| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 6,547 | 4,550 | 11,097 |
| % | 59% | 41% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 24 | 204 | 561 | 1,495 | 3,176 | 3,370 | 2,267 | 11,097 |
| % | 0% | 2% | 5% | 13% | 29% | 30% | 20% | 100% |
【Q1.(全員)あなたは、市販の果汁入り飲料をどのくらいの頻度で飲んでいますか。※野菜汁入り飲料は含みません。また炭酸飲料やゼリー状の飲料も含みません。】
果汁入り飲料飲用者は全体の約54%です。過去調査と比べ減少傾向がみられます。男性30代や女性10・20代での比率がやや高くなっています。
週1~2回以上飲用者は全体の1割強、飲用者のうち2割強です。男性10~30代での比率がやや高く、飲用頻度が高いことがうかがえます。
【Q2.(Q1で1~5にお答えの、果汁入り飲料を飲む方)あなたがここ1年間に飲んだことがある果汁入り飲料をお選びください。(複数回答可)】
直近1年間に飲んだ果汁入り飲料は「ウェルチ」「トロピカーナ」「なっちゃん」が各2割強、「スーパーなどのプライベートブランド」が19.3%です。
【Q3.(Q2で1~18にお答えの、ここ1年間に果汁入り飲料を飲んだ方)あなたがここ1年間で最もよく飲んでいる果汁入り飲料を1つお選びください。】
【Q4.(Q1で1~5にお答えの、果汁入り飲料を飲む方)あなたが果汁入り飲料を飲むのはどのような場面ですか。(複数回答可)】
【Q5.(Q1で1~5にお答えの、果汁入り飲料を飲む方)あなたが果汁入り飲料を選ぶ際に重視する点をお聞かせください。(複数回答可)】
【Q6.(Q1で1~5にお答えの、果汁入り飲料を飲む方)果汁入り飲料について、どのようなことを期待しますか。(複数回答可)】
【Q7.(Q1で1~5にお答えの、果汁入り飲料を飲む方)あなたは、どのような容器・サイズの果汁入り飲料をよく飲みますか。(複数回答可)】
【Q8.(全員)あなたは、市販の果汁入り飲料を今後飲みたいと思いますか。※野菜汁入り飲料は含みません。また炭酸飲料やゼリー状の飲料も含みません。】
【Q9.(全員)市販の果汁入り飲料について、不満に思う点はありますか。どのようなことでも構いませんので具体的にお聞かせください。果汁入り飲料を飲まない方は飲まない理由についてお聞かせください。】
2023年08月
■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。
■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。
■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。
■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。
2020年08月
■果汁入り飲料飲用者は全体の7割弱、過去調査に比べ減少傾向。週1回以上飲用者は2割弱。飲用意向率は6割弱、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で9%。
■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」が飲用者の各3割前後、「くつろいでいるとき」「リフレッシュしたいとき」「朝食時」「お風呂あがり」「甘いものがほしいとき」が各2割前後。
■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。
■果汁入り飲料飲用者の、果汁入り飲料への期待の上位3位は「健康によい」「果汁100%」「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」などが各30%台。トロピカーナ主飲用者、Dole主飲用者では「果汁100%」、なっちゃん主飲用者、Qoo主飲用者では「すっきりしている」が1位。
2026年06月
■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」7割強、「もも」「梨」各60%台、「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」各6割弱。ほとんど毎日食べる人は、果物摂取者の約4分の1、週1回以上は7割強で、過去調査と比べ減少傾向。
■果物の摂取方法のうち「生鮮果物をそのまま食べる」は9割弱、「カットフルーツをそのまま食べる」は4割弱。生鮮果物・カットフルーツを食べる人の摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の4割台半ば、「夕食後」「朝食のメニューとして」が各4割弱。
■果物摂取理由は「おいしい」約85%、「好き」5割強、「健康によい」4割弱、「ビタミンを摂取できる」3割強、「季節感を楽しむ・旬のものを食べたい」3割弱、「手軽に食べられる」「甘い」各2割強。
■果物購入時の重視点は「価格」6割強、「鮮度」4割強、「産地」約35%、「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」各3割強。
2026年05月
■野菜ジュース飲用者は全体の4割弱、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。野菜ジュース飲用者が飲む市販の野菜ジュースの種類は「野菜100%」「野菜+果汁のミックス」各4割強、「トマトジュース」4割弱、「食塩無添加」約26%。
■市販の野菜ジュース直近1年間飲用者のうち「朝食時」に飲む人は4割強、「昼食時」2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」「のどが渇いたとき」が各1割強。
■野菜ジュース購入時の重視点は「味」4割強、「飲みやすさ」「価格」各3割強、「原材料」「成分、添加物」各2割前後。
■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」4割強、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」各3割強、「なんとなく体によさそう」「体調を整えるため」「一度に多種類の野菜・果物を摂取できる」各2割弱。
2025年08月
■夏によく飲む飲み物の上位は「コーヒー、コーヒー飲料」が6割弱、「水、ミネラルウォーター」「麦茶」が各5割強、「緑茶」が4割強、「牛乳」「ビール類」が各3割弱。夏に飲む定番の飲み物(1つ)は「麦茶」が4割強、「水、ミネラルウォーター」「緑茶」「ビール類」が各1割前後。
■夏に飲む物に期待することは「冷たい」が75%、「のどの渇きをいやす」が5割強、「脱水症状を防ぐ、熱中症対策」「スッキリしている」が各30%台、「糖分ゼロ、無糖」「のどごしが良い」「リフレッシュ、気分転換できる」が各2割強。
■夏に常温で飲むことがある人は全体の4割強。常温で飲む人のうち「水、ミネラルウォーター」が5割強で、過去調査と比べ増加傾向。「緑茶」3割強、「麦茶」約25%、「コーヒー、コーヒー飲料」「ほうじ茶」が各10%台。
■夏に常温で飲むことがある人の理由は「体を冷やさないため」「冷たいものは胃に負担がかかる」「体にやさしい」が各20%台、「冷たいものはおなかをこわしやすい」「健康のため」「夏に限らず、常温のものを飲むことが多い」が各2割弱。
2016年02月
■平日の朝飲むものは「レギュラーコーヒー、インスタントコーヒーなど」が5割弱、「お茶:茶葉・ティーバックでいれたもの」「お水・ミネラルウォーター」「牛乳」などが各2~3割
■平日朝の飲み物は「朝食と一緒」に飲む人が6割強、朝食の前後が各3割強、「朝食は食べず飲み物だけ飲む」が1割弱。軽めの食事を食べる人は「朝食と一緒」の比率が高い。平日の朝にゆとりがない人ほど「朝食は食べず飲み物だけ飲む」の比率が高い傾向
■仕事・学校に行く途中や着いてから飲むものは「お水・ミネラルウォーター」「お茶:茶葉・ティーバックでいれたもの」「レギュラーコーヒー、インスタントコーヒーなど」が各2割弱で上位。男性30・40代では「市販のコーヒー系飲料(缶)」が1位
2026年04月
■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強。週1回以上飲用者は4割弱、男性の方がやや比率が高い。
■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者の重視点は「飲みやすさ」「価格」が各5割弱、「容量(容器のサイズ)」「味の濃さ」「旨みがありそう」が各3割弱。「健康によさそう」は特茶主飲用者や胡麻麦茶主飲用者で比率が高い。
■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者の飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」が各4割前後、「仕事・勉強・家事の合間」が3割弱、「くつろいでいるとき」「夕食」「レジャー・遊びのとき」が各2割前後。「レジャー・遊びのとき」は、女性の方が比率が高い。
■普段よく飲む飲み物は「コーヒー」約75%、「緑茶」6割強、「牛乳」「麦茶」が各30%台、「紅茶」「緑茶以外の日本茶」が各3割弱。「緑茶」は2012年調査から減少。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
果汁入り飲料
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年08月 ■果汁入り飲料飲用者は全体の6割強で過去調査より減少傾向。週1回以上飲用者は全体の約16%(飲用者のうち3割弱)。飲用意向率は約54%、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で約9%。 ■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」「くつろいでいるとき」「朝食時」が各20%台、「リフレッシュしたいとき」「お風呂あがり」などが各2割弱。女性では「おやつの時」「リフレッシュしたいとき」などの比率が高い。 ■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。 ■果汁入り飲料飲用者が期待することは「健康によい」が4割強、「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」が約36%、「果汁100%」「ごくごく飲める」「すっきりしている」が各20%台。
果汁入り飲料
¥2,200 ~ ¥66,000
2020年08月 ■果汁入り飲料飲用者は全体の7割弱、過去調査に比べ減少傾向。週1回以上飲用者は2割弱。飲用意向率は6割弱、月数回以上飲用者で各9割割前後、非飲用者で9%。 ■果汁入り飲料の飲用場面は「おやつの時」「のどが渇いたとき」が飲用者の各3割前後、「くつろいでいるとき」「リフレッシュしたいとき」「朝食時」「お風呂あがり」「甘いものがほしいとき」が各2割前後。 ■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」が飲用者の7割強、「価格」「入っている果実の種類」が各4割弱、「果汁の濃度」などが3割弱。 ■果汁入り飲料飲用者の、果汁入り飲料への期待の上位3位は「健康によい」「果汁100%」「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」などが各30%台。トロピカーナ主飲用者、Dole主飲用者では「果汁100%」、なっちゃん主飲用者、Qoo主飲用者では「すっきりしている」が1位。
果物
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年06月 ■果物が好きな人は全体の9割弱。好きな果物上位は「いちご」7割強、「もも」「梨」各60%台、「みかん」「りんご」「ぶどう、マスカット」各6割弱。ほとんど毎日食べる人は、果物摂取者の約4分の1、週1回以上は7割強で、過去調査と比べ減少傾向。 ■果物の摂取方法のうち「生鮮果物をそのまま食べる」は9割弱、「カットフルーツをそのまま食べる」は4割弱。生鮮果物・カットフルーツを食べる人の摂取場面は「間食、おやつ」が摂取者の4割台半ば、「夕食後」「朝食のメニューとして」が各4割弱。 ■果物摂取理由は「おいしい」約85%、「好き」5割強、「健康によい」4割弱、「ビタミンを摂取できる」3割強、「季節感を楽しむ・旬のものを食べたい」3割弱、「手軽に食べられる」「甘い」各2割強。 ■果物購入時の重視点は「価格」6割強、「鮮度」4割強、「産地」約35%、「季節感・旬のもの」「国内産・外国産」各3割強。
野菜ジュースの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年05月 ■野菜ジュース飲用者は全体の4割弱、2012年以降減少傾向。飲用者のうち、週1回以上飲用者は5割強。野菜ジュース飲用者が飲む市販の野菜ジュースの種類は「野菜100%」「野菜+果汁のミックス」各4割強、「トマトジュース」4割弱、「食塩無添加」約26%。 ■市販の野菜ジュース直近1年間飲用者のうち「朝食時」に飲む人は4割強、「昼食時」2割強、「くつろいでいるとき」「おやつの時」「のどが渇いたとき」が各1割強。 ■野菜ジュース購入時の重視点は「味」4割強、「飲みやすさ」「価格」各3割強、「原材料」「成分、添加物」各2割前後。 ■野菜ジュース購入者の理由は「野菜不足を補うため」4割強、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」各3割強、「なんとなく体によさそう」「体調を整えるため」「一度に多種類の野菜・果物を摂取できる」各2割弱。
夏に飲むもの
¥2,200 ~ ¥66,000
2025年08月 ■夏によく飲む飲み物の上位は「コーヒー、コーヒー飲料」が6割弱、「水、ミネラルウォーター」「麦茶」が各5割強、「緑茶」が4割強、「牛乳」「ビール類」が各3割弱。夏に飲む定番の飲み物(1つ)は「麦茶」が4割強、「水、ミネラルウォーター」「緑茶」「ビール類」が各1割前後。 ■夏に飲む物に期待することは「冷たい」が75%、「のどの渇きをいやす」が5割強、「脱水症状を防ぐ、熱中症対策」「スッキリしている」が各30%台、「糖分ゼロ、無糖」「のどごしが良い」「リフレッシュ、気分転換できる」が各2割強。 ■夏に常温で飲むことがある人は全体の4割強。常温で飲む人のうち「水、ミネラルウォーター」が5割強で、過去調査と比べ増加傾向。「緑茶」3割強、「麦茶」約25%、「コーヒー、コーヒー飲料」「ほうじ茶」が各10%台。 ■夏に常温で飲むことがある人の理由は「体を冷やさないため」「冷たいものは胃に負担がかかる」「体にやさしい」が各20%台、「冷たいものはおなかをこわしやすい」「健康のため」「夏に限らず、常温のものを飲むことが多い」が各2割弱。
朝に飲む物
¥2,200 ~ ¥66,000
2016年02月 ■平日の朝飲むものは「レギュラーコーヒー、インスタントコーヒーなど」が5割弱、「お茶:茶葉・ティーバックでいれたもの」「お水・ミネラルウォーター」「牛乳」などが各2~3割 ■平日朝の飲み物は「朝食と一緒」に飲む人が6割強、朝食の前後が各3割強、「朝食は食べず飲み物だけ飲む」が1割弱。軽めの食事を食べる人は「朝食と一緒」の比率が高い。平日の朝にゆとりがない人ほど「朝食は食べず飲み物だけ飲む」の比率が高い傾向 ■仕事・学校に行く途中や着いてから飲むものは「お水・ミネラルウォーター」「お茶:茶葉・ティーバックでいれたもの」「レギュラーコーヒー、インスタントコーヒーなど」が各2割弱で上位。男性30・40代では「市販のコーヒー系飲料(缶)」が1位
お茶系飲料
¥2,200 ~ ¥66,000
2026年04月 ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強。週1回以上飲用者は4割弱、男性の方がやや比率が高い。 ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者の重視点は「飲みやすさ」「価格」が各5割弱、「容量(容器のサイズ)」「味の濃さ」「旨みがありそう」が各3割弱。「健康によさそう」は特茶主飲用者や胡麻麦茶主飲用者で比率が高い。 ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者の飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」が各4割前後、「仕事・勉強・家事の合間」が3割弱、「くつろいでいるとき」「夕食」「レジャー・遊びのとき」が各2割前後。「レジャー・遊びのとき」は、女性の方が比率が高い。 ■普段よく飲む飲み物は「コーヒー」約75%、「緑茶」6割強、「牛乳」「麦茶」が各30%台、「紅茶」「緑茶以外の日本茶」が各3割弱。「緑茶」は2012年調査から減少。