0
0円

現在カート内に商品はございません。

カート

0

伊藤忠系シンクタンクから生まれた25年の実績を持つリサーチ会社「マイボイスコム」が日本最大級の
自主アンケートをデータベースとして提供しています

検索
テーマ別実施時期一覧
カテゴリー別一覧
実施時期別一覧

カテゴリで検索

商品カテゴリ:
指定なし
テーマ:
指定なし
設問文・選択肢:
指定なし
検索結果:
3892 件(2491〜2520件表示)
  • 雑誌(第3回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの雑誌閲読数/閲読雑誌のジャンル/雑誌を読むシーン/雑誌の1ヶ月あたり購入数/定期購読している雑誌のジャンル/雑誌の購入場所/付録付き雑誌の魅力度/電子雑誌の利用経験・意向/電子雑誌の利用状況/電子雑誌の利用意向理由

    結果概要:

    ■雑誌を読む人は70.8%で、2008年調査時よりも減少。「女性ファッション誌」閲読者は2008年調査時よりやや増加しているが、「フリーペーパー」「パソコン・インターネット関連雑誌」などは減少。
    ■雑誌購入者は49.7%で、2006年、2008年と減少。直近1年間で定期購読している雑誌がある人は雑誌購入者の59.4%
    ■付録付き雑誌に魅力を感じる人は4割弱
    ■電子雑誌を「利用している」は2.8%、「利用していないが、今後利用したい」は25.3%

  • 生命保険の加入実態(第2回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    生命保険会社の認知/最も多く保険料を支払っている生命保険会社/加入している生命保険の種類/生命保険加入経路/1ヶ月あたりの生命保険料/生命保険に関する情報入手経路/加入したい生命保険会社/東日本大震災による、生命保険の加入・見直しなどへの影響

    結果概要:

    ■加入している生命保険の種類は「医療保険・入院保険」「死亡保険」が上位2位
    ■生命保険加入経路は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員を通じて」が最も多く、「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員を通じて」が続く
    ■情報入手経路は「テレビ番組、CM」が最も多く、「保険商品のパンフレット、説明資料」「営業職員、保険外交員から」などが続く。日本生命や第一生命、住友生命加入者などでは「営業職員、保険外交員から」が最も多い
    ■加入したい生命保険会社は「共済」「アフラック」がトップ2

  • 家電量販店のイメージ(第1回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    家電量販店利用頻度/商品・サービスを利用したことがある家電量販店/『価格が安い』と思う家電量販店/『品揃えが豊富』と思う家電量販店/『ポイントカードなどお得なサービスが充実している』と思う家電量販店/『商品配置がわかりやすく、見やすい』と思う家電量販店/『店員の接客態度がよい』と思う家電量販店/今後利用してみたいと思う家電量販店/利用してみたい家電量販店の理由

    結果概要:

    ■商品・サービスを利用したことがある家電量販店は「ヤマダ電機」「コジマ」「ビックカメラ」「ヨドバシカメラ」「ケーズデンキ」の順で多い。今後の意向は「ヤマダ電機」に続き「ヨドバシカメラ」が多い
    ■『価格が安い』と思う家電量販店はいずれの地域も「ヤマダ電機」がトップで、2位以下を大きく引き離す
    ■『品揃えが豊富』『ポイントカードなどお得なサービスが充実している』と思う家電量販店は「ヤマダ電機」がトップ、「ヨドバシカメラ」「ビックカメラ」が続く
    ■『店員の接客態度がよい』『商品配置がわかりやすく、見やすい』と思う家電量販店は「ヤマダ電機」「ヨドバシカメラ」がトップ2で、「ケーズデンキ」「ビックカメラ」が続く。地域によって上位が異なる

  • 家庭用エアコン(第5回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    エアコン所有台数/エアコンの直近導入時期/主利用エアコンのメーカー/主利用エアコンの満足度/夏場にエアコンをつけることが多い時間帯/エアコン購入時に重視する点/エアコンの購入・買い替え・買い増し予定時期/今夏、節電を意識したエアコンの使い方/主利用エアコンの満足度

    結果概要:

    ■エアコン所有率は9割。3台以上所有者は4割強。主利用エアコンのメーカーは「パナソニック」「三菱電機」「ダイキン」「東芝」など
    ■エアコン購入時の重視点は「価格」「ランニングコスト(維持費用)の安さ」に続き、「省エネ(節電)」「性能・パワー」などが多い
    ■夏場「夜(寝るまで)」エアコンをつける人が64.0%で最も多い。「午後」「夕方」「夜から朝にかけて(寝た後)」も各3割前後
    ■今夏、節電を意識したエアコンの使い方として「設定温度を高くする」「使用時間を短くする」「使用回数を減らす」「扇風機・サーキュレーターを併用する」などを予定している人が多い

  • ウォーターサーバーの利用(第2回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    利用している飲用水/家庭用ウォーターサーバーの利用実態/家庭用ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/家庭用ウォーターサーバーを利用していない理由/家庭用ウォーターサーバーの利用中止理由/主に利用している家庭用ウォーターサーバー/家庭用ウォーターサーバーの満足度/家庭用ウォーターサーバー利用意向/家庭用ウォーターサーバー利用理由・利用意向理由/主に利用している家庭用ウォーターサーバーのメーカー、ブランド選定理由

    結果概要:

    ■家庭用ウォーターサーバーの認知率89.1%で2010年調査時より増加。利用経験者は8.2%、現在利用は3.2%。利用意向は9.8%
    ■利用し始めたきっかけは「無料お試し期間があった」が最も多く、「家族や友人・知人のすすめ」「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た」などが続く
    ■利用理由は「冷たい水・温かい水の両方が出る」「水がおいしい」が上位2位。今後利用したい理由は「冷たい水・温かい水の両方が出る」「水道水の水質が不安」が上位2位。「断水や停電など、災害時に備えて」という意見も比較的多い
    ■非利用理由、利用中止理由とも「電気代、レンタル代など維持費がかかる」「設置スペースをとられる・邪魔」などが上位項目。「維持費がかかる」は2010年より増加

  • ソース(第1回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    ソースの嗜好度/自宅でのソース使用頻度/自宅でよく使うソースのタイプ/ソースを使う料理/主に使用しているソースの銘柄/市販のソース購入時の重視点/市販のソース購入時の銘柄固定度合い/市販のソースに対する不満

    結果概要:

    ■ソースが好きな人は7割強。高年齢層ほど好きな人が多い
    ■ソースを使う料理は「揚げ物」「粉物」「麺類」などが上位
    ■主使用ソースの銘柄は「ブルドックソース」「カゴメ」「オタフクソース」など。「同じ銘柄のものを買うことが多い」は半数弱、「基本的には同じ銘柄だが、たまに違う銘柄も買う」は3割
    ■ソース購入時の重視点は「味」「価格」の他、「使い慣れている」「メーカー」、「容量、サイズ」などが多い

  • アイスクリーム(第2回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    夏にアイスクリーム類を食べる頻度/アイスクリーム類を食べるシーン/アイスクリーム類の購入場所/アイスクリーム類を食べる際の重視点/アイスクリーム類の好きな味/直近1年間によく食べた市販のアイスクリーム類/昨年の冬によく食べた市販のアイスクリーム類/寒い季節にアイスクリーム類を食べるシーン

    結果概要:

    ■夏にアイスクリーム類を週1回以上食べる人は7割弱。アイスクリーム類を「主に暑い季節に食べる」は4割弱、「季節を問わず、一年を通して食べる」は3割強
    ■アイスクリームを食べるシーンは「間食・おやつ」の他、「暑いとき」「お風呂あがり」「甘いものが欲しいとき」「くつろいでいるとき」など
    ■アイスクリーム類を食べる際の重視点は「味」「価格」に続き、「食べやすさ」「甘すぎない」「食べ慣れている」「清涼感」「濃厚」などが続く。好きな味は「バニラ」
    ■直近1年間によく食べた市販のアイスクリーム類は「ハーゲンダッツ」「ガリガリ君」「爽」など。昨冬では「ハーゲンダッツ」「雪見だいふく」「pino」「爽」などが多い

  • 炭酸飲料(第4回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    炭酸飲料の飲用頻度/炭酸飲料の飲用シーン/炭酸飲料を選ぶ際の重視点/直近1年間に飲んだ炭酸飲料/直近1年間に最もよく飲んだ炭酸飲料/炭酸飲料の購入場所/1年前と比べた炭酸飲料飲用頻度の増減/最もよく飲んだ炭酸飲料の選定理由

    結果概要:

    ■炭酸飲料飲用者は9割弱。週1回以上飲用者は4割強で、2010年調査時より増加
    ■炭酸飲料を飲むシーンは「のどが渇いたとき」が最も多く、「スカッとしたいとき」「暑いとき」「気分転換したいとき」などが続く
    ■炭酸飲料を選ぶ際の重視点は「味、飲み口」「価格」に続き、「商品ブランド」「メーカー名」「カロリーゼロ」「飲み慣れている」などが多い
    ■直近1年間に飲んだ炭酸飲料は「コカ・コーラ」「三ツ矢サイダー」「コカ・コーラ ゼロ」「C.C.レモン」などが上位

  • 新ジャンルビール(第3回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    普段最もよく飲むビール類のタイプ/新ジャンルビール飲用頻度/新ジャンルビールの銘柄認知/直近1年間に自宅で飲んだ新ジャンルビール/直近1年間に自宅で最もよく飲んだ新ジャンルビール/1年前と比べた新ジャンルビール飲用頻度の変化/新ジャンルビール飲用頻度変化の理由

    結果概要:

    ■新ジャンルビール飲用者は半数強。週1回以上飲む人は4割弱
    ■新ジャンルビールの認知率は「金麦」「のどごし<生>」がトップ2。以下、「クリアアサヒ」「ジョッキ生」「サッポロ 麦とホップ」などが続く
    ■直近1年間に自宅で飲んだ新ジャンルビールは「金麦」「のどごし<生>」「クリアアサヒ」が上位3位
    ■1年前と比べて新ジャンルビール飲用頻度が増えた人は2割

  • ビールメーカーのイメージ(第1回)

    調査時期:
    2011年07月
    設問項目:

    普段飲むビール類/ビール類の中で最もよく飲むもの/最もよく飲むビール類のメーカー/最も『品質・技術が優れている』と思うビールメーカー/最も『独自性がある』と思うビールメーカー/最も『親近感がある』と思うビールメーカー/最も『利益を追求するだけでなく社会的な責任を果たしている』と思うビールメーカー/製品を飲んでみたいと思うビールメーカー/最も飲みたいと思うビールメーカーの選定理由

    結果概要:

    ■普段飲むビール類は「ビール」が半数弱、「新ジャンルビール」「発泡酒」が各3割強
    ■最も『品質・技術が優れている』『親近感がある』と思うビールメーカーは「キリン」「アサヒ」がトップ2
    ■最も『独自性がある』と思うビールメーカーは「アサヒ」がトップで、「サントリー」「キリン」が続く
    ■最も『利益を追求するだけでなく社会的な責任を果たしている』と思うビールメーカーは「サントリー」「キリン」「アサヒ」が各2割弱だが、「いずれもない」が4割みられる

  • デオドラント(第2回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    嫌だと気になる匂い/自分の汗の臭いが気になる度合い/利用しているデオドラント剤のタイプ/よく使うデオドラント剤のタイプ/デオドラント剤の主利用タイプの利用理由/デオドラント剤の利用場面/直近1年間に利用したデオドラント剤の銘柄/汗対策として使いたいもの/好きなデオドラント剤の香り/デオドラント剤の季節による使い分け※季節を問わず一年を通して使う人のみ

    結果概要:

    ■嫌だと気になる匂いは「口臭」が最も多く、「ワキ」「たばこのにおい」など、さまざま
    ■デオドラント剤利用者は6割強。「スプレー」タイプ利用者が最も多い。直近1年間に利用したデオドラント剤の銘柄は「8×4」「Ag+」「Ban」などが上位
    ■デオドラント剤主利用タイプの利用理由は「消臭効果がある」「香りがよい」がトップ2。「無香料である」「制汗効果がある」「さらっとする」などが続く
    ■汗対策としてに使いたいものは「デオトラント剤:スプレー」の他、「通気性・吸水性がよい下着」、「デオトラント剤:シート、ペーパー」などが多い

  • スーパーマーケットでの食料品の購入(第3回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    スーパーマーケットでの食料品購入頻度/スーパーマーケットで購入するもの/食料品を購入するスーパーマーケット/スーパーマーケットでの野菜・果物類購入時の重視点/スーパーマーケットでの魚介類購入時の重視点/スーパーマーケットでの精肉類購入時の重視点/震災後の、生鮮食品購入時に原産地を意識する度合いの変化/震災後の、生鮮食品購入時に外国産を購入する度合いの変化/生鮮食品購入時の意識・行動に対する震災の影響

    結果概要:

    ■スーパーマーケットでの野菜・果物類購入時の重視点は「価格、値ごろ感」が最も多く、「鮮度」「品質・味」「安全性」「国産かどうか」などが続く
    ■スーパーマーケットでの魚介類購入時の重視点は「鮮度」「価格、値ごろ感」がトップ2、「品質・味」が3番目に多い。以下「安全性」「原産地」「製造年月日、賞味・消費期限」が各4割で続く
    ■スーパーマーケットでの精肉類購入時の重視点は「価格、値ごろ感」が最も多く、「鮮度」「品質・味」が続く。以下「製造年月日、賞味・消費期限」「国産かどうか」が各5割弱
    ■震災後、生鮮食品購入時に原産地を「以前よりも意識するようになった」のは29.5%、「以前と特に変化はない」が63.9%。外国産を購入する度合いは「以前と特に変化はない」が79.4%にのぼる

  • 母の日のプレゼント(第8回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    母の日での立場/母の日の実施状況/贈ったプレゼントの内容/母の日にしたこと/母の日にかけた費用総額/プレゼントを購入した時期/母の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/母の日にしてほしいこと

    結果概要:

    ■母の日にプレゼントや何かをした人は53.5%、してもらった人は19.9%。過去調査に比べ、何かをした比率は減少
    ■母の日にプレゼントしたものは「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」「お菓子」「衣料品、衣類小物」などが各2割
    ■プレゼントを贈る以外にしたことは「会いに行った」「一緒に家で食事をした」「一緒に外食をした」「電話をした」など。してほしいもの・ことのトップは「感謝の気持ち」
    ■母の日にかけた総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。過去調査に比べ、金額は減少傾向

  • ゴールデンウィークの過ごし方(第3回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    今年のGWの休日数/今年のGWの連休日数/GWの休みに出かけた場所/今年のGWに出かけた行楽・レジャーの内容/GWの自宅での過ごし方/GWに使ったお金/GWの過ごし方の普段との違い/GWの過ごし方への震災の影響有無/GWの過ごし方で震災の影響を受けたこと/(影響を受けていない方)過ごし方

    結果概要:

    ■今年のGWの休日数は5日、6日、7日が各1割強。「1日もなかった」も1割強
    ■GWの休みがあった人のうち、どこかへ出かけた人は6割。「近場の行楽・レジャー」が3割弱
    ■GWに使った金額は、3,000円未満が2割強、1万円以上が4割強。2009年調査時よりも金額が減少傾向
    ■今年のGWの計画や過ごし方で震災の影響を受けた人は2割強。東北居住者では半数強、関東居住者では3割

  • 企業のメセナ活動(第2回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    企業メセナに対する関心/興味がある企業メセナのジャンル/より力を入れて欲しい企業メセナ活動/企業メセナ活動の認知/関心がある企業メセナ活動/企業メセナ活動に対する意見・期待

    結果概要:

    ■企業メセナに関心がある人は2割、関心がない人は4割弱。「メセナ活動を知らない・わからない」が4割強を占める。
    ■興味がある企業メセナのジャンルは「音楽」「美術」が上位2位。3位は男性では「文化遺跡、歴史的建造物」、女性では「演劇」
    ■より力を入れて欲しい企業メセナ活動は「コンサート、演劇などの公演の主催」「展覧会の主催」「文化活動への資金援助」など
    ■企業メセナ活動のうち、認知率や関心が高いのは「サントリー美術館」「サントリーホール」「鉄道博物館」など

  • スポーツクラブの利用(第4回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    運動の頻度/利用したことがあるスポーツクラブ/スポーツクラブの、直近での継続利用期間/主利用スポーツクラブ/主利用スポーツクラブの満足度/スポーツクラブ利用頻度/民間スポーツクラブ非利用理由/民間スポーツクラブの利用意向/スポーツクラブにあったらよいと思うサービス・特典

    結果概要:

    ■スポーツクラブ利用・登録経験は34.4%。現在利用者は経験者の36.2%。「コナミスポーツクラブ」「セントラルスポーツ」などが上位
    ■スポーツクラブ利用者のうち「週2~3回」利用者が3割弱、週1回以上利用者は7割弱
    ■民間のスポーツクラブ非利用理由は「会費が高い」「忙しくなり、時間が無くなった」が上位2位
    ■民間スポーツクラブの利用意向者は全体の2割強。民間のスポーツクラブ利用者では7~8割、スポーツクラブの利用・登録経験者では4割強だが、未経験者では1割強

  • メールマガジンの利用(第5回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    メールマガジン受信数(パソコン版)/メールマガジン登録・受信のきっかけ(パソコン版)/読んでいるメールマガジンの本数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン受信数(携帯版)/読んでいるメールマガジンの本数(携帯版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯版)/メールマガジンを解約・読まなくなった理由/面白かった・役に立ったメールマガジン

    結果概要:

    ■パソコン版のメールマガジン登録者は89.7%。5本以下登録者が全体の約4分の1。登録しているパソコン版メールマガジンのうち「2~5本」読む人が約半数
    ■パソコン版のメールマガジン登録・受信のきっかけは「何かの会員登録に必要だったので登録した」が最も多い。「何かの会員登録の際についでに登録した」「たまたま発行サイトや過去ログを見つけて興味を持った」などが続く
    ■携帯版のメールマガジン登録者は44.8%。5本以下登録者が3割強。登録している携帯版メールマガジンのうち「2~5本」読む人が6割弱
    ■メールマガジンを解約・読まなくなった理由は「配信頻度が多すぎる」「内容がつまらない・興味がなくなった」が上位2位

  • 銀行のホームページ(第3回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    口座を所有している銀行/メインバンクとして利用している銀行/銀行ホームページの閲覧経験/ホームページをみたことがある銀行/直近1年間にホームページをみたことがある銀行/銀行のホームページ閲覧目的/直近1年間に銀行のホームページで利用したサービス/銀行のホームページ閲覧時のツール/最も充実していると思う銀行のホームページ/銀行のホームページに対する不満

    結果概要:

    ■銀行ホームページの閲覧経験者は8割。直近1年間では「楽天銀行」を見た人が最も多く、「ゆうちょ銀行」「三菱東京UFJ銀行」「地方銀行」などを10ポイント以上上回る
    ■銀行のホームページ閲覧目的は「店舗・ATMに関する情報の収集」「金利・手数料や為替に関する情報の収集」「商品やサービス利用に関する情報の収集」など
    ■直近1年間に銀行のホームページ閲覧者が利用したサービスは「口座振替・振込」「口座の情報照会・管理」がトップ2
    ■直近1年間の銀行ホームページ閲覧者が、最も充実していると思うホームページは「楽天銀行」「三菱東京UFJ銀行」「住信SBIネット銀行」など

  • 証券会社のイメージ(第3回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    株式の売買経験/証券会社の認知/現在取引している証券会社/主に取引している証券会社/最も信頼性や安心感があると思う証券会社/最も手数料が安いと思う証券会社/先進性があると思う証券会社/最も顧客対応がよいと思う証券会社/今後取引をしてみたい・継続したい証券会社/取引している証券会社のイメージ

    結果概要:

    ■現在取引者の主取引先、利用意向ともに、「SBI証券」「野村證券」「楽天証券」などが上位
    ■『信頼性や安心感』『顧客対応がよい』イメージは、1位が「野村證券」で、2位・3位は「大和証券」「SBI証券」
    ■『手数料が安い』『先進性がある』と思う証券会社は、「SBI証券」が1位、「楽天証券」が2位

  • コンビニ弁当の利用(第6回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    コンビニ弁当利用頻度/コンビニ弁当利用頻度の変化/コンビニ弁当購入価格帯/弁当がおいしいと思うコンビニ/コンビニ弁当選定基準/コンビニ弁当と一緒に買う飲み物/コンビニ弁当と一緒に買う食べ物/コンビニ弁当を食べる時間帯/コンビニ弁当のイメージ/コンビニ弁当利用頻度変化の理由

    結果概要:

    ■コンビニ弁当利用率は53.7%。2009年調査時と比べて利用率が減少、低価格帯購入者が増加
    ■コンビニ弁当選定基準は「見た目がおいしそう・きれい」「価格」が上位2位で、「味」を上回る
    ■コンビニ弁当と一緒に買う食べ物は「チルドデザート、アイスなど」「サラダ」「お菓子・スナック類」などが上位だが、男女で傾向が異なる
    ■コンビニ弁当に対しては「カロリーが高い」「価格が高い」「味が濃い」「脂っこい」「添加物が多い」「栄養バランスがよくない」「美味しくない」など、マイナスイメージが多い

  • シャンプーの利用(第4回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    髪の長さ/パーマ・カラーリングの状況/主使用シャンプーの銘柄/主使用銘柄の継続利用意向/主使用シャンプーを使い始めたきっかけ/シャンプーの購入者/シャンプーの銘柄選定/シャンプー購入時の重視点/シャンプーの不満

    結果概要:

    ■主使用シャンプーを使い始めたきっかけは「店頭で商品を見た」「テレビ番組・CM」「家族が使っている」などが上位
    ■シャンプー使用者のうち「自分自身」で購入する人は7割
    ■「同じ銘柄を買うことが多い」がシャンプー購入者の約半数、「基本は同じ銘柄だが、時々違う銘柄も買う」が4割弱
    ■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「メーカー・ブランド」「香り」「詰め替え用がある」「髪のまとまり感」などが続く

  • 洗濯機の利用(第3回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    自宅の洗濯機のタイプ/主利用洗濯機のメーカー/主利用洗濯機メーカーの満足度/洗濯機の使用頻度/1日あたりの洗濯機の使用回数/晴れた日の洗濯物の乾燥方法/雨の日の洗濯物の乾燥方法/洗濯機購入・買い替え予定時期/雨の日の洗濯の工夫

    結果概要:

    ■所有洗濯機のタイプは、「全自動洗濯機」が6割、「縦型洗濯乾燥機」が2割弱、「ドラム式洗濯乾燥機」が1割強
    ■洗濯機所有者で「ほぼ毎日」洗濯する人は4割。洗濯する人のうち7割強は1日1回、2割は1日2回まわす
    ■晴れた日は「洗濯後、そのまま屋外に干す」が最も多い。雨の日は「洗濯後、そのまま室内に干す」が最も多く、「浴室乾燥」「洗濯後、そのまま屋外に干す」「除湿機で乾燥補助」などが各1割強で続く
    ■洗濯機購入・買い替え予定者は約半数。3年以内購入予定者は約15%

  • 住宅の購入やリフォーム(第8回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    住居形態/住宅購入経験/住宅購入時期/住宅購入意向/住宅リフォーム経験/住宅リフォーム時期/住宅リフォームを依頼した会社/リフォーム時のローン借入れ先/住宅リフォーム意向/住宅リフォームを依頼した会社の選定理由・重視点

    結果概要:

    ■住宅の購入経験率は47.9%。「新築一戸建て・注文住宅」が20.6%、「新築マンション」が12.1%
    ■住宅のリフォーム経験は34.7%。そのうちリフォームローン借入れ者は19.3%
    ■住宅購入意向は時期未定者も含め43.1%、リフォーム意向は52.7%。
    ■住宅リフォームを依頼先は「地元の工務店」が最も多く、「住宅・建設会社系リフォーム店」が続く\"

  • 魚肉加工品の利用(第1回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    魚肉加工品を食べる頻度/1年以内に食べた魚肉加工品/1年以内に最もよく食べた魚肉加工品/直近1年以内で最もよく食べた魚肉加工品の食べ方・料理方法/魚肉加工品購入時重視点/魚肉加工品購入場所/魚肉加工品の魅力/魚肉加工品の不満/1年以内に最もよく食べた魚肉加工品のおいしい食べ方・レシピ

    結果概要:

    ■魚肉加工品を週1回以上食べる人は4割強
    ■1年以内に食べた魚肉加工品は「ちくわ」「かまぼこ」に続き「さつまあげ、つけあげ、てんぷら」「かにかま」「魚肉ソーセージ」「はんぺん」などが多い
    ■魚肉加工品購入時の重視点は「味」「価格」の他、「賞味期限 ・消費期限」「原材料」「量・サイズ、販売単位」などが続く
    ■魚肉加工品の魅力は「そのまま食べられる」「調理が簡単」「価格が安い」「良質なたんぱく質がとれる」などが多い

  • プレミアムビールの飲用(第3回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    自宅でのビール類の飲用頻度/直近1年間に自宅で飲んだプレミアムビール/直近1年間に自宅で最もよく飲んだプレミアムビール/プレミアムビール飲用頻度/プレミアムビールの自宅での飲用頻度/自宅でプレミアムビールを飲みたい気分/自宅で最も飲みたいプレミアムビール/自宅で飲みたいプレミアムビールを選んだ理由

    結果概要:

    ■プレミアムビール飲用者は約半数。2009年調査時より減少
    ■プレミアムビール飲用者のうち、自宅で飲む人は9割弱。直近1年間の自宅でプレミアムビール飲用者は4割強
    ■直近1年間飲用銘柄、飲用意向とも「ザ・プレミアム・モルツ」「ヱビスビール」が上位2位
    ■自宅でプレミアムビールを飲みたいのは「贅沢な気分を味わいたい」「ゆったりとした気分で飲みたい」「ビールの味を味わいたい」とき

  • 缶チューハイの飲用(第8回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    缶チューハイ飲用頻度/直近1年間に飲んだ缶チューハイ/直近1年間に最もよく飲んだ缶チューハイ/直近1年間の最頻飲用缶チューハイの継続飲用意向/缶チューハイに期待すること/缶チューハイ飲用頻度の変化/缶チューハイの代わりに飲む頻度が増えたもの/缶チューハイを飲む気分やシーン

    結果概要:

    ■缶チューハイ飲用率は6割弱で年々減少傾向
    ■直近1年間に飲んだ缶チューハイは「キリンチューハイ氷結」「カロリ。」「ほろよい」「-196℃」「アサヒカクテルパートナー」「アサヒSlat」などが上位
    ■缶チューハイに期待することは「味が好み」「価格が安い」の他、「好みのフレーバーである」「スッキリしている」「飲みやすい」などが上位
    ■缶チューハイ飲用頻度が減った代わりとして、ビール系飲料を飲む頻度が増えたという人が多い

  • ドリンク剤の利用(第4回)

    調査時期:
    2011年06月
    設問項目:

    慢性的な疲労感の度合い/飲んでいるドリンク剤の銘柄/ドリンク剤の飲用頻度/ドリンク剤を飲むシーン/ドリンク剤を飲むタイミング/最もよく飲むドリンク剤/最頻飲用ドリンク剤を飲む理由/最頻飲用ドリンク剤の継続飲用意向/ドリンク剤の不満

    結果概要:

    ■ドリンク剤を飲む人は4割、飲用銘柄は「リポビタン」「エスカップ」「チオビタ」「アリナミン」などが上位
    ■ドリンク剤を飲むタイミングは「朝出かける前」「仕事・勉強、家事の合間」「就寝前」など
    ■ドリンク剤を飲むシーンは「疲れがたまっているとき」に続き、「体調が悪いとき」「気合を入れたいとき」「栄養補給をしたいとき」なども上位
    ■最頻飲用ドリンク剤を飲む理由は価格、味に続き、「含まれている成分がよい」「店頭でよく見かける」「容量がちょうどよい」「効果がある」などが上位

  • 災害時の情報収集(第1回)

    調査時期:
    2011年05月
    設問項目:

    情報の入手経路/東日本大震災の揺れ・被害状況/東日本大震災に関する情報収集方法/東日本大震災に関する情報収集で役立った情報源/東日本大震災に関する情報収集で最も役立った情報源/震災関連の情報収集・連絡で用いたツール/震災関連の情報収集・連絡として最も役に立ったと思うツール/東日本大震災後のソーシャルメディアの利用頻度の変化/東日本大震災後、欲しかったが得られなかった情報

    結果概要:

    ■震災に関する情報収集源・役に立った情報源の上位は「テレビ」の他、「新聞(全国紙など)」「ニュースサイト」「ポータルサイト」「ラジオ」など
    ■震災に関して、東北居住者の情報収集源・役に立った情報源は「テレビ」「ラジオ」がほぼ同率でトップ2、続いて「新聞(地方紙)」。家族や友人、近所の人なども情報源として多い
    ■震災時の情報収集・連絡のツールは東北居住者では「携帯電話」「デスクトップ以外」「デスクトップパソコン」の順で多い。その他地域は携帯電話よりもパソコンの方が多い
    ■震災後ソーシャルメディアの利用頻度が「増えた」9.7%、「減った」1.8%、「変わらない」40.6%

  • くらしと節約(第4回)

    調査時期:
    2011年05月
    設問項目:

    2011年3~4月の経費節約状況/経費を節約した内容/2011年3~4月以前よりも出費が減ったもの/2011年3~4月以前よりも出費が増えたもの/今後1年間で節約を心がけたいと思うもの/今後1年間でお金をかけたいと思うもの/出荷規制商品を購入したい地域(規制の対象外地域である場合)/出荷規制対象ではない商品を購入したい地域/東日本大震災後、買い控えているもの、出費をしたいが抑えているもの

    結果概要:

    ■2011年3~4月に経費を節約した人は、全体の6割弱。「公共料金」「外食」「食料品」などを節約した人が多い
    ■2011年3~4月以前よりも出費が減ったものは「外食」「公共料金」が上位2位。出費が増えたものは「特にない」が6割
    ■今後1年間で節約を心がけたいと思うものは「公共料金」が最も多い。「外食」「食料品」「菓子・デザート類」など。逆にお金をかけたいと思うものは「特にない」が半数にのぼる
    ■東北居住者は、2011年3~4月以前よりも食べ物・衣類や自動車維持費、趣味・娯楽・教養など全般的に出費が減少傾向。関東では「公共料金」の出費が減少。

  • 損害保険の加入(第2回)

    調査時期:
    2011年05月
    設問項目:

    損害保険の加入状況/加入損害保険の種類/火災保険・地震保険を契約している主な保険会社/火災保険・地震保険の契約保険会社の満足度/直近5年間の旅行時の旅行保険加入会社/加入したい損害保険の種類/火災保険・地震保険を契約したい保険会社の選定ポイント/火災保険・地震保険を契約したい方法/火災保険・地震保険の契約保険会社の満足度の理由

    結果概要:

    ■損害保険加入率は68.0%。加入種類は「自動車保険」「火災保険・建物への補償」「火災保険・家財への補償」「地震保険」の順で多い
    ■地震保険加入者・意向者とも全体の2割。火災保険・建物補償、家財補償とも加入意向は各2割弱
    ■火災・地震保険を契約したい保険会社の選定ポイントは「会社の信頼度、経営の安定性」「保険料が安い」がトップ2です。「補償の対象範囲が広い」「アフターサービス・ケアが充実している」なども多い
    ■火災・地震保険契約意向者の申し込み方法の希望は「インターネット」が2割、「代理店窓口」が1割、「営業職員」が1割

検索