母の日での立場/母の日の実施状況/母の日に贈ったプレゼントの内容/母の日のプレゼント購入場所/プレゼント以外で母の日にしたこと/母の日にかけた費用総額/プレゼントを購入した時期/プレゼントしてほしいもの/プレゼントや何かをしたことの理由(自由回答設問)
■母の日にプレゼントや何かをした人は4割、してもらった人は約16%。母の日に何かをしてあげる立場の人で 『プレゼントや何かをした』は6割弱。母の日にかけた費用総額は「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。
■今年の母の日にプレゼントしたものは「お菓子」「食品・飲料」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」などが各2割前後。購入場所は「インターネットショップ」(4割弱)がコロナウイルス感染拡大以前の2019年調査より増加、「デパート」などが減少。
■プレゼントを贈る以外にしたことは、「一緒に家で食事」「会いに行った」が各10%台。「一緒に外食をした」などが2019年調査より減少。
■母の日に何かをしてもらう立場の人が、母の日にしてほしいもの・ことは「感謝の気持ち」「お菓子」が各2割強、「外食」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」が各2割弱、「一緒に家で食事」「食品・飲料」「カーネーション」などが各1割強。
趣味の習い事の実施状況/趣味の習い事の内容(2020年1月以降)/習い事のオンラインでの受講経験/オンラインで受講した習い事(2020年1月以降)/オンラインでの受講方法/オンライン講座・対面の切り替えのタイミング/オンラインで受講したい習い事/オンラインで受講したい・したくない理由(自由回答設問)
■趣味の習い事をしたことがある人は全体の約35%。「趣味の習い事をしている」は全体の約9%、「2020年1月以降にしたことがあるが、現在はしていない」が約2%。
■趣味の習い事経験者のうち、オンラインでの受講経験者は2割強。現在習い事をしている人のうち、2020年1月以降にオンライン受講経験した人は約36%、現在オンライン受講者は2割強。
■2020年1月以降に習い事をオンラインで受講した人では「もともとオンラインで実施している講座・教室に申し込んだ」が5割弱、対面からオンラインになりそのままオンライン」が2割強、「一時的にオンラインになったがその後は対面」「対面とオンラインを併用」が各10%台。「zoomやビデオ通話などでリアルタイムで受講」が6割強、「ライブ配信のアーカイブや保存された動画で好きな時間に受講」が4割強。
■オンラインで受講したい習い事がある人は、全体の4割弱。「英語、英会話」が15%、「パソコン、趣味としてのプログラミングや動画など」「ヨガ、ピラティス、体操」「英語以外の外国語」が各5~7%。
運動不足を感じる度合い/直近1年間の自宅での運動・トレーニング実施内容/自宅での運動・トレーニング開始時期/自宅で運動・トレーニングを行う理由・きっかけ/自宅で運動・トレーニングを行う頻度/自宅での運動・トレーニング実施時間/自宅での運動・トレーニングでの参考情報/運動不足解消のために直近1年間に実施したこと・工夫(自由回答設問)
■自宅での運動・トレーニング直近1年間実施者は全体の5割弱。「体操、ストレッチ」が2割強、「筋トレ」が2割弱、「室内や敷地内でのウォーキング」が1割強。
■自宅での運動実施者のうち、直近1年以内開始者が約35%。女性若年層での比率が高い傾向。実施頻度は「ほぼ毎日」「週2~3日」がボリュームゾーン。1日あたり30分未満実施が全体の7割弱、15分未満が約35%。
■自宅で運動する理由は、「健康維持」が実施者の約75%、「筋力維持、筋力をつける」が4割強、「体力をつける」が3割強。女性30・40代では「体型維持、ダイエット」「体質改善、体の不調の改善」などが上位。
■自宅での直近1年間運動実施者の参考情報は「テレビやラジオの、運動や体操関連の番組」「動画共有サイト(YouTubeなど)の動画」が各20%台、「本や雑誌など」が1割強。
株式の売買経験/証券会社の認知/現在取引している証券会社/主に取引している証券会社/信頼感や安心感があると思う証券会社/手数料が安いと思う証券会社/先進性があると思う証券会社/顧客対応がよいと思う証券会社/今後最も取引をしてみたい・継続したい証券会社/主に取引している証券会社のイメージ(自由回答設問)
■現在取引先、利用意向ともに、「SBI証券」「楽天証券」「野村證券」などが上位。
■『信頼性や安心感がある』『顧客対応がよい』のは「野村證券」「大和証券」「SBI証券」などが上位。『顧客対応がよい』は「いずれもない」が7割弱と高い。
■『手数料が安い』は、「SBI証券」「楽天証券」が各2割弱、「GMOクリック証券」「松井証券」などが各7~8%。「いずれもない」が約55%。
■『先進性がある』のは「SBI証券」「楽天証券」が各1割強、「GMOクリック証券」「マネックス証券」「野村證券」が各5~8%。「いずれもない」が6割強。
衣料品の購入頻度/直近1年間の衣料品購入場所/直近1年間の衣料品最頻購入場所/直近1年間での、1ヶ月あたりの衣料品購入金額/衣料品を購入する店舗を選ぶ際の重視点/インターネットで衣料品を購入する場面/衣料品購入時の参考情報/衣料品最頻購入場所での購入理由(自由回答設問)
■衣料品の購入頻度は「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」がボリュームゾーン。1ヶ月あたりの平均購入金額は「1000円~3000円未満」「3000円~5000円未満」がボリュームゾーン。
■直近1年間の衣料品購入場所は「衣料量販店」が4割強、「インターネットショップ」「ショッピングセンター」「スーパー」が衣料品購入者の各30%台。2018年調査と比べ「インターネットショップ」がやや増加、「スーパー」「百貨店・デパート」などがやや減少。衣料品購入時に店頭のディスプレイ・商品情報を参考にする人は、衣料品購入者の各3割弱。
■店舗での衣料品購入時の重視点は「品揃えが豊富」「値段が安い」「商品が探しやすい・見やすい」「店内に気軽に入れる」などが上位。
■インターネットでの衣料品購入理由は「セールなどで割安で購入できる」「店頭よりも価格が安い」「たまたま欲しいものを見つけた」「クーポンやポイントが使える・たまる」などが上位。
コンビニ弁当利用頻度/よく食べるコンビニ弁当のタイプ/コンビニ弁当選定基準/コンビニ弁当と一緒に買う飲み物/コンビニ弁当と一緒に買う食べ物/コンビニ弁当利用場面/コンビニ弁当の購入価格/弁当が最もおいしいと思うコンビニエンスストア/直近1年間のコンビニ弁当購入頻度の変化/コンビニ弁当の購入場面(自由回答設問)
■コンビニ弁当利用率は全体の約46%。週1回以上利用者は1割強。直近1年間のコンビニ弁当購入者(6割弱)のうち、購入頻度が増えた人は1割強、減った人は2割強。コンビニ弁当が一番おいしいと思うコンビニは「セブン-イレブン」が、コンビニ弁当利用者の約55%。
■コンビニ弁当利用者のうち「ごはん+おかず」が5割強、「麺類」「丼もの」「おにぎり+おかず」を食べる人が各3割強~4割強。選定基準は「見た目がおいしそう・きれい」「価格」「味」が利用者の各3~4割、「健康に配慮」「様々な種類のおかず」「野菜の量や種類が多い」などが各2割弱。
■コンビニ弁当と一緒に飲み物を買う人はコンビニ利用者の7割強。緑茶や日本茶系飲料などのお茶系飲料が上位。一緒に買う食べ物は「サラダ」「味噌汁」「チルドデザート、アイスなど」が各2割弱。
■コンビニ弁当を食べる場面は「食事を簡単に済ませたい」「食事や弁当を作るのが面倒」が利用者の各30%台、「食事や弁当を作る時間がない」「早く済ませたい」が各20%台。「昼食」は4割弱で、2019年調査より増加。
髪の長さ/髪や頭皮の悩み・気にしていること/主使用シャンプーの銘柄/シャンプー購入時の重視点/シャンプーの銘柄を変えるタイミング/シャンプーに期待する効果/リンス・コンディショナーに期待する効果/シャンプーを使う際の工夫・気を付けていること(自由回答設問)
■髪や頭皮の悩み・気にしていることは、全体では「白髪」「髪の量」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などが上位。「髪の毛の痛み・ダメージ」「髪質」は女性若年層、「白髪」「髪のハリ、コシ、ツヤ」などは女性40~70代で高い。
■シャンプー利用者が銘柄を変えるタイミングは「使っていたシャンプーを使い切った」「魅力的な商品があった・発売された」「使っていた銘柄が手に入らない・販売終了した」などが各2割弱。
■シャンプー購入時の重視点は「髪質に合う」「価格」が使用者の各30%台、「メーカー・ブランド」が2割強、「香り」「洗浄力」などが各2割弱。「髪質に合うこと」「髪のまとまり感」などは、女性での比率が高い。
■シャンプー利用者が期待する効果は「汚れを落とす」が5割弱、「頭皮や地肌ケア」「髪や頭皮のにおいを防ぐ」「髪のダメージのケア」などが各20%台。シャンプー利用者がリンス・コンディショナーに期待する効果は「パサつきをおさえる」「髪のダメージのケア」「髪のつやを出す」が上位3位。
自宅の洗濯機のタイプ/主利用洗濯機のメーカー/主利用洗濯機メーカーの満足度/洗濯機の容量/洗濯機の使用頻度/洗濯をする時間帯/洗濯機購入・買い替え予定時期/洗濯機購入時に重視する機能・製品特長/主利用洗濯機メーカーの選定理由(自由回答設問)
■自宅の洗濯機のタイプは「ドラム式洗濯乾燥機」が約16%、「縦型洗濯乾燥機」が約26%、「全自動洗濯機」が5割強。パナソニック主利用者、アイリスオーヤマ主利用者での満足度が他の層より高い。
■洗濯機所有者の使用頻度は「ほぼ毎日」が4割強。女性30~50代で各50%台、男性40~70代で各3割強。
■洗濯をする時間帯は「8時台~11時台(午前中)」が洗濯機使用者の5割弱。若年層では「19時台~22時台(夜)」の比率が高い傾向。
■洗濯機購入・買い替え予定者(約45%)が、洗濯機購入時に重視する点は「大きさ・容量」「省エネ」「洗浄力」「運転音の静かさ」「使い勝手」が各4割強~6割弱。2015年調査以降「大きさ・容量」が増加傾向、「省エネ」が減少傾向。
空気清浄を目的とする機器の利用/空気清浄機の利用台数/主利用空気清浄機メーカー/空気清浄機購入目的・理由/空気清浄機の購入時期/空気清浄機購入意向/空気清浄機選定時の重視点/空気清浄機の不満点・非利用理由(自由回答設問)
■空気清浄目的で利用している家電がある人は全体の5割弱。「加湿空気清浄機」「空気清浄機」が各2割弱、「エアコン:空気清浄機能付き」が1割強。
■空気清浄機利用率は全体の4割強、2018年調査より増加。1年以内購入者は利用者の2割弱。空気清浄機利用意向者は全体の5割強。空気清浄機利用者では9割、非利用者では2割強。
■購入目的・理由は「花粉対策」が利用者の5割強、「ほこり対策」が4割強、「においの除去」「ウィルス対策」が各3割強。「花粉対策」は関東、「PM2.5対策」は西日本での比率が高い傾向。
■空気清浄機利用意向者の、選定時の重視点は「価格」「メーカー・ブランド」「手入れのしやすさ」が各50%台、「除菌機能」「大きさ」「集じん機能」「運転音・動作音の静かさ」などが各4割前後。
インテリアへのこだわり/インテリアの重視点/自宅のインテリアの満足度/家具・インテリア選定時の参考情報/家具・インテリア雑貨の購入場所/直近1年間の模様替えの実施/直近1年間での模様替え実施理由/自宅で過ごす時間を快適に過ごすためのインテリアの工夫(自由回答設問)
■インテリアへのこだわりがある人は3割弱、女性の方が比率が高い。自宅のインテリア満足度は4割弱。直近1年間模様替え実施者は全体の4割弱。女性若年層での比率が高い。
■インテリアの重視点は、インテリアへのこだわりがある層では「部屋全体のテイストに統一感」「くつろぎ・癒しの空間となり、居心地がよい」が上位。こだわりがない層では「シンプルで飽きがこない」が最も多い。
■家具・インテリア雑貨の購入場所は「家具専門店」が7割弱、「ホームセンター」が4割弱。2018年調査と比べ「家具専門店」「インターネットショップ、通販サイト」がやや増加。
■家具・インテリア選定時の参考情報は「店頭のディスプレイ」が4割弱、「家具・インテリア専門店などの公式サイト・アプリ」「テレビ番組・CM」「商品カタログ・パンフレット」などが各10%台。女性10~30代では「ブログ、写真共有SNS」の比率が高い。
食の安全に対する不安/不安を感じている事柄/食の安全に関する不安を感じている食品・飲料/食品の品質表示等への信頼度/食品購入時に品質表示やパッケージの説明書きで注意して見ること/飲食店での外食時の食の安全性への不安/直近2~3年での、食の安全の意識・行動/食の安全に関して気をつけていること・工夫(自由回答設問)
■食の安全に対して不安を感じている人は全体の5割弱で2015年調査以降減少傾向。不安を感じる上位3位は「添加物」「残留農薬」「輸入食品の安全性」。過去調査と比べ「鳥インフルエンザ、BSEなど家畜の疾病」「食品の放射能汚染」などが減少。飲食店での外食に不安を感じる人は5割弱。
■不安を感じている食品・飲料の上位は「肉の加工品」「精肉」「魚介類」「水産加工品」「野菜」など。
■食品の品質表示等について信頼している人は9割弱。品質表示等で注意して見ることは「期限表示」「原産国、生産地」が各7割前後、「製造年月日」「原材料」が各40%台。
■ここ2~3年の食の安全性に関する意識・行動の変化は、「賞味期限・消費期限を気にする」「原産地を気にする」「国内産の食品を買うようにしている」が各40%台、「食品添加物を気にする」「食品表示やパッケージの説明をよく読む」が各20%台。
サラダを食べる頻度/好きなサラダのタイプ/サラダの食材(野菜以外)で好きなもの/サラダを食べる理由/サラダの準備方法/自宅で作ったサラダによく使う野菜/市販のサラダ購入頻度/市販のサラダの重視点/気に入っているサラダ(自由回答設問)
■サラダを1日1回以上食べる人は全体の4割弱。サラダを食べる人のうち「市販のサラダ」「カット野菜を買ってきて調理」が各30%台で、過去調査より増加傾向。サラダを食べる理由は「健康に良い」「おいしい」「野菜をたくさん摂取できる」「野菜が好き」「食物繊維をとりたい」「食事の栄養バランス」などが各4~5割。
■好きなサラダのタイプは「ポテトサラダ」「グリーンサラダ」が食べる人の各5~6割、「マカロニサラダ」「トマトサラダ」「ツナサラダ」などが各4割弱。野菜以外で好きな具材は「ハム、生ハム」「卵」「ツナ」が各4~5割、「えび、かに、ほたて」「海藻類」が各30%台。
■自宅で作るサラダによく使う野菜は、「トマト」「キュウリ」「レタス」「キャベツ」がサラダを食べる人の各60%台、「タマネギ」「ブロッコリー」「葉レタス」などが各4~5割。
■市販のサラダを食べる人のうち週1回以上購入者は5割強。サラダ購入時の重視点は「価格」が食べる人の6割強、「味」が5割強、「野菜や具材の種類が豊富」「鮮度」が各4割強。
就労状況/在宅勤務・テレワークの経験/在宅勤務・テレワーク経験での意識変化/在宅勤務・テレワークを実施したタイミング/在宅勤務・テレワークを週1回以上実施した月/在宅勤務・テレワークのメリット/在宅勤務・テレワークの課題/在宅勤務・テレワークの意向/在宅勤務・テレワークの意向の理由(自由回答設問)
■雇用型の勤務先就労者(全体の6割弱)のうち、在宅勤務経験者は約36%。「新型コロナウィルス対策で初めて経験」が2割強。在宅勤務により働くことの意識変化があった人は、在宅勤務経験者(常時在宅職種をのぞく)の5割強。
■雇用型の勤め先での就労者のうち、新型コロナウイルス対策での在宅勤務実施者は3割強。そのうち「ほぼ継続的に実施」が4割弱、「出勤と在宅勤務を併用」が3割弱、「緊急事態宣言が発令されている間」が2割強。新型コロナ対策での在宅勤務実施者のうち、週1回以上実施月は、2020年4~5月が各60%台でピーク、2020年7月以降40%台で推移。
■メリットは「通勤ストレスの減少」が6割強、「時間を有効活用」「気候や交通状況などに左右されず業務ができる」「自分のペースで仕事ができる」「服装や髪型などを気にしなくてよい」が各30%台。課題は「オン・オフの切り替えや気分転換が難しい」が4割強、「モチベーション維持が難しい」「コミュニケーションがとりにくい」が各3割強、「運動不足」「職種によって不公平」などが各20%台。
■雇用型の勤め先での就労者のうち、新型コロナウイルス終息後に「出勤と在宅勤務・テレワークを併用したい」「出勤して働きたい」が各3割弱。「在宅勤務中心で働きたい」は約15%。在宅勤務経験者では「出勤と在宅勤務・テレワークを併用」が5割弱、「在宅勤務中心で働きたい」が2割強。
時間的なゆとり/経済的なゆとり/生活をよりよくするための知識・情報所有/人的ネットワークの広さ/現在の生活で満足しているもの/幸せを感じるために重要だと思うこと/これからの生活で、費やす時間を増やしたいもの/充実感を感じる時(自由回答設問)
■時間的なゆとりがある人は全体の6割強、経済的なゆとりがある人は3割強。交友・交流関係が広いと思う人は1割強で、過去調査と比べ減少傾向。
■現在の生活で満足しているものは「食生活」「家庭生活」「住生活」が各4割弱、「自分の自由になる時間」「安全・安心に暮らせる環境」「趣味や生きがい」「健康」などが各3割前後。過去調査と比べ「健康」などが減少傾向。
■幸せを感じるために重要だと思うのは「健康」約66%、「所得・収入」6割弱、「家庭生活」「人間関係」「資産・貯蓄」「安全・安心に暮らせる環境」「食生活」「趣味や生きがい」が各40%台。「人間関係」「安全・安心に暮らせる環境」などは女性での比率が高い傾向。
■これからの生活で時間を増やしたいことは「趣味」「健康維持・向上」が各4割前後、「家族と過ごす」「睡眠」が各3割弱。
イースターの認知/イースターについて知っていること/イースターに関して実施したこと/イースターにあたってしたことのきっかけ・理由/イースターに関して使った費用総額/イースターにあたって購入したもの/イースターに関連するものの購入場所/あなたにとってイースターとは/イースターにあたって何かしたこと・購入したものなど(自由回答設問)
■イースターの認知率は8割強、「どんな行事か知っている」は約25%。「キリスト教でイエス・キリストが復活したことを記念する日」「イースターエッグ」を知っている人は認知者の各50%台。
■イースターにあたって何かした人は、認知者の1割強。「イースターエッグを作る」「イースター料理を食べる」「イースターに関連する・限定のお菓子やスイーツを食べる」が各2~3%。購入したものは、「卵」「チョコレートエッグ」「イースター限定の味やパッケージのお菓子・デザート」などが、実施者の各1~2割。
■イースターにあたって何かしたきっかけ・理由は「イースター関連商品が目についた」「海外で暮らしたことがある」「季節行事の一つ」「キリスト教徒」「イベントなどをやっていた」などが各10%台。
■自分にとってイースターとは「興味がない、自分とは関係ない」が全体の3割弱、「海外の行事」ととらえる人が1割強、「季節行事の一つ」が約4%。
ラジオ番組受信方法/ラジオ番組受信方法で最も多いもの/地上波ラジオ放送の、リアルタイム・録音での聴取状況/地上波ラジオ局の受信機器/ラジオを聞く頻度/1日あたりのラジオ聴取時間/地上波ラジオ局を聞く場面/直近1年間のラジオ聴取頻度の変化/ラジオ番組受信方法の意向/ラジオを聞くときの様子・スタイル(自由回答設問)
■ラジオ聴取者は約55%。地上波ラジオ放送を「ラジオチューナーで受信」は全体の4割強。「インターネット経由」は2割強で、過去調査より増加傾向。地上波ラジオ放送聴取者(全体の5割)のうち、「タイムフリー・聞き逃し機能などで放送後に聞く」は2割強、2018年調査より増加。
■ラジオ放送の受信手段は「カーステレオ」が地上波ラジオ聴取者の4割弱、「スマートフォン」「ラジカセ、CDラジオ」「パソコン」が各2割前後。「スマートフォン」は10~30代で1位。
■地上波ラジオ局聴取者のうち週4~5回以上聞く人は約46%。直近1年間に頻度が増えた人は全体の約9%、10・20代でやや高い。聴取場面は「トークを聞く」「音楽を聞く」「ニュース・天気予報を聞く」が各5割前後、「運転中、車の中」が4割弱。
■ラジオ番組の受信方法の意向は「ラジオチューナーで受信」が全体の4割強で、2018年調査よりやや減少。「インターネット経由で受信」は約25%、10・20代での比率が高い。今後「ラジオは聞きたいと思わない」は3割弱で、2018年よりやや増加、若年層で高い傾向。
携帯電話・スマートフォン利用状況/自宅で音楽を聴く機器/自宅以外で音楽を聴く機器/スマートフォンでの音楽再生頻度/スマートフォンで音楽を聴く場合の音源/スマートフォンでの音楽再生・視聴方法/スマートフォンで音楽を聴く理由/スマートフォンで音楽を聴く場面/スマートフォンで音楽を聴くときに困ること・不満/スマートフォンで音楽を聴かない理由(自由回答設問)
■自宅で音楽を聴く機器は「パソコン」が4割強、「スマートフォン」が3割強、「ラジカセ、CD・MDプレーヤー」が2割弱。自宅以外では「カーナビ」「スマートフォン」が各3割前後。「スマートフォン」は自宅・自宅以外ともに過去調査と比べ増加傾向。10~40代では自宅以外で音楽を聴くツールとして1位。
■スマートフォンで音楽を聴く人は全体の約45%、iPhone利用者の7割弱。10・20代で利用頻度が高い。音源は「動画共有サイト」が4割強、「購入したCDから取り込んだ」「有料でダウンロード」「無料でダウンロード」が各20%台。
■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「イヤホンを接続」は約45%。「本体内蔵のスピーカー」は4割強で、過去調査と比べ増加傾向。「ワイヤレスイヤホン等をBluetoothで接続」も2016年以降増加傾向で男性や若年層での比率が高い。
■スマートフォンで音楽を聴く人のうち「自宅でくつろいでいるとき」の利用が5割強。女性では「家事をしながら」などが高い。スマートフォンで音楽を聴く理由は「移動中に聴きたい」が5割弱、「いつも持っている」「操作しやすい」「持ち歩く機器が1つで済む」などが各2割弱。「移動中に聴きたい」は2018年調査から減少。
損害保険の加入状況/加入損害保険の種類/火災保険を契約している保険会社/火災保険を契約している保険会社の満足度/地震保険を契約している保険会社/地震保険を契約している保険会社の満足度/加入したい損害保険/火災保険加入/継続したい保険会社/地震保険加入/継続したい保険会社/火災保険・地震保険について不安・不満に思うこと(自由回答設問)
■損害保険加入者は約76%。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」への加入者は、損害保険加入者の各7~8割、「火災保険・家財への補償(家財保険)」「地震保険」が各4~5割。
■全体に占める火災保険加入者は6割強。満足+やや満足の比率は、県民共済主加入者で6割強、ソニー損保主加入者、日新火災海上保険主加入者などで各6割弱。全体に占める地震保険加入者は3割強。
■今後加入したい損害保険は、「地震保険」「火災保険・建物への補償」「自動車保険・任意加入」「家財保険」などが各10%台。
直近1年間の店舗での食品購入頻度の変化/直近1年間の店舗での1回あたり食品購入量の変化/直近1年間のオンラインでの食品購入頻度の変化/直近1年間のオンラインで購入した食品/直近1年間の食品購入額の変化/直近1年間に購入量・頻度が増えた食品/外出自粛要請による食品購入についての変化(自由回答設問)
■直近1年間の店舗での食品購入頻度が増えた人、減った人は、各2割弱。「変わらない」が60.0%。店舗での1回あたり購入量増えた人は3割弱、減った人は約5%。「変わらない」が各6割強。
■直近1年間のオンラインでの食品購入者(6割強)のうち、購入頻度が増えた人は2割強。頻度が「変わらない」は7割強。
■直近1年間にオンラインでの食品購入者が購入したものは、「米」「お菓子類・スイーツ、アイスなど」「飲料」「アルコール飲料」などが各20%台、「レトルト食品、インスタント食品、料理の素など」「茶葉、コーヒー豆など」が各2割弱。
■直近1年間の購入量・頻度が増えた食品・飲料は「野菜・果物類」「パン類」「冷凍食品」「レトルト食品、インスタント食品、料理の素など」「お菓子類・スイーツ、アイスなど」などが各1割強。
ポイントサービスを利用している店舗・施設・サービス/ポイントサービス利用個数/直近1年間ポイントを使ったことがあるサービス/ポイントカードアプリの利用/直近1年間の共通ポイントサービス利用状況/直近1年間の最頻利用共通ポイントサービス/ポイントカードのポイント利用度合い/ポイントサービスに関する行動/共通ポイントカードの不満・気になること(自由回答設問)
■直近1年間ポイントサービス利用店舗・サービスは「スーパーマーケット」「ドラッグストア」が各6割強、「コンビニエンスストア」「クレジットカード」が各50%台、過去調査と比べ「オンラインショップ」「ファストフード店」などが増加傾向。
■スマートフォンのポイントカードアプリ利用者は、直近1年間ポイントサービス利用者の6割強。「共通ポイントサービスの公式アプリ」が5割強、「店舗独自のポイントの公式アプリなど」は3割弱。
■直近1年間に利用した共通ポイントサービスは「Tポイント」「楽天ポイント」が各7割弱、「Pontaポイント」が5割弱、「dポイント」が4割弱。過去調査と比べ楽天ポイント」「dポイント」などが増加傾向。
■たまるポイントを積極的に利用する人は、全体の7割強。「ポイントサービスの取り扱い店を選んで利用」が5割弱で過去調査より減少傾向。「ポイントがたまる支払い方法を選ぶ」が4割強。
分譲マンション購入時期/マンション購入時の重視点/マンション購入時の情報源/マンションブランドの認知/住んでみたいマンションブランド/一戸建て/マンション居住意向/一戸建て/マンション居住意向理由/(自由回答設問)
■マンション購入経験者・意向者の重視点は「最寄駅からの距離」「生活環境の利便性」「日当たり・採光」「間取り」などが各6~7割。
■マンション購入経験・意向者の情報源は「住宅情報サイト、比較サイト」「展示場・モデルルーム」「マンション販売会社のサイト」が各30%台。
■一戸建て・マンションのどちらに住みたいかをたずねると、一戸建ては約55%、マンションは2割強。一戸建てに住みたい理由は「駐車場代がかからない」「庭を造ることができる」「管理組合などのわずらわしさがない」が各4割強で上位。
■マンションに住みたい理由は「セキュリティが充実」「設備のメンテナンス・清掃などの負担が少ない」が各5割弱、「機密性、断熱性が高い」「設備が充実」が各4割弱で上位。
夕食を外食で摂る頻度/夕食時の外食回数の1年前からの変化/夕食時に外食する回数が減った理由/自宅での夕食時のお惣菜・レトルト食品・半調理品などの利用状況/自宅で週5日以上食べる食事/自宅での食事に関して直近1年間で増えたこと/自宅での料理に関して直近1年間で増えたこと/直近1年間の自宅での食事にかける費用の変化/外出自粛要請などによる自宅での食事スタイルの変化(自由回答設問)
■夕食を外食で摂る頻度は「年に数回程度」が2割強。「ほとんど外食はしない」が約35%で、2016年調査より増加。
■1年前より夕食の外食回数が減った人は5割強、2016年調査より増加。理由は「コロナウイルス感染拡大」が9割弱、「飲み会などの機会が減った」「節約」「お金の余裕がない」「生活パターンの変化」などが各10%台。2016年調査と比べ「節約」「お金の余裕がない」などは減少。
■自宅での夕食で「店で購入したお惣菜」を利用する人は全体の6割弱、「レトルト食品、インスタント食品など」が4割弱、「購入したお弁当」「市販のあわせ調味料、料理の素」「調理済みの冷凍食品」が各3割前後。
■自宅での食事で直近1年間に増えたことは「夕食を自宅で食べる」が2割強、「昼食を自宅で食べる」「テイクアウト」「家飲み」「家族でそろって食事」が各10%台。自宅での料理に関して増えたことは「料理を作る」が2割強。自宅での食事にかける費用が直近1年間に増えた層は全体の3割強、「変わらない」が5割強。
朝食の頻度/朝食を食べない理由/朝食に飲食するもの/朝食をしっかり食べる派/軽めに済ませる派/朝食にかける時間/朝食のメニュー決定時の重視点/朝食に関する行動/直近1年間での朝食に関することでの変化/おすすめの朝食メニューと理由(自由回答設問)
■朝食を「毎日食べている」は全体の7割強。若年層で頻度が低い傾向。朝食時間は「6~10分以内」「11~15分以内」がボリュームゾーン。食べない時の理由は「時間がない」「おなかがすかない」が各10%台、「前日に食べすぎ・飲みすぎ」「食べる習慣がない」「少しでも長く寝ていたい」が各6~7%。
■朝食を食べる人のうち、「パン類」が7割強、「ご飯類」は5割弱、「ヨーグルト」「卵や卵料理」「味噌汁」「果物」などが各3~4割。飲み物では「コーヒー、コーヒー系飲料」が5割弱。東北ではご飯類、近畿ではパン類の比率が高い。
■朝食のメニュー決定時の重視点は、「食べるのに時間がかからない」が朝食を食べる人の4割弱、「栄養バランス」「作るのに時間がかからない」「野菜・果物など繊維質のもの」などが各20%台。
■朝食を食べる人のうち「ひとりで食べる」は5割強、「テレビをみながら食べる」が4割弱、「家族がみんな揃って食べる」が2割強。女性10・20代では「スマートフォンなどを操作しながら」が3割弱と高い。直近1年間での朝食に関することでの変化は「朝食をしっかり食べるようになった」が約8%。
エナジードリンク、エナジー系飲料の認知/エナジードリンク飲用頻度/直近1年以内に飲んだエナジードリンク/直近1年以内に最もよく飲んだエナジードリンク/エナジードリンク飲用場面/エナジードリンク選定時の重視点/エナジードリンクの代わりに飲むもの/エナジードリンク飲用意向/エナジードリンク飲用意向の理由(自由回答設問)
■エナジードリンク・エナジー系飲料飲用者は全体の4割強、男性での比率が高い。「月に1回未満」飲用者が全体の2割強、週1回以上飲用者は約7%。
■飲用場面は「疲れているとき」が飲用者の3割強、「休憩中・休み時間」「気分転換したい」「のどが渇いた」「仕事・勉強・家事をしながら」などが各2割前後。重視点は「味」が約56%、「価格」が約35%、「飲みやすさ」「効能・効果」「飲み慣れている」などが飲用者の各20%台。
■エナジードリンクがない場合に代わりに飲むものは「炭酸飲料」が飲用者の4割強、「栄養ドリンク」「コーヒー、コーヒー飲料」「スポーツドリンク」が各20%台。眠眠打破主飲用者、メガシャキ・ギガシャキ主飲用者では「コーヒー、コーヒー飲料」の比率が高い。
■エナジードリンク・エナジー系飲料飲用意向者は全体の3割弱、非飲用意向者は5割弱。飲用意向者は、男性若年層で高い。週1回以上飲用者では9割、エナジードリンク非飲用者では約2%の飲用意向。
平日の空き時間・暇な時間の程度/短い空き時間の暇つぶしにすること/長い空き時間の暇つぶしにすること/直近1年間における、長い空き時間の変化/直近1年間における、空き時間にスマートフォン・携帯電話を利用する割合/空き時間にスマートフォン・携帯電話ですること/直近1年間に、空き時間にするようになったこと・頻度が増えたこと/空き時間の過ごし方の変化(自由回答設問)
■平日の空き時間・暇な時間がある人・ない人は各4割強。空き時間・暇な時間がない人の比率は、30・40代で高い傾向。
■短い空き時間の暇つぶしでは「パソコンを利用」「スマートフォンや携帯電話を利用」が各50%台、「テレビ番組や録画を見る」が45%、「本や雑誌・マンガ」「お菓子、軽食等を食べる」「飲み物を飲む」が各3割弱。長い空き時間の暇つぶしでは「パソコン」が約55%、「テレビ番組や録画を見る」が4割強、「スマートフォンや携帯電話を利用」が約35%。
■空き時間にスマートフォン・携帯電話を使う人は全体の8割弱、2014年調査より増加。「LINEなどのチャットなど」「SNSの閲覧・投稿」「動画共有サイト」などは女性若年層で高い。
■直近1年間に、空き時間にするようになったこと・頻度が増えたものは「パソコンを利用」「スマートフォンや携帯電話を利用」が各15~16%、「テレビ番組や録画を見る」「DVD・BDや動画配信サービスを見る」が各6~8%。
飛行機の利用頻度/航空会社選定時の重視点/直近3年間に利用した航空会社/直近3年間の最頻利用航空会社/直近3年間の航空チケットの手配方法/LCCの認知/LCCの利用意向/航空会社への期待(自由回答設問)
■航空会社選定時の重視点は「信頼できる」「安全性が高い」が利用経験者の各5割強、「価格が手頃・リーズナブル」「目的地への直行便がある」「運行スケジュールが利用しやすい」が各3~4割。
■航空会社直近3年間利用者のチケット手配方法は「航空会社のウェブサイト(PCで)」が5割弱、「旅行代理店のウェブサイト(PCで)」「航空会社のウェブサイト(携帯電話・スマートフォン、タブレットPCで)」「旅行代理店の店頭」などが各10%台。
■LCCの利用経験者は2割強で、過去調査と比べ増加傾向。認知率は8割強。
■LCC利用利用意向者の比率は全体の3割強、LCC利用経験者では7割強、利用未経験者で約26%、非認知者では約9%。
モバイル端末利用状況/スマートスピーカーの認知/スマートスピーカー利用状況/利用スマートスピーカーの名称/スマートスピーカーで利用している機能/スマートスピーカー利用意向/スマートスピーカーでやってみたいこと・利用したい機能/スマートスピーカーの重視点/スマートスピーカー利用意向の理由(自由回答設問)
■スマートスピーカー認知率は8割強。利用者は約8%。自分または家族利用者(1割強)の利用機能は「天気予報を聞く」が約56%、「音楽を聴く」が5割弱、「ニュースの読み上げ・画面表示」が3割強、「アラーム・時報、タイマーの設定」「時刻の確認」「言葉の意味を調べる」が各20%台。
■スマートスピーカー利用意向は全体の2割弱、非利用意向は約45%。現在利用者では8~9割の利用意向。非利用者では非利用意向が5割弱を占める。
■利用意向者が利用したい機能は「天気予報を聞く」が6割弱、「音楽を聴く」「ニュースの読み上げ・画面表示」が各40%台
■利用意向者の重視点は「本体価格」「メーカー・ブランド」が各5割前後、「AIアシスタント」「操作のわかりやすさ」「音声認識の精度」などが各4割弱。弱。
口座を所有している銀行/所有口座数/銀行口座の2個以上所有理由/銀行口座の用途に応じた使い分け状況/メインバンクとして使っている銀行/メインバンクの口座の利用目的/サブバンクとして使っている銀行/サブバンクの口座の利用目的/銀行口座の使い分け方法(自由回答設問)
■銀行口座所有数は、5個以上が全体の3割強。2個以上の口座所有者のうち、用途に応じて口座を「使い分けている」は約85%。
■2個以上の口座所有者の理由は「ATMや店舗が近くにある銀行を使える」「口座開設の必要があった」が各3割強、「金利・手数料など利便性に応じて使い分ける」「引き落とし用、オートチャージ用など目的別に使い分ける」「入金・出金を整理し効率よく資産管理」が各20%台。
■2個以上の銀行口座を使い分けている人の、メインバンク利用目的は、「給与・年金などの振込」が6割強、「クレジットカード引き落とし」「引き落とし(公共料金など)」が各5割弱、「生活費」が4割弱、「貯蓄」が3割弱。
■2個以上の銀行口座を使い分けている人のサブバンク利用目的は「貯蓄」「クレジットカード引き落とし」「引き落とし(公共料金など)」などが各2~3割。サブバンクが新生銀行では「振込み」、ジャパンネット銀行、楽天銀行は「ネットでの決済」、イオン銀行では「クレジットカード引き落とし」などの比率が高い。
通信販売利用経験/直近1年以内での通信販売の申し込み手段/ショッピングサイト利用時の重視点/オンラインショッピングで購入する場面/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/オンラインショッピングサイト利用時の不満点(自由回答設問)
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用者では、年間10回以上利用者が5割弱。携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用者では年間10回以上利用者は4割弱で、過去調査と比べ増加傾向。
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピングでの購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌・コミック」が経験者の各4~5割。
■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピングでの購入商品は、「食料品・飲料・アルコール」「衣料品」が経験者の各4割強、「衣類小物、装飾品」「書籍・雑誌・コミック」「生活用品」などが各3割弱。パソコンでの順位と比べ「衣類小物、装飾品」「化粧品、美容用品」などの順位が上位。
■直近1年間オンラインショッピング利用者の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が各60%台。店頭ではなくオンラインショッピングで購入する場面は「価格が安い」が6割強、「ポイントで商品が買える」が約45%、「クーポンやキャンペーン」が3割強。
直近1年間のプレゼント・キャンペーンへの応募頻度/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募条件/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービス/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの景品・賞品/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募経路/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募時の行動/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンに関する情報入手先/プレゼント・キャンペーンに応募したいと思う条件/応募してみたいと思うプレゼント・キャンペーンの内容(自由回答設問)
■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は全体の5割強、10回以上応募者がボリュームゾーン。応募者のうち「スマートフォンから」の応募が5割弱で過去調査より増加、10~40代では最も多い応募経路。
■応募条件は「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」が応募者の約55%、「条件はない」が4割強、「クイズやアンケート、キーワード等に答える」が3割強。今後応募したいと思う条件は「条件はない」が5割強。
■応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」が応募者の5割強、「飲料(お酒以外)」「お酒」が各3~4割。景品は「食料品」「現金・金券、キャッシュバック、ギフト券、図書カード、QUOカードなど」が各4割弱。
■応募したプレゼント・キャンペーンの情報入手先は「商品・サービスについていた案内」「店頭の告知物」「メールマガジン」「プレゼント・キャンペーン、懸賞の情報サイト」などが応募者の各2~3割。直近1年間のプレゼント・キャンペーンの応募時に「応募のために、購入する量や利用回数が増えた」が、応募者の2割強。