買い物についての考え方「流行しているものを買う方だ」/買い物についての考え方「自分らしさが出るものを選ぶ方だ」の傾向/衝動買い派・慎重派/買物スタイル/買い物時に重視すること/買い物時に最も重視すること/買い物時のこだわりや重視点(自由回答設問)
■「流行しているものや皆が持っているものはついつい買いたくなる方だ」にあてはまる人は2割弱。 「服装や持ち物は、自分らしさが出るものを選ぶ方だ」は5割強。いずれも女性の比率が高い
■衝動買い派は3割、男性10代や女性10・20代での比率が高い
■「銘柄や品質、性能に納得のいくものしか買わない」「より安く購入できるのであれば苦労を惜しまない」が各4割弱、「信頼できるメーカー・ブランドの商品を選ぶ」「ネットのクチコミを参考にしている」「買い物をするときには、常に予算を考えている」「ポイントが貯まることを意識しながら買い物をしている」「好きな分野には思い切ってお金を使う」などが各3割弱
■買い物で商品を選ぶときの重視点は「品質重視」「お得感重視」が各6割、「感性・直感重視」「効率重視」が各2割。「品質重視」は高年代層、「感性・直感重視」は女性での比率が高い傾向
食品中心のスーパーマーケット利用頻度/食品中心のスーパーマーケットで食品以外のものを買う頻度/食品中心のスーパーマーケットで食品以外に購入するもの/食品中心のスーパーマーケットでの、食品以外の商品の購入理由/総合スーパーマーケット利用頻度/総合スーパーマーケットで食品以外のものを買う頻度/総合スーパーマーケットで食品以外に購入するもの/総合スーパーマーケットでの、食品以外の商品の購入理由/食品以外に、スーパーにあったらよいとおもう商品(自由回答設問)
■食品中心のスーパーマーケット利用頻度は「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーン。週1回以上利用者が7割強。食品中心スーパー利用者のうち、食品以外の商品購入者は8割弱、月に1回以上購入者は5割強。食品以外の商品購入理由は「価格が手頃」の他「一度に買物を済ませたい」「買おうと思っていた商品が店頭にあった」「お店が近い」などが上位
■食品中心のスーパーマーケットで食品以外に購入するものは「サランラップ、ビニール袋、ゴミ袋など」「トイレットペーパー、ティッシュ類」が上位2位で、「食器用洗剤、スポンジ・たわし・ふきんなど」「オーラルケア用品」「衣類用洗剤、洗濯用品」などが続く。
■総合スーパーマーケット利用頻度は「週1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上利用者は4割弱。総合スーパー利用者のうち、食品以外の商品購入者は9割弱、月に1回以上購入者は5割強。食品以外の商品購入理由は「価格が手頃」「一度に買物を済ませたい」「買おうと思っていた商品が店頭にあった」「品揃えが充実」などが多い
■総合スーパーマーケットで食品以外に購入するものの上位は「サランラップ、ビニール袋、ゴミ袋など」「トイレットペーパー、ティッシュ類」「下着類、衣料小物」「衣料品」など
コンビニ利用頻度/商品・サービスをよく利用するコンビニ/信頼性・安心感があると思うコンビニ/商品開発力や企画力があると思うコンビニ/独自性があると思うコンビニ/革新的・先進的であると思うコンビニ/顧客サービスが充実していると思うコンビニ/利用したいコンビニ/利用したいコンビニエンスストアの理由(自由回答設問)
■『信頼性・安心感』『商品開発力や企画力』があると思うコンビニは、全体では「セブンイレブン」「ローソン」「ファミリーマート」がトップ3。四国では『信頼性・安心感』の1位は「ローソン」。『商品開発力や企画力』はいずれの地域も「セブンイレブン」が1位
■『革新的・先進的である』『顧客サービスが充実している』と思うコンビニは、全体では「セブンイレブン」が1位、「ローソン」「ファミリーマート」の順で続く。「いずれもない」が3割強みられる。『革新的・先進的である』はいずれの地域も「セブンイレブン」が1位
■『独自性がある』は「セブンイレブン」が1位、「ローソン」「ミニストップ」が続く。北海道では「セイコーマート」が1位。
■生活圏にあった場合に最も利用したいコンビニは「セブンイレブン」が4割強でトップ、「ローソン」「ファミリーマート」が各1~2割で続く。四国では「ローソン」が1位、北海道では「セイコーマート」が2位
コンビニ調理品購入頻度/直近1年以内に購入したコンビニ調理品/コンビニ調理品を購入する場面/コンビニ調理品購入時の重視点/直近1年間でコンビニ調理品を購入したことがあるコンビニ/直近1年間でコンビニ調理品を最もよく購入したコンビニ/調理品が最もおいしいと思うコンビニ/コンビニ調理品についての不満(自由回答設問)
■コンビニ調理品週1回以上購入者は全体の2割弱、10代の4割弱。直近1年間では「中華まん」が5割弱、「から揚げ」「コーヒー系飲料」「おでん」が各3~4割、「ドーナツ」「おにぎり」「菓子パン・調理パン」「フライドチキン」が各2割強で続く
■コンビニ調理品購入場面は「ちょっとおなかがすいたとき」「温かいもの、冷たいものが食べたいとき」が上位2位、「食事代わり」「すぐ食べたい」「食事のおかず・一品追加したい」「出来立てのものを食べたい」などが続く。購入時の重視点は「味」「価格」「分量、サイズ」など
■コンビニ調理品購入経験者が、直近1年間にコンビニ調理品を購入したコンビニは、1位は「セブンイレブン」で7割、「ローソン」「ファミリーマート」が各5割で続く。いずれも過去調査より増加傾向
■調理品が最もおいしいと思うコンビニは、全体では「セブンイレブン」がトップ、「ローソン」「ファミリーマート」の順で続く。「セブンイレブン」は2011年より増加傾向
和菓子の嗜好度/好きな和菓子の種類/和菓子を食べる頻度/和菓子を食べるシーン/和菓子の購入頻度/和菓子の購入場所/和菓子の購入目的/和菓子購入時の重視点/和菓子の魅力(自由回答設問)
■和菓子が好きな人は全体の8割弱。好きな和菓子の上位は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」「カステラ」「団子」「おはぎ・ぼたもち」など
■和菓子を週1回以上食べる人は全体の4割弱。「月に2~3回」「月に1回以下」がボリュームゾーン。女性や50代以上で、頻度が高い傾向。
■和菓子を食べるシーンは「ふだんのおやつ」「おみやげなどでもらったとき」「家族が買ってきたとき」「お茶うけ・お茶菓子」「ちょっと一息つきたいとき」などが上位。購入目的は「自分で食べる」「家族が食べる」が上位2位、「旅行・帰省などのおみやげ」「友人宅への訪問時の手土産」「来客時のお茶菓子」が続く
■和菓子購入時の重視点は「味」「価格」に次いで、「菓子の形・デザイン・色」「賞味期限・消費期限」「分量、個数」などが続く。購入場所は「スーパー」8割弱、「和菓子専門店、お菓子屋」5割弱、「コンビニエンスストア」「みやげ物屋」「デパート」各2~3割
好きな料理のジャンル/最も好きな料理のジャンル/最も好きな料理のジャンルのイメージ/苦手な料理のジャンル/苦手な料理のジャンルの、苦手な理由/以前はあまり食べなかったが食べるようになったジャンル/食べたい料理のジャンル/最も好きな料理のジャンルの魅力(自由回答設問)
■好きな料理のジャンルは「和食」「洋食」「中華料理」「イタリア料理」が各5割以上で上位。「B級グルメ」「フランス料理」「ジャンクフード」「韓国料理」などが続く。上位3位は男性では「和食」「中華料理」「洋食」、女性では「和食」「洋食」「イタリア料理」
■最も好きな料理のジャンルのイメージは、和食は「季節感」「庶民的」「ヘルシー」、洋食は「気軽な」「庶民的」、イタリア料理は「気軽な」「おしゃれ」、中華料理は「庶民的」「気軽な」「大勢で楽しむ」などが上位。フランス料理は「高級」、韓国料理やタイ料理は「辛い」、ベトナム料理は「ヘルシー」が1位
■苦手な料理のジャンル上位は「タイ料理」「ベトナム料理」「韓国料理」などが各2割。苦手な点は「香辛料」「味付け」「匂い」「苦手な食材がある」「刺激が強い」「クセがある」など
■今後食べたいと思う料理のジャンルの1位は「和食」が4割強、「イタリア料理」「洋食」「中華料理」「フランス料理」が各3割で続く
だしを使う料理の頻度/料理に使うだしの種類/料理に最もよく使うだしの種類/市販のだしの素・だしつゆの使用タイプ/市販のだしの素・だしつゆの使用種類/市販のだしの素・だしつゆを使う理由/市販のだしの素・だしつゆ選定時の重視点/市販のだしの素・だしつゆ利用頻度/市販のだしの素・だしつゆの不満点(自由回答設問)
■だしを使う料理をする人は全体の8割弱、男性6割弱、女性9割強。頻度は「ほとんど毎日」「週に3~4回」がでボリュームゾーン。女性や高年代層での頻度が高い傾向
■だしを使う料理を作る人のうち、「市販のだしの素・だしつゆ」を使う人は9割弱、「だし入りの調味料」は4割弱、「自分で昆布、かつお節、煮干などの素材からとる」は3割強
■市販のだしを使う人のうち顆粒使用者が7割弱、粉末、液状が各30%台。市販のだしの種類は「かつおだし」が8割弱でトップ、「昆布だし」「合わせだし」の順で多い
■市販のだしの素・だしつゆを使う理由は「自分でだしをとるより手順が簡単」「自分でだしをとるより時間がかからない」「失敗がない」「いろいろな料理に使える」などが上位。重視点は「味」「価格」に次いで、「原材料」「容量、サイズ」「タイプ」「成分、添加物」などが上位
自宅でお酒を飲む頻度/自宅で一緒にお酒を飲む人/自宅でお酒を飲むシーン/自宅でお酒を飲む目的/自宅で飲むお酒の種類/自宅で最もよく飲むお酒の種類/自宅で最もよく飲むお酒についての工夫・こだわり(自由回答設問)
■自宅でお酒を飲む人は7割弱。男性や高年代層での比率が高い。男性は一人で飲む人が多い
■自宅でお酒を飲むシーンは「食事中」が最も多く、「食事の後」「食事の前」「くつろぎながら」「寝る前」「入浴後」などが続く。「食事の前」は男性や高年代層で多い傾向
■自宅でお酒を飲む目的は「お酒自体を楽しむ」、「食事を楽しむ」が上位2位。「疲れを癒す」「ストレス発散」「楽しい気分になりたい」「会話を楽しむ」の順で続く
■自宅で飲むお酒の種類は「ビール」が最も多く、「ワイン」「サワー、チューハイ」「新ジャンルビール」が続く。若年層では「サワー、チューハイ」「カクテル」「ハイボール」などの比率が高い
普段の生活のゆとり/余暇の過ごし方のタイプ/余暇についての考え方/余暇の過ごし方などについての満足度/1週間あたりの余暇時間/余暇時間を一緒に過ごす人/平日の余暇時間の過ごし方/休日の余暇時間の過ごし方/理想の余暇の過ごし方(自由回答設問)
■余暇の過ごし方のタイプはアクティブ派が2割強、ゆったり派が5割弱。
■「余暇は、心身を休めるために使いたい」が5割弱、、「自分の好きなことに熱中・集中し、リフレッシュしたい」「普段はできないようなことをしたり感じたりすることで気分転換したい」「家族や友人などとのコミュニケーションを楽しみたい」が各3~4割
■1週間あたりの余暇時間は「5~10時間未満」「10~20時間未満」「20~30時間未満」がボリュームゾーン。30・40代は他の年代に比べ余暇時間が少ない傾向。余暇の過ごし方や時間・お金などに満足している人は全体の4割弱、40代が他の年代より少ない
■余暇時間の過ごし方は、平日は「テレビ番組や録画番組を見る」「パソコンやタブレット端末を利用」が各5割、「家でごろごろ」「本や雑誌、新聞などを読む」「買い物」などが各3~4割。休日は「テレビ番組や録画番組を見る」「家でごろごろ」が各4割、「パソコンやタブレット端末を利用」「買い物」「家族と団らん」が各3~4割。平日と比べ「家族と団らん」「外食」「日帰りの行楽」などの順位が上位
ハロウィンの認知/ハロウィンから連想すること/ハロウィンにあたって購入したもの/ハロウィンで購入した商品の購入場所/ハロウィンで購入した商品の購入理由/ハロウィンにあたって実施したこと/ハロウィンの行事を一緒にした人/ハロウィンで使った費用総額/今年のハロウィンで印象に残っていること(自由回答設問)
■ハロウィン認知率は97.7%。連想することは「かぼちゃ」「仮装」「お化け」「お菓子」「魔女」など。
■ハロウィンにあたって何かした人は認知者の2割弱、女性10・20代の4割。認知者全体では「ハロウィンにちなんだ・限定のお菓子やスイーツを食べた」が最も多く、「友人・知人の子どもにお菓子やプレゼントをあげた」「自宅の部屋や庭などを装飾した」などが続く。女性20代では「仮装をした」「友人・知人にお菓子・プレゼントをあげた・配った」が2~3位
■ハロウィンのために何か購入したものがある人は認知者の2割弱。「お菓子・スイーツ等」が1割強、「仮装用の衣装や小物」「かぼちゃ」などが続く。お菓子・スイーツ購入理由上位は「ハロウィンにちなんだデザイン・パッケージだった」「ハロウィン限定の味だった」「店頭で目についた」など
■ハロウィン関連商品を「スーパー」で購入した人が購入者の5割強、「100円均一ショップ」が3割弱
悩んでいる症状/冷え性の程度/冷え性で悩まされる部位/冷えを感じる時期/冬に実施している冷え性対策/夏に実施している冷え性対策/冷え性の原因/冷え性に関する情報入手先/冷え性の対策で効果があるもの(自由回答設問)
■冷え性の人は全体の5割弱。「軽度」が2割強、「中程度」が2割弱、「重度」が約5%。冷えを感じる時期は「冬」が8割弱、「秋」が3割強、「一年を通して」が2割弱
■冷え性の人が悩まされる部位は「手先、指先」「足先」などの末端や、「足首」「足全体」「おなか」「腰」「下半身全体」「おしり」などの下半身。冷え性の人では「肩こり」「腰痛」「疲れやすい」「頭痛」などで悩む人の比率が高い傾向
■冬の冷え性対策は「厚着、重ね着、重ね履き」「体を温める食材」「湯船につかる」が上位3位。夏に冷え性対策をする人は6割弱、「湯船につかる」「クーラーにあたらないようにする」「運動」「ストレッチ、ヨガなど」「冷たい飲み物・食べ物はとらない」「体を温める食材」などが上位
■冷え性の原因だと思うものは「運動不足」や「年齢的なもの」「遺伝的要素、体質的なもの」「ストレス」「夏の冷房」などが上位
スキンケアに対する関心度/肌のトラブル・悩み事/肌のためにしていること/現在使用しているスキンケア用品/スキンケア用品に期待する効果/スキンケア用品購入時の重視点/スキンケア用品の満足度/スキンケア用品の不満(自由回答設問)
■スキンケアに対して関心がある人は全体の6割弱、男性3割強、女性8割強。肌のトラブル・悩み事は「シミ・そばかす」「乾燥」「しわ」「たるみ」「毛穴が目立つ」「くすみ」「ハリがない」などが上位
■肌のためにしていることは「スキンケア用品を使用する」が最も多く、「紫外線対策」「睡眠を十分とる、夜更かししない」「規則正しい生活」「食生活に気を使う」などが上位。
■スキンケア用品使用者は全体の7割、男性の5割弱、女性の9割超。「洗顔料・メイク落とし」「化粧水」は女性20代以上の割各8割超~9割弱が使用。男性20・30代では、「洗顔料・メイク落とし」は3~4割、「化粧水」は2割が使用。
■スキンケア用品購入時の重視点は「肌との相性」「効能・効果」「使用感」「品質・成分」など。期待する効果は「保湿効果」最も多く、「肌のハリ・ツヤのアップ」「アンチエイジング」「肌をなめらか・つるつるにする」などが続く
新聞閲読頻度/普段読んでいる新聞/普段新聞を読むシーン/ニュースの情報を得る手段/普段利用している新聞の電子版・新聞社のサイト/新聞の電子版・新聞社のサイトを利用する機器/新聞の電子版・新聞社のサイト利用頻度/ニュース情報を入手したい情報源/新聞を読む・読まない理由(自由回答設問)
■新聞(紙版)を読む人は7割強。2009年調査時より約16ポイント減少。「毎日必ず読んでいる」は3割強、男性や高年代層で頻度が高い傾向
■ニュースの情報を得る手段は「テレビ番組」「ポータルサイトのニュースページ」「新聞(紙の紙面)」が各5~6割。新聞社のニュースサイト・電子版で「無料・会員登録していない」は2割弱、「無料・会員登録している」は約9%、「有料」は約2%
■新聞の電子版・サイトの利用頻度は「ほとんど毎日」が利用者の5割弱。利用機器は「パソコン」が8割強、「スマートフォン」が3割強、「タブレット端末」が2割弱。
■ニュース情報を入手したい情報源は「テレビ番組」「新聞(紙の紙面)」「ポータルサイトのニュースページ」が各5割、新聞社のニュースサイト・新聞の電子版で「無料・会員登録しない」「無料・会員登録する」「ニュースアプリ」など、新聞の電子版やアプリからの入手希望は各1~2割
直近1年間の動画閲覧状況/直近1年間の動画閲覧頻度/動画閲覧時の利用機器/直近1年間動画閲覧時の、動画広告表示状況/動画広告閲覧時の意識度合/動画広告閲覧時の音量調節/動画広告閲覧後の行動/スキップできる動画広告閲覧時の状況/スキップできない動画広告閲覧時の状況/動画広告についての不満(自由回答設問)
■直近1年間での動画共有サイトでの動画閲覧者は6割強、動画配信サービスでの閲覧者は2割弱。動画閲覧時に動画広告が表示されたのは9割強、「ほぼ毎回」は4割強。
■動画広告が表示された人のうち「興味をひかれる広告があれば見る」が2割弱、「なんとなく見る程度」が3割弱。音声を出したまま見る人は5割強
■直近1年間に動画広告が表示された人のうち、広告をスキップする人は8割強、「ほぼ毎回スキップする」が5割強。スキップできない動画広告が表示されるのは仕方がない、広告画面は見ない、広告の時間が長いと動画コンテンツを見たくなくなる・動画サイトや広告の商品に対する印象が悪くなるなどの意見がみられる
■直近1年間に動画広告が表示された人のうち「動画広告をクリックしてサイトを見た」は1割、「動画を見るのをやめた」が約8%、「広告の内容や商品等についてインターネット等で調べた」が約5%
1ヶ月あたりの音楽にかける金額/直近1年間に利用した音楽配信サービスの種類/1ヶ月あたりの音楽配信サービス利用金額/直近1年以内に利用した音楽ダウンロードサービス/音楽をダウンロードした機器/ダウンロードした音楽を聴く機器/音楽ダウンロードサービス選定時の重視点/音楽配信サービス利用意向/音楽配信サービス利用意向の理由(自由回答設問)
■直近1年間に利用した音楽配信サービスは、音楽ダウンロードサービス「無料」「有料」が各1割、「定額制音楽配信サービス(ストリーミング配信)」が約1%。
■直近1年間に利用した音楽ダウンロードサービスは「iTunes Store」「Amazonデジタルミュージック MP3ストア」が上位2位。サービス選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実」が最も多く、「最新の曲が充実」「懐かしい曲が充実」「曲の検索がしやすい」「無料でダウンロードできる曲が充実」が各20%台
■音楽をダウンロードした機器は「パソコン」5割強、「スマートフォン」4割弱、「携帯音楽プレーヤー」2割弱。ダウンロードした音楽を聴くのは「パソコン」「スマートフォン」各40%台、「携帯音楽プレーヤー」3割強
■音楽ダウンロードサービス利用意向は全体の2割弱。音楽ダウンロード利用者で5~8割、定額制配信利用者で6割弱、未経験者で約5%。定額制音楽配信サービス利用意向は約4%、定額制配信利用者で6割弱、音楽ダウンロード利用者で各1~2割、未経験者で約2%
SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNS利用場面/SNSを利用する機器/SNSの利用内容/今後利用したいSNS/あなたにとってSNSとは(自由回答設問)
■SNS利用者は5割強で、過去調査より増加傾向。利用サイトは「LINE」「Facebook」がSNS登録者の各6割、「Twitter」「mixi」が各3~4割。LINE利用者は過去調査と比べ増加傾向、今後利用したいSNSでも1位
■SNS利用者の6割強は毎日アクセス。過去調査よりも利用頻度が高い層が増加傾向。「スマートフォン」でアクセスする人はSNS利用者の7割弱、10・20代の8~9割。LINE利用者では9割弱
■SNS利用場面は「自宅でくつろいでいるとき」「暇なとき」「夜寝る前」「仕事や学校の休憩時間」「公共交通機関の車中」「一人でいるとき」「待ち時間や待ち合わせ中」などが上位
■SNS利用内容は、LINE主利用者では「メッセージの送受信」「友人・知人や家族との連絡手段」、Facebook主利用者では「人の投稿や日記等を読む」「コメントやいいね!をする」、Twitter主利用者では「人の投稿や日記等を読む」「つぶやく」などの比率が高い
金融商品投資への興味/現在投資している金融商品/金融商品の購入先/投資の判断材料の情報/金融商品に対する態度・意識/金融資産の総額/金融商品を投資する金融機関選定時の重視点/今後最も投資してみたい金融商品/今後最も投資してみたい金融商品の理由(自由回答設問)
■金融商品投資に興味がある人は4割弱。男性30代での比率が高い
■金融商品への現在投資率は4割強。金融商品投資者の金融資産総額は300万円未満が3割強。商品購入先は「証券会社」「ネット専業証券会社」。最も投資したい商品は「株(日本企業)」が1位で「外貨預金」「金」などが続く
■投資する金融機関選定時の重視点は「会社が信頼できる」「手数料が安い」「経営が安定している」がトップ3。投資の判断材料の情報は「新聞記事」「インターネットの投資情報ページ」が上位2位
■金融商品に対して「どちらかというとローリスク・ローリターン型(安定重視型)」が半数近く。ハイリスク・ハイリターン型の人では、外国為替証拠金取引(FX)投資者の比率が高い、金融機関選定時に手数料の安さ、取引の迅速さを重視する等の傾向がある
直近1年間のアウトレットモール利用頻度/利用したことがあるアウトレットモール/直近1年間の最頻利用アウトレットモール/最もよく利用するアウトレットモールの利用理由/アウトレットモールで購入する商品/アウトレットモールでの1回あたりの平均購入金額/アウトレットモール利用意向/アウトレットモールにあったらよいと思う商品・サービス(自由回答設問)
■アウトレットモール利用経験者は7割弱、直近1年間のアウトレットモール利用者は3割強
■アウトレトモール利用経験は、全体では「御殿場プレミアム・アウトレット」「軽井沢プリンスショッピングプラザ」「佐野プレミアム・アウトレット」「三井アウトレットパーク幕張」などが上位
■主利用アウトレットモールの利用理由は「アクセスがよい」の他、「価格が手頃」「品揃えが豊富」「買いたいブランドのショップがある」「駐車場が使いやすい」などが多い。
■アウトレットモール利用意向者は5割弱。アウトレットモール直近1年間利用者では8~9割、利用中止者では5割弱、利用未経験者では1~2割
PB商品の認知銘柄/PB商品購入頻度/直近1年間に購入したPB商品/直近1年間に最もよく購入したPB商品/PB商品をよく買うカテゴリ/PB商品とNB商品の購入割合/PB商品購入意向/PB商品購入意向の理由(自由回答設問)
■PB商品購入頻度が週1回以上の人は全体の3割強。「週に1回」「月に2~3回」「それ(月に1回)以下」が各2割。同カテゴリ商品の場合にPB商品を買うことが多い人は2割強
■直近1年間に購入したPB商品は「トップバリュ」「セブンプレミアム」が上位2位。「セブンプレミアム」は東北、関東、「コープ商品」は北海道、東北、「CGC」は北海道、東北、北陸、「StyleOne/PrimeOne」は中部で比率が高い
■PB商品をよく買うカテゴリは「お菓子、チルドデザート」「インスタント食品・レトルト食品、料理の素」「調味料、たれ・ソース類、油など」「パン類」「牛乳、乳製品」などが上位。
■PB購入意向者は全体の6割。週に1回以上購入者では8~9割、購入未経験者では約7%
ドラッグストア利用頻度/直近1年間に利用したドラッグストア/直近1年間に最もよく利用したドラッグストア/直近1年間の最頻利用ドラッグストアの満足度/ドラッグストアで購入したことのある商品/ドラッグストア利用時の重視点/直近1年間のドラッグストアのPBの購入状況/ドラッグストアの不満点(自由回答設問)
■ドラッグストア週1回以上利用者は3割弱で過去調査と比べ減少傾向、「月2~3回」「月1回以下」がボリュームゾーン。直近1年間の最頻利用ドラッグストアについて「満足」の比率が高いのは、ディスカウントドラッグ コスモス主利用者など
■ドラッグストアで購入したことのある商品は「市販薬」に続き、「オーラルケア用品」「日用消耗品」「ティッシュ、トイレットペーパーなど」「お菓子、チルドデザート、アイスクリーム」などが上位。クスリのアオキ主利用者、ディスカウントドラッグ コスモス主利用者ではお菓子・デザート類が最も多い
■ドラッグストア利用者の重視点は「価格が安い」「品揃えが豊富」の他、「便利な場所にある」「ポイントやキャンペーンなどのお得なサービスがある」「駐車場がある」「商品が探しやすい」などが上位
■ドラッグストア利用者のうち、ドラッグストア独自のプライベートブランドの直近1年間購入者は3割弱、購入経験者は3割強
知っているファミリーレストラン/ファミリーレストラン利用頻度/普段利用するファミリーレストラン/最頻利用ファミリーレストラン/最頻利用ファミリーレストランの満足度/ファミリーレストラン選択時の重視点/ファミリーレストラン利用場面/最もおいしいと思うファミリーレストラン/最頻利用ファミリーレストランの満足度の理由(自由回答設問)
■ファミリーレストラン利用率は7割弱で、過去調査と比べ減少傾向。月1回以上利用者は3割強。ジョナサン主利用者では月1回以上利用者の比率が他の層より高い
■ファミリーレストラン利用場面は「昼食」「夕食」が上位2位、「家族での利用」「友人・知人との利用」「手ごろな価格で飲食したい」「おしゃべりしたい」が続く。サイゼリヤ主利用者では「手ごろな価格で飲食したい時」が3位
■ファミリーレストラン選択時の重視点は「価格」「料理の味」が上位2位で、「メニューの内容」「メニューの豊富さ」「店までのアクセスのよさ」「料理の品質・安全性」などが続く。「店までのアクセスのよさ」「長居しやすい」などは女性での比率が高い
■ファミリーレストラン利用者が最もおいしいと思うのは「ロイヤルホスト」「ガスト」「びっくりドンキー」などが上位。北海道、東北では「びっくりドンキー」、関東、近畿、九州では「ロイヤルホスト」、北陸、中部、中国、四国では「ガスト」が1位
食料品購入場所/食料品を最もよく購入する場所/最もよく食料品を買う店の選択理由/スーパーマーケットで購入するもの/スーパーマーケットでの食料品購入頻度/スーパーマーケットでの食料品購入金額/スーパーマーケットでの生鮮食品購入時の産地意識度合/スーパーマーケットでの食料品購入時の不満(自由回答設問)
■食料品購入場所は「食品スーパー」が9割弱、「大型総合スーパー」が5割強、「ドラッグストア」が2割弱
■最もよく食料品を買う店の選択理由は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所」がトップ2。「商品の鮮度」「商品の品質」「食料品の品揃え」など商品に関する項目の他、「駐車場が充実」「タイムセールや日替わりの特売」なども上位。食品コンビニ主利用者では「立地がよい、便利な場所」、食材宅配サービス主利用者では「食の安全に配慮」、専門店・小売店主利用者では「商品の品質」が1位。大型スーパー主利用者では「食料品の品揃えが充実」「食料品以外の品揃えが充実」などが高い
■スーパーマーケットでの食料品購入頻度が週2~3回以上は全体の6割。よく購入するものの上位は「野菜・果物類」「精肉類」」「魚介類」「豆腐、納豆など」「牛乳、乳製品「卵」「パン類、シリアル」など
■スーパーマーケットでの生鮮食料品購入時に産地を意識する人は7割強。
大手スーパーの認知/総合スーパー利用頻度/普段利用する総合スーパー/最頻利用総合スーパー/最頻利用総合スーパーの満足度/総合スーパー利用時の重視点/総合スーパーを利用することが多い場面/最頻利用総合スーパー満足度の理由(自由回答設問)
■総合スーパー週1回以上利用者は4割弱。女性高年代層での利用頻度が高い傾向
■普段行く総合スーパーは全体では「イオン」が1位、「イトーヨーカドー」が2位。関東では「イトーヨーカドー」が1位、北陸、中部では、「イオン」に次いで「アピタ、ピアゴ」が2位
■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所」が上位2位、「食品の品揃えが充実」「駐車場が充実」「いろいろな商品カテゴリがそろっている」が続く。アピタ・ピアゴ主利用者は「駐車場が充実」、西友主利用者は「価格が手頃」「営業時間が長い」などの比率が高い
■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」の他、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」「パン屋、書店などの専門店を利用する」などが上位
ガムを食べる頻度/直近1年以内に食べたガムの銘柄/直近1年以内に最もよく食べたガムの銘柄/ガムを食べる場面/ガムの購入場所/ガム購入時の重視点/ガム購入時の銘柄指定/最もよく食べるガムの理由(自由回答設問)
■ガムを食べる人は全体の6割弱で、2011年調査時に比べ減少。週1回以上食べる人は3割弱、ガムを食べる人の5割弱。直近1年以内に食べた銘柄の上位は「クロレッツ」「キシリッシュ」「キシリトール」など
■ガムを食べる場面は「食事の後」「車を運転するとき」「気分転換したいとき」「口の中をさっぱりさせたいとき」「口臭が気になるとき」などが上位。
■ガム購入時の重視点は「味」「すっきり感」「価格」が上位。「香り」「キシリトール入りかどうか」「味が長持ちする」「効能、効果」などが続く。ブラックブラックガム主利用者、クールミントガム主利用者では「すっきり感」が最も多い
■ガム購入者のうち「だいたい同じ商品を選ぶことが多い」は5割強で、2011年より比率が高い
味噌の嗜好度/味噌を料理に使う頻度/使用する味噌のタイプ/味噌を使う料理/使用している味噌のメーカー/味噌購入時の重視点/味噌購入時の銘柄指定/味噌についてのこだわり・気をつけていること(自由回答設問)
■味噌が好きな人は全体の8割強。味噌を料理に使う頻度は週4~5回以上が4割、週1回以上利用者が7割強。東北と北陸は他の地域より利用頻度が高い傾向
■「米みそ」「合わせみそ」「赤みそ」「白みそ」「だし入り」使用者が上位。中部では「赤みそ」、中国、九州では「合わせみそ」の比率が高い
■味噌購入時に「だいたい同じ商品を買うことが多い」が購入者の半数強。「だいたい同じタイプの味噌を買うがメーカーや銘柄は決まっていない」「特に決まった買い方はない」が2割弱
■味噌購入時の重視点は「味」「価格」の他、「味噌の種類」「原材料」「大豆の種類(国産、遺伝子組み換えなど)」などが上位
市販のコーヒー飲料の飲用タイプ/チルドコーヒーの飲用頻度/チルドコーヒーを飲む場面/チルドコーヒー購入時の重視点/好きなタイプのチルドコーヒー/直近1年間に飲んだチルドコーヒーの銘柄/直近1年間に最もよく飲んだチルドコーヒーの銘柄/チルドコーヒー飲用意向/チルドコーヒー飲用意向の理由(自由回答設問)
■チルドコーヒーの飲用者は全体の半数弱、週1本以上飲用者は1割強。好きなタイプのチルドコーヒーは「カフェオレ・カフェラテの砂糖入り」が最も多い
■チルドコーヒー飲用場面は「おやつの時」「気分転換したい時」「ちょっと一息つきたいとき」「仕事・勉強・家事の合間」「車を運転する時」など
■チルドコーヒー購入時の重視点は「価格の手ごろさ」「ミルクとコーヒーのバランス」や、「コーヒーの味の強さ」「甘さ」などが上位。マウントレーニア主飲用者などでは「ミルクとコーヒーのバランス」重視者が多い
■チルドコーヒー飲用意向者は全体の4割。チルドコーヒー月に1本以上飲用者では8割強~9割弱、非飲用者では約8%
家庭ごみの分別種類/家庭ごみを捨てる際に気をつけていること/家庭ごみを減らす工夫/リサイクル・廃品回収等の利用状況/リサイクル・廃品回収に出しているもの/家庭ごみを捨てる時・回収時に困ること・不満点/家庭ごみの分別の不満点(自由回答設問)
■居住自治体が回収するごみの分別種類は「4~6種類」が5割強、「2~3種類」「7~9種類」が各1~2割
■家庭ごみを捨てる際は、自治体のごみの分別方法、収集日、収集場所を守ることに気をつけている人が多い。家庭ごみを減らすように工夫していることは「レジ袋はもらわない」「詰め替え用がある製品を買う」「食べ残しを減らす」などが上位
■家庭ごみのリサイクルや廃品回収などでは「スーパー等での回収ボックス」「町内会等の廃品回収、資源回収」の利用者が各4~5割。リサイクル・廃品回収に出しているものは「新聞紙、ちらし」「雑誌、本」「ダンボール」がリサイクル利用者の各7割、「ペットボトル」「缶」が各6割、「ビン」「牛乳などの紙パック」が各5割
■家庭ごみを捨てる時の不満点は「粗大ごみの処理が面倒」が最も多く、「捨て方・分別方法がわからない」「ゴミの分別ルールや収集日時を守らない人がいる」「ゴミの収集回数が少ない」「ごみを捨てる際に手数料がかかる」などが上位
人付き合いが得意か/友人の数/友人と知り合ったきっかけ/友人とのコミュニケーションのとり方/現在の人間関係の満足度/人付き合いに関する考え/現在の人間関係でうまくいっていると思うもの/現在の人間関係でうまくいっていないと思うもの/人間関係の満足度の理由(自由回答設問)
■友人の数は「3~4人」「5~6人」「11人以上」がボリュームゾーン。5人以上いる人が全体の5割弱で、過去調査と比べ減少傾向。人付き合いが得意な人は2割強
■友人とのコミュニケーションのとり方は「直接会って話す」が8割弱、「メール」が6割、「電話で話す」が5割弱。「チャットアプリ・ツール(LINE、カカオトークなど)」「無料通話ツール・アプリ(Skypeなど)で通話」などは若年層、「メール」は30代以上、「電話で話す」は50代以上での比率が高い
■現在の人間関係に満足している人は全体の8割弱。人間関係の中でうまくいっていると思うものは「同性の友人関係」がトップ、「夫婦関係」「自分の子どもとの関係」「自分の親との関係」が続く
■人間関係の中でうまくいっていないと思うものがある人は4割強。「学校や職場の人間関係」「ご近所との付き合い」「その他の家族・親族との関係」「自分の親との関係」など
敬老の日のお祝いの有無/敬老の日に行ったこと/お祝いする立場だが何もしていない理由/今年の敬老の日に贈ったプレゼント/今年の敬老の日に関する費用総額/敬老の日の対象年齢/あなたにとって敬老の日とは/敬老の日にしたこと(自由回答設問)
■敬老の日にお祝いをした人は1割強で2013年とほぼ同程度。お祝いをする立場として何かをした人は全体の2割強。「お祝いをする立場だが特に何もしていない」が全体の4割強。行ったことの中では「プレゼントを渡した・贈った」が全体の約8%。かけた費用総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
■渡したプレゼントはお菓子や食品、花・植物、衣料品などが上位。
■お祝いする立場だが敬老の日に特に何もしなかった理由は「日頃から接しているので特別にお祝いしない」「季節行事のお祝い事はしない」「『敬老の日』以外の日に祝っている」などが上位。
■敬老の日とは、「祖父母の長寿を祝う日」「普段と同じ・特別な意識なし」が上位2位、「親孝行をする日」「(祖父母に限らず)高齢者を敬い、長寿を祝う日」がなどが続く
カプセルトイ購入経験/直近1年間の、カプセルトイの購入場所/直近1年間に購入したカプセルトイの種類/直近1年間にカプセルトイに使った金額/カプセルトイ購入時のパターン/カプセルトイ購入理由/カプセルトイ購入意向/カプセルトイを購入したくなるとき(自由回答設問)
■カプセルトイの直近1年以内購入者は1割強で、女性30代以下での比率が高い。1年間合計で500円以上かけた人は購入者の5割弱
■直近1年以内の購入ジャンルは「フィギュア、置物」の他、「ストラップ」「キーホルダー」「おもちゃ」などが上位。購入時に「欲しい商品が出ても出なくても、数回でやめる」が、直近1年以内購入者の7割強、「一定の金額まで続ける」「欲しいものが出るまで買う」が各1~2割
■カプセルトイ購入理由は「自分が欲しい商品がある」「子どもが欲しい商品がある」の他、「大人でも楽しめる商品がある」「面白い・ネタになる」「値段が手頃」などが上位
■カプセルトイ購入意向者は全体の2割弱、直近1年以内購入者の7割強、過去購入経験者の2割強、未経験者の約2%。非購入意向者は全体の6割弱