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3976 件(2341〜2370件表示)
  • カーディーラー(第1回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    カーディーラ利用有無・場面/カーディーラー選択時の重視点/利用したことがあるカーディーラー/営業担当者の対応がよいと思うカーディーラー/直近で自動車を購入したカーディーラー/直近でカーディーラーで自動車を購入した時期/自動車を購入したカーディーラーの利用頻度/自動車を購入したカーディーラーの満足度/自動車を購入したカーディーラーの継続購入意向/自動車を購入したカーディーラーの継続購入意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カーディーラ利用経験者は7割弱。「新車購入時」が最も多く、「サービス利用時」「新車購入検討時」「試乗」が続く
    ■カーディラー利用・選択時の重視点は「商品(自動車、その他の商品)」の他、「営業担当者の対応」「立地・アクセスのよさ」が続く。営業担当者の対応がよいと思うカーディーラーは「トヨタ系」がトップ、「ホンダ」「日産系」が続く
    ■カーディーラーでの自動車購入者は6割強。直近で自動車を購入したカーディーラーは「トヨタ系」が最も多く、「ホンダ」「日産系」が続く
    ■自動車を購入したカーディーラーの継続購入意向は半数強。レクサスでの自動者購入者で購入意向が高い

  • パン焼き器(第1回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    パン焼き器所有状況/パン焼き器使用頻度/パン焼き器の主利用メーカー/主利用パン焼き器の満足度/パン焼き器選定時の参考情報/パン焼き器利用意向/パン焼き器購入時の重視点/パン焼き器非利用意向理由/主利用パン焼き器の満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■パン焼き器所有者は2割強。「週に1~2回程度」「月に数回程度」が各2割弱でボリュームゾーン。「ほとんど使っていない」も2割弱みられれる。主利用メーカーは「パナソニック」が41.4%
    ■パン焼き器選定時の参考情報は「店頭の情報(POPなど)」「クチコミサイト・比較サイト」「家族や友人の意見」「店員の説明」「パンフレット、カタログ」などが上位
    ■パン焼き器の利用意向者は半数弱。非利用者の利用意向は4割弱、利用者の継続利用意向は8割弱。パン焼き器非利用意向理由は「作るのが面倒」の他、「手入れが面倒」「置き場所をとる」「本体価格が高い」「材料費がかかる」など、さまざま
    ■パン焼き器利用意向者の重視点は「価格」の他、「操作性」「手入れのしやすさ」「メーカー・ブランド」など

  • 砂糖・糖分(第1回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    甘いものの嗜好度/自宅で使う砂糖・甘味料/砂糖・糖分に関する考え方/砂糖・糖分の摂取量・頻度について気をつける度合い/砂糖・糖分の摂取について気をつけていること/甘さ控えめの商品を選ぶことが多いもの/甘さ控えめの商品を選ぶ理由/甘さ控えめの商品について気になること、不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■甘いものが好きな人は7割強と全体の約4分の3。自宅で使う砂糖・甘味料は「上白糖」が最も多く、「ハチミツ」「グラニュー糖」「三温糖」などが続く
    ■砂糖・糖分についての考え方では、否定的な項目では「糖分をとりすぎると太る」「糖分をとりすぎると生活習慣病になりやすい」「糖分をとりすぎると虫歯になりやすい」、肯定的な項目では「糖分は脳の働きに必要」「糖分は疲労回復に役立つ」などが上位
    ■砂糖・糖分の摂取量・頻度について気をつけている人は半数強。気をつけていることは「糖分控えめ、微糖、低糖、無糖などの商品を選ぶ」がトップ、「砂糖・糖分が多い食べ物・飲み物を控える」「料理や飲み物に入れる砂糖・糖分の量を控える」が続く
    ■甘さ控えめの商品を選ぶことが多いものは「コーヒー飲料」がトップで、「ヨーグルト」「炭酸飲料」「紅茶飲料」などが続く。甘さ控えめの商品を選ぶ理由は「太らないようにする・ダイエットのため」「健康維持、病気予防のため」「甘さ控えめの方がおいしい」「糖尿病などの病気のため」「市販の製品が甘すぎる」などが上位

  • からだにいい食事・食べ物(第1回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    からだにいい食事に関する考え方/からだにいい食べ物・飲み物の摂取に対する意識/からだにいい食べ物・飲み物の摂取にあたり気をつけていること/からだのためにいい食べ物・飲み物/からだのためにいい食べ物・飲み物に関する情報源/からだのためにいい食べ物・飲み物に期待する効果/カロリーオフ・ゼロ商品の購入有無/カロリーオフ・ゼロ商品の購入理由/からだのためにいい食べ物・飲み物の名称と理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■からだにいい食べ物・飲み物をとるよう気をつけている人は半数強。女性や高年代層で多い傾向。「野菜を多くとる」が最も多く、「量を食べすぎない」「必要な栄養素をバランスよくとる」「塩分、甘いもの、油分などを控える」「余分なカロリーをとらない」などが続く
    ■からだのためにいい食べ物・飲み物は「野菜、きのこ類」が最も多く、「大豆加工品」「乳製品」「まめ類」「海藻類」「魚介類」「お茶」などが続く
    ■からだのためにいい食べ物・飲み物に関する情報源は「テレビ番組・CM」が1位、「家族や友人」が2位。以下、「新聞記事・広告」「雑誌記事・広告」「書籍」などが続く
    ■「カロリーオフ・ゼロのものを購入することが多い」は4割弱、「特に意識しない」が半数弱。カロリーオフ・ゼロ商品の購入理由は「食べる(飲む)量は減らしたくないがカロリーは減らしたい」「他の食品でカロリーをとりすぎと感じるから」が上位2位

  • ドレッシング(第3回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    ドレッシング利用頻度/利用するドレッシングのタイプ/市販のドレッシングの種類/よく使うドレッシングの種類/市販のドレッシングの利用方法/主に使っているドレッシングのメーカー/市販のドレッシング購入時の重視点/市販のドレッシングを利用しない理由/市販のドレッシングのおすすめの使い方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ドレッシング利用者は9割弱。「週に2~3回」が3割弱でボリュームゾーン。ドレッシング利用者のうち市販の液体タイプ購入者は9割強、ジュレタイプは約7%。手作りする人は2割
    ■市販のドレッシングでよく使うのは「ごま(乳化タイプ)」が最も多く、「醤油ベース」「青じそ」が続く。生野菜のサラダにかけるほか、温野菜サラダや豆腐にかける、カルパッチョの調味だれに使う、蒸した肉や魚、野菜などにかける、などが上位
    ■ドレッシング購入時の重視点は「味」「値段」の他、「味の種類」「量」「ノンオイル」「カロリー」「料理・食材との相性」などが多い
    ■市販のドレッシングを利用しない理由は「手作りの方がおいしい」「価格が高い」「添加物、保存料などが気になる」「量が多すぎる、使い切れない」などが上位

  • 発泡酒の飲用(第10回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    発泡酒飲用頻度/知っている発泡酒の銘柄/直近1年以内に飲んだ発泡酒/直近1年以内に最もよく飲んだ発泡酒/発泡酒購入時の重視点/1年前と比べた発泡酒飲用量の変化/発泡酒の代わりに飲む量が増えた飲み物/発泡酒の代わりに飲む量が増えた飲み物の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■発泡酒飲用者は半数強、週1回以上飲用者は2割強で、過去調査と比べ減少傾向
    ■直近1年以内に飲んだ発泡酒は「麒麟淡麗<生>」がトップ、「淡麗グリーンラベル」「スタイルフリー」などが続く
    ■発泡酒購入時の重視点は「味」「価格」の他、「飲みやすさ」「のどごし」「ビールに近い」などが続く
    ■発泡酒の代わりに最も飲む量が増えたのはアルコール飲用者のうち約8%。増えたのは「新ジャンルビール」が1位、以下「ビール」「缶チューハイ」「ノンアルコールビール」など

  • スポーツドリンク・機能性飲料の利用(第7回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    スポーツ・機能性飲料の飲用頻度/直近1年以内に飲んだスポーツ・機能性飲料/直近1年以内に最もよく飲んだスポーツ・機能性飲料/スポーツ・機能性飲料を飲む場面/スポーツ・機能性飲料購入時の重視点/スポーツ・機能性飲料を買う理由/スポーツ・機能性飲料飲用意向/スポーツ・機能性飲料飲用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スポーツ・機能性飲料飲用者は8割強、週1回以上飲用者は3割弱。飲用意向は全体の約3分の2
    ■スポーツ・機能性飲料を飲む場面は「汗をかいた時」「のどが渇いた時」がトップ2
    ■スポーツ・機能性飲料購入時の重視点は「味」「価格」の他、「機能・効果」「飲み慣れている」「カロリー」「成分」などが多い
    ■スポーツ・機能性飲料を買う理由は「水分補給のため」が最も多く、「熱中症対策」「スポーツ・運動時に適した効能がある」「おいしい」などが続く

  • 今夏の節電・暑さ対策(第2回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    今年の夏の節電意識/節電対策として昨年夏に家で行ったこと/節電対策として今年夏に家で行っていること/今夏、節電・暑さ対策のために購入した家電製品/勤め先で今年夏に実施している節電対策/今年夏のクールビズの実施状況/昨年夏のクールビズの実施状況/昨年夏の節電対策で効果があったこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年の夏、節電を意識している人は7割弱。近畿や九州が他地域より多い。2011年調査時に比べ「かなり意識している」が減少
    ■節電対策として昨年夏・今年夏に家で行ったことは「エアコンの使用時間・設定温度などを工夫する」「エアコンをなるべく使わない」など、エアコンに関する項目がトップ2。
    ■今夏、節電・暑さ対策のために購入した家電製品がある人は3割強。「LED電球」「扇風機(据え置き型・リビング型)」「エアコン」などが上位
    ■勤め先で今年夏に実施している節電対策は、「特にない」が2割強で2011年調査時よりやや増加。「使わない部屋や使わない時間帯は、照明や空調を消す」「照明を間引きする」「エアコン・空調の設定を28度以上にする」など

  • におい対策・香り付け(第1回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    においに対する敏感度/自分や他人のにおいで嫌だと感じるもの/普段行っているにおい対策/身体や衣類への香り付けの意識度合い/身体や衣類に香り付けをするシーン/香りつきのものを買うことが多い商品/香りつき商品で好きな香りの系統/身体や衣類に意識して香り付けをする理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■においに敏感な人は7割。自分や他人のにおいで嫌なものは「口臭(普段の)」が8割弱にのぼる。以下「たばこのにおい」「汗」「ワキ」「加齢臭」などが続く
    ■身体や衣類への香りがつくよう意識する人は3割弱。身体や衣類に香り付けをする人は6割強。外出時やにおいを消すための他、自分自身のリフレッシュや楽しみのために香りをつける人も多い
    ■香りつきを買うことが多いのは「石鹸・ボディソープ」「シャンプー」や、「リンス」「柔軟剤」「制汗・デオドラント剤」などが上位
    ■香りつき商品で好きな香りは「せっけん」が最も多く「無香・無臭」が2位。「フローラル系」「森林系」「グレープフルーツ」「シトラス」「ラベンダー」などが続く

  • 夜寝る前の過ごし方(第1回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    睡眠についての満足度/1日の平均睡眠時間/寝つきのよさ/目覚めのよさ/就寝前1時間の過ごし方/寝る前に飲むもの/よい睡眠を確保するためにしないようにしていること/よい睡眠を確保するために普段からしていること/寝る前にする習慣(自由回答設問)

    結果概要:

    ■睡眠について満足している人は4割強。寝つきがいい方という人は6割、目覚めがいい方という人は5割強。寝つきがいい人の方が目覚めもいい傾向。1日の平均睡眠時間は「6時間」がボリュームゾーン
    ■就寝前1時間の過ごし方は「テレビを見る」「インターネットをする」が上位2位、「入浴」「本・雑誌・マンガなどを読む」「家族と会話」「お酒を飲む」が続く。
    ■よい睡眠を確保するために何かしている人は6割弱。「決まった時間に寝る」「決まった時間に起きる」「寝る時間が遅くなりすぎないようにする」が上位3位。「寝る直前に食事やおやつを食べない」「カフェイン入りの飲み物は飲まない」なども多い
    ■寝る前に飲むものは「お水・ミネラルウォーター」が最も多く、「その他のお茶」「緑茶」「コーヒー、コーヒー系飲料」「ビール類」の順

  • 医薬品メーカーのブランドイメージ(第2回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    市販の医薬品の購入頻度/医薬品メーカーの認知/信頼性・安心感があると思う医薬品メーカー/開発力・技術力が優れていると思う医薬品メーカー/独自性があると思う医薬品メーカー/革新的・先進的であると思う医薬品メーカー/親近感があると思う医薬品メーカー/今後商品・サービスを利用してみたい医薬品メーカー/今後商品・サービスを利用してみたい医薬品メーカーについて、思い浮かぶこと(自由回答設問)

    結果概要:

    ■信頼性・安心感があると思う医薬品メーカーは「武田薬品工業」「大正製薬」「ロート製薬」「大塚製薬」などが各4割で上位
    ■開発力・技術力が優れていると思う医薬品メーカーは「特にない」が半数強。「武田薬品工業」が2割強で最も多く、2~9位はいずれも1割強とほぼ同率
    ■独自性があると思うのは「ツムラ」が2割弱で1位、「ロート製薬」「大塚製薬」などが1割強で続くが、「いずれもない」が6割弱にのぼる。革新的・先進的であると思うメーカーも「特にない」が7割弱と高く、1位の「アステラス製薬」でも1割にとどまる
    ■親近感があると思う医薬品メーカーは「ロート製薬」が3割弱で1位、「ツムラ」「大正製薬」「大塚製薬」「武田薬品工業」が各2割前後で続く

  • テレビの視聴スタイル(第3回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    平日にテレビをつけている時間/平日のテレビ視聴時間/テレビ放送をリアルタイムで見る場所/テレビ番組をリアルタイムで視聴するときの機器/テレビ番組をリアルタイム放送以外で見る際の方法/家でのテレビの視聴状況/テレビに関する意識・行動/テレビに接続して使う機器/テレビ放送を複数の機器で視聴する場合の重視点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■平日にテレビをつける時間が5時間以上という人は全体の4分の1。実際の視聴時間は1~3時間未満がボリュームゾーン。テレビ視聴者のうち「食事をしながら」は7割強、「家族等と話しながら」「おやつ・飲み物を飲食しながら」「パソコンでメールやネットをしながら」が各4割強
    ■テレビ放送をリアルタイムで見る場所は「家族と、リビングなどで」が最も多い。テレビ以外の機器では「ワンセグ放送を携帯電話で」「テレビチューナーつきパソコン」で見る人が1割以下
    ■テレビを見る人のうち、リアルタイム放送以外で見る人は8割。「ビデオに録画したものをテレビで見る」が大半で、その他では「ユーザー投稿型動画共有サイト」「テレビ番組のDVD等を購入・レンタル」「パソコンやタブレットPCに録画したもの」が各1割以下
    ■テレビに関する意識・行動で2004年調査時より減ったものは「欠かさずに見ている決まった番組がある」「他の事をしながら、気になるシーンになったときだけ画面を見ることが多い」「最新情報はテレビから入手することが多い」など

  • 動画共有サイト(第3回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    動画共有サイトの閲覧・投稿状況/直近1年間に利用したことがある動画共有サイト/動画共有サイト利用頻度/動画共有サイト利用目的/動画共有サイトへのアクセス方法/動画共有サイトでよく閲覧するもの/動画共有サイトの閲覧がきっかけで購入した商品・サービス/動画共有サイト利用意向/動画共有サイトの不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■動画共有サイト利用者は8割弱。閲覧者は75.0%、投稿者は2.9%。週1回以上利用者は、動画共有サイト利用者の6割弱
    ■動画共有サイトへのアクセス方法は「ノートパソコン」「デスクトップパソコン」がトップ2。「スマートフォン」は1割強で、2011年調査時より増加
    ■動画共有サイトの利用目的の上位は「暇つぶし」「自分の好きなタレントやアーティスト、キャラクターなどの動画を見る」「見逃したテレビ番組や、現在は放映されていない番組を見る」
    ■動画共有サイト利用意向は7割強。動画共有サイト利用者では7~9割、非利用者では1割以下

  • 自動車保険の利用(第11回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    自動車保険の加入状況/加入している自動車保険会社/最も多く保険料を支払っている自動車保険会社/加入自動車保険会社の満足度/自動車保険加入時に参考にした情報源/自動車保険(任意保険)の加入経路/自動車保険契約先の見直し意向/今後自動車保険に加入(更新)したい保険会社/自動車保険契約先の見直し意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自動車保険(任意保険)加入率は7割強。2008年調査時から減少傾向。契約先見直し意向は4割弱
    ■自動車保険加入時の参考情報源は「家族・親戚・友人・知人のクチコミ」「保険商品を扱ったホームページや保険商品の比較サイト」「自動車を購入したディーラー」などが上位
    ■自動車保険の加入経路は「パソコンからインターネット経由で加入」が最も多く、特に三井ダイレクト損保、SBI損保、イーデザイン損保加入者などで高い。以下「保険代理店経由」「自動車を購入したディーラーで」「友人・親族を通じて」の順で続く
    ■今後の加入意向の上位は「東京海上日動火災保険」「ソニー損保」「損保ジャパン」など。主加入自動車保険の継続加入意向は、チューリッヒ保険加入者、全労済加入者、AIU保険加入者などで高い

  • ネット証券の利用(第15回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    株式売買の経験/インターネットでの株式売買の経験/インターネット取引経験がある証券会社/主にインターネット取引をしている証券会社/主にインターネット取引をしている証券会社の満足度/ネット取引による直近1年間の投資資金の増減 /ネットでの株式売買の意向 /ネットでの証券取引時の重視点/主にインターネット取引をしている証券会社の満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インターネットでの株式売買経験者は25.1%。「現在も売買をしている」は17.7%で、過去調査よりもやや減少傾向
    ■インターネット取引経験がある証券会社は「SBI証券」がトップで、「楽天証券」「マネックス証券」「野村證券」「松井証券」が続く
    ■ネットでの株式売買意向は22.3%。2008年調査時以降減少傾向。利用意向は男性30代で高い
    ■ネット証券取引意向者の重視点は「取引手数料が安い」がトップで「手続が簡単」「セキュリティ」が続く。ネット証券利用者では「セキュリティ」「取引ツールが使いやすい」、ネット取引取引未経験者では「手続が簡単」が多い

  • 飲食店情報の検索(第4回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    飲食店情報を調べる際の情報媒体利用頻度/飲食店情報を調べる際の情報源/飲食店情報を調べる際の最もよく利用する情報源/飲食店情報を調べる際利用するサイト・アプリ/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリ/飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点/飲食店情報を調べる際の、サイト・アプリの利用シーン/飲食店情報を調べる際、サイト・アプリで利用する情報/飲食店情報サイト・アプリの不満点/飲食店情報を調べる際最もよく利用するサイト・アプリの利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店情報を本・雑誌やインターネットで調べる人は8割強。そのうちパソコンで調べる人が9割弱、紙媒体情報が5割弱。スマートフォンのサイトやアプリで調べる人は、過去調査より増加傾向
    ■飲食店情報を調べる際ネット・携帯端末で利用するサイト・アプリは「ぐるなび」が最も多く、2位「食べログ」、3位「ホットペッパーグルメ」はを20ポイント以上上回る
    ■サイト・アプリ利用シーンは「条件にあう店を探す」「食べたいメニューのある店を探す」「出かけたことのない地域にある店を探す」「店の場所を知りたい」などが上位
    ■飲食店情報サイト・アプリ選定時の重視点上位は「登録店舗数の多さ」「検索方法のわかりやすさ」「割引クーポンなどの特典の多さ」など。不満点上位は「ほしい情報にたどり着かない」「お店の情報が古い」「店によって情報内容や量に偏りがある」「検索結果のヒット数が多すぎる」など、さまざま

  • インテリア(第4回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    インテリアへのこだわり/インテリアの重視点/自宅のインテリアの満足度/家具・インテリア雑貨の購入場所/直近1年間にインターネットショップで購入した家具・インテリア/インテリアショップの認知/購入したことがあるインテリアショップ/家具・インテリア雑貨選定時の参考情報/家具・インテリアをインターネットショップで購入した理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インテリアへのこだわりがある人は3割。女性、特に20・30代で多い。自宅のインテリア満足度は3割強
    ■インテリアの重視点は「くつろぎ・癒しの空間となり居心地がよい」「見た目がすっきりしている」「使いやすく、機能的」「部屋全体のテイストに統一感がある」などが上位
    ■インターネットショップで家具・インテリアを購入した人2割強のうち、ネットでの家具・インテリア購入者は6割。「寝具」「インテリア小物」「キャビネット・収納棚」「カーペット・ラグ・マット」などが上位
    ■家具・インテリア雑貨選定時の参考情報は「店頭のディスプレイ」や、「店頭の情報、商品説明など」「折込チラシ、ダイレクトメール」「オンラインショップ、ネット通販のサイト」など

  • 餃子(ギョウザ)(第1回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    餃子の好意度/餃子を食べる頻度/食べる餃子のタイプ(手作り・市販など)/2~3年前に比べ、食べる頻度が増えた餃子のタイプ(手作り・市販など)/餃子と一緒に食べるもの/餃子と一緒に飲むもの/餃子の購入場所/市販の餃子購入時の重視点/餃子のおすすめの具材・レシピ、食べ方など(自由回答設問)

    結果概要:

    ■餃子が好きな人は91.3%。餃子を食べる頻度は「月に2~3回」「月に1回」が各4割弱でボリュームゾーン
    ■食べる餃子のタイプは、「冷凍食品を購入・加熱調理」「チルド(冷蔵)商品を購入・加熱調理」「外食時」「市販の皮を購入し、あんは家で手作り」「調理済み商品(常温)を購入」などさまざま
    ■餃子と一緒に食べるものは「ごはん」の他、「ラーメン・つけ麺」「チャーハン・焼飯」などの中華系料理や、「スープ・味噌汁」「サラダ類」など。一緒に飲むものは「お茶」「ビール類」などが多い
    ■市販の餃子購入時の重視点は「味」「価格」に続き、「量・サイズ、販売単位」「賞味期限 ・消費期限」「生産国」「具材」「原材料」などの順で多い

  • 夏の味覚(第2回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    夏を感じる時期/夏の味覚を楽しむ度合い/夏の味覚とは/夏の味覚を味わうときの重視点/夏の味覚の楽しみ方/夏の味覚にあうお酒/夏に飲みたくなる飲み物/夏によく食べる味/おすすめの「冷やし●●」(自由回答設問)

    結果概要:

    ■夏の味覚を味わう際の重視点は「鮮度」が1位、「見た目(彩りなど)」「価格」が続く
    ■夏の味覚といえば「スイカ」が最も多い。その他「トマト」「トウモロコシ」「枝豆」「きゅうり」などが上位
    ■夏の味覚に合うお酒は「ビール類」。夏に飲みたくなる飲み物は「麦茶」がトップで「炭酸飲料」「スポーツドリンク」「ミネラルウォーター、水」が続く
    ■夏によく食べる味は「さっぱり」「スパイシー」「辛い」「すっぱい」「薄い・あっさり」「塩辛い・しょっぱい」などが上位

  • タブレット菓子(第3回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    直近1年間に食べた機能性タブレット菓子の銘柄/直近1年間に最もよく食べた機能性タブレット菓子の銘柄/タブレット菓子を食べる場面/タブレット菓子を食べる頻度/タブレット菓子購入頻度/タブレット菓子選定時の重視点/タブレット菓子購入時の銘柄指定/タブレット菓子を食べない理由/タブレット菓子を選んで食べる理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■機能性タブレット菓子を食べたことがある人は6割弱、直近1年間では4割弱。タブレット菓子を食べない理由は「必要がない」の他「おいしくない」「ミント系が好きではない」「価格が高い」などが多い
    ■タブレット菓子を食べる頻度は「週に5回以上」「週に3~4回」「週に1~2回」が各1割強。ミンティア コールドスマッシュ主利用者で頻度が高い
    ■タブレット菓子購入者は7割弱。過去調査に比べ、購入頻度は減少傾向。「同じ銘柄の同じ味のものを買う」は購入者の4割弱で、男性の方が多い。「銘柄も味も異なるものを買う」は2割弱。
    ■タブレット菓子購入者の重視点は「味」がトップで、「価格」「爽快感・刺激」が続く。「爽快感・刺激」は2010年調査時より減少

  • レトルト食品の利用(第4回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    レトルト食品の料理での利用頻度/利用するレトルト食品の種類/レトルト食品の利用場面/レトルト食品購入場所/レトルト食品購入時の重視点/レトルト食品購入理由/レトルト食品非利用理由/非常用としてのレトルト食品の常備状況/レトルト食品のアレンジ方法・おすすめの使い方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱。ボリュームゾーンは「月2~3回程度」。「カレー」「パスタソース」「料理の素」などが上位
    ■レトルト食品の利用場面は「作るのが面倒なとき」「時間がないとき」などが上位。週2~3日以上利用者では「ふだんの食事のメニューとして」が最も多い利用場面
    ■レトルト食品購入理由で多いのは「簡単に」「すぐに」食べられるから。非利用理由は、全体では「価格が高い」「おいしくない・味付けが良くない」「原材料や添加物が気になる」「自分では料理をしない」「身体に悪そう」などが上位
    ■レトルト食品を非常食として常備している人は5割弱。「カレー」が最も多く、「ご飯」「パスタソース」なども多い

  • 果汁入り飲料(第6回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    市販の果汁入り飲料の飲用頻度/直近1年間に飲んだ果汁入り飲料/直近1年間の最頻飲用果汁入り飲料/直近1年間の果汁入り飲料最頻飲用銘柄の、継続飲用意向/果汁入り飲料飲用場面/果汁入り飲料選定時の重視点/果汁入り飲料に期待すること/直近1年間の果汁入り飲料最頻飲用銘柄の、継続飲用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■果汁入り飲料飲用者は8割弱。過去調査に比べ減少傾向。週1回以上飲用者は3割弱。直近1年間に飲んだ銘柄は「なっちゃん」が最も多く、「トロピカーナ」「ミニッツメイド」「バヤリース」「Qoo」が続く
    ■果汁入り飲料の飲用場面は「のどが渇いたとき」「おやつの時」「朝食時」などが上位
    ■果汁入り飲料選択時の重視点は「味の好み・おいしさ」「価格」の他「入っている果実の種類」「果汁の濃度」などが多い。ウェルチ、POM ポンジュース、100CANなどの主飲用者では、価格より「果汁の濃度」を重視する人の方が多い
    ■果汁入り飲料飲用者の、果汁入り飲料への期待の上位は「健康によい」「果汁100%」「ビタミンなどの栄養素が摂取できる」など

  • 機能系ビール飲料(第3回)

    調査時期:
    2012年08月
    設問項目:

    普段よく飲むビール系飲料/アルコール飲料選定時、健康面で気にすること/機能系ビール飲料の銘柄認知/機能系ビール飲料の飲用頻度/直近1年間に飲んだ機能系ビール飲料/直近1年間に最もよく飲んだ機能系ビール飲料/機能系ビール飲料を飲む理由/今後飲みたい機能系ビール飲料/どんな機能を持ったビール類を飲みたいか(自由回答設問)

    結果概要:

    ■機能系ビール飲用経験は4割弱。週1回以上飲用者は2割弱
    ■直近1年間に飲んだ機能系ビールは「サントリー金麦 糖質70%OFF」「淡麗グリーンラベル」が3~4割で上位2位で、「アサヒスタイルフリー」「アサヒオフ」が続く。非飲用者も含む全体での認知は「淡麗グリーンラベル」が最も多い
    ■機能系ビール飲用意向は、ビール類飲用者の6割。ビール類は飲むが機能系ビールは飲まない人の、今後の飲用意向は2割弱にとどまる。飲みたい銘柄は、「サントリー金麦 糖質70%OFF」「淡麗グリーンラベル」が上位2位
    ■機能系ビール飲用理由は「価格が安いから」「好みの味だから」「飲みやすいから」「おいしいから」などが上位。「健康に良いから」は、過去調査と比べ減少傾向

  • ロンドンオリンピック(第1回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    ロンドンオリンピックの関心度/ロンドンオリンピックの観戦方法/興味のあるオリンピック競技/日本代表のメダルを期待する競技/日本代表の金メダル獲得予想数/JOC(日本オリンピック委員会)オフィシャルパートナー企業の認知/期待している選手・競技(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ロンドンオリンピックに関心がある人は5割強。若年層で関心度が低く、「観戦するつもりはない」は10~20代で3~4割
    ■観戦方法は「テレビ中継をリアルタイムで見る」「テレビのダイジェスト版・再放送などを見る」などが上位。テレビ中継をリアルタイムで見る人は50代以上の5~6割にのぼる
    ■観戦予定者が日本代表のメダルを期待する競技の上位は「体操」「競泳」「柔道」「サッカー」など。「体操」「サッカー」は、北京オリンピック調査時より多い
    ■日本代表の金メダル獲得予想数は「3~4個」「5~6個」がボリュームゾーン

  • 就業意識(第3回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    現在の生活満足度/現在の職業/働く上で特に重視する点/現在の仕事に対する満足度/現在の仕事で満足に感じる点/現在の仕事で不満に感じる点/仕事に対する考え方/希望する就業形態/理想の職場とは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■有職者のうち、現在の仕事に満足している人は半数強。正社員や経営者の方が、管理職以外の正社員、契約、派遣より満足度が高い。仕事に満足していない人は生活満足度も低い
    ■働く上での重視点は「仕事の内容、種類」「通勤時間、勤務地」「給与水準」がトップ3。以下、「労働時間」「休暇日数、休みのとリやすさ」などが続く
    ■仕事の満足点は「通勤時間、勤務地」「休暇日数、休みのとりやすさ」「労働時間」「仕事の内容、種類」の順。不満点は「給与水準」が最も多く、2位以下の「人間関係」「仕事の量」「休暇日数、休みのとりやすさ」「労働時間」などを大きく上回る
    ■希望する就業形態は「正社員で管理職以外」が3割弱、「パート・アルバイト、フリーター」が2割弱、「正社員で管理職」が1割。契約や派遣、失業中の人の各4割は「正社員で管理職以外」を希望。専業主婦・主夫のうち3割は「パート・アルバイト、フリーター」を希望

  • 父の日のプレゼント(第9回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    父の日での立場/父の日にしたこと/父の日のためにかけた費用総額/父の日に贈ったプレゼント/父の日のプレゼントした酒の種類/父の日のプレゼント購入時期/父の日にほしいプレゼントやしてほしいこと/あなたにとって父の日とは/父の日のプレゼントを選ぶときのこだわり・重視ポイント(自由回答設問)

    結果概要:

    ■父の日に「プレゼントを購入して贈った」が3割弱。「特に何もしていない」が6割弱
    ■父の日に贈ったプレゼントは「衣料品」「酒」「食品(お菓子以外)」「お菓子」「衣料小物」などが上位。酒の種類は「日本酒」「ビール」「焼酎」
    ■父の日のためにかけた費用総額は「1,000円~3,000円未満」「3,000円~5,000円未満」がボリュームゾーン。過去調査と比べ金額が下がっている傾向
    ■父の日にほしいプレゼントやしてほしいことは「感謝の気持ち」に続き、「酒」「一緒に外食をする」「衣料品」「一緒に家で食事をする」などが多い

  • 医薬品の購入(第4回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    市販の医薬品購入頻度/ふだん購入する市販の医薬品/市販の医薬品購入場所/市販の医薬品購入場所の選択ポイント/薬事法改正後の利便性の変化/医薬品購入時に不便になったと思う点/市販の医薬品を購入したい場所/薬事法改正後、医薬品購入のよくなった点、困った点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ふだん購入する市販の医薬品は「風邪薬」が最も多く、「目薬」「解熱鎮痛剤」「胃腸薬」などが続く
    ■市販の医薬品購入場所は「ドラッグストア」が9割、「薬局・薬店」「スーパー」が1~2割。今後の購入意向は「ドラッグストア」が全体の7割強、「スーパー」「薬局・薬店」「通信販売」「コンビニエンスストア」が各2~3割
    ■医薬品購入場所の選択ポイントは「安い価格で購入できる」「欲しいときにすぐ購入できる」が上位2位。「他の買い物のついでに購入できる」は、女性が男性を19ポイント上回る
    ■薬事法改正後、不便になったと思う人は1割強。そのうち「お店に薬剤師が不在のために医薬品が購入できないことがある」「通信販売で購入できていた医薬品が購入できなくなった」と思う人が各5割

  • 美容意識と行動(第1回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    美容に対する関心度/美容のために意識していること/美容のために食事で意識していること/ムダ毛処理を行っている部位/美容に関する情報収集経路/美容のための家電製品利用状況/美容関連サービスの利用経験/1か月あたりの、美容関連費用/美容に関することで気になっていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■美容のために意識することの上位は「食生活」「睡眠」「スキンケア(顔)」「水分補給」「ウォーキングなど軽い運動」など。食事では「野菜を多くとる」「栄養バランス」「食べ過ぎない」「3食きちんと食べる」を美容のために意識
    ■美容関連の情報を収集する人は男性の4割、女性の8割。「テレビCM」「テレビ番組」に続いて「家族や友人や知人の話」「雑誌記事・広告」「クチコミサイト・比較サイト」などが多い
    ■美容関連の家電製品利用状況は「イオンドライヤー」「ヘアアイロン」「電気シェーバー」などが上位。女性若年層は「ヘアアイロン」「脱毛・除毛器」「ネイルケア」、高年代層は「ゲルマニウムローラー」などが多い
    ■美容関連サービスの利用状況は「美容室・ヘアサロン」に続き「スパ・温浴施設」「理容院」「エステ」「リラクゼーション・マッサージ」などが多い。全般的に女性20~40代の利用率が高い

  • UV(紫外線)対策(第2回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    紫外線対策への関心度/紫外線が気になる箇所/紫外線対策有無・季節/紫外線対策をする場面/紫外線対策の内容/使用している日焼け止めのタイプ/日焼け止めの選択基準/季節による紫外線対策の違い(自由回答設問)

    結果概要:

    ■紫外線対策をする人は全体の6割弱、男性3割、女性9割弱。「主に春~夏」が4割、「季節を問わず1年を通して」が2割。紫外線が気になる箇所は「顔」がトップで、続く「腕」「首」「手」などを大きく上回る
    ■紫外線対策をする人では、紫外線対策を「外に出るときはだいたいいつも行っている」が3割弱。「通勤・通学・買い物など」「アウトドアレジャー」が上位2位で、「旅行や、テーマパーク、遊園地など」「散歩」が続く
    ■紫外線対策としては「日焼け止め」「帽子」「UVカット効果のあるスキンケア商品」「UVカット効果のある基礎化粧品」「日傘」などが上位
    ■日焼け止め使用者の選定基準は「SPF値、PAの高さ」がトップで、2位以下の「価格」「肌への負担の低さ」「付け心地のよさ」「のびがよい、ムラにならない」などを大きく上回る

  • ノンアルコール飲料の店頭での購入(第1回)

    調査時期:
    2012年07月
    設問項目:

    直近3ヶ月以内に購入したノンアルコール飲料/直近に購入したノンアルコール飲料の認知経路/直近に店頭で購入したノンアルコール飲料の購入場所/ノンアルコール飲料の店頭購入時の事前情報収集/ノンアルコール飲料の店頭購入時の事前情報収集媒体/ノンアルコール飲料の直近購入時の決め手/ノンアルコール飲料の店頭購入時の比較検討商品/情報に関する意識/ノンアルコール飲料の店頭購入時の商品検討状況(自由回答設問)

    結果概要:

    ■直近3ヶ月以内ノンアルコール飲料購入者2割のうち、事前に情報を集めたのは4割。「だいたいの候補などをイメージしてから買いに行った」「何も決めずに買いに行った」が各1割強。
    ■店に行く前に情報収集をした人のうち「テレビ番組・CM」で情報収集をした人が7割弱で最も多く、「メーカーや店舗の公式ホームページ」「家族、友人・知人」「折込チラシ、ダイレクトメール」が各1割強で続く
    ■店頭購入時の決め手は「価格が安かった」が1位、「店頭で目立っていた」が2位。事前情報を集めたが商品銘柄は決めずに行った人では店頭情報が決め手
    ■店頭購入時に他の商品と比較検討した人は購入者の6割強。ノンアルコール飲料の他の商品と比較した人が半数弱。事前情報を集めたが商品銘柄は決めずに行った人では他の商品と比較した人が多い

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