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571 件(181〜210件表示)
  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第6回)

    調査時期:
    2016年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話会社・通信会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話・スマートフォンの買い替え経験/携帯電話・スマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン主利用者(6割弱)のうち、スマートフォンからの買い替えが6割弱、携帯電話からの買い替えは4割弱。過去調査と比べ、スマートフォンからスマートフォンへの買い替えの比率が増加傾向。スマートフォンと携帯電話の併用者は約7%。
    ■「1台前と同じメーカーの機種」は、スマートフォンからスマートフォンへの買い替え者では5割強。携帯電話から携帯電話への買い替え者では4割強。携帯電話からスマートフォン、スマートフォンから携帯電話への買い替え者では「1台前とは違うメーカーの機種」が各7割。アップル主利用者では「1台前と同じメーカーの機種」の比率が高い。
    ■スマートフォン購入意向は、スマートフォン主利用者の9割弱、携帯電話主利用者の2割弱。携帯電話主利用者の携帯電話購入意向は5割。同じメーカー購入意向率は、スマートフォン購入意向者の方が高い。携帯電話購入意向者は「メーカーは特にこだわらない」が6割強。
    ■スマートフォン・携帯電話購入意向者のいずれも「デザイン・色・形などの外観」「重さ、本体の大きさ」「機器本体の価格」などが重視点の上位。スマートフォン購入意向者の方が上位なのは「バッテリーの持ち時間」「画面の大きさ」「画質のよさ」など、帯電話購入意向者の方が上位なのは、「余計な機能が付いていない」「文字入力のしやすさ」など。

  • ネットスーパー(第7回)

    調査時期:
    2016年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパーのWebサイトを見る時間帯・場所/ネットスーパー利用意向/ネットスーパーにあったらよいと思うサービス(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割、現在利用は1割強。週1回以上利用者は2割弱、月1回以上利用者は6割強。ネットスーパーのWebサイトを見るのは「自宅で:夜(19~22時台)」が現在利用者の4割強。
    ■ネットスーパー利用経験者の利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれる」が最も多く、「買い物時間を節約できる」「外出したくないときに便利」「買い物へ出かける時間が取れない」「配送料が無料・割安」などが続く。
    ■ネットスーパー利用時の重視点は「品揃えの充実度」「送料の安さ」「品質の良さ」「商品の価格」が利用経験者の各4~5割、「配送の確実さ(誤配達がないなど)」「配送時間の正確さ」が各20%台。過去調査と比べ「商品の価格」は減少傾向。
    ■ネットスーパー利用意向者は全体の2割強、現在利用者の9割、利用中止者の3割強、利用未経験者の1割。女性の利用意向は3割弱、男性は2割弱。

  • 求人・転職情報サイト(第1回)

    調査時期:
    2016年09月
    設問項目:

    現在の就労状況/直近5年間の就職・転職活動の状況/転職を考えるきっかけ/直近5年間の転職活動の方法/直近5年間の転職活動時に利用した求人・転職情報サイト・エージェント/求人・転職情報サイト・エージェントで利用した情報・サービス/直近5年間の転職活動時に最もよく利用した求人・転職情報サイト・エージェント/直近5年間の最頻利用求人・転職情報サイトの利用理由/転職・求職活動の状況・意向/求人・転職情報サイトにあったらよいと思う機能・サービス(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近5年間に「転職活動をした」は全体の1割強で、男性30・40代、女性20・30で各2割。「転職・求職活動をしている」「近く転職・求職活動をする予定」は全体の各5~6%。「具体的な予定はないが転職・求職したい」は全体の2割。
    ■直近5年間の転職活動実施者が、転職活動時に利用した方法は「求人・転職情報サイト」「ハローワークなど公共施設」が各5割、「就職・転職エージェント」が約26%。
    ■直近5年間の転職活動時に利用した、求人・転職情報サイトの情報・サービスは、「求人情報の閲覧・検索」が8割強、「求人への応募」「会員登録」が各4~6割。
    ■直近5年間に転職活動時に最もよく利用した求人・転職情報サイト・エージェントの利用理由は、「求人情報の多さ」の他、「希望の業種・職種の求人情報の充実度」「情報のわかりやすさ」「検索しやすさ」などが上位。

  • 定額制音楽配信サービス(第2回)

    調査時期:
    2016年09月
    設問項目:

    利用している音源・音楽コンテンツ/定額制音楽配信サービスの利用頻度/直近1年間に利用した定額制音楽配信サービス/直近1年間の最頻利用定額制音楽配信サービス/定額制音楽配信サービス選定時の重視点/定額制音楽配信サービスの平均利用月額/定額制音楽配信サービス利用意向/定額制音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■定額制音楽配信サービス直近1年以内利用者は全体の約8%で、2015年とほぼ同程度。若年層での利用率が高い傾向。利用者のうち週1回以上利用者は5割弱、20代での利用頻度が高い傾向。
    ■直近1年間に利用した定額制音楽配信サービスは「Amazon Prime Music」が利用者の3割、「Apple Music」「dヒッツ」が各10%台。
    ■定額制音楽配信サービス選定時の重視点は「月額料金」が4割強、「楽曲の曲数」「無料お試しの充実度」が各2~3割で上位。1ヶ月あたりの平均利用金額は「月に300円未満」がボリュームゾーン。
    ■定額制音楽配信サービスの利用意向者は全体の約8%、非利用意向者は7割弱。利用意向率は20・30代が他の層より高い。週2~3回以上利用者では各7~9割、非利用者では約4%。

  • スマートフォン(第10回)

    調査時期:
    2016年09月
    設問項目:

    スマートフォン所有状況/スマートフォンで利用している機能・サービス/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向/スマートフォン購入時の携帯電話会社・通信事業者の変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は全体の6割弱で過去調査より増加傾向。若年層で高く、女性10・20代9割、男性20代・女性30代8割、50代以上5割弱。iPhone主利用者では、「満足」の比率が他の層より高い傾向。
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」「カメラ」が各8~9割、「スマホ用Webサイト閲覧」「時計・アラーム」「Webメールなど」「電卓」が各6~7割。男性は「GPS機能」、女性は「チャット」「カメラ」「動画撮影」「時計、アラーム」「電話帳、アドレス帳」「電卓」等の比率が高い。
    ■スマートフォンの利用意向は全体の6割弱で過去調査より増加傾向。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割弱。意向者の選定時の重視点は「本体価格」「バッテリー」「通信料金」「サイズ・重さ」などが上位。
    ■次回購入時に「同じ携帯電話会社・通信事業者にしたい」は利用意向者の6割弱で、NTTドコモ主利用者、au主利用者で高い。「携帯電話会社・通信事業者にはこだわらない」は2割弱、大手キャリア以外利用者では4割弱。

  • 店舗に関するお得情報の利用(O2O)(第1回)

    調査時期:
    2016年09月
    設問項目:

    直近1年間に来店した店舗/直近1年間に利用した、オンラインでの店舗の情報提供サービス・ツール/店舗のオンラインでの情報提供サービス・ツール利用理由/オンラインでの情報提供サービス・ツールを利用した店の種類/店舗からのオンラインでのお得情報のうち、来店のきっかけとなったもの/店舗からのオンラインでのお得情報がきっかけで来店した店のジャンル/利用店舗の公式アプリ利用意向/オンラインでの店舗の情報提供サービス・ツールでよく利用するものの内容(自由回答設問)

    結果概要:

    ■店舗のオンラインでのお得情報提供サービスで、直近1年間に利用したものは「店舗の会員向けサービス」「店舗のメールマガジン」「店舗のオンラインショップの会員向けサービス」「店舗の公式アプリ」「店舗の公式サイト」などが各2~3割。利用理由の上位は、特売・セール情報や店舗で使えるクーポン・ポイントなどが入手できるため。
    ■直近1年間に店舗のオンラインでの情報提供サービスを利用したのは「ファストフード」「スーパー」「ファミリーレストラン」が、サービス利用者の各3~4割、「ドラッグストア」「コンビニエンスストア」「家電量販店」が各2割強。
    ■店舗に行くきっかけになったお得情報は「特売・セール情報」「店舗で使えるクーポンやポイント」が、サービス・ツール利用者の各4~5割、「スマートフォン画面を見せると店舗での買い物が割引される」「新商品・おすすめ商品情報」が各2割弱。
    ■普段利用する店舗の公式アプリの利用意向者、非利用意向者はそれぞれ3割強。利用意向者は、女性や若年層で高く、女性10代では7割弱、女性20・30代では5割弱。

  • 電子書籍(第5回)

    調査時期:
    2016年08月
    設問項目:

    紙の書籍の1年あたりの購入冊数/電子書籍利用状況/直近1年間に電子書籍・雑誌を読む頻度/電子書籍・雑誌でむジャンル/直近1年間に読んだ電子書籍・雑誌の冊数/電子書籍・雑誌を読む端末/電子書籍・雑誌の利用パターン/直近1年間に購入した電子書籍・雑誌の冊数/有料の電子書籍利用意向/電子書籍・雑誌の利用方法の希望/利用したくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に電子書籍・雑誌を読んだ人は全体の3割弱、週1回以上読む人は1割強。直近1年間に読んだ人のうち、月に1冊以上読む人が6割。電子書籍利用者は過去調査より増加傾向
    ■直近1年間に電子書籍・雑誌を読んだ人のうち「マンガ・コミック」を読む人は5割弱、「小説」「趣味・生活関連の実用書」が各3~4割。利用端末は「スマートフォン」が直近1年間に読んだ人の4割強、「タブレット端末」「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」が各2~3割
    ■直近1年間の、電子書籍・雑誌の利用内容は「無料で一部分だけを読む」「書籍・マンガや雑誌を有料で購入」「無料で一冊全部を読む」が各4割
    ■直近1年間での有料の電子書籍・雑誌購入者は全体の2割強。有料の電子書籍利用意向は全体の2割弱で2014年より増加

  • 動画共有サイト(第5回)

    調査時期:
    2016年08月
    設問項目:

    動画共有サイトの閲覧・投稿状況/直近1年間に利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用頻度/動画共有サイトへのアクセス方法/動画共有サイトでよく閲覧するもの/動画共有サイト利用による行動変化/動画共有サイト利用理由/動画共有サイト利用意向/動画共有サイトの楽しみ方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■動画共有サイト閲覧者は7割強、投稿者は約3%。週1回以上利用者は、動画共有サイト利用者の6割弱。動画共有サイト利用意向は7割弱。動画共有サイト利用者では8~9割、非利用者では約8%
    ■動画共有サイトへのアクセス方法は「ノートパソコン」が動画共有サイト利用者の5割強。「デスクトップパソコン」「スマートフォン」は各3~4割、「タブレットパソコン」は約15%。過去調査と比べ、「スマートフォン」「タブレットパソコン」が増加。女性10・20代では「スマートフォン」からのアクセスが各7~8割
    ■動画共有サイトでの閲覧コンテンツ上位は「一般の人が投稿した動画」「音楽関連、ミュージックビデオ」など。過去調査と比べ「ニュース、ドキュメンタリー番組」が減少傾向。動画共有サイト利用理由は「自分が見たい時に好きなように見られる」「ピンポイントで見たいもの・見たい部分だけ見られる」「繰り返し見られる」「暇つぶし」などが上位
    ■動画共有サイトを利用することで「テレビをリアルタイムで観る時間が減った」は利用者の2割弱、「テレビをあまり集中して見なくなった」が1割弱

  • 飲食店情報の検索(第8回)

    調査時期:
    2016年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報サイト・アプリの利用目的/飲食店情報サイト・アプリで利用する情報・機能/飲食店関連情報入手先/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を調べる際の情報源は「パソコンのインターネットサイト」が8割弱、「紙媒体情報」「スマートフォンのインターネットサイト」が各3割、「スマートフォンのアプリ」が約15%。過去調査と比べ、スマートフォンのサイトやアプリは増加傾向、パソコンや紙媒体が減少傾向。女性20代では「スマートフォンのインターネットサイト」が情報源の1位
    ■パソコン・携帯端末で飲食店情報を調べる際に利用するサイト・アプリの1位は「ぐるなび」、2位「食べログ」。「食べログ」は2011年以降増加傾向
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点の上位は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「口コミ件数の多さ」「割引クーポンなどの特典の多さ」「ページ・情報の見やすさ」など
    ■飲食店情報サイト・アプリでは「お店の場所」「価格帯」「料理のジャンル」「営業時間・定休日」「メニュー・品書き」などの情報利用率が高い。サイト・アプリ利用目的は「食べたいメニューのある店を探す」「条件にあう店を探す」「出かけたことのない地域にある店を探す」「店の場所を知りたい」が上位

  • スマートフォンのカメラ機能の利用(第4回)

    調査時期:
    2016年07月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の保存方法/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間に動画を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで動画をとった頻度/スマートフォンで撮影した動画の利用方法/スマートフォンで撮影した写真の楽しみ方・活用方法(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に写真を撮った機器は「デジタルカメラ」「スマートフォン」が各5割強、「携帯電話」が3割弱。2013年以降「スマートフォン」は増加、「携帯電話」「デジタルカメラ」は減少。直近1年間撮影者のうち、週1回以上撮影者は4割強
    ■スマートフォン主利用者のうち「スマートフォン」で写真をとった人は8割強~9割。被写体は「家族、子供」「風景:自然」「食べ物、飲み物」「風景:街並み」が上位。女性20代は「食べ物、飲み物」が1位。写真を「スマートフォンに保存」は直近1年間写真撮影者の9割弱、「パソコン内のハードディスクに保存」は3割強
    ■直近1年間にスマートフォンで撮影した写真の利用方法は「スマートフォンの画面で鑑賞」「メールに添付」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINE、Instagramなどにアップロード」が各2~3割
    ■直近1年間にスマートフォンで動画をとった人は全体の3割弱、スマートフォン主利用者の4~6割。撮影した動画は「スマートフォンの画面で見る」が直近1年間動画撮影者の8割弱、「パソコンの画面で見る」が2割強

  • シェアリングサービス(第1回)

    調査時期:
    2016年06月
    設問項目:

    シェアリングサービスの認知/シェアリングサービス:貸す側での直近1年間の利用状況/シェアリングサービス:借りる側での直近1年間の利用状況/シェアリングサービスを借りる側で利用した理由/借りる側でのシェアリングサービス利用意向/借りる側で利用したいシェアリングサービス/貸す側でのシェアリングサービス利用意向/貸す側で利用したいシェアリングサービス/借りる側でのシェアリングサービス利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■シェアリングサービスについて「内容まで詳しく知っている」は約9%、「聞いたことがある程度」は6割強
    ■貸す側での利用経験者は0.6%、借りる側での利用経験者は0.8%。借りる側での利用理由は、「低価格で利用できる」「短期間・数回しか使わないのでもったいない」「維持管理をしなくてよい」などが上位
    ■借りる側としてのシェアリングサービス利用意向者は全体の1割、非利用意向者は6割弱。利用したいのは「個人間カーシェア」が意向者の4割弱、「レジャー・旅行用品のシェアリング」「知識・経験のシェアリング」「ライドシェア」「人手のシェアリング」などが2割弱
    ■貸す側としてのシェアリングサービス利用意向者は全体の約7%、非利用意向者は6割強。利用したいのは「個人間カーシェア」「人手のシェアリング」「知識・経験のシェアリング」などが、意向者の20%台

  • スマートフォンでの音楽利用(第3回)

    調査時期:
    2016年06月
    設問項目:

    利用携帯電話・スマートフォンの種類/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンで音楽を聴く頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンでのスピーカーやイヤホン等での音楽の聴き方/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「スマートフォン」「ミニコンポ」が各1~2割。自宅以外で音楽を聴く機器は「カーナビ、カーオーディオ」が4割弱、「デジタルオーディオプレーヤー/ポータブル」「スマートフォン」が各2割。10代では「スマートフォン」がいずれも1位
    ■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の3割弱、スマートフォン利用者の5割強。週1回以上利用者は全体の2割弱、10・2代での比率が高い。音源は、購入またはレンタル・借りたCDから取り込んだもの、動画共有サイトなどが多い。利用シーンは「自宅でくつろいでいるとき」「電車やバスなど公共交通機関」など
    ■スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」の他、「いつも持っている」「持ち歩く機器が1つで済む」「操作しやすい」「使いやすい・気に入っているアプリがある」「曲の管理がしやすい」などが上位
    ■スマートフォンで音楽を聴く際、「イヤホンを接続する」が、スマートフォンで音楽を聴く人の7割弱、「本体内蔵のスピーカー」は3割弱

  • インターネット広告(第1回)

    調査時期:
    2016年05月
    設問項目:

    インターネット閲覧・利用時の接続機器/直近1年間に表示されたインターネット広告の種類/直近1年間に内容を読んだインターネット広告/直近1年間にインターネット広告が表示された際に行ったこと/直近1年間に表示されたインターネット広告の商品・サービスなどの利用・購入経験/直近1年間にクリックしたインターネット広告の種類/直近1年間にインターネット広告をクリックした場面/インターネット広告についての考え方/インターネット広告で不快に感じるもの/インターネット広告で不快に感じた経験(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間に表示されたインターネット広告は、「バナー広告」が8割弱、「動画広告」が5割弱、「リスティング広告」「メール広告」「動画サイトの視聴時のスキップできる動画広告」が各30%台。広告表示された人で内容を読んだことがあるのは「バナー広告」3割、「動画広告」「メール広告」各1割強
    ■広告表示された人のうち、直近1年間に「意図的に」「間違えて」クリックしたのは各3割弱、「広告を閉じた」は2割強。購入・利用・申込等をしたのは「食料品・お菓子、飲料、アルコール」が1割強、「衣類、衣類小物、装飾品」「化粧品、美容関連用品」が各約8~9%
    ■意図的にクリックした人のうち、「バナー広告」をクリックしたのは7割強、「動画広告」「メール広告」が各2割強。「興味がある商品・サービス」をクリックした人は8割強、「キャンペーンやお得な情報がある」「印象に残る」「購入・閲覧・検索した商品やサービス等に関連する広告」をクリックした人は各1~2割
    ■インターネット広告について「関係ない広告が表示されるとイライラする」「気になるものや興味がある・面白いものなら読む」「動作が重くなるのでわずらわしい」が各3割。不快に感じるのは「別画面やポップアップで自動的に表示」「画面全体に表示」が各30%台

  • ブログ(第11回)

    調査時期:
    2016年05月
    設問項目:

    ブログの閲覧頻度/ブログを閲覧する機器・場所/閲覧するブログのジャンル/ブログで紹介された商品・サービスの直近1年以内の購入・利用経験/ブログ開設状況/ブログの更新頻度/開設しているブログのサービス名/あなたにとってブログとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ブログ閲覧者は全体の5割で、過去調査より減少傾向。毎日閲覧者は2割弱、20代での比率が高い。閲覧ジャンルは「芸能人・著名人などの日記」「友人・知人の日記」が、ブログ閲覧者の各3~4割
    ■ブログ閲覧者のうち「自宅でパソコンで」の閲覧は8割弱、「自宅でスマートフォンで」「外出先や移動中にスマートフォンで」は各2~3割。過去調査と比べスマートフォンでの閲覧は増加、パソコンは減少。女性20代では、パソコンでの閲覧者の比率よりも、スマートフォンでの閲覧者の比率が高い
    ■ブログ閲覧者のうち、ブログで紹介された商品・サービス直近1年以内購入・利用者は約15%、購入・利用経験者は3割弱
    ■ブログ開設者は1割弱で、20代での比率が高い。「開設したことはあるが現在はやっていない」は女性30代以下での比率が高い。ブログ更新者のうち1日1回以上更新者は2割弱

  • 無料通話・チャット(第4回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    直近1年間の、無料通話・チャットのサービス・アプリ利用状況/直近1年間の最頻利用無料通話・チャットのアプリ・サービス/直近1年間の最頻利用無料通話・チャットのアプリ・サービス/最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスのスマートフォンでの利用頻度/最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由/最頻利用無料通話・チャットアプリ・サービスの利用機能/無料通話・チャットアプリのメール・チャット機能を使う場面/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向/無料通話・チャットの不満点/非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の無料通話・チャット利用者は全体の4割弱。LINE利用者は全体の3割強で、過去調査から増加傾向。利用端末は「スマートフォン/iPhone以外」「スマートフォン/iPhone」が各4割強、「パソコン」が2割。最頻利用無料通話・チャット利用頻度は1日1回以上が直近1年間利用者の4割強、10代の6割
    ■スマートフォンからの最頻利用無料通話・チャット利用理由は「音声通話が無料」が1位。2位以下は、LINE主利用者では「家族や友人・知人が利用」「写真・動画が送れる」「メッセージの既読がわかる」「使い方が簡単」「複数の人とチャットができる」などが続く。FaceTime主利用者では「ビデオ通話ができる」「家族や友人・知人が利用」、Facebook Messenger主利用者では「写真・動画が送れる」「メッセージの既読がわかる」、iMessage主利用者では「家族や友人・知人が利用」「使い方が簡単」が上位
    ■無料通話・チャットアプリのトークやメール機能を使う場面は「友達とやりとりする」「それほど重要でない用件」「短い文章」「すぐに連絡したい」「軽い感じでやりとりしたい」「雑談程度の内容を送る」などが上位。利用機能はFaceTime主利用者、Skype主利用者では「ビデオ通話」、LINE主利用者、iMessage主利用者では「トーク、メール機能:1対1」等が高い
    ■スマートフォンでの無料通話・チャット利用意向は全体の4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。女性や若年層で高く、年代差が大きい。利用意向は、直近1年間の無料通話・チャット利用者の8割強、非利用者の1割弱

  • スマートフォンのゲームアプリ(第1回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    スマートフォンにダウンロード済みのゲームアプリの個数/スマートフォンのゲームアプリのダウンロードのきっかけ/ゲームアプリのダウンロード時のネット接続環境/スマートフォンにゲームアプリをダウンロードする頻度/スマートフォンのゲームアプリでゲームをする頻度/習慣的に利用しているゲームアプリの個数/習慣的に利用しているゲームアプリ/アプリ内課金の1ヶ月あたり平均金額(直近1年間)/利用をやめたゲームアプリの有無と理由/アプリ内課金をした状況・課金しなかった理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォンにゲームアプリをダウンロードしている人は全体の3割弱。10・20代ではスマートフォン利用者の各7~8割と若年層で高い。ダウンロード個数が1~3個の人は、スマートフォン利用者の3割
    ■ゲームアプリダウンロードのきっかけは「家族や友人・知人のすすめ」がダウンロード者の4割弱、「アプリストアの検索」「テレビ番組・CM」「アプリストアのランキング」が各2割。ダウンロード時は「自宅:Wi‐Fi接続」が8割弱、自宅・自宅以外のモバイルデータ通信が各2割
    ■ゲームアプリ直近1年間利用者のうち、直近1年間アプリ内課金者は2割、男性20代での比率が高い。1ヶ月あたり平均課金金額が1000円未満の人は、アプリ利用者の1割、直近1年間課金者の5割強
    ■ゲームアプリをダウンロード者がゲームをやめた理由は「飽きた」が5割、「内容がつまらない」「なかなかクリアできない」「課金をしないと進まない・続かない」などが各1割強~2割

  • 携帯電話・スマートフォンとライフスタイル(第3回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/主利用携帯電話・スマートフォン以外に利用しているもの/携帯電話またはスマートフォン利用頻度の1年前からの変化/携帯電話またはスマートフォン1日あたり利用時間/携帯電話またはスマートフォンですること/携帯電話またはスマートフォンで利用することが多い機能/携帯電話またはスマートフォンの使用により使わなくなったり頻度が減ったもの/携帯電話またはスマートフォンの使用による生活の変化(自由回答設問)

    結果概要:

    ■携帯電話・スマートフォン利用者のうち2台以上利用者は2割。大手キャリア以外の通信事業者のスマートフォン主利用者では、2台以上利用者の比率が他の層より高い
    ■1年前から利用頻度が増えた人は、スマートフォン利用者の3割強、携帯電話利用者の約6%。1日あたり1時間以上利用者は、スマートフォン利用者で5割強、携帯電話利用者で約6%。携帯電話利用者は、過去調査と比べ利用時間が短い人が増加傾向
    ■スマートフォン利用者がすることの上位は「メール」「通話」「ウェブサイトの閲覧・検索」「カメラ」「チャット、メッセンジャー」「アラーム、タイマー」「時計」など。2014年調査と比べ、「チャット、メッセンジャー」が増加、「メール」などが減少。携帯電話利用者では「通話」「メール」が各8割、「アラーム、タイマー」「カメラ」「時計」が各3割
    ■携帯電話・スマートフォンの使用により使わなくなった・頻度が減ったものがある人は、スマートフォン利用者の7割、携帯電話利用者の5割強。「固定電話」の他、スマートフォン利用者では「デジタルカメラ」「パソコン、ノートパソコン」「目覚まし時計・アラーム」「地図(紙)」、携帯電話利用者では、「腕時計」「目覚まし時計・アラーム」などが上位

  • オンラインショッピングの利用(第12回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    通信販売利用経験/直近1年以内に利用した通信販売の申し込み手段/直近1年以内に利用したオンラインショッピングの、申し込み方法を知った媒体/ショッピングサイト利用時の重視点/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングで購入したいもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通販利用経験者9割の、直近1年以内の申し込み手段は「パソコン」が9割。「スマートフォン」は年代差が大きく、女性10・20代で6割強、50代以上で1割強
    ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者のうち年間10回以上利用者は5割。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」が上位。「家電製品、AV機器・カメラ、携帯電話、スマートフォン」は携帯電話・スマートフォンでの購入での順位よりも上位にあがっている
    ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者のうち、年間10回以上利用者は3割弱、過去調査より購入頻度が増加傾向。購入商品は「衣料品」「食料品、飲料、アルコール」「書籍・雑誌」が上位3位。過去調査と比べ、「生活用品」などが増加傾向
    ■ショッピングサイト利用時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が上位3位。女性では「割引サービス、キャンペーンなどが充実している」「商品の説明がわかりやすい」「クチコミ・レビューが見られる/書き込める」「欲しい商品の検索がしやすい」等の比率が高い

  • ダイレクトメール(第1回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    自宅に届くダイレクトメールの通数(1週間あたり)/自宅に届くダイレクトメールの形状/自宅に届くダイレクトメールのジャンル/自宅に届くダイレクトメールの仕分け/自宅に届くダイレクトメールの内容を読むか/どのような時にダイレクトメールの内容を読むか/ダイレクトメールの内容を読んだ後に行ったこと/ダイレクトメールで印象に残っているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■一週間あたりに自分あてのダイレクトメールが届く通数は「1~2通」が4割強、1~5通が7割弱。「届いたらすぐ、いる・いらないを整理する」は、ダイレクトメールが届く人の6割弱
    ■ダイレクトメールのジャンルは「通信販売」が最も多く、「スーパー、ショッピングセンター、デパートなど」「保険関連」「銀行、郵便局、証券会社等金融機関」「家電量販店、ディスカウントストア」などが続く
    ■ダイレクトメールが届く人のうち「内容を読むことが多い」は2割強、「場合によって読むこともある」は6割弱。内容を読むのは「興味があるジャンル」「キャンペーン、特売、セール、イベント等の案内」「クーポンや割引・優待サービスなどがついている」や、知っている・利用経験がある・名前を登録している企業等からのものなどが上位
    ■ダイレクトメールを読んだ人のうち「商品・サービスを購入・利用」「店舗や施設に行った」が各3~4割、「インターネット等で調べた」が2割弱

  • 格安スマホ(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    携帯電話、スマートフォン、タブレット端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/格安スマホ・格安SIMカードの満足している点/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホ・格安SIMカードを利用したくない理由/格安スマホ・格安SIMカード利用時の不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマートフォン・格安SIMカードいずれか利用者はスマホ利用者の2割強。端末+SIMカードのセット販売は約8%、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各4%。利用者の満足点は「月額利用料金」が6割強、「データ通信容量」「通信速度の速さ」「通信の安定性」「端末の価格」が各2~3割
    ■格安スマホ・格安SIMカードの利用意向者は2割強、非利用意向者は4割弱。格安スマホ・格安SIMカード現在利用者の利用意向は8~9割、非利用者では2割弱
    ■格安スマホ・格安SIMカード利用意向者の、サービス選定時の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量の上限」などが上位
    ■格安スマホ・格安SIMカード非利用意向理由は、スマートフォンのみ利用者では「メールアドレスを変えたくない」「通信速度が遅い」「本当に価格が安くなるかわからない」「現在利用しているもので満足」「データ通信容量の上限がある」「サポート体制が十分でない」などが上位。携帯電話のみ利用者では「スマートフォンを利用したくない」「興味がない」「現在利用しているもので満足」などが上位

  • ウェアラブル端末(第2回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    モバイル機器の利用状況/ウェアラブル端末の認知/ウェアラブル端末の所有状況・タイプ/ウェアラブル端末利用意向/利用したいウェアラブル端末のタイプ/ウェアラブル端末で利用したい機能/ウェアラブル端末購入時の重視点/ウェアラブル端末の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ウェアラブル端末認知率は全体の6割強、2014年より増加。所有率は全体の4%、男性20代では約9%。「腕時計型」所有者が全体の2%
    ■ウェアラブル端末利用意向は全体の1割強、非利用意向は6割弱。認知者の2割強、所有者の6割弱、非所有者の1割弱。利用したいタイプは「腕時計型」が意向者の7割弱、「メガネ・ゴーグル型」「リストバンド型、ブレスレット型」が各3割弱
    ■ウェアラブル端末で利用してみたい機能は「電話」「メールやSNSの着信を確認」「道案内、ナビゲーション」が上位3位、「地図を表示」「メール送信」「音楽再生」「写真撮影」「歩数計」などが続く
    ■ウェアラブル端末利用意向者の、購入時の重視点は「本体価格」の他、「軽さ」「メーカー・ブランド」「通信料金」「大きさ」「デザイン・色」「バッテリーのもち時間」などが上位

  • 歩きスマホ(第1回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    何かをしながらスマートフォンを利用するときの状況/歩きながらのスマートフォン利用時の利用機能・サービス/歩きながらのスマートフォン利用時の操作方法/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった・あいそうになった経験/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった内容/歩きながら利用したことがあるモバイル端末/歩きながらのスマートフォン利用者がいたことで迷惑に感じた・危険な目にあった経験/「歩きスマホ」の対策として効果があると思うこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■何かをしながらスマートフォンを利用することがある人は全体の4割強、スマートフォン所有者の8割弱。「歩きながら」は全体の2割強、スマートフォン所有者の4割弱
    ■歩きスマホをする人で利用する機能・サービスは「通話」「メール」「地図、GPS機能」が各5~6割、「コミュニケーションアプリ」「乗り換え案内、運行情報」「Webサイトの検索」などが各2割強~3割強
    ■歩きスマホで危険な目にあった・あいそうになった経験がある人は歩きスマホをする人の4割弱。そのうち実際に危険な目にあったことがあるのは「人にぶつかる」「物や建物・電柱等にぶつかる」など
    ■歩きスマホをしている人がいたことで、迷惑に感じたり危険な目にあった経験がある人は全体の6割強

  • 携帯電話会社のイメージ(第15回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思う携帯電話会社は、「au」が5割弱で1位、「SoftBank」が2割強、「NTTドコモ」が1割強。いずれのキャリア利用者でも「au」を選ぶ人が最も多い
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~6割で1位、「au」「SoftBank」の順。特に『最も電波・回線がつながりやすい』は、ドコモが6割弱を占める
    ■『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が3割、「NTTドコモ」「au」は各2割。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各2~3割弱で大きな差はみられない
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTT ドコモ」が3割強、「au」が3割弱、「SoftBank」が1割強。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各8割、SoftBank利用者で6割弱、Y!mobile利用者で5割強

  • YouTubeの利用(第1回)

    調査時期:
    2016年01月
    設問項目:

    直近1年間のYouTubeでの動画閲覧頻度/直近1年間にYouTubeで動画を閲覧した機器/YouTubeの動画へのアクセス経路/直近1年間にYouTubeで見た動画のジャンル/直近1年間にYouTubeの商品・サービス紹介動画を見たきっかけ/直近1年間にYouTubeの商品・サービス紹介動画を見て行ったこと/直近1年間に、動画共有サービスで見た、商品・サービスの紹介動画/動画共有サービスでの商品・サービスの紹介動画で印象に残っているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のYouTube動画閲覧者は全体の8割弱。週1回以上閲覧者は4割、男性や若年層での比率が高い。動画閲覧者のうち「ノートパソコン」から見る人が5割強。女性10~30代では「スマートフォン」が最も多い
    ■直近1年間にYouTubeで見た動画のジャンルは「音楽関連、ミュージックビデオ」が動画閲覧者の5割弱、「○○のやり方・作り方など手順紹介」「面白動画、ネタ動画(やってみた、歌ってみた等)」「動物・ペット」などが各2割
    ■YouTubeの動画へのアクセス経路は「検索サイト」「YouTube内で検索」が動画閲覧者の各5~6割、「ニュースサイト等での紹介」「YouTubeのTopページ」などが各2割
    ■直近1年間YouTube動画閲覧者のうち商品・サービス紹介動画閲覧者は2割強。紹介動画閲覧者のうち「商品・サービス等についてインターネット等で調べた」「商品・サービス等のサイトを見に行った」は各3割弱

  • インターネットバンキングの利用(第17回)

    調査時期:
    2016年01月
    設問項目:

    インターネットバンキング利用経験/利用サービス/現在利用インターネットバンキング/最頻利用インターネットバンキング/最もよく利用しているインターネットバンキングの満足度/インターネットバンキング選定時の重視点/インターネットバンキング利用意向/インターネットバンキング利用機器の意向/インターネットバンキング利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットバンキング現在利用者は6割強で、過去調査より減少傾向。「口座情報の照会・明細の確認」「振り込み・送金」などの利用が多い
    ■現在利用は「楽天銀行」がトップ、「ゆうちょ銀行」「住信SBIネット銀行」「三菱東京UFJ銀行」「ジャパンネット銀行」の順で続く。最頻利用インターネットバンキングの「満足」の比率は、ゆうちょ銀行主利用者、ソニー銀行主利用者、住信SBIネット銀行主利用者で各4割弱
    ■インターネットバンキング選定時の重視点は「手数料が安い」が1位。以下「信頼できる」「24時間リアルタイムで利用が可能」「銀行に取引口座がある」が続く
    ■インターネットバンキング利用意向は7割弱で2009年以降減少傾向。現在利用者の9割強、未経験者の1割強。利用意向者のうち2割強はスマートフォンからの利用を希望。スマートフォン、タブレット端末での利用意向者は過去調査と比べ増加傾向

  • 電車内の広告(第2回)

    調査時期:
    2015年12月
    設問項目:

    電車利用頻度/電車の中でしていること/電車内で見る広告/電車内の興味を持って読む広告/電車に立って乗っている時の、広告意識度合い/電車に座って乗っている時の、広告意識度合い/トレインビジョンの意識度合/電車内の広告を見た後にしたこと/電車内の広告で印象に残ったもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は8割強、「中吊り」が7割弱、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」「ドア上の液晶画面を使った広告(トレインビジョン)」が各3割
    ■電車内の広告閲覧者が、興味を持って読む広告は「雑誌」「旅行・観光、ホテル」が各3割、「食品、お菓子」「書籍」「鉄道の沿線案内」「デパートやショッピングセンターの催事・バーゲン」「イベント、展覧会、コンサートなど」が上位
    ■電車内の広告を「意識して見る」は、広告閲覧者の1割弱。「暇つぶし程度になんとなく見る」は立っている場合で5割弱、座っている場合で4割強。トレインビジョンを見る人は広告閲覧者の8割強、「暇つぶし程度になんとなく見る」が5割弱
    ■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスを購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割

  • オンラインショッピングの決済(第3回)

    調査時期:
    2015年12月
    設問項目:

    直近1年間のオンラインショッピング利用回数/直近1年間のオンラインショッピングでの平均利用金額/直近1年間のオンラインショッピングでの支払い方法/直近1年間のオンラインショッピングでの最も多い支払い方法/オンラインショッピング支払方法決定時の重視点/オンラインショッピングでの複数の方法の使い分け/希望の支払い方法が選べなかった経験と対処方法/今後利用したいオンラインショッピング支払方法/オンラインショッピングの支払いで不安に感じる点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間のオンラインショッピング利用者の支払い方法のトップは「クレジットカード」が8割強、「コンビニ決済」「インターネットバンキング」「代金引換」が各10%台で続く。今後の利用意向も「クレジットカード」が7割強で最も多い。「電子マネー」は、現在利用よりも利用意向での順位の方が上位となっている。
    ■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結する」が最も多く、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」の順で多い。
    ■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」は直近1年間のオンラインショッピング利用者の1割強、「だいたいいつも決まった支払い方法を選ぶ」は8割強。クレジットカード主利用者では「だいたいいつも決まった支払い方法を選ぶ」の比率が高い
    ■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったことがある人は、ショッピング経験者の6割弱で、「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入」がショッピング経験者の3割強、「希望とは異なる支払い方法で購入」「商品の購入自体をやめた」が各2割

  • Twitterの利用(第7回)

    調査時期:
    2015年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでつぶやく頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/Twitterに関することで実施したこと/Twitter利用意向/Twitter利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率2割強、登録率3割強、認知率8割弱で、いずれも若年層ほど比率が高い傾向。利用意向は全体の2割強、10代8割、20代5割弱、30代以上10~20%台
    ■1日1回以上Twitterにアクセスする人は利用者の6割強で、2012年より増加傾向。利用者のうち「パソコン」からのアクセスは7割弱で、過去調査より減少、「スマートフォン」からは6割弱で、過去調査より増加。
    ■Twitterでつぶやく人は、利用者の6割、10・20代では8割。1日1回以上つぶやく人は利用者の2割強。フォロー人数は「100人以上」が2割強で、過去調査より増加傾向
    ■Twitter利用目的は「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧する」「最新情報、リアルタイムでの情報収集」が上位2位。友人・知人とのコミュニケーションや、話題の事柄の情報収集なども多い。つぶやきに貼られている「企業サイト・ブロク゛へのリンクにアクセス」「商品・サービス情報へのリンクにアクセス」、「企業のTwitter公式アカウントをフォロー」などがTwitter利用者の各3割

  • 新聞の利用(第5回)

    調査時期:
    2015年11月
    設問項目:

    新聞閲読頻度/普段読んでいる新聞/普段新聞を読むシーン/ニュースの情報を得る手段/普段利用している新聞の電子版・新聞社のサイト/新聞の電子版・新聞社のサイトを利用する機器/新聞の電子版・新聞社のサイト利用頻度/ニュース情報を入手したい情報源/新聞を読む・読まない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新聞(紙版)を読む人は7割強。2009年調査時より約16ポイント減少。「毎日必ず読んでいる」は3割強、男性や高年代層で頻度が高い傾向
    ■ニュースの情報を得る手段は「テレビ番組」「ポータルサイトのニュースページ」「新聞(紙の紙面)」が各5~6割。新聞社のニュースサイト・電子版で「無料・会員登録していない」は2割弱、「無料・会員登録している」は約9%、「有料」は約2%
    ■新聞の電子版・サイトの利用頻度は「ほとんど毎日」が利用者の5割弱。利用機器は「パソコン」が8割強、「スマートフォン」が3割強、「タブレット端末」が2割弱。
    ■ニュース情報を入手したい情報源は「テレビ番組」「新聞(紙の紙面)」「ポータルサイトのニュースページ」が各5割、新聞社のニュースサイト・新聞の電子版で「無料・会員登録しない」「無料・会員登録する」「ニュースアプリ」など、新聞の電子版やアプリからの入手希望は各1~2割

  • 動画広告(第1回)

    調査時期:
    2015年11月
    設問項目:

    直近1年間の動画閲覧状況/直近1年間の動画閲覧頻度/動画閲覧時の利用機器/直近1年間動画閲覧時の、動画広告表示状況/動画広告閲覧時の意識度合/動画広告閲覧時の音量調節/動画広告閲覧後の行動/スキップできる動画広告閲覧時の状況/スキップできない動画広告閲覧時の状況/動画広告についての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間での動画共有サイトでの動画閲覧者は6割強、動画配信サービスでの閲覧者は2割弱。動画閲覧時に動画広告が表示されたのは9割強、「ほぼ毎回」は4割強。
    ■動画広告が表示された人のうち「興味をひかれる広告があれば見る」が2割弱、「なんとなく見る程度」が3割弱。音声を出したまま見る人は5割強
    ■直近1年間に動画広告が表示された人のうち、広告をスキップする人は8割強、「ほぼ毎回スキップする」が5割強。スキップできない動画広告が表示されるのは仕方がない、広告画面は見ない、広告の時間が長いと動画コンテンツを見たくなくなる・動画サイトや広告の商品に対する印象が悪くなるなどの意見がみられる
    ■直近1年間に動画広告が表示された人のうち「動画広告をクリックしてサイトを見た」は1割、「動画を見るのをやめた」が約8%、「広告の内容や商品等についてインターネット等で調べた」が約5%

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