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3892 件(1801〜1830件表示)
  • チルドコーヒーの飲用(第7回)

    調査時期:
    2014年11月
    設問項目:

    市販のコーヒー飲料の飲用タイプ/チルドコーヒーの飲用頻度/チルドコーヒーを飲む場面/チルドコーヒー購入時の重視点/好きなタイプのチルドコーヒー/直近1年間に飲んだチルドコーヒーの銘柄/直近1年間に最もよく飲んだチルドコーヒーの銘柄/最頻飲用チルドコーヒーの飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■チルドコーヒーの飲用者は半数強、週1回以上飲用者は1割強。直近1年間の飲用銘柄は「マウントレーニア」「セブンプレミアム チルドカップコーヒー」「ドトール」「スターバックス ディスカバリーズ」などが上位
    ■チルドコーヒー飲用場面は「おやつの時」「気分転換したい時」「ちょっと一息つきたいとき」「仕事・勉強・家事の合間」「車を運転する時」など
    ■チルドコーヒー購入時の重視点は「価格の手ごろさ」「ミルクとコーヒーのバランス」や、「コーヒーの味の強さ」「甘さ」などが上位。マウントレーニア主飲用者などでは「ミルクとコーヒーのバランス」重視者が多い
    ■好きなタイプのチルドコーヒーは「カフェオレ・カフェラテの砂糖入り」が最も多く、以下「カフェオレ・カフェラテの無糖」「カプチーノ」「ブラック無糖」などが続く。

  • 秋の行楽(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    秋の行楽・レジャーの実施状況・予定/秋の行楽・レジャーの内容/秋の行楽・レジャーの行き先(国内・海外)/秋の行楽・レジャー関連用品購入場所/秋の行楽・レジャーの情報収集先/最も直近に行った秋の行楽・レジャー/最も直近に行った秋の行楽・レジャーにかかった費用(1人あたり)/秋の行楽・レジャーに行こうと思い立ったきっかけ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■この秋、行楽・レジャーに行く・行く予定がある人は5割弱。すでに行った人は2割弱。直近に行った秋の行楽・レジャーの1人あたりの費用は「1万円~3万円未満」がボリュームゾーン
    ■秋の行楽・レジャーで「温泉」に行った人は、行った・行く予定の人の5割弱、「紅葉狩り」が3割強、「自然名所観光」「ドライブ、ツーリング」「歴史名所旧跡観光」「グルメツアー、食べ歩き」などが各2割。
    ■秋の行楽・レジャー関連用品購入者は、3割強。購入場所は「大型スーパー」が2割、「コンビニエンスストア」「100円均一ショップ」などが続く
    ■秋の行楽・レジャーの情報収集先は「Webサイト」の他、「家族や友人・知人」「テレビ番組・CM」「旅行関連雑誌」「旅行会社・代理店のサイト、予約サイト」などが上位

  • お月見(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    お月見にちなんだことの実施状況・予定/お月見をした時期/お月見に関連して行ったこと/お月見に関連することを一緒に行った人/お月見に関連して飲食したもの/お月見に関連して購入したもの/お月見に関連することを行った・行う理由/お月見に関連して行ったこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年お月見に関連することの実施率(予定含む)は2割弱。実施した人は1割強。女性、東北などで実施率が高い。行ったことは「月を見る」の他、「お団子をお供えする」「お月見にちなんだ料理・お菓子等を食べる」など。北海道や東北ではお団子やすすき等をお供えする人が他地域より多い
    ■お月見に関連して行ったことは「月を見る」の他、「お団子をお供えする」「お月見にちなんだ料理・お菓子等を食べる」など。一緒に行った人は「配偶者」「自分の子供」が各4~5割、「一人で」が2割弱
    ■お月見に関連して飲食したものは「月見団子」が6割弱で最も多い。購入したものは「お団子」の他、「お月見にちなんだお菓子」「お供えする野菜、果物」が各1割。
    ■お月見に関連することを行った・行う理由は「季節感を感じる、季節の節目の行事」「年中行事の一つ」が上位2位、以下「月がきれいだった」「月を見るのが好き」「日本の伝統行事」「以前からの習慣」などが続く

  • リラックス(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    リラックスする時間の有無/リラックスできる時間帯/どのような時にリラックスできるか/自宅の中でリラックスできる場所/一緒に過ごすとリラックスできる人/リラックスできる場所・場面のイメージ/リラックスしたいときに使う・役立てているグッズやアイテム/リラックスできる時間の意向/おすすめのリラックス方法・グッズ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■リラックスする時間がある方だと思う人は6割強。男性30・40代は他の年代より少ない。リラックスできる時間がもっとあればよいと思う人は7割弱
    ■リラックスできるのは「テレビを見る」「寝る」「お茶や紅茶、コーヒー、ハーブティー等を飲む」「デザート・お菓子などを食べる」「インターネットのWebサイト、ブロク゛等を見る」などの場面が多い
    ■自宅の中でリラックスできる場所は「居間・リビングルーム」が最も多く、「自分の部屋」「寝室」が続く。一緒に過ごすとリラックスできる人は「配偶者」「自分の子供」が各2~3割、「ひとりで過ごす」が7割弱にのぼる
    ■リラックスしたいときに使う・役立てているグッズやアイテムは「お茶や紅茶、コーヒー、ハーブティー等」が最も多く、「音楽、BGM」「ソファ、座椅子、リラックスチェアなど」「入浴剤、バスソルト」「部屋着」などが続く

  • 胃腸薬の利用(第5回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    胃腸薬の認知銘柄/胃腸薬の利用頻度/胃腸薬の利用場面/最もよく利用している胃腸薬/胃腸薬購入時の重視点/胃腸薬選定時の参考情報/胃腸薬の購入場所/胃の調子が悪い時の対処法/最もよく利用している胃腸薬の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■胃腸薬利用者は全体の5割弱で、過去調査より減少傾向。年代が高いほど利用者が多い。利用場面は「胃もたれ」「胃痛」「食べすぎ」「胸やけ」など。過去調査に比べ「胃もたれ」は減少傾向、「食べ過ぎ」が増加傾向。
    ■市販の胃腸薬選定時の重視点は「効能・効果」に続き、「効き目のはやさ」「価格」「飲みやすさ」などが上位。参考情報源は「テレビ番組・CM」「販売店の店頭の情報」「家族や友人の意見」「商品パッケージの説明」「医師、薬剤師、店員など」などが上位
    ■市販の胃腸薬購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が利用者の7割、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」が3割弱。
    ■胃の調子が悪い時の対処法は「胃腸薬を飲む」の他、「消化の良いものを食べる」「寝る」「体を休める」「食事を控える」「病院・診療所などの医療機関に行く」がなどが上位

  • スマートフォンでの健康管理(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/スマートフォンで利用している通信回線/スマートフォンと連携して利用している健康管理・チェックのための機器/直近1年間に利用したスマートフォンの健康管理アプリ/直近1年間に利用したスマートフォンの健康管理アプリで役に立ったもの/スマートフォンでの健康管理意向/スマートフォンでの健康管理意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン利用者のうち、健康管理・チェック機器利用者は4割弱。スマートフォンと連携している機器がある人は2割弱で、「歩数計」「体重体組成計」など
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間にスマートフォンで健康管理アプリを利用した人は2割強。「歩数計、活動量計」「体重管理・記録」が「基礎体温、生理周期の記録」など
    ■直近1年間に利用したスマートフォンの健康管理アプリで役に立ったものは、「歩数計、活動量計」「体重管理・記録」「基礎体温、生理周期の記録」など
    ■スマートフォンでの健康管理意向がある人は全体の2割強。若年層で多い傾向

  • 情報(第3回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    ニュース・社会の動きへの敏感さ/情報に対する態度/食品・飲料購入時の情報入手経路/食品・飲料購入の決め手となる情報の入手経路/衣料品購入時の情報入手経路/衣料品購入の決め手となる情報の入手経路/家電製品購入時の情報入手経路/家電製品購入の決め手となる情報の入手経路/自分の生活に必要なモノの購入時の情報源で信頼しているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■食品・飲料購入時の情報源は「テレビ」「商品パッケージの説明、店頭の情報」がトップ2。購入の決め手は「商品パッケージの説明、店頭の情報」が1位。
    ■衣料品購入時の情報源は「商品パッケージの説明、店頭の情報」が最も多い。情報源の2位以下は「テレビ」「メーカーや店舗の公式ホームページ」「店頭の店員」「雑誌」「折り込み広告」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」など。決め手も「商品パッケージの説明、店頭の情報」が1位。
    ■家電製品購入時の情報入手経路は「メーカーや店舗の公式ホームページ」「店頭の店員」「商品パッケージの説明、店頭の情報」「テレビ」「クチコミサイト・比較サイト、掲示板など」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」などが上位。決め手は「店頭の店員」が1位。

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第4回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/利用携帯電話会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォンの買い替え時の、携帯電話会社・メーカーの変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/購入したい携帯電話機メーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え時の、携帯電話会社・メーカーの選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォンのみ利用者は4割強で、過去調査より増加。携帯電話のみ利用者は5割弱。スマートフォン主利用者のうち、携帯電話→スマートフォンの買い替えは5割強、スマートフォン→スマートフォンは4割強。携帯電話主利用者ののうち、携帯電話→携帯電話の買い替えは8割強、スマートフォン→携帯電話は約3%
    ■携帯電話→スマートフォンへの買い替え者では「同じ携帯電話会社・違うメーカー」が6割弱。スマートフォン→スマートフォンへの買い替え者では「同じ携帯電話会社・同じメーカー」「同じ携帯電話会社・違うメーカー」が各4割。携帯電話→携帯電話への買い替え者では「同じ携帯電話会社・違うメーカー」が5割弱、「同じ携帯電話会社・同じメーカー」が4割弱
    ■購入時の重視点は「店頭の価格」「デザイン・色・形などの外観」「重さ、本体の大きさ」「操作のわかりやすさ」などが、スマートフォン・携帯電話のいずれでも上位。スマートフォン購入意向者の方が多いのは「通信速度の速さ」など、携帯電話購入意向者の方が多いのは「余計な機能が付いていない」など
    ■スマートフォン購入意向者は、スマートフォン主利用者の9割弱、携帯電話主利用者の2割強。携帯電主利用者では、携帯電話継続利用意向が増加。同じメーカーを希望する人は、スマートフォン購入意向者の方が多い。携帯電話購入意向者は「同じ携帯電話会社であれば、メーカーは特にこだわらない」が多い

  • お金の使い道(第3回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    婚姻・就業状況/家計の管理者/1ヶ月あたりの可処分所得/1ヶ月あたりの自由に使えるお金の金額/自由に使えるお金の使用目的/理想のお金の使い道/自由に使えるお金の金額の満足度/自由に使えるお金の理想金額/自由に使えるお金を使う際に気をつけていること、ルール(自由回答設問)

    結果概要:

    ■1ヶ月あたりの自由に使えるお金の金額は5千円~1万円未満「1~2万円未満」「2~3万円未満」が各1~2割弱。理想の金額は「4~5万円未満」がボリュームゾーン
    ■自由に使えるお金の使用目的は「外食」が1位で、「書籍、雑誌、新聞代」「衣類・衣類小物、アクセサリー」「旅行、レジャー」「デートや飲み会など」などが上位。過去調査と比べ「書籍、雑誌、新聞代」「BD・DVD、CDなど」などが減少傾向。上位3位は男性「外食」「書籍、雑誌、新聞代」「旅行、レジャー」、女性「衣類・衣類小物、アクセサリー」「美容、化粧品」「外食」
    ■理想のお金の使い道は「旅行、レジャー」が最も多く、男性は「外食」「書籍、雑誌、新聞代」、女性は「衣類・衣類小物、アクセサリー」「美容、化粧品」が続く
    ■自由に使えるお金の金額に満足している人は3割、不満に感じている人は4割。満足している人は、40代や未婚者で少ない傾向

  • コンビニATMの利用(第14回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    コンビニATMの利用頻度/利用しているコンビニATM/直近1年間の最頻利用コンビニATM/最頻利用コンビニATMの利用理由/最頻利用コンビニATMの継続利用意向/コンビニATMで1回あたりにおろす金額/コンビニATM利用意向/コンビニATM利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニATM利用者は7割弱、月1回以上利用者は3割強。利用しているコンビニATMは「セブンイレブン」が最も多く、「ファミリーマート」「ローソン」が続く
    ■直近1年間でのコンビニATM利用経験者の、最頻利用コンビニATMの利用理由は「自宅・勤務先・学校などの近くにあるから」「口座を持っている銀行が利用できるから」「手数料が安い・無料だから」が上位3位
    ■コンビニATMで1回あたりにおろす金額は「5千円以上~1万円未満」「1万円以上~2万円未満」がボリュームゾーン
    ■コンビニATM利用意向者は全体の5割弱、男性30代では6割弱。月1回以上利用者では8割以上、年1回以下利用者では5割、利用未経験者では約7%

  • ネットスーパー(第5回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパーで購入する(していた)商品/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパー利用意向/直近1年間の最頻利用ネットスーパー利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割、現在利用は1割強。現在利用者は過去調査より微増傾向。利用頻度は「月に数回程度」「月に1回程度」「2~3ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン
    ■ネットスーパー利用経験者の、利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」が最も多く、「買い物時間を節約できるため」「配送料が無料・割安なため」「外出したくないときに便利なため」が続く。
    ■ネットスーパー利用時の重視点は「品揃えの充実度」「送料の安さ」「商品の価格」「品質の良さ」「配送の確実さ」「注文のしやすさ、手順のわかりやすさ」などが上位。イトーヨーカドーネットスーパー主利用者では「品揃えの充実度」「品質の良さ」が上位2位
    ■ネットスーパー利用意向者は3割弱、女性の方がやや多い。利用意向は、現在利用者の9割、利用中止者の4割、利用未経験者の1割強

  • 中古車(第3回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    中古車の購入状況/所有している中古車のタイプ/中古車の購入金額/中古車購入時の関与度/中古車の購入場所/中古車購入時の情報収集源/中古車購入意向/所有車の処分方法/中古車購入場所の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■中古車所有者は全体の2割強、自動車所有者の3割弱。最頻利用中古車の種類は「軽自動車」が3割強、「セダン」「ミニバン」「コンパクトカー」が各1割強~2割弱。過去の所有車の処分方法は、「現在所有車購入店舗で下取り」が全体の4割強で最も多い
    ■中古車購入場所は、「ディーラー系中古車販売店」が中古車購入関与者の4割、「一般中古車販売店」が3割弱、「整備工場」が1割強
    ■中古車購入時の情報収集源は「中古車販売店の店頭」「家族・友人・知人」「中古車専門店のホームページ」「中古車に関する情報サイト」などが上位
    ■今後の中古車購入意向者は2割弱、非購入意向者は5割強。購入意向者は、中古車所有者の5割弱、新車所有者の約6%、車非所有者の1割強

  • デジタルカメラの利用(第9回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    デジタルカメラの所有台数/所有しているデジタルカメラのタイプ/デジタル一眼レフ所有者のタイプ/所有しているデジタルカメラのブランド/最もよく利用するデジタルカメラのブランド/デジタルカメラで撮影した写真の利用方法/デジタルカメラでの動画・ムービーの撮影経験/デジタルカメラ購入時の重視点/デジタルカメラの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■デジタルカメラの所有台数は「1台」が5割強。所有率は8割強で、2012年調査時より減少。
    ■デジタルカメラ所有者のうち、コンパクトタイプのみ所有者が8割弱。コンパクトと一眼レフの両方所有者は2割弱で過去調査と比べ増加傾向。一眼レフタイプ所有者は2割弱で、そのうち「「ミラーレス一眼レフカメラ」所有者は3割弱
    ■デジタルカメラで撮影した写真の利用方法は「パソコン内のハードディスクに保存」「撮ったまま」「自宅のプリンターで印刷」が上位3位。以下「お店でプリント・現像」「外付けハードディスクに保存」「SDカードに保存」「年賀状に印刷」「CD、DVD、ブルーレイディスクに保存」などが続く
    ■デジタルカメラ購入時の重視点は「価格の安さ、手ごろさ」「画素数・画質」「軽い」「使いやすさ」などが上位

  • 住宅情報サイトの利用(第1回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    住居形態/住宅に関する情報収集源/直近1年間に利用した住宅情報サイト/直近1年間に最もよく利用した住宅情報サイト/住宅情報サイトの利用端末/住宅情報サイト利用目的/住宅情報サイト利用時の重視点/直近1年間に最もよく利用した住宅情報サイトのイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■住宅に関して情報収集をしている人は全体の6割弱。情報源の上位は「折込チラシ、ダイレクトメール」「テレビ番組・CM」「不動産・住宅情報サイト」など
    ■直近1年間の住宅情報サイト利用者は全体の2割弱、利用経験者は全体の5割弱。「SUUMO」「at home」「HOME’S」などが上位。利用端末は「パソコン」が直近1年間利用者の9割弱、「スマートフォン」が2割強
    ■直近1年間の住宅情報サイト利用者の利用目的は、賃貸住宅情報や新築・中古の検索、家賃・価格等の相場、住まい探しに関する情報収集などが上位
    ■住宅情報サイト利用時の重視点は「登録物件数が多い」「検索方法がわかりやすい」「物件の写真・間取り図等が充実」「サイトが見やすい」などが上位

  • 秋の味覚(第4回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    秋を感じる時期/秋の味覚を楽しむ意識/あなたにとっての秋の味覚とは/秋の味覚を味わうときの重視点/秋の味覚の楽しみ方/秋の味覚にあうと思うお酒/秋の味覚を使ったおすすめ・食べたい料理(自由回答設問)

    結果概要:

    ■秋を感じる時期は「9月中旬」「9月下旬」「10月上旬」がボリュームゾーン。地域によって異なる
    ■秋の味覚といえば「秋刀魚」「栗」「梨」「マツタケ」「新米」「ぶどう」などが上位。「栗」「さつまいも」は、女性で多い
    ■秋の味覚を味わうときの重視点は「鮮度」「見た目(彩りなど)」「価格」「におい」などが上位
    ■秋の味覚にあうと思うお酒は「日本酒」「ビール類」「焼酎」「ワイン」の順で多い

  • チョコレート菓子(第2回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    チョコレート菓子を食べる頻度/好きなチョコレート菓子のタイプ/直近1年以内に食べたチョコレート菓子/直近1年以内に最もよく食べたチョコレート菓子/チョコレート菓子選定時の重視点/チョコレート菓子を食べる場面/チョコレート菓子の購入場所/直近1年以内に最もよく食べたチョコレート菓子を食べた理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■チョコレート菓子を週1回以上食べる人は4割強。「月に2~3回」「月に1回未満」がボリュームゾーンです。
    ■チョコレート菓子選定時の重視点は「味」「価格」の他、「食べ慣れている」「容量、サイズ」「食感」「甘すぎない」「食べやすさ」などが上位。
    ■チョコレート菓子を食べる場面は「間食・おやつ」が最も多く、「甘いものが欲しいとき」「小腹がすいたとき」「くつろいでいるとき」「疲れたとき」などが続く。女性20代では「自分へのご褒美」が他の年代より多い
    ■チョコレート菓子の購入場所は「スーパー」が最も多く、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が続く

  • 即席みそ汁(第2回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    味噌汁を飲む頻度/市販の即席味噌汁を飲む頻度/即席味噌汁を飲む場面/よく飲む即席味噌汁のタイプ/即席味噌汁の好きな具/よく買う即席味噌汁のメーカー/即席味噌汁を選ぶ際の重視点/気に入っている即席みそ汁と、気に入っている点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■市販の即席みそ汁を飲む人は7割強。週1回以上飲む人は全体の約4分の1。男性や高年代層で多い傾向。「個包装/生味噌」が即席みそ汁飲用者の8割弱、「個包装/フリーズドライ」が2割強
    ■即席みそ汁の好きな具は「わかめ」「豆腐」「ねぎ」がトップ3。北海道等では「しじみ」が多い
    ■即席みそ汁を飲む場面は「家での夕食」が最も多く、「家での朝食」「みそ汁を作るのが面倒なとき、作る時間がないとき」「家での昼食」が続く
    ■即席みそ汁を選ぶ際の重視点は「価格」「味噌の味・種類」「具材の種類」がトップ3

  • インスタントコーヒー(第4回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    インスタントコーヒーの飲用頻度/インスタントコーヒーの飲用場面/よく飲むインスタントコーヒー銘柄/最もよく飲むインスタントコーヒー銘柄/インスタントコーヒー購入時の重視点/インスタントコーヒー購入時の参考情報源/インスタントコーヒーの好きな飲み方/インスタントコーヒー飲用シーン(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インスタントコーヒー飲用者は7割弱、2012年調査より減少。「ほとんど毎日」は全体の3割弱。
    ■インスタントコーヒーの飲用場面の上位3位は「家でくつろぎながら」「間食・おやつ」「朝食」で、2012年調査よりも「家でくつろぎながら」が増加。
    ■インスタントコーヒーの好きな飲み方は、「ホット/ブラック」「ホット/カフェオレ」「ホット/砂糖・クリーム入り」などが上位。「ホット/カフェオレ」は女性が男性を大きく上回る
    ■インスタントコーヒー購入時の重視点は「価格」に次いで「メーカー・ブランド」「匂い・香り」「容量」「品質」の順で多い。参考情報源は「テレビ番組・CM」「店頭の情報」「商品パッケージの説明」「家族や友人の意見」などが上位

  • ビールの利用(第4回)

    調査時期:
    2014年10月
    設問項目:

    よく飲むアルコール飲料/最頻飲用アルコール飲料/最初の一杯で飲むアルコール飲料/ビール飲用頻度/直近1年以内のビールの飲用銘柄/直近1年以内のビールの最頻飲用銘柄/ビール購入時の重視点/直近1年以内のビールの最頻飲用銘柄飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■よく飲むアルコール飲料は「ビール」が5割強、「サワー、チューハイ」「新ジャンルビール」「発泡酒」「ワイン」が各3割弱。女性20・30代は「サワー、チューハイ」が最も多い
    ■飲み会や宴会などの最初の一杯でビールを飲む人は、アルコール飲料飲用者の7割強。男性50代以上では9割近い。「サワー、チューハイ」「カクテル」は低年代層、特に女性で多い
    ■ビール飲用者は全体の6割弱、週1回以上飲用者は3割強。いずれも2012年調査より減少傾向
    ■ビール購入時の重視点は「味」に続いて、「のどごし」「価格」が上位にあがっている。

  • お盆のすごし方(第1回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    お盆期間の休みの日数/お盆休みにでかけたところ/お盆に関連することの実施状況/お盆に関連することを行う理由/お盆に関連して行ったことの準備開始時期/お盆に関連することでほぼ毎年実施しているもの/今年、お盆に関連して購入したもの/お盆に関連するものの購入場所/お盆に関連して行ったことの内容(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年のお盆休みは「7日以上」が2割弱、「0日」が2割強、お盆休みがあった人は全体の6割強(「その他」以外)。お盆休みに出かけたところは「墓参り」「帰省する、実家や親族宅へ行く」「ショッピング、外食など」が上位
    ■お盆に関連して行ったことは「墓参り」が4割、「仏壇にお盆のお供えをする」「盆花を供える」が各1~2割など。お盆に関連することを行う理由は「年中行事の一つ」「先祖の霊を供養したい」「以前からの習慣」「日本の伝統行事」など。
    ■お盆に関連することでほぼ毎年実施しているものは「墓参り」が1位、「仏壇にお盆のお供えをする(盆棚以外)」「盆花を供える」が各3割
    ■お盆に関連するものの購入場所は「大型スーパー」が6割弱。「小売店・専門店」「ホームセンター」は1割強

  • お中元(第2回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    今年贈ったお中元の件数/贈ったお中元の内容/お中元を贈った相手/お中元の購入場所/お中元を贈る理由/お中元の平均単価/今年もらったお中元の件数/お中元でもらって嬉しいもの/お中元の購入場所での購入理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年お中元を贈った人・もらった人は4割弱で、2010年より減少。お中元を贈る比率は、年代が高いほど多い傾向。
    ■今年のお中元に贈った上位2位は「ビール類」「お菓子」で、各3割弱。もらってうれしいものは「商品券」「ビール類」「加工肉」「お菓子」など
    ■今年贈ったお中元の購入場所は、「百貨店の店頭」「総合スーパーの店頭」が各2~3割で上位2位、「オンラインショッピングサイト」「専門店・小売店の店頭」など多い。
    ■お中元を贈る理由は「感謝の気持ちを表すため」が最も多く、以下「普段ご無沙汰している方へのご挨拶代わり」「相手に喜んでもらいたい」「習慣だから」「今後もよいお付き合いをしたいという気持ちを伝えたい」などが続く

  • 旅行(第3回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    直近3年間での旅行経験/直近3年間での国内旅行のうち、直近で行ったもの/直近の国内旅行の目的/直近の国内旅行に一緒に行った人/直近の国内旅行に行こうと思い立ったきっかけ/直近の国内旅行の目的選定基準/海外旅行の経験回数/海外旅行の意向/旅行に期待すること、旅行の魅力(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間での旅行経験は8割弱。「国内旅行・1泊」が5割強、「国内旅行・日帰り」「国内旅行・2泊」が各3~4割。男性20代では、旅行に行っていない人が他の年代より多い
    ■直近で行った国内旅行に行こうと思い立ったきっかけは「家族や友人・知人等に誘われた」「旅行に行きたい気分になった」「時間に余裕ができた、休みがとれた」「恒例行事にしている」「その場所・イベント等に行きたかった」「旅行サイト、宿泊予約サイト、観光情報サイトなど」などの順で多い
    ■直近の国内旅行の目的選定基準は「温泉がある」「家族・友人・知人の意見・好み」「予算内でいける」「リラックスできる、のんびりできる」「交通の便がよい、着くまでの時間が短い」などが上位
    ■プライベートでの海外旅行に行ったことがある人は7割弱。海外旅行の経験・頻度は、女性や、高年代層で多い。海外旅行の意向は7割強。

  • アウトドアレジャー(第1回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    アウトドアレジャーの頻度/直近5年間に行ったアウトドアレジャー/直近5年以内に行ったアウトドアレジャーの時期/直近5年以内に行ったアウトドアレジャーで最も印象に残っているもの/最も印象に残っているアウトドアレジャーの準備で購入した場所/最も印象に残っているアウトドアレジャーにかかった費用(1人あたり)/アウトドアレジャーに関する情報収集源/アウトドアレジャーに期待すること・目的(自由回答設問)

    結果概要:

    ■アウトドアレジャーに行く人は5割強。「2~3ヶ月に1回」「半年に1回」「年に1回未満」が各1割強強。
    ■直近5年間に行ったアウトドアレジャーは「バーベキュー、アウトドア料理」「ピクニック、ハイキング」が各3~4割、「海水浴」「登山、トレッキング」「釣り」などが各2割弱。50代以上では「ピクニック、ハイキング」が1位
    ■直近5年以内に行ったアウトドアレジャーで準備のために購入したものは「大型スーパー」「ホームセンター」「スポーツ用品店」「アウトドア用品店、各種専門店」で購入した人が各2~3割
    ■アウトドアレジャーに関する情報収集源は「Webサイト」「家族や友人・知人」が各3~4割で上位2位、「テレビ番組・CM」「旅行関連雑誌」が続く

  • 化粧品(第4回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    朝の肌のお手入れに使う時間/行っているスキンケア/使用しているスキンケア・化粧品/スキンケア・化粧品選定時の重視点/スキンケア・化粧品購入時の参考情報源/スキンケア・化粧品購入場所/スキンケア・化粧品の1ヶ月あたり平均購入金額/スキンケア・化粧の際のこだわり・気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■朝の肌のお手入れをしている人は全体の6割弱。男性3割弱、女性9割強。朝の肌のお手入れにかかる時間が10分以下の人は全体の5割弱。「3~5分程度」がボリュームゾーン
    ■行っているスキンケアは「保湿ケア」「UVケア」「美白ケア」の順。使用しているスキンケア・化粧品は「洗顔料」が1位、「化粧水、ローション」が2位
    ■選定時の重視点は「肌との相性」「使用感・使いごこち」「効能・効果」「価格の適正さ」などが上位。購入場所は「ドラッグストア」「インターネット通販」「スーパー」の順。
    ■購入時の参考情報源は「テレビ番組・CM」「店頭のPOP」「口コミサイト、比較サイト」「製品のパッケージ」「友人・知人、家族の意見」など。女性20~30代では「口コミサイト、比較サイト」が多い

  • 健康食品の利用(第3回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    健康の維持・増進に役立つ食品・飲料の利用状況/健康食品利用経験/健康食品に期待する効果/健康食品選定時の重視点/健康食品購入場所/健康食品に関する情報入手先/健康食品で効果があった経験(自由回答設問)

    結果概要:

    ■健康の維持・増進に役立つ食品・飲料のうち「サプリメント、ビタミン剤」「発酵食品」利用者は各3割、「栄養ドリンク」「特定保健用食品(トクホ)」は各2割
    ■健康食品利用者は5割弱で、「ほとんど毎日利用している」は2割。利用経験者は7割弱。健康食品利用者は、女性や、高年代層で多い傾向。購入場所は「ドラッグストア」「スーパー」「インターネット通販」が上位3位
    ■健康食品利用者が健康食品に期待する効果は「健康維持」「疲労回復」の他、「整腸効果」「体力増進」「滋養強壮」「免疫力・抵抗力向上」「栄養素の補給」などが続く。
    ■健康食品選定時の重視点は「価格」「効能・効果」が各4~5割、「味」「安全性」「栄養成分」「国産かどうか」「原材料」が各3~4割。情報入手先は「テレビ番組・CM」の他「インターネットの広告」「家族や友人、知人」「新聞」など

  • 携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス(第2回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    道に迷ったときの対処方法/主利用携帯電話・スマートフォン/携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス・アプリの利用経験/携帯電話・スマートフォンで直近1年間に利用した地図情報・ナビゲーション/携帯電話・スマートフォンで地図情報・ナビゲーションサービスを利用する場面/スマートフォンでのナビアプリの利用意向/携帯電話・スマートフォンの、地図情報やナビゲーションサービス・アプリの不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■道に迷ったときの対処方法は「道や駅に表示されている案内地図で探す」が6割強、「周りの人に聞く」「通りの方面看板、通りやビル名などを頼りにする」などが続く。「携帯電話・スマートフォンなどモバイル端末で地図情報を検索する」などが各4割、2012年より増加
    ■携帯電話・スマートフォン所有者のうち、位置情報サービス・アプリ利用経験は6割弱。「地図情報、目的地までのナビゲーション」「天気予報」「現在地からの乗り換え案内、路線情報」が各2~3割
    ■直近1年間に利用した地図情報・ナビゲーションサービスは「モバイルGoogleマップ」「NAVITIME」「Mapion」「Yahoo!ロコ」などが多い。利用場面は「目的地の場所を地図上で確認する」が最も多く、「目的地までの最適ルート検索」「現在地や目的地の周辺地図を表示」「電車・バスの路線情報、乗り換え案内の検索」などが続く
    ■スマートフォンでの地図情報サービス、ナビアプリ利用意向は全体の5割弱で、過去年調査より増加。利用意向者はiPhone利用者の8割強、携帯電話利用者の3~4割。位置情報サービス・アプリ利用経験者の7割強、利用未経験者の2割弱

  • スマートフォン(第8回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    所有スマートフォンの機種/スマートフォンの新規購入・機種変更/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン選定時に最も重視する点/スマートフォン選定時に最も重視する点を選んだ理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は49.7%。10・20代では7~8割、50代以上は3~4割。「以前持っていた携帯電話と同じ携帯電話会社のスマートフォンに機種変更した」はスマートフォン所有者の6割強で、NTTドコモのスマートフォン所有者で多い。「前の携帯電話を解約し、違う携帯電話会社のスマートフォンに買い替えた」は2割弱でiPhone所有者で多い
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」「カメラ」の他、携帯電話のメールの送受信、時計・アラーム、Webサイト閲覧、地図、GPS機能などが上位。過去調査に比べ、「パソコン用のWebサイト閲覧」「携帯電話のメールアドレスでのメールの送受信」などは減少傾向
    ■ スマートフォンの利用意向は全体の半数強。10・20代では各7~8割であるが、50代以上では4割強にとどまる。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割強。iPhone所有者では満足度や今後の利用意向が高い
    ■スマートフォン利用意向者の重視点を聞いたところ、「本体価格」「バッテリーの持ち時間」「通信料金」「通信速度が速い」「多機能である」「画質がよい」「デザイン・色がよい」などが上位。過去調査より「通信速度が速い」は増加傾向、「携帯電話と同じような機能」は減少傾向

  • ソーシャルメディア(第5回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    現在利用しているソーシャルメディア/現在よく投稿しているソーシャルメディア/現在よく利用しているブログ、ミニブログ、SNSのサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用目的/ブログ、ミニブログ、SNSの利用頻度/ブログ、ミニブログ、SNSを利用する機器/今後利用したいサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在よく利用しているサービスは「YouTube」が最も多く、「価格.com」「Facebook」「Yahoo!知恵袋」「ブログ」「クックパッド」「Twitter」が続く。何らかのサービスへの投稿者は3割強で、「Facebook」「Twitter」「ブログ」が各1~2割
    ■ブログ、ミニブログ、SNSは毎日利用者が6割弱で、2013年より増加。利用目的は「日記・記録の代わり」「自分の考え・意見を発信する」に次いで、「最新・リアルタイムの情報収集」「リアルな友人や知人とのコミュニケーション」「ひまつぶし」「生活関連や趣味など、興味がある分野の情報収集」など、さまざま。Facebook主利用者では友人とのコミュニケーション、Twitter主利用者は情報収集・発信を目的とする人が多い
    ■ブログ、ミニブログ、SNSの利用機器は「ノートパソコン」「スマートフォン」「デスクトップパソコン」が利用者の各3~5割。過去調査に比べ「スマートフォン」「タブレット端末」が増加、「デスクトップパソコン」「携帯電話」が減少。10~30代では「スマートフォン」が最も多い。
    ■今後利用したいサービスは「YouTube」が最も多く、「価格.com」「Facebook」「クックパッド」「Yahoo!知恵袋」「ブログ」「Twitter」が続く。過去調査に比べ「Facebook」は増加傾向、「mixi」「教えて!goo」などは減少傾向

  • プロバイダーの利用(第7回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    現在主に利用しているプロバイダー/主利用プロバイダーの選定理由/主利用プロバイダーの満足度/主利用プロバイダーでの、インターネット接続回線/主利用プロバイダーでインターネットに接続している機器/テザリング機能の認知・利用/テザリング機能でインターネット接続をしている機器/テザリング機能でインターネット接続している機器で行っていること/主利用プロバイダーの満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■主利用プロバイダーの選定理由は「利用料金や初期費用等、費用が安い」が最も多く、「通信速度の速さ」「回線事業者とセットになっていた」「信頼度、知名度」「IP電話やCATV等他のサービスとのセット利用」「加入特典」などが続く。
    ■主利用プロバイダーで、インターネットに接続している回線は「光ファイバー」が6割強、「ADSL」「ケーブルテレビ」は各1割強、「モバイル通信回線」は約3%。
    ■主利用プロバイダーでインターネットに接続している機器は「ノートパソコン」が7割強、「デスクトップパソコン」が5割弱、「スマートフォン」「タブレット端末」が各2割。低年代層では「スマートフォン」「携帯ゲーム機」などが多い。
    ■テザリング機能の利用率は1割強、認知率は7割弱。利用率、認知率とも、男性、低年代層で高い傾向。テザリング機能でネット接続している機器で行っていることは「WEBサイトの閲覧」がテザリング機能利用者の8割、「メール」が5割弱。

  • 傷害保険(第4回)

    調査時期:
    2014年09月
    設問項目:

    傷害保険加入経験/加入傷害保険の種類/傷害保険加入経路/傷害保険を利用したことがある保険会社/最も多く保険料を払っている保険会社(主加入傷害保険)/主加入傷害保険の保険会社の満足度/今後加入したい傷害保険商品/傷害保険加入経路選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■傷害保険加入経験者は5割弱、現在加入者は3割強。
    ■「海外旅行保険(日割り契約)」「傷害総合保険」「普通傷害保険・家族傷害保険」「交通事故傷害保険・ファミリー交通傷害保険」「自動車総合保険」などの加入経験が各2~3割
    ■傷害保険加入経路は「職場や学校」「ウエブサイトから、パソコン・タブレット端末で申し込み」「損保代理店や損保会社、旅行代理店などの店頭で」などが上位。
    ■今後加入したい傷害保険商品は「傷害総合保険」「自転車総合保険」「海外旅行保険(日割り契約)」「普通傷害保険・家族傷害保険」が各1~2割。

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