普段よく飲むビール系飲料/機能系ビール飲料の飲用頻度/直近1年間に飲んだ機能系ビール飲料/直近1年間に最もよく飲んだ機能系ビール飲料/機能系ビール飲料を飲む理由/機能系ビール飲料飲用意向/今後飲みたい機能系ビール飲料/今後飲みたい機能系ビール飲料の理由(自由回答設問)
■機能系ビール飲用経験は4割弱。週1回以上飲用者は2割強。トップバリュ バーリアル 糖質50%OFF主飲用者では「ほぼ毎日」が他の層より多い。
■直近1年間に飲んだ機能系ビールは「サントリー金麦 糖質70%OFF」「淡麗グリーンラベル」が各3割弱で上位2位で、「アサヒオフ」「アサヒスタイルフリー」「キリン濃い味<糖質0>」が続く。
■機能系ビール飲用理由は「価格が安いから」「好みの味だから」「飲みやすいから」「おいしいから」「糖質が少ないから」が上位。
■アルコール飲用者の機能系ビール飲用意向は3割強。ビール類飲用者が飲みたい銘柄は「サントリー金麦 糖質70%OFF」「淡麗グリーンラベル」が上位2位。20代では「アサヒオフ」が1位。
生活満足度/仕事に対する意欲/就労者のプライベートの充実度/就労者の仕事にかける時間の1年前からの変化/仕事にかける時間が増えた代わりに減ったこと/『家事・育児・介護』『仕事』『プライベート』の優先度合いの現状/『家事・育児・介護』『仕事』『プライベート』の優先度合いの理想/ワーク・ライフ・バランスの実現度/仕事にかける時間が減った代わりに増えたこと(自由回答設問)
■現在の生活満足度は4割弱。7割弱の就労者のうち、仕事に意欲的な人は3割弱、プライベートに充実感を感じる人は4割。仕事に意欲的な人では、プライベートに充実感を感じている人が6~7割を占める。
■『家事・育児・介護』『仕事』『プライベート』の優先度合いについて、現実は「プライベート優先」「仕事優先」「家事・育児・介護優先」が各1~2割。理想は「プライベート優先」が2割強、「プライベートと、家事・育児・介護をどちらも優先」「プライベートと、仕事をどちらも優先」が、それぞれ約15%で同程度
■仕事にかける時間が増えた人は就労者の3割弱。代わりに減ったことは「趣味」「家庭生活(睡眠、食事など)」など
■ワークライフバランスが実現できていると思う人/実現できていないと思う人は各3割前後。現在の生活に『満足』の人や、就労者でプライベートの時間に『充実感を感じている』と回答した人で多い
父の日での立場/父の日にしたこと/父の日のためにかけた費用総額/父の日に贈ったプレゼント/父の日のプレゼント購入時期/父の日のプレゼント選定時の参考情報源/父の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/あなたにとって父の日とは/父の日のプレゼント選定時のこだわり・重視ポイント(自由回答設問)
■父の日に「プレゼントを購入して贈った」が3割弱。「特に何もしていない」が6割。父の日に贈ったプレゼントは「衣料品」「酒」「食品(お菓子以外)」「お菓子」「衣料小物」などが上位
■父の日のためにかけた費用総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
■父の日のプレゼント選定時の参考情報源は「店頭の情報」「プレゼントを貰う本人の意見」「企業や店舗、オンラインショップのホームページ」「プレゼントを貰う本人以外の家族の意見」「インターネットの広告」の順で多い
■父の日にほしいプレゼントやしてほしいことは「感謝の気持ち」「酒」に続き、「衣料品」「一緒に外食をする」「一緒に家で食事をする」などが多い
自己啓発・自己学習活動の実態/自己啓発・自己学習活動の実施内容/自己啓発・自己学習活動の目的/自己啓発・自己学習活動の実施方法/自己啓発・自己学習活動で最も力を入れている実施方法/自己啓発・自己学習活動の取り組み方法を選んだ理由/自己啓発・自己学習活動の頻度/自己啓発・自己学習活動にかける1ヶ月あたりの費用平均/自己啓発・自己学習活動を行う上で困っていること・障害になること(自由回答設問)
■自己啓発・自己学習を「現在行っている」は2割弱、今後行いたい人は4割弱。2010年調査に比べ、行っている人、行いたい人のどちらも減少。頻度は「ほとんど毎日」「週2~3日」「週1日程度」。1ヶ月あたりの費用平均は「~3,000円」「~5,000円」「~10,000円」
■自己啓発・自己学習活動実施者のうち「語学」を学習している人が最も多く、「パソコン・IT・デジタルコンテンツ」「音楽・アート」「スポーツ」などが続く。
■自己啓発・自己学習活動の目的は「自分を成長させる」「自分の趣味を深める」「新しい知識や技術を身につける」がトップ3。男性20代は「資格を取得する」、男性30・40代は「現在の仕事のキャリアアップ」、男性50代以上、女性40代以上は「自分の趣味を深める」が1位
■学習の実施方法は「書籍などを利用した独学」が最も多い。「CDやDVDなどを利用した独学」「カルチャースクール」「サークル活動」などが続く。独学を選んだ理由は「自分のペースで学べそう」、テレビ・ラジオ講座、自治体等の講座は「費用がかからない」、サークル活動、ビジネススクール、大学・大学院はなど「自分の目的にあった内容」、予備校・専門学校は「効率的に学べそう」が1位
身につけている下着類/下着の購入頻度/下着の購入場所/下着購入時の重視点/直近1年間の機能性下着購入状況/夏向けの機能性下着購入時に期待した機能/直近1年間に購入した夏向けの機能性下着のブランド/機能性下着購入意向/下着類に対する不満(自由回答設問)
■下着の購入頻度は「半年に1回程度」「3~4ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン。下着購入者のうち「衣料量販店(カジュアル衣料チェーン店)」購入者は5割強。「スーパー」「ショッピングセンター・モール、アウトレットモール」「インターネットショップ」が2~3割。「通信販売・カタログ通販」「インターネットショップ」は女性で多い
■下着購入者の重視点は「価格」「サイズ」「デザイン・色、柄、形」「素材」「肌触り」などが上位。「サイズ」「デザイン・色、柄、形」「アウターへのひびきにくさ」などは女性の方が多い
■直近1年間に機能性下着を購入した人は半数弱。「夏向け」「冬向け」が各2~3割。「エアリズム」購入者は夏向け下着購入者の半数弱。期待する効果のトップ3は「吸水性・吸湿性」「速乾性」「通気性」
■機能性下着購入意向は「普通の下着と同じ価格なら購入したい」が半数強。「普通の下着より価格が高くても購入したい」は50代以上で他の年代より多い
日常のストレス度合い/ストレスを感じる状況/ストレスによる身体症状/ストレスによる身体症状のうち、最も気になるもの/ストレスの対処方法/ストレス耐性/ストレス解消のために利用している商品、グッズ、サービス(自由回答設問)
■ストレスを感じている人は全体の4分の3を占める。一方、ストレス耐性があると思う人は6割。
■「職場や学校での仕事・勉強の量や内容」「職場や学校での人間関係」「家計・金銭面」がストレスを感じるトップ3
■ストレスを感じた時の身体症状は「いらいらしやすくなる」が最も多く「気力がなくなる、元気がなくなる」「胃やおなかの調子が悪くなる」「眠れない・眠りが浅い」「集中力がなくなる・注意散漫になる」などが続く
■ストレスへの対処法は「好きなものを食べる」「趣味に集中・没頭する」「ボーっとする」「たくさん寝る・昼寝をする」「家族や友人・知人に話す」などさまざま
商品・サービス購入・利用時に重視する情報源/商品・サービスの購入・利用時のネット上の口コミ情報の参考度/口コミ情報を参考にして購入・利用する商品・サービス/商品・サービス購入・利用したくなる、口コミ情報/口コミ情報を参考にする時によく見るサイト/商品・サービス購入・利用時の口コミ情報の参考状況/商品・サービスの口コミ情報の書き込みをする目的・理由/ネット上の口コミ情報を参考にする場面(自由回答設問)
■商品・サービス購入時にネット上の口コミ情報を参考にする人は5割強。口コミ情報の書き込みをする人は4割弱。
■口コミ情報を参考にする人がよく見るのは価格.comや、楽天市場・amazonなどのユーザーレビュー。口コミ情報を参考にして購入する商品・サービスは家電製品やパソコンの他、宿泊・旅行などが上位
■商品・サービスを購入・利用したくなる口コミ情報は「満足度ランキングが高かった」「口コミ件数が多い」「同じ評判の口コミをいろいろな人が書いている」など
■「買うかどうか迷っていたが口コミ情報をみて買うことを決めた」「口コミ情報での評判がよい方を買った」「口コミ情報をみて買うことをやめた」などが各3~4割で、商品購入決定への口コミ情報の影響がうかがえる
株式・投資信託の投資状況/日本版ISA(NISA)の認知/日本版ISA認知経路/日本版ISAについて知っていること/日本版ISA利用意向/日本版ISAで利用したい商品/日本版ISA利用時の金融機関選定時の重視点/日本版ISA利用時に口座を開設したい金融機関/日本版ISA利用意向の理由(自由回答設問)
■日本版ISA(NISA)について「内容を詳しく知っている」は9.6%、認知率は4割弱。男性や高年代層で多い。認知経路は「テレビ番組、CM」「証券会社、銀行など金融機関のホームページで」「新聞記事、広告」「ダイレクトメール」など
■日本版ISA利用意向は2割弱。男性や50代以上で多い。株式と投資信託の両方に投資をしている人では7割弱、株式か投資信託のどちらかに投資をしている人では4割強、投資していない人では約5%にとどまる
■日本版ISA利用意向者の重視点は、「手数料の安さ」が最も多く、「株取引ができる」「金融商品の種類が豊富」「会社の信頼度、経営の安定性」などが続く
■日本版ISA利用意向者が口座を開設したい金融機関の上位3位は「SBI証券」「野村證券」「楽天証券」
生命保険会社の認知/主加入生命保険/加入生命保険商品の種類/生命保険申込み方法/1か月あたりの生命保険料/生命保険加入・見直し時に、候補として検討した生命保険会社/生命保険に関する情報入手経路/加入したい生命保険会社/生命保険加入・見直し時に、候補として検討したが選ばなかった理由(自由回答設問)
■生命保険会社の認知率上位は「アフラック」「かんぽ生命」「住友生命」「日本生命」「第一生命」などで、各7割前後。「ライフネット生命」は過去調査より認知率が増加傾向
■生命保険申込み方法は「知り合いや紹介を受けた営業職員、保険外交員を通じて」が最も多く、続く「自宅や勤務先に訪問してくる営業職員、保険外交員を通じて」は、男性高年代層で多い。オリックス生命主加入者では「ファイナンシャルプランナーなどの専門家を通じて」が1位
■生保関連の情報入手経路は「テレビ番組、CM」の他、「営業職員、保険外交員から」「保険商品のパンフレット、説明資料」などが多い。NKSJひまわり生命主加入者、オリックス生命主加入者では「保険商品のパンフレット、説明資料」「保険を取り扱っている企業のホームページ」「ファイナンシャルプランナーなどの専門家」などが多い傾向
■主加入生保の上位は「日本生命」「アフラック」「かんぽ生命」「第一生命」など。加入意向の上位は「県民共済」「アフラック」「かんぽ生命」「全労済」「日本生命」「ソニー生命」など。「ライフネット生命」「アクサダイレクト生命」「楽天生命」などは、主加入生命保険での順位よりも、加入意向の順位の方が上位に位置している
メインバンク/三菱UFJフィナンシャルグループのイメージ/三井住友フィナンシャルグループのイメージ/みずほフィナンシャルグループのイメージ/りそなホールディングスのイメージ/ゆうちょ銀行のイメージ/今後メインバンクとして利用したい銀行グループ/今後利用したい銀行について想起されること(自由回答設問)
■三菱UFJFGのイメージは「規模が大きい」が4割で最も多く、「信頼できる」「伝統・歴史がある」「経営が安定している」「店舗・ATMが多い」などが続く。関東では今後利用したい銀行グループの1位
■三井住友FG、みずほFGのイメージは「規模が大きい」が3割、「信頼できる」「伝統・歴史がある」が各2割。
■ゆうちょ銀行のイメージは「親しみやすい」が最も多く、他の大手銀行を上回る。継続利用意向が8割強と高い。今後メインバンクとして利用したい銀行グループとしても、地方銀行に次いで多い
■りそなFGのイメージは「イメージがわかない」が5割強にのぼる。「規模が大きい」「信頼できる」「親しみやすい」などが各1割前後
直近1年以内に購入した商品/直近1年間に詰め替え用を購入した商品/詰め替え用/容器入りの購入実態/詰め替え用の購入理由/詰め替え用を入れ替える容器/詰め替え用商品の本体容器を購入するタイミング/詰め替え用商品の不満点/詰め替え用商品として発売してほしいもの(自由回答設問)
■直近1年間に詰め替え用を購入した商品は「シャンプー」が7割強、「リンス、トリートメント、コンディショナー」が5割強、「ボディソープ」「洗濯用液体洗剤」「食器用洗剤」「ハンドソープ」が各4割前後。「洗濯用粉末洗剤」「入浴剤」購入者のうち、詰め替え用購入者は他の層より少ない
■詰め替え用を購入する理由は「価格が安い」「ゴミが減る」「容器がもったいない」の順で多い。詰め替え用を「同じ商品の容器」に入れ替える人は、詰め替え用購入者の9割弱。「まったく違うブランド・商品の容器」「ブランドは同じで、香りや機能などが違う商品の容器」が各2割弱。
■詰め替え用がある商品の場合に、本体ではなく詰め替え用を購入する人は8割強。詰め替え用商品の本体容器を購入するタイミングは「本体の容器が汚れた」「本体の商品の価格が安い」「本体の容器が壊れた」が上位3位
■詰め替え用商品の不満点は「詰め替えるときにこぼれる」が最も多く、「詰め替えるときに中身が残る」「詰め替え用の方が、本体よりも高いことがある」「本体容器を洗って乾燥させるのが面倒」などが続く
エアコン所有台数/エアコンの直近導入時期/主利用エアコンのメーカー/エアコン使用時期/エアコン購入時に重視する点/エアコンの購入・買い替え・買い増し予定時期/エアコン使用時の不満点(自由回答設問)
■エアコン所有率は9割強。3台以上所有者は5割弱。主利用エアコンのメーカーは「パナソニック」「ダイキン」「三菱電機」「東芝」など
■エアコン購入時の重視点は「価格」「ランニングコスト(維持費用)の安さ」に続き、「性能・パワー」「省エネ(節電)」などが上位。2011年調査に比べ「省エネ(節電)」がやや減少
■エアコン使用者のうち「夏」に使う人は9割、「梅雨時」「冬」が各3~4割。九州では「梅雨時」が多く、北海道では、「梅雨時」「冬」の使用者が少ない
利用している飲用水/家庭用ウォーターサーバーの利用実態/ウォーターサーバーを利用し始めたきっかけ/ウォーターサーバー非利用理由/ウォーターサーバーの利用中止理由/主に利用している家庭用ウォーターサーバー/主利用ウォーターサーバーの満足度/ウォーターサーバー利用意向/水素水の飲用意向/主利用ウォーターサーバーの不満点(自由回答設問)
■家庭用ウォーターサーバー利用経験者は9.0%、現在利用は2.9%。主利用・利用経験銘柄のトップ2は「アクアクララ」「クリクラ」
■利用のきっかけは「無料お試し期間があった」が最も多く、「店頭、街頭などでのキャンペーンやデモを見た」「家族や友人・知人のすすめ」などが続く
■非利用理由、利用中止理由とも「維持費がかかる」「設置スペースをとられる」の他、経済的余裕がない、ミネラルウォーターや浄水器などで十分/満足などが上位。「設置スペースをとられる・邪魔」は、女性で多い
■家庭用ウォーターサーバー利用意向は8.6%。現在利用者では8割強だが、利用未経験者では1割以下。水素水の利用意向は2割弱
夏にアイスクリーム類を食べる頻度/冬にアイスクリーム類を食べる頻度/アイスクリーム類を食べるシーン/アイスクリーム類の購入場所/アイスクリーム類を食べる際の重視点/直近1年間に食べたアイスクリーム類の銘柄/昨冬によく食べた市販のアイスクリーム類/食べてみたいと思うアイスクリーム類(自由回答設問)
■夏にアイスクリーム類を食べる人は9割強、「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーンで、週1回以上は6割強。冬にアイスクリーム類を食べる人は8割弱、週1回以上は2割強。アイスクリーム類を「主に暑い季節に食べる」は3割強、「季節を問わず、一年を通して食べる」は3割弱
■アイスクリームを食べるシーンは「間食・おやつ」の他、「暑いとき」「お風呂あがり」「甘いものが欲しいとき」「くつろいでいるとき」など。女性若年層では「小腹がすいたとき」「口寂しいとき」「自分へのご褒美」なども多い
■アイスクリーム類を食べる際の重視点は「味」「価格」に続き、「食感」「甘すぎない」「食べやすさ」「食べ慣れている」「容器の形状(カップ、棒など)」「清涼感」「濃厚」「内容量」など
■直近1年間によく食べた市販のアイスクリーム類は「ハーゲンダッツ」が最も多く、「ガリガリ君」「爽」「PARM」などが続く。「PARM」は2011年調査時より増加。昨冬によく食べたアイスクリーム類は「ハーゲンダッツ」に続き、「PARM」「雪見だいふく」「ガリガリ君」「pino」「チョコモナカジャンボ」「爽」などが上位
揚げ物の嗜好度/好きな揚げ物/揚げ物を食べる頻度/揚げ物を食べる場面/揚げ物の調理法・準備方法/自宅での揚げ物の調理頻度/自宅で調理する揚げ物の種類/油を使わない揚げ物の喫食意向/揚げ物について気をつけていること・こだわり(自由回答設問)
■揚げ物が好きな人は8割強。好きな揚げ物の上位は「鶏の唐揚げ・竜田揚げ」「トンカツ」「エビフライ」「コロッケ」「てんぷら」など。女性10~30代では、「鶏の唐揚げ・竜田揚げ」に続いて「フライドポテト」が2位。
■揚げ物を食べる頻度は「週2~3回」「週1回」がボリュームゾーン。自宅で揚げ物をする人は全体の8割弱で「週1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン
■揚げ物の調理法・準備方法は「自分や家族などの手作り」「調理済みのお惣菜」が上位2位、「ファストフード」「市販の弁当のおかず」「冷凍食品(揚げる前の状態)を購入し、自宅で揚げる」「冷凍食品(調理済み)を購入し、自宅で温める」「ファストフード以外の外食」の順で続く
■油を使わない揚げ物の喫食意向がある人は8割弱。「ノンフライヤー、ノーオイルフライヤー」が最も多く、「スチームオーブンレンジ」「油で揚げない調理法」「フライパンやレンジで調理する市販の唐揚げ粉・唐揚げの素を使って調理」の順で多い
市販の非アルコール飲料の購入・保存方法/市販のアルコール飲料(飲み切りサイズ)の購入・保存方法/飲料のストックのうち常温で保存するもの/飲料のストックのうち冷蔵庫で保存するもの/飲料のストックの冷蔵庫内の保存場所/冷蔵庫に保存している飲料のストックの容器・容量/飲み残しの飲料のうち常温で保存するもの/飲み残しの飲料のうち冷蔵庫で保存するもの/市販の飲料を保存する際の困りごと(自由回答設問)
■飲料のストックのうち常温で保存するものがある人は8割強。「お茶系飲料」「ミネラルウォーター」に続き、「ビール系飲料」「焼酎・泡盛」が上位。高年代層ほど「焼酎・泡盛」「日本酒」「洋酒」が多い
■飲料のストックのうち冷蔵庫で保存するものがある人は8割強。「牛乳」が最も多く、「ビール系飲料」などが続く
■飲料のストックを冷蔵庫に保存している人のうち、「ドアポケット」に保存している人は7割弱、「棚」は5割弱。「缶:350ml前後」「紙パック:1000ml(1L)前後」を保存している人が各5割前後
■飲み残しの飲料のうち常温で保存するものがある人は全体の3割強。上位は「焼酎・泡盛」「日本酒」「洋酒」などのアルコール飲料。飲み残しの飲料のうち冷蔵庫で保存するものがある人は全体の7割強。上位2位は「牛乳」「お茶系飲料」。以下「果汁飲料・ジュース」「炭酸飲料」「野菜飲料・野菜ジュース」などが続く
喫煙経験/1日あたりの喫煙本数/たばこの購入場所/禁煙意向/禁煙経験/禁煙時に利用した補助剤や医療機関/タバコの弊害/たばこをやめたいと思う/思わない理由(自由回答設問)
■現在喫煙者は2割、喫煙経験者は5割弱。現在喫煙者は男性3割弱、女性1割強。1日に吸うたばこの本数は「6~10本」「11~15本」「16~20本」がボリュームゾーン。過去調査に比べ本数は減少傾向
■喫煙者のうち、禁煙意向がある人は半数弱。禁煙意向がある人は、女性の方が多い
■喫煙経験者のうち、禁煙経験者は7割弱、現在喫煙者の中では5割強。禁煙経験者のうち、「禁煙ガム」「禁煙パイプ」利用経験者は各1割強
■タバコの弊害と思うものは「喫煙者の健康に悪影響を及ぼす」「受動喫煙(たばこの煙を吸い込む)」「服や部屋に臭い・汚れが付着する」が各6~7割で上位に。「金銭的負担が大きい」は、若年層ほど多い傾向
炭酸飲料の飲用頻度/炭酸飲料の飲用シーン/炭酸飲料選定時の重視点/直近1年以内に飲んだ炭酸飲料/直近1年以内に最もよく飲んだ炭酸飲料/直近1年以内に飲んだ炭酸入りエナジードリンク・健康ドリンク/炭酸入りエナジードリンク・健康ドリンク飲用頻度/市販の炭酸飲料全般の不満点(自由回答設問)
■炭酸飲料飲用者は9割弱、週1回以上飲用者4割強。男性や10代で飲用者が多い。直近1年以内の飲用銘柄の上位3位は「三ツ矢サイダー「コカ・コーラ」」「コカ・コーラ ゼロ」
■飲用シーンは「スカッとしたいとき」「のどが渇いたとき」が上位。「お風呂あがり」「休憩中・休み時間」「気分転換したいとき」「暑いとき」「おやつのとき」が各2~3割で続く
■選定時の重視点は「味、飲み口」「価格」に続き「商品ブランド」「メーカー名」「飲み慣れている」「カロリーゼロ」「甘さ控えめ」の順で多い。コカ・コーラ ゼロ主飲用者、コカ・コーラゼロフリー主飲用者、キリンメッツコーラ主飲用者、ヘルシアスパークリング主飲用者、キリンヌューダ主飲用者では「カロリーゼロ」を重視する人が多い
■炭酸入りエナジードリンク・健康ドリンク飲用者は6割弱、直近1年間飲用者は4割強。飲用銘柄は「オロナミンC」「デカビタC」「アサヒ ドデカミン」「リアルゴールド」などが上位。飲用頻度は月に1回未満が半数弱を占める
最頻飲用ビール類/新ジャンルビールの飲用頻度/直近1年間に飲んだ新ジャンルビール/直近1年間に最もよく飲んだ新ジャンルビール/新ジャンルビールの購入単位/今後飲みたい新ジャンルビールの銘柄/新ジャンルビール飲用意向/新ジャンルビール飲用意向の理由(自由回答設問)
■新ジャンルビール飲用者は5割強。過去調査よりわずかに減少傾向
■直近1年間の飲用経験、今後の飲用意向とも「金麦」「のどごし<生>」「クリアアサヒ」が上位3位
■アルコール飲用者のうち新ジャンルビール飲用意向者は半数弱。男性や高年代層で多い
母の日での立場/母の日の実施状況/贈ったプレゼントの内容/プレゼント選定時の参考情報源/プレゼント以外で母の日にしたこと/母の日にかけた費用総額/プレゼントを購入した時期/母の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/プレゼントの選定理由(自由回答設問)
■母の日にプレゼントや何かをした人は51.6%、してもらった人は20.4%。してあげる立場の人で、 『プレゼントや何かをした』は6~7割。母の日にかけた費用総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
■母の日にプレゼントしたものは「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」「お菓子」「衣料品、衣類小物」などが各2割。10・20代では「お菓子」が最も多い
■プレゼントを贈る以外にしたことは「会いに行った」「一緒に家で食事をした」「一緒に外食をした」「電話をした」など。してほしいもの・ことのトップは「感謝の気持ち」で、「外食」「お菓子」「お手伝いや家事」「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」「一緒に外出・遊びに出かける」「衣料品、衣類小物」「一緒に家で食事」などが続く
■プレゼント選定時に参考にした情報源の上位は「店頭の情報」「プレゼントを貰う本人の意見」「企業や店舗、オンラインショップのホームページ」「インターネットの広告」など。「プレゼントを貰う本人の意見」は女性で多く、男性20代や女性では1位
自転車利用頻度/利用自転車のタイプ/自転車利用目的/自転車利用時に気をつけていること/自転車に対するイメージ/購入したい自転車のタイプ/自転車購入時の重視点/自転車を利用しない理由/自転車に関して困ったことや怖い思いをしたこと(自由回答設問)
■自転車所有者は7割弱、利用者は5割弱、週1回以上利用者は4割弱。自転車のイメージは「経済的な」「小回りがきく」「健康に良い」「便利な」「気軽な」「移動が楽」などが上位。利用しない理由は「車やバイクの方が便利」「徒歩で十分」「雨や雪の日などに運転しづらい」「自転車に乗る機会がない」などが多い
■利用している・購入したい自転車のタイプはいずれも「軽快車・シティサイクル」が1位で、「電動アシスト車」「コンパクト車・小径車」が続く。「電動アシスト車」は今後の意向が2割強で、現在利用より多い。
■自転車利用者の利用目的は「買い物」が最も多く、外出時の移動手段や通勤・通学のためという人が多い。自転車利用者が気をつけているものは「交通ルールを守る」「夜間走行時にライトをつける」「携帯電話やスマートフォンを使用しながら走行しない」が上位3位
■自転車購入意向者の重視点は「価格」の他に「乗り心地」「本体の軽さ」「本体のデザイン・色」「安全性」「実用性」「耐久性」「性能・パワー」などが上位
健康に気をつけている度合/健康のために摂取を心がけている成分/摂取している成分に期待する効果/摂取している成分を摂取するきっかけ/成分の摂取方法/成分を摂取している飲食物/健康のために摂取したい成分/成分を摂取している飲食物の摂取状況(自由回答設問)
■健康のために摂取を心がけている成分がある人は全体の6割弱、男性5割弱、女性6割強。摂取成分の上位5項目は「ビタミンC」「カルシウム」「乳酸菌」「ビタミンB」「鉄」。今後摂取したい成分の上位5項目は「ビタミンC」「カルシウム」「コラーゲン」「鉄」「ビタミンB」
■健康のために成分を摂取するきっかけになったのは「テレビ番組・CM」「家族や友人・知人のすすめ」が上位2位で、「新聞記事・広告」「一般雑誌」「インターネットの広告」などが続く
■摂取している成分に期待する効果は「健康維持」の他、「体調不良の改善、病気の改善・悪化防止」「免疫力・抵抗力向上」「疲労回復」などが上位
■成分の摂取方法は「食べ物、飲み物」「サプリメント」が各6割。摂取している飲食物は「牛乳、乳製品」「野菜、きのこ類」が各6割弱で上位2位、「大豆加工品」「魚介類、水産加工品、海藻類」「果物類」「乳飲料・乳酸菌飲料」などが続く
直近1年間に写真を撮った機器/直近1年間にスマートフォンで写真をとった頻度/スマートフォンで撮影する写真の被写体/スマートフォンで撮影した写真の保存方法/スマートフォンで撮影した写真の利用方法/直近1年間にスマートフォンで動画をとった頻度/スマートフォンで撮影する動画の内容/スマートフォンのカメラ機能の満足度/スマートフォンのカメラ機能の満足度の理由(自由回答設問)
■直近1年間に写真を撮った機器は「デジタルカメラ」が7割弱、「携帯電話」が5割弱、「スマートフォン」が4割弱。男性10代や女性10・20代の若年層では「スマートフォン」でとる人が最も多い。スマートフォン所有者でカメラ機能に満足している人は半数弱
■直近1年間にスマートフォンで写真をとった人は全体の4割で女性や若年層で多い。「月に2~3回」「週に1回」がボリュームゾーン。写真を「スマートフォンに入れたまま」は直近1年間撮影者の8割弱、「パソコン内のハードディスクに保存」が3割
■直近1年間にスマートフォンで写真をとった人の利用方法は「メールに添付して送る」「スマートフォンの画面で鑑賞する」「ブログやFacebook、mixi、Twitter、LINEなどにアップロード」「家族に渡す・送る」「友人・知人に渡す・送る」「パソコンの画面で鑑賞する」の順で多い
■直近1年間にスマートフォンで動画をとった人は全体の2割弱、スマートフォン所有者の5割弱。「月に1回」「2~3ヶ月に1回」「半年に1回」がボリュームゾーン。撮影内容は「子供の成長記録」「旅行」「普段の生活の記録」「レジャー」など
メールマガジン受信数(パソコン版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(パソコン版)/メールマガジン受信数(携帯・スマホ版)/読んでいるメールマガジンのジャンル(携帯・スマホ版)/仕事・ビジネスに関するメールマガジン登録数/有料のメールマガジン登録数/登録している有料のメールマガジンのジャンル/メールマガジンに関する行動/有料のメールマガジン登録理由(自由回答設問)
■パソコン版のメールマガジン受信者は9割弱、5本以下をあわせると3割弱。「20本以上」も25.1%みられる。ジャンルは「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「ショッピング7」などが上位
■携帯電話・スマートフォン版のメールマガジン受信者は5割弱。5本以下はあわせて4割弱で、パソコン版に比べて本数は少ない。ジャンルは「会員登録している会社やサービスなどからのお知らせ」「懸賞・プレゼント・キャンペーン」「食・レストラン」「ショッピング」が続く
■仕事やビジネスに関するメールマガジン登録者は3割弱で男性高年代層で多い。有料のメールマガジン登録数は全体の3.7%、男性10・20代で約7%。ジャンルは「金融・政治・経済」「ニュース・情報」「エンターテインメント」が上位3位。女性は「エンターテインメント」が最も多い
■「メールマガジンに書かれたURLをクリックしてWebサイトをみたことがある」が7割弱、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、商品・サービスを購入・利用したことがある」が4割強、「メールマガジンを読んだことがきっかけで、店舗やイベントなどに行ったことがある」が2割強
株式の売買経験/証券会社の認知/現在取引している証券会社/主に取引している証券会社/最も信頼感や安心感があると思う証券会社/最も手数料が安いと思う証券会社/最も先進性があると思う証券会社/最も顧客対応がよいと思う証券会社/今後取引をしてみたい・継続したい証券会社/主に取引している証券会社のイメージ(自由回答設問)
■現在取引者の主取引先、利用意向ともに、「SBI証券」「野村證券」「楽天証券」「マネックス証券」などが上位。
■最も『信頼性や安心感がある』『顧客対応がよい』のは、1位野村證券、2位・3位は「大和証券」「SBI証券」。顧客対応がよい会社は「わからない」が8割強にのぼる
■最も『手数料が安い』は、1位SBI証券、2位以下は楽天証券、松井証券、カブドットコム証券、GMOクリック証券などが5%以下で続く。「わからない」が7割強
■最も『先進性がある』のは1位SBI証券、2位以下はカブドットコム証券、楽天証券、野村證券などが3%以下で続く。「わからない」が8割弱にのぼる
家電製品・AV機器の購入パターン/直近1年間にインターネットで購入した家電・AV機器/直近1年間のインターネットでの家電・AV機器購入時の情報収集/直近1年間のインターネットでの家電・AV機器購入時において、影響が大きい情報源/直近1年間のインターネットでの家電・AV機器購入時の、ネットでの情報収集内容/直近1年間に家電・AV機器を購入したショッピングサイト/ネットでの家電・AV機器購入時の、ショッピングサイトの重視点/インターネットでの家電・AV機器購入理由/インターネットでの家電・AV機器購入時の不満・不安(自由回答設問)
■家電製品・AV機器の購入パターンは「店頭で買う/インターネットで情報収集する」が半数強。「インターネットで買う/店頭で情報収集する」は全体の2割弱、男性30代で多い。店頭ではなくネットでの購入理由は「価格が安い」「配達してもらえる」「ポイントがつく」「自分の好きな時間に購入できる」「いろいろな商品を比較検討するのに便利」「配送料が割安」の順で多い。家電・AV機器をインターネットで買う/店頭で情報収集する人では「価格が安い」が主理由
■直近1年間での家電製品・AV機器のネットでの購入者は5割弱。「パソコン、タブレットPC」「掃除機」「デジタルカメラ」「扇風機、サーキュレーター」などが上位。インターネットで収集した情報は「商品価格」「商品の機能・スペック」の他、「配送料」「商品のサイズ、大きさ」「口コミ、ユーザーレビュー」「商品のメーカー、ブランド」「商品のデザイン、色」など
■インターネットでの家電・AV機器の直近1年間購入者について、事前の情報収集源及び購入決定に影響が大きい上位3位は「商品比較サイト、クチコミサイト、Q&Aコミュニティなど」「オンラインショップの商品情報やレビュー」「メーカーの公式ホームページ」など、「家電・AV機器に関する情報サイト」「店頭の商品、商品情報(POPなど)」などが続く
■インターネットでの家電・AV機器の直近1年間購入者が購入したショッピングサイトは「楽天市場」「amazon」が上位。ショッピングサイトの重視点は「商品価格」「送料が安い・無料」が各7割弱で上位2位、「豊富な品揃え」が続く
飲み物を最もよく買う場所/アルコール飲料を最もよく買う場所/コンビニエンスストア利用頻度/コンビニエンスストアでの飲料購入頻度/コンビニエンスストアで購入する飲料/コンビニエンスストアで最もよく購入する飲料/コンビニエンスストアで買う飲料の容器・容量/コンビニエンスストアで飲料を買う場面/コンビニエンスストアでの飲料購入理由(自由回答設問)
■コンビニエンスストア利用者のうち、飲料購入者は9割弱。「月に1回未満」がボリュームゾーン。週1回以上購入者は4割弱
■コンビニエンスストアでの飲料購入者が購入する飲み物は「お茶系飲料」「コーヒー系飲料」が上位2位、「炭酸飲料」「紅茶系飲料」「水、ミネラルウォーター」「果汁飲料・ジュース」「スポーツ飲料」などが続く
■最頻購入飲料の容器・容量は、お茶系飲料、紅茶系飲料、炭酸飲料、水、ミネラルウォーター、果汁飲料・ジュース、スポーツ飲料などでは「ペットボトル:500ml前後」、コーヒー系飲料は「缶:180ml前後」、ビール類、チューハイ・サワーハイボールでは「缶:350ml前後」、野菜飲料・野菜ジュースでは「紙パック(ブリックパック):250ml前後」、乳飲料・乳酸菌飲料最頻購入者では「紙パック:500ml前後」が最も多い
■コンビニエンスストアで飲料を買う場面は「その場でまたは移動しながら飲みたい」「食事や食品を買うとき」の他、「冷たく冷えたものを飲みたい」「ペットボトル入りの飲料を買いたい」「コンビニを利用したついで」が多い。テイクアウトのコーヒー最頻購入者では「その場で、または移動しながら飲みたい」「温かいものを飲みたい」など、ビール類最頻購入者では「少量(数本)だけ買いたい」などがやや多い
コンビニ弁当利用頻度/コンビニ弁当の価格帯/弁当がおいしいと思うコンビニ/コンビニ弁当選定基準/コンビニ弁当と一緒に買う飲み物/コンビニ弁当と一緒に買う食べ物/コンビニ弁当のイメージ/コンビニ弁当を利用する場面(自由回答設問)
■コンビニ弁当利用率は5割強。過去調査と比べて利用率が減少、低価格帯購入者が増加傾向。コンビニ弁当が一番おいしいと思うコンビニは「セブンイレブン」が、コンビニ弁当利用者の半数強
■コンビニ弁当選定基準は「見た目がおいしそう・きれい」「価格」が上位2位で、「味」を上回る。その他「味」「様々な種類のおかずが入っている」「野菜の量や種類が多い」「カロリーが控えめ」「全体の量が多い」なども上位
■コンビニ弁当と一緒に飲み物を買う人は7割強。「緑茶」がトップ、「緑茶以外の日本茶系飲料」「中国茶系飲料」「ブレンド茶」などのお茶系飲料が上位。コンビニ弁当と一緒に買う食べ物は「サラダ」「チルドデザート、アイスなど」「お菓子・スナック類」「味噌汁」などが上位。
■コンビニ弁当に対しては「カロリーが高い」「野菜が少ない」「価格が高い」「味が濃い」「添加物が多い」「栄養バランスがよくない」「脂っこい」「美味しくない」など、マイナスイメージが多い
髪の長さ/パーマ・カラーリングの状況/主使用シャンプーの銘柄/シャンプーを使い始めたきっかけ/シャンプーと同じブランドのヘアケア・ボディケア用品/シャンプー購入時の重視点/シャンプーに期待する効果、仕上がり(自由回答設問)
■主使用シャンプーを使い始めたきっかけは「店頭で商品を見た」「テレビ番組・CM」「家族が使っている・買ってきた」などが上位。メリット主利用者では「家族が使っている・買ってきた」が最も多い
■シャンプーと同ブランドのヘアケア・ボディケア用品使用者は、シャンプー使用者の7割弱、男性5割、女性8割強。「コンディショナー」がシャンプーと同じブランドの人はシャンプー使用者の4割弱、「リンス」「トリートメント」は各1~2割
■シャンプー購入時の重視点は「価格」「髪質に合うこと」の他、「香り」「メーカー・ブランド」「詰め替え用がある」「髪のまとまり感」「フケやかゆみを防ぐ効果」などが続く
自宅の洗濯機のタイプ/主利用洗濯機のメーカー/主利用洗濯機メーカーの満足度/洗濯機の使用頻度/洗濯をする時間帯/洗濯機購入・買い替え予定時期/洗濯機購入時に重視する機能・製品特長/主利用洗濯機メーカーの満足度の理由(自由回答設問)
■自宅の洗濯機のタイプは「ドラム式洗濯乾燥機」が2割弱、「縦型洗濯乾燥機」が2割強、「全自動洗濯機」が5割強。主利用メーカーは「日立」「東芝」「パナソニック」などが、洗濯機所有者の各2割前後
■洗濯機所有者の使用頻度は「ほぼ毎日」が36.6%。男性では「自分では使わない」が3割弱みられる
■洗濯機使用者の洗濯をする時間帯は「8時台~11時台(午前中)」が半数弱。「朝4時台~7時台(早朝)」「19時台~22時台(夜)」が各2割強
■洗濯機購入・買い替え予定者(5割弱)が、洗濯機購入時に重視する点は「省エネ」が最も多く、「洗浄力」「大きさ・容量」「運転音の静かさ」が続く