0
0円

現在カート内に商品はございません。

カート

0

伊藤忠系シンクタンクから生まれた25年の実績を持つリサーチ会社「マイボイスコム」が日本最大級の
自主アンケートをデータベースとして提供しています

検索
テーマ別実施時期一覧
カテゴリー別一覧
実施時期別一覧

カテゴリで検索

商品カテゴリ:
情報・通信・メディア
テーマ:
指定なし
設問文・選択肢:
指定なし
検索結果:
571 件(211〜240件表示)
  • 音楽ダウンロードの利用(第8回)

    調査時期:
    2015年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/直近1年間に利用した音楽配信サービスの種類/1ヶ月あたりの音楽配信サービス利用金額/直近1年以内に利用した音楽ダウンロードサービス/音楽をダウンロードした機器/ダウンロードした音楽を聴く機器/音楽ダウンロードサービス選定時の重視点/音楽配信サービス利用意向/音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に利用した音楽配信サービスは、音楽ダウンロードサービス「無料」「有料」が各1割、「定額制音楽配信サービス(ストリーミング配信)」が約1%。
    ■直近1年間に利用した音楽ダウンロードサービスは「iTunes Store」「Amazonデジタルミュージック MP3ストア」が上位2位。サービス選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」が最も多く、「最新の曲が充実」「懐かしい曲が充実」「曲の検索がしやすい」「無料でダウンロードできる曲が充実」が各20%台
    ■音楽をダウンロードした機器は「パソコン」5割強、「スマートフォン」4割弱、「携帯音楽プレーヤー」2割弱。ダウンロードした音楽を聴くのは「パソコン」「スマートフォン」各40%台、「携帯音楽プレーヤー」3割強
    ■音楽ダウンロードサービス利用意向は全体の2割弱。音楽ダウンロード利用者で5~8割、定額制配信利用者で6割弱、未経験者で約5%。定額制音楽配信サービス利用意向は約4%、定額制配信利用者で6割弱、音楽ダウンロード利用者で各1~2割、未経験者で約2%

  • SNSの利用(第11回)

    調査時期:
    2015年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/あなたにとってSNSとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNS利用者は5割強で、過去調査より増加傾向。利用サイトは「LINE」「Facebook」がSNS登録者の各6割、「Twitter」「mixi」が各3~4割。LINE利用者は過去調査と比べ増加傾向、今後利用したいSNSでも1位
    ■SNS利用者の6割強は毎日アクセス。過去調査よりも利用頻度が高い層が増加傾向。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の7割弱、10・20代の8~9割。LINE利用者では9割弱
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」「夜寝る前」「仕事や学校の休憩時間」「公共交通機関の車中」「一人でいるとき」「待ち時間や待ち合わせ中」などが上位
    ■SNS利用内容は、LINE主利用者では「メッセージの送受信」「友人・知人や家族との連絡手段」、Facebook主利用者では「人の投稿や日記等を読む」「コメントやいいね!をする」、Twitter主利用者では「人の投稿や日記等を読む」「つぶやく」などの比率が高い

  • スマートフォンのスケジュールアプリ(第1回)

    調査時期:
    2015年10月
    設問項目:

    スマートフォン利用状況/スケジュールを管理しているツール/直近1年間に利用したスケジュール管理アプリ/直近1年間最頻利用スケジュール管理アプリ/直近1年間のスケジュール管理アプリ利用頻度/ダウンロードしたスケジュール管理アプリを利用するきっかけ/スケジュール管理アプリ利用意向/スケジュール管理アプリ選定時の重視点/スケジュール管理アプリ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■プライベートのスケジュール管理ツールは「手帳・スケジュール帳」「カレンダー」が各3~4割で上位2位。スマートフォンでのスケジュール管理者は全体の2割強で、そのうち端末搭載のアプリ利用者が5割弱、「Googleカレンダー」「ジョルテ」が各2割
    ■直近1年間アプリ利用者のうち、スケジュール管理アプリを「1日1~4回」利用する人が3割強、1日1回以上は4割弱。利用のきっかけは「アプリストアで見て」「アプリおすすめサイト、ランキング・比較サイト」が上位2位
    ■ダウンロードするスケジュール管理アプリ利用意向は全体の2割弱、スマートフォン主利用者の2~3割、スマートフォン非利用者の約4%。ダウンロードしたスケジュール管理アプリ主利用者では6~9割、端末搭載アプリ主利用者では3割弱の利用意向
    ■ダウンロードするスケジュール管理アプリ利用意向者の重視点は、「見やすさ」「操作がわかりやすい」「無料」が上位3位

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第5回)

    調査時期:
    2015年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話会社・通信会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォンの買い替え時の、携帯電話会社・メーカーの変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー意向/購入したい携帯電話機メーカー/主利用携帯電話・スマートフォンの端末の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者のうち、携帯電話からの買い替えは4割強、スマートフォンからの買い替えが5割強。2014年調査より、スマートフォンからスマートフォンへの買い替え者が増加
    ■携帯電話→スマートフォン、スマートフォン→携帯電話への買い替え者では、同じ携帯電話会社で違うメーカーへの買い替えが各5割。スマートフォン→スマートフォン、携帯電話→携帯電話への買い替え者では、同じ携帯電話会社が各8割、同じメーカー/違うメーカーへの買い替えがそれぞれ4割強~5割
    ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割弱、携帯電話主利用者の2割弱。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は5割で、過去調査から増加。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の方が高い。携帯電話購入意向者は「メーカーは特にこだわらない」が多い
    ■スマートフォン・携帯電話購入意向者のいずれも「デザイン・色・形などの外観」「重さ、本体の大きさ」「機器本体の価格」などが重視点の上位。スマートフォン購入意向者の方が比率が高いのは「画面の大きさ」「画質のよさ」「タッチパネルやボタンの操作性・反応」「機能が充実している」「通信速度」「バッテリーの持ち時間」「メモリー、保存容量」など

  • 非接触IC型電子マネー(第6回)

    調査時期:
    2015年10月
    設問項目:

    所有している非接触型電子マネー/直近1年間に利用した電子マネー/電子マネーの利用場所/電子マネーが使える店舗での、電子マネーで支払う度合い/買い物での電子マネー利用頻度/電子マネーのチャージ方法/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネー/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネーの認知経路/非接触IC型電子マネーの利用意向/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネーを使おうと思った理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■非接触型電子マネー所有率は8割弱。所有率、利用率の上位は「WAON」「nanaco」「Suica」「楽天Edy」など。「WAON」「nanaco」などは過去調査より増加傾向。
    ■買い物での電子マネー週1回以上利用者は、直近1年間電子マネー利用者の5割弱。楽天Edy主利用者、iD主利用者、QUICPay主利用者などでの利用頻度が高い傾向。
    ■買い物での電子マネー利用者のチャージ方法は「レジ、サービスカウンター」「電子マネーのチャージ専用機」「駅の券売機・チャージ機、バス車内」「オートチャージ」が各3~4割
    ■電子マネー利用意向は全体の7割で過去調査より増加傾向。電子マネー利用者では9割弱の利用意向、非利用者・所有者では2~3割

  • ネットスーパー(第6回)

    調査時期:
    2015年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパーで購入する(していた)商品/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパー利用意向/ネットスーパーの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割弱、現在利用は1割強。週1回以上利用者は2割弱、月1回以上利用者が6割強で、「月に数回程度」「月に1回程度」「2~3ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン
    ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が最も多く、「買い物時間を節約できる」「配送料が無料・割安」「外出したくないときに便利」が続く。SEIYUドットコム主利用者では「配送料が無料・割安」、ダイエーネットスーパー主利用者では「ポイントや特典がある」が2位
    ■ネットスーパー利用時の重視点は「品揃えの充実度」「送料の安さ」「商品の価格」「品質の良さ」「配送の確実さ」「配送時間の正確さ」「注文のしやすさ、手順のわかりやすさ」などが上位。SEIYUドットコム主利用者では「送料の安さ」が1位
    ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の9割、利用中止者の4割弱、利用未経験者の1割。女性の方が男性より、利用意向者の比率が高い

  • データのバックアップ(第1回)

    調査時期:
    2015年09月
    設問項目:

    利用している情報機器/バックアップ・同期などのデータ消失対策をしている機器/バックアップ・同期等をしているデータ・ファイル等/バックアップ・同期等をするタイミング/パソコンのバックアップ・同期等の保存先・方法/パソコンのバックアップ・同期等の頻度/スマートフォンのバックアップ・同期等の保存先・方法/データやツール等の消失経験/データ・ツール等の消失対策(自由回答設問)

    結果概要:

    ■バックアップ等をしている機器は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」「スマートフォン」が各2~4割。「携帯電話」「DVD・BDレコーダー」などは、利用者のうち対策をとっている人の比率が低い。情報機器に保存しているデータやツール等の消失経験者は4割強
    ■バックアップ等をしている人のうち「定期的に行っている」は4割弱。「気が付いたとき、思いついたとき」「大事なデータがある」が各3割。バックアップ等をしているデータは「写真、画像」「アドレス帳、電話帳、連絡先」「文書等のファイル」「撮影した動画、ビデオ」「メール」などが上位。
    ■パソコンのバックアップ等の保存先・方法は「外付けハードディスク」「USBメモリ」「パソコン内の別のハードディスク」「CD、DVD、BDなどのディスク」「SDカード、microSDカードなど」などが上位。バックアップをする人のうち、月に1回以上が4割強
    ■スマートフォンのバックアップ等の保存先・方法は「クラウド・オンラインストレージサービス」「SDカード、microSDカードなど」「iTunesやGoogleアカウントとの同期」「パソコン内のハードディスク:自分でコピー」などが上位

  • スマートフォン(第9回)

    調査時期:
    2015年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン選定時に最も重視する点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の5割強、10・20代7~9割、50代以上4割。SoftBank/auのiPhone6・6Plus所有者で「満足」の比率が高い。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは通話の他、スマホ用Webサイト閲覧、携帯メールの送受信、カメラ、地図・GPS、電卓、時計・アラーム、Webメール・フリーメールなどが上位。2014年より、時計・アラームが減少
    ■スマートフォンの利用意向は全体の5割強で、若年層で高い傾向。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割弱。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」「通信料金」「通信速度」「画質」「サイズ・重さ」「多機能」などが上位。過去調査より「入力のしやすさ」「携帯電話会社・通信会社」「携帯電話と同じ機能」などが減少傾向
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は利用意向者の6割弱で、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱で、Y!mobile主利用者で高い

  • 定額制音楽配信サービス(第1回)

    調査時期:
    2015年09月
    設問項目:

    利用している音源・音楽コンテンツ/定額制音楽配信サービスの利用頻度/直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス/直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス/定額制音楽配信サービス選定時の重視点/定額制音楽配信サービスの平均利用月額/定額制音楽配信サービス利用意向/定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■定額制音楽配信サービス直近1年以内利用者は、全体の約8%。
    ■直近1年間に利用した定額制音楽配信サービスは「Apple Music」が最も多く、「LINE MUSIC」「dヒッツ」が続く
    ■定額制音楽配信サービス選定時の重視点は「月額料金」「無料お試しの充実度」「配信曲数」が各3~4割で上位
    ■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の約9%、非利用意向者は7割弱。週2~3回以上利用者の利用意向は各6~8割、非利用者では約4%

  • ソーシャルメディア(第6回)

    調査時期:
    2015年09月
    設問項目:

    現在利用しているソーシャルメディア/現在よく投稿しているソーシャルメディア/現在よく利用しているブログ、ミニブログ、SNSのサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用目的/ブログ、ミニブログ、SNSの利用頻度/ブログ、ミニブログ、SNSを利用する機器/今後利用したいサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在利用サービスは「YouTube」「LINE」が各3~4割、「Facebook」「価格.com」「Twitter」「クックパッド」「ブログ」「Yahoo!知恵袋」「食べログ」が各2割。投稿しているのは「Facebook」「LINE」「Twitter」「ブログ」などが各1~2割。「mixi」は過去調査に比べ利用・投稿とも減少傾向。
    ■サービス利用目的は、LINE主利用者では、家族や友人とのコミュニケーション、複数人と同時やりとりなどが上位。Facebook主利用者では日記・記録、友人とのコミュニケーションなど、Twitter主利用者では最新・話題の出来事の情報収集、意見の発信などが上位。ブログ主利用者、mixi主利用者では日記・記録、意見の発信が上位2位
    ■最頻利用サービスを利用する機器は、LINE主利用者では「スマートフォン」、ブログ主利用者、mixi主利用者、Google+主利用者では「ノートパソコン」が1位。Facebook主利用者、Twitter主利用者では「スマートフォン」「ノートパソコン」が上位2位
    ■今後利用したいサービスは「YouTube」「LINE」が上位2位、「価格.com」「Facebook」「クックパッド」「Twitter」「ブログ」が続く。過去調査に比べ「価格.com」「mixi」などが減少傾向

  • 家計簿(第1回)

    調査時期:
    2015年09月
    設問項目:

    家計・資産管理の状況/利用している家計・資産管理ツール/家計簿をつけ始めた時期/家計簿をつける頻度/家計簿で管理している理由/家計簿アプリの利用状況/最頻利用家計簿ツール/家計簿アプリ利用意向/最頻利用家計簿ツールの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家計・資産管理をしている人は全体の6割強。そのうち家計簿利用者は7割強。「市販の家計簿・家計ノート」「エクセルなどの表計算ソフト」「一般のノート」が各2割。家計簿を「ほとんど毎日」「2~3日に1回」つける人が家計簿利用者の各2~3割。
    ■家計簿で家計・資産管理をする理由は「お金の使い道を明確にする」「世帯全体の収入・支出額を把握する」が上位2位。「無駄な出費や支出を減らす」「資産の把握・管理」などが続く
    ■家計簿利用者のうち、直近1年間の家計簿アプリ利用者は1割強。「マネーフォワード」「Zaim」「2秒家計簿 おカネレコ」などが上位
    ■家計簿アプリの利用意向者は2割弱、非利用意向者は5割弱。家計簿ノートや、表計算ソフト主利用者では2割

  • テレビの視聴スタイル(第4回)

    調査時期:
    2015年08月
    設問項目:

    平日にテレビをつけている時間/平日のテレビ視聴時間/テレビ放送をリアルタイムで見る場所/テレビ番組をリアルタイムで視聴するときの機器/テレビ番組をリアルタイム放送以外で見る際の方法/リアルタイム放送以外で見る機会の増減/テレビに関する意識・行動/テレビに接続して使う機器/リアルタイム放送以外で見る理由/見ない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■平日にテレビをつける時間が3時間以上という人は全体の5割弱。過去調査と比べ、テレビをつけない人や、つけている時間が短い人の比率が増加傾向。
    ■テレビ放送をリアルタイムで見る場所は「家族と、リビングなどで」が全体の6割強、過去調査と比べ減少傾向。「一人で、リビングなどで」が4割強、「一人で、家族とは別の部屋で」が2割弱。
    ■テレビを見る人のうち、リアルタイム放送以外で見る人は8割弱。「DVD・BDレコーダー等に録画したものをテレビで見る」が7割弱、「ユーザー投稿型動画共有サイト」「テレビ局などのオンデマンドや動画配信サービス」「パソコンやタブレットPCに録画したもの」「テレビ番組のDVD・BD等を購入・レンタル」などが各1割以下
    ■テレビに関する意識・行動については、「録画した番組はCM部分を早送りして見る」が5割強、「CMになるとトイレに行く」「CMになるとチャンネルを切り替える」「インターネットをしながらテレビを見る」などが各3~4割。2012年と比べ「番組表などで見たい番組をチェック」「最新情報はテレビから入手する」「テレビの内容を会話の話題にする」などが減少

  • スマートフォンのニュースアプリ(第1回)

    調査時期:
    2015年08月
    設問項目:

    利用スマートフォンの種類/ニュースを見聞きする媒体/直近1年間にスマートフォンでニュースを見聞きした方法/直近1年間に利用したスマートフォンのニュースアプリ/直近1年間の最頻利用ニュースアプリ/直近1年間のスマートフォンのニュースアプリ利用頻度/スマートフォンのニュースアプリで表示される広告の閲覧状況/ニュース全体に占める、ニュースアプリで見聞きする情報の割合/スマートフォンのニュース系アプリ利用意向/直近1年間の最頻利用ニュースアプリ利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ニュースを見聞きする媒体は「テレビ」が全体の8割強、「Webサイト、アプリなど」が6割、「新聞(電子新聞以外)」が5割弱
    ■直近1年間にスマートフォンでニュースを見聞きしたのは「ニュースサイト」がスマートフォン利用者の6割弱、「ニュースアプリ」が4割弱、「Facebook、Twitter等のニュースアカウント」が1割強。
    ■直近1年間に利用したスマートフォンのニュースアプリは「Yahoo!ニュース」が最も多く、「SmartNews」「LINE NEWS」「Googleニュースと天気」「グノシー」などが上位。アプリ利用頻度は「1日1~4回」が利用者の5割強、1日1回以上が7割弱
    ■スマートフォンのニュース系のアプリ利用意向者は、スマートフォン利用者の5割弱。スマートフォンのニュースアプリ利用者では8割、非利用者では3割強

  • 飲食店情報の検索(第7回)

    調査時期:
    2015年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を調べる際の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が8割弱、「紙媒体情報」が3割強で、いずれも過去調査に比べ減少傾向。スマートフォンのインターネットサイトやアプリは各1~2割で、過去調査に比べ増加。女性20代では情報源の1位となっている。
    ■パソコン・携帯端末で飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリの1位は「ぐるなび」、2位「食べログ」。「食べログ」は2011年以降増加傾向。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点の上位は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「口コミ件数の多さ」「割引クーポンなどの特典の多さ」「店内・外観や料理の写真の充実度」「ページ・情報の見やすさ」など
    ■飲食店情報サイト・アプリでは「お店の場所」「価格帯」「料理のジャンル」「営業時間・定休日」「メニュー・品書き」などの情報利用率が高い。サイト・アプリ利用シーンは「食べたいメニューのある店を探す」「条件にあう店を探す」「出かけたことのない地域にある店を探す」「店の場所を知りたい」が上位。

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第3回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の保存方法/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間に動画を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで動画をとった頻度/スマートフォンで撮影した動画の利用方法/スマートフォンのカメラ機能の不満・改善点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に写真を撮った機器は「デジタルカメラ」が6割弱、「スマートフォン」が5割弱、「携帯電話」が3割強。2013年以降「スマートフォン」が増加。直近1年間撮影者のうち、週1回以上撮影者は4割強
    ■撮影する被写体は「家族、子供」「風景:自然」「食べ物、飲み物」「風景:街並み」が上位。写真を「スマートフォンに保存」は直近1年間のスマホでの写真撮影者の9割弱、「パソコン内のハードディスクに保存」が3割強。
    ■直近1年間にスマートフォンで撮影した写真の利用方法は「スマートフォンの画面で鑑賞する」「メールに添付して送る」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINE、Instagramなどにアップロード」が各3~4割。
    ■直近1年間にスマートフォンで動画をとった人は全体の2割強、スマートフォン所有者の4~5割。週1回以上撮影者は1割強。利用方法は「スマートフォンの画面で見る」が直近1年間動画撮影者の8割強にのぼる。

  • ネット上の口コミ情報(第3回)

    調査時期:
    2015年07月
    設問項目:

    商品・サービス購入・利用時に重視する情報源/商品・サービスの購入・利用時のネット上の口コミ情報の参考度/口コミ情報を参考にして購入・利用する商品・サービス/商品・サービス購入・利用したくなる、口コミ情報/口コミ情報を参考にする時によく見るサイト/商品・サービス購入・利用時の口コミ情報の参考状況/商品・サービスの口コミ情報の書き込みをする目的・理由/インターネット上の口コミ情報がよいと思う点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■商品・サービス購入時にネット上の口コミ情報を参考にする人は6割弱。口コミ情報の書き込みをする人は4割弱。
    ■口コミ情報を参考にする人がよく見るのは「価格.com」「amazonのカスタマーレビュー」「食べログ」「ぐるなび」など。口コミ情報を参考にして購入する商品・サービスは家電製品やパソコンの他、宿泊・旅行などが上位
    ■商品・サービスを購入・利用したくなる口コミ情報は「口コミ件数が多い」「同じ評判の口コミをいろいろな人が書いている」など
    ■「買うかどうか迷っていたが口コミ情報をみて買うことを決めた」「口コミ情報での評判がよい方を買った」「口コミ情報をみて買うことをやめた」などが各3~4割で、商品購入決定への口コミ情報の影響がうかがえる

  • スマートフォンでの音楽利用(第2回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンで音楽を聴く頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンでのスピーカーやイヤホン等での音楽の聴き方/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「スマートフォン」「ミニコンポ」が各1~2割。自宅以外で音楽を聴く機器は「カーナビ、カーオーディオ」が3割強、「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「スマートフォン」が各2割。10代では「スマートフォン」が1位
    ■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の2割強、スマートフォン利用者の5割弱。音源は、購入またはレンタル・借りたCDから取り込んだもの、動画共有サイトなどが多い。利用シーンは「自宅でくつろいでいるとき」「電車やバスなど公共交通機関」が上位
    ■スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が最も多く、「いつも持っている」「持ち歩く機器が1つで済む」「操作しやすい」「使いやすい・気に入っているアプリがある」「曲の管理がしやすい」などが続く
    ■スマートフォンで音楽を聴く際、「イヤホンを接続する」が、スマートフォンで音楽を聴く人の7割弱、「本体内蔵のスピーカー」は3割

  • メールマガジンの利用(第7回)

    調査時期:
    2015年06月
    設問項目:

    メールマガジン受信数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンの本数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン受信数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンの本数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯・スマホ版)/有料のメールマガジン登録数/ここ1年間に受信したメールマガジンに関する行動/内容を読むメールマガジン(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パソコン版のメールマガジン受信者は9割弱、2013年よりやや減少。「20本以上」が2割強みられる。ジャンルは「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「ニュース・情報」「ショッピング」「旅行・アウトドア・レジャー」などが上位
    ■携帯電話・スマートフォン版のメールマガジン受信者は5割弱。読んでいる本数はパソコン版よりも少ない。ジャンルは「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「ニュース・情報」「食・レストラン」「ショッピング」が続く
    ■ここ1年間に受信したメールマガジンのうち、「メールマガジンに書かれたURLをクリックしてWebサイトをみた」が6割弱、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、商品・サービスを購入・利用した」「メールマガジンを読んだことがきっかけで、店舗やイベントなどに行った」などが続く

  • ラジオの利用(第3回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    ラジオ番組の聞き方/ラジオ番組を聞く機器/ラジオを聞く頻度/1日あたりのラジオ聴取時間/ラジオ局の放送を聞く時間帯/よく聞くラジオ放送のジャンル/ラジオを聞いて、行動したこと/ラジオ番組聴取方法の意向/ラジオ番組聴取方法の意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在ラジオ聴取者(ネット経由含む)は5割弱。「ラジオ局の放送をリアルタイムで聞く」が4割弱、「地上波ラジオ放送の番組をインターネット経由で」が1割強。地上波ラジオ局聴取者(ネット専用番組以外)は全体の半数弱、そのうち週4~5日以上聞く人が半数弱
    ■ラジオ番組を聞く手段は「カーステレオ」がラジオを聞く人の5割弱、「ラジオ(据え置きタイプ)」「パソコン」「携帯ラジオ」が各2割弱。「スマートフォン」は1割強で2012年調査より増加
    ■地上波ラジオ局聴取者がよく聞くラジオ放送のジャンルは「ニュース・交通情報・天気」「音楽」「トーク」が上位3位。ラジオ放送を聞く時間は、「15分~30分未満」「30分~1時間未満」がボリュームゾーン。時間帯は「朝」が多い
    ■ラジオ番組を聞く際に最も利用したい方法は「ラジオ局の放送をリアルタイムで」が半数強。「地上波ラジオ放送の番組をインターネット経由で」は1割弱

  • 格安スマホ(第1回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    携帯電話、スマートフォン、タブレット端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/格安スマホのサービス名・ブランド名/格安スマホ(端末とSIMカードのセット販売)利用意向/格安スマホ(端末とSIMカードのセット販売)選定時の重視点/格安スマホ、格安SIMカード利用意向/格安スマホ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマホを「知っている」は4割弱、「名前を聞いたことがある程度」は5割弱、認知率は9割弱。
    ■格安スマートフォン・格安SIMカードいずれか利用者は2割弱。端末+SIMカードのセット販売は約5%、格安SIMを購入+所有スマホ、格安SIMを購入+新規スマホは各3%。主利用格安スマホ(端末とSIMカードのセット販売)の購入場所は、「インターネットショップ」「家電量販店」「携帯電話専門ショップ」が各2~3割、「スーパー」が1割強。
    ■格安スマホ(端末とSIMカードのセット販売)の利用意向者は2割強、非利用意向者は4割弱。利用意向者はスマートフォンのみ利用者で2割強、携帯電話のみ利用者で2割弱、携帯電話・スマートフォン併用者で5割弱。
    ■格安スマホ(端末とSIMカードのセット販売)利用意向者の、選定時の重視点は「月額利用料金」「本体価格」が上位2位、「通信速度の速さ」「データ通信容量の上限」「電話番号が引き継げる」「無料Wi‐Fiが利用できる」「バッテリーの持ち時間」「料金プランが豊富」などが続く

  • 携帯電話・スマートフォン購入時の情報収集(第2回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォンの直近購入時期/携帯電話・スマートフォン購入時の状況/携帯電話・スマートフォン購入場所/携帯電話・スマートフォン購入時の事前情報収集源/携帯電話・スマートフォン購入決定に影響した情報源/携帯電話・スマートフォン購入決定までの期間/携帯電話・スマートフォン購入検討時店頭で注目した点/携帯電話・スマートフォン店頭購入時の事前情報収集/携帯電話・スマートフォンの購入時の検討状況(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近購入時、スマートフォン購入経験者のうち、買い替え者は3割弱、携帯電話からスマートフォンへの移行者は2割強、携帯電話の買い替え者は4割強。直近の購入場所は「携帯電話会社専門ショップ」が購入経験者の6割強、「家電量販店」が2割弱。
    ■携帯電話・スマートフォン店頭購入者のうち事前に情報を集めた人は6割弱で、「買う商品を決めてから買いに行った」「だいたいの候補などをイメージしてから買いに行った」が各2割強。「事前に情報は集めずに買いに行った」は3割強、50代以上や携帯電話購入者で多い
    ■携帯電話・スマートフォン購入時の『事前情報源』『購入決定の影響情報源』のいずれも「店頭の商品情報」「店員の説明」が上位。3位は、事前情報源では「メーカーや携帯電話会社の公式ホームページ」、購入決定時の情報源では「家族や友人の意見」。検討期間が短い人では「店員の説明」、特に何も決めずに買いに行った人では「店頭の商品情報」、事前に買う商品を決めていた人では「メーカーや携帯電話会社の公式ホームページ」が多い
    ■携帯電話・スマートフォン購入経験者が、検討時に店頭で注目した点は「価格」に続いて「販売員の説明」「デザイン、色」「機器本体の見本機」「サイズ、軽さ」などが上位

  • ブログ(第10回)

    調査時期:
    2015年05月
    設問項目:

    ブログの閲覧頻度/ブログを閲覧する機器・場所/閲覧するブログのジャンル/ブログで紹介された商品・サービスの直近1年以内の購入・利用経験/有料ブログ(課金型ブログ)の直近1年以内の閲覧経験/ブログ開設状況/ブログの更新頻度/開設しているブログのサービス名/あなたにとってブログとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ブログ閲覧者は全体の5割強で、過去調査より減少傾向。毎日閲覧者は2割強。若年層で多い傾向。閲覧ジャンルは「芸能人・著名人などの日記」「友人・知人の日記」が、ブログ閲覧者の4割弱
    ■「自宅でパソコンで」の閲覧は、ブログ閲覧者の8割弱、「自宅でスマートフォンで」「外出先や移動中にスマートフォンで」は各2割。女性10・20代では「自宅でスマートフォンで」閲覧する人が最も多い。過去調査と比べスマートフォンでの閲覧は増加、パソコンは減少
    ■ブログ閲覧者のうち、ブログで紹介された商品・サービスを「直近1年以内に購入・利用した」は1割強、有料ブログ閲覧経験者はブログ閲覧者の約6%
    ■ブログ開設者は1割弱で、過去調査と比べ減少傾向。経験者は3割弱。ブログ更新者のうち1日1回以上更新者は2割弱。「アメーバブログ」「FC2ブログ」利用者が各2~3割

  • 無料通話・チャット(第3回)

    調査時期:
    2015年04月
    設問項目:

    利用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間の、無料通話・チャットのサービス・アプリ利用状況/直近1年間の最頻利用無料通話・チャットのアプリ・サービス/最頻利用無料通話・チャットを利用する端末/最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスの利用頻度/最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由/最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスの利用機能/無料通話・チャットアプリのメール・チャット機能を使う場面/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の無料通話・チャットのサービス・アプリ利用者は全体の4割弱で、10・20代で多い。LINE利用者は全体の3割弱、スマートフォン主利用者の6割弱。男性10代、女性10~20代では7~8割にのぼる
    ■最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由は「音声通話が無料」が1位で、「スマートフォンで使える」「家族や友人・知人が利用」「使い方が簡単」「複数の人とチャットができる」などが続く。iMessage主利用者では「スマートフォンで使える」が1位。Skype主利用者、FaceTime主利用者などでは「音声通話が無料」「パソコンやタブレットPCで使える」「ビデオ通話ができる」などが多い。050Plus主利用者では携帯電話や固定電話などとのやりとりの利便性をあげる人が多い
    ■最頻利用無料通話サービスのメール・チャット等を1日1回以上使う人は利用者の4割弱。利用場面は「友達とやりとりする」「それほど重要でない用件」「短い文章」「軽い感じでやりとりしたい」「すぐに連絡したい」の順で多い。Skype主利用者、050plus主利用者、FaceTime主利用者では「音声通話」、Skype主利用者、FaceTime主利用者では「ビデオ通話」、LINE主利用者、iMessage主利用者では「メール、トーク(チャット機能):1対1」の利用者が多い
    ■スマートフォンでの無料通話・チャット利用意向は全体の3割強。女性や低年代層で多く、年代差が大きい。スマートフォン主利用者の6割、直近1年間の無料通話・チャット利用者の8割弱、非利用者の1割以下

  • オンラインショッピングの利用(第11回)

    調査時期:
    2015年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内に利用した通信販売の申し込み手段/直近1年以内に利用したオンラインショッピングの、申し込み方法を知った媒体/ショッピングサイト利用時の重視点/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピング利用時の不満点、利用しない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者9割強の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が9割強で最も多い。「スマートフォン」は全体の2割弱、男性10代、女性10・20代で5割
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者のうち年間10回以上利用者は5割。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者のうち年間10回以上利用者は3割弱で、過去調査より購入頻度が増加傾向。購入商品は「衣料品」「食料品、飲料、アルコール」「書籍・雑誌」が上位3位。過去調査と比べ「衣料品」などが増加傾向
    ■ショッピングサイト利用時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が上位3位。女性では「割引サービス、キャンペーンなどが充実している」「欲しい商品の検索がしやすい」「クチコミ・レビューが見られる/書き込める」などが多い

  • 屋外広告(第1回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    屋外広告の意識度合/屋外広告物でよく見かけるもの/特に目をとめる・印象に残る屋外広告物/屋外広告を見た後にしたこと/広告を見た後に行動をした屋外広告のジャンル/屋外広告についての考え方/最近見た屋外広告で印象にのこっているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■屋外広告を「意識して見る」は約4%、「興味をひかれる広告があれば見る」は3割弱、「暇つぶし程度になんとなく見る」は4割弱。
    ■屋外広告のうち、普段よく見かけるものは「建物・ビルの屋上・壁などの屋外看板広告」「電光掲示板、屋外ビジョン」「のぼり旗、横断幕」「立看板」などが上位
    ■屋外広告をみる人のうち、広告を見た後に何か行動を起こしたことは「インターネット等で調べた」「店舗や施設に行った」「家族や友人・知人と話題にした」「商品・サービスを購入・利用した」などが各1割。何らかの行動を起こした広告のジャンルは「食品、お菓子」「お酒類」などが上位
    ■屋外広告について「宣伝効果がある」「目印や道案内に役立つ」というポジティブな意見を持つ人は各3割。「統一感がない、雑然としている」「街の景観を乱す」というネガティブな意見を持つ人は各2割弱、高年代層で多い。

  • 携帯電話・スマートフォンのよく使う機能(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年以内に使用した通話機能/直近1年以内に使用したメール・インターネット機能/直近1年以内に使用したメディア系機能/直近1年以内に使用したツール系機能/主利用端末になくてもよいと思う機能/今後スマートフォンで利用したい機能(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年以内に使用した通話機能は「一般通話」が9割超、スマートフォン利用者では「インターネット電話・IP電話」が2位で、過去調査より増加。携帯電話利用者の2位は「留守番電話サービス、伝言メモなど」
    ■メール・インターネット機能は「メール(携帯電話会社が提供するキャリアメール)」に続き、スマートフォン利用者では「Webメール、パソコンメール」「SMS」「スタンプ」など、携帯電話利用者では「SMS」「絵文字」「メール(Webメール、パソコンメール)」「画像を電子メールに添付」などが上位
    ■メディア系機能は「カメラ」が最も多く、スマートフォン利用者では「音楽再生」「ムービー(動画撮影)」、携帯電話利用者では「テレビ視聴」などが上位。ツール系機能は「電卓、計算機」「アラーム/タイマー」が上位2位で、スマートフォン利用者では「Wi-Fi機能」「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」「QRコード」「メモ帳」が続く。携帯電話利用者では「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」「メモ帳」「バーコードリーダー」「QRコード」「赤外線通信」などが上位だがいずれも減少傾向
    ■なくてもよいと思う機能の上位は、スマートフォン利用者では「おサイフケータイ」「クレジットカード決済」など、携帯電話利用者では「クレジットカード決済」「録画番組を携帯電話・スマートフォンに転送」「おサイフケータイ」「テレビ電話、ビデオ通話」など

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第4回)

    調査時期:
    2015年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリ/スマートフォンのアプリダウンロード個数/スマートフォンと連携している機器/スマートフォンの有料アプリ・コンテンツの利用数/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリ・コンテンツにかけた費用(月額)/気に入っているアプリとその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ・アプリは「ニュース」「天気」「地図・ナビゲーション」「交通」などが上位。アプリではこれらの他「SNS関連」「ゲーム」「動画閲覧」なども多い
    ■スマートフォン利用者のアプリダウンロード個数は5個以下が3割。有料アプリ所有数は5個以下が2割強。
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料コンテンツ・アプリ利用者は3割強。そのうち、月額300円以下をかける人は5割弱
    ■スマートフォン利用者のうち、他の機器と連携するアプリを使っている人は4割弱。「パソコン」「タブレット端末(iPadなど)」との連携が多い

  • 携帯電話会社のイメージ(第14回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が4~5割で1位、「NTT ドコモ」「au」は各2割。主利用携帯電話会社のCMが最も印象がよいと回答した人の比率は、SoftBank利用者で7割弱、NTTドコモ利用者、au利用者では各3~4割
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割で1位、「au」「SoftBank」の順。主利用携帯電話会社を最も信頼できると回答した人の比率は、NTTドコモ8割弱、au6割弱、SoftBank5割弱
    ■『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各3割弱で大きな差はみられない
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTT ドコモ」が4割弱、「au」が3割弱、「SoftBank」が2割弱。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各8割、SoftBank利用者で7割弱、Y!mobile利用者で6割弱

  • ブロードバンドの利用(第10回)

    調査時期:
    2015年02月
    設問項目:

    自宅で利用しているインターネット回線の種類/自宅で利用したいインターネット回線の種類/自宅でインターネットに接続する機器/自宅でワイヤレスインターネット接続する時の利用回線/自宅でモバイルデータ通信時に利用しているデータ通信サービス会社/パソコンからインターネットに接続する目的/自宅で携帯電話、スマートフォン、タブレット端末からインターネットに接続する目的/自宅でインターネットに接続する際の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で利用しているインターネット回線は「光ファイバー」が6割弱、「ケーブルテレビ」「ADSL」が各1~2割。2013年調査時より「ADSL」が減少。利用したい回線は「光ファイバー」が最も多い。
    ■自宅でのネット接続機器は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が上位2位。以下、スマートフォン、テレビ、タブレット端末、ゲーム機などが続く。2013年と比べデスクトップパソコンや携帯電話・PHSが減少、スマートフォンやタブレット端末が増加傾向
    ■パソコン・モバイル機器とも、ネット接続利用の目的の上位には「ポータルサイトの閲覧・検索」「ニュース・新聞のサイトの閲覧」「メール(プロバイダや無料メール)の受発信」があがっている。上記以外に、パソコンでは「ネットショッピング」、モバイル端末では「メールアプリ、チャットなどのやり取り」が上位にあがっている
    ■自宅で、ワイヤレスでのネット接続者は自宅でのネット接続者の7割強。モバイルデータ通信では「LTE、4G」が1割強で2013年より増加。「3G回線」が約5%、「Wi‐MAX」が約4%。「Wi‐Fi(無線)LANルーターを経由し自宅のブロードバンド回線」は6割弱

  • 映像配信サービス(第4回)

    調査時期:
    2015年01月
    設問項目:

    直近1年間での映像配信サービスの視聴頻度/直近1年間で利用した映像配信サービス/直近1年間で最も利用した映像配信サービス/ダウンロードした映像の視聴機器/映像配信サービスの有料コンテンツ利用状況/映像配信サービスの有料での利用意向/ダウンロードした映像を視聴したい機器/映像配信サービスの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■映像配信サービスの視聴経験者は全体の4割弱、直近1年間での視聴経験者は2割強。週1回以上視聴者は、全体の1割、直近1年間の視聴経験者の5割弱。Hulu主利用者、ひかりTV主利用者、BIGLOBE 動画主利用者などで多い
    ■直近1年間のサービス利用者のうち「GyaO! Presented by Yahoo!JAPAN(無料版)」利用者が最も多い。「主に無料コンテンツを利用する」が8割弱。有料コンテンツ利用者は2割強で、過去調査より増加
    ■直近1年間の映像配信サービス利用者が、ダウンロードした映像の視聴機器は「ノートパソコン」が5割弱、「デスクトップパソコン」「テレビ」「スマートフォン」の順で続く。今後視聴したい機器は「テレビ」「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」の順で多い
    ■有料コンテンツ利用者は2割強で、過去調査よりやや増加傾向。有料での映像配信の今後の利用意向は、全体の約8%、映像配信サービス週1回以上利用者の3~4割、利用未経験者の約2%、有料コンテンツ利用者の7割、無料コンテンツ利用者の2割弱

検索