| 性別 | 男性 | 女性 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 度数 | 5,483 | 4,056 | 9,539 |
| % | 57% | 43% | 100% |
| 年代 | 10代 | 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代 | 70代 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 度数 | 22 | 150 | 656 | 1,583 | 2,814 | 2,592 | 1,722 | 9,539 |
| % | 0% | 2% | 7% | 17% | 29% | 27% | 18% | 100% |
〔(全員)あなたは通信販売(テレビ・ラジオ通販、カタログ・チラシ通販、インターネット通販など全般的に)を利用したことがありますか。※インターネットオークションは除く。以下の質問も同様〕
通信販売を「利用したことがある」は87.2%です。
〔(Q1で1にお答えの、通信販売を利用したことがある方)あなたは、直近1年以内に通信販売を利用した際、どのようなツールから、商品・サービス等の購入や申し込みをしましたか。(複数回答可)〕
通信販売利用経験者が、1年以内に利用した通販の申し込み手段は、「インターネット(パソコン)」が77.0%で、過去調査と比べ減少傾向です。男性や高年代層での比率が高い傾向です。
「インターネット(スマートフォン)」は48.2%で、過去調査と比べ増加傾向です。女性や、若年層での比率が高く、男性10・20代でや女性10~30代では各80%台です。一方、男性60~70代や女性70代では各2~4割と低くなっています。
〔(Q2で1~4にお答えの、直近1年間にオンラインショッピングを利用した方)あなたはオンラインショッピングをするとき、ショッピングサイトについてどういった点を重視しますか。(複数回答可)〕
〔(Q2で1~4にお答えの、直近1年間にオンラインショッピングを利用した方)あなたが、店頭ではなくインターネットで商品・サービスを購入するのは、どのようなときですか。(複数回答可)〕
〔(Q2で「1.インターネット(パソコン)」をお選びの方)この1年で、パソコンからオンラインショッピングをした際、どのような商品・サービスを購入・利用しましたか。(複数回答可)〕
〔(Q2で「1.インターネット(パソコン)」をお選びの方)この1年で何回くらい、パソコンから、オンラインショッピングで商品・サービスを購入・利用しましたか。〕
〔(Q2で2~3にお答えの、直近1年間に、携帯電話やスマートフォンからネットで購入した方)では、この1年で、携帯電話やスマートフォンからオンラインショッピングをした際、どのような商品・サービスを購入・利用しましたか。(複数回答可)〕
〔(Q2で2~3にお答えの、直近1年間に、携帯電話やスマートフォンからネットで購入した方)この1年で何回くらい携帯電話やスマートフォンから、オンラインショッピングで商品・サービスを購入・利用しましたか。〕
〔(Q2で1~4にお答えの、直近1年間にオンラインショッピングを利用した方)あなたが、よく利用するオンラインショッピングサイトについて、サイトを利用する際に不満に感じる点・要望などがあれば、具体的にお聞かせください。〕
2023年04月
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者は5割弱。携帯電話・スマートフォンでの年間10回以上利用者は4割強で、過去調査と比べ増加傾向。携帯電話・スマートフォンの方は、女性30~40代での利用頻度が高い傾向。
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」が5割強、「衣料品」が4割強、「書籍・雑誌・コミック」が3割強。
■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が各4割強、「生活用品」「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌・コミック」「化粧品、美容用品」などが各3割弱。パソコンでの順位と比べ「家電製品、AV機器等」「コンピュータ関連機器」などの順位が低い。
■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各6~7割。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が4割強、「クーポンやキャンペーン」「配送料が割安」「持ち帰りしにくいもの」などが各3割前後。
2022年04月
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割強。携帯電話・スマートフォンでの年間10回以上利用者は4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。スマートフォンの方は女性若年層での利用頻度が高い傾向。
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」が5割強、「衣料品」が4割強、「書籍・雑誌・コミック」が約36%。
■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が各40%台、「衣類小物、装飾品」「生活用品」「書籍・雑誌・コミック」が各3割弱。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品」「化粧品、美容用品」などの順位が上位。
■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各6~7割。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が5割弱、「クーポンやキャンペーン」「配送料が割安」「持ち帰りしにくいもの」などが各3割強。
2022年10月
■直近1年間オンライン診療利用者は約2%、10・20代約6%。知っているが利用したことはない人は約75%。利用意向者・非利用意向者は各3割強。利用意向者は男性10・20代や女性若年層で高い傾向。直近1年間利用者では8割弱の利用意向、認知・未経験者では3割強、非認知者では2割弱。
■認知経路は「かかりつけの医療機関がオンライン診療を実施」がオンライン診療利用者の6割弱、「インターネットでの検索」が2割強、「医療機関での紹介・パンフレットなど」「保健所や自治体などの紹介」が各1割強。
■オンライン診療利用者のきっかけ・理由は「かかりつけ医が実施」が4割強、「新型コロナウイルス感染の疑いがあった」「待ち時間・通院時間をかけたくない」が各2割強、「遠方の医師の診察を受ける」「新型コロナウイルス感染予防」「すぐに診察してもらいたい」などが各2割弱。
■直近1年間オンライン健康・医療相談利用者は約2%。知っているが利用したことはない人は約7割弱。相談意向者は全体の約3割弱、直近1年間利用者の約85%、非認知者では2割弱。相談したい場面は「病院に行くほどではないが不安」が利用意向者の5割弱、「受診するかの判断に迷う」が4割弱、「すぐ相談したい」「都合のよい時間・場所」「どの診療科かわからない」などが各3割前後。
2021年06月
■趣味の習い事をしたことがある人は全体の約35%。「趣味の習い事をしている」は全体の約9%、「2020年1月以降にしたことがあるが、現在はしていない」が約2%。
■趣味の習い事経験者のうち、オンラインでの受講経験者は2割強。現在習い事をしている人のうち、2020年1月以降にオンライン受講経験した人は約36%、現在オンライン受講者は2割強。
■2020年1月以降に習い事をオンラインで受講した人では「もともとオンラインで実施している講座・教室に申し込んだ」が5割弱、対面からオンラインになりそのままオンライン」が2割強、「一時的にオンラインになったがその後は対面」「対面とオンラインを併用」が各10%台。「zoomやビデオ通話などでリアルタイムで受講」が6割強、「ライブ配信のアーカイブや保存された動画で好きな時間に受講」が4割強。
■オンラインで受講したい習い事がある人は、全体の4割弱。「英語、英会話」が15%、「パソコン、趣味としてのプログラミングや動画など」「ヨガ、ピラティス、体操」「英語以外の外国語」が各5~7%。
2021年03月
■新型ウイルス感染拡大により「頻度や量、金額などが増えたオンラインサービスがある」が3割、「以前は利用していなかったが、新たに利用し始めたオンラインサービスがある」が約26%。
■新型ウイルス感染拡大の影響で利用開始したオンラインサービスは「オンラインショッピング」が約9%、「テレビ電話、ビデオ通話」が約7%、「動画配信サービス」が約5%。開始した理由は「人との接触や外出を控える」が3割強、「簡単に利用できる」「気軽に利用できる」「自宅にいる時間が長くなった」が各2割強。
■新型ウイルス感染拡大の影響で頻度・量が増えたオンラインサービスは「オンラインショッピング」が2割弱、「動画共有サイト」「動画配信サービス」「テレビ電話、ビデオ通話」が各4~5%。
■新型ウイルス感染拡大の影響でオンラインショッピング頻度・量が増えたものは「食料品、飲料、アルコール」が2割弱、「衣料品」が1割強、「生活用品」「書籍・雑誌」が各7%。
2019年11月
■直近1年間オンラインショッピング利用者の支払い方法は「クレジットカード」が9割弱、「たまったポイント」が3割弱、「コンビニ決済」が1割強。過去調査と比べ「コンビニ決済」「インターネットバンキングでの振込・振替」「代金引換」などは減少傾向。「電子マネー」は現在利用よりも利用意向の方が上位。
■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結」が、直近1年間利用者の7割弱、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」が4~5割。
■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」は直近1年間利用者の1割強。ATM・窓口での振込・振替主利用者、所有アカウントのID主利用者などでは「複数の支払い方法を使い分ける」が各4割前後。
■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったことがある人は、ショッピング経験者の5割弱で過去調査より減少傾向。「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入」がショッピング経験者の2割強、「希望とは異なる支払い方法で購入」「商品の購入自体をやめた」が各10%台。
2024年01月
■映像配信サービス直近1年間利用者は5割強で、2015年以降増加傾向。週1回以上利用者は全体の3割弱、直近1年間利用者のうち7割弱。映像配信サービス直近1年間利用者の1回あたり平均視聴時間は「30分~1時間未満」「1時間~2時間未満」がボリュームゾーン。1時間未満の人が4割強。「定額制見放題プランを利用」が直近1年間利用者の6割弱。
■映像配信サービス直近1年間利用者の視聴機器は「テレビ」が5割強で最も多く、「スマートフォン」「ノートパソコン」が各30%台。過去調査と比べ「テレビ」「スマートフォン」が増加傾向。
■映像配信サービス直近1年間利用者の重視点は、「月額料金」「見たい番組・ジャンルの充実度」が各40%台、「無料かどうか」が4割弱、「定額制見放題タイプ」が2割強。
■有料での映像配信の今後の利用意向者は全体の約3割弱で過去調査と比べ増加傾向、非利用意向は2021年調査と同程度。有料プラン・動画利用者では8割弱の利用意向。映像配信サービス週2~3回以上利用者の利用意向は約66%、利用未経験者では約3%。
2022年05月
■デジタルギフトサービスを知っている人は全体の5割弱。直近1年間にデジタルギフトを贈った人は1割強、もらった人は約25%。いずれも女性若年層での比率が高い傾向。
■直近1年間にデジタルギフトを贈った人(全体の1割強)のうち、「LINEギフト」が6割強、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が2割強、「giftee」が1割強。「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」を贈った人が5割弱、「コンビニエンスストアの商品と交換」「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が各20%台、「食品、菓子・デザート類、飲料、お酒など」が2割弱。
■直近1年間にデジタルギフトをもらった人(全体の約25%)のうち、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」をもらった人が5割弱、「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」「コンビニエンスストアの商品と交換」が各3割前後。
■デジタルギフトを贈る側としての利用意向は2割強、非利用意向は3割強。デジタルギフトを直近1年間に贈った人では約76%の利用意向、もらった人では約46%、直近1年間未利用者では1割強。利用意向者が贈りたい場面は「お返しや、ちょっとしたお礼」「誕生日や記念日」が各50%台、「お祝い事」が3割強、「気軽に贈りたい」「直接会って渡せない」「季節行事」が各2割強。
※ご希望の調査結果がない場合は、検索することで見つかることがあります。
オンラインショッピングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2023年04月 ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者は5割弱。携帯電話・スマートフォンでの年間10回以上利用者は4割強で、過去調査と比べ増加傾向。携帯電話・スマートフォンの方は、女性30~40代での利用頻度が高い傾向。 ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」が5割強、「衣料品」が4割強、「書籍・雑誌・コミック」が3割強。 ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が各4割強、「生活用品」「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌・コミック」「化粧品、美容用品」などが各3割弱。パソコンでの順位と比べ「家電製品、AV機器等」「コンピュータ関連機器」などの順位が低い。 ■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各6~7割。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が4割強、「クーポンやキャンペーン」「配送料が割安」「持ち帰りしにくいもの」などが各3割前後。
オンラインショッピングの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年04月 ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割強。携帯電話・スマートフォンでの年間10回以上利用者は4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。スマートフォンの方は女性若年層での利用頻度が高い傾向。 ■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品、飲料、アルコール」が5割強、「衣料品」が4割強、「書籍・雑誌・コミック」が約36%。 ■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者の購入商品は「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が各40%台、「衣類小物、装飾品」「生活用品」「書籍・雑誌・コミック」が各3割弱。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品」「化粧品、美容用品」などの順位が上位。 ■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各6~7割。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が5割弱、「クーポンやキャンペーン」「配送料が割安」「持ち帰りしにくいもの」などが各3割強。
オンラインでの医療相談・診察
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年10月 ■直近1年間オンライン診療利用者は約2%、10・20代約6%。知っているが利用したことはない人は約75%。利用意向者・非利用意向者は各3割強。利用意向者は男性10・20代や女性若年層で高い傾向。直近1年間利用者では8割弱の利用意向、認知・未経験者では3割強、非認知者では2割弱。 ■認知経路は「かかりつけの医療機関がオンライン診療を実施」がオンライン診療利用者の6割弱、「インターネットでの検索」が2割強、「医療機関での紹介・パンフレットなど」「保健所や自治体などの紹介」が各1割強。 ■オンライン診療利用者のきっかけ・理由は「かかりつけ医が実施」が4割強、「新型コロナウイルス感染の疑いがあった」「待ち時間・通院時間をかけたくない」が各2割強、「遠方の医師の診察を受ける」「新型コロナウイルス感染予防」「すぐに診察してもらいたい」などが各2割弱。 ■直近1年間オンライン健康・医療相談利用者は約2%。知っているが利用したことはない人は約7割弱。相談意向者は全体の約3割弱、直近1年間利用者の約85%、非認知者では2割弱。相談したい場面は「病院に行くほどではないが不安」が利用意向者の5割弱、「受診するかの判断に迷う」が4割弱、「すぐ相談したい」「都合のよい時間・場所」「どの診療科かわからない」などが各3割前後。
オンライン講座
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年06月 ■趣味の習い事をしたことがある人は全体の約35%。「趣味の習い事をしている」は全体の約9%、「2020年1月以降にしたことがあるが、現在はしていない」が約2%。 ■趣味の習い事経験者のうち、オンラインでの受講経験者は2割強。現在習い事をしている人のうち、2020年1月以降にオンライン受講経験した人は約36%、現在オンライン受講者は2割強。 ■2020年1月以降に習い事をオンラインで受講した人では「もともとオンラインで実施している講座・教室に申し込んだ」が5割弱、対面からオンラインになりそのままオンライン」が2割強、「一時的にオンラインになったがその後は対面」「対面とオンラインを併用」が各10%台。「zoomやビデオ通話などでリアルタイムで受講」が6割強、「ライブ配信のアーカイブや保存された動画で好きな時間に受講」が4割強。 ■オンラインで受講したい習い事がある人は、全体の4割弱。「英語、英会話」が15%、「パソコン、趣味としてのプログラミングや動画など」「ヨガ、ピラティス、体操」「英語以外の外国語」が各5~7%。
オンラインサービスの利用
¥2,200 ~ ¥66,000
2021年03月 ■新型ウイルス感染拡大により「頻度や量、金額などが増えたオンラインサービスがある」が3割、「以前は利用していなかったが、新たに利用し始めたオンラインサービスがある」が約26%。 ■新型ウイルス感染拡大の影響で利用開始したオンラインサービスは「オンラインショッピング」が約9%、「テレビ電話、ビデオ通話」が約7%、「動画配信サービス」が約5%。開始した理由は「人との接触や外出を控える」が3割強、「簡単に利用できる」「気軽に利用できる」「自宅にいる時間が長くなった」が各2割強。 ■新型ウイルス感染拡大の影響で頻度・量が増えたオンラインサービスは「オンラインショッピング」が2割弱、「動画共有サイト」「動画配信サービス」「テレビ電話、ビデオ通話」が各4~5%。 ■新型ウイルス感染拡大の影響でオンラインショッピング頻度・量が増えたものは「食料品、飲料、アルコール」が2割弱、「衣料品」が1割強、「生活用品」「書籍・雑誌」が各7%。
オンラインショッピングの決済
¥2,200 ~ ¥66,000
2019年11月 ■直近1年間オンラインショッピング利用者の支払い方法は「クレジットカード」が9割弱、「たまったポイント」が3割弱、「コンビニ決済」が1割強。過去調査と比べ「コンビニ決済」「インターネットバンキングでの振込・振替」「代金引換」などは減少傾向。「電子マネー」は現在利用よりも利用意向の方が上位。 ■オンラインショッピング支払方法決定時の重視点は「オンライン上で手続きが完結」が、直近1年間利用者の7割弱、「手続きが簡単」「支払い手続きに時間がかからない」が4~5割。 ■オンラインショッピングで「複数の方法を使い分ける」は直近1年間利用者の1割強。ATM・窓口での振込・振替主利用者、所有アカウントのID主利用者などでは「複数の支払い方法を使い分ける」が各4割前後。 ■オンラインショッピング時に希望の支払い方法が選べなかったことがある人は、ショッピング経験者の5割弱で過去調査より減少傾向。「そのサイトでの購入はやめ他のサイトや店舗で購入」がショッピング経験者の2割強、「希望とは異なる支払い方法で購入」「商品の購入自体をやめた」が各10%台。
映像配信サービス
¥2,200 ~ ¥66,000
2024年01月 ■映像配信サービス直近1年間利用者は5割強で、2015年以降増加傾向。週1回以上利用者は全体の3割弱、直近1年間利用者のうち7割弱。映像配信サービス直近1年間利用者の1回あたり平均視聴時間は「30分~1時間未満」「1時間~2時間未満」がボリュームゾーン。1時間未満の人が4割強。「定額制見放題プランを利用」が直近1年間利用者の6割弱。 ■映像配信サービス直近1年間利用者の視聴機器は「テレビ」が5割強で最も多く、「スマートフォン」「ノートパソコン」が各30%台。過去調査と比べ「テレビ」「スマートフォン」が増加傾向。 ■映像配信サービス直近1年間利用者の重視点は、「月額料金」「見たい番組・ジャンルの充実度」が各40%台、「無料かどうか」が4割弱、「定額制見放題タイプ」が2割強。 ■有料での映像配信の今後の利用意向者は全体の約3割弱で過去調査と比べ増加傾向、非利用意向は2021年調査と同程度。有料プラン・動画利用者では8割弱の利用意向。映像配信サービス週2~3回以上利用者の利用意向は約66%、利用未経験者では約3%。
デジタルギフト(eギフト)
¥2,200 ~ ¥66,000
2022年05月 ■デジタルギフトサービスを知っている人は全体の5割弱。直近1年間にデジタルギフトを贈った人は1割強、もらった人は約25%。いずれも女性若年層での比率が高い傾向。 ■直近1年間にデジタルギフトを贈った人(全体の1割強)のうち、「LINEギフト」が6割強、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が2割強、「giftee」が1割強。「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」を贈った人が5割弱、「コンビニエンスストアの商品と交換」「eメールタイプのポイント・ギフトコード」が各20%台、「食品、菓子・デザート類、飲料、お酒など」が2割弱。 ■直近1年間にデジタルギフトをもらった人(全体の約25%)のうち、「eメールタイプのポイント・ギフトコード」をもらった人が5割弱、「飲食店、コーヒーショップ、テイクアウトサービスなどで使えるチケット・引換券」「コンビニエンスストアの商品と交換」が各3割前後。 ■デジタルギフトを贈る側としての利用意向は2割強、非利用意向は3割強。デジタルギフトを直近1年間に贈った人では約76%の利用意向、もらった人では約46%、直近1年間未利用者では1割強。利用意向者が贈りたい場面は「お返しや、ちょっとしたお礼」「誕生日や記念日」が各50%台、「お祝い事」が3割強、「気軽に贈りたい」「直接会って渡せない」「季節行事」が各2割強。