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3892 件(1501〜1530件表示)
  • ハム・ベーコン(第2回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    市販のハムを食べる頻度/食べるハムの種類/ハムの食べ方/市販のハム購入時の重視点/市販のベーコンを食べる頻度/食べるベーコンの種類/ベーコンの食べ方/ベーコン購入時の重視点/市販のハムやベーコンについてのこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■市販のハムを食べる人は9割弱、週1回以上食べる人は4割強で、男性20代で低い比率。食べ方は「サラダ」や、「サンドイッチなどパン類にはさむ」「ハムエッグ」「ハムだけで、生で食べる」などが上位
    ■市販のハムやベーコン購入時の重視点は「価格」「味」に続き、「容量、サイズ」「賞味期限・消費期限」「原材料」「成分、添加物」などが上位。ハムでは「使いきりタイプ、小分けパックかどうか」「メーカー」などを重視する人も多い
    ■市販のベーコンを食べる人は9割弱、週1回以上食べる人は3割弱。「ベーコンエッグ」「炒める、炒め物にいれる」上位2位、「スープ類に入れる」「パスタ、グラタン、ピザなどに入れる」「ごはんものにいれる」などが続く

  • お米(第3回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    ご飯を食べる頻度/自宅でのご飯の炊飯状況/残ったご飯の保存方法/自宅で食べるご飯のタイプ/自宅で食べるお米の品種・ブランド/自宅でのお米の保存方法/お米の購入場所/お米購入時の重視点/お米に関するこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■お米を「毎日・1日2回」食べる人は4割強、「毎日・1日1回」が3割弱。食べる頻度は20代で低い傾向。「お米(無洗米以外)を研いで炊く」が8割強、無洗米は2割弱。「白米に穀物を混ぜる」はご飯を食べる人の2割弱
    ■残ったご飯の保存方法は「冷凍して保存、温めて食べる」「冷蔵して保存、温めて食べる」がご飯を炊く人の各4~5割
    ■お米の保存方法は「米びつ・ライスストッカーに入れ常温」がご飯を食べる人の5割、「購入した袋のまま常温」が2割強、「米びつ・ライスストッカーに入れ冷蔵庫」「密閉容器に入れ常温」が各6~7%
    ■お米購入者の重視点は「価格」「味」が各5~6割、「国産米かどうか」「産地」が各4割強、「容量」「ブランド」が各2~3割。購入場所は「スーパーの店頭」が購入者の6割弱、「生産者から直接購入」「インターネットショップ(ネットスーパー以外)」「食材配達サービス」などが各10%台

  • お茶系飲料(第9回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    普段よく飲む飲み物/ペットボトルのお茶系飲料飲用頻度/直近1年間に飲んだペットボトルのお茶系飲料の銘柄/直近1年間に最もよく飲んだ、ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の銘柄/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶・健康茶飲料の飲用頻度/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶・健康茶購入時の重視点/ペットボトルの緑茶・日本茶・中国茶・ブレンド茶・健康茶飲用場面/ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の、直近1年間最頻飲用銘柄の飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用者は全体の8割強、週1回以上飲用者は約35%。男性や10・20代での飲用頻度が高い傾向。サントリー烏龍茶主飲用者、黒烏龍茶主飲用者などでの飲用頻度が高い傾向
    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)の重視点は「飲みやすさ」「価格」「味の濃さ」「旨みがありそう」「容量」などが上位。主飲用銘柄別の重視点上位は、綾鷹主飲用者、ヘルシア緑茶主飲用者では「味の濃さ」「飲みやすさ」、からだすこやか茶W主飲用者では「健康によさそう」「飲みやすさ」「成分」など
    ■ペットボトルのお茶系飲料(紅茶以外)飲用場面は「のどが渇いたとき」「昼食」「仕事・勉強・家事の合間」「くつろいでいるとき」「レジャー・遊びのとき」など。サントリー烏龍茶主飲用者、黒烏龍茶主飲用者などでは昼食・夕食などの比率が高い

  • ノンアルコール飲料(第3回)

    調査時期:
    2016年04月
    設問項目:

    お酒の飲用頻度/ノンアルコール飲料の飲用状況、銘柄/ノンアルコール飲料飲用頻度/ノンアルコール飲料飲用理由/ノンアルコール飲料の飲み方/ノンアルコール飲料選定時の重視点/ノンアルコール飲料飲用場面/直近1年間に飲んだノンアルコールビール・カクテル・チューハイ・梅酒の銘柄/市販のノンアルコール飲料に対する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ノンアルコール飲料の直近1年以内飲用者は3割強。直近1年間に飲んだノンアルコールビール・カクテル・チューハイ・梅酒の銘柄は「アサヒドライゼロ」「オールフリー」「キリンフリー」が上位3位。「のんある気分」は女性20~40代で1位
    ■ノンアルコール飲料飲用理由は「車を運転するときでも飲める」が最も多く、「気軽に飲める」「お酒が飲めなくても、お酒を飲む気分を味わえる」「おいしい」「お酒が飲めなくても、お酒を飲む場に参加しやすい」などが続く。ノンアルコール飲料の飲み方では「アルコール飲料を飲めない時に飲む」が飲用者の6割弱で1位。「その時の気分や状況による」は女性での比率が高い
    ■ノンアルコール飲料選定時の重視点は「味」「価格」の他、「アルコールがまったく含まれないこと」「のどごし」「お酒に近い」などが上位
    ■ノンアルコール飲料飲用場面は「夕食時」が最も多く、「車を運転するとき」「お風呂あがり」「外食(夜)」「くつろいでいるとき」が続く。男性やお酒の飲用頻度が高い層では「車を運転するとき」の比率が高い

  • 消費スタイル(第3回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    生活に関する考え方/消費スタイルに関する考え方/自分にとって手に入れる価値があると思うもの/無くてもかまわないと思うもの/最近最も満足や幸福感を感じた消費行動のジャンル/最も満足や幸福感を感じた消費行動にかけた金額/最も満足や幸福感を感じた消費行動から得られた満足感の内容/最近もっとも満足や幸福感を感じた消費行動(自由回答設問)

    結果概要:

    ■収入や資産にあった範囲で堅実な生活がしたいという人が全体の9割弱。「話題になっている商品でも、自分の趣味にあわなければ買わない」「買い物をすることは楽しい」は各5割、「お金が貯まっていくことに幸せを感じる」「外でお金をかけて遊ぶよりも、家でくつろぐほうが好き」「お金は使うものだ」が各30%台
    ■自分にとって手に入れる価値があると思うものは、提示した選択肢の中では「持ち家」「車」が上位2位。なくてもかまわないと思うものの上位は「高級ブランドの服・バッグ」「宝飾品」「ゲーム機」「美容・エステ」「コレクターズアイテム」など
    ■最近、最も満足や幸福感を感じた消費行動がある人は4割強。1位は「旅行、宿泊」で、2位は男性では「車、バイク」、女性では「洋服、服飾雑貨」
    ■最も満足や幸福感を感じた消費行動から得られた満足感の内容は「自分を心身ともにリフレッシュできる」が5割強。以下「自分の内面が豊かになる」「自分の楽しみに没頭できる」「人とのコミュニケーションが楽しめる」「自分の向上心や知識欲を満たす」などが続く

  • ひなまつりの過ごし方(第4回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    ひなまつりのお祝い/ひなまつりのお祝いの対象者の有無/今年のひなまつりに関連した行動・予定/今年のひなまつりのプレゼントの内容/ひなまつりにちなんで食べた料理・お菓子/ひなまつりにちなんで飲んだ飲み物/ひなまつりにあたって使った費用総額/ひなまつりのお祝いの過ごし方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年のひなまつりに「お祝いをした・する予定」は2割。ひなまつりのお祝いの対象者がいる人(3割)のうち「お祝いをした・する予定」は6割弱
    ■何らかの行動をした(する予定)人は全体の4割弱、お祝いの対象者がいる人の7割強。「おひなさまを飾る」が2割、「ひなまつりにちなんだメニューを食べる」「ひなまつりにちなんだお菓子を購入する」が各1割強。何らかの行動をした人の半数強は、費用総額が2000円未満
    ■ひなまつりのお祝いのプレゼントは「ケーキ、洋菓子」「和菓子」などのお菓子が上位2位で、「ひな人形」「食品」「ひな祭りにちなんだ飾り・小物」「おもちゃ、ぬいぐるみなど」などが続く
    ■ひなまつりにちなんだことを行った人のうち、「ちらし寿司」を食べた人は5割強、「ひなあられ」は約25%。「和菓子」「はまぐりのお吸い物」「ケーキ、洋菓子」が各2割弱

  • バレンタインデー(第12回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    今年のバレンタインデーの経験/バレンタインデーのプレゼントなどの内容/バレンタインデーにかけた費用/プレゼントなどを贈った相手/プレゼントなどを贈った人数/チョコレートを贈った人数/あなたにとってバレンタインデーとは/バレンタインデーに関連して行ったこと/バレンタインデーに関連して行ったこと・過ごし方の内容(自由回答設問)

    結果概要:

    ■2016年のバレンタインデーにプレゼントなどをしたりもらったりした人は5割、女性20・30代の6割強。「市販のチョコレートを贈った」は男性1割強、女性7割強、「市販のチョコレートをもらった」は男性7割強、女性1割弱。「手作りのチョコレートを贈った」は女性若年層、「市販のチョコレートを贈った」は女性高年代層での比率が高い
    ■バレンタインデーにかけた費用は「500円~1000円未満」「1000円~2000円未満」がボリュームゾーン。プレゼントなどを贈った相手は、女性20代では「職場関係の人」「同性の友人・知人」などの家族以外の人の比率もやや高い
    ■プレゼント以外で、バレンタインデーに関連して行ったことは「チョコやお菓子・スイーツ等を自分のために購入した」が約9%、「バレンタインデー限定の味やパッケージのお菓子・スイーツを購入した」が約4%
    ■バレンタインデーとは「家族とのコミュニケーション」「バレンタインデーに興味がない」「季節行事の一つ」が各2割で上位。女性10代では「同性の友人・知人とのコミュニケーション」、20代では「日頃の感謝の気持ちを伝える」、30代以上では「家族とのコミュニケーション」が1位。男性20代以上では「どのようなものか考えたことがない」「興味がない」が上位

  • 調剤薬局(第1回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    調剤薬局の直近3年間利用頻度/最もよく利用する調剤薬局のタイプ/お薬手帳の利用状況/調剤薬局選定時の重視点/直近3年間に調剤薬局で薬以外に買ったもの/調剤薬局で薬以外に買いたいもの/電子お薬手帳利用意向/調剤薬局にあったらよいと思う商品・サービス(自由回答設問)

    結果概要:

    ■調剤薬局直近3年以内利用者は全体の8割弱。「月に1回程度」「年に2~3回」がボリュームゾーン、月1回以上利用者は3割強。「調剤専門薬局:診察を受けた病院に隣接している」が直近3年以内利用者の6割強、病院隣接の調剤薬局利用者が8割弱
    ■調剤薬局選定時の重視点は「病院に隣接している」「アクセスがよい」が上位2位。「待たされない」「気軽に入りやすい」「ジェネリック医薬品が充実している」「薬剤師・店員の説明がわかりやすい」などが続く
    ■調剤薬局で処薬以外に購入したものがある人は直近3年以内利用者の3割弱。「市販薬」「あめ」「衛生用品」「飲料」などが上位。購入意向もほぼ同様の傾向
    ■調剤薬局直近3年以内利用者のうち、紙のお薬手帳利用者は7割強、電子お薬手帳利用者は約2%。電子お薬手帳の利用意向あり・なしは各3割。利用意向ありの比率は、電子お薬手帳利用者では6割強、紙のお薬手帳利用者では3割強

  • ダイレクトメール(第1回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    自宅に届くダイレクトメールの通数(1週間あたり)/自宅に届くダイレクトメールの形状/自宅に届くダイレクトメールのジャンル/自宅に届くダイレクトメールの仕分け/自宅に届くダイレクトメールの内容を読むか/どのような時にダイレクトメールの内容を読むか/ダイレクトメールの内容を読んだ後に行ったこと/ダイレクトメールで印象に残っているもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■一週間あたりに自分あてのダイレクトメールが届く通数は「1~2通」が4割強、1~5通が7割弱。「届いたらすぐ、いる・いらないを整理する」は、ダイレクトメールが届く人の6割弱
    ■ダイレクトメールのジャンルは「通信販売」が最も多く、「スーパー、ショッピングセンター、デパートなど」「保険関連」「銀行、郵便局、証券会社等金融機関」「家電量販店、ディスカウントストア」などが続く
    ■ダイレクトメールが届く人のうち「内容を読むことが多い」は2割強、「場合によって読むこともある」は6割弱。内容を読むのは「興味があるジャンル」「キャンペーン、特売、セール、イベント等の案内」「クーポンや割引・優待サービスなどがついている」や、知っている・利用経験がある・名前を登録している企業等からのものなどが上位
    ■ダイレクトメールを読んだ人のうち「商品・サービスを購入・利用」「店舗や施設に行った」が各3~4割、「インターネット等で調べた」が2割弱

  • 格安スマホ(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    携帯電話、スマートフォン、タブレット端末利用状況/格安スマホの認知/格安スマホ、格安SIMカード利用状況/格安スマホ購入場所/格安スマホ・格安SIMカードの満足している点/格安スマホ利用意向/格安スマホ・格安SIMカードのサービス選定時の重視点/格安スマホ・格安SIMカードを利用したくない理由/格安スマホ・格安SIMカード利用時の不安・不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■格安スマートフォン・格安SIMカードいずれか利用者はスマホ利用者の2割強。端末+SIMカードのセット販売は約8%、格安SIM購入+所有スマホ、格安SIM購入+新規スマホは各4%。利用者の満足点は「月額利用料金」が6割強、「データ通信容量」「通信速度の速さ」「通信の安定性」「端末の価格」が各2~3割
    ■格安スマホ・格安SIMカードの利用意向者は2割強、非利用意向者は4割弱。格安スマホ・格安SIMカード現在利用者の利用意向は8~9割、非利用者では2割弱
    ■格安スマホ・格安SIMカード利用意向者の、サービス選定時の重視点は「月額利用料金」「通信の安定性」「通信速度の速さ」「データ通信容量の上限」などが上位
    ■格安スマホ・格安SIMカード非利用意向理由は、スマートフォンのみ利用者では「メールアドレスを変えたくない」「通信速度が遅い」「本当に価格が安くなるかわからない」「現在利用しているもので満足」「データ通信容量の上限がある」「サポート体制が十分でない」などが上位。携帯電話のみ利用者では「スマートフォンを利用したくない」「興味がない」「現在利用しているもので満足」などが上位

  • コンビニでの生鮮食品の購入(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    利用しているコンビニエンスストア/コンビニエンスストア利用頻度/コンビニエンスストアで購入する生鮮食品/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入頻度/生鮮食品を購入するコンビニエンスストア/コンビニエンスストアで生鮮食品を購入する場面/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入時の重視点/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入意向/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニでの生鮮食品購入者はコンビニ利用者の3割強。女性高年代層での比率が高い。週1回以上購入者は全体の約25%。購入意向ありは全体の2割弱。意向なしは5割強で高年代層ほど比率が高い
    ■購入する生鮮食品は「牛乳」が最も多く、「カット野菜」「「野菜類(カット野菜以外)」「卵」「くだもの」などが続く
    ■コンビニエンスストアで生鮮食品を購入する場面は「スーパーなどで買い忘れた」が最も多く、「近くの店舗で買いたい」「コンビニで他のものを購入するついでに」「少量だけ買いたい」などが続く。購入頻度が高い層では「近くの店舗で買いたい」が1位
    ■コンビニエンスストアでの生鮮食品購入時の重視点は「品質」「価格、値ごろ感」「安全性」「製造年月日、賞味・消費期限」「鮮度」が各3~4割。2013年に比べ「価格、値ごろ感」が減少

  • 小型家電(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    家電製品への興味度/家電メーカーの認知/所有している小型家電製品/直近3年間で、直近に購入した小型家電製品/直近購入小型家電製品の購入場所/小型家電購入時の重視点/小型家電購入時の情報収集方法/気に入っている小型家電(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家電製品に興味がある人は全体の5割強。家電メーカー(小型家電中心)の認知率は「アイリスオーヤマ」が8割強、「山善」「フィリップス」「ツインバード工業」「小泉成器(コイズミ)」などが各5~6割
    ■直近購入小型家電製品の購入場所で「インターネットショップ」が1位なのは、ハンドミキサー・ブレンダー、ホームベーカリー、ホットサンド・ワッフルメーカー、ノンフライヤー、シュレッダー、電動歯ブラシ、電気シェーバー・レディース、マッサージャーなど。ドライヤー、ヘアアイロンは「家電量販店の店頭」の比率が高い
    ■小型家電購入時の重視点で「メーカー、ブランド」が1位なのは、ロボット掃除機・ハンディクリーナー、食器洗い機・乾燥機、空気清浄機、顔用加湿器など。価格に続いて「大きさ、重さ」が2位なのは、トースター、ホットプレート・グリルなべ、シュレッダー、ヒーター・ストーブ、こたつ・ホットカーペットなど
    ■小型家電購入時の情報収集方法は「店頭の商品、商品情報」「オンラインショップの商品情報やレビュー」「商品比較サイト、クチコミサイト、まとめサイトなど」「メーカーの公式ホームページ」などが上位。ロボット掃除機・ハンディクリーナー購入者では「テレビ番組・CM」、ホームベーカリー購入者、シュレッダー購入者では「オンラインショップの商品情報やレビュー」が1位

  • ロボット掃除機(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    所有掃除機のタイプ/ロボット掃除機利用のきっかけ・理由/ロボット掃除機の利用の仕方/主利用ロボット掃除機のメーカー/主利用ロボット掃除機の満足度/ロボット掃除機利用意向/ロボット掃除機選定時の重視点/ロボット掃除機を利用したい場面・使いたい機能(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ロボット掃除機所有者は約6%。そのうちiRobo主利用者が7割。利用意向は全体の3割強、所有者の7割強、ロボット掃除機以外所有者の3割弱。女性や若年層での利用意向率が高い傾向
    ■ロボット掃除機利用のきっかけ・理由は「テレビや新聞・雑誌で見た」「店頭で商品を見かけた」「効率よく掃除をしたいと思った」「もらった」などが上位
    ■ロボット掃除機の利用の仕方は「従来型の掃除機をメイン、ロボット掃除機をサブ」「留守中にロボット掃除機を使う」「ロボット掃除機をメイン、従来型の掃除機をサブ」の順で多い
    ■ロボット掃除機利用意向者の、選定時の重視点の上位項目は、「本体価格」の他、「吸引力」「メーカー・ブランド」「手入れのしやすさ」が各5割、「部屋のすみや壁際がきれいに掃除できる」「ゴミの捨てやすさ」「メンテナンス部品の入手のしやすさ」「運転音・動作音の静かさ」「故障のしにくさ」などが上位

  • 冷蔵庫(第4回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    冷蔵庫のタイプ/冷蔵庫購入時期/主利用冷蔵庫のメーカー/主利用冷蔵庫メーカーの満足度/直近5年以内の冷蔵庫購入決定時に影響が大きかった情報源/冷蔵庫選定時の重視点/冷蔵庫とスマートフォン・インターネットの連携機能の利用意向/主利用冷蔵庫のメーカー選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■利用冷蔵庫のメーカーは「日立」「東芝」「パナソニック」「シャープ」「三菱電機」などが各1~2割弱。
    ■主利用冷蔵庫について「満足」の比率は、パナソニック主利用者で4割弱、日立主利用者、ハイアールアクアセールス主利用者、東芝主利用者、三菱電機主利用者などで各3割
    ■冷蔵庫選定時の重視点は「省エネ」「使い勝手」が上位2位。以下「冷蔵室の容量」「冷凍室の容量」「幅」「食品の鮮度を保つ機能」などが続く。購入決定に影響が大きい情報源は「店頭の商品、商品情報」「店員の説明」など、店頭での情報が上位2位
    ■冷蔵庫と、スマートフォンやインターネットを連携させた機能の利用意向は「冷蔵庫内にカメラを設置、外出先からスマーフォトンで庫内のものを確認できる」が約9%、「カメラで食品・飲料の情報を読み取ってから保存し、庫内を管理」が約8%

  • 寝具と睡眠(第4回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    1日の睡眠時間/睡眠の満足度/睡眠についての悩み・不満/就寝時間/寝具類のこだわり度/布団派・ベッド派/寝具選定時の重視点/不満に感じている寝具の種類/快適な睡眠のために工夫している・気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■1日の睡眠時間は「6時間くらい」が4割弱、「7時間くらい」が3割弱。7時間以上が4割、5時間以下は2割強
    ■睡眠について満足している人、不満な人は各4割弱。40代で不満な人の比率が高い。睡眠の悩み・不満は「疲れがとれない」「睡眠時間が足りない」「眠りが浅い」が各3割弱。「朝すっきりと起きられない」は女性若年層での比率が高い
    ■寝具選定時の重視点は「肌触り」「保温性、暖かさ」「価格」「弾力性、硬さ」「軽さ」などが上位
    ■寝具類にこだわりがある人は全体の3割弱。不満に感じている寝具がある人は5割弱、「まくら」が2割強、「マットレス」「敷布団」「掛け布団」が各1割強

  • 料理(第3回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    料理が好きかどうか/料理をする頻度/「何も参考にせずに作れる」と思う料理/「できる」と思う調理の技法・方法/夕食作りにかける時間/レシピの参考度合い/料理についての困りごと・不満/「料理」だと思うもの/料理を学んだ・身につけた環境(自由回答設問)

    結果概要:

    ■料理が好きな人は全体の4割強。自分で料理をする人は男性7割強、女性30代以上で9割以上。料理を「ほぼ毎日」する人は全体の4割弱、女性30代以上の6~8割。「ほとんんどの場合レシピを見ないで作る」は料理をする人の4割強、女性50代以上の6割弱
    ■何も参考にせずに作れると思う料理は「目玉焼き」「おにぎり」が各7割強~8割、「卵焼き」「カレー」「味噌汁」「野菜炒め」「チャーハン」「いり卵(スクランブルエッグ)」「焼き魚」が各6~7割弱
    ■料理だと思うものの上位は「餃子等の皮は市販で具は手作り」「カレー等に市販のルーを使う」「だしの素、だしつゆを使う」「下ごしらえ済みの魚を調理」「から揚げ粉を使う」など、下位は「カップめんにお湯を注ぐ」「レトルト食品や冷凍食品を温める」「インスタントみそ汁・スープを作る」「炊いたご飯にレトルトの具材をかける」「インスタント袋めんを調理する」など
    ■料理についての困りごと・不満は「レパートリーが少ない」「メニューがなかなか決まらない」「後片付けが面倒」「栄養バランスのよいメニューを考えるのが難しい」などが上位。女性若年層では「手際が悪い、時間がかかる」「料理の基本に自信がない」など、女性高年代層では「毎日作らなければならない」などの比率が高い傾向

  • スイーツ・デザート類(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    スイーツ・デザート類の嗜好度/好きなスイーツ・デザート類/スイーツ・デザート類を食べる頻度/スイーツ・デザート類を食べるシーン/スイーツ・デザート類と一緒に飲む物/スイーツ・デザート類の購入場所/スイーツ・デザート類購入時の重視点/あなたにとってスイーツ・デザートとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スイーツ・デザート類が好きな人は8割強。週1回以上食べる人は男性の6割弱、女性の8割弱。好きなスイーツ・デザート類は「スポンジケーキ」「チーズケーキ」「シュー菓子」「チョコレート、チョコレート菓子」「ロールケーキ」「アイス類」「和菓子」などが各5~6割
    ■スイーツ・デザート類を食べるシーンは「ふだんのおやつ」「おみやげなどでもらったとき」「誕生日、クリスマスなどの行事やお祝い」「家族が買ってきたとき」「ちょっと一息つきたいとき」などが上位
    ■スイーツ・デザート類と一緒に飲む物は「緑茶」「コーヒー:ミルクなし(ブラック)/無糖」「紅茶:ミルクなし(ストレート)/無糖」「コーヒー:ミルク入り・カフェオレ/無糖」などの無糖の飲み物が上位
    ■スイーツ・デザート類購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「(お菓子そのものの)形や大きさ」「賞味期限・消費期限」「(お菓子そのものの)色やデザイン」などが上位

  • スープ・汁物(第2回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    好きなスープ・汁物/スープ・汁物を食べる頻度/スープ・汁物を食べるシーン/スープ・汁物に期待する効能・効果/スープ・汁物のタイプ/直近1年間に食べた市販のスープ・汁物の種類/市販のスープ・汁物購入時の重視点/市販のスープ・汁物の不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■好きなスープ・汁物は「味噌汁」「豚汁、けんちん汁」「コーンスープ(洋風)」「ビーフシチュー」「クリームシチュー」「お吸い物」「ポタージュ」「たまごスープ」などが上位。直近1年間に食べた市販のものは「味噌汁」「コーンスープ(洋風)」に続き「お吸い物」「わかめスープ」「たまごスープ」「豚汁、けんちん汁」「ポタージュ」「春雨スープ」などが上位
    ■スープ・汁物を毎日1回以上食べる人は全体の4割強、東北、北陸での比率が高い。スープ・汁物を食べるシーンは「夕食」が最も多く、「朝食」「昼食」「温かいものが食べたいとき」が続く
    ■「家で調理したもの」を食べる人がスープ・汁物利用者の8割弱。市販のスープ・汁物を食べる人は7割弱で、「インスタントの袋入り」が5割強、「インスタントのカップ入り」が3割強
    ■購入時の重視点は「味」「価格」の他、「具だくさんである」「野菜が多い」「食べ慣れている」「一緒に食べる食品との相性」などが上位。期待する効果・効能は「身体を温める」「健康維持」「栄養素の補給」「気持ちが落ち着く」「疲労回復」など

  • カップめん(第8回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    カップめんを食べる頻度/普段食べるカップめんのタイプ/最もよく食べるカップめんのタイプ/最もよく食べるカップめん選定時の重視点/カップめんを食べる場面/好きなカップラーメンの銘柄/好きなカップ焼きそばの銘柄/好きなカップうどん・そばの銘柄/カップめんを食べる際のこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カップめんを食べる人は全体の9割弱。週1回以上食べる人は2割強、男性20代では4割強
    ■カップめんを食べる人が普段食べるカップめんのタイプは「カップラーメン」が9割強、「カップ焼そば」「カップうどん」が各5~6割
    ■最もよく食べるカップめん選定時の重視点は「味」「価格」の他、「スープ、つゆ」「商品ブランド」「麺」「メーカー」「食べ慣れている」「容量」などが上位
    ■カップめんを食べる場面は「昼食時」が最も多く、「すぐに食べたい時」「小腹が空いた時」「軽く済ませたい時」「手作りするのが面倒な時」などが続く。

  • 缶コーヒーの利用(第9回)

    調査時期:
    2016年03月
    設問項目:

    缶コーヒー飲用頻度/1年以内に飲んだ缶コーヒー/1年以内の最頻飲用缶コーヒー/缶コーヒーの選定基準/缶コーヒー選定時の情報源/よく飲む缶コーヒーの甘さ/缶コーヒーを飲みたいシーン/缶コーヒーに対する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■缶コーヒー飲用者は全体の7割弱、過去調査より減少傾向。週1本以上飲用者は全体の2割強、男性30・40代では各4割強。缶コーヒー飲用者が最も好んで飲む甘さは「微糖、低糖」が4割強「無糖」が3割強。
    ■缶コーヒーの選定基準は「味」がトップで、「タイプ」「無糖・微糖などの糖類の量」「価格」などが続く。
    ■缶コーヒー選定時の情報源で最も多いのは「テレビ番組・CM」で、「店頭の情報(POPなど)」「商品パッケージの説明」など、店頭や商品からの情報が続く。
    ■缶コーヒーを飲みたいシーンは「休憩中」「リラックスしたい時」「車を運転する時」「気分転換したい時」「昼食後」などが上位。

  • 恵方巻き(第12回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    恵方巻きの認知/恵方巻きを食べた経験/今年の恵方巻きの実施状況/恵方巻きの購入場所/恵方巻き購入時のポイント/節分にちなんでしたこと、行う予定のこと/節分にかける費用/今後食べてみたいと思う「恵方巻き」(自由回答設問)

    結果概要:

    ■恵方巻き認知率は94.9%。食べた経験がある人は認知者の8割弱。今年食べる予定・食べた人は認知者の5割強で2010年以降ほぼ同率。近畿、中国では各6~7割
    ■恵方巻きを食べる予定・食べた人の購入場所は「スーパー」が6割強、「コンビニエンスストア」「寿司専門店」「デパート」が各1割。手作りは2割強
    ■恵方巻き購入時のポイントは「具材」「価格」「味」がトップ3。女性30代以上では「具材」を重視する人が最も多い
    ■節分にちなんでしたこと(予定)がある人は全体の6割。男性20代では4割強で他の層より低い。「恵方巻きを食べる」「豆まきをする」が各4割、「豆を年の数食べる」が2割強

  • パチンコ(第5回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    パチンコ経験/パチスロ経験/パチンコ店利用頻度/パチンコまたはパチスロでの1回あたり使用金額/パチンコ・パチスロ店の選定基準/パチンコまたはパチスロに関するサイトやアプリの利用/パチンコの利用意向/利用してみたいパチンコの機種・店舗・サービスなど(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パチンコ・パチスロのいずれかをしている人は全体の1割。パチンコをしている人は約9%、経験者は5割強。パチスロをしている人は約6%、経験者は3割弱。いずれも過去調査より減少傾向
    ■パチンコ・パチスロいずれか利用者のうち、パチンコ店の週1~2回以上利用者は5割弱。店の選定基準の上位は「立地」「プレイしたい機種の台数の多さ」「稼働率」「店への入りやすさ」「換金率」「清潔感」「駐車場の有無・広さ」など。「店への入りやすさ」は女性での比率が高い
    ■パチンコ・パチスロ利用者のうち、パチンコ・パチスロに関するサイトやアプリの利用者は4割強。「パチンコ店・スロット店のサイト・アプリ」「パチンコ・パチスロに関する総合情報サイト・アプリ」「メーカーの公式サイト・アプリ」が上位3位
    ■パチンコの利用意向は全体の1割、非利用意向が9割弱。パチンコのみ利用者のパチンコ利用意向は8割弱、パチンコ・パチスロ非利用者では約3%

  • ウェアラブル端末(第2回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    モバイル機器の利用状況/ウェアラブル端末の認知/ウェアラブル端末の所有状況・タイプ/ウェアラブル端末利用意向/利用したいウェアラブル端末のタイプ/ウェアラブル端末で利用したい機能/ウェアラブル端末購入時の重視点/ウェアラブル端末の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ウェアラブル端末認知率は全体の6割強、2014年より増加。所有率は全体の4%、男性20代では約9%。「腕時計型」所有者が全体の2%
    ■ウェアラブル端末利用意向は全体の1割強、非利用意向は6割弱。認知者の2割強、所有者の6割弱、非所有者の1割弱。利用したいタイプは「腕時計型」が意向者の7割弱、「メガネ・ゴーグル型」「リストバンド型、ブレスレット型」が各3割弱
    ■ウェアラブル端末で利用してみたい機能は「電話」「メールやSNSの着信を確認」「道案内、ナビゲーション」が上位3位、「地図を表示」「メール送信」「音楽再生」「写真撮影」「歩数計」などが続く
    ■ウェアラブル端末利用意向者の、購入時の重視点は「本体価格」の他、「軽さ」「メーカー・ブランド」「通信料金」「大きさ」「デザイン・色」「バッテリーのもち時間」などが上位

  • 歩きスマホ(第1回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    何かをしながらスマートフォンを利用するときの状況/歩きながらのスマートフォン利用時の利用機能・サービス/歩きながらのスマートフォン利用時の操作方法/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった・あいそうになった経験/歩きながらのスマートフォン利用時に危険な目にあった内容/歩きながら利用したことがあるモバイル端末/歩きながらのスマートフォン利用者がいたことで迷惑に感じた・危険な目にあった経験/「歩きスマホ」の対策として効果があると思うこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■何かをしながらスマートフォンを利用することがある人は全体の4割強、スマートフォン所有者の8割弱。「歩きながら」は全体の2割強、スマートフォン所有者の4割弱
    ■歩きスマホをする人で利用する機能・サービスは「通話」「メール」「地図、GPS機能」が各5~6割、「コミュニケーションアプリ」「乗り換え案内、運行情報」「Webサイトの検索」などが各2割強~3割強
    ■歩きスマホで危険な目にあった・あいそうになった経験がある人は歩きスマホをする人の4割弱。そのうち実際に危険な目にあったことがあるのは「人にぶつかる」「物や建物・電柱等にぶつかる」など
    ■歩きスマホをしている人がいたことで、迷惑に感じたり危険な目にあった経験がある人は全体の6割強

  • 携帯電話会社のイメージ(第15回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    主利用携帯電話会社/CMの印象がよいと思う携帯電話会社/先進的だと思う携帯電話会社/信頼できると思う携帯電話会社/機能が充実していると思う携帯電話会社/デザインがよいと思う携帯電話会社/電波・回線がつながりやすいと思う携帯電話会社/今後利用したいと思う携帯電話会社/携帯電話会社に対する不満・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■『最もCMの印象がよい』と思う携帯電話会社は、「au」が5割弱で1位、「SoftBank」が2割強、「NTTドコモ」が1割強。いずれのキャリア利用者でも「au」を選ぶ人が最も多い
    ■『最も信頼できる』『最も機能が充実している』『最も電波・回線がつながりやすい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」が4~6割で1位、「au」「SoftBank」の順。特に『最も電波・回線がつながりやすい』は、ドコモが6割弱を占める
    ■『最も先進的だ』と思う携帯電話会社は「SoftBank」が3割、「NTTドコモ」「au」は各2割。『最もデザインがよい』と思う携帯電話会社は「NTTドコモ」「au」「SoftBank」が各2~3割弱で大きな差はみられない
    ■今後利用したい携帯電話会社は「NTT ドコモ」が3割強、「au」が3割弱、「SoftBank」が1割強。継続利用意向は、NTTドコモ利用者、au利用者で各8割、SoftBank利用者で6割弱、Y!mobile利用者で5割強

  • 証券会社の利用(第6回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    証券会社との取引経験/直近3年以内に取引した証券会社/直近での主利用証券会社/主利用証券会社の満足度/直近3年以内に証券会社で取引・購入した金融商品/取引する証券会社選定時の重視点/今後取引したい証券会社/NISA口座の開設状況/直近での主利用証券会社と取引している理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■証券会社との取引経験は4割弱。「1ヶ月以内に取引したことがある」は約15%。取引経験者は男性や高年代層での比率が高い。直近3年以内の取引経験者が証券会社で取引、購入した商品は「国内株式」が8割弱、「株式投資信託」が2割強
    ■直近3年以内の取引経験、今後の取引意向(未経験者含む)のいずれも1位「SBI証券」、2位「野村證券」、3位「楽天証券」。主利用者の「満足」の比率が高いのは、松井証券、GMOクリック証券、SBI証券など
    ■取引する証券会社選定時の重視点は全体では「会社の信頼度、経営の安定性」「手数料が安い」が上位2位。以下「知名度が高い」「セキュリティーが信頼できる」「取引が確実」と続く
    ■NISA口座の開設者は2割強、取引開始者は約16%。口座開設者は男性や高年代層で高く、1ヶ月・半年以内取引経験者では6~7割。「口座の開設の具体的な予定はないが興味はある」は2割弱

  • 損害保険会社のイメージ(第10回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    知っている損害保険会社/損害保険加入状況/加入している損害保険会社/信頼性・安心感がある損害保険会社/商品開発力・企画力がある損害保険会社/独自性がある損害保険会社/提供しているサービスの品質が高い損害保険会社/契約したい損害保険会社/契約したい損害保険会社の選定理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■損保会社の認知率は上位3社が60%以上。最も高いのは「ソニー損保」。加入率は7割強、「東京海上日動火災保険」「損害保険ジャパン日本興亜」「三井住友海上火災保険」などが上位。契約したい損保は「東京海上日動火災保険「損害保険ジャパン日本興亜」「ソニー損保」「県民共済」の順で多い
    ■『信頼性や安心感がある』のは、「東京海上日動火災保険」がトップで、「県民共済」「全労済」「三井住友海上火災保険」「JA共済」「損害保険ジャパン日本興亜」などが続く
    ■『商品開発力や企画力』の上位は「ソニー損保」「アクサダイレクト」「東京海上日動火災保険」「アメリカンホーム・ダイレクト」など。『独自性がある』の上位は「ソニー損保」「アクサダイレクト」「アメリカンホーム・ダイレクト」など
    ■『提供しているサービスの品質が高い』と思う損保会社は「東京海上日動火災保険」がトップ、「ソニー損保」「損害保険ジャパン日本興亜」「三井住友海上火災保険」などが続く

  • 筆記具(第1回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    手書きで文字を書く頻度の変化/ボールペン使用頻度/ボールペン選定時の重視点/シャープペン使用頻度/シャープペン選定時の重視点/自分用に購入する筆記具/筆記具購入場所/ボールペン購入時の許容価格/シャープペン購入時の許容価格/最も気に入っている筆記具・気に入っている点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ボールペン使用者は約97%、「ほとんど毎日」利用者が全体の5割強。選定時の重視点は「持ちやすさ」が利用者の5割弱、「なめらかさ」「ペン先のサイズ」「価格」「インクの種類」「ノック式、キャップ式」などが各2割強~3割強
    ■シャープペン使用者は8割弱。「ほとんど毎日」利用者は全体の2割強、週1回以上が6割弱。選定時の重視点は「持ちやすさ」が利用者の5割弱、「芯の太さ・硬さ」「芯が折れにくい」「価格」「疲れにくさ」「本体のデザイン・色」が各2割強~3割弱
    ■自分用として購入する筆記具は、「ボールペン」が8割弱、「シャープペンシル」が4割強、「油性ペン、マーカー、マジック」「蛍光ペン」「サインペン、カラーペン」が各3割
    ■筆記具購入場所は「100円ショップ」が購入者の4割弱、「雑貨店」「文房具専門大型店」「ホームセンター」「スーパー」が各2~3割弱

  • コンビニエンスストアの利用(第4回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    コンビニエンスストア利用頻度/よく利用するコンビニエンスストア/最頻利用コンビニエンスストア/最頻利用コンビニエンスストアの満足度/コンビニエンスストア利用時の重視点/コンビニエンスストアを利用するシーン/コンビニエンスストアでつい買ってしまうもの/コンビニエンスストアについての不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニエンスストア週1回以上利用者は6割弱。よく利用するコンビニエンスストアは、全体では「セブンイレブン」が1位、「ファミリーマート」「ローソン」が続く(地域により傾向が異なる)。主利用者の「満足」の比率が高いのは、セイコーマート、セブンイレブン、ミニストップなど
    ■コンビニエンスストア利用時の重視点は「アクセスのよさ」「品揃えが豊富」「弁当・パン・惣菜類の充実度」が上位3位で、「ポイントやキャンペーンなどのお得なサービス」「お菓子、デザート類、アイス等の充実度」「駐車場の充実度」なども上位。セイコーマート主利用者では「価格」が1位
    ■利用シーンは「お弁当やおにぎり、パン、お惣菜などの食品を買う」が利用者の6割強、「お菓子、デザート類、アイスなどを買う」が4割強。以下「サービスを利用」「飲料(お酒以外)を買う」「レジ横のカップコーヒー(コンビニコーヒー)などを買う」などが各2~3割で続く
    ■コンビニエンスストアに行くとつい買ってしまうものがある人は利用者の6割強。「お菓子類」の他、「チルドデザート」「調理パン、サンドイッチなどパン類」「お弁当・おにぎり」「レジ横のホットコーナーの調理品」などが上位

  • 自動食器洗い機(第6回)

    調査時期:
    2016年02月
    設問項目:

    所有している自動食器洗い機のタイプ/自動食器洗い機利用頻度/所有自動食器洗い機のメーカー/自動食器洗い機購入時期/自動食器洗い機購入のきっかけ/自動食器洗い機の利用意向/自動食器洗い機購入時の重視点/利用している自動食器洗い機の不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自動食器洗い機所有率は3割弱。西日本の方が所有率が高い傾向。据え置き型が約9%、ビルトイン型が2割弱で、ビルトイン型が過去調査より増加傾向
    ■自動食器洗い機所有者のうち、1日1回以上利用者が6割弱。所有メーカーは「パナソニック」が最も多い。
    ■自動食器洗い機購入のきっかけは「引っ越し、住宅購入・リフォーム等」「入居時に設置されていた、もらった」が上位2位。「食器洗いの時間を短縮したい」「食器洗いが面倒」「家族の希望」「自分や家族の体力的な負担を減らしたい」「節電・節水したい」などが続く
    ■自動食器洗い機の利用意向は全体の4割弱で2011年以降減少傾向。据え置き型所有者の8割弱、ビルトイン型所有者の7割強、非所有者の2割強。利用意向者の重視点は「価格」「洗浄力」「大きさ」が上位3位

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