有しているかばんのタイプは「ショルダーバッグ」が最も多く、「トートバッグ」「リュックサック、バックパック」「エコバッグ」「ハンドバッグ」などが続く。
    ■かばんの使い分けは「用途や天気等によってかばんを変える」が5割弱、「服装や気分によってかばんを変える」「だいたい、同じかばんを使う」が各4割弱。
    ■かばんの購入場所は「ショッピングセンター・モール、アウトレットモール」「百貨店・デパート」が上位2位。購入価格帯は「3000~5000円未満」「5000~10000円未満」がボリュームゾーン
    ■かばん購入時の重視点は「デザイン・色」の他、「価格」「大きさ」「容量、収納力」「素材」が各5割強で上位。かばんの購入タイミングは「使っていたかばんが壊れた、古くなってきた」が最も多く、「気に入った商品を見つけた」「用途にあわせて必要になった」「気分転換」「使っていたかばんに飽きた」の順で続く

  • オンラインショッピングの決済(第2回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    直近1年間のオンラインショッピング利用回数/直近1年間のオンラインショッピングでの平均利用金額/直近1年間のオンラインショッピングでの支払い方法/直近1年間のオンラインショッピングでの最も多い支払い方法/オンラインショッピング支払方法決定時の重視点/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分け/希望の支払い方法が選べなかった経験と対処方法/今後利用したいオンラインショッピング支払方法/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分けの理由、使い分けていない場合の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のオンラインショッピング利用者では「クレジットカード」が8割強で最も多く、「コンビニ決済」「インターネットバンキング」「代金引換」が各2割で続く。今後の利用意向も「クレジットカード」が最も多く、「電子マネー」が現在利用よりも順位をあげている。
    ■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結する」が最も多く、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」「割引率、ポイントなどの特典」の順で多い。支払方法により重視点は異なる。
    ■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」人は直近1年間のオンラインショッピング利用者の1割強、「だいたいいつも決まった支払い方法を選ぶ」は8割強。支払方法でインターネットバンキング主利用者、ATM・窓口での銀行振込・郵便振替主利用者、電子マネー主利用者では「複数の支払い方法を使い分ける」が他の層より多い
    ■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったとき「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入した」は3割強、「希望とは異なる支払い方法で購入した」「商品の購入自体をやめた」は各2割。コンビニ決済主利用者、代金引換主利用者、ATM・窓口での銀行振込・郵便振替主利用者で、「商品の購入自体をやめた」が他の層より多い

  • インターネットバンキングの利用(第15回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキング利用機器の意向/インターネットバンキングに対する不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング利用経験率は71.6%。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などの利用が多い
    ■現在利用は「楽天銀行」がトップ、「ゆうちょ銀行」「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」の順で続く。主利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、住信SBIネット銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、ゆうちょ銀行主利用者で各4割
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が1位。以下「24時間リアルタイムで利用が可能」「信頼できる」「銀行に取引口座がある」が続く
    ■インターネットバンキング利用意向は71.2%。現在利用者の9割強、未経験者の2割弱。「積極的に利用したい」は2009年以降減少傾向。利用意向者のうち2割強はスマートフォンからの利用を希望。スマートフォン、タブレット端末での利用意向者は過去調査と比べ増加傾向

  • ホームセンター(第2回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    ホームセンター利用頻度/直近1年間に利用したホームセンター/直近1年間の最頻利用ホームセンター/直近1年間の最頻利用ホームセンターの満足度/ホームセンター利用時の重視点/直近1年間に自宅用に購入・利用した商品・サービス/直近1年間に仕事用に購入・利用した商品・サービス/ホームセンターについての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ホームセンターの月1回以上利用者は全体の5割弱。「月に1回」「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。カインズホーム主利用者、サンデー主利用者などは、他の層より利用頻度が高い人が多い
    ■直近1年以内の利用経験は「コーナン」「カインズホーム」「ケーヨーデイツー(D2)」「東急ハンズ」の順で多い。地域により1位の項目が異なる
    ■ホームセンター利用時の重視点は「品揃えが豊富」「価格が手頃」の他、「立地がよい、便利な場所にある」「駐車場がある」「商品が探しやすい」「商品の品質がよい」の順で続く。東急ハンズ主利用者、ジョイフル本田主利用者、ホームセンタームサシ主利用者などでは「品揃えが豊富」「他では手に入りにくい商品を扱っている」などの比率が高い
    ■直近1年間にホームセンターで自宅用に購入した商品上位は「掃除用品」「キッチン用品」「花・植物、園芸・ガーデニング用品」「文具・事務用品」「家具、インテリア、収納用品」など。直近1年間に仕事用での商品購入者は、ホームセンター利用者の2割強。購入商品の上位は「文具・事務用品」「金物」「掃除用品」「工具・電動工具」「接着・補修用品」「キッチン用品」など

  • コンビニコーヒー(第1回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    普段利用するコンビニエンスストア/直近1年間のコンビニコーヒー利用頻度/直近1年間にコンビニコーヒーを購入したコンビニエンスストア/直近1年間にコンビニコーヒーを最もよく購入したコンビニエンスストア/コンビニコーヒー購入理由/コンビニコーヒー購入時の重視点/コンビニコーヒーを購入し始めてから利用・購入が減ったもの/コンビニコーヒーを購入し始めてからのコンビニエンスストア利用頻度の変化/コンビニコーヒー利用意向/コンビニコーヒー利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニエンスストア利用者のうち、コンビニコーヒー購入経験者は5割弱、直近1年以内購入者は4割強。週1回以上購入者は2割弱。直近1年以内コンビニコーヒー購入者のうち「セブンイレブン」での購入者が最も多く、「ローソン」「ファミリーマート」が続く。東北、北陸、四国では「ローソン」、四国、九州では「ファミリーマート」、東北、北陸、中部では「サークルKサンクス」が多い
    ■コンビニコーヒー購入理由は「価格が安い」「値段の割においしい」「缶コーヒーやペットボトル入りコーヒー等よりおいしい」が上位。「味が本格的」「できたてが飲める」なども多い。購入時の重視点は「味」「価格」「香り」が上位3位。以下「容量、サイズ」「本格的」「コクがある」などが続く
    ■直近1年以内のコンビニコーヒー購入者のうち、コンビニコーヒーを購入し始めてから利用・購入が減ったものがある人は約半数で、最も多いのは「缶コーヒー」。また、コンビニエンスストアの利用頻度が増えた人は3割弱、変わらない人は7割弱
    ■コンビニコーヒー利用意向者は全体の4割強。女性や、30・40代でやや多い。コンビニコーヒー月1回以上購入者の利用意向は8~9割、非購入者の利用意向は2割弱。

  • ヘアケア(第3回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    ヘアカラー、パーマなどの実施状況/髪や頭皮についての悩みの有無/髪や頭皮についての悩みの内容/髪のために気をつけていること/髪のために使っているヘアケア用品/ヘアケア用品にかける1ヶ月あたりの平均金額/ヘアケア関連の情報入手経路/髪の毛・ヘアケアに関する悩み、対処方法(自由回答設問)

    結果概要:

    ■髪・頭髪について悩みや気にしていることがある人は全体の7割弱。「悩みがある」は女性5割、男性3割弱。悩みの内容は「白髪が多い」「ボリュームが少ない」「抜け毛が多い」「くせ毛である」「髪が細い」「パサついている」など、多様
    ■髪のために気をつけていることがある人は全体の6割、男性5割弱、女性7割強。「毎日髪の毛を洗う」「髪が濡れたまま寝ない」「髪の洗い方に気をつけている」などが上位。「毎日髪の毛を洗う」は若年層で多い。「髪が濡れたまま寝ない」「ドライヤーのかけすぎに気をつけている」「髪の洗い方に気をつけている」は女性が男性を大きく上回る。
    ■髪のために使っているヘアケア用品がある人は全体の7割強、男性5割強、女性9割弱。「ヘアケア用のシャンプー・リンス」利用者は女性7割弱、男性3割強で最も多い。その他「洗い流すタイプのトリートメント・ヘアパック」「マイナスイオンドライヤー」「洗い流さないタイプのトリートメント」などが続く
    ■ヘアケア関連の情報入手者は全体の6割、男性5割、女性8割。収集経路は「テレビ番組・CM」が最も多く、「店頭の情報(POPなど)」「商品パッケージの説明」「家族や友人の意見」「雑誌記事・広告」などが続く。

  • ゲームの利用(第5回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    ゲーム機・ゲーム対応機器の所有状況/ゲーム機・ゲーム対応機器で遊ぶ頻度/ゲームをする機器/ゲームをする場所/スマートフォンのゲームアプリ利用経験/スマートフォンでの、1ヶ月あたりのゲーム利用本数/スマートフォンでの、1ヶ月あたりの課金ゲーム利用本数/スマートフォンでの、1ヶ月あたりの課金ゲームの平均利用金額/スマートフォンのお勧めゲーム(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ゲーム対応機器所有者(全体の9割弱)のうち、自分でゲームをする人は6割強で、若年層ほど多い。10代では「ほぼ毎日」ゲームをする人が4割。「自分の家」でする人はゲームをする人の9割強。「電車・バス・自動車などの中」は2割。
    ■ゲームをする機器は「パソコン」「スマートフォン」が上位2位、「Wii」「ニンテンドー3DS」などが続く。2012年調査と比べ「スマートフォン」「ニンテンドー3DS」は増加、「Wii」「ニンテンドーDS、ニンテンドーDS Lite」「プレイステーション2」などは減少。
    ■スマートフォンのゲームアプリ利用経験は全体の3割弱、10代の7割、スマートフォン所有者の6割強。2012年調査より大きく増加
    ■スマートフォンのゲーム利用者の、月あたりゲーム利用本数は「1本」「2~3本」がボリュームゾーン。課金ゲーム利用者は2割弱。月あたり平均支払額は「100円~300円未満」「300円~500円未満」がボリュームゾーン

  • 住宅メーカーのイメージ(第10回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    戸建て住宅の購入経験/住宅メーカーの認知/信頼性・安心感があると思う住宅メーカー/品質・技術が優れていると思う住宅メーカー/独自性があると思う住宅メーカー/革新的・先進的であると思う住宅メーカー/親近感があると思う住宅メーカー/省エネ・エコ住宅というイメージがあると思う住宅メーカー/スマートハウスの購入検討意向理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』と思う住宅メーカーは「積水ハウス」がトップ。「住友林業」「積水化学工業」「大和ハウス工業」「旭化成ホームズ」「ミサワホーム」「パナホーム」なども上位
    ■『独自性がある』は「スウェーデンハウス」「旭化成ホームズ」「住友林業」「積水ハウス」「タマホーム」「積水化学工業」など、『革新的・先進的』は「積水ハウス」「旭化成ホームズ」「積水化学工業」「パナホーム」などが上位。いずれも1割以下にとどまる
    ■『親近感があると思う』住宅メーカーは「積水ハウス」がトップ、「タマホーム」「積水化学工業」「大和ハウス工業」「ミサワホーム」「住友林業」などが続く
    ■『省エネ・エコ住宅というイメージがある』と思う住宅メーカーは「パナホーム」「積水ハウス」が上位2位、「積水化学工業」「旭化成ホームズ」が続く。「特にない」が6割強にのぼる。

  • なべ料理(第5回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    冬場に自宅でなべ料理を食べる頻度/自宅でよく食べるなべ料理/直近1年以内に利用した市販の鍋つゆのタイプ/直近1年以内に最もよく利用した市販の鍋つゆのタイプ/市販の鍋つゆの味で気に入っているもの/直近1年間に購入した鍋つゆのメーカー/市販の鍋つゆ購入時の重視点/冬場の一人鍋の頻度/鍋の楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■冬場に自宅でなべ料理を食べる頻度は「1ヶ月に2~3回程度」「1週間に1回程度」がボリュームゾーン。近畿・中国・四国などの西日本では頻度が高く、北海道では頻度が低い傾向。冬場に自宅や外食で一人鍋をすることがある人は2割強
    ■自宅でよく食べるなべ料理は全体では「おでん」が1位、「寄せ鍋」「すき焼き」「水炊き」「キムチ鍋・チゲ鍋」「湯豆腐」などが続く(地域により傾向が異なる)。「キムチ鍋・チゲ鍋」は女性10・20代で人気。
    ■自宅でなべ料理を食べる人のうち市販の鍋つゆ利用者は7割強。「ストレートのパウチパック」が最も多く、「キューブタイプ(固形)」「濃縮タイプのビン」「濃縮タイプのペットボトル」「濃縮タイプのパウチパック・キャップなし(使い切り)」が続く。
    ■市販の鍋つゆ利用者が気に入っている味は「醤油」に次いで「鶏がら」「キムチ」「和風出汁」「塩」「味噌」などが多い。「キムチ」は女性若年層で人気

  • バター(第2回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    バターの嗜好度/バターの利用頻度/バター利用場面/利用しているバターのタイプ/直近1年間に利用したバター(非発酵)/直近1年間に最もよく利用したバター(非発酵)/バター購入時の重視点/バター利用時のこだわり・気をつけていること、非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家庭でバターを使う人は8割弱。週1回以上バターを利用する人が4割弱、「月に1回以下」が2割強
    ■バター利用者のうち、「料理に使う」が7割強、「パンに塗る」が6割弱。「料理に使う」は女性の高年齢層、「お菓子・パンづくりに使う」は女性の若年層ほど多い。小岩井純良バター(加塩タイプ)主利用者は「パンに塗る」が最も多い
    ■利用しているバターのタイプは、「一般的なバター(非発酵) 有塩/食塩使用」が8割弱、「一般的なバター(非発酵) 無塩/食塩不使用」が3割弱。利用銘柄は「雪印北海道バター」が最も多く、「明治北海道バター」「よつ葉バター(加塩)」「雪印北海道バター(10gに切れてる)」などが続く
    ■バター利用者の、購入時の重視点は「価格」「味」「容量、サイズ」が上位3位。「価格」「容量、サイズ」「食塩不使用タイプかどうか」などは、女性で多い。「メーカー」「商品ブランド」は、高年代層で多い傾向。

  • ヨーグルト(第6回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    ヨーグルトを食べる頻度/ヨーグルトを食べる場面/好きなヨーグルトのタイプ/よく食べる市販のヨーグルトのタイプ/ヨーグルトを食べる理由/市販のヨーグルト購入時の重視点/直近1年以内に食べた大容量のヨーグルト/直近1年以内に最もよく食べた大容量のヨーグルト/市販のヨーグルトに対する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ヨーグルトを食べる人は9割弱で過去調査と比べ微減傾向。「ほとんど毎日」食べる人は全体の2割強、女性高年代層で多い。好きなヨーグルトのタイプは「プレーン・無糖タイプ」「フルーツの果肉入りタイプ」が上位2位。
    ■ヨーグルトを食べる場面は「朝食後のデザートとして」「おやつとして」「朝食のメニューの1つとして」「小腹が空いたときに」「夕食後のデザートとして」などが多い。
    ■ヨーグルトを食べる人(飲むヨーグルト含む)の理由は、「健康によい」「おいしい」が上位2位、「胃腸の調子を整えるため」「便秘を防ぐ・便通をよくするため」「体の免疫力増強」「美容によい」などが続く
    ■市販のヨーグルト(飲むヨーグルト含む)購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「賞味期限 ・消費期限」「入っているフルーツやソースの種類」「無糖(プレーン)かどうか」なども多い

  • ミネラルウォーターの飲用(第7回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    ミネラルウォーター飲用頻度/ミネラルウォーター飲用場面/直近1年間に飲用したミネラルウォーター/直近1年以内の最頻飲用ミネラルウォーター/ミネラルウォーター購入場所/ミネラルウォーター購入時の重視点/購入するミネラルウォーターのサイズ/ミネラルウォーターについての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ミネラルウォーター飲用者は7割弱、過去調査より減少傾向。男性10代の飲用率が低い。週に5回以上飲用者は1割強、月に数回以下が3割弱。
    ■ミネラルウォーターの飲用場面は「のどが渇いた時」の他、「お風呂あがり」「起床時」「仕事・勉強・家事の合間」などが続く。「お風呂あがり」は、アルカリイオンの水主飲用者、コントレックス主飲用者、サンペレグリノ主飲用者などで多い傾向
    ■直近1年間に飲用したミネラルウォーターは「い・ろ・は・す」「サントリー天然水」が上位2位。「エビアン」「ボルヴィック」など、過去調査より減少しているものもみられる
    ■ミネラルウォーター購入時の重視点は「価格」の他、「味」「商品名(ブランド)」「メーカー」「飲みなれている」などが多い。ボルヴィック主飲用者、ペリエ主飲用者、ヴィッテル主飲用者、日田天領水主飲用者などでは「味」を重視する人が最も多い。

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