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3976 件(2101〜2130件表示)
  • チルドコーヒーの飲用(第6回)

    調査時期:
    2013年11月
    設問項目:

    市販のコーヒー飲料の飲用タイプ/チルドコーヒーの飲用頻度/チルドコーヒーを飲む場面/チルドコーヒー購入時の重視点/好きなタイプのチルドコーヒー/直近1年間に飲んだチルドコーヒーの銘柄/直近1年間に最もよく飲んだチルドコーヒーの銘柄/チルドコーヒーについて不満に感じること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■チルドコーヒーの飲用者は5割強週1回以上飲用者は1割強。直近1年間の飲用銘柄は「マウントレーニア」「ドトール」「セブンプレミアム チルドカップコーヒー(挽きたて○○など)」「スターバックス ディスカバリーズ」などが上位
    ■チルドコーヒー飲用場面は「おやつの時」「気分転換したい時」「ちょっと一息つきたいとき」「仕事・勉強・家事の合間」「車を運転する時」など
    ■チルドコーヒー購入時の重視点は「価格の手ごろさ」「ミルクとコーヒーのバランス」や、「コーヒーの味の強さ」「甘さ」などが上位。マウントレーニア主飲用者などでは「ミルクとコーヒーのバランス」重視者が多い
    ■好きなタイプのチルドコーヒーは「カフェオレ・カフェラテの砂糖入り」が最も多く、以下「カプチーノ」「カフェオレ・カフェラテの無糖」「ブラック無糖」などが続く

  • 敬老の日の過ごし方(第6回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    敬老の日のお祝いの有無/敬老の日に行ったこと/お祝いする立場だが何もしていない理由/今年の敬老の日に贈ったプレゼント/敬老の日のプレゼント選定時の参考情報/今年の敬老の日に関する費用総額/あなたにとって敬老の日とは/敬老の日にしたこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■敬老の日にお祝いをした人は1割強で、年々減少傾向。お祝いをする立場として何かをした人は全体の2割強。「お祝いをする立場だが特に何もしていない」が全体の5割弱。行ったことの中では「プレゼントを渡した・贈った」が上位。かけた費用総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン
    ■渡したプレゼントはお菓子や食品、花・植物、衣料品などが上位。参考にした情報源は「店頭の情報(POPなど)」「プレゼントを貰う本人の意見」「インターネットの広告」「企業や店舗、オンラインショップのホームページ」「ギフト・贈り物に関する情報サイト」などが上位
    ■お祝いする立場だが敬老の日に特に何もしなかった理由は「日頃から接しているので特別にお祝いしない」「季節行事のお祝い事はしない」「『敬老の日』以外の日に祝っている」などが上位。「『「敬老の日』以外の日に祝っている」は女性高年代層、「何をすればよいかわからない」は若年層で多い
    ■敬老の日とは、女性30代以下では「祖父母の長寿を祝う日」が最も多く、それ以外では「普段と同じ・特別な意識なし」が最も多い

  • オンラインストレージ(第2回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    オンラインストレージの認知/直近1年間に個人で利用したオンラインストレージ/オンラインストレージ利用目的/オンラインストレージ利用頻度/オンラインストレージに保存するもの/オンラインストレージを利用する機器/オンラインストレージ利用時の重視点/直近1年間の個人でのオンラインストレージ非利用理由/オンラインストレージ利用意向/オンラインストレージ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■オンラインストレージ認知率は5割弱。認知者のうち、個人での利用者は5割強、直近1年以内利用者は4割弱。直近1年以内利用者が多いのは「Dropbox」「iCloud〔Apple〕」「Googleドライブ」「Yahoo!ボックス」「Evernote」「SkyDrive」「宅ふぁいる便」など
    ■直近1年間の個人でのオンラインストレージ利用目的は「データのバックアップ」「ファイルをいろいろな場所で使う」「いろいろな機器から同じファイルを使う」などが上位。保存するものは「画像ファイル」「ドキュメントファイル」などが上位。重視点の上位2位は「利用できる容量の大きさ」「無料で利用できる容量の大きさ」
    ■直近1年間の個人でのオンラインストレージ非利用理由は、「必要性を感じない」が最も多く、「オンラインストレージをよく知らない」「セキュリティ・安全面に不安」「サービス内容がよく理解できない」「あまり便利だと思わない」などが続く
    ■オンラインストレージ利用意向は25.2%で全体の約4分の1で、男性や、若年層で多い傾向。利用経験者では7割強、未経験者では2割弱

  • 電子チラシ(第1回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    折込チラシを読む頻度/知っている電子チラシのサービス/直近1年以内に利用した電子チラシのサイト/電子チラシ利用頻度/電子チラシ利用端末/電子チラシを見る時間帯/電子チラシ利用時の重視点/電子チラシ利用意向/電子チラシ利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■折込チラシを読む人は全体の6割強、新聞購読者の9割弱。「ほとんど毎日」読む人が全体の3割強、新聞購読者の5割弱。
    ■電子チラシ認知者は全体の7割弱。電子チラシ利用経験者は全体の5割強。直近1年以内利用者は全体の5割弱で、新聞非購読者の4割強、折込チラシは入っているが読まない人の2割強。「Shufoo!」は認知者5割強、直近1以内利用者3割強。
    ■直近1年以内電子チラシ利用者の利用頻度は「週1回未満」が3割強、「ほとんど毎日」が3割弱とばらつきがある。「午前中(8~11時台)」に利用する人が最も多い。利用端末は「パソコン」が9割弱にのぼる
    ■電子チラシ利用意向がある人は全体の4割。電子チラシ利用経験者では6割強、未経験者では1割。新聞を購読していない人では4割弱、折込チラシは入っているが読まない人では1割強

  • 非接触IC型電子マネー(第5回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    所有している非接触型電子マネー/直近1年間で利用した電子マネー/電子マネーの利用場所/電子マネーが使える店舗での、電子マネーで支払う度合い/買い物での電子マネー利用頻度/買い物で電子マネーを利用する平均額(1回当り)/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネー/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネーの認知経路/非接触IC型電子マネーの利用意向/直近1年間で買い物に最もよく使った電子マネーを使おうと思った理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■非接触型電子マネー所有率は8割弱。所有率上位は「Suica」「WAON」「nanaco」「楽天Edy」など。「WAON」「nanaco」などは過去調査より増加傾向。男性30・40代は「楽天Edy」、女性30代以上は「WAON」が最も多い。利用意向は全体の7割弱。電子マネー所有者では8割強だが非所有者では2割弱
    ■直近1年間に利用した非接触型電子マネーは「Suica」「WAON」「nanaco」「楽天Edy」「PASMO」の順で多い。買い物で最もよく使った非接触IC型電子マネーは「WAON」が最も多く、「Suica」「楽天Edy」「nanaco」などが上位。
    ■直近1年間の非接触型電子マネー利用者のうち、買い物時に電子マネーで支払うことが多い人は3割強、男性や、30・40代で多い。月に1回以下の利用者が多く、1回あたり利用金額は「300~500円未満」「500~1000円未満」がボリュームゾーン
    ■直近1年間の買い物での最頻利用電子マネーの認知経路は「店頭や交通機関のポスター、チラシ、案内放送など」が最も多く、「店頭や交通機関でのキャンペーン、勧誘」「テレビ番組・CM」「その他のインターネットサイト」が続く

  • 携帯電話・スマートフォンの機種選択(第3回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    携帯電話・スマートフォン利用状況/利用携帯電話会社/利用携帯電話・スマートフォンの機種のメーカー/携帯電話からスマートフォン買い替え時のメーカー変更状況/携帯電話・スマートフォンの購入意向/携帯電話またはスマートフォン購入時の重視点/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向/購入したい携帯電話機メーカー/携帯電話またはスマートフォン購入時の、メーカー変更意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■携帯電話のみ利用者は5割強。スマートフォンのみ利用者は4割弱で、2012年調査より増加。スマートフォン使用者の所有メーカー・購入意向メーカーは「アップル」が1位で、「シャープ」「ソニーモバイルコミュニケーションズ」が続く。携帯電話は「シャープ」「パナソニック」が上位2位
    ■スマートフォン利用者が、携帯電話からスマートフォンに買い替えたときの機種は、「携帯電話と違うメーカー」が7割弱。Apple主利用者、LGエレクトロニクス主利用者などでは「携帯電話と違うメーカー」が7~8割を占める。一方、シャープ主利用者、パナソニック主利用者、NECカシオモバイルコミュニケーションズ主利用者などでは「携帯電話と同じメーカー」が他の層より多い。
    ■スマートフォン購入意向者の重視点の上位は「デザイン・色・形などの外観」「バッテリーの持ち時間」「店頭の価格」「操作のわかりやすさ」「重さ、本体の大きさ」「画面の大きさ」など。携帯電話購入意向者の重視点の上位は「店頭の価格」「デザイン・色・形などの外観」「操作のわかりやすさ」「重さ、本体の大きさ」など
    ■スマートフォン購入意向者は、スマートフォン利用者の9割弱、携帯電話利用者の3割弱で、いずれも過去調査より増加傾向。携帯電話購入意向者では「同じ携帯電話会社であれば、メーカーは特にこだわらない」がスマートフォン購入意向者より多い

  • クレジットカードのブランドイメージ(第8回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    所有クレジットカード/最頻利用クレジットカード/信頼性・安心感があると思うカードブランド/商品開発力や企画力があると思うカードブランド/独自性があると思うカードブランド/革新的・先進的であると思うカードブランド/親近感があると思うカードブランド/所有したいクレジットカードブランド/所有したいクレジットカードブランドの理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■クレジットカード所有者は9割弱。「JCB」「楽天」が上位2位、「イオン」「三井住友VISA」「セゾン」が続く。最頻利用クレジットカードは「楽天」が最も多く、「JCB」「三井住友VISA」が続く。所有意向上位3位は「楽天」「JCB」「三井住友VISA」
    ■『信頼性・安心感がある』と思うカードブランドは「JCB」が最も多く、「三井住友VISA」「アメリカン・エキスプレス」「楽天」の順で続く。
    ■『商品開発力や企画力がある』は「特にない」が6割弱。「楽天」が最も多く、「JCB」「三井住友VISA」「イオン」の順で続く。『親近感がある』は「JCB」「楽天」が各2割強、「イオン」「三井住友VISA」が続く
    ■『独自性がある』『革新的・先進的』は「楽天」が最も多く「アメリカン・エキスプレス」「JCB」などが続くが、「特にない」が5~6割にのぼる。

  • コンビニATMの利用(第13回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    コンビニATMの利用頻度/利用しているコンビニATM/直近1年間の最頻利用コンビニATM/最頻利用コンビニATMの利用理由/最頻利用コンビニATMの継続利用意向/コンビニATMで1回あたりにおろす金額/利用したいコンビニATMのサービス/コンビニATMの名称認知/コンビニATMに対する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニATM利用者は7割弱、月1回以上利用者は3割強。利用しているコンビニATMは「セブンイレブン」が最も多く、「ローソン」「ファミリーマート」が続く。中部は「サークルK」、四国は「ローソン」「ファミリーマート」が多い
    ■直近1年間でのコンビニATM利用経験者の、最頻利用コンビニATMの利用理由は「自宅・勤務先・学校などの近くにあるから」「口座を持っている銀行が利用できるから」「手数料が安い・無料だから」が上位3位
    ■利用したいコンビニATMのサービスは「預金の引き出し」が最も多く、「預金の預け入れ」「通帳記入」「残高照会」「現金振込・振替」などが続く
    ■コンビニATMの名称の認知率を見ると、「セブン銀行」が8割弱で最も多く、「イオン銀行ATM」「ローソンATM」「Enet[イーネット]」の順で続く

  • 通信販売(第2回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    直近1年間の通信販売での商品購入回数/直近1年間で利用した通信販売の種別/直近1年間にカタログ通販で購入した商品/直近1年間に利用した通信販売会社/通信販売会社で商品購入時の1回あたり平均金額/直近1年間の、通信販売会社での購入金額/ネットショップ以外の通信販売で購入する時の重視点/ネットショップ以外の通信販売で買ってよかったと思う商品と理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年間の通信販売での商品購入者は8割強。購入回数は「10~19回」「20回以上」が各2割前後
    ■直近1年間に利用した通信販売の媒体は「インターネット(パソコン)」が9割強、「カタログ通販」「インターネット(スマートフォン)」が各1割強。「カタログ通販」は女性、「インターネット(スマートフォン)」は女性20代以下で多い
    ■1年以内の通信販売利用者のうち、直近1年間にネットショップ以外で商品を購入した人は5割強。そのうち、1回あたりの平均購入金額は「3000円~5000円未満」、1年間の合計金額は「1万円~3万円未満」がボリュームゾーン
    ■ネットショップ以外の通信販売で購入する時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格が安い、割安である」「豊富な品揃え」が上位3位。

  • 外食(第4回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    昼食の外食頻度/昼食を外食するときの1回あたりの支出額/昼食を外食するときに利用するお店/昼食を外食するときの店舗選定時の重視点/夕食の外食頻度/夕食を外食するときの1回あたりの支出額/夕食を外食するときに利用するお店/夕食を外食するときの店舗選定時の重視点/外食時に利用してよかったと感じるお店(自由回答設問)

    結果概要:

    ■昼食や夕食に外食する人は9割弱。月1回以上外食者は昼食7割弱、夕食5割強。外食する頻度は、男性や20代、関東などで高い
    ■外食する人の、1回あたりの支出額は、昼食は「900~1,000円未満」「700~800円未満」、夕食は「1,000~1,200円未満」がボリュームゾーン。2009年、2011年調査時より、支出額が低下。
    ■外食で利用するお店は、昼食は「ファミリーレストラン」「ハンバーガー店」「ラーメン店」「そば・うどん店(立ち食いは含まない)」、夕食は「ファミリーレストラン」「回転すし店」が上位2位、「和食料理店(ファミリーレストランを含まない)」「焼肉店」「居酒屋」が各3割弱で続く
    ■外食時の店舗選定時の重視点は「価格」「料理の味」が上位2位、「店へのアクセス」「メニューの内容」「行き慣れている店」「駐車場の有無」「メニューの種類(数)」などが続く

  • ネットスーパー(第4回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパーで購入する(していた)商品/ネットスーパー利用理由/ネットスーパー利用時の重視点/直近1年間のネットスーパー利用頻度/直近1年間の利用ネットスーパー/直近1年間の最頻利用ネットスーパー/ネットスーパー利用意向/ネットスーパー利用意向理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割弱、現在利用は1割強。現在利用者は、女性の方がやや多い
    ■ネットスーパー利用経験者の、利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」が最も多く、「買い物時間を節約できるため」「外出したくないとき(に便利なため」「配送料が無料・割安なため」が続く。
    ■ネットスーパー利用時の重視点は「品揃えの充実度」「送料の安さ」「商品の価格」が上位3位で、以下「品質の良さ」「配送の確実さ」「注文のしやすさ、手順のわかりやすさ」が続く
    ■ネットスーパー利用意向者は2割強、女性の方がやや多い。SEIYUドットコム主利用者、ダイエーネットスーパー主利用者では「非常に利用したいと思う他の層より多い

  • 炊飯器(第5回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    ご飯の準備方法/炊飯器でご飯を炊く頻度/保有している炊飯器のタイプ/炊飯器に搭載されている機能・メニュー/炊飯器で利用する機能・メニュー/所有している炊飯器のメーカー/主利用炊飯器の満足度/炊飯器購入時の重視点/おいしくご飯を食べる工夫(自由回答設問)

    結果概要:

    ■炊飯器所有者は96.4%。ご飯を炊く頻度は「ほとんど毎日・1日1回」が4割強、毎日炊く人は6割
    ■保有している炊飯器のタイプは「IH圧力炊飯器」が最も多く、「マイコン炊飯器」「圧力式以外のIH炊飯器」が続く。「IH圧力炊飯器」は過去調査と比べ増加傾向。リンナイ主利用者は満足度が他の層より高い
    ■炊飯器に搭載されている機能・メニューは「白米コース」「タイマー」「保温機能」「早炊き」「玄米、発芽玄米コース」などが上位。利用する機能・メニューは「白米コース」の他、「タイマー」「早炊き」「保温機能」などが上位。
    ■炊飯器購入時の重視点は「価格」に続き「メーカー・ブランド」「大きさ・重さ」「釜の材質や厚さ、構造」「性能・パワー」が上位

  • 住宅設備メーカーのブランドイメージ(第2回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    住宅設備購入・リフォーム経験/住宅設備メーカー認知/商品・サービスを購入したことのある住宅設備メーカー/「信頼性・安心感がある」住宅設備メーカー/「品質・技術が優れている」住宅設備メーカー/「独自性がある」住宅設備メーカー/「革新的・先進的である」住宅設備メーカー/「親近感がある」住宅設備メーカー/住宅設備メーカーに期待すること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■住宅設備メーカー認知率上位5位は「TOTO」「パナソニック」「リンナイ」「パロマ」「クリナップ」でいずれも7割以上。一方、「ジャニス工業」「ナスラック」「大建工業」などは各2割以下
    ■『信頼性・安心感がある』『品質・技術が優れている』『親近感がある』住宅設備メーカーは「TOTO」が最も多く、「パナソニック」「YKK AP」「LIXIL」などが続く。
    ■『独自性がある』『革新的・先進的である』住宅設備メーカーは「いずれもない」が5割弱。「TOTO」が最も多く、「LIXIL」「パナソニック」「YKK AP」が続く

  • マヨネーズ(第3回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    マヨネーズ嗜好度/マヨネーズ利用頻度/マヨネーズ利用方法/よく利用するマヨネーズ銘柄/最もよく利用するマヨネーズ銘柄/マヨネーズ購入時の重視点/マヨネーズ購入時の銘柄指定/マヨネーズの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■マヨネーズが好きな人は全体の8割強で、若年層で少ない。利用頻度は「週2~3回」「週1回」が各2~3割。2010年調査に比べ利用頻度が低い傾向
    ■マヨネーズ利用方法は「野菜にかける・つける」が最も多く、「お好み焼き、たこ焼き、焼きそばなどにかける・添える」「サラダに混ぜる」「パンやサンドイッチなどの具に混ぜる」「ゆで卵にかける」の順で続く
    ■マヨネーズ購入時の重視点は「味」「価格」に続き「メーカー」「カロリー」「容量、サイズ」が多い。キユーピーゼロ ノンコレステロール主利用者、キユーピーディフェ主利用者、ピュアセレクト(R)サラリア(R)主利用者などでは「コレステロール」を重視する人が最も多い
    ■マヨネーズ購入時「だいたい同じ商品を買うことが多い」がマヨネーズ購入者の6割強、「だいたい買うメーカーや銘柄が決まっているが、種類は決まっていない」が2割弱。「だいたい同じ商品を買うことが多い」は、ピュアセレクト(R)サラリア(R)主利用者、キユーピーマヨネーズ主利用者などで多い

  • ウインナー(第2回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    ウインナーを食べる頻度/ウインナーを食べる場面/直近1年間に食べたウインナーの銘柄/直近1年間に最もよく食べたウインナーの銘柄/ウインナー購入時の重視点/ウインナー購入時の銘柄指定/ウインナーの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ウインナーを食べる頻度は「週1回」「月に2~3回」がボリュームゾーン。10代の頻度が高く、20代が低い
    ■ウインナーを食べる場面は「朝食」「夕食」がウインナー利用者の各5割前後、「昼食」「お弁当」が各2~3割。10代は「朝食」「お弁当」「夕食」が上位3位。食べる頻度が週1回以上の人では「朝食」、週1回未満の人では「夕食」が最も多い
    ■ウインナー購入時の重視点は「味」「価格」に続いて「食感」が多い。伊藤ハム ロイヤルポールウインナー主利用者、伊藤ハム まるごと美味しいウインナー主利用者、日本ハム アンティエ主利用者、日本ハム シャウエッセン主利用者などでは「味」「食感」が上位2位で、価格よりも味や食感を重視する人が多い傾向
    ■ウインナーを購入するとき「だいたい同じ商品を買う」が4割強、「特に決まった買い方はない」が2割強。伊藤ハム ロイヤルポールウインナー主利用者、日本ハム シャウエッセン主利用者は「だいたい同じ商品を買う」が多い

  • 冷凍食品の利用(第7回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    冷凍食品利用頻度/冷凍食品利用場面/冷凍食品利用理由/冷凍食品購入頻度/購入する冷凍食品の種類/冷凍食品購入時の重視点/冷凍食品購入場所/よく購入する冷凍食品メーカー/冷凍食品の不満点、利用していない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■冷凍食品利用者は8割強。利用頻度は「週2~3回」「週1回」「月2~3回」がボリュームゾーン。冷凍食品利用場面は「夕食」「昼食」「お弁当」の順で多い。以下「食事を簡単に済ませたい」「料理を作るのが面倒」「おかずの品数を増やしたい」が続く
    ■冷凍食品利用理由は「すぐにできあがる」「保存がきく」「手順が簡単」「調理や後片付けの手間が省ける」「少量必要なときに便利」の順で多い
    ■購入する冷凍食品の種類は「麺類」が最も多く、「米飯類」「中華系の軽食」「お弁当用」「あげもの類」などが続く。お弁当用や農産物・水産素材などは、女性で多い。購入銘柄は「味の素冷凍食品」が最も多い
    ■冷凍食品購入時の重視点は「価格」「味」に続き「容量、サイズ」「生産国・地域」「安全性」「原材料」など。

  • 料理の素(第3回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    料理をする頻度/直近1年間に利用した料理の素/直近1年間に利用した料理の素/料理の素の利用頻度/料理の素を利用する理由/料理の素を購入する場面/料理の素購入時の重視点/おすすめの料理の素と理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■料理の素利用者は全体の8割弱。直近1年間利用者は全体の7割弱で、男性5割強、女性7割強。利用頻度は「月に数回程度」がボリュームゾーン
    ■料理の素の利用理由は「失敗がない」「おいしい」「調理に時間がかからない」「面倒な工程がない」「簡単に本格的な料理が作れる」「素を使ったほうが上手にできる」などが上位。
    ■料理の素を購入する場面は「安売りしているとき」「料理を手早く済ませたいとき」「ストック(保存用)として」などが上位
    ■料理の素購入時の重視点は「味」「価格」がトップ2でその他「手順の簡単さ」「容量、サイズ」「メーカー」などが続く

  • スティックタイプ飲料(第1回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    直近1年以内に飲んだ粉末スティックタイプ飲料の種類/スティックタイプ飲料飲用頻度/スティックタイプ飲料飲用場面/直近1年以内の、コーヒー、紅茶、ココアのスティックタイプ飲料飲用銘柄/直近1年以内の、コーヒー、紅茶、ココアのスティックタイプ飲料最頻飲用銘柄/スティックタイプ飲料購入時の重視点/スティックタイプ飲料の購入場所/スティックタイプ飲料飲用意向/粉末のスティックタイプ飲料飲用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スティックタイプ飲料飲用者は全体の7割強、直近1年以内飲用者は6割弱。女性の方が多い。上位は「カフェオレ、カフェラテ、カフェモカ」「コーヒー」「カプチーノ」「日本茶」「ミルクティ、ロイヤルミルクティ」「ココア、ミルクココア」「抹茶オレ」「キャラメルマキアート」など。
    ■コーヒー、紅茶、ココア直近1年以内飲用者の飲用銘柄をみると「ブレンディスティック」が最も多く、「ネスカフェ ゴールドブレンド ホームカフェ」「ネスカフェ エクセラ/ネスレ ふわラテ」「ネスカフェ ゴールドブレンド」「マキシム スティックメニュー」「ネスレ ホームカフェ」などが続く
    ■スティックタイプ飲料購入時の重視点は「おいしさ」「価格」の他、「甘さ」「カロリー」「メーカー・ブランド」「香り」「溶けやすさ」「飲み慣れている」などが続く。購入場所は「スーパー(ネットスーパー以外)」がトップ。
    ■スティックタイプ飲料飲用意向は半数弱で女性の方が多い。週1回以上飲用者の飲用意向は9割強、月1回未満飲用者では4割強、まったく飲まない人では約6%

  • アルミパック入りゼリー飲料(第4回)

    調査時期:
    2013年10月
    設問項目:

    アルミパック入りゼリー飲料の飲用頻度/直近1年以内に飲用したアルミパック入りゼリー飲料銘柄/直近1年以内に最もよく飲用したアルミパック入りゼリー飲料/アルミパック入りゼリー飲料飲用理由/アルミパック入りゼリー飲料飲用場面/アルミパック入りゼリー飲料購入時の重視点/アルミパック入りゼリー飲料の飲用意向/アルミパック入りゼリー飲料の不満点、飲まない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■アルミパック入りゼリー飲料飲用者は3割強、2010年調査よりやや減少。1年以内に飲用したアルミパック入りゼリー飲料銘柄は「ウイダーinゼリー」が最も多い。今後の飲用意向は全体の3割弱
    ■アルミパック入りゼリー飲料飲用理由は「エネルギー補給ができる」「味が好き」「摂りたい栄養成分が入っている」「食事の代わりとして、エネルギー源になる」「空腹を満たすため」「食欲がない時や体調が悪い時でも飲みやすい」の順で多い。
    ■アルミパック入りゼリー飲料飲用場面は「朝食時」「小腹がすいたとき」「おやつのとき」「食欲がないとき」「体調が悪いとき」などさまざま。1位の項目は、こんにゃくゼリー主利用者では「小腹がすいたとき」、ヴァームゼリー主利用者では「運動・スポーツの前」、アミノバイタル(R)ゼリー主利用者では「運動・スポーツしているとき」など
    ■アルミパック入りゼリー飲料購入時の重視点は「味」「価格」の他、「フレーバー」「効能」「カロリー」など。こんにゃくゼリー主利用者では「カロリー」を重視する人が多い

  • 消費意識(第3回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    1年前と比べた、生活全体の支出額の変化/1年前と比べた、生活全体の収入額の変化/1年前と比べた、購買意欲の変化/1年前と比べてお金をかけていること/今年お金をかけるのを我慢している分野/消費行動スタイル/消費に関する考え方・行動/今後1年間の購買意欲の変化/今後1年間の購買意欲変化の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■1年前と比べ生活全体の支出額は、増えた人と減った人がそれぞれ2~3割。過去調査と比べ、支出額が変わらない・増えた人が増加、支出額が減った人が減少。収入額は、減った人が3割で、増えた人より多い。2011年調査より収入額が変わらない人が増加、収入額が減った人が減少
    ■1年前と比べ購買意欲が低い人は3割弱で、過去調査より減少。購買意欲が変わらない人は6割弱で、過去調査より増加。今後1年間の購買意欲が低くなると思う人は2割強で、高くなると思う人より多い
    ■1年前よりお金をかけていることがある人は7割弱。「食品・飲料」「旅行、レジャー」「外食、グルメ」などが上位。今年お金をかけるのを我慢している人は7割強。「旅行、レジャー」「衣料品、アクセサリー」「外食、グルメ」などが上位
    ■「節約はしつつ、ちょっとした贅沢も楽しむ」が4割弱、「常に節約を意識している」「必要なもの以外はなるべく買わないよう、我慢する」が各2割前後など、節約を意識する人が多い

  • 旅行に関する情報収集(第1回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    旅行の頻度/旅行に行く前・現地での情報収集方法/直近5年以内に行った旅行/直近の旅行に行こうと思い立ったきっかけ/直近の旅行の準備期間の長さ/直近の旅行先決定から手配までの間にしたこと/直近の旅行にかかったトータル費用/旅行のガイドブックや雑誌購入場面/旅行のガイドブックや雑誌の購入/非購入理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■旅行に行く人は全体の8割弱。頻度は「年に1~2回」が4割弱、「年に3~4回」が2割弱。旅行に行く前・現地での情報収集方法は「旅行サイト、宿泊予約サイト、観光情報サイトなど」「旅行のガイドブック・雑誌」が上位2位、「パンフレット、カタログ」「家族や友人・知人」「テレビ番・CM」が続く
    ■直近の旅行に行こうと思い立ったきっかけは「家族や友人・知人に誘われた」「旅行に行きたい気分になった」「時間に余裕ができた、休みがとれた」「旅行サイト、宿泊予約サイト、観光情報サイトなど」が上位
    ■直近の旅行先決定から手配までの間にしたことは「旅行サイト、宿泊予約サイト、観光情報サイトなどで調べる」「その他のインターネットサイトで調べる」「家族や友人・知人と相談」の順で多い。直近で海外旅行・1泊以上に行った人や、旅行にかかった費用が高い人では「旅行ガイドブック・書籍の購入」「ツアーのパンフレット・カタログの収集」「旅行代理店に相談」などが多い
    ■旅行に行く人のうち、旅行のガイドブックを購入する人は8割弱。「行ったことがない場所に行くとき」「観光名所や人気スポットなど、主要な場所を押さえておきたいとき」「滞在期間が長い旅行のとき」「計画的に旅行をしたいとき」「ツアーではなく、自分で旅行の計画を立てるとき」などが上位

  • ペットとの生活(第5回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    ペット所有状況/飼っているペットの種類/行っているペットの世話/ペットを飼う上で気になること/ペットの世話にかかる費用/ペット用品購入場所/定期的に購入しているペット用品/ペットを飼う上で気になること・困ること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在ペットを飼っている人は3割。過去調査と比べ減少傾向。そのうち「犬」を飼っている人は4割強、「猫」が3割強、「魚類」が2割強など
    ■現在のペットを飼う上で気になることは「におい」「身体の健康」「飼育環境」「排泄物の始末」が各3割弱、「歯の健康」「身体の衛生面」「食事・餌の種類や量、回数など」が2割強。犬や猫を飼っている人では「身体の健康」、魚類、昆虫類を飼っている人では「飼育環境」が最も多い
    ■ペットの世話にかかる費用は「1000円未満」「1000円~3000円未満」が各2割強。犬や猫を飼っている人は3000~5000円未満の比率が高く、他のペットに比べかかる費用が高い傾向
    ■ペット用品購入者が、定期的に購入しているペット用品は「ドライフード(固形)」が8割弱、「おやつ用フード」「トイレ用シーツ」「ウェットフード(缶・パウチなど)」「トイレ砂」が各3割前後で上位。購入場所は「ホームセンター」が最も多く、「ペットショップ、ペット用品専門店」「スーパー」「オンラインショッピング」「ドラッグストア」などが続く

  • ファストファッション(第2回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    ファッションへのこだわり/ファストファッションブランドの認知/直近1年以内に購入したファストファッションブランド/ファストファッションブランドでの直近1年以内購入商品/直近1年以内に最も多く購入したファストファッションブランド/直近1年以内の最頻購入ファストファッションブランドでの商品購入頻度/最も購入したいファストファッションブランド/最も購入したいファストファッション購入理由/ファストファッションブランドとその他の服の使い分け(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近1年以内に購入したファストファッションブランドは「ユニクロ」が6割強で最も多く、「しまむら」「ジーユー」「GAP」が各1~2割で続く。「しまむら」は女性が男性を大きく上回る
    ■ファストファッションブランドでの直近1年以内購入商品は「Tシャツ」「下着類」「パンツ」が各4~5割、「シャツ、ブラウス」「靴下」「カットソー、キャミソール、チュニックなど」が各3割弱。しまむら主利用者では「下着類」「靴下」が多い
    ■直近1年以内の最頻購入ファストファッションブランドでの商品購入頻度は「3~4ヶ月に1回程度」「半年に1回程度」が各3割強
    ■最も購入したいファストファッションブランドは「ユニクロ」が4割弱、「しまむら」「GAP」が各約7%。「ユニクロ」は高年代層ほど多い傾向。購入したい理由は「価格が割安である」の他、「定番アイテムが買える」「シンプル、飽きがこない」「自分の趣味に合う商品がある」などが上位。ユニクロ、しまむら、ジーユーなどでは価格が理由の1位だが、ZARA、GLOBAL WORK、nextなどでは「自分の趣味に合う商品がある」、アバクロンビー&フィッチでは「商品のセンスが良い、おしゃれ」が1位

  • 運動(第3回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    行っている運動の程度/運動をする頻度/1日あたりの合計運動時間の平均/行っている運動の種類/運動をする理由/最もやってみたいと思う運動/スマートフォンと連携したスポーツグッズの利用意向/運動の醍醐味・楽しさ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■運動をしている人は4割弱。「身体的にきついといわれる程度」が2.4%、「中程度の運動」が14.0%、「軽度の運動」が21.3%。運動をする人の頻度は「週1~2日程度」が4割。1日あたりの合計運動時間の平均は「30分~1時間未満」「1時間~2時間未満」が各3割強
    ■行っている運動の種類は「ウォーキング・運動としての散歩」が最も多く、「筋トレ・ストレッチ」「ジョギング・マラソン」などが続く。最もやってみたい運動は「ウォーキング・運動としての散歩」「ヨガ・ピラティス」「登山・ハイキング・トレッキング」「水泳」などが各1割前後。
    ■運動をする理由は「健康のため」の他、「体力保持のため」「体力をつけるため」「リラックス・気分転換のため」「ダイエットのため」「筋力をつけるため」「ストレス解消のため」が上位
    ■「スマートフォン内蔵歩数計」「スマートフォン連動活動量計「体重管理アプリ」「スマートフォン連動血圧計」などの利用意向が各1割強

  • 電話の利用(第1回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    通話頻度/通話で利用する機器/モバイル機器・パソコンでの通話時に最もよく利用する機器/モバイル機器・パソコンでの通話時に利用するツール・回線/モバイル機器・パソコンでの通話時のヘッドフォン・イヤホンの利用状況/モバイル機器・パソコンで通話する場面/モバイル機器・パソコンでの通話時の、ヘッドセット・イヤホンの利用意向/モバイル機器・パソコンでの通話時の、ヘッドセット・イヤホンの利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■通話頻度は「1日1~2回」「2~3日に1回程度」が各2割、「月に数回程度」が2割弱。
    ■通話する人の利用機器は「携帯電話」「固定電話」が各6割弱、「スマートフォン」が4割弱。「スマートフォン」は若年層ほど多く、10・20代では6~7割にのぼる。「携帯電話」は高年代層ほど多い
    ■モバイル機器・パソコンで通話する人では「本体を耳にあてて話す」が8割強。ヘットフォン・イヤホンやマイクなどを使う人は1割強で、「車やバイクの運転中」「手がふさがっている」「ほとんどいつも」「長い時間電話をする」などの場面で利用
    ■モバイル機器・パソコンでの通話時の、ヘッドセット・イヤホンの利用意向は2割弱、利用したくない人が4割強。主にスマートフォンで通話する人の3割弱、携帯電話で通話する人の2割弱

  • スマートフォン(第6回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    所有スマートフォンの機種/スマートフォンの新規購入・機種変更/スマートフォンで利用している機能・サービス/携帯しているスマートフォン用の充電器/利用スマートフォンの満足度/スマートフォン利用意向/スマートフォン選定時の重視点/利用スマートフォン利用にあたって気をつけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スマートフォン所有率は42.1%で2013年2月調査時より約7ポイント増。10代では8割強、20代は7割弱、50代以上は3割弱。「以前持っていた携帯電話と同じ携帯電話会社のスマートフォンに機種変更した」はスマートフォン所有者の6割強で、NTTドコモのスマートフォン所有者で多い。「前の携帯電話を解約し、違う携帯電話会社のスマートフォンに買い替えた」は15.2%でiPhone所有者で多い
    ■スマートフォンで利用している機能・サービスは「通話」「携帯電話のメールアドレスでのメールの送受信」「カメラ」の他、Webサイト閲覧、時計・アラーム、地図、GPS機能などが上位
    ■ スマートフォンの利用意向は全体の半数弱。10・20代では各7~8割であるが、50代以上では4割弱にとどまる。スマートフォン所有者では8割強、非所有者では2割弱。iPhone所有者では満足度や今後の利用意向が高い
    ■スマートフォン利用意向者の重視点を聞いたところ、「バッテリーの持ち時間」「本体価格」が上位2位。過去調査に比べ「本体価格」「通信料金」「携帯電話と同じような機能」などが減少傾向

  • ソーシャルメディア(第4回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    現在利用しているソーシャルメディア/現在よく投稿しているソーシャルメディア/現在よく利用しているブログ、ミニブログ、SNSのサービス/ブログ、ミニブログ、SNSの利用目的/ブログ、ミニブログ、SNSの利用頻度/ブログ、ミニブログ、SNSを利用する機器/ブログ、ミニブログ、SNSの利用中止経験/今後利用したいサービス/最頻利用サービスの不満点・改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■現在よく利用しているサービスは「YouTube」が最も多く、「価格.com」「Facebook」「ブログ」「Yahoo!知恵袋」「クックパッド」「Twitter」が続く。「Facebook」は過去調査より増加傾向。何らかのサービスへの投稿者は4割弱で、「Facebook」「Twitter」「ブログ」「mixi」が各1~2割
    ■ブログ、ミニブログ、SNSは毎日利用者が半数強。利用目的は「日記・記録の代わり」「自分の考え・意見を発信する」に次いで、「ひまつぶし」「リアルな友人や知人とのコミュニケーション」「最新・リアルタイムの情報収集」「生活関連や趣味など、興味がある分野の情報収集」など、さまざま。Facebook、mixi利用者では友人とのコミュニケーション、Twitter利用者は情報収集・発信を目的とする人が多い
    ■ブログ、ミニブログ、SNSの利用機器は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」「スマートフォン」が利用者の各4~5割。過去調査に比べ「スマートフォン」が増加、「携帯電話」が減少
    ■今後利用したいサービスは「YouTube」「価格.com」に続き、「クックパッド」「Yahoo!知恵袋」「Facebook」「ブログ」などが上位。過去調査に比べ「Facebook」は増加傾向、「mixi」などは減少傾向

  • 銀行のサービス(第7回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    メインバンクの金融機関/銀行利用時の重視点/メインバンクの満足度/メインバンクの満足点/メインバンクの不満点/メインバンクの満足度の1年前からの変化/メインバンクの満足度変化の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■銀行利用時の重視点は「ATMの設置台数・立地」、「手数料無料サービスの有無」「手数料の金額」「銀行支店(窓口)の数・立地」など
    ■メインバンクの満足点は「ATMの設置台数・立地」、「手数料無料サービスの有無」「銀行支店(窓口)の数・立地」が上位3位
    ■メインバンクに不満がある人は6割強。不満点は「預金金利」「手数料の金額」が上位2位
    ■メインバンクについて「満足」の比率をみると、ネット専業銀行、新生銀行で各2割。メインバンクの満足度が1年前より高まった人は4.1%、「変わらない」が9割弱。

  • ファストフードの利用(第6回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    ファストフード店の利用頻度/直近1年以内に利用したファストフード店/直近1年以内の最頻利用ファストフード店/ファストフード店利用時の重視点/ファストフード店の利用場面/最も好きなファストフード店/ファストフード店利用のきっかけ・理由となるクーポンの種類/ファストフード店以外に利用を検討する店舗/ファストフード利用頻度の変化/ファストフード利用が増えた/減った理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ファストフード店利用頻度は「月に1回くらい」「年に数回以下」が各3割前後、2011年調査に比べ、利用頻度がやや低い。最も好きなファストフード店は「マクドナルド」「モスバーガー」が各3割弱でトップ2。
    ■ファストフード店の重視点は「値段が手頃」「食べ物がおいしい」の他「割引きサービスがある」「アクセスがよい」「気軽に立ち寄れる」「待ち時間が短い」などが多い。マクドナルド主利用者、ミスタードーナツ主利用者、ロッテリア主利用者では「値段が手頃」、他のファストフード主利用者では「食べ物がおいしい」が1位
    ■利用場面は「昼食」の他、「小腹がすいた時」「手ごろな価格で飲食したい時」「クーポンやキャンペーンがある時」「短時間で食事を済ませたい時」「軽く済ませたい時」などが上位。ケンタッキーフライドチキン主利用者は「昼食」に次いで「夕食」が多い
    ■ファストフード店以外に利用を検討する店舗は「ファミリーレストラン」「喫茶店、コーヒーショップ」が上位2位、「コンビニエンスストア」「回転すし店」「ラーメン店」「牛丼チェーン店」が続く。男性は「牛丼チェーン店」が1位。「紙のチラシのクーポン」がきっかけで店舗を利用することがある人はファストフード利用者の5割弱

  • 牛丼チェーン店の利用(第3回)

    調査時期:
    2013年09月
    設問項目:

    直近1年間の牛丼チェーン店利用頻度/直近1年間に利用したことがある牛丼チェーン/直近1年間に最もよく利用した牛丼チェーン/最もよく利用した牛丼チェーンの利用理由/牛丼チェーン店に一緒に行く人/最もおいしいと思う牛丼チェーン店/直近1年間の牛丼チェーン非利用理由/最も利用したい牛丼チェーン/牛丼チェーン店について気になる・変えて欲しい点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■牛丼チェーン直近1年間利用者は全体の6割強。月1回以上利用者は全体の2割強、男性3割強、女性1割強。1年以内利用経験は「すき家」「吉野家」が各6~7割で上位2位。「吉野家」は2010年調査時よりやや少ない。
    ■直近1年間の主利用牛丼チェーンの利用理由は「値段が手頃」に続き「近くにある、アクセスがよい」「おいしい」「待ち時間が短い」の順で多い。吉野家主利用者では「おいしい」「食べ慣れている」「牛丼が好き」、すき家主利用者では「近くにある、アクセスがよい」「メニューが豊富」、松屋主利用者では「味噌汁などがサービスで付く」などがやや多い
    ■牛丼チェーン店に「一人で行く」は、直近1年間利用者の5割強、男性7割強、女性2割強。一緒に行く人の中では「配偶者」「子ども」が上位で、すき家利用者で多くみられる。
    ■直近1年間利用者が最もおいしいと思う牛丼チェーン店は「吉野家」「すき家」が上位2位。主利用牛丼店が最もおいしいと思う人の比率は、吉野家が8割近く、すき家や松屋の4~5割を上回る。

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