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571 件(271〜300件表示)
  • オンラインショッピングの決済(第2回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    直近1年間のオンラインショッピング利用回数/直近1年間のオンラインショッピングでの平均利用金額/直近1年間のオンラインショッピングでの支払い方法/直近1年間のオンラインショッピングでの最も多い支払い方法/オンラインショッピング支払方法決定時の重視点/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分け/希望の支払い方法が選べなかった経験と対処方法/今後利用したいオンラインショッピング支払方法/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分けの理由、使い分けていない場合の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のオンラインショッピング利用者では「クレジットカード」が8割強で最も多く、「コンビニ決済」「インターネットバンキング」「代金引換」が各2割で続く。今後の利用意向も「クレジットカード」が最も多く、「電子マネー」が現在利用よりも順位をあげている。
    ■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結する」が最も多く、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」「割引率、ポイントなどの特典」の順で多い。支払方法により重視点は異なる。
    ■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」人は直近1年間のオンラインショッピング利用者の1割強、「だいたいいつも決まった支払い方法を選ぶ」は8割強。支払方法でインターネットバンキング主利用者、ATM・窓口での銀行振込・郵便振替主利用者、電子マネー主利用者では「複数の支払い方法を使い分ける」が他の層より多い
    ■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったとき「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入した」は3割強、「希望とは異なる支払い方法で購入した」「商品の購入自体をやめた」は各2割。コンビニ決済主利用者、代金引換主利用者、ATM・窓口での銀行振込・郵便振替主利用者で、「商品の購入自体をやめた」が他の層より多い

  • インターネットバンキングの利用(第15回)

    調査時期:
    2014年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキング利用機器の意向/インターネットバンキングに対する不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング利用経験率は71.6%。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などの利用が多い
    ■現在利用は「楽天銀行」がトップ、「ゆうちょ銀行」「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」の順で続く。主利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、住信SBIネット銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、ゆうちょ銀行主利用者で各4割
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が1位。以下「24時間リアルタイムで利用が可能」「信頼できる」「銀行に取引口座がある」が続く
    ■インターネットバンキング利用意向は71.2%。現在利用者の9割強、未経験者の2割弱。「積極的に利用したい」は2009年以降減少傾向。利用意向者のうち2割強はスマートフォンからの利用を希望。スマートフォン、タブレット端末での利用意向者は過去調査と比べ増加傾向

  • Twitterの利用(第5回)

    調査時期:
    2013年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/Twitterの利用内容/Twitter利用意向/Twitter利用意向・非利用意向理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率2割、登録率3割、認知率8割。利用意向は2割弱。いずれも2012年調査とほぼ同程度。10代の利用率は6割
    ■1日1回以上Twitter利用者は利用者の6割弱、10代利用者の9割弱。利用者のうち「パソコン」からのアクセスは8割弱で、過去調査より減少、「スマートフォン」からは5割弱で、過去調査より増加。フォロー人数が10人未満の人が利用者の4割強
    ■「つぶやきに貼られている企業サイト・ブロク゛へのリンクにアクセスする」「つぶやきに貼られている商品・サービス情報へのリンクにアクセスする」「企業のTwitter公式アカウントをフォローする」などが各3割前後
    ■Twitter利用目的は「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧する」「最新情報、リアルタイムでの情報収集」が上位2位。友人・知人とのコミュニケーションや、話題の事柄の情報収集なども多い

  • 音楽ダウンロードの利用(第6回)

    調査時期:
    2013年11月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/音楽を聴く時に利用する機器/音楽ダウンロードの経験・手段/直近1年以内に音楽のダウンロードをしたサービス/直近1年以内に利用した音楽ストリーミングサービス/音楽配信サービス選定時の重視点/1ヶ月あたりの音楽配信サービス利用金額/音楽配信サービス利用意向/音楽配信サービスの利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■音楽を聴くときに利用する機器は、「パソコン」が全体の5割弱、「デジタルオーディオプレーヤー」「カーナビ、カーオーディオ」「ラジカセ、CD、MDプレーヤー」が各2~3割。「スマートフォン」は16.0%で、2012年調査時より増加
    ■音楽ダウンロード(ストリーミング除く)の利用経験は4割強、そのうち直近1年以内利用者は5割強。パソコンでのダウンロード経験は無料が3割弱、有料が2割弱。スマートフォンでのダウンロード経験は有料・無料各1割弱。「iTunes Store」利用者が、経験者の2割強。
    ■音楽ストリーミングサービス利用経験は全体の1割強
    ■音楽配信サービス利用意向者は3割強。ダウンロード方式が2割強、ストリーミング方式が5.0%。

  • SNSの利用(第9回)

    調査時期:
    2013年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/最頻利用SNSの満足度/最頻利用SNSの友達の数/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/SNS利用による行動の変化(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNSの認知率は97.1%。SNS利用者は5割弱、登録経験者は5割強で、過去調査より増加傾向。現在登録者は若年層で多く、男性10・20代7割、女性10代9割強、20代8割弱
    ■利用サイトは「Facebook」がSNS利用者の6割弱、「LINE」「Twitter」「mixi」が各4~5割。「mixi」「GREE」利用者は2010年以降減少傾向。過去調査より利用頻度が増加、SNS登録者の6割弱は毎日アクセスしている。SNS利用者の半数弱が「スマートフォン」でアクセスしており、10・20代では7~8割にのぼる。
    ■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」「日中」「夜」「夜寝る前」が上位。LINE主利用者は「SNS上の友達から連絡があったとき」、Twitter主利用者は「情報収集をしたいとき」などが多い
    ■SNSの利用内容は「人の日記・投稿を読む」が最も多く、「人の日記・投稿にコメントする」「メッセージの送受信」「日記を書く・投稿する」「つぶやく」「画像(写真)のアップロード」などが続く。Facebook主利用者、mixi主利用者は日記を読む・コメント・投稿する、Twitter主利用者はつぶやく、ニュースの閲覧、LINE主利用者はメッセージの送受信やチャットなどをする人が多い

  • オンラインストレージ(第2回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    オンラインストレージの認知/直近1年間に個人で利用したオンラインストレージ/オンラインストレージ利用目的/オンラインストレージ利用頻度/オンラインストレージに保存するもの/オンラインストレージを利用する機器/オンラインストレージ利用時の重視点/直近1年間の個人でのオンラインストレージ非利用理由/オンラインストレージ利用意向/オンラインストレージ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■オンラインストレージ認知率は5割弱。認知者のうち、個人での利用者は5割強、直近1年以内利用者は4割弱。直近1年以内利用者が多いのは「Dropbox」「iCloud〔Apple〕」「Googleドライブ」「Yahoo!ボックス」「Evernote」「SkyDrive」「宅ふぁいる便」など
    ■直近1年間の個人でのオンラインストレージ利用目的は「データのバックアップ」「ファイルをいろいろな場所で使う」「いろいろな機器から同じファイルを使う」などが上位。保存するものは「画像ファイル」「ドキュメントファイル」などが上位。重視点の上位2位は「利用できる容量の大きさ」「無料で利用できる容量の大きさ」
    ■直近1年間の個人でのオンラインストレージ非利用理由は、「必要性を感じない」が最も多く、「オンラインストレージをよく知らない」「セキュリティ・安全面に不安」「サービス内容がよく理解できない」「あまり便利だと思わない」などが続く
    ■オンラインストレージ利用意向は25.2%で全体の約4分の1で、男性や、若年層で多い傾向。利用経験者では7割強、未経験者では2割弱

  • 電子チラシ(第1回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    折込チラシを読む頻度/知っている電子チラシのサービス/直近1年以内に利用した電子チラシのサイト/電子チラシ利用頻度/電子チラシ利用端末/電子チラシを見る時間帯/電子チラシ利用時の重視点/電子チラシ利用意向/電子チラシ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■折込チラシを読む人は全体の6割強、新聞購読者の9割弱。「ほとんど毎日」読む人が全体の3割強、新聞購読者の5割弱。
    ■電子チラシ認知者は全体の7割弱。電子チラシ利用経験者は全体の5割強。直近1年以内利用者は全体の5割弱で、新聞非購読者の4割強、折込チラシは入っているが読まない人の2割強。「Shufoo!」は認知者5割強、直近1以内利用者3割強。
    ■直近1年以内電子チラシ利用者の利用頻度は「週1回未満」が3割強、「ほとんど毎日」が3割弱とばらつきがある。「午前中(8~11時台)」に利用する人が最も多い。利用端末は「パソコン」が9割弱にのぼる
    ■電子チラシ利用意向がある人は全体の4割。電子チラシ利用経験者では6割強、未経験者では1割。新聞を購読していない人では4割弱、折込チラシは入っているが読まない人では1割強

  • 非接触IC型電子マネー(第5回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    所有している非接触型電子マネー/直近1年間で利用した電子マネー/電子マネーの利用場所/電子マネーが使える店舗での、電子マネーで支払う度合い/買い物での電子マネー利用頻度/買い物で電子マネーを利用する平均額(1回当り)/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネー/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネーの認知経路/非接触IC型電子マネーの利用意向/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネーを使おうと思った理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■非接触型電子マネー所有率は8割弱。所有率上位は「Suica」「WAON」「nanaco」「楽天Edy」など。「WAON」「nanaco」などは過去調査より増加傾向。男性30・40代は「楽天Edy」、女性30代以上は「WAON」が最も多い。利用意向は全体の7割弱。電子マネー所有者では8割強だが非所有者では2割弱
    ■直近1年間に利用した非接触型電子マネーは「Suica」「WAON」「nanaco」「楽天Edy」「PASMO」の順で多い。買い物で最もよく使った非接触IC型電子マネーは「WAON」が最も多く、「Suica」「楽天Edy」「nanaco」などが上位。
    ■直近1年間の非接触型電子マネー利用者のうち、買い物時に電子マネーで支払うことが多い人は3割強、男性や、30・40代で多い。月に1回以下の利用者が多く、1回あたり利用金額は「300~500円未満」「500~1000円未満」がボリュームゾーン
    ■直近1年間の買い物での最頻利用電子マネーの認知経路は「店頭や交通機関のポスター、チラシ、案内放送など」が最も多く、「店頭や交通機関でのキャンペーン、勧誘」「テレビ番組・CM」「その他のインターネットサイト」が続く

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第3回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/利用携帯電話会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話からスマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/購入したい携帯電話機メーカー/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■携帯電話のみ利用者は5割強。スマートフォンのみ利用者は4割弱で、2012年調査より増加。スマートフォン使用者の所有メーカー・購入意向メーカーは「アップル」が1位で、「シャープ」「ソニーモバイルコミュニケーションズ」が続く。携帯電話は「シャープ」「パナソニック」が上位2位
    ■スマートフォン利用者が、携帯電話からスマートフォンに買い替えたときの機種は、「携帯電話と違うメーカー」が7割弱。Apple主利用者、LGエレクトロニクス主利用者などでは「携帯電話と違うメーカー」が7~8割を占める。一方、シャープ主利用者、パナソニック主利用者、NECカシオモバイルコミュニケーションズ主利用者などでは「携帯電話と同じメーカー」が他の層より多い。
    ■スマートフォン購入意向者の重視点の上位は「デザイン・色・形などの外観」「バッテリーの持ち時間」「店頭の価格」「操作のわかりやすさ」「重さ、本体の大きさ」「画面の大きさ」など。携帯電話購入意向者の重視点の上位は「店頭の価格」「デザイン・色・形などの外観」「操作のわかりやすさ」「重さ、本体の大きさ」など
    ■スマートフォン購入意向者は、スマートフォン利用者の9割弱、携帯電話利用者の3割弱で、いずれも過去調査より増加傾向。携帯電話購入意向者では「同じ携帯電話会社であれば、メーカーは特にこだわらない」がスマートフォン購入意向者より多い

  • ネットスーパー(第4回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパーで購入する(していた)商品/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパー利用意向/ネットスーパー利用意向理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割弱、現在利用は1割強。現在利用者は、女性の方がやや多い
    ■ネットスーパー利用経験者の、利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」が最も多く、「買い物時間を節約できるため」「外出したくないとき(に便利なため」「配送料が無料・割安なため」が続く。
    ■ネットスーパー利用時の重視点は「品揃えの充実度」「送料の安さ」「商品の価格」が上位3位で、以下「品質の良さ」「配送の確実さ」「注文のしやすさ、手順のわかりやすさ」が続く
    ■ネットスーパー利用意向者は2割強、女性の方がやや多い。SEIYUドットコム主利用者、ダイエーネットスーパー主利用者では「非常に利用したいと思う他の層より多い

  • 電話の利用(第1回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    通話頻度/通話で利用する機器/モバイル機器・パソコンでの通話時に最もよく利用する機器/モバイル機器・パソコンでの通話時に利用するツール・回線/モバイル機器・パソコンでの通話時のヘッドフォン・イヤホンの利用状況/モバイル機器・パソコンで通話する場面/モバイル機器・パソコンでの通話時の、ヘッドセット・イヤホンの利用意向/モバイル機器・パソコンでの通話時の、ヘッドセット・イヤホンの利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通話頻度は「1日1~2回」「2~3日に1回程度」が各2割、「月に数回程度」が2割弱。
    ■通話する人の利用機器は「携帯電話」「固定電話」が各6割弱、「スマートフォン」が4割弱。「スマートフォン」は若年層ほど多く、10・20代では6~7割にのぼる。「携帯電話」は高年代層ほど多い
    ■モバイル機器・パソコンで通話する人では「本体を耳にあてて話す」が8割強。ヘットフォン・イヤホンやマイクなどを使う人は1割強で、「車やバイクの運転中」「手がふさがっている」「ほとんどいつも」「長い時間電話をする」などの場面で利用
    ■モバイル機器・パソコンでの通話時の、ヘッドセット・イヤホンの利用意向は2割弱、利用したくない人が4割強。主にスマートフォンで通話する人の3割弱、携帯電話で通話する人の2割弱

  • スマートフォン(第6回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    所有スマートフォンの機種/スマートフォンの新規購入・機種変更/スマートフォンで利用している機能・サービス/携帯しているスマートフォン用の充電器/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/利用スマートフォン利用にあたって気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は42.1%で2013年2月調査時より約7ポイント増。10代では8割強、20代は7割弱、50代以上は3割弱。「以前持っていた携帯電話と同じ携帯電話会社のスマートフォンに機種変更した」はスマートフォン所有者の6割強で、NTTドコモのスマートフォン所有者で多い。「前の携帯電話を解約し、違う携帯電話会社のスマートフォンに買い替えた」は15.2%でiPhone所有者で多い
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」「携帯電話のメールアドレスでのメールの送受信」「カメラ」の他、Webサイト閲覧、時計・アラーム、地図、GPS機能などが上位
    ■ スマートフォンの利用意向は全体の半数弱。10・20代では各7~8割であるが、50代以上では4割弱にとどまる。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割弱。iPhone所有者では満足度や今後の利用意向が高い
    ■スマートフォン利用意向者の重視点を聞いたところ、「バッテリーの持ち時間」「本体価格」が上位2位。過去調査に比べ「本体価格」「通信料金」「携帯電話と同じような機能」などが減少傾向

  • ソーシャルメディア(第4回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    現在利用しているソーシャルメディア/現在よく投稿しているソーシャルメディア/現在よく利用しているブログ、ミニブログ、SNSのサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用目的/ブログ、ミニブログ、SNSの利用頻度/ブログ、ミニブログ、SNSを利用する機器/ブログ、ミニブログ、SNSの利用中止経験/今後利用したいサービス/最頻利用サービスの不満点・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在よく利用しているサービスは「YouTube」が最も多く、「価格.com」「Facebook」「ブログ」「Yahoo!知恵袋」「クックパッド」「Twitter」が続く。「Facebook」は過去調査より増加傾向。何らかのサービスへの投稿者は4割弱で、「Facebook」「Twitter」「ブログ」「mixi」が各1~2割
    ■ブログ、ミニブログ、SNSは毎日利用者が半数強。利用目的は「日記・記録の代わり」「自分の考え・意見を発信する」に次いで、「ひまつぶし」「リアルな友人や知人とのコミュニケーション」「最新・リアルタイムの情報収集」「生活関連や趣味など、興味がある分野の情報収集」など、さまざま。Facebook、mixi利用者では友人とのコミュニケーション、Twitter利用者は情報収集・発信を目的とする人が多い
    ■ブログ、ミニブログ、SNSの利用機器は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」「スマートフォン」が利用者の各4~5割。過去調査に比べ「スマートフォン」が増加、「携帯電話」が減少
    ■今後利用したいサービスは「YouTube」「価格.com」に続き、「クックパッド」「Yahoo!知恵袋」「Facebook」「ブログ」などが上位。過去調査に比べ「Facebook」は増加傾向、「mixi」などは減少傾向

  • 飲食店情報の検索(第5回)

    調査時期:
    2013年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を調べる際の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が最も多い。「紙媒体情報」は過去調査に比べ減少。スマートフォンのインターネットサイトやアプリは女性や若年層で多く、過去調査に比べ増加
    ■パソコン・携帯端末で飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリの1位は「ぐるなび」で7割弱。2位「食べログ」が半数弱で過去調査に比べ増加傾向。
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「割引クーポンなどの特典の多さ」「口コミ件数の多さ」「店に関する情報の豊富さ」「ページ・情報の見やすさ」など。食べログ主利用者は口コミ件数の多さや信頼性、ホットペッパーグルメ主利用者は特典の多さを重視する人が多い
    ■サイト・アプリ利用シーンは「条件にあう店を探す」「食べたいメニューのある店を探す」「出かけたことのない地域にある店を探す」「店の場所を知りたい」が上位。食べログ主利用者は「出かけたことのない地域にある店を探す」「お店の評価を知りたい」、ホットペッパーグルメ主利用者は「クーポンを利用できる店を探す」などが多い

  • ネット上の口コミ情報(第2回)

    調査時期:
    2013年07月
    設問項目:

    商品・サービス購入・利用時に重視する情報源/商品・サービスの購入・利用時のネット上の口コミ情報の参考度/口コミ情報を参考にして購入・利用する商品・サービス/商品・サービス購入・利用したくなる、口コミ情報/口コミ情報を参考にする時によく見るサイト/商品・サービス購入・利用時の口コミ情報の参考状況/商品・サービスの口コミ情報の書き込みをする目的・理由/ネット上の口コミ情報を参考にする場面(自由回答設問)

    結果概要:

    ■商品・サービス購入時にネット上の口コミ情報を参考にする人は5割強。口コミ情報の書き込みをする人は4割弱。
    ■口コミ情報を参考にする人がよく見るのは価格.comや、楽天市場・amazonなどのユーザーレビュー。口コミ情報を参考にして購入する商品・サービスは家電製品やパソコンの他、宿泊・旅行などが上位
    ■商品・サービスを購入・利用したくなる口コミ情報は「満足度ランキングが高かった」「口コミ件数が多い」「同じ評判の口コミをいろいろな人が書いている」など
    ■「買うかどうか迷っていたが口コミ情報をみて買うことを決めた」「口コミ情報での評判がよい方を買った」「口コミ情報をみて買うことをやめた」などが各3~4割で、商品購入決定への口コミ情報の影響がうかがえる

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第1回)

    調査時期:
    2013年06月
    設問項目:

    直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の保存方法/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間にスマートフォンで動画をとった頻度/スマートフォンで撮影する動画の内容/スマートフォンのカメラ機能の満足度/スマートフォンのカメラ機能の満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に写真を撮った機器は「デジタルカメラ」が7割弱、「携帯電話」が5割弱、「スマートフォン」が4割弱。男性10代や女性10・20代の若年層では「スマートフォン」でとる人が最も多い。スマートフォン所有者でカメラ機能に満足している人は半数弱
    ■直近1年間にスマートフォンで写真をとった人は全体の4割で女性や若年層で多い。「月に2~3回」「週に1回」がボリュームゾーン。写真を「スマートフォンに入れたまま」は直近1年間撮影者の8割弱、「パソコン内のハードディスクに保存」が3割
    ■直近1年間にスマートフォンで写真をとった人の利用方法は「メールに添付して送る」「スマートフォンの画面で鑑賞する」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINEなどにアップロード」「家族に渡す・送る」「友人・知人に渡す・送る」「パソコンの画面で鑑賞する」の順で多い
    ■直近1年間にスマートフォンで動画をとった人は全体の2割弱、スマートフォン所有者の5割弱。「月に1回」「2~3ヶ月に1回」「半年に1回」がボリュームゾーン。撮影内容は「子供の成長記録」「旅行」「普段の生活の記録」「レジャー」など

  • メールマガジンの利用(第6回)

    調査時期:
    2013年06月
    設問項目:

    メールマガジン受信数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン受信数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯・スマホ版)/仕事・ビジネスに関するメールマガジン登録数/有料のメールマガジン登録数/登録している有料のメールマガジンのジャンル/メールマガジンに関する行動/有料のメールマガジン登録理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パソコン版のメールマガジン受信者は9割弱、5本以下をあわせると3割弱。「20本以上」も25.1%みられる。ジャンルは「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「ショッピング7」などが上位
    ■携帯電話・スマートフォン版のメールマガジン受信者は5割弱。5本以下はあわせて4割弱で、パソコン版に比べて本数は少ない。ジャンルは「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「食・レストラン」「ショッピング」が続く
    ■仕事やビジネスに関するメールマガジン登録者は3割弱で男性高年代層で多い。有料のメールマガジン登録数は全体の3.7%、男性10・20代で約7%。ジャンルは「金融・政治・経済」「ニュース・情報」「エンターテインメント」が上位3位。女性は「エンターテインメント」が最も多い
    ■「メールマガジンに書かれたURLをクリックしてWebサイトをみたことがある」が7割弱、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、商品・サービスを購入・利用したことがある」が4割強、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、店舗やイベントなどに行ったことがある」が2割強

  • 携帯電話・スマートフォン購入時の情報収集(第1回)

    調査時期:
    2013年05月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォンの直近購入時期/携帯電話・スマートフォン購入場所/携帯電話・スマートフォン購入時の事前情報収集源/携帯電話・スマートフォン購入決定に影響した情報源/携帯電話・スマートフォン購入決定までの期間/携帯電話・スマートフォン購入検討時店頭で注目した点/携帯電話・スマートフォン店頭購入時の事前情報収集/携帯電話・スマートフォン購入までの検討状況(自由回答設問)

    結果概要:

    ■携帯電話・スマートフォンの直近1年以内購入者は全体の3割弱。「(1年超)~3年以内」がボリュームゾーン。直近の購入場所は「携帯電話会社専門ショップ」が購入経験者の6割強、「家電量販店」が2割強。購入決定までの期間は「1日以内(検討し始めたその日)」「~1ヶ月」が各2割。
    ■携帯電話・スマートフォン購入時の事前情報収集源は「店頭の商品情報(POPなど)」「店員の説明」が上位2位で、購入決定までの検討期間が短い人で多い。何も決めずに買いに行った人・事前に情報収集していない人では「店員の説明」が他の層よりも多い。
    ■携帯電話・スマートフォン店頭購入者のうち、事前の情報収集者は6割弱。「事前に情報を集め、買う商品を決めてから買いに行った」「事前に情報を集め、だいたいの候補などをイメージしてから買いに行った」が各2割強。「事前に情報は集めずに買いに行った」は3割強、50代以上で多い
    ■携帯電話・スマートフォン購入決定に影響した情報源は「店頭の商品情報(POPなど)」「店員の説明」が上位2位。高年代層や、事前に情報は集めずに買いに行った人では「店員の説明」が最も多い。事前に情報を集め買う商品を決めてから買いに行った人では「メーカーや携帯電話会社の公式ホームページ」が最も多い

  • ブログ(第8回)

    調査時期:
    2013年05月
    設問項目:

    ブログの閲覧頻度/ブログを閲覧する機器・場所/閲覧するブログのジャンル/ブログで紹介された商品・サービスの直近1年以内の購入・利用経験/有料ブログ(課金型ブログ)の直近1年以内の閲覧経験/ブログ開設状況/ブログの更新頻度/開設しているブログのサービス名/あなたにとってブログとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ブログ閲覧者は6割弱。毎日閲覧者は2割強。閲覧者のうち「自宅でパソコンで」の閲覧は9割弱、「自宅でスマートフォンで」「外出先や移動中にスマートフォンで」は各1割強。
    ■ブログ閲覧者のうち、ブログで紹介された商品・サービスを「直近1年以内に購入・利用した」は1割強、購入経験者はブログ閲覧者の約4分の1。有料ブログ閲覧経験者はブログ閲覧者の4.2%
    ■ブログ開設者は1割強、経験者は3割弱。過去調査と比べ減少傾向。ブログ更新者のうち1日1回以上更新者は2割弱、月1回以下は2割強
    ■ブログ開設者のうち、「アメーバブログ」「FC2ブログ」でブログを開設している人が2~3割

  • 無料通話・チャット(第1回)

    調査時期:
    2013年04月
    設問項目:

    利用している携帯電話・スマートフォンの種類/無料通話・チャットのサービス・アプリ利用状況/無料通話・チャットを利用する端末/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービス/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用頻度/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用機能/無料通話・チャットアプリのメール・チャット機能を使う場面/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■無料通話・チャットのサービス・アプリ利用者は全体の3割弱、10・20代では5~6割。「LINE」は全体の2割弱、男性10代と女性10・20代では4~5割、50代以上では1割以下。「スカイプ」は全体の1割強
    ■スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由は「音声通話が無料」の他、「使い方が簡単」「複数の人とチャット(トーク)ができる」「家族や友人・知人の勧め」「メッセージの既読がわかる」「スタンプが充実している」などが上位
    ■主利用無料通話・チャットを1日1回以上使う人は利用者の4割強。LINE主利用者の半数弱。メール・チャット機能を使う場面は「友達とやりとりする」「短い文章」「それほど重要でない用件」「軽い感じでやりとりしたい」の順で多い。
    ■スマートフォンでの無料通話・チャット利用意向は全体の3割強。年代差が大きく、男性10代や女性10・20代では6割前後だが、50代以上では2割。スマートフォン利用者で利用意向が高い

  • オンラインショッピングの利用(第9回)

    調査時期:
    2013年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/1年以内に利用した通信販売の手段/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間に、パソコンのオンラインショッピングで購入したことがあるショッピングサイト/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/ショッピングサイト利用時の重視点/オンラインショッピングで購入したいもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者(93.7%)の、直近1年以内での通販の手段は「パソコン」が95.8%、「スマートフォン」は1割強で、2012年調査時より増加。「カタログ」「携帯電話」は各1割前後で、2011年・2012年調査より減少傾向。
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者は全体の89.7%。そのうち年間10回以上利用者は半数弱。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」などが上位。過去調査に比べ「書籍・雑誌」はやや減少傾向
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者は全体の1割強。そのうち年間10回以上利用者は2割弱。購入商品は「衣料品」「食料品、飲料、アルコール」「書籍・雑誌」が上位3位
    ■ショッピングサイト利用時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が上位3位。パソコンでのオンラインショッピング購入サイトの上位は「楽天市場」「amazon」「Yahoo!ショッピング」など。「amazon」は過去調査より増加傾向

  • スマートフォンでのコンテンツ・アプリの利用(第2回)

    調査時期:
    2013年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ/直近1年間にスマートフォンで利用したアプリ/スマートフォンのアプリダウンロード個数/直近1年間にスマートフォンで利用した有料コンテンツ・アプリ/スマートフォンの有料アプリ・コンテンツ選定時の重視点/スマートフォンの有料アプリ・コンテンツの利用数/直近1年間に、スマートフォンの有料アプリ・コンテンツにかけた費用(月額)/スマートフォンの有料アプリ・コンテンツでお勧めのもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間にスマートフォンで利用したコンテンツ・アプリは「ニュース」「天気」「地図・ナビゲーション」「交通」などが上位。アプリではこれらの他「ゲーム」「SNS関連」「動画閲覧」なども多い
    ■スマートフォン利用者のうち、直近1年間の有料コンテンツ・アプリ利用者は3割強。「ゲーム」や、「天気」「地図・ナビゲーション」「ニュース」「交通(渋滞情報、乗り換え案内)」「音楽ダウンロード」などを利用
    ■スマートフォン利用者のアプリダウンロード個数は「4~5個」「6~10個」「11~20個」が各2割前後。有料アプリ所有数は「1~3個」が多い。
    ■スマートフォンの有料アプリ・コンテンツに月額300円以下をかける人は、有料利用者の約半数。重視点は「価格」の他、「ユーザーの評価得点が高い」「便利そう」「ユーザーの評価コメントが良い」などが上位

  • 携帯電話・スマートフォンのよく使う機能(第2回)

    調査時期:
    2013年03月
    設問項目:

    使用している携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年以内に使用した通話機能/直近1年以内に使用したメール・インターネット機能/直近1年以内に使用したメディア系機能/直近1年以内に使用したツール系機能/主利用端末になくてもよいと思う機能/スマートフォンで利用したい機能(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年以内に使用した通話機能は「一般通話」が9割強、「留守番電話サービス、伝言メモなど」が3割弱。スマートフォン利用者では「インターネット電話」も多い
    ■メール・インターネット機能は「メール(携帯電話)」に続き、スマートフォン利用者では「メール(Webメール、パソコンメール)」「スマートフォン用アプリダウンロードサイト」「画像を電子メールに添付」など、携帯電話利用者では「絵文字」「画像を電子メールに添付」「SMS」などが上位
    ■メディア系機能は「カメラ」が最も多く、スマートフォン利用者では「音楽再生」、携帯電話利用者では「テレビ視聴」が多い。ツール系機能は「電卓」「アラーム/タイマー」「アドレス帳」「カレンダー/スケジュール」などが上位。スマートフォン利用者では「Wi-Fi機能」「GPS」「QRコード」、携帯電話利用者では「赤外線通信」「バーコードリーダー」「QRコード」が多い
    ■なくてもよいと思う機能の上位は、携帯電話利用者では「録画したテレビ番組を携帯電話・スマートフォンに転送」「クレジットカード決済サービス」「テレビ電話、ビデオ通話」「スタンプ」「おサイフケータイ」「イルミネーション機能」など。スマートフォン利用者では「イルミネーション機能」「おサイフケータイ」などをあげる人が多い

  • スマートフォン(第5回)

    調査時期:
    2013年02月
    設問項目:

    所有スマートフォンの機種/スマートフォンの新規購入・機種変更/スマートフォンで利用している機能・サービス/アプリ利用状況/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は36.0%。2012年9月調査時より約6ポイント増。男性20・30代と女性10・20代では5~6割。「以前持っていた携帯電話と同じ携帯電話会社のスマートフォンに機種変更した」はスマートフォン所有者の7割弱で、NTTドコモのスマートフォン利用者で多い
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話(電話回線を通じて)」「携帯電話のメールアドレスでのメールの送受信」の他、Webサイト閲覧、カメラ、時計・アラームなどが上位。利用アプリは[
    ゲーム」「地図」「天気情報」「コミュニケーション」「交通」「写真撮影・カメラ・画像加工」「カレンダー、スケジュール機能」などが上位
    ■ スマートフォンの利用意向は全体の半数弱。男性10代と女性10~20代では各7割、女性50代以上では、利用意向がない人の方が多い。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では3割弱。iPhone所有者では満足度や今後の利用意向が高い
    ■スマートフォン利用意向者の重視点を聞いたところ、「バッテリーの持ち時間」「本体価格」が上位2位。過去調査に比べ「本体価格」「通信料金」「携帯電話と同じような機能」などが減少傾向

  • 携帯電話会社のイメージ(第12回)

    調査時期:
    2013年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/店舗での対応がよいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社を選んだ理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『CMの印象がよい』『先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が4~5割で1位。「NTT ドコモ」「au」の順
    ■『信頼できる』『機能が充実している』『店舗での対応がよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~5割で1位、「au」「SoftBank」の順。「NTTドコモ」を『機能が充実』で選んだ人は、2012年調査時から約5ポイント低下
    ■『デザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各3割弱で大きな差はみられない
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTT ドコモ」が4割弱、「au」が3割弱、「SoftBank」が2割弱。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各8割、SoftBank利用者で7割強、ウィルコム利用者で6割強

  • ブロードバンドの利用(第9回)

    調査時期:
    2013年02月
    設問項目:

    自宅で利用しているインターネット回線の種類/自宅で利用したいインターネット回線の種類/自宅でインターネットに接続する機器/パソコンからインターネットに接続する目的/自宅で携帯電話、スマートフォン、タブレット端末からインターネットに接続する目的/自宅でワイヤレスインターネット接続する時の利用回線/自宅でモバイルデータ通信時に利用しているデータ通信サービス会社/自宅でモバイルデータ通信時の主利用データ通信サービス会社の利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で利用しているインターネット回線は「光ファイバー」が6割弱、「ADSL」「ケーブルテレビ」が各1~2割。2011年調査時より「光ファイバー」「無線インターネット」がやや増加。利用したい回線は「光ファイバー」が最も多い。2011年調査時から「光ファイバー」「ADSL」などがやや減少、「無線インターネット」がやや増加。
    ■自宅でのネット接続機器は「ノートパソコン・ネットブック」「デスクトップパソコン」が上位2位。「携帯電話・PHS」「iPhone以外のスマートフォン」「ゲーム機」「テレビ」「iPhone」などが続く
    ■パソコンからのネット接続目的は「ポータルサイトの閲覧・検索」「メールの受発信」「ネットショッピング」「ニュース・新聞のサイトの閲覧」などが上位。モバイル端末からのネット接続目的は「メールの受発信」「ポータルサイトの閲覧・検索」「ニュース・新聞のサイトの閲覧」「SNS、Twitterの閲覧・投稿」の順で多い
    ■自宅で、ワイヤレスでのネット接続者は6割強。ワイヤレス接続時の回線は「3G回線」が9.4%、「LTE、4G」が5.4%、「Wi‐MAX」が4.2%。「Wi‐Fiを経由して自宅のブロードバンド回線」は2割弱。

  • オンラインゲーム(第4回)

    調査時期:
    2013年02月
    設問項目:

    オンラインゲームの経験/オンラインゲームをする機種/オンラインゲームの経験年数/オンラインゲームをする頻度/1ヶ月あたりのオンラインゲーム利用金額/オンラインゲームで遊ぶジャンル/オンラインゲームの利用意向/オンラインゲームの利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■オンラインゲーム現在利用者は2割弱、経験者は3割強。男性や若年層で多い傾向。今後の利用意向は全体の2割弱、現在利用者の9割弱。中止者では2割弱、未経験者では約2%にとどまる
    ■オンラインゲーム現在利用者の利用機種は、「デスクトップパソコン」「ノートパソコン」「スマートフォン」「家庭用ゲーム機」の順で多い。「家庭用ゲーム機」「携帯ゲーム機」などは若年層で多く、女性20代では「スマートフォン」が最も多い
    ■オンラインゲーム現在利用者のうち「ほとんど毎日」遊ぶ人は6割弱で2010年調査より増加。また無料ゲームのみで遊ぶ人が7割強を占める。
    ■オンラインゲーム現在利用者が遊ぶジャンルは「RPG」「パズル・クイズ」「シミュレーション」の順で多い。女性は「パズル・クイズ」「コミュニティ・仮想空間」などが男性より多い。男性は「RPG」「麻雀・競馬・カジノ・懸賞」などが多い

  • 映像配信サービス(第3回)

    調査時期:
    2013年01月
    設問項目:

    知っている映像配信サービス/直近1年間での映像配信サービスの視聴頻度/直近1年間で利用した映像配信サービス/直近1年間で最も利用した映像配信サービス/ダウンロードした映像の視聴機器/映像配信サービスの有料コンテンツ利用状況/映像配信サービスの有料での利用意向/ダウンロードした映像を視聴したい機器/直近1年間の最頻利用映像配信サービス利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■映像配信サービスの認知率は「NHKオンデマンド」「GyaO! Presented by Yahoo!JAPAN(無料版)」「ひかりTV」「Hulu」の順で多い。直近1年間の利用サービスも「GyaO! Presented by Yahoo!JAPAN(無料版)」%)が1位
    ■映像配信サービスの視聴経験は3割強、ここ1年間での視聴経験は2割強。2011年調査時比べ、いずれも減少。週1回以上視聴者は、全体の1割以下、直近1年間の映像配信サービス視聴経験者の4割弱。
    ■有料コンテンツ利用者は18.3%で、2011年調査時よりやや増加。有料での映像配信利用意向は全体の1割以下、映像配信サービス利用未経験者の2.0%
    ■直近1年間の映像配信サービス利用者の、ダウンロードした映像の視聴機器は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が上位2位、「テレビ」「スマートフォン」の順。視聴したい機器は「テレビ」が最も多く、「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が続く

  • インターネットバンキングの利用(第14回)

    調査時期:
    2013年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキング利用機器の意向/インターネットバンキングのサービスで満足したこと・よかったこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング利用経験率は74.6%。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などの利用が多い
    ■現在利用は「楽天銀行」がトップ、「ゆうちょ銀行」「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」の順で続く
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が1位。以下「24時間リアルタイムで利用が可能」「信頼できる」「銀行に取引口座がある」が続く
    ■インターネットバンキング利用意向は74.7%。「積極的に利用したい」は2009年以降減少傾向。利用意向者のうち2割弱はスマートフォンからの利用を希望

  • 電車内の広告(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    電車利用頻度/電車の中でしていること/電車内で見る広告/電車内の興味を持って読む広告/電車に立って乗っている時の、広告意識度合い/電車に座って乗っている時の、広告意識度合い/トレインビジョンの意識度合/電車内の広告を見た後にしたこと/電車内の広告で思わず見てしまうもの・目がいってしまうもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は9割弱。「中吊り」が7割強、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」が各3~4割
    ■電車内の広告を見る人が興味を持って読む広告は「雑誌」が最も多く、「旅行・観光、ホテル」「書籍」「食品、お菓子」などが続く
    ■電車内の広告を見る人のうち、電車内の広告を「意識して見る」は1割前後。「暇つぶし程度になんとなく見る」は約半数。広告を見る人のうち、トレインビジョンを見る人は8割強。
    ■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスや施設を購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割

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